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「…それにしても立派なマゾ乳だな…乳輪も控えめで乳首がよく目立つ…」
「えぇ安曇様…、歳の割には垂れもせずいい形を保ってますわ。きっと四六時中発情してホルモンの巡りが良いのでしょう…、このいやらしい乳首の感度も中々ですよ?」
理事長卓を背に…鈴音は後ろ手に机で上体を支えながら肩幅に脚を拡げて放尿に意識を注いでいた。
しかし…。
「…あひゃうっ!……んあぁ涼子様いま乳首は…あひぃ…あ…ああんっ…ああんっ……………」
背後から涼子が…鈴音の一番好む手のひらで優しく乳首を撫で回す愛撫にたちまち身体中に甘い電流が走り、立っている膝がガクガク震え出す…。
「ふふふ…サービスよ鈴音…、なんなら乳首イキでお漏らしするところを安曇様に御覧に入れたら?」
「んひいいいいぃ…恥ずかしいぃ…あ…ああんいぃ……はぁあぁん乳首そんなにされたらぁ…はぁ…はぁ…」
絵梨花と夏帆はそれぞれ縋り付くように鈴音の左右の脚に抱きついて床に膝立ちし…むっちり色白に柔らかい内ももに顔を寄せ…、目の前に38歳のマゾ女が穿く薄型紙オムツを見つめる…。
彼女達は分かっていたのだ、桃百合がストックするこの紙オムツはプリキュア柄の大きい女児用サイズであり、現にマゾ女の豊満な下半身には小さ過ぎてビチビチにはち切れんばかり…、こんな状態で中に全量お漏らしなどしたらたちまち股ぐらから尿漏れして絨毯を汚してしまう…。
それに備えた女装娘らは…尿漏れサインにプリキュア柄が浮き出るのを…、年増マゾ女の恥ずかしいお漏らしをウットリした表情で待ち構え…、言うまでもなく女子便器として調教されている女装娘にとっては誰のものであっても甘露には違いないのだ…。
「ふひひひ…、ホントに乳首だけでイキそうだなぁ鈴音?」
「…んああぁあぁ…はぃいぃ…変態マゾ女の鈴音はぁ…ああん乳首責めで…おしっこを漏らしてしまいそうですぅ…っ…」
「そんな変態見たことないぞっ?…オムツの中がどうなっているのか、全員に分かるように説明してみろっ!」
「はひぃぃ……オムツの中はぁ…昨日から漏らし続けたパンティでぇ…あぅひぃ……乳首責めに…濡れて…」
「違うでしょ鈴音っ!何を気取った言い方してるのっ!」
涼子が厳しく乳首を捻り上げた。
「きひいいぃっ!?…あぁすみませんっ……鈴音のパンティは昨日からの連続したおしっこお漏らしでっ……あうぅ…激クサパンティに仕上がっておりますぅ……あはぁあぁ…そ、その上…発情したパイパンワレメからぁ…ぬるぬるが…溢れてぇ…ああんもうグチョグチョになってますぅ……そこに最後のトッピングで…おしっこを…あぁイキながらおしっこを漏らしてしまいそうなんですぅ…っ……………」
自分の吐く自虐的なセリフにまた更に熱が入る…。
「くひひひっ…なんて淫らな女だ、もうオムツから饐えた尿臭が漂って鼻が曲がりそうだぞ?だが…心配するな、オムツの中はすべて女装娘が舐め掃除してくれる……」
「あぉおぉぅ……そ、そんなぁ………あぁごめんなさいぃ…あぁもう…あぁもうイキそうぅ…っ………………………」
甘く乳首を撫でていた涼子の手つきが…爪を立てたカリカリに変わり…、鈴音はガクガクと天を仰ぐ…。
同時にパッとプリキュア柄が鮮明に浮き上がると、みるみるうちにオムツ全体が下から順に黄色く染まっていく…。
「…ぁ…あぁ鈴音おばさん漏らしたぁ…」
下腹部に張り付く女児オムツは直ぐに吸水しきれなくなると、股ぐら両サイドのギャザーからポタポタ漏れ出し…内ももに伝う生暖かい尿を女装娘らがジュルジュル啜る…。
「あああぁ舐めないでぇ…おしっこなんか…あぁいやぁ…………………」
乳首責めによる軽いイキ漏らしではあったが…一度堰を切った放尿は最後まで止めることは出来ない…。
女装娘は絨毯を汚すまいと懸命に漏れ出た尿を舐め啜った。
やがて…尿漏れも収まったところで涼子がビニール袋を夏帆に渡し…。
「…じゃあ…中身を安曇様にご披露するのよ?絵梨花ちゃん夏帆ちゃん…垂れないようゆっくりオムツを脱がして?それと鈴音、なんて言えばいいか分かるわね?」
38歳のマゾ女の下半身から…ゆっくり紙オムツが引き下げられた。
パンパンに重いオムツは慎重にビニール袋に入れられ…、鈴音の下半身には濃い黄色に変色した高級ブランドの白いTバックパンティが湯気も立たんばかりに惨めに張り付いていて…。
「…あああぅ…いやぁ恥ずかしいですぅ……ああん臭いぃ…申し訳ありませんっ…コレが昨日から漏らし続けた…変態マゾ女の…パンティ…ですぅ……あふぅ鈴音が汚してしまったパンティを…あぁどうかご検分下さいませぇ…………………」
初めて会う男の前で…、マゾ貴婦人は両腕を頭の後ろに組む奴隷ポーズを取り…、蒸れて尿臭が沸き上がる下半身を艶めかしくくねらせながらその場をゆっくりと回り始めた………………………………………続
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