15帖はある広い部屋。その中央にある拘束椅子に座らされ気を失っている10歳の幼い少女。
両手はバンザイさせられたまま手首を拘束され、両足はガバっと拡げられたまま足首で固定されている。
おまけに華奢な腰はバンドでしっかり締められ身動きが取れない。
部屋の照明が、はぁ…はぁ…と小さな胸を上下させているローションまみれのひまりを照らしている。
特にテープで拡げられた幼い割れ目に集中的に光が集まるよう仕向けられ、クリップで剥き出しされた小さな陰核、尿道口、お尻の穴まではっきり見える。
そして床はひまりの吹いた潮でびしょびしょに濡れている。
「なあナベちゃん…俺達凄い事してるよな。」
「ああ…こんな事するのはAVの企画モノぐらいだよな。それを俺達は10歳の幼い少女にしてるんだから。でも罪悪感を感じる事はないぞ。この別荘に来る事を決めたのはひまり自身だから」
「まあ、そう仕向けたのは俺だけど」
「おいおい、いまさら情けをかけるなんて言うなよ。10歳の幼い少女の体を俺達の思うがままに出来るチャンスなんてそうあるもんじゃないから。」
「そんな事は、わかってる。ここまで来たんだからいまさら情をかけてもしょうがない。」
「だろ?まだたっぷり時間がある。ひまりちゃんには朝までとことんイッてもらうつもりだから起きてて貰わないとね。純也、ローション乾いてきてるからまた塗ってやってくれ!」
渡辺に言われ僕はひまりの後ろに立ち、胸元からお腹にかけてローションを垂らしすと両手で拡げていく。
首筋、胸、お腹へとローションを拡げていくとひまりの体がなお光り出す。
「はぁ…はぁ…んんっ…はぁ…はぁ…」
それでも失神したままのひまりは無意識に体をくねらせる。
「ひまりちゃん…ローション塗られても起きないか。しょうがないな〜」
渡辺はひまりの幼い割れ目を覗き込むと、クリップで剥き出しにされた敏感な陰核を無造作に指で弾く。
ピンッ!
ひまりの体が大きくビクンと跳ねると同時に、「ひいっ!きゃああっ!」と叫び声をあげる。
「ひまりちゃん…寝てたところ悪いね。さあっ…続き始めるよ。」
ひまりは小さな唇を震わせながら、「あっ…ああっ…」と呻くような声をあげる。
「アイマスクや耳栓も外してあげたから、怖くなくなっただろ?」
さっきまで夢の中にいたひまりは、いきなり現実の世界へと引き戻され最初は混乱していたが、だんだん意識がはっきりしてくると、
「はぁ…はぁ…続きいゃあっ。ああん…おかしくなっちゃうからこわいよ〜」
と泣き出してしまう。
「ひまりちゃん…泣いてる暇ないよ。とことんイッて貰うから覚悟するんだ。」
「うぇ〜ん…イクのはもういいよ〜。おかしくなっちゃう。」
「さっきはイキたい、イキたいって叫んでたのにおかしいな〜。」
と言って渡辺は再び敏感な陰核を今度は強く指で弾く。
ピンッ!
「ひいっ!きゃああっ…いたい!ああん…いたいよ〜。」
僕は叫ぶひまりの幼い胸を両手で撫でながら、小さな乳首を指先で優しく転がし、
「ひまり…さっき渡辺に言ったよね?何でも受け入れる覚悟があるって。なのに今のひまりはどうなの?何にも覚悟がないから渡辺は怒ってるんだ。」
と言うと、
「グスングスン…ああん…ごめんなさい。おじさんごめんなさい。」
と涙を浮かべるひまり。
「謝るのは誰でも出来るよ。じゃあひまりちゃん…どうすればいいか分かる?」
と渡辺が優しく言うと、
「はぁ…はぁ…どんな事でも受け入れる覚悟を持つから怒らないで。」
と答えるひまり。
渡辺は、「何を受け入れる?どんな覚悟?具体的には?」ひまりを追い込むように聞く。
「………。」
「おじさん言ったよね。思い出して」
「……おじさん、とことんイッて貰うから覚悟してって言った。だから…だからひまり…覚悟する。」
「わかってるじゃないか。今ひまりの心は緩んでいたのはわかるよね?だからおじさん、ひまりの気を引き締めたんだ。妥協は許さないから覚悟するんだ。わかったね?」
「グスン…グスン…はい…」
ここで一度ひまりの気を引き締めておかないと朝まで気持ちが続かない。
ひまりには緊張感を持たせないといけないと渡辺は思ったんだろう。
「ひまりちゃん…今度はおじさんがイッていいと許可を出すまで出来るだけ我慢するんだ。いいね?」
「えっ…はい…グスングスン…。」
もう嫌だとは言えなくなったひまりは素直に返事をする。
渡辺はひまりに見せつけるように中指にローションを垂らすと幼い膣にゆっくり入れていく。
ずぶっ…ずぶずぶっ…
「あっ…あっ…んああっ…はぁはぁ…」
ひまりは小さな拳をぎゅっと握り締める。
「ほほう…クリトリスしか弄ってないのに中はもうぐしょぐしょだ。相変わらず凄いきついな。」
渡辺はひまりの表情を見ながら中指をゆっくり抜き差しし始める。
ずぶっ…ぬちゃ…ずぶっ…ぬちゃ…
「あっ…ああっ…気持ちいい…ああん…気持ちいい。はぁ…はぁ…」
僕はと言うとひまりの小さな胸を揉みながら指先で乳首を弾き快感を高めていく。
「そうそう…素直になれば怖いことなんてないんだよ。」
そう言って渡辺はもう片方の手をひまりのお腹に置くと、剥き出しになっている敏感な陰核を親指で、くにゅくにゅと弄り出す。
「ひいっ!あっ…ああっ…気持ちいい!ああん…。」
「ひまりちゃん…気持ちいいね〜。」
渡辺が中指の抜き差しをしながら剥き出しの陰核を弄るとあっという間にひまりは登り詰めていく。
ぬちゃ…ぬちゃ…ずぶっ…ずぶっ…
「ああっ…ああっ…くるっ!だめだめ…おじさん…くるっ!」
小さな体を震わせながらひまりが叫ぶと渡辺は、
「まだだ!まだ我慢しろ?」
と言ってイク事を許さない。
「うわぁん…我慢できない…ああっ…くるっ!」
そう叫んだ瞬間、渡辺は指の抜き差しを止めると、ひまりはせつない声を上げる。
「ああん…はぁはぁ…はぁ…はぁ…」
「まだイッてないよな?」
「はぁはぁ…はぁはぁ…はい…」
涙目のひまり。
「おじさんがどうして我慢しろと言ったか分かるか?」
ひまりは唯一動かせる顔を左右に振る。
「ひまりちゃんとおじさんがエッチで1つになった時、ひまりちゃんが先にイッちゃうとおじさんの気持ちが盛り上がらないんだ。」
「はぁはぁ…うん…。」
「そもそもセックスってお互いの愛情を確かめ合う行為なんだよ。最後同時にイけるとおじさんもひまりちゃんも凄い幸せを感じると思うんだよね。だからひまりちゃんが我慢しておじさんと一緒にイけるようになる為の練習。わかった?」
「はぁはぁ…はい…練習…頑張る。」
「わかったなら…続けるよ。」
単純に体を弄ばれてるだけなんだけど、渡辺のこじつけも性の知識のない幼い少女にとってはその通りだと思ってしまうだろう。
今のひまりは渡辺の言う事は絶対だからね。
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