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禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁
投稿者: 龍次郎
都会の雑踏とギスギスした人間関係から逃れるように大手の会社を辞めて、穏やかな自然と空気に囲まれた、幸せな結婚生活に憧れた理恵は、

地方行政が開催する婚活サイトに参加し、レクリエーションで出会った隆弘と交際を重ねて結婚、都内から地方の専業米農家である夫の実家に嫁いでから、はや十五年の月日が経ったいま、理恵は40歳、夫隆弘は45歳になっていました。

そんななか、義父の妻は数年前に癌で亡くなり、先月には隆弘が脳梗塞で倒れると、下半身に麻痺が残り、手の動きはぎこちなく言葉も不自由な要介護の状態となってしまいました。

義父・義弘は六十八歳で今も現役の米農家で、夫が働けなくなったあとも、組合から就労支援として派遣された外国人研修生と共に、広大な田畑を守り続けていました。

しかし、ゆっくり穏やかだった理恵の日常生活は一変し、一般の家事はもちろん、多忙な義父の身の回りの世話から夫の介護、

さらには敷地内の離れに泊まり込む外国人研修生たちの食事の面倒まで、すべてが肩に重くのしかかっていました。

夫の両親は以前から初孫を強く望んでいましたが、隆弘には造精機能障害があり、それを知らない両親は、なかなか子を授からないわたしに、

普段から冷たい視線を向け続け、優しかった義母が亡くなってからは、義父からの風当たりはさらに強くなりました。

新婚当初は週に数回も交わしていた夫婦の営みは、生殖障害が発覚してからは次第に減り続け、夫が倒れる頃にはほとんど性生活は途絶えていましたが、そんな多忙なある日の午後、

わたしが夫のベッドサイドで、いつものようにオムツを替え、全身を蒸しタオルで清拭しながら、丁寧に陰部を拭き上げていると、

これまで無反応だった男根が、ゆっくりと硬さを増し、勃起し始めると鎌首を持ち上げ始めました。

「えッ…? あ…、あなた…?」

わたしは小さく息を呑みこむと、夫の主治医の言葉を思い出しました。

運動機能障害は、身体の随所から少しずつ回復する可能性があり、反復運動する事により、更なる機能改善が見込めると確かに言っていた…、

わたしは夫の顔を見つめて言いました。

「あなた…、脚ではないけれど、きっとここから少しずつ回復するから大丈夫よ…、わたしも協力するから頑張ってね…、」

わたしが優しく声をかけると、隆弘は筆談ボードに指を滑らせました。

「し・て・く・れ」

わたしは驚いて目を見開きました。

「えッ…? あなたいったい何を…、それ本気で言ってるの…?」

夫がゆっくりと首を縦に振りながら、うなずくと、わたしは、しばらく夫の顔を見つめ、戸惑いながらも静かに息を吐き出すと優しく言いました。

「ええ…、わかったわ…。あなたの望みですもの、わたしに拒む理由など何もないわ…」

わたしはベッドサイドに腰を下ろし、横座りになると長い髪を片手でたくし上げ、硬く勃起した夫の熱い男根を、もう一方の手で優しく握りしめると、

ゆっくりと上下に男根をシゴき始め、半ば躊躇いながらも熱い唇を亀頭に優しく被せました。

亀頭の裏筋に絡めた舌先を這わすと、あのヌルりとした感触と味わいが舌先に広がり、セックスレスで数カ月ぶりに味わう生身の男根の味と匂いが、

忘れかけていた女の悦びと、欲情を呼び覚ますと、身体はみるみる熱く火照り始め、欲情していきました。

(いやだわ…、わたしの身体、何でこんなに熱く興奮してるの…?)

