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1:2階の娘 ―白いハイソックス―
投稿者:
やつ
俺の住んでいるアパート、その2階の部屋は今空いていた。
しばらく前に、若い娘がいる家族が住んでいたがいなくなっていた。 理由はたぶん、俺がその娘を犯したからだろう。 俺は、また2階の部屋に若い娘が引っ越してこないか、心待ちにしている。
2025/12/12 19:03:38(TJufAnvz)
俺は待った。ひたすら彼女の受験が終わるのを待った。
1月の末、受験の日。 俺は仕事だったがひたすら彼女が合格する事を祈っていた。 もし…もしも落ちる事があったらそれは俺のせいでもあるかもしれない。 彼女の実力なら間違いないはずなのだが、ずっと一人でいるとネガティブになっていたのだった。 試験の日から数日後、彼女から 「C高校、合格しました!」と、絵文字付きのメッセージが送られてきた。 以前聞いていた学校には、彼女の実力なら間違いないのは分かっていた。 その学校は失礼ながら、彼女の学力なら当たり前に合格できるくらいのレベルだった。もっと進学校のA高校やB学園辺りだと思っていたのに…だから彼女の親もあまりいい顔はしなかったのだろう。 それでもそんな疑念を思いながらも 「合格おめでとう。」と返信した。 自分の子供のように安堵感に包まれ、一瞬俺は虚空を見つめていた。 それからすぐ、 「今度はいつ会える?」そうメッセージを送ったのだ。 合格したばかりでホッとして、今までできなかったことがこの年頃の娘ならたくさんあるとは思うのだが、俺の感情の方を優先させてしまった。 そして今月の休みを全て伝えた。なぜか俺は必死になっていた。 これまでの想いが高まりきっているからなのだろう。 結局、俺が彼女に会えたのは4月も半ば過ぎ、そろそろゴールデンウイークが近づいてきた頃だった。 その日は土曜日だが、学校行事で午前中だけ登校するらしい。 その帰りに家に来てくれる事になった。 朝早くから部屋を掃除して待っていた。 彼女が来たらお昼はどうする…?ピザでも取ろうか…そんな事を考えていると玄関のチャイムが鳴った。 彼女が来てくれた。 俺は彼女を部屋に迎え入れた。 彼女はまだ下ろしたばかりの新しいブレザーの制服姿だった。上下ネイビーでスカートはチェック柄だが、どちらかといえば地味な制服だ。 スカートの丈も長めだが、変にスカートを短くしたり垢抜けていないか心配だった。ちゃんと白いハイソックスを履いている。彼女はこれで良いのだ。 久しぶりに会えたせいなのか、まるでウブな男子生徒が好きな子と初めて二人きりになったみたいに言葉が出てこず、顔を見ることもできなかった。 「おじさん…」先に彼女が切り出した。 「なに?」 「…前にね、学校帰りに会ったことあるでしょ?…あれって…」 彼女に会いたい一心で、帰り道で待ち伏せするようにしていた時のことだ。 「あれは…乙葉ちゃんの姿見れるかな、って思って…ずっと会ってなかったから…」 少しどぎまぎしながら答えると、 「会いに来てくれたの…?」 「そうだよ、会いたかったから。」 俺の答えに彼女は、そっか、と言って向こうを向いた。 その瞬間、彼女の口元が少し緩んでいるのが目にに見えた。 俺はそうっと近づき、ゆっくりと彼女の身体に腕を回して抱きしめた。 一瞬びっくりしたのか、ピクッとなったがおとなしく受け入れてくれて、俺の腕に手を当てた。 彼女をこちらに向き直させ、ゆっくりとキスをした。 拒否られたりしないだろうか…そんな不安もあったのだが彼女は受け入れ、体を寄せて腕を回してきた。 俺の唇の動きに合わせるように、自らの唇も動かしてくる。 舌で彼女の唇を舐め回すと、負けじと彼女の舌が俺の舌先をつついてくる。 俺はそのまま首筋の方に唇を這わしていく。 