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都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。 校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。 そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。 しかし、そんな彼にも裏の顔が…。 実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。 正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。 その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。 ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。 「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」 「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」 教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。 共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。 見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。 膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。 学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。 顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。 涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。 「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」 要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。 何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。 「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」 脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。 テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。 「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」 性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。 七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。 「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」 自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。 2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。 安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
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鉄管パイプに僅かばかり吊られて並ぶマゾ尻はまさに性処理玩具…。 それでも女達は奥まで怒張を飲み込み…性欲に溺れた。 「そらそらっ…どうだ俺のイチモツは?」 「んひいいいいぃんっ!…あはいぃ…大きくて硬い…とても立派なおちんぽですぅ…っ!…んあぁあぁ…」 「あひぃんっ!…私のような下級性奴隷にぃ…おちんぽ挿れていただいてありがとうございますぅ……ああんすごいぃ…っ!ああんもっと、もっと激しく突いて下さいぃ!」 窮屈な前屈姿勢で激しく突かれるマゾ豚らは…次々入れ替わるようにして違う怒張が押し込まれる度に狂い泣く…。 (…あああぁ…お姉さん達ぃ…お尻パンパンされてぇ……、あぅ…この後…種付…されちゃうぅ…太くて立派なおちんぽにぃ……) 設置された性処理女達のすぐ前に…置かれた簡易マットの上で真奈はガクガク腰砕けに待つ…。 横座りに…上は青いメイド服、下は白いニーハイソックスに…華奢な尻だけが露出する様は犯されてしまう女装娘を卑猥に演出していた。 女達が悲鳴を上げて打ち注がれるあのおちんぽで犯され…中出しされる…、想っただけで縮み上がったマゾちんぽは透明ぬるぬるを吐き出していた。 マゾ豚達からすれば、女でもない真奈の方が格上の扱いを受け、丁寧にマット上で抱かれ犯されるというシチュエーションは屈辱に違いない…。 しかし…目の前でちんぽの付いた美少女がヤラれるシーンを間近に見れるのもまたとないチャンス…自分に突き上げられるこの怒張で…、そんな期待じみた想いまで綯い交ぜになりながら何度もイカされてしまう…。 そして…しばらく後、延々と倉庫内に響く女の鳴き声と尻を打つ打音が続く中…、8つのマゾ穴すべてを堪能した男の一人が真奈の元に…。 「ふうぅ…すっかり味わってもうイキそうだ、最後に可愛い女装娘を孕ませようか…」 「えぇ…お疲れ様でした、この女装娘はおちんぽ狂いで中々の名器だそうですよ…お愉しみ頂く前に、マゾ女達の淫液で汚れたところを…掃除させますわ」 「ひひひひ…それはいいなぁ…さぁどうした、お前はコレが大好きなんだろう?」 マット脇に仁王立ちになる大男…その股間にはまったく萎える気配もない、8人ものワレメを掻き乱したモノが反り上がって…。 「…あぅ…はぃご主人様ぁ…おちんぽ大好きですぅ、あぁ…お姉さん達のエッチなぬるぬるぅ…よ、汚れてるからぁ…お掃除しますぅ………」 男の足元で四つん這いに…真下から怒張を見上げ、その先の主人の顔をしっかり見ながら舌を延ばした。 「ふふん…媚びた目をしおって…そこら辺の女よりよほどいいぞ?」 「…あうんっ……あはぁいやらしい匂いぃ…おちんぽ全部ぬるぬるしてますぅ…んふぅ…んあぁあぁすごいぃ…お姉さん達のいやらしい味ぃ……はうぅ美味ひぃ…」 8つものマゾ穴を使って狂わせた猛々しい男性器…、それにすがりついてくまなく全体に舌を這わせながらキレイに磨いていく…。 この行為が…マゾ女装娘を淫乱の渦中に突き落とす…、絶対敵わない負けちんぽ…真性短小包茎をフルフル疼かせながら、自分の顔ほどもある硬い男性器に媚び、そこから噴射される精液を欲しがってしまう…。 そうやって犯されるために前戯を続ける真奈の尻アナに、後ろから涼子がローション注射器を充てがい、丁寧に注入していった。 アナルセックス専用の、高粘度で持続性に優れ、しかも少量の媚薬まで配合されたモノ…。 真奈は匂い立つ男性器を舐め掃除しながら…尻アナに感じる冷たいローションの感触に戦慄いた。 (あひぃんっ……ああんローション入ってくるぅ…、うあぁ…これから大っきいおちんぽ6本も…、あぁ死んじゃう…死んじゃうぅうぅ……っ…) エラの張ったカリ首に舌を這わせながら…全身にビリビリとマゾ性が蝕んでいく………………………………続
26/04/26 18:02
(AGTq4O8E)
190
マゾ女達はほとんどが挿入により即堕ちしていた。媚薬に蝕まれたワレメが…巨根串刺しに勝てるわけもなく、ただただオナホ代わりに挿入を繰り返されて簡単に連続イキに鳴き狂う…。 そんな女達の前で、遂に女装娘の種付ステージが始まった…。 女達の淫液に汚れた巨根を真奈に掃除させたあと、大男は仰向けにマットに寝転ぶ…。 「さぁ俺は少し疲れたからなぁ…、ひひ…大好きなちんぽは自由に使っていいぞ?ただし…その貧相な包茎イモムシをマゾ豚達に見せながらヤれ」 「…はひぃ…真奈のマゾちんぽを…お姉さん達にぃ…あはぁ…分かりましたぁ…ぅ…あぁ……」 肉厚な腹の下からそそり勃つ男性器を…自分の身体で癒しご奉仕する…、男子でありながら男性器に奉仕する様を、目の前横一列に並ぶマゾ女達に披露させられる…。 男の思惑に沿うよう…期待に応えなければならない…、どうすればいいのか真奈は分かっていた。 「…い、今から…おちんぽを受け入れますので…どうかお姉さん達…見ててくださいぃ…、真奈の…変態女装娘の雑魚ちんぽが負けちゃうとこぉっ………」 真奈の進言にバックから他の男達に貫かれた女達が一斉に顔を上げた。 その先で…大男はこちら側に股を開いて寝転んでいるのだが…。 