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都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。 校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。 そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。 しかし、そんな彼にも裏の顔が…。 実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。 正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。 その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。 ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。 「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」 「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」 教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。 共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。 見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。 膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。 学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。 顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。 涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。 「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」 要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。 何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。 「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」 脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。 テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。 「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」 性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。 七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。 「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」 自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。 2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。 安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
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異様な尿臭に包まれる会場…、8つの尿漏れパンティ尻は鞭を入れられる度に熱気と発情を高めていやらしい芳香を放つ…。 「ああんご主人様ぁっ…どうか、どうかパンティを脱がしてぇ…いやらしいおケツに直接鞭を…おほぉ…」 ビシィッ!ビシィッ!ビシィッ! 「まだだっ!はしたなく強請りおって…」 早く全裸に剥かれて直接ワレメに刺激が欲しいマゾ豚達の願いは一蹴されてしまい、そのまま広い倉庫内で家畜放牧が始まる…。 鞭に急き立てられるマゾ豚は群れとなって四つ足歩行に壁沿いに歩きだし…、少しでも遅れた豚はたちまち鞭の乱打を受けた。 「あはぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ブヒィいぃ…ブヒィぃ…」 「ブヒィブヒィぃっ…はぁ…はぁ…はぁんっ…」 膝をつかない無理な姿勢での四つ足歩行…、頭が下に呼吸も苦しく、よだれや鼻水が垂れてもそのまま行くしかない惨めさ…。 その間にも涼子の準備は着々と進んでいた。 目線の高さまで上げられた鉄管パイプ…、そこに3メートル程の太い荒縄が下がっていて、1番下の下端は一つ結びにコブが括られていた。 それが8本…、涼子は等間隔に整えると真奈を呼び寄せた。 「これから…雌ブタ達をこの縄で吊り上げるの、またおしっこ漏らしちゃうから…真奈ちゃんはそこの雑巾とバケツで床をお掃除してね」 「あぁすごい…お姉さん達また…お漏らし?」 「分かるでしょ…、このコブを股に挟んで吊り上げたらどうなるか…、ワレメに食い込む荒縄に全体重がかかるのよ?」 もちろん真奈は知っている…、桃百合の美女美少女が股縄調教を受けると…肉芽を擦り圧迫した最後は甘く痺れておしっこを漏らしながらイッてしまうのだ。 涼子が放牧中のマゾ豚らを呼び付けると、鞭打ちに急き立てられて全員がクレーン下に集まった。 「これ見たら何をされるのか分かるわね?…1号来なさい」 「ああぁ涼子様ぁ…、ぁ…ああんっ!…こ、これぇ…いやぁ…これ嫌なんですぅ……」 ぶら下がった荒縄を掴ませると、股間にコブを挟ませた。 太く、チクチク毛羽立つ荒縄が濡れたパンティに触れただけで…マゾ豚は何をされるのか理解して鳴く…、股縄責めはジワジワもどかしい類で…。 「んふふ…何が嫌なの?ワレメに刺激が欲しいクセに…。ほら残り全員も、同じように構えなさいっ!」 ようやく四つん這いから解放されたマゾ豚達はよろよろ立ち上がると、めいめいの荒縄を掴む……………………続
26/03/21 08:04
(Zq3y9T1q)
170
「うひひひっ…しっかり股に挟んだか?コブ締めに吊り上げるからなぁ、落ちたくなければちゃんと食い締めとけよ?」 「8匹同時に吊りとは豪勢ですなぁ…」 「会場がこういう倉庫ならでは…、ひひ…さてどうなるやら…」 ズラりと横並びにぶら下がる荒縄を両手で掴み、そしてコブ縄を股間に挟んで直立するマゾ豚達はこのまま吊られたらどうなるのか…、ほとんどが股縄責めの経験があるだけに想像しただけでイキそうになっていた。 しかし…、この天井クレーンのように大掛かりで、かつ多人数が一斉に…などという経験はないだけに、未知な部分も重なり期待と不安で縄を掴む手の震えが止まらない…。 「皆んな準備はいいわね…、言っておくけど、勝手に落ちたりしたら…こんな素敵な仕掛けを提供くださったご主人様に失礼極まりないから。細腕に頼らずコブ縄を食い締めてたら落ちないはずよ?…んふふ…そうねぇ…落ちたら…そこで失格、おちんぽはお預けってことで、帰っていいわ?」 「…ぁ…ああぁん涼子様ぁ……そんなぁ……」 この期に及んで…集団レイプの被害者になりたくなければわざと落ちればいい…、そんな選択肢を与えられたマゾ女達は隣り合う者どうしチラチラ様子を伺うが…。 カチぃっ!…ウイィィィ………… 涼子の手にするリモコンボタンの音と共に、天井クレーンのワイヤーウィンチが巻き上げを開始した。 巻き上げ速度❲低❳にワイヤーフックが静かに鉄管パイプを揺らして…長さ3メートルの荒縄が徐々に張っていく…。 「あっ…あぁ…いや怖いぃ…」 「はああぁ………ひっ!?…ひぃうぅんっ!」 ギシイぃ…ギシ……ギシぃ…… 鞣していない荒縄にマゾ豚達の体重が乗り始めてギシギシ軋む…。 そして…、つま先が床を離れると股間の縄目は少しばかりパンティ生地を食い締めながらワレメを締め上げ……、それぞれの尻の谷間にコブ縄がめり込んだ。 「いいぃっ?…いひいぃんっ…!」 「イヤイヤっ…あぁ待ってっ…待って下さいっ!」 そのままゆっくりとウィンチは巻き上げつつ…全員のつま先が床を離れて…。 パンティ越しとはいえ…毛羽立つ荒縄がワレメ全体を押しつぶしながら上方へと引き連れ、皆高さへの恐怖からしっかり荒縄を抱きかかえるようにして握りしめる…。 そして…真っ直ぐ閉じて緊張する両脚のつま先が、涼子の目線程の高さに来たところでウィンチは止まった。 主人らが取り囲む視線の上…、横並びに8人ものマゾ女達が垂直に吊られた絵はまさに壮観なものだった。 