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ショッピングモール

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1: ショッピングモール
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
岡田純也。身長178センチ。

仕事を辞め3月に都会から田舎に引っ越してきた独身の40歳。
今は無職としておきましょう。
今のところお金には困っていないので、土日は田舎のショッピングモールなどで時間を潰す事が日課になっている。
なぜ行くのか、それはそこには少女達がいるからです。
大人の女性ともセックスはするが、一番の好みは思春期に差し掛かった小学高学年から中学1年生。

ショッピングモールには親子で訪れる子もいれば、友達と時間潰しに来ている子達と様々。
少し背伸びしたい年頃の少女達がオシャレして来るから、薄着になってくる春先からは最高の目の保養になる。 

Tシャツにショートパンツといった露出の高い服装は、体の線が良くわかりそんな子を見つけると目で追ってしまう。服の上から僅かに膨らんだ胸や少し丸みのおびたお尻を見るだけで興奮してくる。
幼い顔なのに、女になりつつある体。
そのアンバランスさがまたいい。

体つきが変わってくる年頃、少女達もそれぞれ意識が違う。
羞恥心が芽生え僅かに膨らんだ胸を恥ずかしそうに腕で隠して歩く子や、まったく気にしないで歩く子。
どちらかというと、僕は自分の体の変化に気付いて恥ずかしいと感じている子の方が好きだ。

でもあまり凝視すると怪しまれるので
そこは注意を怠らない。
でも見ているだけでは欲求を満たされないが、無理矢理と言う訳にもいかない。
最終目的は仲良くなって初めてを頂く。特にゲームコーナーなんかにチャンスが転がっている。


今回はまず最初に出会った少女の話から始めます。

4月のある日曜日の午後。僕は、いつものようにショッピングモールのゲームコーナーで、キャッキャ言いながらプリクラを撮っている子、ユーホーキャッチャーやリズムゲームで遊んでいる少女達を見ながら、コインコーナーで時間を潰していました。

「おっ!純也、今日も来てたのか?」

僕に話しかけてきたのは、昔からの友人でゲームコーナーの経営者の渡辺。

「おお…なべちゃん。暇だからね。」

「お前は暇でいいな~」

こいつは僕と唯一趣味の合う友達。趣味と言っても少女愛好家だが。
昔から2人で酒を飲んだ時、酔った勢いでお互いの性癖を話した時、少女が好きだと知った。

渡辺は、僕が少女と仲良くなれるように影で色々とお手伝いしてくれる大事な人だ。
渡辺がゲームコーナーに来ている時は、コインをわけてくれるし、ユーホーキャッチャーも取りやすくしてくれる。
取った縫いぐるみなどを「はい、どうぞ」と少女達にあげると、大抵は喜んでくれる。
でも一回会っただけではそこまでは仲良くなれないし、恋愛対象ではない。縫いぐるみをくれた優しいオジサンの印象しかない。
だから休日ショッピングモールをうろついて再び会うのを期待する。
時間がかかると思うかもしれないが、田舎の子供達は遊ぶ所がショッピングモールぐらいしかないので、案外すぐにまた会えたりする。
再び会えると偶然じゃなくなり、少女達の警戒感も薄れてくる。そこが狙い目。

渡辺への見返りに僕が仲良くなった、または頂いた少女を紹介してあげた事もある。
紹介するのはもう少し先の話になります。
容姿は渡辺より僕の方が少女受けがいいらしい。オジサンだが優しいお兄さんに見えるそうだ。

関係を持つ所までいくには時間がかかるが、一度関係を持ってしまえば、あとはなし崩し的に出来る。
その為にはまずセックスに興味を持たせ、気持ちいいと言う事を教えなければいけない。
少女が初めてイった時の表情はたまらない。
怖い思いがあって最初からイける子はなかなかいないが、一度イク事を覚えたら後は簡単。性の虜になる。

性に対して無知な子供に1から教えていくのは楽しいし興奮する。
無知で性に対してなんの引き出しもないから、こちらのいいなりになってくれるし、セックスがだんだん激しいものになっていってもそれが当たり前だと思ってくれる。