「…はぁ…はぁ…あはぁおちんぽ大っきいぃ…、あぅんっ……あはぁ…立派なおちんぽぉ………」 メイド服の女装娘は男の太い太ももに四つん這いにすがりつきながら…剛毛の股間に顔を埋める…。 太ももを跨いだ尻を女達の方に突き上げ、プルプルぶら下がるマゾちんぽを見せながら…。 「あふぅんっ…すごいおちんぽぉ…んあぁおちんぽの匂いで発情しちゃうぅ……んっ……んんんふぅ…おちんぽ美味ひぃ…おちんぽ美味ひぃいんっ………」 ピチャピチャと反り勃つ怒張に舌を這わせて…ウットリした表情を見せる女装娘のマゾちんぽは常に透明な糸を垂らして…。 (ああぁ真奈ちゃん……自分からあんなにおちんぽ咥えてるぅ………) 女達から見ても…真奈の表情は男性器に発情した女の顔…。 真奈は男性器を咥える様もしっかり女達に見えるようにしながら…次第に身体を上にずらし始めた。 「ふあぁん…はぁ…はぁ…はぁ…おちんぽ固いぃ…すごく勃起してるぅ……んあぁ逞しいおちんぽぉ……」 四つん這いのまま…男の下半身に抱き着きながら胸元に怒張を押さえて亀頭をゆっくり舐め回す…そして更に上にずれて行きながら……。 「あはぁあぁ……真奈の…はぁ…はぁ…雑魚ちんぽ降参しましゅ……立派なつよつよおちんぽに降参しましゅうぅ……………………」 (あああぁなんてことをぉ…………っ!) 浮かせた華奢な尻…その股間に縮んだ無毛つるつるの真性短小包茎が…ピトピトと怒張に密着して…剛毛根元からエラの張る亀頭までゆっくり腰を振りながら…歪に歪みつつマゾちんぽが巨根に絡みつく…。 その媚びを売る様に女達の興奮も加速していった。 「んあぁ…おちんぽ固いぃ…熱くて大っきいおちんぽぉ…んはぁ…はぁ…はぁ…んあぁ気持ちいぃ…真奈のおちんちんで…つよつよおちんぽマッサージぃ…んはぁ…はぁ…はぁ…負けちんぽ降参…」 真性包茎の皮先からぬるぬるがナメクジのように勃起怒張にまぶされていき…、その対比は同じ男性器だととても思えない…。 そうしながら次第に尻アナに注がれた媚薬ローションが効き始め……………………………………………続
26/05/01 23:10
(4bQsIVPI)
191
ゆっくり…ゆっくりと反り勃つ巨根に擦り付けるマゾちんぽは発情に陰のうが丸くパンパンに張り、女体化で勃起しない真性包茎は縮んでイモムシの如くぬるぬるを吐き出しながら媚びていた。 「あふぁぁ…真奈の…メス穴がぁ…おちんぽ欲しくて疼いてぇ……はぁあぁんもう…おちんぽ欲しいぃ…固くて立派なおちんぽぉ…女装娘のメス穴にお迎え…しましゅうぅ…」 自ら腰を上げて…女達の方に向き直った真奈は中腰でメス穴に亀頭を導いた。 「んふふ…先ずは一本目ね真奈ちゃん、しっかり腰を振ってご主人様のおちんぽを悦ばせるのよ?」 「…ぁはいぃ…おちんぽぉ…っ!んふぅ…っ…ぁ…あんんっ!…」 ヌラヌラ光る巨大な亀頭が真奈のメス穴を徐々に押し拡げ…そして埋没していく…。 「んああぁ…は…入ってくりゅうぅ…、ああぁ大きいぃ…んはぁ…っ…」 「まぁなんていやらしい…ぱっくり咥えたわねぇ…ふふ…さぁ根元まで飲み込むのよ…」 「うはああぁ…っ…ああぁ太いぃ…おちんぽ太いぃんっ…ぁ…あぐぅうぅ……」 股を開いて腰を沈めていく真奈の…プルプル震えるマゾちんぽから更に透明なぬるぬるが溢れ出した。 (ああんいやらしいぃ……この娘感じてるぅ…自分で挿入しながら濡らしてるぅ……) ズブズブと埋没していく怒張と、なすすべなくぬるぬるを吐きながら震えるマゾちんぽの…それはマゾ女達から見てもあまりに卑猥すぎるステージ…。 「…はっ…はうぁあぁ…挿ぃいりましたぁ……あぐぅうぅっ………………」 怒張を完全に飲み込んだメス穴…真奈は大男の腰に尻もちをついたように座ったまま口は半開きに…目も虚ろに…。 そこに二人目、三人目の男が参加してきた。 「ほうらこっちもだ、ひひひひ……」 「ちんぽがたくさんだぞ…嬉しいか?」 「んあぁご主人様ぁ…ああぁまたおちんぽぉ…あはぁおちんぽたくさん…んあぁ…嬉しいれすぅ…」 頬に突き出された2本の怒張を交互に…躊躇なく舐め回して…。 「あふぁぁ…お姉さん達のいやらしい匂いがしましゅうぅ…んあぁ美味ひぃいぃん………ひっ!?ひいいいぃいぃ…っ!!」 パンパンパンパンパンパンっ!!! 突然仰向けに寝た大男が腰を振り出し、真奈の裸体がリズミカルに跳ね出した。 「おら口を離すなっ!」 「は、はいぃ…っ!あうああああああぁ…っ…おちんぽっ……おちんぽぉっ……」 ぴたんぴたんぴたんっ…… マゾちんぽも激しく上下に振れ回り、猛烈な突き上げに歓喜のよだれを垂らす…………………………………続
26/05/03 20:45
(G0p41Lr6)
192
