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羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】
投稿者: 真奈
1
都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。
校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。
そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。
しかし、そんな彼にも裏の顔が…。
実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。

正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。
その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。

ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。
「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」
「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」
教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。
共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。
見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。
膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。
学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。
顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。
涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。

「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」
要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。
何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。
「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」
脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。
テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。
「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」
性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。
七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。
「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」
自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。
2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。
安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
 
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
182
投稿者: 真奈
179
この荒縄股間吊り処刑を本気で嫌がっているマゾ女など…真奈を含めてもいなかった。
ここまで大掛かりな仕掛けでの集団調教は…このようなステージでないと味わえないのだ…、素股に挟む荒縄の感触がゾクゾクとその後の展開を予想させて、それだけでマゾ尻をいやらしく左右にくねらせる…。
カチぃ…ウイいいぃ!!
先ほどより大きなウィンチ音が響き…8人のつま先が床から離れて一気に吊り上げられた。
ギシイぃ…ギシイぃぃ……
「ひいいいぃんっ!?」
「あくぅ…っ!い、嫌ぁっ…!」
パンティ越しの跨ぎとは大違いの…縄肌の直接的な感触に悲鳴が上がった。
全体重が女芯をすり潰しながら伸し掛かり、柔らかなパイパンワレメの花弁が太い荒縄を包むように押し拡がり…。
巻き上げ速度❲速❳で8人はそのまま止まることなく高い天井へと吊り上げられていった。
この大きな作業倉庫はビル3階ほどの内部空間があり…その高さはゆうに10メートルを超える。
涼子はいきなり天井限界の高さまで吊ったのだ…。
「…………んあああぁっ…こ、怖いぃっ………」
「嫌ぁ…………ひいいぃ落ちる…落ちるっ!」
全員の表情が恐怖に引き攣った。
後ろ手小手高縛りに自分で荒縄を掴ませない狙いがここにあったのだ…、股縄と首輪カラビナフックだけという姿勢は存分に恐怖心を植え付ける…。
やがて天井が近付くと巻き上げ速度は自動で緩まり、滑車のツーブロック手前で自動停止した。
「…ひっ…ひっ……ひいぃんっ……………………………」
「…こ、怖いぃ………あああぁ落ちちゃう…死んじゃうぅ……」
地上から見上げれば…横並びにつま先まで真っ直ぐな姿勢で吊られた全裸女達はまさに集団首吊り処刑の様態だった。
「おひ…ひひひひ…こりぁすごい光景だぁ………」
「堪らんなぁ……うひひっ…こういう景色を見たかったんだよ……………」
見上げる6人の男達は一様に男根を勃起させて…その異様な光景に見惚れる…。
「如何でしょうかご主人様方…、今は恐怖に引き攣ってますけど、そのうち股間に塗り込んだ遅効性の媚薬ローションが効いてきますわ…」
「ひ…ひひひひ…堪らん…堪らんぞぉ……」
「最高の見物だよ涼子さん……」
「…ありがとうございます…、まだ先も長いですから…私はちょっとお花摘みに…。このあとアシスト8号にサービスさせていただきますので…」
本来吊られるはずだった、全裸にオムツ姿の貴婦人に向き直る涼子は髪を掴みながら耳元で囁く…。
「…ご主人様方のおちんぽを舐めて…勃起を維持させなさい?射精させない程度に…皆様均等によ?」
「…ぁ…あうぅ…分かりました涼子様ぁ…」
「んふふ…貴女綺麗だから興味あるのよ…、ちゃんと命令聞けたら…、私の個人的なペットにしてあげてもいいわ…」
「……わ、私が…涼子様の…………、ほ、本当ですか…」
自分より歳下の…S級美女のペットに…?
