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ショッピングモール

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:ショッピングモール
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。

仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。
今は無職としておきましょう。
今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。
なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。
大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。

ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。
少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 

Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。
幼い顔なのに、女になりつつある体。
そのアンバランスさがまたいい。

体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。
羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。
どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。

でもあまり凝視すると怪しまれるので
そこは注意を怠らない。
でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。
最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。


今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。

4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。

「おっ!純也、今日も来てたのか?」

僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。

「おお…なべちゃん。暇だからね。」

「お前は暇でいいな~」

こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。
昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。

渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。
渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。
取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。
でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。
だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。
時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。
再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。

渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。
紹介するのはもう少し先の話になります。
容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。

関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。
その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。
少女が初めてイった時の表情はたまらない。
怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。

性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。
無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。


「まあ…今のところ無職だからな。」

「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」

と耳打ちしてくる。
僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、

「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」

なかなか1人で来るような子はいないか。

ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。

1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。
もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。
身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。

デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。
チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。
デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。

親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。
会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。
ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。

僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、

「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」

と呟いて残念そうな顔をする。
僕はそれを見てデニムの少女に、
「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。

少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。
デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。

「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」

とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。

「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」

チェックの少女に代わってデニムの少女が、

「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」

と言って欲しい縫いぐるみを指さす。

「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、

「また一回で!オジサンすごい!」

と言ってびっくりしている。

僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」

と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、

「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。
その仕草が可愛い。

少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。
人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。

最初の出会いとしてはそれだけで充分。

「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」

と少女達に気を遣う振りをする。
ひまりちゃんは、

「怪しい人には見えないけど…」

と言って咲ちゃんに同意を促している。

ひまりちゃんはバイバイと手を振り、
咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。
対照的な2人だ。

僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、
その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。

「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」

「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」

「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」

「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」

「おっ…それはいい。ありがとう。」


ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。
案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。
発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。



 
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
292
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
コメントありがとうございます!
26/04/20 17:05 (jOk6qt7d)
293
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「ん?ひまりちゃん…緊張してる?震えてるよ。」

離れた僕からでも、ひまりの体が小刻みに震えているのがわかる。

「だって…今からエッチするって言うんだもん。緊張してドキドキしちゃうよ〜。」

と言ってひまりは渡辺の手に自分の手を重ねる。

とりあえず僕は邪魔をせず、2人の世界を見ているとしよう。

「あれだけ激しいエッチをこなして来ても、初々しいのはいいね。脱がすよ。ほら両手を降ろして。」

ひまりはコクンと頷き両手を降ろすと、渡辺はバスローブを肩からずらし降ろしていく。
中に何も着ていないひまりは、すぐに裸にされ、膨らみ始めたばかりの幼く小さな胸が露わになる。

「何度見てもひまりちゃんのおっぱい可愛いいな〜。10歳らしくツンと張りがあって少し硬いけど感度はいいんだよね。膨らみ始めたばかりの胸って触れられると、普通は気持ちいいより痛いって感じる方が先なんだけど、ひまりちゃんの場合は違うよね。」

と言って渡辺は小さな胸を大きな両手
で包み込むと、ビクッと体を震わせるひまり。

「違わないもん。ひまりだって…最初は痛かったし、今でも少し痛いって感じる時あるもん。」

「少し痛いって感じても、それが気持ちいい方が強いんだよね?」

ひまりは自分の胸を見下ろし、恥ずかしそうに「…うん。」と頷く。

子供は痛みに弱い。痛みや苦しさは怖くてどうしようもないはず。
でもひまりは痛みに強い。というか幼いのに痛みや苦しさを我慢した先に快感が待っている事を知ってしまったから、耐えられるんだろうな。

