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ショッピングモール

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:ショッピングモール
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。

仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。
今は無職としておきましょう。
今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。
なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。
大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。

ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。
少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 

Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。
幼い顔なのに、女になりつつある体。
そのアンバランスさがまたいい。

体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。
羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。
どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。

でもあまり凝視すると怪しまれるので
そこは注意を怠らない。
でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。
最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。


今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。

4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。

「おっ!純也、今日も来てたのか?」

僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。

「おお…なべちゃん。暇だからね。」

「お前は暇でいいな~」

こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。
昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。

渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。
渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。
取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。
でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。
だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。
時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。
再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。

渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。
紹介するのはもう少し先の話になります。
容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。

関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。
その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。
少女が初めてイった時の表情はたまらない。
怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。

性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。
無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。


「まあ…今のところ無職だからな。」

「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」

と耳打ちしてくる。
僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、

「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」

なかなか1人で来るような子はいないか。

ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。

1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。
もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。
身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。

デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。
チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。
デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。

親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。
会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。
ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。

僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、

「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」

と呟いて残念そうな顔をする。
僕はそれを見てデニムの少女に、
「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。

少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。
デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。

「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」

とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。

「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」

チェックの少女に代わってデニムの少女が、

「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」

と言って欲しい縫いぐるみを指さす。

「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、

「また一回で!オジサンすごい!」

と言ってびっくりしている。

僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」

と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、

「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。
その仕草が可愛い。

少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。
人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。

最初の出会いとしてはそれだけで充分。

「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」

と少女達に気を遣う振りをする。
ひまりちゃんは、

「怪しい人には見えないけど…」

と言って咲ちゃんに同意を促している。

ひまりちゃんはバイバイと手を振り、
咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。
対照的な2人だ。

僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、
その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。

「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」

「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」

「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」

「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」

「おっ…それはいい。ありがとう。」


ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。
案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。
発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。



 
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
297
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「純也はこのまま乳首を撫で続けてくれる?」