夫隆弘は、愛する妻の献身的な奉仕に顔を歪め、半開きの口から熱い吐息を漏らし、低い呻き声を上げると、

ぎこちない動きの指先で、理恵のスカートから投げ出された脚のあいだに手を伸ばしてきました。

「隆弘さん…、いいわよ、触って…、」

夫のぎこちない指先が下着の脇からスルりと滑り込み、潤みを帯び始めた熱い秘唇に指先が触れると、

わたしは堪らず身をよじりながら必死に喘ぎ声を抑え、なおも隆弘の男根をシャブり続けました。

「んッ……、んあッ…、 うッ…くッ………、」

「いやッ…、  あなたッ………、」

夫の指先が秘唇を割り開き、ヌルりと淫穴に入り込むと、ヌチャッと卑猥な水音が静まり返った部屋にいやらしく響き渡り、

それでもわたしは、ぎこちない夫の指の動きを助けるように自ら脚を開き、夫を受け入れました。

「んんあッ…、 はあんッ…、いやッ…、 」

夫隆弘の指先が、微妙に膣穴に抜き差しされると、弾力と肉質感ある膣内をキュッと締めつけながら、身体をピクッ、ピクッと小刻みに震わせ、懸命に肉棒をしゃぶり続けると、

やがて隆弘は低い呻き声を上げ、腰をわずかに震わせながら、熱くて濃厚な精液を、わたしの口内に勢いよく射精しました。

わたしは、口内でビクビクと痙攣しながら収縮を繰り返し、熱い精子を射精する夫の亀頭に吸い付きながら男根を根本からシゴき上げ、

精液を吸い出しながらそれをすべて受け止めると、ゆっくりと唇を離し、夫の精子をゴクりと飲み干しました。

夫の顔を見上げると、隆弘は満足げな表情のなか、どこか切なげな目でわたしを見つめていましたが、わたしが溢れ出す羞恥心で頬を朱に染め、静かに濡れた唇を拭いながら、

「ね…、少しは満足出来たかしら?あなたが少しでも楽になれるなら、あなたの為に何でもするわ…、だから遠慮なく言ってね…、」

わたしが、捲れ上がったスカートと乱れた衣類を整え直し、夫にパジャマを着せているまさにその時、

隣室の襖の隙間から夫への生々しい性奉仕の一部始終が義父に覗き見られ、隠し撮りされていた事など、献身的に夫に奉仕していたわたしには、全く知る由もありませんでした。
 
2026/09/06 10:34:58(wbTW5eNC)
17
投稿者: (無名)
やっぱり甥っ子とセックスしちゃいますか
どこまで淫乱になるのか楽しみです
次はロドリゲスの同僚と乱交ですね
26/09/17 21:58 (4923fDyi)
18
投稿者: (無名)
龍次郎さん素晴らしいです。握りしめて何度も読み返しています。熟れた人妻が実習生達との複数プレイにハマるのか、義父に甥の筆下ろしがバレるのか、理恵がどのように辱められていくのかが楽しみです。続きをお願いします。
26/09/18 08:36 (bIM0ZzS5)
19
投稿者: 龍次郎
翌朝、薄いカーテンの隙間から差し込む優しい陽射しが部屋を照らし始めると、ぼんやりと目覚め始めた信康の頭の中に昨日の出来事が徐々に思い出されました。

身体には、あの刺激的な余韻がまだ残り、憧れの理恵の熱い口内に射精した感触や、柔らかく弾む乳房を鷲掴みにした手の感触と温かい温もり、

そして何より憧れの叔母理恵が自分の精液を吸い出しながら飲み干した、あの淫靡な光景が鮮明に蘇ると、信康はシーツの中で再び硬く勃起した肉棒を握りしめました。

(挿れたい…、理恵さんの中に挿れたい…、僕はまだ中には挿れてない童貞のまま…、)

(理恵さんは僕を受け入れ、本当に筆下ろしをヤラせてくれるのだろうか……)

ベッドの中で、固く勃起した肉棒を握り締めながら悶々と思い悩む、信康がいた。

その一方で理恵は、朝の早い祖父を一足先に仕事に送り出すと、いつもと変わらぬ時間に朝食の支度をしていました。

新鮮な野菜サラダを用意すると、キッチンでトーストを焼き上げ、コーヒーを淹れながら明るい声で(おはよう信康くん…、昨日は良く眠れたかしら…?)と明るく声をかけました。

