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「…ぁ…あはぁ…仕度出来ましたぁ…んふぅ涼子様ぁ…どうぞ鈴音をお好きなように……あんんっ!」
ブラパンティの他は首輪とヒールのみ…、その首輪に大型犬用の鎖リードが掛けられた。
「ふふ…今から鈴音は私の所有物よ?当然排泄管理もねぇ…逆らったりしたらいつまでもうんち出来ないわよ?」
ズシィ…と重みの伝わる鎖リードに鈴音はすべての自由を奪われた美女の所有物になった実感にビリビリと痺れ、エナメルヒールがカタカタ震えた。
リードに引かれて玄関ホールをリビングドアへ歩きだすと、室内でヒールを履く違和感がより一層卑猥な感覚を駆り立てる…。
排泄管理…、3日間という現実的な我慢の限界はアナルプラグで押さえられてはいたが、少しでも意識が向けば直ぐにでも排泄感が込み上げてしまう…。
「…どうぞ、入って…?」
リビングドアが開けられ…、これから3日間の濃厚なレズ愛の巣に心躍る…。
「…失礼しますぅ……、ひぃっ!?」
鋭く短い悲鳴の先…、リビングソファーに3人の人影が…。
「イヤっ!…ま、待ってっ…恥ずかしいぃ!」
「何が恥ずかしいよ、来なさい!」
ジャラジャラ……重い鎖が腰の引けた鈴音を引き立てた。
ソファーには、遠目にもまばゆいばかりの美少女と分かる真奈、絵梨花、夏帆の3人が激ミニメイド服をまとってこちらを見ている…。
「んふふ…この娘達にも参加して貰うのよ?一々関係性は詮索しないことね…、どう、嬉しいでしょう?」
どうみても10代後半か…自分より一回り以上歳下の3人を前に鎖に繋がれているのだ…。
「…うぅ…恥ずかしい…です…、あぁこんなことって……、ぁ…あぁ真奈ちゃん……?」
鈴音と目が合った真奈がペコリと微笑んだ。
先日の吊り処刑ステージで…最後に男達に寄って集って犯されていた女装娘…。
「そうよ?分かったかしら、この娘達全員…女装娘なの。鈴音は私だけじゃなくてこの娘達の性玩具も務めて貰うわ」
「ぜ、全員…女装…?あぁそんなぁ…」
信じられない思いで3人の顔を見る…、セミロングの真奈、やや茶髪のロング絵梨花、ショートボブの夏帆…皆かなりの美少女なのだ…。
「さぁ挨拶しないとねぇ…鈴音、そこのテーブルに乗って」
ジャラっ…と鎖が引かれて、鈴音は言われるがままにヒールでソファーテーブルの上に立った。
「そこで皆んなに性奴隷としての挨拶しなさい。下着を取りながら…裸を披露するのよ?」
ソファーに座った涼子が脚を組みながらほくそ笑んだ。
テーブル上の高い視点から…全員歳下の前で…、血の気が引くほどの羞恥心に耐えながらも…鈴音が口を開いた。
「…き、今日から3日間…皆様の…性奴隷を務めます…鈴音と申しますぅ……、んふぅ…さ、37歳…の…おばさんですけど…一生懸命ご奉仕しますので…」
両脚が羞恥に震えてヒールがおぼつかない…。
「…お、おっぱいを…見て下さいぃ……Gカップありますぅ……、はうぅんっ…パンティも脱ぎますぅ…んあぁ…きちんと…パイパンに仕上げていますぅ…、で、では…性奴隷鈴音の…いやらしい裸を……」
足元にブラとパンティが落ち…最低限の躾を受けている鈴音は両腕を頭の後ろに組んで…ゆっくりと腰を振りながらその場で回り始めた。
「…うわあぁ…おっぱい大っきいぃ…」
「そうね、牛みたいにいやらしいおっぱいねぇ…後で好きなだけモミモミしていいのよ?」
「ほんとぉ?…鈴音さんもパイパンだぁ…お尻もむちむちしててすごいぃ…」
「あっ!お尻の谷間っ!…もうプラグ差してるぅ…」
「恥ずかしいおばさんねぇ?鈴音、なんで差してるのか説明したら?」
全員の視線が…紫のプラグ台座に突き刺さるのが分かり…身体中が火照りだす…。
「…あぅ……このプラグはぁ…う、うんちしない為にぃ…ああんおばさんもう…3日間もうんち我慢してるのぉ…っ…!」
自分の言葉に発情し、ワレメが蜜でクチュクチュ濡れる…。
「3日間もぉ?うんち…したいの?」
「あぁはいぃ…出来れば早めにぃ……」
クスクスと笑われて消え入りたくなる…。
「じゃあ最後に、両脚開いて前屈しなさい」
「はひぃ……み、皆様に…鈴音の恥ずかしいところを……あぁどうぞよく見て…あぁ…ああんっ!」
大きく脚を開いて…ゆっくり両手をテーブルについて前屈…、美少女達の前に濡れたワレメがぱっくり開いた。
「うわあぁ…すごいぃ……ぬるぬるしてるぅ…」
「見て見て…鈴音さんってクリ大っきくない?」
「ホントだぁ…ヒクヒクしてるよ?」
「あはははっ…歳の割にはキレイねぇ…皆んな鈴音おばさんのアソコぺろぺろするのよ?」
「はぁい…3人でぺろぺろしてあげるぅ…」
(ああんっ…こんな若い娘達にぃ…!しかも皆んな女装娘…おちんちん…ああんおちんちんっ…!?)
これからどんな辱めが待ち受けるのか…鈴音は吹き飛ばしそうになるアナルプラグを食い締めた…………………………………………続
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