「ちょ、ちょっと待って…」 そう言って俺から離れようとする。 「今日、自転車で来たから汗かいてて…」 そういう彼女に、 「このままでいいよ…今の乙葉ちゃんで…」 そう言って半ば強引に彼女を押し倒した。 「やっ…ん、もう…」諦めの嘆きのような声を出す彼女。 首筋に唇を這わせるとほんのりとシャンプーの香りと汗の匂いがする。 汗の匂いを嗅がれるのは恥ずかしいのだろうが、彼女を辱めて反応を楽しみたい俺にはちょうど良かった。 ブラウスのボタンを外し、キャミソールを捲ると白いブラジャーが乳房を隠している。 お世辞にも大きいとは言えない胸元に顔を埋め、頬ずりし舌を這わせる。 少しずつ彼女の呼吸は荒くなり、と官能の吐息へと変わっていく。 ブラウスとキャミソールを脱がせ、スカートも脱がせていく。 予想通り下の下着もブラジャーとお揃いの白いパンティだ。 白い下着の上下とハイソックスだけを身に着け、裸体を俺の前に曝け出させた。 眼福の光景だ。恥ずかしがる彼女はそれぞれの手で胸元とパンティを隠す。 俺はその両手を掴み、バンザイをするかのように頭の上で押さえつける。 そして乳首から脇の下へ、湿らせた舌を這わせていく。 ちょっと荒々しくて嫌がるかな…そんな考えとは裏腹に、彼女は、 「ハァッ…ハァ〜ン…」と、なんともいやらしい声をあげてくる。 乳首もいつになく硬くなり、舌で刺激したり唇で甘噛みするといつも以上に感じ方が高まっている。 掴んでいた手を離し、身体を愛撫しながら下の方に身体を移動する。 両脚の間に身体を忍ばせ、キスをするように内ももに唇を這わせていく。 膝下から内ももを伝い、彼女の秘部に近づくにつれ、自然と力が入っているのがわかる。 そしてそのまま彼女のパンティ越しにクリトリスの辺りに鼻を押し当てた。 嫌がって逃げようと身体を動かしてくる彼女。お構いなしに今度はクリトリスの辺りを挟むようにして口を動かした。 「ヤダ…汚いから…」 「そんな事ない…」そう言って手早く彼女のパンティを脱がせ、秘部にしゃぶりついた。
26/03/18 20:40
(7IK2ZJhe)
投稿者:
(無名)
初々しい感じがたまらないです!!
恋人同士ですね〜〜😁
26/03/19 14:36
(wxQeMV6x)
「ひっ!…ヤダッ…汚いよ!…ダメ…やっ…あっ…やぁ~ん…」ジュルシュルと音を立て舐め回す。
快楽と羞恥の感情に挟まれるように、彼女は喘ぎ悶える。 そのうち快楽の感情の方が勝ってしまったのだろう。時折、身体をピクピクさせながら俺のクンニを堪能している。 「ああ…ああ…」そう、喘ぎ声を漏らしながら、まるで自ら俺の口にアソコを押し当ててくるように腰を浮かせてくる。 「乙葉ちゃん、気持ちいいの…」 その言葉には返事がない。 「気持ちよくない?もうやめちゃう?帰っちゃう?」そう意地悪な問いかけをした。 「気持ち…いいの…んっ…」 「気持ちいいの?自分から押しつけてくるね。乙葉ちゃん、エッチだね。しばらく会わないうちに、そんないやらしい女の子になっちゃったの?」 言葉責めに気持ちが高ぶったのだろう。 彼女のあえぐ声がワントーン上がっている。 「乙葉ちゃん、ずるいな。自分ばっかり気持ちよくなって。おじさんも気持ちよくしてくれないかな。」 そう言って彼女の隣に横になった。 すると起き上がった彼女は俺にキスして、さっき俺がそうしたように身体中に唇を這わせてきた。 キスをするように唇を這わせ、舌先を使いながら乳首を舐め転がしたり、なぞるように這わせてきた。 予想外の行動だった。恥ずかしがり屋の彼女が男の身体に舌を這わせる…その光景を想像するだけで勃起ものなのに、実際に俺はそれを目にし身体で味わっているのだ。 そして彼女は俺の脚の間に座り、一本結にした髪をほどき、また結い直した。 そして大事なものを扱うように両手で俺の肉棒に当てを当て、ゆっくり口に含んだ。 