しかし、信康と顔を合わせると明るい笑顔の裏側では羞恥心がふつふつと込み上げ、昨日の信康との背徳の情景を思い出すだけで少しづつ女陰が火照りを帯び、微かに疼き始め、

甥である信康に口内射精されて熱い精液を飲み干し、乳房を乱暴に揉まれながら乳首を力強く絞り上げられた時の強烈な快感…、

そして何より、性的な受け入れを強く拒んでいたにも関わらず自分のショーツは激しく濡れ落ちて、欲情していく身体を抑え切れなかった事に情けなさを感じていました。

「お…、おはよう…理恵さん、うん、まあ…よく眠れたよ……、」

信康は努めて平静を装いながら食卓につくと理恵との視線が交錯し、濡れ光る唇が言葉を発する度に、昨日の淫らな光景が蘇ると悶々としながら朝食を食べ、

理恵は気まずい空気を感じ取ると、昨日の淫らな出来事が信康に思い起こされる事がないように気を配りながら、わざと話題を日常に逸らし続けました。

「ねえ…信康くん、今日、何か予定ある…?
もし何もなければ、近くのシネコンで新作映画やってるんだけど、一緒に観に行かない…?」

理恵が突然そう提案しましたが、それは、昨日の淫らな出来事を信康の頭から少しでも遠避け、今まで通りの普通の家族関係に戻すための苦肉の策でした。

「えッ…?ああ…、僕なにも予定ないんで行きます…、」

「本当に…?じゃあ、3時に駐車場で待ち合わせで良いわね…、」

信康は一瞬考え込むと頷きながら、快く返事を返し、約束の時間の午後3時に駐車場に向かいました。

信康は最近の若者らしく、純白のシャツにハーフパンツ姿というカジュアルなスタイルで駐車場に現れると、そこにいた理恵は

鮮やかなマリンブルーのサテンのショーツにハーフカップブラを身に着け、薄い水色の大きな花柄のヒラヒラとしたフリル付きキャミワンピという身形で、

グラマラスな身体を強調する、その魅力的な理恵の容姿を見た信康は、思わず溜息をつきながら見とれていました。

「えッ…、どうしたの?信康くん…?えッ…?わたし、何かおかしい格好だった…?」

「あッ…、いや違いますよ、理恵さん、凄くその洋服が似合っていて、本当に綺麗です」

「あらッ、信康くん、嬉しい事を言ってくれるじゃない…、お世辞でも嬉しいわ…、

女もこの年になると誰も褒めてくれないし相手にもしてくれないからね…、」

「さあ、行きましょ…、信康くんは助手席に乗ってちょうだい…、」

午後三時過ぎ、郊外にある大型複合スーパーの広々とした駐車場に車を停めて映画館に向かうと、一緒に並んで歩いてる最中、

昨日の事を意識してなのか、信康は歩きながら私からどんどん離れて歩くので、私は彼の腕を掴むと抱き付くように身を寄せて歩きました。

腕に抱き付くように歩いていると、肘先が私の大きな胸に当たり続け、彼はそれを敏感に感じ取り照れるような素振りを見せましたが、

私はそれでも構わず、照れる彼の肘先を柔らかな胸にグイグイと押し付けながら映画館を目指しました。

平日の映画館の薄暗い館内は、客数もまばらで私達二人の周囲には、ほとんど人がいない状態でした。

理恵は、隣に座る信康との距離感に気を使っていましたが、彼を興奮させないように
意識的にミニスカートを整え直すと、膝を寄せ脚を揃えて閉じました。

甥信康との関係修復と気分転換を願って映画館に彼を連れ出しましたが、

しかし、そんな切なる理恵の願いと配慮を少しも気に掛ける事なく、信康はそれを無いものとする暴挙とも言える行動に出ました。

「理恵さん……」

彼の手が暗闇の中で、そっと肘掛けの私のの手に重なると這うように指先をゆっくりと絡め、次第に掌全体を包み込むと理恵は小さく身を強張らせましたが、

身体は硬直し、周囲に見られたり聞こえてしまう事が怖くて、声を出す事が出来ませんでした。

私が手を払いのけず、何も出来ないでいると彼の手が徐々に大胆になり、握り締めていた指先を離れると腕を這い上がり、

二の腕を撫で上げながら、ゆっくり胸の膨らみへと向かい、指先が張りのある大きな胸の盛り上がりの頂点に達すると、円を描くように、いやらしく撫で回しました。

「だッ…、駄目よ、信康くんッ、止めてッ…、」

「こんな事、誰かに見られたらどうするつもりッ…?」

理恵は静まり返る館内で、周りに目立たぬよう囁くような小声で精一杯、信康に忠告しましたが、既に興奮し始めた彼は聞く耳を全く持たず、

大胆にもキャミワンピから覗き見える胸の谷間に指先を滑り込ませると、ハーフカップブラから張りのある大きな乳房を掴み出して力強く揉み始めました。

「何するのッ、止めてッ、ああッ…、いやッ…、信康くんッ、こんな事をする為に来たんじゃないのよッ…、」

「いやッ…、お願いッ、止めてッ…、あぁッ…、」

理恵は、周囲にバレないように喘ぎ声を押し殺しながら嗚咽し、囁くように必死に信康に訴え続けましたが、

「理恵さん…、あまり大きな声を出すと周りの人達にバレますよ…、」

「はあッ、はあッ…、信康くん、酷いわ…、」

理恵は、薄手の上着を羽織るように胸元に掛けると、信康が乳房を執拗に揉み込んでる手元が周囲から見えないように隠し、

喘ぎ声が漏れ出さないように唇を真一文字に噛み締めると、ゆっくりと目を閉じ彼にされるがまま自由に乳房を弄らせました。

「んんッ…んくッ…、はッ、はあんッ…いやッ…、」

「理恵さん…、どんなに嫌がったフリをしても乳首は固く立ち上がってますよ…、」

「ほらッ、理恵さん喘ぎ声を出しても良いんですよ…、」

信康は胸元が上着で隠された事で更に行為が大胆になり、肉質感のある大きな乳房を力強く揉み込みながら、固く尖った敏感な乳首を絞り上げるように摘み上げクリクリ捏ね回すと、

固く立ち上がり勃起した敏感な乳首から、羞恥心を伴う強烈な快感が雷撃のごとく全身を駆け巡り、

理恵は堪らず眉間にシワを寄せ、髪を小刻みに振り乱すと、濡れ開いた唇から熱い吐息と共に淫らな喘ぎ声が微かに漏れ出し、

不覚にも、火照り始めた熟れた人妻の身体に欲情の炎が焚きつけられ、女陰がジワジワと熱気を帯びて潤み始め、

膣内奥深くから熱いものが溢れ出すのを感じ取ると、もはや身体の疼きを止める事は出来ませんでした。

(ああぁッ…、駄目ッ、駄目ッ、溢れちゃうッ…お願いッ…、これ以上乳首を弄らないでッ…、)