「まあ…今のところ無職だからな。」

「今日も目の保養で来たのか?だったらあそこでプリクラ撮っている女の子達なんか可愛いぞ。」

と耳打ちしてくる。
僕は短めのスカートにTシャツとラフな格好の3人組の少女達に目をやり、

「だめだめ、3人組はなかなかハードルが高い。それに年齢も中学生だろう。最低2人、1人なら尚更いい。まっ、目の保養にはなるがな。しばらくぶらぶらしてるよ。」

なかなか1人で来るような子はいないか。

ゲームコーナーをぶらぶらしてると、ユーホーキャッチャーの前で可愛らしい2人組を発見。

1人は活発そうで肩にかかるぐらいの髪に、デニムのショートパンツにロングTシャツ。
もう1人は少し控えめな感じでお下げ髪にチェックのスカートにブラウス。
身長が140前後だから小学5、6年生といったところか。

デニムの少女はロンTからはっきりと胸の膨らみが、お尻もまくる体の線がはっきりわかる。
チェックのスカートの少女はブラウスの胸が僅かに膨らんでいるのが見える。
デニムの少女の方が発育が良さそうだし好みだが、控えめな少女もたまらない。

親と来ていないかチェックしながら見ていると2人の会話が聞こえてくる。
会話を聞いていると、どうしてもキャラクターの縫いぐるみが欲しいらしいが500円程使っても取れないらしい。小学生にとって500円は大金。
ユーホーキャッチャーにこれ以上お金を使うと母親に怒られるみたい。

僕は、どうしようかと悩んでいる2人の前に行き、なにげに100円入れて一発で縫いぐるみを取るとそれを見てデニムの少女が、

「わあっ!オジサンすごい。あ〜あ…500円使ったのに。」

と呟いて残念そうな顔をする。
僕はそれを見てデニムの少女に、
「はい…あげるよ。」と言って縫いぐるみを渡す。

少女達はびっくりして、「あの…いいんですか?」と言って僕を見上げてくる。可愛い。
デニムの少女を見下ろすとロンTからツンと尖った胸の膨らみがはっきり見える。おおっ…触れたい。

「いや〜。どうしても欲しそうに見えたからね。そっちの子はどれか欲しい?取ってあげるよ。」

とチェックの子に聞くとおどおどしてデニムの子に「…どうしよう」と話しかけている。

「遠慮しなくていいよ。一発で取ってあげるから。」

チェックの少女に代わってデニムの少女が、

「あの…咲ちゃんあれが欲しいみたい。」

と言って欲しい縫いぐるみを指さす。

「わかった!」と言って100円を入れる。咲ちゃんが欲しかった縫いぐるみをまた一発で取ると、

「また一回で!オジサンすごい!」

と言ってびっくりしている。

僕は取った縫いぐるみを、「はい…咲ちゃんどうぞ。」

と言って渡すといきなり名前を呼ばれた咲ちゃんは恥ずかしそうに、

「あ…ありがとう…ございます。」とお辞儀をして縫いぐるみを抱きしめる。
その仕草が可愛い。

少し会話をしてみると、デニムの少女は加藤ひまり、チェックの少女は藤井咲、両方とも小学5年生と言う事がわかった。
人見知りなのか警戒しているのか咲ちゃんは、なかなか話をしない。代わりにひまりちゃんがよく話をしてくれる。

最初の出会いとしてはそれだけで充分。

「君達と話してると楽しいけど、怪しいオジサンと思われたくないので、そろそろ行くね。」

と少女達に気を遣う振りをする。
ひまりちゃんは、

「怪しい人には見えないけど…」

と言って咲ちゃんに同意を促している。

ひまりちゃんはバイバイと手を振り、
咲ちゃんはペコリとお辞儀をする。
対照的な2人だ。

僕は2人と別れて渡辺の所に行くと、
その様子を見ていたのか、「お前…仲良くなるのうまいな~」と言ってくる。

「いや…ユーホーキャッチャーのこつを教えてくれたのはナベちゃんだし、役に立ったよ。」

「いやいや。縫いぐるみを一発で取るお前も凄かったよ。あのまま別れるのは残念だと思ったけど。」

「名前と年齢はわかったよ。ひまりちゃんと咲ちゃん。後は偶然を期待してまた会えればもっと仲良くなれると思うよ。俺は慌てずにその時を待つよ。」

「そうだな…純也時間あるし、羨ましい。そうだ…おれが2人を見かけたらお前に連絡するよ。」

「おっ…それはいい。ありがとう。」


ひまりちゃんの方が活発で積極的だから、攻略しやすいかもしれないが自分の意見をはっきり言うからな〜。
案外気弱な咲ちゃんの方が攻略しやすいかも。押しに弱そうだし流れに身を任すような子かもしれない。
発育がいいひまりちゃんか、華奢な咲ちゃんか…。どちらか物に…いや両方とも頂きたいものだ。



