「あっあはぁはぁはぁ」
熱い吐息のリンカ。
ミヤビにたっぷりおっぱいを吸われ、蕩けた顔になっている。
「リンカの顔、ちょーエロいじゃん」
「だ、だってぇ⋯⋯ミヤビちゃん⋯⋯こんなに舐められちゃったらぁ⋯⋯」
「あはっ!私のテクもなかなかだね!」
チンポが痛い。
破裂しそうになる。
「な、ならリンカ⋯⋯お前もミヤビを舐めてやれ」
「えっ!?」
予想外な言葉にミヤビは驚きの顔をする。
「ちょっ!私はいいって!」
逃げようとするミヤビの後ろに回り羽交い締め。
からのチューブトップを捲り上げる。
「あっ!」
「あっ、ミヤビちゃんのおっぱい可愛い〜」
「ば、ばかにすんなぁ〜」
「バカにしてないよぉ〜」
リンカはかがみ、ミヤビのおっぱいに吸い付く。
「んんっ!」
俺が吸ったときはメスガキムーブだったのに、この恥ずかしっぷりはなんだ。
「ミヤビ、やっぱり同級生に舐められるのは恥ずかしいか?」
「うぅっ⋯⋯だって、いつも相手はおじさんなのにぃ⋯⋯同級生で女の子って⋯⋯あんっ!」
リンカは下品に吸わず、清楚に優雅にミヤビのおっぱいを吸う。
「リンカ、どうだ?ミヤビのおっぱいは?」
「うん⋯⋯美味しいよ?ミヤビちゃんのおっぱい」
「そんなわけあるかぁ〜あぁんっあっあっ」
至高の小◯生百合プレイ。
「あっあっあっあっ」
「ミヤビちゃん、気持ちいい?」
「言わすなよぉ〜き、きもちいいぃ〜」
「⋯⋯き、君たちぃ」
「えっ?」
「先生?」
「おっぱいだけでいいのかな?」
俺は2人を並べて四つん這いにする。
「どうだぁ?学校のお友達と一緒に恥ずかしい姿をするのはぁ!?」
「先生〜ど、どうするのぉ?」
「うぅっ!おっぱい気持ちよかったのにぃ」
ワンピースを捲り、純白パンティーのリンカ。
ショーパンをずり下げ、ピンクのサテンパンティーのミヤビ。
「どっちが濡れてるでしょーか!?」
俺は2人同時におまんこをパンティー越しに撫でる。
「んぁぁぁっ!」
「はぁぁぁん!」
2人の嬌声が響く。
「だめぇ〜~頭おかしくなるぅ〜~」
「せ、せんせぇ〜~私のアソコ変だよぉ〜~」
「お互いに舐めてるみるか?」
「な、舐めるのぉ?」
「リンカのおまんこを?」
頭トロトロの2人はもう恥ずかしさ等消え去っている。
あっという間に2人はシックスナインの形になる。
「す、すごい⋯⋯これがリンカのおまんこ?」
「ミヤビちゃんのアソコ⋯⋯すごく綺麗⋯⋯」
2人からはパンティーを預かり、交互に匂いを嗅ぐ。
ズボンの中では我慢汁が広がり、お漏らし状態だ。
「リンカのおまんこ⋯⋯舐めるね?」
「ミヤビちゃん⋯⋯はぁぁんんっ!」
リンカは一気にビクビクと痙攣する。
「ら、らめぇ〜~ミヤビちゃんっあっはぁんっ!」
リンカの喘ぎっぷり。
「うぅっ!リンカぁ!私のも舐めてよぉ!」
「う、うん!ミヤビちゃんっ!ちゅっ」
「うっおっおっおっ!」
すぐにオホ声を出すザコまんのミヤビ。
互いのおまんこを舐め合うJS5。
俺が求めていた楽園はここにある。
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