「おう…わかった。」

僕は言われた通りビンビンに固く尖った小さな乳首を筆先で撫でながらひまりの反応を楽しむ。

「あっ…ひいっ…くすぐったい…はぁ…はぁ…ああん…おっぱいだめぇ…。」

アイマスクを付けた顔をいやいやと左右に振り続けるひまり。

渡辺は小さな割れ目を左右に拡げると強力なテープで止める。

「ああん…何してるの?見えなくてこわいよ〜。うぇ〜ん…」

「まだ毛も生えてないスベスベした割れ目だからテープを貼りやすいよ。ふうっ…これでひまりちゃんのクリトリス、尿道口、膣口がよく見えるようになったから続けるか…。」

と言うと渡辺はクリップを嵌め剥き出しにした小さな陰核を筆先で撫でていく。

「きゃああっ!クリトリスじんじんする。うわ〜ん!おかしくなっちゃうよ〜。ゾワゾワする…んああっ…」

筆先が敏感な陰核に触れる度、ビクンビクンと小さなお腹を波打たせる。

渡辺は陰核の根元を円を描くようにこちょこちょしながら、

「クスッ…ぷくっと膨らんだ陰核がまるで得体の知れない生き物がのた打ち回ってるように見えるよ。こんなにちっちゃいのに…敏感なのが不思議なんだよね~。」

とニヤニヤしている。

渡辺は15分近く筆先でひまりの陰核を撫で続けている。これは一種の拷問だよな。

すると、「ここも感じて貰わないとね。」

と言って渡辺はもう片方の手にも筆を持ち尿道口に狙いを定め、ちょろちょろと突つく。

「ひいっ!そこだめぇ…くすぐったい!オシッコ出ちゃう!ああっ…いゃああっ!」

ひまりは激しく暴れだし、拘束された手足をガチャガチさせる。

「おおっ…凄い暴れ方。オシッコしちゃいなよ。少しはスッキリするかもな。でもこの筆の刺激だけじゃ焦れったいだけでイけないんだよな~。」

渡辺が2.3分、筆先で尿道口をちょろちょろとくすぐってると、ひまりの足がブルブルと震え始める。

「ああっ…だめぇ…そこだめぇ!」

「クスッ…よっぽど尿道口が気に入ったみたいだね。そろそろかな。」

ひまりの足の指がグーパー、グーパーを繰り返し始めピンと伸びた瞬間、

「ああっ…出ちゃう!うわああっ…いゃああっ!」

と叫びながら尿道口から弧を描くようにオシッコが勢い良くしゃーっと飛び出てくる。

「ああっ…止まらない!ああっ!」

「うわっ…凄い凄い。女の子の尿道口からこんな風にオシッコが出て来るんだ〜。じっくり見たの初めてだよ。これはこれで興奮するよな。」

オシッコの勢いが止まり全部出し切るとひまりは、「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」と激しく胸を上下させる。

「たくさん出たね〜。でもまだ終わらないんだよね。」

渡辺はオシッコで濡れた割れ目をウエットティッシュで拭くと、ひまりはビクンビクンと体を弾ませる。
そして再び筆先で陰核と尿道口をこちょこちょと弄り始める。

こちょこちょ…こちょこちょ…

「ひいっ!きゃああっ!もうだめ…ああん…つらいよ〜。うぇ〜ん!」

視覚と聴覚を奪われひまりの意識が感覚だけに集中している中、敏感な陰核と尿道口を責められ続けるのは辛い。
そしてそれでもイけないのはもっと辛い。

特に陰核なんかは心臓の動きに合わせてドクンドクンと脈打ってるだろう。

「ああっ…つらいよ〜。うぇ〜ん…イキたい!イキたいよ〜。頭がおかしくなる!」

ひまりが泣きながらイキたいと哀願するも、渡辺は一向に筆を止める気配がない。

「ああっ…ああっ…熱いよ〜。またオシッコ出ちゃう!うぇ〜ん!!」

ひまりの尿道口からぴゅっ!ぴゅっ!と2回ほどオシッコが飛び出てくる。

それから何分経っただろう。15分か20分か…。渡辺は陰核と尿道口を集中的に責め続ける。

ひまりはビクンビクンと小さな体を震わせながら、

「もういゃああっ!イキたい…イキたい…つらいよ〜。うぇ〜ん、お願い…イかせて!」

とパニックに陥ってるようだ。
そりゃ筆で40分以上責められたらおかしくなるだろうよ。

叫ぶような声を上げていたひまりも、だんだん、

「はぁ…はぁ…ああっ…イきたい…ああっ…もうだめ…ああっ…くるしい…」

と弱々しくなっている。
アイマスクで塞がれた顔は涙と汗でびっしょり。全身も汗でびしょびしょ。

「ナベちゃん…もうすぐ1時間になるぞ。そろそろ限界じゃないか。」

「そうだな…そろそろ限界かもな。敏感な場所をくすぐられる辛さとイけない辛さで、気が狂いそうだろう。そろそろイかせるか…。」

僕と渡辺は同時にくすぐるのを止め筆を置く。
するとずっと緊張して強張っていたひまりの体からガクッと力が抜ける。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