マゾ貴婦人はコクコクと頷いた。
「そう…いいわ、じゃあちんぽご奉仕の前に…私のトイレに付き合いなさい?」
吊り処刑に見惚れる男達の脇を、邪魔しないよう通り抜けた涼子と8号は元いた隣の控え室方向に退室した…。

ステージを途中退出した涼子は足早にトイレ個室に8号を連れ込んだ。
「貴女…本当に私のペットになりたいの?」
「あぁはいぃ…私のような卑しいマゾを…と、とても光栄です…涼子様ぁ…どうか是非に……」
洋式トイレに座る涼子の前に、自発的に土下座する貴婦人の頭をハイヒールで踏みにじる…。
「そう?いい心掛けね……おしっこしたいわ、脱がしてくれる?」
「はいぃ……し、失礼します………………」
黒く薄いパンストに透けるパンティ…、そのあまりに神々しい美脚に両手が震える…。
この貴婦人マゾはこれまでソロでの調教受けしか経験がなく…、ましてや同性レズ奉仕も始めてだった。
「…涼子様…はぁ…っ…パンティを…………、ぁ…あああぁ…!?」
便座の上で腰を浮かす美女のパンティを下げていくと…股間に張り付いた透明シリコンラバーが目に飛び込んだ。
「んふふ…驚いた?触毛パッドよ…これ付けてると歩くだけで気持ちいいのよ?」
(あああぁ…なんていやらしいぃ………)
始めて見るのか…頬を赤らめて恥じ入る貴婦人に涼子もS気が昂ぶる…。
「早くしなさい、飼い主がおしっこといったら…直ぐにペロペロ舐め掃除して…口を開くのよ?飲む飲まないは自由だけどね?」
「あひぃ…………わ、分かりましたぁ…は、はぃいぃ…………………」
歳下同性にかしずく惨めさが…初めての体験が…。
震える両手でシリコンパッドを剥がすと…内側は無数の触毛に覆われていて…キレイなパイパンワレメからおびただしいぬるぬるが糸を引く…。
「り、涼子様ぁ…おしっこの前に…舐め掃除を………し、失礼しますぅ………………」
(あふううぅんっ!…お、女の人のアソコ舐めるなんてぇ……あぁ涼子様すごく濡れてるぅ…キレイぃ……………んふぅ…いやらしい匂いぃ……)
全体がぬるぬる塗れのワレメ……たどたどしく貴婦人の舌先が這い周る…。
「…ぁ…あふうぅんっ……気持ちいぃわ…、おしっこ前の掃除は手早くやるのよ…」
「は、はひぃ………」
ジュルル…ピチャ…ピチャピチャ……
「んはあぁんっ…!い、いいわぁ…あふうぅ…もうおしっこ出るわ、口開けなさい……」
「…は、はぃんんっ………」
ジョワアあああぁ…………………………………………………
後頭部の髪を掴まれ…ワレメに押し付けられた途端に…、口内に熱い放尿が迸り喉奥に打ち付けられる…。
目を見開く貴婦人は股越しにウットリする涼子の顔を見据え……、顎を伝って便器に滴り落ちていく聖水を……そのまま少しづつ飲んでみる…。
(はあぁあぁ涼子様ぁ……あぁ私ぃ…涼子様のお便器ぃ……んほおぉ涼子様………………………)
長く勢いよく続く放尿に…、貴婦人のオムツ内がジュクジュク疼いて…………………………………………………続
26/04/07 20:04 (NaTUrVoI)
183
投稿者: 真奈
180
涼子は10分かそこらで会場に戻ってきた。
自分専用に囲った貴婦人性奴隷の虐めは後回しに、8号にはオムツ処理と汚れた下半身の洗浄を許可していた。
「如何ですかご主人様方…、そろそろ効き目が…」
見上げる先の天井付近に吊られた性奴隷達の…恐怖による悲鳴は収まっていた。