でもひまり…今日の夜は辛いぞ。
どんな事でも受け入れる覚悟があるって言ってしまったんだから。
イク喜びどころかイク苦しみも味わう事になるぞ。

渡辺は小さな胸を下から持ち上げるように優しく揉みながら、時々かるく乳首を弾く。

クニュ…クニュ…ピンッ!クニュ…

「はぁ…はぁ…あっ!はぁ…はぁ…ひいっ…」

ひまりの小さな体が渡辺の膝の上で、ビクッ…ビクッ…と可愛く跳ねる。

「反応が可愛いね。ほら…もう乳首こんなに固く尖ってきたよ。」

さっきまで胸の一部分だったひまりの小さな乳首が固く尖り、ここにいるよって一生懸命主張している。

「はぁ…はぁ…恥ずかしいよ〜。」

渡辺は一生懸命主張している小さな乳首を摘むと、消しゴムかすを丸めるかのようにクニュクニュと擦り始める。

「きゃっ!ひいっ…あっ…あっ…」

「ひまりちゃん…恥ずかしいなんて気持ちは忘れなさい!」

「ひいっ…あっ…はいっ。あっ…いたいっ…きゃっ…ああん…気持ちいいよ〜」

冷房で涼しいはずなのにひまりの胸から汗が滲み出てくる。

それからも渡辺は幼い胸を揉んだり乳首を弾いたりを繰り返し、ひまりの感度を上げていく。

渡辺は頃合いを見て片手をひまりの股間に滑らせると、指先で小さなクリトリスを包皮の上から優しく撫でる。

くちゅっ…くちゅっ…くにゅっ…

「きゃっ!ひいっ…あっ…びりびりする!」

僕の場所からもひまりの大事な所は丸見え、よく見える。

ひまりはぎゅっと足を閉じようとするが渡辺の膝に跨っている為、どうする事も出来ない。
思わず渡辺の手を握ろうとするが、それを振り払い、左手でひまりの頭を掴んで横を向けさせると顔を近付ける。

「口を離すなよ!それに目も閉じるな!わかったか?」

と言って小さな唇にキスをし口を塞ぐ。

チュッ…ぴちゃ…ぴちゃ…んんっ…

さっきの優しいキスとは違い、初めから舌を絡ませにいく激しいキス。
渡辺の大きな舌がひまりの口の中で暴れている。

「んんっ…ぴちゃ…んんっ…ちゅっ…」

ひまりは目を閉じないよう、必死に渡辺の目を見ながらキスを続ける。
渡辺から流し込まれた唾液と自分の唾液で口の中がいっぱいになり、ひまりは何度もゴクン、ゴクンと喉を鳴らす。