信康は、身体ををビクビクと小刻みに打ち震わせながら熱い吐息を漏らし、切なそうに喘ぎ声を漏らす理恵の悩ましい顔を見つめながら、

乳首を弄り回す指先を左手に差し替えるとフレアスカートから悩ましく見え隠れする太腿に右手を這わせ、ゆっくりとスカートの中に向かって手を差し込みました。

「あッ…、駄目ッ、信康くんッ…、お願いッ…、其処だけは止めてッ…、あぁッ、いやあッ…、」

臨場感ある劇場の大きな音声に、辛うじて理恵の細く震える声はかき消されましたが再び劇場内に静寂の時が訪れると、 

理恵には拒む事さえままならず、信康の指先による一方的で、理不尽な愛撫に耐えるしか術はありませんでした。

大きな声を出す事が出来ない理恵がいくら震える掠れた声で拒んでも、信康の指先はすでに太腿の内側を這い上り、ゆっくりと熱気をムンムンと放つ奥へと差し込まれ、

指先がレースのパンティの縁に触れた瞬間理恵の身体がビクンと跳ね上り、悩ましく濡れ開いた唇から、絶望の深い溜息を静かに吐き出しました。

「理恵さんッ…もうパンティ濡れてますよッ…まさか昨日、僕の精液を飲んだ後からずっと疼いてたんですか…?」

「ちッ、違いますッ…、そんな事ある訳ないでしょッ…、貴方にいま触られたからよッ…、」

「そうなんですか…、じゃあ、僕にオッパイ揉まれながら、勃起した乳首を弄られたからなんですね…?」

図星を突かれ、顔を背けて押し黙った理恵は、目を閉じると悔しそうに唇を強く噛み締めましたが、

信康の左手が、掴み出され露出してる乳房を再び揉み込みながら、尖った乳首を強く摘み上げると、理恵は悲鳴を押し殺しながら嗚咽し、

スカートの中に入り込んだ指先がパンティの脇から滑り込むと、熱い粘液で潤んだ女陰の割れ目を信康の指先が捉えました。

「……んんあッ、いやッ…お願いッ、止めてッ…、
はんッ…、はあんッ、 あああッ、いやッ……、」

理恵は座席の肘掛けを両手でキツく握り締めながら眉間にシワを寄せ、長い髪の毛を振り乱しながら声にならない切ない喘ぎ声を漏らし、

恥辱的な辱めに必死に耐えていましたが、信康の指先が欲情を煽るように包皮から敏感なクリトリスを剥き出し、捏ね回しながら摘まみ上げると、

羞恥心を伴う強烈な刺激に耐え切れず身悶えながら身体中をビクビク痙攣させ、熱い吐息を吐き出しながら、悩ましい喘ぎ声をわずかに漏らすと、

暗闇に包まれた、映画館の大音響に紛れるように信康の指先が、容赦なく理恵の濡れ開いた淫裂を抉るように淫音を響かせながら辱め、執拗に責め立てました。

「ああんッ…もういやッ…、信康くんッ…駄目ッ…そこは駄目ッ…、お願いッ、もう止めてッ…、」

レースのパンティに滑り込ませた二本の指先が、ネットりとした熱い粘液を溢れ出させてる秘唇の割れ筋を這うように、上下になぞり上げると、

狭くてキツい小穴を見つけた信康の指先がヌップリと僅かに差し込まれ、強烈な快感に襲われた理恵の身体はビクンと跳ね上がりました。

(だッ…駄目ッ…、お願いッ、挿れないでッ…、こんな姿を誰かに見られたら、全てが終わりになるッ…、)

(しかも相手が18歳の甥の信康だなんて、狂ってるとしか思えない…、私が甥に、こんな辱めを受けるなんて、絶対に許される事ではないわッ…)