真奈の裸体を突き上げていた大男が射精したあと…続けざまに2本目の怒張が挿入された。 今度は立ちバック…、後ろから羽交い締めにされて閉じた両脚の、尻の谷間に熱い怒張がぬるぬる這い…探し当てた尻アナを押し拡げてズブズブと串刺しに…。 男達はこの美少女…女装娘を居並ぶマゾ女達の前で辱めることに徹底していた。 どの挿入体位にしても…マゾちんぽは女達の方に晒されたのだ。 生挿入種付射精…、3本目、4本目と休む間もなく犯され続ける真奈のマゾちんぽは果てなくメスイキして…。 女体化で勃起しない真性包茎のイモムシは激しく尻アナを突かれながらダラダラ精液を垂らし…、一気に出ることのないそれは不定期にドピュリ…ドピュリと分厚い皮先から溢れ出しながらマゾちんぽを白濁に汚していた。 そして…男性陣6人全員が真奈を使って中出しに果てたところで、今回のB級性奴隷の処刑ステージは終わりを迎えた。 この日のステージで…涼子の個人的性奴隷になることを申し出た8号貴婦人の処置については、安曇と貴婦人の飼育者との相談の結果、同じB級性奴隷のスワップということで、対価として希望する時にあかりが差し出されることになった。 先の性奴隷スワップでいうと桃百合の女教師美沙とアパレルブランド女社長優香の例があったが、この2人はA級性奴隷であり、安曇も優香を手に掛けていた。 他にも優香は桃百合美少女達の性玩具として使われていたが、今回はB級ということで安曇は貴婦人に興味を示さない…、これで使い道は涼子本人の専用となったのだが…。 自分を慕う貴婦人は悪い気はしないのだが、涼子は本質的にSではないのだ。 思案した結果…、30代半ばのB級貴婦人を20代後半のA級優香と同じように桃百合美少女達の性玩具に与えるのも難ありと判断し、新たに自分と桃百合女装娘達で使うことに…。 そして後日…、貴婦人は改めて涼子のマンションに招かれた。 「いらっしゃい、よく来たわねぇ…どうぞ上がって」 「あぁ…涼子様…どうかよろしく…失礼します」 若くして未亡人となり、幾ばくかの負債を抱えているとは聞いていたが…その身なりや立ちふるまいは相当にいい暮らしをしていたに違いない…。 靴を揃え…向き直ったところで涼子に詰め寄られた。 「んふふ…こないだは8号…だったわね、名前は?」 「…はぃ…鈴音と申します…」 「鈴音ね…、スワップは今日から3日間、何をしに来たのかしら?」 涼子の瞳が意地悪く光る…。 「…ぁ…き、今日から…鈴音は涼子様の…専属性奴隷を……ぁ…はぁあん…こないだみたいに…涼子様の…女子便器…など……」 既に目が潤み…明らかな期待に震えていた。 10歳ほども年下の…超絶美女の涼子に性奴隷として3日間仕える期待にだ…。 「分かってるのね…舌出して…」 優しく抱きしめた涼子はねっとりと鈴音の唇を吸い、唾液を流し込む…。 「…ん…はああぁん……涼子様ぁ……」 「んふふ…ちゃんと禁欲してたの?」 「はぃ…ご主人様に命じられて…3日間ちゃんと…」 「こっちは?」 ピシャっと尻を平手打ち…。 「んはぁ…お、お尻も……3日間…排泄管理を…ああぁあかりさんも同じ処置を受けたとか…」 「当然よ、スワップで出荷されるときのマナーよ?」 時を同じくして…自分の主人にもあかりが派出されているのだ…、鈴音はあかりの身を案じながらも、これから始まるレズ沼に期待が張り裂けそうになる…。 「さぁ…じゃあ着てるもの脱ぎなさい、服は没収するわ。ここでの正装は下着だけ……あとはコレと…コレね、サイズ見て」 玄関ホールの引き戸棚から黒い首輪を…そして黒いエナメルヒールが…。 「…ぁ…ありがとうございます…、ぁはぁ…はぁ…はぁ…ぬ、脱ぎ…ますぅ…」 清楚なニットカーディガン、ブラウスとロング丈のフレアスカート…、すべて脱ぐと色白でややふくよかな肢体が露わになった。 「…大きいわねぇ…何カップあるの?」 「…Gカップ…です」 「ふふふ…年甲斐もなくエッチな下着に…Tバックだなんて……あら?」 高級ランジェリーに豊満な尻を割るTバック…、その谷間にシリコン台座が見えた。 「あうぅ…恥ずかしいです…、出掛けに…ご主人様が粗相してはいけないからと…」 黒いレースバックに押さえられたアナルプラグが卑猥に震える……………………………………………続
26/05/04 20:24
(bD.Q6/nj)
193