渡辺なひまりの頭を押さえていた左手も小さな割れ目に這わすと、人差し指でクリトリスの包皮をキュと捲り、右手で敏感な陰核を撫で回す。

クリッ…クニュ…クニュ…くちゅっ…

「んんっ!んんっ!んんっ…」

ひまりは敏感な陰核に触れられ小さな瞳をカッと見開くと、渡辺の膝の上で
面白いようにビクンビクンと跳ねている。

剥き出しにされた小さな陰核を乳首のように摘まれ乱暴に擦られると、ひまりは慌てて渡辺の腕を掴むが、10歳の非力な力では止められない。

「んんっ!んんっ!んんっ…んんっ…」

ひまりの瞳から涙が溢れてくる。
それほど気持ちいいんだね。

包皮を剥いて右手の指で陰核を摘んでしまえばしまえば左手が空く。
渡辺は左手でひまりの小さな乳首も摘んで、きゅっ…きゅっ…と擦るように扱いていく。

「んんっ!ちゅっ…んんっ!んんっ」

ひまりの爪先まで力が入り、足の指まで震え出す。

そろそろイクか…。

ひまりは渡辺の大きな舌で口の中を掻き回されながら、

「んんっ!いくっ…きゃああっ…イクッ!!」

と大声で叫ぶと激しく体を震わせる。

華奢な小さな体を震わせながら激しくイク様子は、10歳の少女とは思えないほど色っぽくて艶がある。
子供の体なのにイキ方はもう一人前の大人だよ。

あっという間にイかされてしまってはこの先どれだけイかされる事か…。
エッチするとは聞いていても、朝までとは聞いていないひまり。

朝までと言われるとひまりの心が折れてしまうかもしれないから、今は言わない方がいい。

昼間にあれだけイかされ2穴同時も経験したばかり。終わらない責めに朝までひまりの体が持つかな〜。
いや…持たせないと。


26/04/20 17:05 (jOk6qt7d)
294
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
ひまりの体から力が抜け渡辺に体を預けるように持たれかかっている。

「はぁ…はぁ…んああっ…はぁはぁ…」

ひまりはイッた後も渡辺の膝の上で時より小さな体をビクッ、ビクッと弾ませている。
10歳の少女が絶頂の余韻に浸る姿はやっぱり可愛い。
幼い顔とのアンバランスさにゾクゾクする。

「ひまりちゃん…気持ち良かったかい?」

と渡辺が耳元で囁くと「はぁ…はぁ…」と息を切らしながら真っ赤な顔でコクンと頷く。

「はぁ…はぁ…んんっ…はぁ…はぁ…」

渡辺はひまりの呼吸が落ち着くまで、肩から胸、腰と指を這わし優しく愛撫を続け、時より小さな乳首を指で挟んだり優しく撫でたりを繰り返す。

「ひまりちゃん…体の震え治まって来たね。少し落ち着いたかい?」

「はぁ…はぁ…う、うん。おじさんがおっぱい触るから落ち着かないもん。」

「ハッハッ…ごめんごめん。あまりにも可愛いからつい触りたくなっちゃうんだよね。」

と言うと渡辺はひまりを持ち上げながら立ち上がる。

「きゃっ…おじさん!」

とびっくりするひまり。
渡辺はひまりをお姫様抱っこし、

「ひまりちゃんにはもっと気持ち良くなって欲しいから、これから奥の部屋へ行こうか…。」

と言うと、

「えっ!あのお部屋?…こわいよ〜。うぇ〜ん…。」

と言って渡辺の首にしがみつく。

「どうして怖いの?気持ち良くなれるのに…。」

「だって…手足が固定されちゃうもん。動けなくなっちゃうもん。」

奥の部屋にある拘束椅子に座らされ、そこで何をされるか、ひまりにはもうわかってるんだよな〜。そりゃ怖いはずだよ。

「ひまりちゃん…さっきおじさんに言ったよね?どんな事でもする覚悟があるって。あれは嘘だったのかな?おじさんの事好きって言ったのも…。」

と突き放すように言うとひまりは、

「違う…嘘じゃない、嘘じゃないもん。好きだもん。」

と目に涙を浮かべる。

「好きならおじさんの言う事聞けるね?」

ひまりは涙目で渡辺を見つめ、コクンと頷く。

渡辺はひまりの小さな唇にちゅっ…とキスをすると、「ひまりちゃん…好きだよ。」と言って安心させる。

「おじさん…私も。」と言いかけるひまりに、

「ひまりちゃんの覚悟見せて貰うよ」

と言って奥の部屋へ入っていく。

部屋の真ん中にどんと置いてある拘束椅子がひまりの視界に入ると、怖さから視線を反らすのがわかる。

渡辺は部屋の真ん中へと歩いていきひまりを拘束椅子の上に降ろす。

僕はひまりに、「ひまり、バンザイして!」と言って両手を上げさせると小さな手首をガチャガチャとベルトで固定していく。

ひまりは、「パパぁ…」と呟くと不安そうに僕を見つめる。

一方渡辺はひまりの足首をベルトでぎゅっと締め付け固定し、最後にベルトで腰をしっかり固定する。

ひまりは拘束椅子の上で、両手をバンザイしたまま両足は開いたままベルトで締められ、腰もきつく固定され一切の身動きが取れなくなってしまう。
唯一動かせるのは首から上と両手両足の指だけ。