 
2024/08/28 14:37:40(IdMdGUHx)
287
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
大きな男2人が小さな体を上下に挟む格好で、ビクッ!ビクッ!と肉棒を弾ませながら射精を続ける。
ひまりは動けないまま、激しく体を震わせている。

渡辺の肉棒がひまりの中で跳ねるのが僕の肉棒まで伝わってくる。
渡辺もそう感じているだろう。

「ああっ…はぁはぁ…ひいっ…」

激しくイッたひまりはの体は、自分の意志とは関係なく膣とアナルが勝手に収縮し、ただでさえ大きな肉棒が2本入ってきついのに、もっときつくなり余計に自分を苦しめている。

「直腸が絞るように動く…ああっ…気持ちいい!生で感じられて最高だ。ひまりちゃんに浣腸しておいて良かった。コンドームしてたらこの感覚はわからなかったよ。」

渡辺は腰をビクッビクッと震わせながら射精の快感を味わっている。

僕もより狭くなった膣で中出しするのは最高に気持ちいい。
やっぱりきついのはいい。
尿道に残った精子を絞り出すような動きをする膣はそうそう味わえない。
中出し出来るのはひまりの初潮が始まるまで。それまで楽しまないと。

渡辺は賢者タイムを楽しむと、ひまりからゆっくり肉棒を引き抜く。

ぐっ…ぐぐっ…

「んあああっ…あっ…あっ…引っ張られる。ああっ…はぁはぁ…。」

ひまりは苦悶の表情を浮かべながら、うめき声をあげる。

「おおっ…ひまりちゃんの肛門がぎゅっと締め付けて…オチンチンに残った精子が搾り出される!んんっ…はぁはぁ…きつかった…。」

肉棒を抜き終わると渡辺はひまりのお尻の穴を覗き込み、

「うわっ…。パックリ開いてるお尻の穴から俺の精子が逆流してる。いやらしい!でもこんな小さな穴によく入ったな。どれどれ…ん!良かった。ひまりちゃん安心して!傷はないようだよ。」