上体を預けるカラビナフックと両足首の縛りによって、不安定なようでもバランスが崩れないのが体感出来てきたのだ。
「…ぁ…あああぁ…おちんちんムズムズぅ…ああん来ちゃあぁ…あひっ、あひぃんん…………」
一番端の真奈に…遅効性媚薬ローションの効き目が出始めていた。
塗り込まれた性器は全体がジクジク熱く火照り…下半身の奥底から得体の知れないむず痒さが沸き起こる…。
女装娘の隣に肩触れ合うマゾ女達にもじわじわ効き目が出始めていたが…取りあえずはまだ女装娘の異変に気遣う余裕が…。
「…真奈ちゃん?ど、どうしたの…おちんちん痛いの?」
「はうぅ…違うのぉ…真奈の…弱々おちんちん…縄に負けちゃって気持ちいいのぉ……あひぃんっ、おちんちんムズムズぅ…ムズムズ気持ちいぃのぉ……………」
被らされた汚パンティ越しに横目で真奈の方に意識が向くマゾ女達の先で…、真奈は掴んだ荒縄にマゾちんぽを擦り付けるような仕草で下半身を艶めかしくくねらせていた。
「ま、真奈ちゃん…真奈ちゃんも股縄が気持ちいいのね………あぁ変態よぉ……」
「ああん私もぉ……太い縄が食い込んでぇ…あぁだめぇ……………」
「んふぅ……み、皆んな待ってっ……これはお仕置きなのよ…卑しいマゾ女を懲らしめる処刑なのよぉ…なのに…処刑の最中にまたイッたりしたらぁ………」
確かに涼子は処刑だと言っていた…、つまりそれはお仕置き…、だとしたら…また勝手にイキ恥を晒してしまったら次はどんな仕打ちを受けてしまうのか…。
マゾ女達はそれが分かっていても…じわじわ沸き上がる悍ましい痒みに異変を感じつつ…腰が動き始めていた。
「いひひひっ…どうしたお前達?なんか腰がモゾモゾしているぞ?」
不意に…真横から男達の声が響いた。
見ると…倉庫の天井付近をぐるりと周る点検通路に階段を伝って上がって来ていたのだ。
手摺り内側の…安全な通路から天井吊りを鑑賞する特等席…。
「あううんっ!…ご、ご主人様ぁ…あぁマゾ豚1号はまたぁ…縄が食い込んでぇ…き、気持ちよくなってますぅ…!」
「んひぃ…私もですうぅ…あぁどうか下ろして下さいぃ!こんな…こんな高いところでイッてしまったら…落ちて死んじゃいますぅ…!」
「マゾ豚5号も……ああんワレメがズキズキして可怪しいんですぅ…!」
真横近くに見える男達の…イキり勃った怒張を見ると余計にマゾ性を逆撫でする…。
「きひひひ…ワレメが疼くか?そりゃそうだろうなぁ…たっぷり媚薬を塗り込んだんだからなぁ?」
「………っ!?……び、媚薬ぅ…………………?」
全員が…絶望の奈落に突き落とされた。
塗られたのは媚薬……、だとしたら…観客はこのままの吊り責めで自分達のイキ狂いを期待している…。

「キヒイイイイぃっ!?ああん痒いぃ!お股が…お股がぁ…っ!」
「嫌ぁ……っ!何なのこれぇっ!?…ひいぃんっ!」
5分と経たずに…効き目は加速度的にマゾの下半身を蝕んでいく…。
後ろ手に縛られたもどかしさが更に追い打ちを掛け、沸き上がる悍ましい痒みに抗う手段が…有効な手段が見つからない…。
「うははっ!股間が痒いのか?なら荒縄に擦り付けるしかないなぁ?」
「もっとも…そんな姿勢で上手く出来るか…きひひひ…見物だなぁ?」
特等席から狂い始めた性奴隷達を囃し立てる…、その男達の股間には、後から追って上がって来た貴婦人8号が…オムツ処理も終わった全裸での口淫奉仕が…。