その姿に凄い違和感を感じる。
ひまりはまだ10歳なんだよな〜。こんな幼い少女を抵抗出来ない拘束椅子で固定し責めるなんて酷い男達だよな。

「はぁ…はぁ…ああっ…こわい…」と渡辺に聞こえないくらいの小さな声がひまりの口から漏れる。

「ひまりちゃん…まずはさっきの続き…今度はクリトリスを舐めていくからね。」

と言って渡辺はしゃがむとひまりの股間へ顔を埋めていく。

渡辺がひまりの幼い割れ目をクニュと拡げると「きゃっ…恥ずかしいよ〜」と可愛い声を上げる。

「はぁ…はぁ…おじさんの息が当たってゾクゾクするよ〜。はぁ…はぁ…」

ひまりは割れ目に渡辺の息がかかる度、ビクッと体を震わせる。

「恥ずかしがるところなんか可愛いな〜。それにこんなちっちゃな穴にオチンチンがすんなり入っちゃうんだから、びっくりだよね。」

「はぁ…はぁ…すんなりじゃないもん。まだ苦しいもん。」

「そっかそっか…。まだ狭いもんね。クリトリスもパッと見、どこにあるかわからないくらい小さいのに、敏感なんだよね~。」

渡辺はひまりをいやらしい目で見上げながら長い舌を伸ばし、幼い割れ目の上にある小さな突起を舌先で軽く弾く。

ぴちゃっ…ぴんっ!

「ひいっ!ああん…ビリビリする。」

「いい反応だ。」

渡辺はひまりの太ももを撫でながら小さな突起を何度も舌先で弾いていく。

ぴちゃっ…ぴんっ!ぴんっ!ぴんっ!

「あっ…あっ…ひいっ…ああん…はぁ…はぁ…ひいっ!」

僕はひまりの横に立ち、上下する幼い胸を優しく撫でているとあっという間に小さな乳首が固く尖ってくる。

「ああん…パパぁ…はぁ…はぁ…」

「ひまり…もう乳首固くなってるよ。お願い触って!って言ってるように見えるね。10歳なのにエッチな体だよね。」

とひまりの羞恥心を煽る。

「ああん…パパ恥ずかしいよ〜。きゃっ…おじさん!激しい〜ひいっ!」

「ひまり!気持ちいい場所を同時に責めてくれるんだから有難いと思わなきゃね。」

渡辺は舌先で何度も突起を弾くと唇を尖らせ、包皮の上からクリトリスを口に含む。

ちゅっ…ちゅっ!ずずっ…ちゅっ!

「ひいっ…あっ…ああっ…強い!」

僕は小さな乳首を摘んでもて遊びながら、「ひまり!渡辺を見てるんだ。」
と言ってひまりの後頭部を持ち上げる。

渡辺がいやらしく見上げる視線を見てますます恥ずかしくなるひまり。

「ああっ…ああっ…恥ずかしいよ〜」

ちゅっ…ちゅっ…ずずっ…ちゅっ…

「あっ…あっ…気持ちいい…ああっ…おじさん気持ちいいよ〜。」

渡辺は一旦口を離しニヤッと笑うと、ひまりのお腹を押さえながら親指で包皮を上へと引っ張る。

くにゅっ…くちゅっ…

「きゃっ…ひいっ!」

包皮が捲り上がり守るものが何もなくなった敏感な陰核が露出する。

渡辺は、「ほんと、ちっちゃくて可愛い陰核だよな〜。胡麻粒ぐらいかなって言うくらい小ささだよ。」と言ってそのまま陰核をちゅっと口に含む。

「きゃああっ…ああっ…ひいっ!」

ひまりの小さなお腹はがビクンビクンと波打つように動く。

渡辺は口に含んだ敏感な陰核を優しく吸いながら舌先で弾いたり転がしたりを繰り返していく。

ちゅっ…くちゅっ…ぴんっ…くちゅっ…

「あっ…ああっ…気持ちいい…おじさん気持ちいいよ〜。ああん。」

渡辺にしてはクリトリスを優しく扱っている。この調子ではひまりはイけない。いや、渡辺はまだひまりをイかせないんだろう。
このまま焦らしが始まるのか。散々してからその後連続てイかせるのか…。