と言って小さなお尻を優しく撫でる。
渡辺の肉棒が抜けると幾分狭さが和らぐが、それでも狭い。

僕も射精の余韻を楽しむと、ひまりの腰を掴んでゆっくり持ち上げる。

ぐっ…ぐぐっ…

「んんっ…んああっ…はぁはぁ…」

肉棒で膨らんでいたひまりの小さなお腹が凹んでいくのがわかる。

ひまりの小さな膣から僕の精液も逆流しどろっと出てくる。
僕のお腹はひまりの愛液と精子でベタベタになっている。

僕はひまりをエアマットに大の字に寝かせる。

ひまりは浴室の天井をぼーっと見ながら「はぁはぁ…」と呼吸をしている。

ひまりの股の間からは愛液と精子が混ざった液体がまたドロッと流れ出す。
10歳の少女が股の間から精子を垂らすなんていやらしい光景だよ。

渡辺はひまりの横に座り、

「苦しかったね〜。でもそれだけじゃなかったよね?きっと今までで一番気持ち良かっはず。そうだよね?」

と声をかけるとローションと汗でベタベタになった体をシャワーで洗い流していく。

ひまりは、ビクッと体を弾ませ、「んんっ…冷たい!」と声を上げる。

「ごめんごめん。火照った体には冷たいシャワーがいいんだよ。それにひまりちゃんの意識もはっきりするから。少し我慢するんだよ。」

そう言って渡辺はシャワーである程度洗い流すと、精子で汚れた小さな割れ目をくちゅっと拡げて、洗い流していく。

ひまりはシャワーが敏感なクリトリスや小陰唇に当たる度ビクンビクンしながら、「ひいっ!きゃっ…んああっ…」
と可愛い声を上げる。

渡辺は冷たいシャワーである程度流し終わると、ひまりを持ち上げ一緒に湯船に浸かる。

渡辺はひまりの小さな体を後ろから抱き締めながら、

「少しは落ち着いたかい?」

と優しく声をかけるとひまりは恥ずかしそうに「コクン」と頷く。
その仕草がまた可愛い。

僕はマットをシャワーで綺麗に洗い終えると湯船に入り2人の前に座る。

「ひまりちゃん…膣とアナル同時にオチンチン入った時、どんな感じだった?」

ひまりは少し考えると渡辺を見上げ、

「同時に入った時は…目の前が一瞬真っ暗になって何も考えられなかった。それからは…お腹の中いっぱいで苦しいから早く終わってって思ってた。」

と頬を膨らます。

「ひまりちゃん…もしかして…無理させたから怒ってる?」

「…うん…怒ってる。だって…おじさんとパパの大きなオチンチンを同時に2つも入れるんだもん。ひまり壊れちゃうよ〜。」

渡辺はひまりの頬をツンツンしながら、

「おじさんはちゃんと準備したから大丈夫だと思ってたよ。ひまりちゃんは苦しかったっていうけど、最後はちゃんとイけたんだよね?」

と意地悪に聞くとひまりは恥ずかしそうに下を向いてコクンと頷く。

「お尻と膣、どっちが気持ち良かった?」

「……それは…わかんないよ〜。だって…凄いのが一気に来て訳わかんなくなったんだもん。こわかったよ〜。」

と言って渡辺の腕をぎゅっと抱き締める。

「そっかそっか…。初めてだからこわかったんだね。でも慣れてくると怖いなんて思わなくなるよ。」

渡辺の言葉に、「う…うん。」となんとなく頷くひまり。

「ひまりちゃんのお尻の穴って小さくて最初入るかなって思ったけど案外はいるもんだね。凄い気持ち良かったからまた入れたいって思うけど…ひまりちゃんどう?」

「えっ?今?」とびっくりした顔をするひまり。

渡辺が、「違う違う…また今度。」というとホッとした顔をする。

「……ひまりがだめって言ってもおじさん入れちゃうんでしょ?」

「ひまりちゃん…だめって言うの?」

「もう!おじさんの意地悪。ひまりがだめって言わないのわかってて聞いてる!」

渡辺が「ハッハッ…お尻…気持ち良かったんだね?」と聞くとひまりは恥ずかしそうにコクンと頷く。

「ひまりちゃんには無理はさせないようにするから、これからオマンコもお尻もしっかり慣らしていこうね。」

「………う、うん。」

10歳の少女だったら、イク経験をするだけでもいっぱいいっぱいのはずなのに、セックスを通り越して3Pもそれも膣とアナル2穴同時を経験するなんて…普通じゃありえないよな。

幼い体でもやれば出来るようになるんだよな。
これでひまりは随分先を走っていた咲を1日で一気に追い越したよ。


26/04/12 16:21 (aO.s1ZES)
288
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
僕は、「ひまり…頑張ったね。偉いぞ!」と渡辺に抱きしめられているひまりの頭をよしよしするように撫でると緊張の糸が切れたのか、

「グスン…グスン…パパぁ…くるしかったよ〜。こわかったよ〜。」

と目にいっぱいの涙を浮かべる。
その様子を見て、まだひまりは子供だもんな〜。俺達は幼い子供に2穴同時なんて酷いことを……。と罪悪感にかられてしまうがそれ以上に、もっと虐めたいもっと責めたいと言う思いが高まってくる。

