「おちんちん、気持ちいい!?」
「あっうっうんっ!お、おちんちんっきもちいいっ!」
チンポに堕ちるミヤビを上手く誘導し、四つん這いにする。
「あぁんっ!後ろから好きぃ〜!」
ミヤビの華奢な腰を持ち、腰を打ちつける。
パァンと小気味の良い音が響く。
「あはぁんっ!おくぅ〜きてるぅ〜!」
「あぁ!小◯生との交尾ぃ!最高っ!」
俺は叫びながらパンパンとミヤビを犯す。
「あっうっおっおっおっおっおっ」
メスガキの生意気ボイスは何処へいったやら。
ミヤビは本気のオホ声を出しまくる。
「あぁ〜!はっはっはっ!チンポ気持ちいい〜!」
小◯生おまんこを堪能しまくる。
そして、ついに金玉の奥から欲望がせり上がってくる。
「あっおっおっ!イクっ!イッちゃうっ!」
「あぁん!うっあっ!あはっうっうっ!」
ミヤビはチンポの快楽にふけている。
俺はミヤビの両腕を持ち身体を反らさせる。
「あぁぁんっ!この体勢だめぇ〜~!」
「イク!イクイク!イッちゃうっ!ミ、ミ、ミヤビちゃんっ!!」
俺はミヤビの名前を叫びながら、ゴム越し膣内中射精をキメる。
「おっおぉぉぉぉっ!!」
雄叫びながらビュービュー欲望を吐き出す。
「はっはっはぁはぁはぁ」
射精し終わり、ミヤビの身体を離す。
ベッドの上で息を乱すミヤビ。
「はぁはぁ⋯⋯ねぇおじさん⋯⋯」
ミヤビは俺にメス顔を向ける──いや、これは疑いの眼差しだった。
「なんで私の名前知ってるの?」
「えっ?」
ドキっとした。
名前は言わないように注意していたはずだが、快楽のあまり名前を叫んでしまった。
「いや、あの、さっき友達が」
確かにミヤビと一緒にいたJCと思われる子が名前を呼んでいた。
それで乗り切ろうとする。
「⋯⋯おじさん、どっかで会ったことある?」
「えっ!?いや、な、ないよっ!」
しかしミヤビは俺をじっと見つめる。
そして──
「あっ」
ミヤビは俺の正体に気づいたのだった。
「先生じゃん」
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