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真奈の裸体を突き上げていた大男が射精したあと…続けざまに2本目の怒張が挿入された。
今度は立ちバック…、後ろから羽交い締めにされて閉じた両脚の、尻の谷間に熱い怒張がぬるぬる這い…探し当てた尻アナを押し拡げてズブズブと串刺しに…。
男達はこの美少女…女装娘を居並ぶマゾ女達の前で辱めることに徹底していた。
どの挿入体位にしても…マゾちんぽは女達の方に晒されたのだ。
生挿入種付射精…、3本目、4本目と休む間もなく犯され続ける真奈のマゾちんぽは果てなくメスイキして…。
女体化で勃起しない真性包茎のイモムシは激しく尻アナを突かれながらダラダラ精液を垂らし…、一気に出ることのないそれは不定期にドピュリ…ドピュリと分厚い皮先から溢れ出しながらマゾちんぽを白濁に汚していた。
そして…男性陣6人全員が真奈を使って中出しに果てたところで、今回のB級性奴隷の処刑ステージは終わりを迎えた。
この日のステージで…涼子の個人的性奴隷になることを申し出た8号貴婦人の処置については、安曇と貴婦人の飼育者との相談の結果、同じB級性奴隷のスワップということで、対価として希望する時にあかりが差し出されることになった。
先の性奴隷スワップでいうと桃百合の女教師美沙とアパレルブランド女社長優香の例があったが、この2人はA級性奴隷であり、安曇も優香を手に掛けていた。
他にも優香は桃百合美少女達の性玩具として使われていたが、今回はB級ということで安曇は貴婦人に興味を示さない…、これで使い道は涼子本人の専用となったのだが…。
自分を慕う貴婦人は悪い気はしないのだが、涼子は本質的にSではないのだ。
思案した結果…、30代半ばのB級貴婦人を20代後半のA級優香と同じように桃百合美少女達の性玩具に与えるのも難ありと判断し、新たに自分と桃百合女装娘達で使うことに…。
そして後日…、貴婦人は改めて涼子のマンションに招かれた。
「いらっしゃい、よく来たわねぇ…どうぞ上がって」
「あぁ…涼子様…どうかよろしく…失礼します」
若くして未亡人となり、幾ばくかの負債を抱えているとは聞いていたが…その身なりや立ちふるまいは相当にいい暮らしをしていたに違いない…。
靴を揃え…向き直ったところで涼子に詰め寄られた。
「んふふ…こないだは8号…だったわね、名前は?」
「…はぃ…鈴音と申します…」
「鈴音ね…、スワップは今日から3日間、何をしに来たのかしら?」
涼子の瞳が意地悪く光る…。
「…ぁ…き、今日から…鈴音は涼子様の…専属性奴隷を……ぁ…はぁあん…こないだみたいに…涼子様の…女子便器…など……」
既に目が潤み…明らかな期待に震えていた。
10歳ほども年下の…超絶美女の涼子に性奴隷として3日間仕える期待にだ…。
「分かってるのね…舌出して…」
優しく抱きしめた涼子はねっとりと鈴音の唇を吸い、唾液を流し込む…。
「…ん…はああぁん……涼子様ぁ……」
「んふふ…ちゃんと禁欲してたの?」
「はぃ…ご主人様に命じられて…3日間ちゃんと…」
「こっちは?」
ピシャっと尻を平手打ち…。
「んはぁ…お、お尻も……3日間…排泄管理を…ああぁあかりさんも同じ処置を受けたとか…」
「当然よ、スワップで出荷されるときのマナーよ?」
時を同じくして…自分の主人にもあかりが派出されているのだ…、鈴音はあかりの身を案じながらも、これから始まるレズ沼に期待が張り裂けそうになる…。
「さぁ…じゃあ着てるもの脱ぎなさい、服は没収するわ。ここでの正装は下着だけ……あとはコレと…コレね、サイズ見て」
玄関ホールの引き戸棚から黒い首輪を…そして黒いエナメルヒールが…。
「…ぁ…ありがとうございます…、ぁはぁ…はぁ…はぁ…ぬ、脱ぎ…ますぅ…」
清楚なニットカーディガン、ブラウスとロング丈のフレアスカート…、すべて脱ぐと色白でややふくよかな肢体が露わになった。
「…大きいわねぇ…何カップあるの?」
「…Gカップ…です」
「ふふふ…年甲斐もなくエッチな下着に…Tバックだなんて……あら?」
高級ランジェリーに豊満な尻を割るTバック…、その谷間にシリコン台座が見えた。
「あうぅ…恥ずかしいです…、出掛けに…ご主人様が粗相してはいけないからと…」
黒いレースバックに押さえられたアナルプラグが卑猥に震える……………………………………………続
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