それでも熟れた人妻の正直な身体は不本意にも欲情し続け、拒む言葉とは裏腹に敏感な乳首は固く立ち上がり、濡れ開いた淫裂からは止め処無く熱い粘液を垂れ流し、

口内に注がれた、熱く濃厚な精液を飲み干したあの感触さえ未だに喉奥に残り、乳房を揉み込まれ、敏感な乳首を強く絞り上げられたあの強烈な快感が、

熟れた人妻の身体に深く刻み込まれ、熱く疼いたまま収まらず、中途半端な状態のまま放置され悶々と疼いていた身体に、

いま再び信康の指先によって快楽の炎を焚きつけられると、烈火のごとく全身に快楽の炎が燃え広がりました。

「理恵さん…、もうオ◯◯コがビチャビチャじゃないですか…、クリトリスもこんなに硬く尖ってますよ…、」

信康は低い声で囁きながら依然として乳房を揉み続け、尖った乳首を指の腹で転がしながら力強く摘み上げると、

パンティに滑り込ませた指先が、熱い粘液が溢れ出す秘唇を左右に押し開くと、無防備になった膣穴にゆっくりと挿入し始め、

熱く潤んだ弾力ある膣粘膜が刺激されると腰がビクンと跳ね上り、熱い粘液が止め処無く一気に溢れ出すと信康の指先は、理恵の膣内に深々と呑み込まれました。

指を挿れられた理恵の眉間は歪み、歯を食いしばり唇を真一文字に結ぶと身体は小刻みにビクビクと痙攣し始め、喘ぎ声を必死に押し殺そうと堪えましたが、

敏感なクリトリスを激しく捏ね回されながら同時に指を根元まで抜き差しされると、猛烈な快感に襲われた身体は激しい快感に耐える事が出来ず、

悩ましく身体をクネらせながら、咽び泣くような淫らな喘ぎ声を漏らしました。

「んッ…、んんあッ、はんッ…、はああんッ…、」

「お願いッ、指を抜いてッ…、ああッ、いやッ…」

膣内に深々と没入してる指先が内壁を擦り上げながら敏感な部分を捉え、膣内を抉るように動かされると理恵の身体はビクビクと小刻みに痙攣を繰り返し、

キツく閉じ合わされ悩ましく擦り合わされていた太腿がガクガク痙攣しながら左右に開き始めると、どんなに理性が拒ばみ続け止めてと叫び続けても、

湧き上がる強烈な快感に呑み込まれた熟れた人妻の身体は正直に反応を示し、キツく閉じ合わされた脚が少しづつ開きはじめると、

快感を求め始めた理恵の腰元が勝手に指先の抜き差しに合わせて淫らにクネり始めました。
26/09/19 14:20 (S3GiXP.l)
20
投稿者: 龍次郎
「理恵さん…もう我慢する事ないでしょ…?こんなにパンティをいやらしく濡らして、昨日からずっと疼いてたんでしょ…?」

「ちッ、違うわッ…、あなたが触るからよッ…、だからッ…、あッ…ああんッ、駄目ッ、そんなに指をッ、動かさないでッ…、」

信康は、さらに理恵を追い込むように挿入した中指を力強く突き挿れては引き抜き、挿入した指先をクネらせながら膣内を掻き回すと同時に、

親指の腹で剥き出しの敏感なクリトリスを上下に擦り上げ、左手の指が乳首を強く摘まみ上げると捻じるように転がしました。

敏感な粘膜の3箇所から強烈な刺激が身体中に駆け巡ると、熟れた人妻の身体はもはや理性だけで快感を抑え込む事は出来なくなり、

一気に追い詰められた、理恵の視界は白く霞んで館内の映画の音が遠くなり、自分の心臓の鼓動と女陰から聞こえる卑猥な濁音だけが耳に残り、羞恥心が心を狂おしいほど締め付けました。

公共の場である映画館の中で、多くの客がいるなか18歳の甥に乳房を掴み出され、乳首を絞り上げられながら女陰に指を深々と挿入され、敏感なクリトリスまでが弄ばれると、

濡れ開いた秘唇から熱い粘液が止め処無く溢れ出し、悶え鳴かされ淫らに感じてしまう自分に情けなさ感じると、年上の女性として不甲斐なく、惨めな思いしかありませんでした。

「あッ、ああんッ…、やッ、止めてッ…、もうッ、もう、良いでしょッ…?あああッ、お願いッ…、もうッ、おかしくなっちゃうッ…、」

理恵の声は掠れて、ほとんど囁きに近く、それでも信康の羞恥責めは止まらず、むしろ理恵の悩ましい喘ぎ声の反応を楽しむように指の抜き差しを更に速めながら、深々と指を挿入すると、

弾力ある膣内の熱い肉壁が指をキツく締め付け、濃厚な粘液が指の根元までを濡らして滴り落ちると、レースのセクシーなパンティは見るも無惨に濡れ落ち、

欲情し続ける人妻の本能に呑み込まれた理恵の抵抗はもはや形だけの物になり、指先の力が抜け落ち、握り締めていた肘掛けから手が滑り落ちると、

理恵の意思に反して腰元が、信康の指の抜き差しに呼応するように合わせて小刻みに上下に動き、太腿を切なそうに内側にすり寄せては開く動作を繰り返していました。

「理恵さん…、身体がビクビクと痙攣してますが、もしかして、いまイキそうなんじゃないですか…?」

「なッ…、何を馬鹿な事をッ…、あんッ、いやッ指ッ…、動かさないでッ…、ああんッ、いやッ…

ソコは触らないでえッ…、あッ、あぁ駄目ッ…、駄目ッ、駄目よッ…、そんなッ、いやあッ…、」

「駄目イッちゃうッ…、イッ、イクッ、イクッ…、イイイッ、イックううぅッ…、」

「漏れちゃうッ、漏れちゃうッ、ああんッ…、いやあぁッ…、」

信康が敏感なクリトリスを激しく捏ね回しながら、同時に深々と挿入した指先で子宮口を力強く弾くと、理恵の身体が大きく弓なりに反り返り、ビクビクと大きな痙攣を繰り返し、

劇場内の大音量に紛れるように、喉の奥から甘く淫らな悲鳴を漏らすと、膣内を激しく痙攣させながら熱い粘液と共に潮が一気に溢れ出し、座席を濡らしながら床下に潮が滴り落ちました。