「…ぁ…あはぁ…仕度出来ましたぁ…んふぅ涼子様ぁ…どうぞ鈴音をお好きなように……あんんっ!」 ブラパンティの他は首輪とヒールのみ…、その首輪に大型犬用の鎖リードが掛けられた。 「ふふ…今から鈴音は私の所有物よ?当然排泄管理もねぇ…逆らったりしたらいつまでもうんち出来ないわよ?」 ズシィ…と重みの伝わる鎖リードに鈴音はすべての自由を奪われた美女の所有物になった実感にビリビリと痺れ、エナメルヒールがカタカタ震えた。 リードに引かれて玄関ホールをリビングドアへ歩きだすと、室内でヒールを履く違和感がより一層卑猥な感覚を駆り立てる…。 排泄管理…、3日間という現実的な我慢の限界はアナルプラグで押さえられてはいたが、少しでも意識が向けば直ぐにでも排泄感が込み上げてしまう…。 「…どうぞ、入って…?」 リビングドアが開けられ…、これから3日間の濃厚なレズ愛の巣に心躍る…。 「…失礼しますぅ……、ひぃっ!?」 鋭く短い悲鳴の先…、リビングソファーに3人の人影が…。 「イヤっ!…ま、待ってっ…恥ずかしいぃ!」 「何が恥ずかしいよ、来なさい!」 ジャラジャラ……重い鎖が腰の引けた鈴音を引き立てた。 ソファーには、遠目にもまばゆいばかりの美少女と分かる真奈、絵梨花、夏帆の3人が激ミニメイド服をまとってこちらを見ている…。 「んふふ…この娘達にも参加して貰うのよ?一々関係性は詮索しないことね…、どう、嬉しいでしょう?」 どうみても10代後半か…自分より一回り以上歳下の3人を前に鎖に繋がれているのだ…。 「…うぅ…恥ずかしい…です…、あぁこんなことって……、ぁ…あぁ真奈ちゃん……?」 鈴音と目が合った真奈がペコリと微笑んだ。 先日の吊り処刑ステージで…最後に男達に寄って集って犯されていた女装娘…。 「そうよ?分かったかしら、この娘達全員…女装娘なの。鈴音は私だけじゃなくてこの娘達の性玩具も務めて貰うわ」 「ぜ、全員…女装…?あぁそんなぁ…」 信じられない思いで3人の顔を見る…、セミロングの真奈、やや茶髪のロング絵梨花、ショートボブの夏帆…皆かなりの美少女なのだ…。 「さぁ挨拶しないとねぇ…鈴音、そこのテーブルに乗って」 ジャラっ…と鎖が引かれて、鈴音は言われるがままにヒールでソファーテーブルの上に立った。 「そこで皆んなに性奴隷としての挨拶しなさい。下着を取りながら…裸を披露するのよ?」 ソファーに座った涼子が脚を組みながらほくそ笑んだ。 テーブル上の高い視点から…全員歳下の前で…、血の気が引くほどの羞恥心に耐えながらも…鈴音が口を開いた。 「…き、今日から3日間…皆様の…性奴隷を務めます…鈴音と申しますぅ……、んふぅ…さ、37歳…の…おばさんですけど…一生懸命ご奉仕しますので…」 両脚が羞恥に震えてヒールがおぼつかない…。 「…お、おっぱいを…見て下さいぃ……Gカップありますぅ……、はうぅんっ…パンティも脱ぎますぅ…んあぁ…きちんと…パイパンに仕上げていますぅ…、で、では…性奴隷鈴音の…いやらしい裸を……」 足元にブラとパンティが落ち…最低限の躾を受けている鈴音は両腕を頭の後ろに組んで…ゆっくりと腰を振りながらその場で回り始めた。 「…うわあぁ…おっぱい大っきいぃ…」 「そうね、牛みたいにいやらしいおっぱいねぇ…後で好きなだけモミモミしていいのよ?」 「ほんとぉ?…鈴音さんもパイパンだぁ…お尻もむちむちしててすごいぃ…」 「あっ!お尻の谷間っ!…もうプラグ差してるぅ…」 「恥ずかしいおばさんねぇ?鈴音、なんで差してるのか説明したら?」 全員の視線が…紫のプラグ台座に突き刺さるのが分かり…身体中が火照りだす…。 「…あぅ……このプラグはぁ…う、うんちしない為にぃ…ああんおばさんもう…3日間もうんち我慢してるのぉ…っ…!」 自分の言葉に発情し、ワレメが蜜でクチュクチュ濡れる…。 「3日間もぉ?うんち…したいの?」 「あぁはいぃ…出来れば早めにぃ……」 クスクスと笑われて消え入りたくなる…。 「じゃあ最後に、両脚開いて前屈しなさい」 「はひぃ……み、皆様に…鈴音の恥ずかしいところを……あぁどうぞよく見て…あぁ…ああんっ!」 大きく脚を開いて…ゆっくり両手をテーブルについて前屈…、美少女達の前に濡れたワレメがぱっくり開いた。 「うわあぁ…すごいぃ……ぬるぬるしてるぅ…」 「見て見て…鈴音さんってクリ大っきくない?」 「ホントだぁ…ヒクヒクしてるよ?」 「あはははっ…歳の割にはキレイねぇ…皆んな鈴音おばさんのアソコぺろぺろするのよ?」 「はぁい…3人でぺろぺろしてあげるぅ…」 (ああんっ…こんな若い娘達にぃ…!しかも皆んな女装娘…おちんちん…ああんおちんちんっ…!?) これからどんな辱めが待ち受けるのか…鈴音は吹き飛ばしそうになるアナルプラグを食い締めた…………………………………………続
26/05/06 21:44
(NOGEPpe4)
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