僕は冷たい水を口に含みひまりに口移しに飲ませていく。

「んんっ!ゴクン…ゴクン…」

飲んだ先から汗が吹くようにひまりの体から出てくる。  
水を飲ませるとそのままひまりの口の中に舌を入れ絡ませ、両手で小さな胸を揉んでいく。

「んんっ!んんっ!」

舌が絡み付く度、小さな体がビクッビクッと跳ねる。
触れるとわかる少女特有の張りのある胸。手のひらに当たる固く尖った小さな乳首。可愛すぎる。

渡辺はクリップで包皮を剥がされ、剥き出しにした小さな陰核をちゅっ…と口に含む。

「んんっ!んんっ!んああっ…」

散々焦らされ感度が上がったひまりの幼い体は一気に登っていく。

渡辺は陰核を強く吸いながら舌で転がしていく。

ちゅっ…くちゅっ…くちゅっ…

「んんんっ!んんっ…!」

渡辺が陰核を甘噛みし歯で扱くとひまりは目をカッと見開きガクガクと全身を震わせる。
ひまりの波打つお腹を手でぐっと押さえながら陰核を舌と歯で強く削ぐように扱くと、

「ぎゃあああっ!!」

と大声で叫びながら激しく体を痙攣させる。ひまりの目が完全にいってる。

これはイッたな。

10歳の幼い少女のクリトリス。普通だったら触られるだけでも苦痛を感じるはず。散々慣らしたとはいえ、そのクリトリスをここまで激しく扱いてもイけるひまりは凄いよ。

クリトリスを責めただけで1時間だよ。
まだまだ責めるカ所と時間は充分残っている。
ひまりの体が持つか…。いや最後まで耐えて貰わないと。

26/05/05 17:27 (TWS2KwcY)
298
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
アイマスクが半分ズレた状態で、はぁ…はぁ…と激しく胸を上下させているひまり。

「今のひまりのイキ方凄かったな〜。ナベちゃんがあまりに激しくクリトリスを責めるから、暴れてアイマスクがズレてしまってるよ。」

僕はズレたアイマスクを元に戻しゴムバンドをしっかり耳に留める。

「それにしても凄い暴れようだったな。腰のバンドが千切れそうなくらい仰け反ってたもんね。たまりに溜まった快感が一気に爆発すると幼い子でもこうなるんだ。」

「そりゃ1時間も筆で焦らされたんじゃ普通頭がおかしくなるよ。イクときのひまりの叫び声が半端なかったからね。」

「でも今はきっと満足してスッキリしているはずだと思うけど。我慢したご褒美は与えないとね。」

「ナベちゃん…このまま寝かせてあげた方がご褒美だと思うけど…。」

と冗談を言うと渡辺はニヤッと笑い、

「このまま寝かせる訳ないだろ?朝までまだたっぷり時間があるんだ。休ませながらでも責めるんだよ。」

と言ってローションを手に取るとひまりの火照った体に垂らしていく。

「きゃっ!冷たい!ああん…」

「火照った体を一度冷ましてやらないとね。」

渡辺はひまりの胸からお腹、そしてテープで拡げられた幼い割れ目へとローションを垂らすと、両手で塗り拡げていく。

「あっ…あっ…んんっ…ああん…だめぇ…。また気持ち良くなっちゃう」

幼い割れ目へも指先でしっかりローションを馴染ませていく。剥き出しの陰核は特に念入りに…。

くちゅ…くちゅっ…くちゅっ…くちゅっ

「きゃっ…ああん…クリトリスだめぇ…ああん…ひいっ…あっ…あっ…」

渡辺は全身にローションを塗り終わると小型の電マを手に取り、もう一つ僕にも渡してくる。

「おいおい…ひまりは今イッたばかりだぞ。少しやり過ぎじゃあ…。」

とさすがの僕でもひまりの事が少し心配になってくる。

「ん?お前らしくないぞ。責めるならとことんやらないと。こんなチャンスはなかなかないんだから。」

「ひまりが色ボケしちゃわないか心配だから言ったんだよ。」

「いろぼけ?むしろおねだりするぐらいになった方が俺はいい。ひまりちゃんに散々我慢させたんだから今度はめいいっぱいイッて貰おうよ。耳栓して目隠しされた今なら振動の音は聞こえない。いきなり当てられたらきっとびっくりするよ。純也からやりなよ。」