強烈な絶頂感に襲われ、エクスタシーが全身を駆け巡った理恵は座席にぐったりと沈み込み、肩で熱い吐息を漏らしながらゆっくりと目を閉じると涙で目尻を滲ませ、

年上の女性としてのプライドと理性で強く拒み続けたにも関わらず、わずか18歳の童貞男子である甥の執拗な焦らし責めに完全に屈服し、

指挿れだけで潮を噴き漏らしながら激しくイカされてしまった自分の不甲斐なさと、惨めさが込み上げると、胸が締め付けられる思いでした。

信康は、白濁した粘液が絡み付く濡れた指をゆっくりと淫裂から引き抜くと、理恵の目の前に突き出し、ヌラヌラと濡れ光る指先を勝ち誇ったように見せ付けながら、

「理恵さん…、映画館の中で潮を漏らしながらイッてしまうなんて、いまオ◯◯コが挿れて欲しくて堪らなくなってるんじゃないですか…?」

「僕もまだ童貞なんですよ…、筆下ろし…、勿論ヤラせてくれるんですよね…?」

信康は、目を閉ざし顔を背けて黙り込んだ理恵の手を引いて立ち上がらせると、映画館を後にし、

絶頂させられおぼつかない足取りの理恵の手を引いて駐車場に向かうと、すでに日は沈み辺りは深い闇に包まれ、人影はほとんどありませんでした。

重い足取りと、絶頂からの脱力感で足元をフラつかせながら車に乗り込もうとした瞬間、信康は運転席のドアをいきなり閉めると大きなスライドドアを開け、理恵を無理やり後部座席に押し込みました。

「キャッ、待ってッ…、信康くん、駄目よッ…、お願いッ…止めてッ………、」

理恵の手が争うように抵抗しても18歳とはいえ、欲望に満ちた男子の力強い腕力には到底かなわず、

映画館で十分辱められ、欲情させられた熟れた肉体は、もはや本気で拒む力さえ失っていました。

「信康君ッ、お願いだから…乱暴は止めて…、」

信康は後部座席の背もたれを倒すと、理恵をそのままシートに押し倒し、フレアミニスカートを捲り上げました。

「ああぁッ…いやッ、見ないで恥ずかしいッ…」

鮮やかなブルーのパンティはすでに股間に喰い込むように張り付き、熱い粘液が溢れ出すクロッチ部分は、信康の性欲をさらに煽るように妖しく濡れ光っていました。

「凄い…、理恵さんメチャメチャ濡らしてるじゃないですか…、それにエッチなパンティが喰い込んでオ◯◯コの割れ目が丸見えになってる…、」

「もう、我慢できない…、今から理恵さんのオ◯◯コの味をタップりと堪能させてもらいますからね…、」

信康は、理恵の足首を掴むと脚をまとめて高々と抱え上げ、オムツ替えの格好にすると丸い大きなお尻からパンティをスルりと抜き取り、それをポケットに入れました。

「ああぁッ…いやッ、お願いッ、見ないでッ…、信康君、もう止めてッ、恥ずかしいッ…、」

信康の目の前に熟れた人妻の女陰が露わになると、熱い粘液を垂れ流してる濡れ開いたピンク色の淫裂が小刻みに震え、

割れ筋の中から覗き見えるピンク色の膣肉がウネりながら透明な粘液を垂れ流すと、充血した敏感なクリトリスは固く尖って立ち上がり、打ち震えていました。

脚を高々と抱え上げられ、剥き出しにされてる濡れ開いた淫裂に信康は躊躇なく顔を埋めると、熱く長い舌先で割れ筋をなぞり上げるように舐め上げました。

「あッ……はうあぁッ、駄目ッ、駄目ッ、そんな所、舐めちゃ駄目えッ…、」

「あッ、ああんッ…、はああんッ…、いやッ…、声が出ちゃうッ…、」

脚を高々と抱え上げられてる理恵の身体がビクビクと痙攣しながら大きく跳ね上り、信康の舌先がクリトリスを激しく吸引しながら転がすように舐め回し、

膣穴の奥深くまで舌先が差し込まれると、クチャッ、クチャッと淫らな濁音を立てながら、熟れた人妻の蜜壺から熱い粘液を舌先が掻き出すと、

憧れの叔母、理恵が欲情して溢れ出してる熱い粘液を美味しそうに堪能しました。

「あんッ、ああんッ…、あああッ、そこ駄目ッ…ああぁッ…いやッ、声が出ちゃうからいやッ…、

んああッ、信康君ッ…、やめッ…、あああッ…、駄目ッ、こんなのッ…、感じちゃうぅッ…、」

激しく欲情し疼いていた熟れた人妻の肉体は、夫以外に晒す事のない禁断の女陰を18歳の甥に執拗に舐め回されると、

強烈な快感に追い詰められた理恵の理性は脆くも打ち崩され、悩ましく漏れ出す喘ぎ声は、男を誘う甘く切ないものへと変貌し

理性が溶け去り、羞恥心を伴う背徳の悦びが女体の奥底から全身を侵食し始めると、腰が悩ましく勝手に動き始め、信康の口唇に濡れ開いた淫裂を押し当てるように腰を振り動かしました。

