ミヤビを仰向けにし、足を持って開かせる。
人生2人目の小◯生だ。
性癖に忠実に頑張ってきた自分を褒めたい。
「んっあっ」
勃起チンポの先でミヤビのおまんこを擦る。
ゴム越しでも分かるくらい、ミヤビのおまんこは大人顔負けなくらいメス汁を溢れさせている。
「あぁん、もうっ!焦らさないでよぉ!」
「おちんちん欲しいんだ?」
「うぅ〜!いじわるっ!」
メスガキ分からせるの楽しい。
リンカとは違った味わいがある。
「もうっ!おちんちん入れてっ!はやくっ!」
ミヤビは顔を赤くしながら叫ぶ。
「りょーかいっ!」
ミヤビの小さなおまんこにぶっとい大人勃起チンポを一気に挿入する。
「あっあぁぁぁっ!」
ミヤビは体を反らしながら嬌声を上げる。
「くっくはぁっ!」
しかし俺も情けない声を上げる。
リンカのおまんこを自分仕様に仕上げて堪能していたせいか、ミヤビの貫通済みなのにキツキツおまんこはチンポを強刺激するには十分過ぎた。
「んっはぁっ!久しぶりのおちんちんっ!やばぁっ!」
「小◯生おまんこもやばいよっ!めっちゃキツいっ!」
「ふ、ふぅ〜ん⋯⋯じゃこれはっ?」
ミヤビは膣を締めてくる。
「んほぉっ!」
しかし負けられない。
このメスガキを分からせてやらないと。
俺はキツキツおまんこに負けず、腰を振り始める。
こちらのアドバンテージは既にイッていること。
そうそう射精までは到達しない。
「あっあっ!はぁんっ!き、きもちいいよぉっ!」
ミヤビはメスガキ声から甘い声に変わる。
「おちんちん気持ちいい!?」
「うんっきもちいいよぉっ」
ギシギシとベッドが揺れ、俺のチンポでミヤビの身体は前後に揺れる。
チンポで犯している。
小◯生をチンポで犯している。
「はぁはぁはぁ!くぅっ!」
ミヤビの身体を起こし対面座位で突き上げる。
「あはっ!?だめつ!これだめっ!」
チンポがミヤビの奥をガン突きしているのが分かる。
「気持ちいいっ!おまんこ気持ちいいよっ!」
俺はミヤビの顔を掴み、キスをする。
舌を絡ませ唾液を混じらせる。
「ふっふぅふぅ」
ミヤビの唇からは熱い吐息が漏れる。
そんなミヤビに興奮は最高潮になる。
ミヤビを高速で突き上げまくる。
「あっあっうっうぁおっおっおっ!」
小◯生のオホ声最高だ。
もちろんこのまま終わらない。
次はミヤビを四つん這いにして、犯しまくってやる。
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