焦らされる苦しみと連続でイかされる苦しみ。ひまり…これからが地獄だぞ。


26/04/28 16:34 (GoM1FQGw)
295
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「はぁ…はぁ…んああっ…おじさん気持ちいいよ〜。ああっ…来る!」

ひまりの口からそう漏れた瞬間、渡辺は小さな陰核を引っ張るように吸いながら唇を離す。

ちゅ〜っ…ぴちゃっ…。

「ひいっ…ああっ…ああん…」

登り詰めた最後の最後、イク寸前で陰核から唇を離されせつない表情を浮かべるひまり。

「ひまりちゃん…イクのはまだ早いよ。まだまだ我慢させるから。」

「はぁ…はぁ…うぇ〜ん。我慢はつらいよ〜。スッキリしたいよ〜。」

途中まで登り詰め熱くなった体は、そう簡単に冷めてはくれない。
アソコが疼いてどうしょうもないだろうな。

「我慢して我慢して、とことん我慢したらイかせてあげる。いいね?」

「我慢?うぇ〜ん…つらいよ〜。」

散々焦らされた事があるひまりは、イけない辛さをよくわかっているし、我慢した後の凄い快感もわかっているはず。

渡辺は小さな陰核にフレンチキスをするかのように、何度もちゅっ…ちゅっ…と唇で引っ張るように吸い上げる。

「きゃっ…ひいっ!あっ…ひいっ…」

ひまりは敏感な陰核を吸われる度、可愛い声を上げ拘束された細い足をビクッ!ビクッ!と弾ませる。

瞬間的に吸われただけじゃひまりはイク事は出来ない。

僕の目の前には、まな板のような平らな胸にピンポン玉のような小さな膨らみが2つ。米粒より小さな乳首は既にぷくっと膨らみ尖っている。
弄らずにはいられない。

僕は固く尖らせた小さな乳首を摘んでくにゅくにゅと擦るように強く扱くとひまりの体にビクッと力が入る。

「きゃっ…ひいっ…ああん…おっぱいじんじんする!ああん…パパ強いよ〜」

指から逃げようと体をくねらせるが、腰もバンドでしっかり固定さている為、動かす事が出来ない。

渡辺はクリトリスをちゅっ…ちゅっ…と吸いながら僕に目で合図してくる。
まあナベちゃんが何をしたいのかはわかってる。

僕は一旦乳首から手を離すと、ひまりに素早くアイマスクを着ける。

ひまりはびっくりして「きゃっ…これいゃあっ!」といやいやするように顔を左右に振る。

「ひまり、何も見えないとどこを触られるのかわからなくてドキドキするだろ?昨日も経験したんだから大丈夫だよ。」

「うぇ〜ん…これこわいよ〜」

僕はひまりの耳元で、

「今回はアイマスクだけじゃないんだよ。見えないだけじゃない、何も聞こえないともっと体が敏感になるから頑張ってみようね。」

と囁くと両耳に耳栓を付ける。

「えっ?いゃああっ!パパ…聞こえないよ〜。うぇ〜ん…こわいよ〜。」

顔を必死に左右に振るが耳栓は取れる訳もなく、視覚、聴覚、自由を奪われてしまったひまり。

渡辺はクリトリスから唇を離し、

「これで俺達の会話はひまりちゃんには聞こえなくなったから、思った事を話せるな。さて純也、本格的な責めと行こうか。昨日もしたけどまずは…」

と言って僕に細い筆を渡してくる。

「やっぱり…使うと思ったよ。」

「痛い思いをさせないんだからいいたろ?まずは焦らしから。俺はクリトリスを責めるから純也はおっぱいを頼むよ。」

「わかったよ。」

