「純也はこのまま乳首を撫で続けてくれる?」
「おう…わかった。」
僕は言われた通りビンビンに固く尖った小さな乳首を筆先で撫でながらひまりの反応を楽しむ。
「あっ…ひいっ…くすぐったい…はぁ…はぁ…ああん…おっぱいだめぇ…。」
アイマスクを付けた顔をいやいやと左右に振り続けるひまり。
渡辺は小さな割れ目を左右に拡げると強力なテープで止める。
「ああん…何してるの?見えなくてこわいよ〜。うぇ〜ん…」
「まだ毛も生えてないスベスベした割れ目だからテープを貼りやすいよ。ふうっ…これでひまりちゃんのクリトリス、尿道口、膣口がよく見えるようになったから続けるか…。」
と言うと渡辺はクリップを嵌め剥き出しにした小さな陰核を筆先で撫でていく。
「きゃああっ!クリトリスじんじんする。うわ〜ん!おかしくなっちゃうよ〜。ゾワゾワする…んああっ…」
筆先が敏感な陰核に触れる度、ビクンビクンと小さなお腹を波打たせる。
渡辺は陰核の根元を円を描くようにこちょこちょしながら、
「クスッ…ぷくっと膨らんだ陰核がまるで得体の知れない生き物がのた打ち回ってるように見えるよ。こんなにちっちゃいのに…敏感なのが不思議なんだよね~。」
とニヤニヤしている。
渡辺は15分近く筆先でひまりの陰核を撫で続けている。これは一種の拷問だよな。
すると、「ここも感じて貰わないとね。」
と言って渡辺はもう片方の手にも筆を持ち尿道口に狙いを定め、ちょろちょろと突つく。
「ひいっ!そこだめぇ…くすぐったい!オシッコ出ちゃう!ああっ…いゃああっ!」
ひまりは激しく暴れだし、拘束された手足をガチャガチさせる。
「おおっ…凄い暴れ方。オシッコしちゃいなよ。少しはスッキリするかもな。でもこの筆の刺激だけじゃ焦れったいだけでイけないんだよな~。」
渡辺が2.3分、筆先で尿道口をちょろちょろとくすぐってると、ひまりの足がブルブルと震え始める。
「ああっ…だめぇ…そこだめぇ!」
「クスッ…よっぽど尿道口が気に入ったみたいだね。そろそろかな。」
ひまりの足の指がグーパー、グーパーを繰り返し始めピンと伸びた瞬間、
「ああっ…出ちゃう!うわああっ…いゃああっ!」
と叫びながら尿道口から弧を描くようにオシッコが勢い良くしゃーっと飛び出てくる。
「ああっ…止まらない!ああっ!」
「うわっ…凄い凄い。女の子の尿道口からこんな風にオシッコが出て来るんだ〜。じっくり見たの初めてだよ。これはこれで興奮するよな。」
オシッコの勢いが止まり全部出し切るとひまりは、「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」と激しく胸を上下させる。
「たくさん出たね〜。でもまだ終わらないんだよね。」
渡辺はオシッコで濡れた割れ目をウエットティッシュで拭くと、ひまりはビクンビクンと体を弾ませる。
そして再び筆先で陰核と尿道口をこちょこちょと弄り始める。
こちょこちょ…こちょこちょ…
「ひいっ!きゃああっ!もうだめ…ああん…つらいよ〜。うぇ〜ん!」
視覚と聴覚を奪われひまりの意識が感覚だけに集中している中、敏感な陰核と尿道口を責められ続けるのは辛い。
そしてそれでもイけないのはもっと辛い。
特に陰核なんかは心臓の動きに合わせてドクンドクンと脈打ってるだろう。
「ああっ…つらいよ〜。うぇ〜ん…イキたい!イキたいよ〜。頭がおかしくなる!」
ひまりが泣きながらイキたいと哀願するも、渡辺は一向に筆を止める気配がない。
「ああっ…ああっ…熱いよ〜。またオシッコ出ちゃう!うぇ〜ん!!」
ひまりの尿道口からぴゅっ!ぴゅっ!と2回ほどオシッコが飛び出てくる。
それから何分経っただろう。15分か20分か…。渡辺は陰核と尿道口を集中的に責め続ける。
ひまりはビクンビクンと小さな体を震わせながら、
「もういゃああっ!イキたい…イキたい…つらいよ〜。うぇ〜ん、お願い…イかせて!」
とパニックに陥ってるようだ。
そりゃ筆で40分以上責められたらおかしくなるだろうよ。
叫ぶような声を上げていたひまりも、だんだん、
「はぁ…はぁ…ああっ…イきたい…ああっ…もうだめ…ああっ…くるしい…」
と弱々しくなっている。
アイマスクで塞がれた顔は涙と汗でびっしょり。全身も汗でびしょびしょ。
「ナベちゃん…もうすぐ1時間になるぞ。そろそろ限界じゃないか。」
「そうだな…そろそろ限界かもな。敏感な場所をくすぐられる辛さとイけない辛さで、気が狂いそうだろう。そろそろイかせるか…。」
僕と渡辺は同時にくすぐるのを止め筆を置く。
するとずっと緊張して強張っていたひまりの体からガクッと力が抜ける。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
僕は冷たい水を口に含みひまりに口移しに飲ませていく。
「んんっ!ゴクン…ゴクン…」
飲んだ先から汗が吹くようにひまりの体から出てくる。
水を飲ませるとそのままひまりの口の中に舌を入れ絡ませ、両手で小さな胸を揉んでいく。
「んんっ!んんっ!」
舌が絡み付く度、小さな体がビクッビクッと跳ねる。
触れるとわかる少女特有の張りのある胸。手のひらに当たる固く尖った小さな乳首。可愛すぎる。
渡辺はクリップで包皮を剥がされ、剥き出しにした小さな陰核をちゅっ…と口に含む。
「んんっ!んんっ!んああっ…」
散々焦らされ感度が上がったひまりの幼い体は一気に登っていく。
渡辺は陰核を強く吸いながら舌で転がしていく。
ちゅっ…くちゅっ…くちゅっ…
「んんんっ!んんっ…!」
渡辺が陰核を甘噛みし歯で扱くとひまりは目をカッと見開きガクガクと全身を震わせる。
ひまりの波打つお腹を手でぐっと押さえながら陰核を舌と歯で強く削ぐように扱くと、
「ぎゃあああっ!!」
と大声で叫びながら激しく体を痙攣させる。ひまりの目が完全にいってる。
これはイッたな。
10歳の幼い少女のクリトリス。普通だったら触られるだけでも苦痛を感じるはず。散々慣らしたとはいえ、そのクリトリスをここまで激しく扱いてもイけるひまりは凄いよ。
クリトリスを責めただけで1時間だよ。
まだまだ責めるカ所と時間は充分残っている。
ひまりの体が持つか…。いや最後まで耐えて貰わないと。
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