手摺りを掴んでズラリと横並びに見学する主人達の勃起具合を見ながら…少しでも萎えた男性器を優先して咥え、勃起を維持させて周る…。
「あひいぃんっ!擦り付けるぅ…」
「はひぃっ…はひぃっ…はひぃいいぃん!」
「…ひいぃっ…き、気持ちいひいぃっ!…いっ…イキそう…イキそうですっ!」
「あいいぃ…っ…おちんちん…おちんちん痒いぃっ!」
ギシギシ荒縄を揺らしながら…縛られた両脚を必死に振って荒縄を咥えこんだ性器に少しでも刺激を与えようと藻掻いた…。
もはや恐怖に構う余裕すらなく…、なんとか痒みを治めようと股を絞り、荒縄にすがる…。
そのうち……、むちむち下半身が細かく痙攣したと同時に…イキ漏らした尿がキラキラ光りながら遥か下に垂れ落ちていく…。
「…あひぃいぃ!…あぁだめだめだめぇっ!いっ、イク…イクイクイクぅ…!!」
プシャッっ!プシャッあああぁ………………
「あああぁもう出ちゃうぅ…おちんちん負けちゃううぅ…!…ぁ…あぅ!」
ビュッ…ビュルルっ…………
荒縄に激しく擦り付ける…歪に歪んだマゾちんぽから…精液が垂れ出す…。
「うひひっ!見ろっ…真奈が射精したぞ?」
喜色満面の男達の視線の先…、真奈の太ももに濃い精液がゆっくり伝って…。
イキ狂いの連鎖は汗ばむ裸体が触れる隣合うマゾに伝搬していき…、やがて全員がイッてしまいましたと自己申告に泣いた…………………………………続


26/04/08 20:34 (O2lWdKjE)
184
投稿者: 真奈
181
女体化の進んだ変態女装娘は一気に射精することはない…、勃起しないまま少しづつ…少しづつ精液を漏らしてしまうのだ…。
その間はメスイキ状態が長く続き、ホル投与によって生成能力が倍増したマゾちんぽはダラダラと精液を…。
一度イッてしまったマゾ豚達に、今度は手摺り越しに男達が鞭を振るい始めていた。
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!ビシィッ!
「きゃひいいぃんっ!…あぅ…お許しを…あぅ…!」
「あひぃすみませんっ…勝手にイッてしまい申し訳ありませんっ…ひいぃ…!」
激しく乱れ飛ぶ鞭先が…裸体を打ち据え、その痛みに悶えながらゆっくり回転してしまい…。
「…ひ、ひいぃ…い、嫌ですっ…あっ、あぎいいぃん!」
男達の方に回転しながら正対してしまうと、剥き出しの巨乳を狙いすました鞭が飛んで乳首を弾き飛ばす…。
ビリビリ電流のような痛みにマゾ豚は仰け反ってバランスを崩しそうになり、落ちるという恐怖から失禁まで晒してしまった。
「きひひひ…まだ小便が出るのか?ならもっと出せっ!」
「あひぃご主人様怖いぃ!」
「ああんまだ痒いぃ!ご主人様またイキますっ…またイッてしまいますぅ…!」
鞭の痛みと股間の痒み…。
女達は半狂乱になりながら激しく腰を振り…2度3度と頭が真っ白になりながら爆ぜていく…。
この飛んでくる鞭先が…痒いワレメが打たれたらどんなに気持ちいいか…。
もどかしくそれも敵わないまま…性奴隷達の裸体に赤いアザが増えていった…。
その中で…貴婦人8号は男達の怒張を次々と咥えこんでは勃起を維持させていた。
(んふぅん…ああん逞しいおちんぽぉ……一度にこんなたくさん舐め奉仕するなんてぇ……はぁんでも仕方ないのよぉ…涼子様の言いつけだから…涼子様の命令だからぁ…………………)
