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エッチなJS5

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1: エッチなJS5
投稿者: (無名)
 ロリコンが祟って、教師を目指した。
 努力と運が実を結び、ついに小◯校の教師になれた。
 下積みを経て、ついにストライクゾーンである高学年の担任を受け持つことになった。
 真面目で気さくなフリをしながら、住所を調べて興奮、震えながら一線を越えて着替えを盗撮、トイレにも仕掛け、もはやロリコンパラダイスとなっていた。
 が、生徒達の着替えやトイレだけでオナニーをしていると、この子達の本当の感触が知りたくなってしまったのは罪だろうか。
 JSの5学年、まだまだ未成長の身体にはロリコンのチンポはキツいだろう。
 そこで目をつけたのは、リンカだ。
 リンカはJS5にしては中々のプロポーションを持っており、程よく育ったおっぱい、クラスの中で一番の背丈、スリムな身体に艶やかな黒髪の女子だ。
 もちろんクラスはおろか、学年で人気も高い。
 俺の盗撮動画にはリンカも映っており、それ系の知り合いには高く評価を貰っている。
 そんなリンカをもし俺が手籠めにできたら──
 そんなリンカとの動画を撮ることができたら──
 性欲と承認欲求が俺を突き動かし、放課後にリンカと個人面談の時間を作ることができた。
「先生、話ってなぁに?」
 見た目と裏腹に甘いロリ声に、年相応の性格。
 男の劣情を知らぬ、男女ともに見せるあどけない笑顔。
「あーその、リンカ」
「なぁに?」
 頭の中でシミュレーションは出来ている。
「リンカ、少し露出が多いぞ」
「ろしゅつ?」
「そう。学校でもミニスカートとか履いているだろ?外で遊ぶときは、ヘソ出しの服も着ているとかなんとか」
「えーでも可愛いんだもん」
「それは分かるがな、男子のことも考えてだな」
「男子?なんで男子のこと考えないといけないのぉ?」
「いいか、男子はな──」
 ここからだ。
 ここからシミュレーション通りに。
「リンカのことを考えると、エッチな気持ちになっちゃうんだ」
「エ、エッチな気持ち⋯⋯!?」
 リンカは突如口にされたエッチという言葉に動揺している。
「そうだ。あの年は仕方ないんだ。クラスの女子にエッチな気持ちになるのは、仕方ないんだ」
「男子が私にエッチな気持ちに⋯⋯」
 リンカは不安そうな顔になる。
「リンカ、エッチって分かるか?」
「エッチって、その、あれ⋯⋯でしょ?」
「授業でやったか?」
 リンカは顔を赤くしてコクンと頷く。
「エッチってのは、セックスだ。セックスっていうのはだな、男子のおちんちんを女子の股に──」
「わ〜わ〜」
 真っ赤になりながらリンカはわーわー言う。
「リンカ、真面目な話だ。男子はリンカとセックスしたくなっちゃうんだよ」
「えっ、嫌だよ⋯⋯そんなの⋯⋯」
「男子はリンカとセックスする想像しながら、オナニーするんだ」
「お、おな⋯⋯にー⋯⋯?」
「オナニー知らないか?」
「な、なにそれ?」
「おちんちんを握って、こうシコシコと」
 俺は手を上下に動かす。
 リンカは顔を真っ赤にしながらも、知らない性知識に興味津々に耳を傾ける。
「すると、精子が出るんだよ。まっ、射精だな」
「せ、せーし⋯⋯しゃせい⋯⋯」
