アイマスクが半分ズレた状態で、はぁ…はぁ…と激しく胸を上下させているひまり。
「今のひまりのイキ方凄かったな〜。ナベちゃんがあまりに激しくクリトリスを責めるから、暴れてアイマスクがズレてしまってるよ。」
僕はズレたアイマスクを元に戻しゴムバンドをしっかり耳に留める。
「それにしても凄い暴れようだったな。腰のバンドが千切れそうなくらい仰け反ってたもんね。たまりに溜まった快感が一気に爆発すると幼い子でもこうなるんだ。」
「そりゃ1時間も筆で焦らされたんじゃ普通頭がおかしくなるよ。イクときのひまりの叫び声が半端なかったからね。」
「でも今はきっと満足してスッキリしているはずだと思うけど。我慢したご褒美は与えないとね。」
「ナベちゃん…このまま寝かせてあげた方がご褒美だと思うけど…。」
と冗談を言うと渡辺はニヤッと笑い、
「このまま寝かせる訳ないだろ?朝までまだたっぷり時間があるんだ。休ませながらでも責めるんだよ。」
と言ってローションを手に取るとひまりの火照った体に垂らしていく。
「きゃっ!冷たい!ああん…」
「火照った体を一度冷ましてやらないとね。」
渡辺はひまりの胸からお腹、そしてテープで拡げられた幼い割れ目へとローションを垂らすと、両手で塗り拡げていく。
「あっ…あっ…んんっ…ああん…だめぇ…。また気持ち良くなっちゃう」
幼い割れ目へも指先でしっかりローションを馴染ませていく。剥き出しの陰核は特に念入りに…。
くちゅ…くちゅっ…くちゅっ…くちゅっ
「きゃっ…ああん…クリトリスだめぇ…ああん…ひいっ…あっ…あっ…」
渡辺は全身にローションを塗り終わると小型の電マを手に取り、もう一つ僕にも渡してくる。
「おいおい…ひまりは今イッたばかりだぞ。少しやり過ぎじゃあ…。」
とさすがの僕でもひまりの事が少し心配になってくる。
「ん?お前らしくないぞ。責めるならとことんやらないと。こんなチャンスはなかなかないんだから。」
「ひまりが色ボケしちゃわないか心配だから言ったんだよ。」
「いろぼけ?むしろおねだりするぐらいになった方が俺はいい。ひまりちゃんに散々我慢させたんだから今度はめいいっぱいイッて貰おうよ。耳栓して目隠しされた今なら振動の音は聞こえない。いきなり当てられたらきっとびっくりするよ。純也からやりなよ。」
「ああ…わかった。」
今さら僕がひまりに情をかけたところで渡辺が許さないのはわかってる。
僕が電マのスイッチを入れてもひまりには聞こえていない。
ブーン…ブーン…ブーン…ブーン…
「はぁ…はぁ…」と上下させている小さな胸。その胸の先にポツンとある小さな突起に電マをそーっと当てる。
ひまりの体がビクンと跳ねると同時に、「きゃああっ!えっ…えっ…これいゃあっ!」と叫び声を上げる。
渡辺はひまりの股の間に体を入れしゃがむと、クリップで剥き出しにされた小さな陰核に電マを当てる。
ブーン…ブーン…ブルブル…ブルブル
「ひいっ…きゃああっ!!」
拘束具をガチャガチャさせ激しく暴れるひまり。
「電マの先が少し触れただけなのに凄い暴れようだ。もう少し強く当ててみよう。」
渡辺はひまりの波打つお腹を手のひらでぐっと押さえ、敏感な陰核をくにゃっと押し潰すように電マを当てる。
ブーン…ブーン…ブルブル…ブルブル
「ぎゃあああっ!だめぇ!おかしくなっちゃう…おかしくなっちゃう!」
ひまりは必死に足を閉じようとするが、足首を固定されている為どうする事も出来ない。
電マが陰核に強く当たる度、ひまりは体をぐっと強張らせ全身を震わせる。
体に思い切り力を入れないと耐えられないほどの刺激がひまりを襲う。
僕は渡辺の動きに合わせるよう、小さな乳首に電マをぎゅっと押し付ける。
「ひいっ!だめだめ…うぇ〜んこわいよ!ブルブルいゃああっ!」
固く尖った小さな乳首がブルブルと激しく揺れる。
「ああっ…くるっ!またくる!」
腰に巻いたバンドがギシギシと音を立てるぐらい体をのけ反らせるひまり。
「おっと…まだだ。」
渡辺はひまりが絶頂に達する寸前、敏感な陰核から電マをパッと離す。
「いゃあああっ!ああっ…ああっ…」
のけ反っていた体からガクンと力が抜ける。
「テンションの下がった声でわかるよ。ひまりちゃん…このままイキたかったよね。ごめんよ。」
そして再び渡辺は敏感な陰核に電マを当てる。
ブルブル…ブルブル…ブルブル…
「きゃあああっ!くるっ!」
「まだだ!」
ひまりがイキそうになると渡辺はまた陰核から電マを離す。
「ああっ…ああっ…また…イけない…」
それから何度もイク寸前で寸止めさせられると、とうとうひまりの口から
「いゃああっ!やめちゃだめぇ…。イキたい…イキたい…。イキたいよ〜!頭がおかしくなっちゃう!イかせて…お願いイかせて!」
とせつない声を上げながおねだりするようになるひまり。
電マという強烈な刺激は辛いけど、寸止めはもっと辛いようだ。
「純也、かわいそうだからそろそろイかせてやるとするか。」
「そうだな。それがいい。」
僕はひまりの乳首に電マを当てながらもう片方の乳首を摘んで擦る。
くにゅっ…くちゅっ…ブルブル…ブルブル…
「あっ…あっ…おっぱい気持ちいい!」
渡辺は剥き出しの小さな陰核に色んな角度から強く電マを当てる。
ブーン…ブルブル…ブーン…ブルブル
「きゃああっ!あっ…あっ…んああっ…くるっ!うわああっ…くるっ!」
ひまりが大声で叫ぶと同時に幼い割れ目からぴゅっ!ぴゅっ!と液体が飛び出てくる。
「んああっ!いくっ…いくう!」
「明らかにさっきのオシッコとは違う出方をしている。これは潮だな。ぴゅっ!ぴゅっ!と可愛く吹く所が少女らしくていいね〜。見た目は10歳の少女だけど、感じ方や体の反応大人と遜色がないよな。むしろこっちの方がやらしく見えるよ。」
「そうだよな〜。こんなちっちゃな割れ目から潮を吹くんだから。」
「可愛いし反応も抜群だし、ひまりちゃん非の打ち所がないよな。」
ひまりは、はぁ…はぁ…と激しく呼吸をしながら小さな体をビクッ、ビクッと痙攣させている。
「ナベちゃん…そろそろアイマスクと耳栓外してあげたらどうだろう?」
「そうだな。外してあげようか。」
僕はひまりから耳栓を外しアイマスクを取るが、反応がない。
「ナベちゃん…どうやら失神したみたいだぞ。」
「それだけ深くイッたという事だな。でもすぐに起きるよ。電マの威力に勝てるわけないからね。」
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