エラの張った鎌首…噎せ返る男性器に顔を埋めながら…糞便塗れに汚れていた下半身もキレイになったいま、全裸で複数の男に口淫奉仕する様に陶酔していた。
「おい、クソ漏らし8号…ちんぽは美味いか?」
「んはぁ…はぃ……おちんぽとても美味ひぃですうぅ……」
「ひひひひ…そうか、おら立てっ!」
いきなり髪を掴まれて立たせれた貴婦人は手摺り越しに吊り責めを受けるマゾ豚達を見るように…そして背後から羽交い締めに密着されて…。
「よく見ろ…本来ならお前もああなる運命だったんだぞ?」
「…ぁ…はひぃ……申し訳ありませんっ……ぁ…ああん…」
イキり勃つ男性器が尻に密着し…その感触に膝が震える…。
「えぇ?申し訳ないか…うひひ…いい匂いだ…、むちむちいやらしい身体しおって…」
「あふうぅっ!…あぁお止め下さいぃ……」
羽交い締めにする男は辛抱堪らんと貴婦人のうなじを舐め上げる…。
「ふふふ…如何ですか私のペットは?まぁまぁいい女でしょう…、なんならそのままメス穴も味わってみてはどうですか?…」
隣にいた貴婦人の飼い主がニヤニヤと笑う…。
「ほほ…いいんですか、なら少しばかり…失礼しますよ…」
「…あぁご主人様ぁ……あひぃっ!…ぁ…あぁ…」
尻に密着していた怒張が…股間に割り込んでくると、ぬるぬるに濡れそぼるワレメに押し込まれ…。
すると様子を見ていた涼子がツカツカ歩み寄ると、貴婦人の顎を掴んで叱り付けた。
「貴女…ブタマゾ風情にご主人様が生のおちんぽを挿入くださるのよ?ちゃんとお礼を言いながら受け入れなさい…、そうね、あそこで吊られてる女達にも聞こえるように実況しなさい?」
「はああぁ涼子様ぁ……、あぅ…は、はぃん…ん、んあぁ…っ!おちんぽ…あぁ太いおちんぽが…卑しいワレメにめり込みますうぅ!!」
羽交い締めの男はわざとゆっくり焦らしつつ亀頭をパイパンに充てがい…立ちバックで貴婦人を辱める…。
「はああぁんっ…太い生のおちんぽが…あぁ挿ぃてきますぅ……あぐぅっ…ひいぃ!ふ、太いぃっ!ああんアソコがおちんぽギチギチぃっ!!」
その淫声に気付いたマゾ豚達は一斉に貴婦人を見つめた。
羨ましく…妬ましく…視線は憎悪に満ち溢れ…。
(ああぁ…あの女ぁ…っ、うんち漏らしたクセに一人だけぇ…)
(あんなところでおちんぽ挿れて貰うだなんてぇっ…くっ…………)
自分達は吊るされて媚薬に犯され…もどかしく股間を擦るしかないのに…、あの女は特等席からちんぽを挿入して貰えている…。
メリメリメリ………………
男の怒張はゆっくり貴婦人のワレメを貫いた。
「んひぃいぃんっ!…ぁ…あぁ奥まで、奥までぇっ…!はひいいぃ太いおちんぽ奥までぇっ…!ああんっ!」
ぎっちり差し込まれたと同時に…羽交い締めの両手が甘く乳首をすり潰す…。
「んひひひ…こりぁ確かに名器ですなぁ…年増のクセにねっとり食い締めてきますよ?」
捩じ込まれた巨根に口が開き、よだれ垂らす貴婦人の頬に両手の平手打ちが飛び…、貴婦人は思い出したようにお礼の言葉を口にする…。
「んあぁ…ありがとうございますぅ…卑しいマゾ豚のワレメにぃ…太い生おちんぽを…た、大変光栄でございますぅ……」
「そうかそうか…、よし、なら自分でケツを振って楽しませてみろ」
「あああぁ…はぃ…こ、こうでしょうかぁ…はぁん気持ちいひいぃっ…お、おちんぽ…太いおちんぽを悦ばせますぅ…!」