「そうだ。精子は授業で知ってるだろ?」
 リンカに対しおちんちんや精子や射精という単語を口にするだけで、俺の股間はバキバキになる。
 教師やっていて良かったと心底思う。
「それがオナニーだ」
「おなにー⋯⋯男子はリンカでおなにーしてるの?」
「そう。実はな──」
 攻め時だ。
 リンカが性に興味津々になって正常な判断がつかない今が攻め時。
「先生もな、オナニーしてるんだ」
「せ、先生もっ!?リンカで!?」
「ああ。でもリンカは男子のオナニー見たことないだろ?」
「な、ないけど⋯⋯」
「だから、特別に見せてやろうと思ってな。男子のオナニーを知れば、男子がリンカにどんなことをしているか分かるだろ?そうすれば、リンカもあまりミニスカートとか着ないようになると思うんだ」
「よ、よくわかんない⋯⋯」
「まぁ見てなさい。今どき、オナニーくらい小◯生でも知っておかなきゃな」
 俺は立ち上がり、チャックを下ろす。
 バキバキに勃起したチンポをリンカの前に曝け出す。
「きゃぁっ!先生っ!」
 リンカは顔を手で覆うが、指の間からはしっかりと俺のチンポを凝視している。
 嗚呼、小◯生の前でチンポを出している。
 ロリコンの境地といってもおかしくない。
「いいか、リンカ。おちんちんをこうしてだな」
 リンカの前でチンポをしごき始める。
「⋯⋯⋯⋯」
 リンカはもう何も言わず、俺のチンポを凝視する。
「はぁはぁはぁ⋯⋯リンカ、見てるか?見てろよ」
 リンカはコクコクと頷く。
「はぁあはぁ⋯⋯リンカ、触ってみるか?」
 リンカはぶんぶんと首を横に振る。
「ダメだ。男子の気持ちを知らなさい」
 リンカの真横に立ち、座ったままのリンカの面前に勃起チンポを突き出す。
「⋯⋯⋯⋯」
 リンカは震える手を上げ、俺のチンポに指先でツンと触れる。
「あっ!」
 ついに小◯生にチンポを触ってもらった。
「リンカっ!先生がやっていた様にやるんだ」
「えっえっ!?でもっ!」
「ほら!おちんちんが爆発しちゃうっ!」
「うっ、うぅ〜〜」
 リンカは俺のチンポを握る。
 細く小さい指が大人チンポを握り、シコシコと、シコシコと──
「リンカっ!はぁっはぁっはぁっ!」
 もはや限界だった。
 計画を立てて以来、禁欲していたチンポは臨界点に達する。
 小◯生の手コキで、ついに俺は──
「うっ!!」
 リンカの座る机の上に暴発。
 リンカが握るチンポがザーメンがビュービュー噴き出し、茶色の机を白濁に染める。
「きゃぁっ!なにこれぇっ!?」
「これが精子だ!リンカ!よく見ろ!」
「せ、せーし⋯⋯これがぁ?」
「大事なモノだ。舐めてごらん」
「や、やだよぉ」
「大丈夫。ママも舐めてるから」
「ママも?」
 俺は指でザーメンを掬い、リンカの唇に近づける。
「うぅ⋯⋯変な臭い⋯⋯」
「ほら。大人になるためだ」
「⋯⋯んっ」
 リンカは舌先を出し、ザーメンを掬い舐める。
 おお、ついに小◯生にザーメンをごっくんさせることに成功した。
 
2026/07/07 14:53:15(iZ/jITd7)
12
投稿者: (無名)
 ミヤビを仰向けにし、足を持って開かせる。
 人生2人目の小◯生だ。
 性癖に忠実に頑張ってきた自分を褒めたい。
「んっあっ」
 勃起チンポの先でミヤビのおまんこを擦る。
 ゴム越しでも分かるくらい、ミヤビのおまんこは大人顔負けなくらいメス汁を溢れさせている。
「あぁん、もうっ!焦らさないでよぉ!」
