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マゾ女達はほとんどが挿入により即堕ちしていた。媚薬に蝕まれたワレメが…巨根串刺しに勝てるわけもなく、ただただオナホ代わりに挿入を繰り返されて簡単に連続イキに鳴き狂う…。
そんな女達の前で、遂に女装娘の種付ステージが始まった…。
女達の淫液に汚れた巨根を真奈に掃除させたあと、大男は仰向けにマットに寝転ぶ…。
「さぁ俺は少し疲れたからなぁ…、ひひ…大好きなちんぽは自由に使っていいぞ?ただし…その貧相な包茎イモムシをマゾ豚達に見せながらヤれ」
「…はひぃ…真奈のマゾちんぽを…お姉さん達にぃ…あはぁ…分かりましたぁ…ぅ…あぁ……」
肉厚な腹の下からそそり勃つ男性器を…自分の身体で癒しご奉仕する…、男子でありながら男性器に奉仕する様を、目の前横一列に並ぶマゾ女達に披露させられる…。
男の思惑に沿うよう…期待に応えなければならない…、どうすればいいのか真奈は分かっていた。
「…い、今から…おちんぽを受け入れますので…どうかお姉さん達…見ててくださいぃ…、真奈の…変態女装娘の雑魚ちんぽが負けちゃうとこぉっ………」
真奈の進言にバックから他の男達に貫かれた女達が一斉に顔を上げた。
その先で…大男はこちら側に股を開いて寝転んでいるのだが…。
「…はぁ…はぁ…あはぁおちんぽ大っきいぃ…、あぅんっ……あはぁ…立派なおちんぽぉ………」
メイド服の女装娘は男の太い太ももに四つん這いにすがりつきながら…剛毛の股間に顔を埋める…。
太ももを跨いだ尻を女達の方に突き上げ、プルプルぶら下がるマゾちんぽを見せながら…。
「あふぅんっ…すごいおちんぽぉ…んあぁおちんぽの匂いで発情しちゃうぅ……んっ……んんんふぅ…おちんぽ美味ひぃ…おちんぽ美味ひぃいんっ………」
ピチャピチャと反り勃つ怒張に舌を這わせて…ウットリした表情を見せる女装娘のマゾちんぽは常に透明な糸を垂らして…。
(ああぁ真奈ちゃん……自分からあんなにおちんぽ咥えてるぅ………)
女達から見ても…真奈の表情は男性器に発情した女の顔…。
真奈は男性器を咥える様もしっかり女達に見えるようにしながら…次第に身体を上にずらし始めた。
「ふあぁん…はぁ…はぁ…はぁ…おちんぽ固いぃ…すごく勃起してるぅ……んあぁ逞しいおちんぽぉ……」
四つん這いのまま…男の下半身に抱き着きながら胸元に怒張を押さえて亀頭をゆっくり舐め回す…そして更に上にずれて行きながら……。
「あはぁあぁ……真奈の…はぁ…はぁ…雑魚ちんぽ降参しましゅ……立派なつよつよおちんぽに降参しましゅうぅ……………………」
(あああぁなんてことをぉ…………っ!)
浮かせた華奢な尻…その股間に縮んだ無毛つるつるの真性短小包茎が…ピトピトと怒張に密着して…剛毛根元からエラの張る亀頭までゆっくり腰を振りながら…歪に歪みつつマゾちんぽが巨根に絡みつく…。
その媚びを売る様に女達の興奮も加速していった。
「んあぁ…おちんぽ固いぃ…熱くて大っきいおちんぽぉ…んはぁ…はぁ…はぁ…んあぁ気持ちいぃ…真奈のおちんちんで…つよつよおちんぽマッサージぃ…んはぁ…はぁ…はぁ…負けちんぽ降参…」
真性包茎の皮先からぬるぬるがナメクジのように勃起怒張にまぶされていき…、その対比は同じ男性器だととても思えない…。
そうしながら次第に尻アナに注がれた媚薬ローションが効き始め……………………………………………続
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