「おほほぉ…これはまたいいものですなぁ…」 「ひひ…さながら昔の女囚処刑といった風情だ…」 「全員でも500kgに満たないなら…うちの工業クレーンなら何ら問題ないですよ」 施設を貸し出す男を中心に主人らは感嘆に呻きながらマゾ女達の処刑姿に見惚れた。 「…あぁ…あひぃいぃ……怖いぃ…」 「はぁあぁいやぁ…っ…、縄が…あはぁ食い込みますぅ…っ……」 ギシぃ…ギシぃ………………… 確かに…涼子の言う通り荒縄の一番エンドに結ばれた大きなコブ目を挟んでさえいれば…そう簡単には落ちそうにない…、しかし、尻側からワレメを覆って前に挟む荒縄はギシギシと女芯に全体重が伸し掛かっているのだ、こんな状態で下から主人らに鞭打たれでもしたら………、覚悟するマゾ豚らは益々股を締め上げる………………………………………続
26/03/23 18:17
(B6VKKzlF)
171
(あぁお姉さん達すごいぃ…あんなにワレメに食い込んじゃってるぅ………) 涼子の言いつけ通り…吊られたマゾ豚達は下半身に食い込む荒縄になすすべなく、失禁イキする…、その粗相に備えてバケツと雑巾を手に見上げて待つが…。 「あはああぁ…っ…アソコに縄がぁ…っ…」 「いやはぁあぁんっ…縄が食い込んできますぅ……」 「こ、これ嫌なのっ…嫌なのぉ…っ…ぁ…ああんっ!」 予想に反して男達は何もして来なかった。 このようなコブ縄吊りの場合…、自重でワレメをじわじわすり潰す責めは放置しておけば女は勝手に身悶えしながらイッてしまうことを知っているからだ。 彼らは様々な角度から舐め回すように見上げて悦に入る…。 処刑吊りのマゾ女達はじわじわ下半身に広がってくる甘い痺れにますます股を締め上げて耐え忍ぶ…、万一不覚にも落ちたりしたら…今宵の責めはそこで終わり、男性器にありつくことも出来ない…、その想いは皆同じだった。 そして真奈も…。 しゃがんで控える真奈の目の前を、主人らの隆起したビキニパンツが行き交うのだ…、変態女装娘はどうしてもそれを目で追ってしまう…。 (はああぁご主人様方の…おちんぽぉ…すごく盛り上がってるぅ……あふぅ真奈も…おちんぽ欲しいぃ…) 今日は涼子のアシスト役なので自分が使われることはない…、分かっていながら真奈は男達の股間に反応してしまい、誘うようにメイド服の華奢な尻を振る…。 本当は自分もマゾ女みたいにコブ縄吊りにされてみたい…、体重でギシギシ食い込む荒縄は…マゾちんぽはどうなるのか……。 しかしそんな女装娘に目をやる男はいなかった。 男達の興味はコブ縄が豊満で柔らかな尻肉に食い込む様子に釘付けなのだ。 「どうだ?自分の体重でワレメを裂く感覚は?」 「きひひひ……っ、イキそうになったらしっかり申告するんだぞお前達?立派なマゾ豚なら…股縄吊りでイけるはずだからなぁ?」 「あはあぁご主人様ぁ…マゾ豚8号はおちんぽが欲しいですぅ…」 「はぁん2号も…、ご主人様方のおちんぽにご奉仕させてくださいぃ…」 「よ、4号もぉ…たくさんのおちんぽにぃ……」 普段からの調教の成果か…、性奴隷達は卑猥なステージに発情し、食い締める荒縄を自ら揺らし始めた。 「ぁ…ああんっ…太い荒縄が食い込んでぇ…し、痺れてきましたぁ……」 「ああん来ちゃう…来ちゃうぅ………」 ギシギシ…ギシイぃ…ギシイぃ…… (はああぁお姉さん達ぃ…自分で擦りつけてぇ……) 細腕でバランスを保ちながら両脚をたどたどしく前後に振り…、あるいは上下に揺すりながら…マゾ豚らは明らかに自分の股間に刺激を加えている…。 「ぁ…あはぁあぁ…ああんいやぁっ!来ちゃう来ちゃうぅ…っ…、イキそう…イキそうですうぅ!」 3号の裸体がひときわぶるぶる震え出し…やがて小さく嗚咽しながら上体が仰け反ると、両脚の間を生暖かい尿が伝い漏れ出す…。 (…あっ…あぁお姉さんイッたぁ……、ひいぃっ!?) それを見た真奈が四つん這いに駆け寄ろうとした時…、ガシッと首を男に掴まれた。 「なんだそれは?変態女装娘に雑巾など必要か?」 「そりゃそうだな、さっきみたいに掃除したらどうだ、えぇ?」 「あ、あぅ…っ……、はぃ分かりましたぁ……」 虚を突かれながらも…真奈は3号の真下に這い進むと、冷たいリノリウム張りの床に広がる尿溜まりに舌を伸ばした。 ピチャ…ピチャピチャ…ジュルル…ジュルル… コブ縄吊りに失禁イキしたマゾ女の…甘露…。 量は少ない…やはり荒縄にワレメ全体を締められているからか………………………………………………続
26/03/27 21:02