「おちんちん欲しいんだ?」
「うぅ〜!いじわるっ!」
 メスガキ分からせるの楽しい。
 リンカとは違った味わいがある。
「もうっ!おちんちん入れてっ!はやくっ!」
 ミヤビは顔を赤くしながら叫ぶ。
「りょーかいっ!」
 ミヤビの小さなおまんこにぶっとい大人勃起チンポを一気に挿入する。
「あっあぁぁぁっ!」
 ミヤビは体を反らしながら嬌声を上げる。
「くっくはぁっ!」
 しかし俺も情けない声を上げる。
 リンカのおまんこを自分仕様に仕上げて堪能していたせいか、ミヤビの貫通済みなのにキツキツおまんこはチンポを強刺激するには十分過ぎた。
「んっはぁっ!久しぶりのおちんちんっ!やばぁっ!」
「小◯生おまんこもやばいよっ!めっちゃキツいっ!」
「ふ、ふぅ〜ん⋯⋯じゃこれはっ?」
 ミヤビは膣を締めてくる。
「んほぉっ!」
 しかし負けられない。
 このメスガキを分からせてやらないと。
 俺はキツキツおまんこに負けず、腰を振り始める。
 こちらのアドバンテージは既にイッていること。
 そうそう射精までは到達しない。
「あっあっ!はぁんっ!き、きもちいいよぉっ!」
 ミヤビはメスガキ声から甘い声に変わる。
「おちんちん気持ちいい!?」
「うんっきもちいいよぉっ」
 ギシギシとベッドが揺れ、俺のチンポでミヤビの身体は前後に揺れる。
 チンポで犯している。
 小◯生をチンポで犯している。
「はぁはぁはぁ!くぅっ!」
 ミヤビの身体を起こし対面座位で突き上げる。
「あはっ!?だめつ!これだめっ!」
 チンポがミヤビの奥をガン突きしているのが分かる。
「気持ちいいっ!おまんこ気持ちいいよっ!」
 俺はミヤビの顔を掴み、キスをする。
 舌を絡ませ唾液を混じらせる。
「ふっふぅふぅ」
 ミヤビの唇からは熱い吐息が漏れる。
 そんなミヤビに興奮は最高潮になる。
 ミヤビを高速で突き上げまくる。
「あっあっうっうぁおっおっおっ!」
 小◯生のオホ声最高だ。
 もちろんこのまま終わらない。
 次はミヤビを四つん這いにして、犯しまくってやる。
26/07/23 10:58 (r2d7aals)
13
投稿者: (無名)
「おちんちん、気持ちいい!?」
「あっうっうんっ!お、おちんちんっきもちいいっ!」
 チンポに堕ちるミヤビを上手く誘導し、四つん這いにする。
「あぁんっ!後ろから好きぃ〜!」
 ミヤビの華奢な腰を持ち、腰を打ちつける。
 パァンと小気味の良い音が響く。
「あはぁんっ!おくぅ〜きてるぅ〜!」
「あぁ!小◯生との交尾ぃ!最高っ!」
 俺は叫びながらパンパンとミヤビを犯す。
「あっうっおっおっおっおっおっ」
 メスガキの生意気ボイスは何処へいったやら。
 ミヤビは本気のオホ声を出しまくる。
「あぁ〜!はっはっはっ!チンポ気持ちいい〜!」
 小◯生おまんこを堪能しまくる。
 そして、ついに金玉の奥から欲望がせり上がってくる。
「あっおっおっ!イクっ!イッちゃうっ!」
「あぁん!うっあっ!あはっうっうっ!」
 ミヤビはチンポの快楽にふけている。
 俺はミヤビの両腕を持ち身体を反らさせる。
「あぁぁんっ!この体勢だめぇ〜~!」
「イク!イクイク!イッちゃうっ!ミ、ミ、ミヤビちゃんっ!!」
 俺はミヤビの名前を叫びながら、ゴム越し膣内中射精をキメる。
「おっおぉぉぉぉっ!!」
 雄叫びながらビュービュー欲望を吐き出す。
「はっはっはぁはぁはぁ」
 射精し終わり、ミヤビの身体を離す。