「ああ…わかった。」

今さら僕がひまりに情をかけたところで渡辺が許さないのはわかってる。

僕が電マのスイッチを入れてもひまりには聞こえていない。

ブーン…ブーン…ブーン…ブーン…

「はぁ…はぁ…」と上下させている小さな胸。その胸の先にポツンとある小さな突起に電マをそーっと当てる。

ひまりの体がビクンと跳ねると同時に、「きゃああっ!えっ…えっ…これいゃあっ!」と叫び声を上げる。

渡辺はひまりの股の間に体を入れしゃがむと、クリップで剥き出しにされた小さな陰核に電マを当てる。

ブーン…ブーン…ブルブル…ブルブル

「ひいっ…きゃああっ!!」

拘束具をガチャガチャさせ激しく暴れるひまり。

「電マの先が少し触れただけなのに凄い暴れようだ。もう少し強く当ててみよう。」

渡辺はひまりの波打つお腹を手のひらでぐっと押さえ、敏感な陰核をくにゃっと押し潰すように電マを当てる。

ブーン…ブーン…ブルブル…ブルブル

「ぎゃあああっ!だめぇ!おかしくなっちゃう…おかしくなっちゃう!」

ひまりは必死に足を閉じようとするが、足首を固定されている為どうする事も出来ない。

電マが陰核に強く当たる度、ひまりは体をぐっと強張らせ全身を震わせる。
体に思い切り力を入れないと耐えられないほどの刺激がひまりを襲う。

僕は渡辺の動きに合わせるよう、小さな乳首に電マをぎゅっと押し付ける。

「ひいっ!だめだめ…うぇ〜んこわいよ!ブルブルいゃああっ!」

固く尖った小さな乳首がブルブルと激しく揺れる。

「ああっ…くるっ!またくる!」

腰に巻いたバンドがギシギシと音を立てるぐらい体をのけ反らせるひまり。

「おっと…まだだ。」

渡辺はひまりが絶頂に達する寸前、敏感な陰核から電マをパッと離す。

「いゃあああっ!ああっ…ああっ…」

のけ反っていた体からガクンと力が抜ける。

「テンションの下がった声でわかるよ。ひまりちゃん…このままイキたかったよね。ごめんよ。」

そして再び渡辺は敏感な陰核に電マを当てる。

ブルブル…ブルブル…ブルブル…

「きゃあああっ!くるっ!」

「まだだ!」

ひまりがイキそうになると渡辺はまた陰核から電マを離す。

「ああっ…ああっ…また…イけない…」

それから何度もイク寸前で寸止めさせられると、とうとうひまりの口から

「いゃああっ!やめちゃだめぇ…。イキたい…イキたい…。イキたいよ〜!頭がおかしくなっちゃう!イかせて…お願いイかせて!」

とせつない声を上げながおねだりするようになるひまり。
電マという強烈な刺激は辛いけど、寸止めはもっと辛いようだ。

「純也、かわいそうだからそろそろイかせてやるとするか。」

「そうだな。それがいい。」

僕はひまりの乳首に電マを当てながらもう片方の乳首を摘んで擦る。

くにゅっ…くちゅっ…ブルブル…ブルブル…

「あっ…あっ…おっぱい気持ちいい!」

渡辺は剥き出しの小さな陰核に色んな角度から強く電マを当てる。

ブーン…ブルブル…ブーン…ブルブル

「きゃああっ!あっ…あっ…んああっ…くるっ!うわああっ…くるっ!」

ひまりが大声で叫ぶと同時に幼い割れ目からぴゅっ!ぴゅっ!と液体が飛び出てくる。

「んああっ!いくっ…いくう!」

「明らかにさっきのオシッコとは違う出方をしている。これは潮だな。ぴゅっ!ぴゅっ!と可愛く吹く所が少女らしくていいね〜。見た目は10歳の少女だけど、感じ方や体の反応大人と遜色がないよな。むしろこっちの方がやらしく見えるよ。」

「そうだよな〜。こんなちっちゃな割れ目から潮を吹くんだから。」

「可愛いし反応も抜群だし、ひまりちゃん非の打ち所がないよな。」

ひまりは、はぁ…はぁ…と激しく呼吸をしながら小さな体をビクッ、ビクッと痙攣させている。

「ナベちゃん…そろそろアイマスクと耳栓外してあげたらどうだろう?」

「そうだな。外してあげようか。」

僕はひまりから耳栓を外しアイマスクを取るが、反応がない。

「ナベちゃん…どうやら失神したみたいだぞ。」

「それだけ深くイッたという事だな。でもすぐに起きるよ。電マの威力に勝てるわけないからね。」


26/05/08 16:12 (KMcryHQv)
299
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
15帖はある広い部屋。その中央にある拘束椅子に座らされ気を失っている10歳の幼い少女。
両手はバンザイさせられたまま手首を拘束され、両足はガバっと拡げられたまま足首で固定されている。
おまけに華奢な腰はバンドでしっかり締められ身動きが取れない。