信康は欲望の限界に達すると、顔を上げて立ち上がりハーフパンツをブリーフごと引き下ろし、ガチガチに勃起した肉棒が勢い良く飛び出すとソレを握り締めて理恵の口元に突き出し、

「理恵さん、もう我慢出来ない…、昨日みたいにシャブって欲しい…、」

固く勃起してる信康の肉棒はビクビクと脈動を繰り返し、反り返る淡いピンク色の亀頭先端部から透明な先走りが糸を引いて滴り落ちると、湿気を帯びた男性臭がムンムンと漂い、

理恵は深い溜息をつきながら、ビクビクと脈を打つ熱くて固い肉棒を握り締めると、ゆっくりと目を閉じて悩ましく濡れた唇を信康の亀頭にかぶせ、裏筋に舌先をネットりと絡み付けながらシャブりつきました。

「くううッ…、堪らないッ、理恵さんの舌先がチンポに絡み付いてくるッ…、これなら毎日シャブられたくなるッ…、」

「くああッ…駄目だ、駄目だッ…、今日こそは理恵さんのオ◯◯コに挿れさせてもらうッ…」

信康は快感で満たされた理恵の唇から反り返る肉棒を引き抜くと、再び足首を掴んで素早く脚を高々と抱え上げ、正常位での挿入を試みました。

「理恵さん、挿れるよ…、僕の童貞を、今日こそ受け取って欲しい…、」

「ちょッ、待ってッ…、ソレは駄目ッ、お願いッ毎日でもシャブってあげるから、挿れるのだけは駄目よッ…、」

理恵が必死に腰を左右に捻りながら挿入を防ごうとしましたが、高々と両脚を担ぎ上げられた身体の自由は殆ど効かず、

理恵の唾液でヌメりが増した信康の固い肉棒が、すでに濡れ開いた淫裂に熱い亀頭先端部が押し当てられ、溢れ出してくる粘液にヌチャヌチャと亀頭を馴染ませ、

信康がゆっくりと腰を押込みはじめると、
熱く固い肉棒が、熟れた人妻の蜜壺を押し広げながら膣内の奥深くへと侵入してきました。

「あッ…はああッ…、駄目ッ、駄目ッ、信康君ッ…あああッ、いやあッ…、お願い挿れないでッ…、ああぁッ、駄目、入っちゃうッ…、」

理恵は、目を大きく見開きながら鳴き叫び最後の抵抗を試みましたが、目の前に甥の若々しく反り返る硬い肉棒が迫り、

自分の濡れ開いた淫裂に、反り返る固い肉棒が深々と挿入されていく場面を目の前で見てると、犯されながらも激しく欲情し、

恥辱的な背徳の快感に悶え鳴かされてしまう熟れた人妻の悲しい性を、恨みに思うと同時に、

自分が描き、思い望んでいた家族関係が音を立てて尽く崩壊すると、男系家族は欲望と快楽に生きる男達の集まりなんだとつくづく思い知らされました。

「はああッ…、ついに理恵さんのオ◯◯コに挿れたッ…、あああッ…なんて熱くて柔らかいんだ…、きッ、気持ち良すぎるッ…、」

「理恵さんの中が、僕のチンポをグイグイ締め付け熱く包み込んでくるッ…、はああッ…これは堪らないッ…、」

信康が腰を押し込み、反り返る固い肉棒を根元まで完全に埋め込むと、人生初めての生挿入の快感に彼の顔が淫らに歪み、

最も深い快感を得る場所を、反り返る固い肉棒で抉るように押し込みながら探っていると、弾力ある膣壁が肉径をキツく締め付けながら、肉棒の形状を一つ一つ刻み込み身体に記憶していきました。