「でも気持ち良かったんだろ?新しい事をまた1つ覚える事が出来たのは良かったじゃないか。2穴同時を経験したのはひまりが成長出来た証だから、喜ぶべき事なんだよ。」

と罪悪感を感じる中、僕達の行為を正当化するように言う。

「……喜ぶべき事…そうなの?」

とひまりは渡辺を見上げ確認するように聞く。

「もちろんそうだよ。こんな経験は大人の女性でもそう出来ないからね。それを10歳のひまりちゃんがちゃんとこなしたんだから大したもんだよ。もっと喜んでいいんだよ。」

「……なんか…喜んでいいのか…わかんない…。」

「ハッハッ…難しい事はさておいて、ひまりちゃんが気持ち良くなれたから良かったじゃないかな?」

「…う…うん。でも凄いくるしかったけど…。」

「慣れだよ慣れ。慣れてこれば苦しくなくなってくるから。これからも僕達はひまりちゃんがもっと先に進めるよう新しい事をどんどん教えていくからね。」

「ふぇっ?…だんだん不安になってくよ〜。」

「ハッハッ…ひまりちゃんは余計な事は考えないの。おじさん達がいっぱい気持ち良くしてあげるから、ひまりちゃんは信じて付いてこればいい。それだけ…わかった?」

ひまりは小さな声で「あ…う、うん…。わかった。おじさんの事信じる。」と返事をする。
素直に信じるなんてやっぱり子供だよな〜。

その後はみんなで何気ない会話をしながら30分ほどゆっくりぬるま湯に浸かり、ひまりの緊張と疲れをほぐしていく。

「ひまりちゃん…気持ちと体はリラックス出来た?」

「う…うん。お風呂入った時はまだアソコにオチンチンが入ってるような感じがしてたけど、今はなんとか…。」

「あれだけ大きなオチンチンが2つも同時に入ってたんだから、抜いても少し違和感は残るかも。でも時間が経てば大丈夫だよ。」

「……うん。なんか落ち着いてきたらお腹空いちゃった。」

「ハッハッ…お腹空いたか。ひまりちゃん元気だね。そういえばとっくにお昼過ぎてるもんね。お風呂上がったら軽く何か作るよ。」

「おじさんありがとう!」

無邪気だよ。

時計を見ると午後2時半を過ぎている。
午前中カヌー、午後からセックスで激しく運動したんだからお腹空くはず。

渡辺はお風呂から出て軽くひまりの体を石鹸で洗うとタオルで丁寧に拭く。

「ふうっ…スッキリした!おじさん…ひまりも手伝う!」

「そう?ひまりちゃんありがとう!」

渡辺に激しく責められた後なのに、なんだかんだ仲いいな〜。
渡辺はひまりにガウンを着せると、一緒にキッチンに向かう。
僕はその間お風呂場を綺麗に洗い、お湯を張り直す。

キッチンに向かうとすでにテーブルにパスタが並べられている。

「美味しそう!ナベちゃん作るの早いな〜。」

「ひまりちゃんがお手伝いしてくれたからね。」

「私…料理並べただけで何にもしてないけど…。」

「いやいや…ひまりちゃんが横にいるだけではかどるんだよ。出来たからみんな座って!」

3人同時に、「いただきます!」と言ってパスタを食べ始める。

「わあっ…美味しい!」

「ひまりちゃん…いっぱい食べてね」

「うん!」

渡辺はビールを飲みながら、「ひまりちゃん…今日は最後の夜だからお庭で花火しようよ。」と話しかけると、「やった〜。楽しみ!」と笑顔を見せる。

さすが渡辺の準備は完璧だよ。
楽しい思い出も作ってあげないとね。

僕達がビールを飲みながらゆっくり食事をしてたら、食べ終わったひまりがうとうとし始める。

「あらあら…ひまりちゃん眠たくなっちゃったんだね。」

「さすがに疲れたからだろ。」

渡辺はひまりを抱き上げるとリビングまで運びソファに寝かせる。

ひまりに軽くモーフをかけテーブルに戻ってくる。

「花火の時間まで寝かせてあげよう」

「それがいい。」

渡辺は僕に小さな声で耳打ちしてくる。

「ここで寝かせて体力を回復させてあげないとね。」

「ナベちゃん…まだするつもり?」

「もちろん。だって今日は最終の夜だぞ。こんなチャンスはそうそう無いから、ひまりちゃんには一晩中付き合って貰う。朝まで寝かせないよ。」

「俺やナベちゃんの体力がもつか?」

「周りの事何にも気にする心配なく10歳の少女の体を思い存分味わうチャンスなんてそうないんだぞ。俺達も少し仮眠すれば大丈夫だろ。スッカラカンになるまでひまりちゃんの中に出したい。それに俺達がイかなくてもひまりちゃんをイかせる事は出来るからね。ひまりちゃんにはイッてイッておかしくなるくらいとことんイッて貰うから。」

あらあら…ひまりかわいそうに。
いや…そうでもないか。
休ませてあげたい気持ちもあるが、ひまりが10歳の少女が乱れ狂う姿も見てみたい。

40歳を過ぎてる渡辺の底しれぬ体力には驚かされる。

渡辺はどうやって責めるのか。また拘束椅子を使うのかな〜。
今度は膣にアナル、クリトリスに胸、もしかしたらまた尿道口もちょろちょろ責めるのか…。
まあ今回も渡辺に全部任かせて僕はそれに従うとするか。