部屋の照明が、はぁ…はぁ…と小さな胸を上下させているローションまみれのひまりを照らしている。
特にテープで拡げられた幼い割れ目に集中的に光が集まるよう仕向けられ、クリップで剥き出しされた小さな陰核、尿道口、お尻の穴まではっきり見える。

そして床はひまりの吹いた潮でびしょびしょに濡れている。

「なあナベちゃん…俺達凄い事してるよな。」

「ああ…こんな事するのはAVの企画モノぐらいだよな。それを俺達は10歳の幼い少女にしてるんだから。でも罪悪感を感じる事はないぞ。この別荘に来る事を決めたのはひまり自身だから」

「まあ、そう仕向けたのは俺だけど」

「おいおい、いまさら情けをかけるなんて言うなよ。10歳の幼い少女の体を俺達の思うがままに出来るチャンスなんてそうあるもんじゃないから。」

「そんな事は、わかってる。ここまで来たんだからいまさら情をかけてもしょうがない。」

「だろ?まだたっぷり時間がある。ひまりちゃんには朝までとことんイッてもらうつもりだから起きてて貰わないとね。純也、ローション乾いてきてるからまた塗ってやってくれ!」

渡辺に言われ僕はひまりの後ろに立ち、胸元からお腹にかけてローションを垂らしすと両手で拡げていく。
首筋、胸、お腹へとローションを拡げていくとひまりの体がなお光り出す。

「はぁ…はぁ…んんっ…はぁ…はぁ…」

それでも失神したままのひまりは無意識に体をくねらせる。

「ひまりちゃん…ローション塗られても起きないか。しょうがないな〜」

渡辺はひまりの幼い割れ目を覗き込むと、クリップで剥き出しにされた敏感な陰核を無造作に指で弾く。

ピンッ!

ひまりの体が大きくビクンと跳ねると同時に、「ひいっ!きゃああっ!」と叫び声をあげる。

「ひまりちゃん…寝てたところ悪いね。さあっ…続き始めるよ。」

ひまりは小さな唇を震わせながら、「あっ…ああっ…」と呻くような声をあげる。

「アイマスクや耳栓も外してあげたから、怖くなくなっただろ?」

さっきまで夢の中にいたひまりは、いきなり現実の世界へと引き戻され最初は混乱していたが、だんだん意識がはっきりしてくると、

「はぁ…はぁ…続きいゃあっ。ああん…おかしくなっちゃうからこわいよ〜」

と泣き出してしまう。

「ひまりちゃん…泣いてる暇ないよ。とことんイッて貰うから覚悟するんだ。」

「うぇ〜ん…イクのはもういいよ〜。おかしくなっちゃう。」

「さっきはイキたい、イキたいって叫んでたのにおかしいな〜。」

と言って渡辺は再び敏感な陰核を今度は強く指で弾く。

ピンッ!