僕はひまりの小さな乳首の先っぽを筆でこちょこちょと撫で始める。

「きゃっ…ひいっ!あっ…くすぐったい!だめぇ!!ゾクゾクする!」

ひまりの両手が激しく暴れ、拘束具がガチャガチャと音を立てる。

「おおっ…凄い反応だ。ビンビンに尖って敏感になってる乳首には、これくらいの刺激で充分なんだよな〜。純也、その調子で頼むよ。おれはこっちを責めるから。」

渡辺はひまりの股間へ顔を埋めると、クリトリスを守る包皮を上へぐっと引っ張り敏感な陰核を剥き出しにする。

くにゅっ…くりっ!

「きゃっ!ああん…」

ひまりの小さな体がビクッと跳ねる。

「ひまりちゃん…敏感なクリトリス今からこちょこちょするよ。あっ…聞こえてないか。」

渡辺は赤茶けた小さ過ぎる陰核を筆の先でこちょこちょと撫でると、

「きゃああっ!だめぇ…ああっ…おかしくなる!」

とひまりは叫びながら暴れ、手足の拘束具がガチャガチャと激しく音を立てる。しかしバンドでしっかり腰を固定されている為、全く身動き出来ない。

「反応がいいね〜。こんなにちっちゃいのにしっかり感じるんだから凄いよな〜。まだまだ責めるから頑張って耐えてくれよ。」

渡辺は筆の先で陰核の根元を円を描くように撫でていく。

こちょこちょ…こちょこちょ

「ああっ…ああっ!きゃああっ…だめぇ…。クリトリスこちょこちょしないで。うぇ〜ん…おかしくなるよ〜」

ひまりのアイマスクから涙が溢れ頬を伝う。
目の前が真っ暗の上、聴覚も遮断されひまりの体は一層敏感になっている。
そんな中、いつ終わるかわからないクリトリスへの責めで頭の中はパニックになってるだろう。 

「まだクリトリスと胸しか責めてないのにこの乱れ方。まだ2つ、いや3つの穴が待ってるのに…朝までひまりちゃんの体持つかな〜。」

こちょ…こちょ、こちょこちょ。

「ひいっ!クリトリスがじんじんする!きゃああっ…やめて!おかしくなっちゃう!」

「クスッ…純也、ひまりちゃんおかしくなっちゃうそうだよ。」

「くすぐったいというか…気持ちいいけど筆の先でこちょこちょしたぐらいじゃイけないからおかしくなっちゃうって言ってるんだろうよ。これだけ焦らされるって相当の苦痛だと思うからね。」

「焦らされると苦しいからね。ひまりちゃんの全身汗びっしょり、相当力が入ってるんだね。」

渡辺は筆の先で陰核を撫でながら、

「包皮が邪魔だよ。いちいち押さえていなきゃだめだから片手が開かない。あっ…そうだ。昨日使ったクリップがあったはず。」

と言って玩具箱に入れてあった小さなクリップを取り出す。
渡辺はそのクリップを包皮を捲りあげた陰核の根元に挟む。

くにゅっ…パチン!

「ぎゃあああっ…いたいっ!ああん…い外して、いゃああっ!」

小さな体を激しく震わせる。

「ふうっ…これで両手が空いた。うわっ…小さな陰核がぷくっと膨らんできた。これでイジリやすくなったよ。」

10歳の幼い少女が素っ裸で拘束椅子に縛られ男2 人に責められてる。現実とは思えない事が目の前で起こっているこの状況に興奮が止まらない。

26/05/01 22:32 (fU9.2Kp5)
296
投稿者: あゆ☆
続きが待ち遠しいです…
26/05/05 09:43 (NX.SBlBc)
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