ひまり…4点責めはきついぞ。

ひまりを見るとソファに1人、スヤスヤ眠っている。
ひまり…今のうちにゆっくり休むといい。


26/04/13 16:17 (o2CqQApU)
289
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「ひまりちゃんの寝顔を見てると、やっぱり10歳の可愛い少女なんだよな。こんなちっちゃな体で、さっきまで2穴を激しく責められて何度もイクッ!て叫んでたなんて誰が想像出来ようか」

と渡辺はひまりに顔を近付け、まじまじと見ている。

「俺もそう思う。無邪気にユーホーキャッチャーではしゃいでいた頃の2人を思い出すよ。何の汚れもなく触れると壊れてしまいそうな華奢な体だったのにここまで来るなんて、俺もびっくりしてる。」

「10歳という年齢を考えるとあまり無茶出来ないよなって思ってたけど、可能性は無限大だよな。やれば出来るってよく分かったよ。もちろん純也が開発しておいてくれたおかげだけどね」

「俺達と出会って不幸だったかもと罪悪感にかられるよ。」

「罪悪感を感じるなんて、お前らしくないな。ひまりは不幸だなんて思ってないと思うよ。これだけ気持ち良くして貰ってるんだからね。罪悪感を感じると手加減してしまうぞ。俺は手加減するつもりはないから。」

「ああ…そうだな。でも時には優しさを見せないとひまりの心が付いてこないぞ。」

「セックスの後は優しいだろ?それに花火しようって言ったのは、ひまりちゃんにセックス以外の楽しかった思い出も作ってあげないとと思ってね。」

「まあ…わかってるならいいや。なにせ相手は10歳のか弱い少女だからな」

「か弱い少女だけど、イキ方は一人前の大人だけどね。夜の為に俺達も体力を温存するとするか。」

渡辺は一人用のソファに深く座り仮眠を始める。俺も少し寝ておくか。

夕方5時半を過ぎた頃目を覚ますと、ソファで寝てたはずの渡辺がいない。
何処に行ったかと探すと庭で何やらゴソゴソしている。

「ナベちゃん…なにしてる?」

「おっ!純也…目が覚めたか?何してるってバーベキューの準備だよ。ひまりちゃんに栄養あるもの食べさせてあげようと思ってね。」

「ナベちゃんタフだよな〜。」

「体力だけは自信あるからね。そろそろひまりちゃん起こして来てくれないか?」

「わかった。」

部屋に戻りソファで寝ているひまりを起こしに行く。

「ひまり…もう夕方5時半を過ぎてるよ。そろそろ起きようか?」と何度も声をかけると「んんっ…んんっ…あっ…パパ!」とやっと目を覚ます。

「やっと起きたね。よく眠れた?」

ひまりは目を擦りながら、「うん…ぐっすり眠れた。お昼寝なんか久しぶり。」と言ってニコッと笑う。

「渡辺がお庭でバーベキューの準備してるよ。バーベキューしてから花火しよって!」

「えっ!やった〜。みんなでバーベキューなんてした事無かったから嬉しいな〜。今度咲ちゃんも連れて来ようよ。」

「そうだね。咲もきっと喜ぶはずだからね。」

僕はソファに腰掛けるひまりの横に座ると小さな手を握り、

「無理させてごめんね。体は大丈夫?何処か痛いところとかない?」

と優しく聞く。

ひまりは顔を左右に振り、

「大丈夫。全然無理してないから。お昼寝したら元気が戻ってきた。」

と無邪気な笑顔を見せる。

「ひまりはダンス習ってるからやっぱり体力あるんだね。こんな華奢な体なのにね。」

「パパ…ひまりのダンス大会見に来てくれたからわかると思うけど…凄い体力使うんだ。練習後なんかくたくたで夜すぐ寝ちゃうんだけど、朝になると元気になってるんだよね。」