 ベッドの上で息を乱すミヤビ。
「はぁはぁ⋯⋯ねぇおじさん⋯⋯」
 ミヤビは俺にメス顔を向ける──いや、これは疑いの眼差しだった。
「なんで私の名前知ってるの?」
「えっ?」
 ドキっとした。
 名前は言わないように注意していたはずだが、快楽のあまり名前を叫んでしまった。
「いや、あの、さっき友達が」
 確かにミヤビと一緒にいたJCと思われる子が名前を呼んでいた。
 それで乗り切ろうとする。
「⋯⋯おじさん、どっかで会ったことある?」
「えっ!?いや、な、ないよっ!」
 しかしミヤビは俺をじっと見つめる。
 そして──
「あっ」
 ミヤビは俺の正体に気づいたのだった。
「先生じゃん」
26/07/24 16:19 (8siMsDsb)
14
投稿者: (無名)
 終わった。
 知られてはならない奴に正体を知られてしまった。
「どっかで見たことあるって、ずっと思ってたけど、先生じゃん!」
「あっ、いや、その」
「うわぁ⋯⋯変態じゃん先生」
「いや、これはだな」
 しかしミヤビはニッと笑う。
「気持ちよかった?私のナカは?」
「⋯⋯最高だった」
「ふぅん⋯⋯まっ、先生のおちんちんも良かったよ」
 これはまさかの逆転勝利か。
「でも、いけない事だよね~どーしよっか?」
 ミヤビは俺を見下すように笑う。
「いや、これはお互いにチャンスじゃないか?」
「はっ?」
「定期のおじはいないんだろ?俺がおじになる。毎月必ず10万以上は出す。ミヤビは稼げて、俺は小◯生とエッチできる。お互いに得しかないだろ?」
 これが悪知恵の働く人間だったら、脅迫されて終わるだろうが、小◯生の悪知恵程度であることを祈るしかない。
「まぁ⋯⋯そっか」
 良かった。小◯生の悪知恵だ。
「まっ、いいよ。先生のおちんちん、なかなか良かったし。学校の先生とエッチするのも興奮するかも」
「俺は興奮しっぱなしだよ」
「でさ、先生、絶対に小◯生とすんの初めてじゃないでしょ?」
「えっ?な、なんで」
「分かるんだよね。初めての人特有の緊張感がないっていうか、少し慣れてるっていうか」
「⋯⋯⋯⋯」
「誰としたの?別の学校?」
「⋯⋯リンカって分かる?」
「あーあのおっぱい大きい子!」
 既に俺の頭の中では次なる一手を考えていた。
 金で黙らせられるなら、やりようはあるのだ。
「えーあの子、真面目な子じゃん。パパ活とかしてたんだぁ」
「いや、パパ活じゃなくて」
「えっ、じゃ、先生と⋯⋯付き合ってるの?」
「ま、まぁね」
「⋯⋯⋯⋯」
 引いているのが分かる。
 だが、ここは小◯生の好奇心を利用する。
「なぁ、リンカとミヤビと3人で3Pしないか?」
26/07/24 16:33 (8siMsDsb)
15
投稿者: (無名)
「リンカ、ミヤビって知ってる?」
「えっ?ミヤビちゃん?知ってるよ!3年生のとき、同じクラスだったもん」
「えっ、そうなの?」
 ミヤビは覚えてもいなそうだ。
「ミヤビちゃんがどうしたの?」
「あーほら、ミヤビって不登校だろ?」
「うん。そうみたいだね」
 リンカは暗い顔になる。
 心底ミヤビを心配しているのだろう。
 そんなリンカの優しさを利用するのは心が痛む。
「今、ミヤビの学校復帰を目指しているんだけど、同じクラスだったんなら話は早い。ミヤビと仲良くしてくれないか?」
「ミヤビちゃん、学校来るの!?わぁい!仲良くするよ〜!」
 年相応の笑顔のリンカ。
 仲良くといっても、大人の仲良くだけどな。
