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ウイいいぃ…………………
マゾ女達を吊る鉄管パイプは静かに下ろされていった。
先に階下に降りた男達がニヤニヤ見上げる中…、貴婦人8号はいそいそと床に飛散した尿を拭き上げ…そこに性奴隷らの脚が着地して…。
「あんふうぅんっ!…ありがとうございますぅ…ああんでもまだお股がズキズキ疼いてぇ…あぁまだ痒いんですぅ……」
ようやく…股間から荒縄が剥がれた。
「んふふ…皆んなよく頑張ったわ、股間吊り処刑はどうだったかしら?」
涼子はマゾ豚達の後ろ手緊縛を解いて周る…。
「はぃ…とても高いところで…怖かったですけど、媚薬で疼くアソコを…あぅ…荒縄に擦り付けて…と、とてももどかしいんですけど…それでも、恥ずかしく何度もイッてしまいましたぁ…」
ここで涼子に逆らうなどあり得ない、やっと吊り処刑を許され…これから8号のように太いおちんぽを…。
「あらそうなの…卑しいメス豚ねぇ?まぁでもいいわ、皆んな計画通りにイキ散らしたことだし…それよりまだお股痒いのよねぇ?」
小手高緊縛から解放されたマゾ女達は、真奈を除いて7人が倉庫の壁際に並ばされた。
足元には機械洗浄のための排水溝があり、冷たいグレーチングが壁に沿っていて…、7人は壁に向いて両脚を拡げ、そのまま壁に両手をついた。
アシストの貴婦人と真奈は涼子に命じられて、その隣合う女達の足首を短索で縛り固定していく…。
「さぁ…痒いお股はどうされたいのかしら?…んふふ…私ねぇ…こんなモノ持ってるのよ?」
一様に振り返る女達の視線に…、柄の先に長いゴムベラが付いた鞭が目に入った。
「…ぁ…ああんっ…涼子様ぁ…そ、それで…お股を打って下さいぃ…」
「お願いします涼子様ぁ…っ!アソコが痒くてぇ…一思いにそれで…ああん恥ずかしいところを打ち抜いて下さいぃ!」
ニヤニヤと焦らす涼子の前で尻を振るマゾ女達…。
「まぁはしたない…、この長いゴムベラでワレメを打ち抜かれたいのね?まぁそうしたら…痒みも吹き飛ぶでしょうけど…。貴女達今までご主人様に股間直打ちされたらどうなったのかしら?」
「…あうぅ……お仕置きでワレメを直打ちされたらぁ…、痛みと衝撃で…い、イッてしまいますぅ…」
観覧している男達から一斉に笑い声が沸き起こった。
「なんてこと?お仕置きなのにイッてしまうの?なんて変態なのかしらまったく……、ああそうだわぁ…ここの、ヒクヒクしてるところはどうなの?何が詰まってるのかしら?」
ジリジリと焦らす涼子に鞭の柄で尻アナを突かれたマゾ女が悲鳴を上げた。
「あんひいぃ!そ、そこは…あぅ……マゾ豚の肛門ですぅ…っ…、ぁ…あぅ…う、うんちが詰まってます…3日間のうんちがたくさん詰まってますぅ…!」
「なんて恥ずかしいことを…貴女はどうなの?ゴムベラで打ち抜かれたらこの恥ずかしいアナはどうなってしまうの?」
隣の尻アナにグリグリと柄が…。
「はぃ…っ……、あぁ…っ…ワレメを打ち抜かれたらぁ…しょ、衝撃で…肛門が緩んでしまうかもですぅ…っ!ああんもううんち限界なんですっ…鞭で…鞭でイキながらうんち漏らしちゃうっ………………」
男達の前で…これ以上の辱めはなかった。
3日間も排泄管理をされていた時点で予想はしていたのだが…、やっぱり……究極の辱め、公開排便処刑…。
改めて足元の排水溝グレーチングが目に入り、ここに立たされた理由がひしひし感じられ…そして我慢していた排泄感が津波のように押し寄せてきた…、間違いなく…これからここで…男達の見ている前で鞭打たれながら…うんちをしてしまう………………………………続
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