(bMsC//tf)
172
「どうだ美味しいか?さっさとやらないと次から次に来るぞ?」 「…ぁ…はいぃ…おしっこ…いやらしい味ですぅ……」 真下の真奈を避けながら男達は昇天してしまった3号を支え下ろした。 「はぁんご主人様ぁっ……あああぁアソコがムズムズしますぅ…っ…、イキそう…あああぁイキそうですうぅ!」 派手に下半身を揺らす5号の両脚がピンと張り…、静止したかと思うとキラキラした尿が漏れて…。 (はああぁ次のお漏らしぃ……) ジュルル…ジュルル…ジュル…ジュル… マゾ豚達の連鎖反応…、抱きかかえる荒縄に身を委ね、抗うことなく股縄にイカされてしまう…。 ピチャピチャ舐め掃除する真奈はすべてを舐め取ることも出来ずにそれぞれ味の違う甘露を堪能して回り…、やがて全員がコブ縄吊りから解放されて床に転がって…。 「よしよし…中々上出来だな」 「んふふ…吊り縄でイクなんて変態丸出しねぇ…、でも期待通りの出来よ?ご褒美タイムね」 涼子は意味深な笑みを男らに向けたあと…、8人を横並びに四つん這い姿勢にさせた。 「さぁご主人様方…、パンツの張りもキツいようですから、お好きな口を使われては如何でしょうか?」 ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ!ビシィッ! 涼子に尻を鞭打たれたマゾ豚達は一斉に鳴き始める…。 「ああんっ!ご、ご主人様ぁ…どうか1号のお口でおちんぽを…おちんぽを清めさせてくださいぃっ!」 豚鼻フックに舌を差し出すマゾ女達…。 「ひひひひ…よしよし…、口だけで奉仕するんだぞ?」 男達はそれぞれマゾ豚の前に進み出て、腕を組んで仁王立ちになる…。 「…あはぁ…お、おちんぽぉ…ん、んふぅ……おちんぽの匂いぃっ!ああん堪りませんっ…」 熱いビキニパンツの張りに頬擦りし…、口に咥えて引っ張りながら待望の男性器を引き摺り出すと…、蒸れて匂うモノをウットリと舐めだす…。 (あああぁ逞しいおちんぽぉ…真奈も…真奈も舐めたいぃ…) マゾ豚達が鼻を鳴らして咥える様を見ながらゾクゾクとマゾ性に咽び泣く女装娘…、しかし6本の男性器に8人が縋り付く中で付け入る隙もない…。 ホシュっ!ビシィッ! 「真奈ちゃん?あなたには大事なお仕事があるのよ?」 戒めの鞭を打たれた真奈は涼子の手伝いに…、次の責めステージの準備に取り掛かった。 「しっかりと…こうやって結ぶの」 先ほどのコブ縄を一旦解き、長さ40センチ程の丸木棒中央に改めて結び直す…、それが8組…。 それがどう使われるのか、真奈は直ぐに理解した。 (あぁまたお姉さん達ぃ……) 一心不乱に男性器を咥えるマゾ女達が惨めだった。 四つん這いの後ろから見るマゾ尻にはグチョグチョになったパンティが食い込み…、イキ漏らしに皆激しく汚れている…。 「んふふ…今日は汚パンティお預けよ?代わりに後で私のあげるから…」 「涼子先生ぇ…おちんちんもう…」 泣きそうな顔でパンティ貞操帯を振る…。 「マゾちんぽ疼くのね…、いいわ、後でおちんぽ舐めれるよう誘導してあげる」 桃百合の飼育する女装娘の中でも…毎週女性向け風俗店に駆り出されている真奈はもう四六時中ちんぽのことが頭から離れないほどに調教が進んでいた………………………続
26/03/28 23:04
(5vrf9O/0)
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「ああん涼子先生ぇ……ぱ、パンティもぉ…」 「だめよ、今日はあなたのステージではないでしょう?」 メイド服のレースフレア激ミニスカが脱がされたが、マゾちんぽを戒めるパンティ貞操帯はそのままとされた。 後ろを細索でTバックに絞られ、パンティに包まれたマゾちんぽはぷっくり丸く震えて…、中身は少し漏れ出た精液塗れにビュクビュク疼く…。 変態女装娘はまた前回ステージ同様に、皆の前にマゾちんぽを晒し、虐められたい…、しかし主役でない今日はそれもままならないのだ。 マゾ豚達の舐め奉仕を受ける男達の怒張はビキビキにイキり勃ち、ヌラヌラと唾液に光るが口淫奉仕くらいで射精するような軟なモノではなかった。 「あはあぁ…ご主人様ぁ…逞しいおちんぽぉ…おちんぽ臭くて固いぃんっ………」 毒々しいエラの張った怒張はまさにマゾ女達を虐げる象徴…、この男性器の前に屈服し、媚びながら身体全体で奉仕することをマゾ女達は嫌と言うほど躾られている…。 まだ調教初心者の7号あかりも、隣り合う女のマネをしながら見ず知らずの男性器を味わううち…女児綿パンをグチョグチョに濡らしていた。 (あふぅ…んん…こんな豚鼻フックでぇ…みっともない顔で知らない人のおちんぽしゃぶるなんてぇ…あううぅ惨めぇ……) こうすることが女の悦び…? あかりは他の女達がウットリ至高の表情で男の股間に顔を埋める様を見ながら…マゾの悦びを少しづつ理解していく…。 そしてまた被虐ステージの再開…。 ちんぽから引き剥がされたマゾ豚達はまた吊り縄の前に1号から順に並ばされた。 たった一本の…、それだけでマゾイキに貶められた荒縄を前に立たされると、また最初のように上半身おっぱいを絞り出す縄の余端で後ろ手小手高に縛られた。 「さっきはコブ縄だったから股を絞めないと落ちたけど…、今度は丸木に乗る形だから心配ないわ、大好きな股吊り…長く楽しめるわよ?」 「あんん涼子様ぁ…また吊りを…」 「長くってそんなぁ……」 数人はもう便意が堪らなく近くなっていた。 おしっこを漏らす度に勢い余ってうんちまでしたくなり…必死に肛門を締めて堪えたのだが…、次に長く股縄吊りされてしまったら…。 臭く匂い立つ汚パンティ下半身をモジモジさせて涼子の顔色を伺うしかない…。 そんなマゾ豚らの窮状など知らぬ顔で涼子は更に追い詰めた。 「んふふ…もちろん今回は…、ノーパンで乗るのよ?さっきはパンティ越しでもイキ散らしたんだからぁ…嬉しいでしょ?」 「ひぃ…っ…ノーパンで…直接ぅ……」 マゾ豚らの表情に絶望と期待の色が入り交じる…。 この鞣していない、毛羽立った太い荒縄に…パイパンワレメで直接食い締められたらどうなるか…。 ドクン…ドクン…ドクン…… 想像して俯く女達の鼓動が早鐘のように鳴った。 「その臭くて汚らしいパンティ…これから脱がしてあげるけど、そこら辺に置いとくのもご主人様方に失礼よねぇ…、んふふ……特別に、顔に被せてあげるわ…隣のマゾ豚のをね。仲間のおしっこ漏れやイキ汚れ…吊られてる間にキレイに出来るわよねぇ?」 涼子の提案に男達は喜色満面になり、女達は激しく動揺する…。 「真奈ちゃん?1号の汚パンティ脱がして…2号に被せなさい。被せる前に…ご主人様方に披露も忘れないでね」 「はぃ涼子先生ぇ…」 「…そ、そんな…ぁ…あぁ…あああぁ……」 小手高縛りに立つ1号の背後に真奈が近付いて…、エメラルドグリーンのツルツル素材で白いレースやリボンの付いたパンティが…下半身から引き下げられた。 男達の前で…パンティを脱がされる行為だけでも恥辱なのに…、加えて真奈は脱がせたパンティの汚れたクロッチ部を表に指で拡げ、べっとり汚れた部分を1号本人と男達に披露…。 「いやあああぁっ…!あぁ止めてぇ…恥ずかしいぃ!見ないでくださいぃっ…」 「きひひひ…なんだこのヌルヌルは?派手に汚しやがって…小便臭くて鼻が曲がるぞ?」 「可愛いパンティに申し訳ありませんと言ってみろ!」 「…あううぅ…申し訳ありません……、マゾ豚1号はぁ…可愛いパンティにおしっこを漏らしてぇ…穿いたままイッてしまいましたぁ…可愛いパンティを汚してしまい…申し訳ありません…うううぅ…」 突き付けられた事実…羞恥に身を焦がす…。 「このはしたないマゾ豚が汚した汚パンティは…お前がシミ抜きするんだ…ひひひひ…」 男が2号の乳首を捻り上げる中…、真奈は汚パンティの前端を顎に引っ掛け、クロッチ部が鼻と口を覆うように被せていく…。 「きゃああっ…いやっ!いやですそんな汚いっ!…ああん止めて下さいっ…」 「いやじゃないんだよ…性奴隷どおし慈しみ合うんだよ…」 「…ひいぃっ…あぁん酷いぃ…、ぁ…んふぅ…!?」 粘度の強いヌルヌルが付着したクロッチ部が…フックで上を向いた豚鼻と口元にベチャっ…とマスクしてしまい…。 「んっ!んあぁ…くっ、臭いいぃっ!」 「あああぁごめんなさいぃ…………あぁこんなぁ…」 荒い呼吸はクロッチ部を透過してしまい、呼吸すべてが1号の恥ずかしい匂いを強制的に鼻腔や肺に取り込んでしまう…。 ホシュっ!ビシィッ!ビシィッ! 「マゾ豚のクセに臭いわけないでしょっ?しっかり舐めて感想言いなさいっ!」 「んひぃいぃっ!」 尻に涼子の鞭が放たれ…、パンティの端から覗く瞳が涙目に…張り付くクロッチ部が舌の動きを透かした。 「あうふうぅ………美味ひぃれふぅ…おしっこのヌルヌルぅ…芳しくて美味ひぃれふぅ……」 調教されたマゾ豚……、悲哀と激臭にぶるぶる震えながら…ワレメが熱く疼き散らしてしまう…………………続
26/03/29 17:43
(XMtUx1tu)
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