「ひまりは寝ると元気になるんだね。パパの年になると寝ても体力が回復しないんだよね。」

「へえ〜そうなの?」

「でも渡辺は元気みたい。」

「う〜ん…なんとなくわかる気がする。」

「さあっ…目が覚めたようだからお庭に行ってバーベキューしようか?」

「うん!」

バスローブを着たひまりの手を引いて庭に出ると、

「おっ!ひまりちゃん起きたね?体は大丈夫?」

と渡辺が声をかける。

「うん!バーベキューって聞いて元気になっちゃった。おじさん…何か手伝う事ある?」

「そうだな〜。火傷するといけないから椅子に座ってジュースでも飲んでて。」

「そうなの…?」と少し不満そう。

「だってひまりちゃんの綺麗な肌に火傷の後なんか出来たら申し訳ないからね。ひまりちゃんは食べるの専門で大丈夫だよ。」

「わかった!おじさん…火傷の心配なんかしてくれて、優しいんだね。」

「そう…エッチの時以外はね。」

と渡辺が言うとひまり、

「……もう…おじさんの意地悪。」

と言って顔を真っ赤に染める。

「あらあら…その顔はもうわかってるよって言ってるね。ほら…最初の肉が焼けたよ!」

渡辺が焼けた肉を皿に乗せひまりに渡すと、

「うわっ!美味しそう。いただきます!」

と言って小さな口に頬張る。


26/04/15 21:26 (QGSIpn8H)
290
投稿者: 純也 ◆.yFPPwId5c
「わあっ…このお肉美味しい!」

ひまりの喜ぶ顔もまた可愛い。
あの小さな口で僕達の肉棒を頬張ってるんだよな〜といやらしい目でひまりを見てしまう。

「ひまりちゃんの為におじさんがいい肉選んで買って来たからね。ひまりちゃんに美味しいって言われると嬉しいよ。ほら、まだまだあるから。」

と言って渡辺はひまりの取り皿に焼けた肉を乗せる。

「ありがとう!私ばっかり、おじさんも食べてる?」

「ハッハッ…おじさんは摘み食いしてるよ。焼く人の特権だからね。」

みんなでバーベキューを楽しむこと1時間。

「ふうっ…お腹膨れて来た。こんなに美味しい肉初めて。」

「それは良かった。ひまりちゃん…アイスクリームがあるから良かったらお口直しに食べてね。」

「わあっ!ありがとう!」

バーベキューを楽しむこと1時間。夜7時を回ると辺りもだんだん暗くなってくる。

「ひまりちゃん…暗くなって来たからねそろそろ花火する?」

「うん!するするっ!」

小学生が扱いやすい手持ち花火をひまりに持たせ火を付ける。

「わあっ…きれい!」と目を輝かせるひまり。

「ひまりちゃん…風に背を向けないと煙が自分に来ちゃうよ。」

「はいっ!」

手持ち花火を何本も楽しむと渡辺は最後に線香花火をひまりに渡す。

「誰が一番長持ちするか競争だよ。」

「うん!競争する。」

線香花火の明かりに照らされ、ひまりのはだけた胸元から小さな胸が覗いている。でもひまりはそんな事お構い無しに無邪気にはしゃいでいる。

「あ〜消えちゃった!」

「おじさんの勝ちだね。」

「悔しい…もう一回!」

これが本来の10歳の少女の姿だよな。
これはこれで楽しい。
でもこの次にひまりに待ち受けているのは…。

「ひまりちゃん…充分楽しんだ?」

「うん!楽しかった。」

「ひまりちゃん…はしゃぐから汗びっしょりになってるよ。片付けは明日にしてクーラーの効いたお部屋にもどろう!」

「うん…汗びっしょり。」

避暑地とはいえ真夏の夜はやっぱり暑い。

渡辺はひまりの小さな肩に手を回し部屋へと戻って行き、僕はその後ろを歩いて行く。

部屋に入ると渡辺はタオルでひまりの額の汗を拭ってやり、ソファに座らせる。

「ふうっ…涼しくて気持ちいい!」

渡辺はひまりの横に座ると、

「やっぱり部屋の中は涼しいね。ひまりちゃん…楽しかった?」

と話しかける。

僕は一人用のソファに腰掛け、2人の様子を少し離れた場所から見ることに。

「うん!バーベキューも花火も楽しかった。」

「ひまりちゃんが楽しんでくれたならおじさん頑張った甲斐があったよ。」