「頼むよ。後、俺とも仲良くしてくれよ」
 リンカのおっぱいを後ろから揉む。
「あんっ!先生とはいつも仲良くしてるでしょ!」
「そうなんだが⋯⋯」
 最近はミヤビのおっぱいを楽しみすぎたせいで、リンカのおっぱいも恋しくなってしまったのだ。
「リンカ、アレやってくれよ」
「アレ?」
「おっぱいでさ」
「ぱいずり?」
「そー!」
 リンカはTシャツを捲りあげ、豊満なおっぱいをさらけ出す。
「いいぞぉ〜」
 チャックからチンポを出し、椅子に座る。
 リンカは俺の前に跪き、おっぱいでチンポを挟む。
 そして、クチュっと唾を出し、谷間に垂らす。
「おふぅ」
 リンカはおっぱいでチンポをずり上げる。
「あーいい!リンカは日に日に上手くなっていくなぁ」
 頭を撫でると、リンカは嬉しそうに笑うのであった。
「えぐいねー先生」
 そんな話をミヤビにすると、ドン引きした顔をする。
「いやぁ、リンカも喜んでるし」
「⋯⋯⋯⋯」
 ミヤビは自分の胸に手を当てる。
「ふんっ。私だってその内っ」
 そんな呟きをすると、インターホンが鳴る。
 小◯生2人を相手にするのだ。
 教室ではリスクが大きいため、今日は俺のアパートにリンカを呼び出している。
 もちろん、学校に来れないミヤビと仲良くしてもらうためだ。
「はーい」
 ドアを開けるとワンピースを着た清楚なリンカが立っていた。
「いらっしゃい。ミヤビは来てるよ」
「うん」
 部屋に入ると、いよいよミヤビとご対面。
「ミヤビちゃん!久しぶりぃ〜!」
「あーうん、3年生のとき同じクラスだったけ?」
「そうだよ!覚えてない?」
「⋯⋯⋯⋯」
 リンカとは対照的なショーパン、チューブトップにツインテールという扇情的なメスガキスタイルのミヤビ。
「覚えてるよぉ〜リンカ、おっぱい大きかったもんねぇ〜」
 嫌味全開のミヤビ。
「ええ!?そ、そうだっけ⋯⋯」
「今もすごいね。私なんかほら」
 胸を張るミヤビ。
「うぅ〜意地悪しないでよぉ〜」
「ホントのことじゃん!ちょっと触らせてよぉ〜」
「えぇ〜あっ、んんっ」
 ミヤビはリンカのおっぱいを揉む。
「すごっ!こら、ホントに小◯生?」
「あぁん!だめぇミヤビちゃん!」
「先生も触ってごらん!ほら!」
「先生!?」
「リンカ⋯⋯」
 後ろからリンカのおっぱいを揉む。
「あぁっ!先生っ!ミヤビちゃんの前でっ!」
「へぇ〜リンカ、先生とそーゆー関係なんだぁ?」
「違くてぇあっあっあっ」
 リンカの好きな乳首を責める。
「なんか知ってる子のエッチな声ってすごいね⋯⋯これが3Pかぁ」
 ミヤビのスイッチも入る。
「リンカ、ミヤビはな、こういう仲良くしたいんだって」
「こういう仲良くって⋯⋯あっ!」
 俺は肩紐をずらしてリンカのワンピースを下ろす。
 今日は俺が指定した下品なブラジャーではなく、純白のリンカを表現したような清楚なブラジャーだった。
「谷間もすごぉーい!リンカ、おっぱい見せて!」
「だめっ!ミヤビちゃん!」
 ミヤビはリンカのブラジャーを下ろす。
「わぁ〜綺麗なおっぱい!いただきまぁ〜す!」
 ミヤビはリンカのおっぱいに吸い付く。
「だめぇ!んっんっんぁっんはぁんっ」
 開発済みのリンカのおっぱいは、友達におっぱいを吸われるというシチュエーションも相まって感度が抜群になっている。
 小◯生同士のレズプレイに、俺の股間はバキバキになる。
 今すぐにでも出して、リンカもミヤビも犯してやりたい。