手摺りを掴み…立ちバックに貫かれた貴婦人は、惨めな吊りマゾ女らを見ながら艶めかしく尻を振り…ゆっくりとピストンして淫声を張り上げた………………………続


26/04/09 20:22 (w158x8jY)
185
投稿者: 真奈
182
パチぃ…パチっ…パチっ…パチっ……
貴婦人の豊満な尻が男の下半身を打つ音が…決して早くはないがしっかり根元まで咥え込みながら自分でピストンし…捩じ込まれた男根をもてなす…。
「あひぃ…はぁ…はぁ…はぁあぁ太いぃっ!おちんぽ気持ちいいでしょうかぁ…あはぁあぁ…はぁ…はぁ…」
「ひひ…悪くないぞ?そのまま吊りマゾ達の前でイッて見せたらどうだ?」 
背後の男は一枚岩のようにどっしりと動かず、そしてそんな激しくないピストンごときで射精する素振りもなかった。
「ああんありがとう…ございますっ、…はぁ…はぁ…ああん立派なおちんぽでイッてしまいそうですぅ!」
一度はパンティの中に脱糞してしまい…オムツ放置に使えない女として廃棄された貴婦人は、涼子のペットになるという契約で起死回生のおちんぽ挿入にこぎ着けた…、だからこそここでしっかり働いて涼子の下僕にして貰う…、あのレースクイーンのような超絶美女の女子便器として…。

吊られマゾ女達はそんな貴婦人を恨めしく見ながらも、一向に収まらない媚薬の効果に半狂乱で腰を振っていた。
「相当気に入ったようねぇ?そんなに荒縄を食い締めて恥ずかしくないのかしら?」
「ああん涼子様ぁ!…お願いしますっ…アソコが疼いて可怪しくなっちゃううぅ!」
「あひぃいいいぃんっ!…あぁ下ろして…下ろして下さいぃ!」
「あらあらぁ…なんて声出すのかしら…、下ろしてあげてもいいけど…この8号がイッてからねぇ?せっかくご主人様がお愉しみのところなのよぉ…」
「あきいぃ……あ、ありがとうございます涼子様ぁ」
「…あひぃんっ!ねぇちょっとおばさんっ…早くイキなさいよ!…ああん痒いぃっ………」
「あはぁ…はぁ…はぁ…はぁ……ご、ごめんなさいね皆さん…んあぁああんっ…太いおちんぽがギチギチでぇ…上手く動けないのぉ…!あひぃ気持ちいひいぃ!」
掴んだ手摺りを押し込むようにして怒張を尻に押し込む貴婦人は半開きにした口からよだれを垂らしながら、吊りマゾ達を見つめる視界がボヤける…。
「いいから早くイキなさいよっ!こっちはもう限界なのよぉっ…」
「うんち漏らしたクセにっ…ああんもう一人だけぇ……早くイッてよぉっ…!」
ガクガクと下半身を揺すり…感覚の可怪しくなった下半身は油断すると尻アナが開いて脱糞しそうになる…。
「ああん気持ちいいのぉっ…カリ高の太いおちんぽがぁ…あくぅ…っ…はひいいぃ奥まで届くぅっ…はぁ…はぁ…はぁあぁあああぁイキそう…あぁイキそうぅっ…皆様イキそうですうぅっ!…あぐぅっ!!」
顎が跳ね上がり…ガクガク震える膝が痙攣しながら…貴婦人はようやく果てた………………………………続

26/04/12 19:20 (qC.nCNnA)
186
投稿者: 真奈
183
ウイいいぃ…………………
マゾ女達を吊る鉄管パイプは静かに下ろされていった。
先に階下に降りた男達がニヤニヤ見上げる中…、貴婦人8号はいそいそと床に飛散した尿を拭き上げ…そこに性奴隷らの脚が着地して…。
「あんふうぅんっ!…ありがとうございますぅ…ああんでもまだお股がズキズキ疼いてぇ…あぁまだ痒いんですぅ……」