「ひいっ!きゃああっ…いたい!ああん…いたいよ〜。」

僕は叫ぶひまりの幼い胸を両手で撫でながら、小さな乳首を指先で優しく転がし、

「ひまり…さっき渡辺に言ったよね?何でも受け入れる覚悟があるって。なのに今のひまりはどうなの?何にも覚悟がないから渡辺は怒ってるんだ。」

と言うと、

「グスングスン…ああん…ごめんなさい。おじさんごめんなさい。」

と涙を浮かべるひまり。

「謝るのは誰でも出来るよ。じゃあひまりちゃん…どうすればいいか分かる?」

と渡辺が優しく言うと、

「はぁ…はぁ…どんな事でも受け入れる覚悟を持つから怒らないで。」

と答えるひまり。

渡辺は、「何を受け入れる?どんな覚悟?具体的には?」ひまりを追い込むように聞く。

「………。」

「おじさん言ったよね。思い出して」

「……おじさん、とことんイッて貰うから覚悟してって言った。だから…だからひまり…覚悟する。」

「わかってるじゃないか。今ひまりの心は緩んでいたのはわかるよね?だからおじさん、ひまりの気を引き締めたんだ。妥協は許さないから覚悟するんだ。わかったね?」

「グスン…グスン…はい…」

ここで一度ひまりの気を引き締めておかないと朝まで気持ちが続かない。
ひまりには緊張感を持たせないといけないと渡辺は思ったんだろう。

「ひまりちゃん…今度はおじさんがイッていいと許可を出すまで出来るだけ我慢するんだ。いいね?」

「えっ…はい…グスングスン…。」

もう嫌だとは言えなくなったひまりは素直に返事をする。

渡辺はひまりに見せつけるように中指にローションを垂らすと幼い膣にゆっくり入れていく。

ずぶっ…ずぶずぶっ…

「あっ…あっ…んああっ…はぁはぁ…」

ひまりは小さな拳をぎゅっと握り締める。

「ほほう…クリトリスしか弄ってないのに中はもうぐしょぐしょだ。相変わらず凄いきついな。」

渡辺はひまりの表情を見ながら中指をゆっくり抜き差しし始める。

ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…

「あっ…ああっ…気持ちいい…ああん…気持ちいい。はぁ…はぁ…」

僕はと言うとひまりの小さな胸を揉みながら指先で乳首を弾き快感を高めていく。

「そうそう…素直になれば怖いことなんてないんだよ。」

そう言って渡辺はもう片方の手をひまりのお腹に置くと、剥き出しになっている敏感な陰核を親指で、くにゅくにゅと弄り出す。

「ひいっ!あっ…ああっ…気持ちいい!ああん…。」

「ひまりちゃん…気持ちいいね〜。」

渡辺が中指の抜き差しをしながら剥き出しの陰核を弄るとあっという間にひまりは登り詰めていく。

ぬちゃ…ぬちゃ…ずぶっ…ずぶっ…

「ああっ…ああっ…くるっ!だめだめ…おじさん…くるっ!」

小さな体を震わせながらひまりが叫ぶと渡辺は、

「まだだ!まだ我慢しろ?」

と言ってイク事を許さない。

「うわぁん…我慢できない…ああっ…くるっ!」

そう叫んだ瞬間、渡辺は指の抜き差しを止めると、ひまりはせつない声を上げる。

「ああん…はぁはぁ…はぁ…はぁ…」

「まだイッてないよな?」

「はぁはぁ…はぁはぁ…はい…」

涙目のひまり。

「おじさんがどうして我慢しろと言ったか分かるか?」

ひまりは唯一動かせる顔を左右に振る。

「ひまりちゃんとおじさんがエッチで1つになった時、ひまりちゃんが先にイッちゃうとおじさんの気持ちが盛り上がらないんだ。」

「はぁはぁ…うん…。」

「そもそもセックスってお互いの愛情を確かめ合う行為なんだよ。最後同時にイけるとおじさんもひまりちゃんも凄い幸せを感じると思うんだよね。だからひまりちゃんが我慢しておじさんと一緒にイけるようになる為の練習。わかった?」

「はぁはぁ…はい…練習…頑張る。」

「わかったなら…続けるよ。」

単純に体を弄ばれてるだけなんだけど、渡辺のこじつけも性の知識のない幼い少女にとってはその通りだと思ってしまうだろう。
今のひまりは渡辺の言う事は絶対だからね。


26/05/14 22:32 (xIWoXVtF)
300
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
渡辺は再びひまりの陰核を親指で撫でながら中指の抜き差しを始める。

ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…

「ひいっ…はぁ…はぁ…ああっ…ひいっ…はぁ…はぁ…んああっ!」

ひまりの小さなお腹がビクンビクンと波打つように動く。

「ひまりちゃん…気持ちいいんだね。でもまだ我慢だよ。」

「はい…。はぁ…はぁ…んんんっ!」

渡辺はゆっくりと抜き差しを繰り返しているのに、それだけでひまりは直ぐに登り詰めていく。

渡辺は中指を曲げ、クリトリスの裏側つまりGスポットの辺りを指先で掻くように刺激する。

「ひまりちゃん…ここ気持ちいいでしょ?」

コリッ…ぬちゃ…コリッ…コリッ

「ひいっ…きゃああっ!ああっ…気持ちいい!だめだめ…イッちゃう!」

「まだだめだ!歯を食いしばれ!絶対イかないって強い意志を見せろ!ひまりちゃん、声に出して言うんだ。絶対イかないって自分に言い聞かせるんだ。」

ひまりは全身に力を入れ、

「ああん…イかない!絶対イかない!絶対イかないから!ひいっ…」

と震えながら何度も叫ぶ。

「そうだ!絶対イかないって叫び続けろ!」

その間も渡辺の容赦ない責めが続く。
Gスポットを掻きながら抜き差しするスピードを上げる。

ずぶっ…ずぶっ…コリッ…ぬちゃ…コリッ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…

「ひいっ!イかない!んああっ!絶対イかない。イかないから!!」

幼い顔を真っ赤に染め大声で叫び続けるが、それでもひまりの小さな体がブルブルと震え始める。そろそろか…。イかないって言ってもそうそう我慢出来るものじゃないからな。

「ひまり!意地を見せろ!」

ひまりは渡辺の声に答えるように全身を強張らせ、必死に我慢する姿を見せる。

「きゃああっ…イかない!絶対イかない!んああっ…頭がおかしくなる!ああっ…出る、出ちゃう!」

ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…

渡辺が掻き出すように激しく中指を動かすと、ぴゅっ!ぴゅっ!と潮が飛び出してくる。

「おっ…潮を吹いた。まさかイッたのか?」

ひまりは潮を吹きながらも必死に顔を左右に振り、

「きゃああっ…イかない!イッてない…イッてないから!んああっ!」

と叫び、その間もぴゅっ!ぴゅっ!と潮を吹き続ける。
実際、自分の意志とは関係なく体はイッてるんだろうが、イッてないと声を出す事によって何とか気持ちまではイかずに耐えているように見える。

この責めは10歳の少女には過酷過ぎるぞ。

「もう少し我慢しろ!」

まだ我慢させるのか…。頭がおかしくなっちゃうぞ。

「うわああっ…頭がおかしくなる!ああん…壊れちゃう!ひいっ…イッかない!絶対イかない!」

泣きながら叫び続けるが決してイクとは言わないひまり。

ひまりの小さな体が尋常じゃないくらい震え出すのを見て渡辺は、

「そろそろ限界か。まあイかせてやるか。」と呟く。

その言葉を聞いて僕はひまりの小さな乳首を摘み、くにゅくにゅっと強めに擦る。

「よし!イッていいぞ。」と渡辺が許可を出すと同時に陰核を高速で弾き、中指で激しく掻き出す。

絶え間なくぴゅっ!ぴゅっ!と吹き出る潮。

「イッていいぞ」と渡辺から許可が出た瞬間、可愛く吹いていた潮が勢いを増して飛び出してくる。

「きゃああっ!いぐっ…んああっ…いぐっ!うわああっ…いくう!」

と叫びながら手足の拘束具がガチャガチャと音を立てるほど、ビクンビクンと激しく体を痙攣させる。

「はぁ…はぁ…真っ白…はぁ…はぁ…真っ白。」とうわ言のように呟くひまり。

「おおっ…凄いな。部屋は暑いのにひまりの全身、鳥肌が立ってる。それだけ深くイッたという事か。10歳の幼い少女がこんなイキ方を見せてくれるなんて気持ちが高まってドキドキしてくる。」

「ほんとナベちゃんの責めはきついな〜。10歳の幼い少女だろうが容赦ないんだから。」

「まあ俺は相手が誰であろうと容赦しないのはわかってるだろ。ましてひまりちゃんは、どんな事でも受け入れる覚悟があるって自ら宣言したんだから、容赦する必要はないはず。純也だって容赦しないだろ?」

「まぁ、それはそうだけど…。ナベちゃんの責め方は俺よりハードなんだよ。だから時々びっくりさせられるんだ。」

「俺は責めるのは得意だが、口説くのは苦手なんだよ。純也が口説いて俺が責める。ちょうどいいじゃないか。」

「ちょうどいいか…。ナベちゃんうまいこと言うな〜。」

渡辺は、「純也!まだまだ責めるぞ。次は…。」と言って道具箱の中の玩具を覗き込む。



26/05/15 22:31 (iUXsZDLt)
301
投稿者: あゆ☆
続き…待ってます…
26/05/18 08:59 (IHe2aErd)
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