 だが、まだしない。
 この楽園のような光景を俺はまだまだ見続けるのだ。
26/08/03 16:35 (CAakvE0l)
16
投稿者: (無名)
「あっあはぁはぁはぁ」
 熱い吐息のリンカ。
 ミヤビにたっぷりおっぱいを吸われ、蕩けた顔になっている。
「リンカの顔、ちょーエロいじゃん」
「だ、だってぇ⋯⋯ミヤビちゃん⋯⋯こんなに舐められちゃったらぁ⋯⋯」
「あはっ!私のテクもなかなかだね!」
 チンポが痛い。
 破裂しそうになる。
「な、ならリンカ⋯⋯お前もミヤビを舐めてやれ」
「えっ!?」
 予想外な言葉にミヤビは驚きの顔をする。
「ちょっ!私はいいって!」
 逃げようとするミヤビの後ろに回り羽交い締め。
 からのチューブトップを捲り上げる。
「あっ!」
「あっ、ミヤビちゃんのおっぱい可愛い〜」
「ば、ばかにすんなぁ〜」
「バカにしてないよぉ〜」
 リンカはかがみ、ミヤビのおっぱいに吸い付く。
「んんっ!」
 俺が吸ったときはメスガキムーブだったのに、この恥ずかしっぷりはなんだ。
「ミヤビ、やっぱり同級生に舐められるのは恥ずかしいか?」
「うぅっ⋯⋯だって、いつも相手はおじさんなのにぃ⋯⋯同級生で女の子って⋯⋯あんっ!」
 リンカは下品に吸わず、清楚に優雅にミヤビのおっぱいを吸う。
「リンカ、どうだ?ミヤビのおっぱいは?」
「うん⋯⋯美味しいよ?ミヤビちゃんのおっぱい」
「そんなわけあるかぁ〜あぁんっあっあっ」
 至高の小◯生百合プレイ。
「あっあっあっあっ」
「ミヤビちゃん、気持ちいい?」
「言わすなよぉ〜き、きもちいいぃ〜」
「⋯⋯き、君たちぃ」
「えっ?」
「先生?」
「おっぱいだけでいいのかな?」
 俺は2人を並べて四つん這いにする。
「どうだぁ?学校のお友達と一緒に恥ずかしい姿をするのはぁ!?」
「先生〜ど、どうするのぉ?」
「うぅっ!おっぱい気持ちよかったのにぃ」
 ワンピースを捲り、純白パンティーのリンカ。
 ショーパンをずり下げ、ピンクのサテンパンティーのミヤビ。
「どっちが濡れてるでしょーか!?」
 俺は2人同時におまんこをパンティー越しに撫でる。
「んぁぁぁっ!」
「はぁぁぁん!」
 2人の嬌声が響く。
「だめぇ〜~頭おかしくなるぅ〜~」
「せ、せんせぇ〜~私のアソコ変だよぉ〜~」
「お互いに舐めてるみるか?」
「な、舐めるのぉ?」
「リンカのおまんこを?」
 頭トロトロの2人はもう恥ずかしさ等消え去っている。
 あっという間に2人はシックスナインの形になる。
「す、すごい⋯⋯これがリンカのおまんこ?」
「ミヤビちゃんのアソコ⋯⋯すごく綺麗⋯⋯」
 2人からはパンティーを預かり、交互に匂いを嗅ぐ。
 ズボンの中では我慢汁が広がり、お漏らし状態だ。
「リンカのおまんこ⋯⋯舐めるね?」
「ミヤビちゃん⋯⋯はぁぁんんっ!」
 リンカは一気にビクビクと痙攣する。
「ら、らめぇ〜~ミヤビちゃんっあっはぁんっ!」
 リンカの喘ぎっぷり。
「うぅっ!リンカぁ!私のも舐めてよぉ!」
「う、うん!ミヤビちゃんっ!ちゅっ」
「うっおっおっおっ!」
 すぐにオホ声を出すザコまんのミヤビ。
 互いのおまんこを舐め合うJS5。
 俺が求めていた楽園はここにある。
26/08/03 17:06 (CAakvE0l)
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