「そうそう…おじさん、線香花火ってあんなに小さいのに大きな花が咲いたように火花が散るなんて不思議だね」

渡辺は、「思いもよらない姿を見せる線香花火って、まるでひまりちゃんのようだね。」

と言ってひまりを抱き寄せる。

ひまりは渡辺を見上げ、「線香花火が私のよう?」と不思議そうな顔をする。

「だってひまりちゃん…こんなに小さくて幼いのに、エッチの時は思いもよらない色っぽい姿を見せてくれるからね。」

「もう!おじさんのエッチ!」

頬を膨らませるひまり。

「エッチなおじさんは嫌い?」

ひまりは下を向くと小さな拳をぎゅっと握り締め、恥ずかしそうに顔を左右に振る。

渡辺はひまりのあごを軽く持ち上げると顔を近付け、小さな唇にチュッとキスをする。

んんっ…チュッ…んんっ…

ひまりはびっくりして目を開いたまま固まり、時よりビクッと体を弾ませる。 

「ひまりちゃん…線香花火のようにおじさんに色っぽい姿見せてくれる?ひまりちゃんとの夜、今日が最後だから沢山エッチな事したい。だめかな?」

ひまりは暫く無言のまま渡辺の目を見つめると、

「まだエッチ怖いけどひまり頑張る。だっておじさんの事好きだもん。」
 
と言って涙ぐむ。

「ひまりちゃん…好きって言ってくれておじさん嬉しいけど本当?だって30歳も離れたおじさんだよ。」

ひまりは「本当に好きだもん。」と少しムキになる。

「歳なんて関係ないもん。おじさん昨日は花火大会に連れて行ってくれたし…今日はカヌー、バーベキューも楽しかった。私を楽しませようと一生懸命だったもん。私…嬉しかった。」

あらあら…渡辺の術中にはまったか。
男の人を好きになった事がなく本当の恋愛を知らないんだから錯覚するのも無理はない。
渡辺がひまりを楽しませた理由は、エッチする為だとは黙っておこう。

「ひまりちゃん…人を好きになるって覚悟がいるんだよ。」

「覚悟?」

「そう…相手を思いやり、自分の事は置いといて、相手にとことん尽くす覚悟。意味わかる?」

「…う〜ん。…少し難しいかも。」

「わかりやすく言うと相手に喜んで貰えるよう頑張る事かな。だからおじさんはひまりちゃんに喜んで貰えるよう昨日から一生懸命頑張ったんだ。」

「ひまりはおじさんに、何をしてあげればいい?どうすれば喜んでくれるの?」

と訴えるように聞いてくる。

「普段はひまりちゃんの笑顔に癒されるからそれで充分なんだけど…。」

「笑顔だけ?」

「普段はね。それ以外の時、問題はエッチの時だよ。」

「エッチの時?」

「そう。ひまりちゃんは昨日も今日も一生懸命エッチを頑張ったのは分かってる。でもまた抵抗はあるたろ?おじさんの事が好きならどんな事でも受け入れる覚悟があるかどうか。要はおじさんの言う事をしっかり聞けるかどうか、あらためてひまりちゃんの気持ちを知りたい。」

「…まだエッチはこわいけど、こわいけど、おじさんの事好きだからどんな事でも受け入れる覚悟あるもん!」

と言ってまた涙ぐむひまり。

ひまりに覚悟させるのは大切な事。
これから明日の朝まで俺達の激しい責めにひまりが耐え、心が折れてしまわないようにする為にね。
渡辺も考えるよ。

渡辺はひまりの頬に手を当て、

「ひまりちゃんがそこまで覚悟したんならおじさん何も言う事ないよ。おじさんもひまりちゃんの事大好きだよ」

と言って再びひまりの小さな唇にチュッとキスをする。

んんっ…チュッ…チュッ。

「おじさん…好き。」

渡辺はひまりの小さな体を持ち上げると前向きに、自分の膝を跨がせるように座らせ、

「おじさんの事好きならひまりちゃんの覚悟見せてね。怖いエッチを克服していっぱい気持ち良くなろう。」

と言って後ろから抱き締める。


26/04/17 17:39 (LtA29nkB)
291
投稿者: あゆ☆
良いですね〜

毎回、楽しみに読んでます。

続きが気になっちゃう…
読みながら、私も想像しちゃいます。
26/04/18 16:44 (t4J5Wued)
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