ようやく…股間から荒縄が剥がれた。
「んふふ…皆んなよく頑張ったわ、股間吊り処刑はどうだったかしら?」
涼子はマゾ豚達の後ろ手緊縛を解いて周る…。
「はぃ…とても高いところで…怖かったですけど、媚薬で疼くアソコを…あぅ…荒縄に擦り付けて…と、とてももどかしいんですけど…それでも、恥ずかしく何度もイッてしまいましたぁ…」
ここで涼子に逆らうなどあり得ない、やっと吊り処刑を許され…これから8号のように太いおちんぽを…。
「あらそうなの…卑しいメス豚ねぇ?まぁでもいいわ、皆んな計画通りにイキ散らしたことだし…それよりまだお股痒いのよねぇ?」
小手高緊縛から解放されたマゾ女達は、真奈を除いて7人が倉庫の壁際に並ばされた。
足元には機械洗浄のための排水溝があり、冷たいグレーチングが壁に沿っていて…、7人は壁に向いて両脚を拡げ、そのまま壁に両手をついた。
アシストの貴婦人と真奈は涼子に命じられて、その隣合う女達の足首を短索で縛り固定していく…。
「さぁ…痒いお股はどうされたいのかしら?…んふふ…私ねぇ…こんなモノ持ってるのよ?」
一様に振り返る女達の視線に…、柄の先に長いゴムベラが付いた鞭が目に入った。
「…ぁ…ああんっ…涼子様ぁ…そ、それで…お股を打って下さいぃ…」
「お願いします涼子様ぁ…っ!アソコが痒くてぇ…一思いにそれで…ああん恥ずかしいところを打ち抜いて下さいぃ!」
ニヤニヤと焦らす涼子の前で尻を振るマゾ女達…。
「まぁはしたない…、この長いゴムベラでワレメを打ち抜かれたいのね?まぁそうしたら…痒みも吹き飛ぶでしょうけど…。貴女達今までご主人様に股間直打ちされたらどうなったのかしら?」
「…あうぅ……お仕置きでワレメを直打ちされたらぁ…、痛みと衝撃で…い、イッてしまいますぅ…」
観覧している男達から一斉に笑い声が沸き起こった。
「なんてこと?お仕置きなのにイッてしまうの?なんて変態なのかしらまったく……、ああそうだわぁ…ここの、ヒクヒクしてるところはどうなの?何が詰まってるのかしら?」
ジリジリと焦らす涼子に鞭の柄で尻アナを突かれたマゾ女が悲鳴を上げた。
「あんひいぃ!そ、そこは…あぅ……マゾ豚の肛門ですぅ…っ…、ぁ…あぅ…う、うんちが詰まってます…3日間のうんちがたくさん詰まってますぅ…!」
「なんて恥ずかしいことを…貴女はどうなの?ゴムベラで打ち抜かれたらこの恥ずかしいアナはどうなってしまうの?」
隣の尻アナにグリグリと柄が…。
「はぃ…っ……、あぁ…っ…ワレメを打ち抜かれたらぁ…しょ、衝撃で…肛門が緩んでしまうかもですぅ…っ!ああんもううんち限界なんですっ…鞭で…鞭でイキながらうんち漏らしちゃうっ………………」
男達の前で…これ以上の辱めはなかった。
3日間も排泄管理をされていた時点で予想はしていたのだが…、やっぱり……究極の辱め、公開排便処刑…。
改めて足元の排水溝グレーチングが目に入り、ここに立たされた理由がひしひし感じられ…そして我慢していた排泄感が津波のように押し寄せてきた…、間違いなく…これからここで…男達の見ている前で鞭打たれながら…うんちをしてしまう………………………………続

26/04/13 20:13 (sRpssVbz)
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