「!…」その気持ちよさに、俺は声にもならないような喘ぎ声をあげてしまった。 「前よりも…上手くなってる…気持ちいい…練習…したのか…」 そう想いながらも心の奥で、もしかしたら誰かと…等と考えてしまっていた。 そっと彼女の頬に手を当てると、肉棒を口に挿れながらこっちを見つめている。 女の子に上目遣いで見つめられながらフェラしてもらう…なんていやらしくて至福の光景なんだ。 「ああ…気持ちいい、上手になったね、練習でもしたの?」 彼女は肉棒から口を外し、目を背けながら 「…教えない…」そう言ってまた口にした。 その口元は少し緩んでいるように見えた。 これは…練習というか、独自に身につけたのだと確信した。 愛おしそうに両手で肉棒を包み、懸命に口を動かしてくれている。 俺は彼女にまた新しい体験をさせてやろうと、肉棒を咥える彼女の頭を軸に時計の針のように身体を彼女の足元に移動していった。 そして彼女の脚を跨がせ、69の体勢になったのだ。 俺の目の前に彼女の秘部が丸見えになり、それに気付いた彼女は 「えっ…!」と声をあげた。 すかさず再度秘部にしゃぶりつくと、 「ひゃっ!…」と逃れようと身体を動かしている。 「乙葉ちゃん、そのまま続けて」 そう言ってまたクリトリスを継ぎ足すように舌で転がしていく。 嫌がるように動いていた彼女だったが、やがてまた肉棒に喰らいついていく。 お互いの秘部を舐め合い、それぞれ身体を時々ピクッ、ピクッと反応していく。 「乙葉ちゃん、このカッコわかるよね?シックスナインだよ。6と9、横にすると…俺達と同じだよ…想像してごらん。」 そう言うと気持ちが上がったのだろう、上下のストロークが激しくなった。 そして俺達はお互いじっくりと舐めあった。 彼女のフェラはあまりにも上達していた。 その行為から義務的なものでなく、愛情さえも感じられた。 あまりの気持ちよさに我慢できなくなってきた。 彼女の体勢を仰向けにして、 「もう…挿れちゃうよ…」 そう言ってコンドームを装着した。 そして挿入しようと彼女に覆い被さった時、彼女は腕を回してきた。まるで挿れられるのを待ち焦がれるように。 そしてそのままゆっくり彼女の中に入っていく。 肉棒が中に入るにつれ彼女の身体は仰け反り、「くあぁ…あぁ…」と顔が歪んで行く。 彼女も久しぶりなのだから少しキツいのだろう。だが、痛みからくる喘ぎ声ではないことは明らかだった。 ゆっくりと奥まで入った。俺の肉棒は完全に温かい彼女の腟内に包みこまれていた。 「んん…んっ…ハァッ!…」 俺がゆっくりと腰を動かすと、彼女の小さな口元からそんな声が漏れ出す。 その声を聞きながら少しずつ腰の動きを速くしていく。 それに合わせるかのように、彼女の喘ぎ声もだんだんと速くなっていく。 「ハッ…ハッ…ハァッ…」 もう彼女の喘ぎ声からは、痛みがあるようには感じられない。それよりも、完全に女のあの時の声だ。 表情も恍惚の表情とはいかないが、快楽を身を持って味わっているようだ。 「乙葉ちゃん…気持ちいい…?」 彼女は以前と同じ様に顔を背け、何も言わなかった。 俺は彼女の両太腿を担ぐように上の方に上げ、奥の方まで一気に突き上げながら、 「ちゃんと言わないとやめちゃうよ!」 と、声をかけた。 彼女は「ハァッ!」、と一段と声を上げ、 「気持ち…いい…や…やめないでっ…!」 そう喘いだ。 「わかったよ…、でも気持ちいいならそう言わないとやめちゃうからね…?」 そう言ってゆっくり抜いてはグッと奥まで突き上げる、それを何度も繰り返し、 その都度、「アウッ…あっ…!あっ…!」 そう彼女は喘ぐのだった。
26/03/21 20:32
(TQFgoWdJ)
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