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ゆっくり…ゆっくりと反り勃つ巨根に擦り付けるマゾちんぽは発情に陰のうが丸くパンパンに張り、女体化で勃起しない真性包茎は縮んでイモムシの如くぬるぬるを吐き出しながら媚びていた。
「あふぁぁ…真奈の…メス穴がぁ…おちんぽ欲しくて疼いてぇ……はぁあぁんもう…おちんぽ欲しいぃ…固くて立派なおちんぽぉ…女装娘のメス穴にお迎え…しましゅうぅ…」
自ら腰を上げて…女達の方に向き直った真奈は中腰でメス穴に亀頭を導いた。
「んふふ…先ずは一本目ね真奈ちゃん、しっかり腰を振ってご主人様のおちんぽを悦ばせるのよ?」
「…ぁはいぃ…おちんぽぉ…っ!んふぅ…っ…ぁ…あんんっ!…」
ヌラヌラ光る巨大な亀頭が真奈のメス穴を徐々に押し拡げ…そして埋没していく…。
「んああぁ…は…入ってくりゅうぅ…、ああぁ大きいぃ…んはぁ…っ…」
「まぁなんていやらしい…ぱっくり咥えたわねぇ…ふふ…さぁ根元まで飲み込むのよ…」
「うはああぁ…っ…ああぁ太いぃ…おちんぽ太いぃんっ…ぁ…あぐぅうぅ……」
股を開いて腰を沈めていく真奈の…プルプル震えるマゾちんぽから更に透明なぬるぬるが溢れ出した。
(ああんいやらしいぃ……この娘感じてるぅ…自分で挿入しながら濡らしてるぅ……)
ズブズブと埋没していく怒張と、なすすべなくぬるぬるを吐きながら震えるマゾちんぽの…それはマゾ女達から見てもあまりに卑猥すぎるステージ…。
「…はっ…はうぁあぁ…挿ぃいりましたぁ……あぐぅうぅっ………………」
怒張を完全に飲み込んだメス穴…真奈は大男の腰に尻もちをついたように座ったまま口は半開きに…目も虚ろに…。
そこに二人目、三人目の男が参加してきた。
「ほうらこっちもだ、ひひひひ……」
「ちんぽがたくさんだぞ…嬉しいか?」
「んあぁご主人様ぁ…ああぁまたおちんぽぉ…あはぁおちんぽたくさん…んあぁ…嬉しいれすぅ…」
頬に突き出された2本の怒張を交互に…躊躇なく舐め回して…。
「あふぁぁ…お姉さん達のいやらしい匂いがしましゅうぅ…んあぁ美味ひぃいぃん………ひっ!?ひいいいぃいぃ…っ!!」
パンパンパンパンパンパンっ!!!
突然仰向けに寝た大男が腰を振り出し、真奈の裸体がリズミカルに跳ね出した。
「おら口を離すなっ!」
「は、はいぃ…っ!あうああああああぁ…っ…おちんぽっ……おちんぽぉっ……」
ぴたんぴたんぴたんっ……
マゾちんぽも激しく上下に振れ回り、猛烈な突き上げに歓喜のよだれを垂らす…………………………………続
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