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女体化の進んだ変態女装娘は一気に射精することはない…、勃起しないまま少しづつ…少しづつ精液を漏らしてしまうのだ…。
その間はメスイキ状態が長く続き、ホル投与によって生成能力が倍増したマゾちんぽはダラダラと精液を…。
一度イッてしまったマゾ豚達に、今度は手摺り越しに男達が鞭を振るい始めていた。
ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!ビシィッ!
「きゃひいいぃんっ!…あぅ…お許しを…あぅ…!」
「あひぃすみませんっ…勝手にイッてしまい申し訳ありませんっ…ひいぃ…!」
激しく乱れ飛ぶ鞭先が…裸体を打ち据え、その痛みに悶えながらゆっくり回転してしまい…。
「…ひ、ひいぃ…い、嫌ですっ…あっ、あぎいいぃん!」
男達の方に回転しながら正対してしまうと、剥き出しの巨乳を狙いすました鞭が飛んで乳首を弾き飛ばす…。
ビリビリ電流のような痛みにマゾ豚は仰け反ってバランスを崩しそうになり、落ちるという恐怖から失禁まで晒してしまった。
「きひひひ…まだ小便が出るのか?ならもっと出せっ!」
「あひぃご主人様怖いぃ!」
「ああんまだ痒いぃ!ご主人様またイキますっ…またイッてしまいますぅ…!」
鞭の痛みと股間の痒み…。
女達は半狂乱になりながら激しく腰を振り…2度3度と頭が真っ白になりながら爆ぜていく…。
この飛んでくる鞭先が…痒いワレメが打たれたらどんなに気持ちいいか…。
もどかしくそれも敵わないまま…性奴隷達の裸体に赤いアザが増えていった…。
その中で…貴婦人8号は男達の怒張を次々と咥えこんでは勃起を維持させていた。
(んふぅん…ああん逞しいおちんぽぉ……一度にこんなたくさん舐め奉仕するなんてぇ……はぁんでも仕方ないのよぉ…涼子様の言いつけだから…涼子様の命令だからぁ…………………)
エラの張った鎌首…噎せ返る男性器に顔を埋めながら…糞便塗れに汚れていた下半身もキレイになったいま、全裸で複数の男に口淫奉仕する様に陶酔していた。
「おい、クソ漏らし8号…ちんぽは美味いか?」
「んはぁ…はぃ……おちんぽとても美味ひぃですうぅ……」
「ひひひひ…そうか、おら立てっ!」
いきなり髪を掴まれて立たせれた貴婦人は手摺り越しに吊り責めを受けるマゾ豚達を見るように…そして背後から羽交い締めに密着されて…。
「よく見ろ…本来ならお前もああなる運命だったんだぞ?」
「…ぁ…はひぃ……申し訳ありませんっ……ぁ…ああん…」
イキり勃つ男性器が尻に密着し…その感触に膝が震える…。
「えぇ?申し訳ないか…うひひ…いい匂いだ…、むちむちいやらしい身体しおって…」
「あふうぅっ!…あぁお止め下さいぃ……」
羽交い締めにする男は辛抱堪らんと貴婦人のうなじを舐め上げる…。
「ふふふ…如何ですか私のペットは?まぁまぁいい女でしょう…、なんならそのままメス穴も味わってみてはどうですか?…」
隣にいた貴婦人の飼い主がニヤニヤと笑う…。
「ほほ…いいんですか、なら少しばかり…失礼しますよ…」
「…あぁご主人様ぁ……あひぃっ!…ぁ…あぁ…」
尻に密着していた怒張が…股間に割り込んでくると、ぬるぬるに濡れそぼるワレメに押し込まれ…。
すると様子を見ていた涼子がツカツカ歩み寄ると、貴婦人の顎を掴んで叱り付けた。
「貴女…ブタマゾ風情にご主人様が生のおちんぽを挿入くださるのよ?ちゃんとお礼を言いながら受け入れなさい…、そうね、あそこで吊られてる女達にも聞こえるように実況しなさい?」
「はああぁ涼子様ぁ……、あぅ…は、はぃん…ん、んあぁ…っ!おちんぽ…あぁ太いおちんぽが…卑しいワレメにめり込みますうぅ!!」
羽交い締めの男はわざとゆっくり焦らしつつ亀頭をパイパンに充てがい…立ちバックで貴婦人を辱める…。
「はああぁんっ…太い生のおちんぽが…あぁ挿ぃてきますぅ……あぐぅっ…ひいぃ!ふ、太いぃっ!ああんアソコがおちんぽギチギチぃっ!!」
その淫声に気付いたマゾ豚達は一斉に貴婦人を見つめた。
羨ましく…妬ましく…視線は憎悪に満ち溢れ…。
(ああぁ…あの女ぁ…っ、うんち漏らしたクセに一人だけぇ…)
(あんなところでおちんぽ挿れて貰うだなんてぇっ…くっ…………)
自分達は吊るされて媚薬に犯され…もどかしく股間を擦るしかないのに…、あの女は特等席からちんぽを挿入して貰えている…。
メリメリメリ………………
男の怒張はゆっくり貴婦人のワレメを貫いた。
「んひぃいぃんっ!…ぁ…あぁ奥まで、奥までぇっ…!はひいいぃ太いおちんぽ奥までぇっ…!ああんっ!」
ぎっちり差し込まれたと同時に…羽交い締めの両手が甘く乳首をすり潰す…。
「んひひひ…こりぁ確かに名器ですなぁ…年増のクセにねっとり食い締めてきますよ?」
捩じ込まれた巨根に口が開き、よだれ垂らす貴婦人の頬に両手の平手打ちが飛び…、貴婦人は思い出したようにお礼の言葉を口にする…。
「んあぁ…ありがとうございますぅ…卑しいマゾ豚のワレメにぃ…太い生おちんぽを…た、大変光栄でございますぅ……」
「そうかそうか…、よし、なら自分でケツを振って楽しませてみろ」
「あああぁ…はぃ…こ、こうでしょうかぁ…はぁん気持ちいひいぃっ…お、おちんぽ…太いおちんぽを悦ばせますぅ…!」
手摺りを掴み…立ちバックに貫かれた貴婦人は、惨めな吊りマゾ女らを見ながら艶めかしく尻を振り…ゆっくりとピストンして淫声を張り上げた………………………続
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