「リンカ、ミヤビって知ってる?」
「えっ?ミヤビちゃん?知ってるよ!3年生のとき、同じクラスだったもん」
「えっ、そうなの?」
ミヤビは覚えてもいなそうだ。
「ミヤビちゃんがどうしたの?」
「あーほら、ミヤビって不登校だろ?」
「うん。そうみたいだね」
リンカは暗い顔になる。
心底ミヤビを心配しているのだろう。
そんなリンカの優しさを利用するのは心が痛む。
「今、ミヤビの学校復帰を目指しているんだけど、同じクラスだったんなら話は早い。ミヤビと仲良くしてくれないか?」
「ミヤビちゃん、学校来るの!?わぁい!仲良くするよ〜!」
年相応の笑顔のリンカ。
仲良くといっても、大人の仲良くだけどな。
「頼むよ。後、俺とも仲良くしてくれよ」
リンカのおっぱいを後ろから揉む。
「あんっ!先生とはいつも仲良くしてるでしょ!」
「そうなんだが⋯⋯」
最近はミヤビのおっぱいを楽しみすぎたせいで、リンカのおっぱいも恋しくなってしまったのだ。
「リンカ、アレやってくれよ」
「アレ?」
「おっぱいでさ」
「ぱいずり?」
「そー!」
リンカはTシャツを捲りあげ、豊満なおっぱいをさらけ出す。
「いいぞぉ〜」
チャックからチンポを出し、椅子に座る。
リンカは俺の前に跪き、おっぱいでチンポを挟む。
そして、クチュっと唾を出し、谷間に垂らす。
「おふぅ」
リンカはおっぱいでチンポをずり上げる。
「あーいい!リンカは日に日に上手くなっていくなぁ」
頭を撫でると、リンカは嬉しそうに笑うのであった。
「えぐいねー先生」
そんな話をミヤビにすると、ドン引きした顔をする。
「いやぁ、リンカも喜んでるし」
「⋯⋯⋯⋯」
ミヤビは自分の胸に手を当てる。
「ふんっ。私だってその内っ」
そんな呟きをすると、インターホンが鳴る。
小◯生2人を相手にするのだ。
教室ではリスクが大きいため、今日は俺のアパートにリンカを呼び出している。
もちろん、学校に来れないミヤビと仲良くしてもらうためだ。
「はーい」
ドアを開けるとワンピースを着た清楚なリンカが立っていた。
「いらっしゃい。ミヤビは来てるよ」
「うん」
部屋に入ると、いよいよミヤビとご対面。
「ミヤビちゃん!久しぶりぃ〜!」
「あーうん、3年生のとき同じクラスだったけ?」
「そうだよ!覚えてない?」
「⋯⋯⋯⋯」
リンカとは対照的なショーパン、チューブトップにツインテールという扇情的なメスガキスタイルのミヤビ。
「覚えてるよぉ〜リンカ、おっぱい大きかったもんねぇ〜」
嫌味全開のミヤビ。
「ええ!?そ、そうだっけ⋯⋯」
「今もすごいね。私なんかほら」
胸を張るミヤビ。
「うぅ〜意地悪しないでよぉ〜」
「ホントのことじゃん!ちょっと触らせてよぉ〜」
「えぇ〜あっ、んんっ」
ミヤビはリンカのおっぱいを揉む。
「すごっ!こら、ホントに小◯生?」
「あぁん!だめぇミヤビちゃん!」
「先生も触ってごらん!ほら!」
「先生!?」
「リンカ⋯⋯」
後ろからリンカのおっぱいを揉む。
「あぁっ!先生っ!ミヤビちゃんの前でっ!」
「へぇ〜リンカ、先生とそーゆー関係なんだぁ?」
「違くてぇあっあっあっ」
リンカの好きな乳首を責める。
「なんか知ってる子のエッチな声ってすごいね⋯⋯これが3Pかぁ」
ミヤビのスイッチも入る。
「リンカ、ミヤビはな、こういう仲良くしたいんだって」
「こういう仲良くって⋯⋯あっ!」
俺は肩紐をずらしてリンカのワンピースを下ろす。
今日は俺が指定した下品なブラジャーではなく、純白のリンカを表現したような清楚なブラジャーだった。
「谷間もすごぉーい!リンカ、おっぱい見せて!」
「だめっ!ミヤビちゃん!」
ミヤビはリンカのブラジャーを下ろす。
「わぁ〜綺麗なおっぱい!いただきまぁ〜す!」
ミヤビはリンカのおっぱいに吸い付く。
「だめぇ!んっんっんぁっんはぁんっ」
開発済みのリンカのおっぱいは、友達におっぱいを吸われるというシチュエーションも相まって感度が抜群になっている。
小◯生同士のレズプレイに、俺の股間はバキバキになる。
今すぐにでも出して、リンカもミヤビも犯してやりたい。
だが、まだしない。
この楽園のような光景を俺はまだまだ見続けるのだ。
※元投稿はこちら >>