「すッ…、凄いッ…、凄い締め付けるッ…、理恵さんの中が燃えるように熱いッ…、」

「んあッ…、駄目ッ…、あッ、あッ、ああんッ…、そんなに激しく動かさないでッ…、」

淫臭がムンムンと漂う車の中で二人の熱い吐息が交錯し、信康の腰が真上から激しく打ち込まれるたび、ブラから掴み出された理恵の大きな乳房が上下左右に揺れ動き、

白濁液を垂れ流す熟れた淫裂は甥の肉棒を根本まで深々と貪欲に咥え込んで、ヌチャッヌチャッ、と淫らな水濁音を車内に響かせ、

「理恵さん…好きだッ…、僕はずっと理恵さんの事が好きだったんだッ…、それなのにッ…、まさか理恵さんが、祖父や外国人実習生とヤッてるなんて………」

「信康君ッ、ああぁッ…、駄目よッ、それでもこんな事は許されないのよッ…、」 

「ああぁッ、もうッ…、もうわたしッ…おかしくなっちゃうッ…、」

理恵の理性は完全に崩壊し、崩れ落ちると背徳の禁断の悦びが身体を支配し、信康が激しく真上から反り返る固い肉棒を打ち込むたびに淫らに腰を突き上げ、

より深くより強烈な快感を得る為に、動きに合わせて腰を振ると、固い肉棒が勢い良く打ち込まれ、肉径の根本がクリトリスと激しく擦れ合うたび、

強烈な快感が子宮を駆け上がり、ビクビクと身体を打ち震わせながら快感に溺れていると、やがて信康の肉棒の抜き差しの動きが速度を増すと、

膣内奥深くで固い肉棒がビクビクと脈を打ち始め、根元まで深々と挿入されたままの熱くて固い亀頭先端部が子宮口に突き当てられると、

「だッ…、駄目だッ…、もう我慢出来ないッ…、出すよッ…、理恵さんの中に全部出すよッ…、」

「だッ…、だめえッ…、中に出さないでッ………、お願いッ、信康君ッ…、中は絶対にだめえッ…、ああぁッ…、いやああぁッ…、やめてえッ…、」

しかし、理恵の最後の願いは虚しく砕け散り、妊娠を恐れ取り乱しながら拒み続けてる最中に、若者の熱くて濃厚な精液が勢いよく子宮内へと流し込まれました。

ドビュッ、ドビュッ、と激しく肉径を脈打たせながら膣内射精を繰り返す、若者の熱く大量の精子で熟れた人妻の子宮内が満たされていくと、

理恵の身体は猛烈な快感に襲われ、大きく弓なりに仰け反りながら身体をビクビクと痙攣させると、

悶え狂いながら切ない喘ぎ声で鳴き叫び、激しく絶頂を繰り返し強烈なエクスタシーが訪れると、目の前が白く霞ながら意識が遠のきました。

密室の車内には、二人の荒れた熱い吐息と淫臭が漂う濃厚な精液の匂いで満たされ、
絶頂を何度も繰り返し力尽きた理恵は力なくシートに沈み込み、

激しく陵辱され、無惨にも開ききった陰裂から溢れ出す精液が、太腿を伝い流れていく感触に、理恵は呆然と目を閉じました。

(一体何て事を…、よりにもよって甥の子種を膣内奥深くに受け入れてしまった……、)

(しかも、いま妊娠したら一体誰の子供なのか、わたしには全くわからない…、)

エクスタシーによる猛烈な快感が薄れ始める中、甥の筆下ろしをヤラされ、子宮内に濃厚な精子を大量に射精されてしまい途方に暮れてる理恵の膣内には、

射精し終わった肉棒が未だに挿入されたままで、童貞を卒業した信康は勝ち誇ったような満足げな表情を浮かべ、妖しく微笑んでいました。
26/09/21 06:39 (LsLc5.U7)
21
投稿者: 龍次郎
薄暗い闇に包まれた狭い密室空間の車内に、濃厚な精液の匂いが淫臭となって漂う中、理恵は力なく崩れ落ちるようにシートに沈み込み、

18歳の甥を理性で拒みながらも、欲情に打ち負かされ、受け入れてしまった自分の不甲斐なさを恥じるとともに、深い喪失感に駆られ、

信康の肉棒が未だに自分の奥深くに挿入され、埋まったままのむず痒い感触に、ぼんやりと意識を揺らめかせていると、

肉棒が挿入された結合部から溢れ出した白濁液が、太腿を伝い流れ落ちると車の座席を濡れ汚し、人妻としての理性がようやく戻りかけた次の瞬間、

(えッ?やだッ、どうなってるのッ…?)

理恵の膣内で、射精が終わり軟化していたはずの肉棒が再び熱を帯び、肉質感が増し始めると脈動を繰り返しながら肉径が徐々に太さを増し、

ゆっくりと確実に硬さを回復し始めると、大きな亀頭部分が子宮口を圧迫しながら強く押し上げ、反り返る肉棒が理恵の膣内で固さを取り戻すと力強く再勃起しました。

(ええッ、嘘でしょッ…?あの子のが…、中でまた硬くなって……、)

理恵が驚いて目を見開き、驚愕の声を漏らすと、信康は理恵の慌てる顔を見下ろしながら、少年のような無邪気さと男の欲望が入り混じった妖しい笑みを浮かべました。

「理恵さんはイッた後も、ずっと僕のチンポを何度もキツく締め付けるから

気持ち良すぎて、直ぐにまた硬く勃起しちゃったよ…、」

そう言うなり、信康はゆっくりと腰を引き抜くと、再び真上から激しく肉棒を打ち込み始めました。

「あんッ、ちょッ…、待って、信康君ッ…ああぁッ…、だめぇッ、お願いもう少し休ませてッ…、」

真上から、根元まで深々と打ち込まれた次の瞬間、反り返る肉棒が一気に引き抜かれ、また深々と膣奥まで叩き込まれると、

淫らに濡れ開いた淫裂にヌラめく肉径が抜き差しされるたびに、大きな亀頭の傘に白濁液が掻き出され、ヌチュッズチュッ、という淫らな水音が車内に鳴り響き、

先ほど膣内射精された精液が潤滑液となり肉径の抜き差しは驚くほど滑らかで、若い男子の精力的で力強い抜き差しが、躊躇する理恵を容赦なく快楽の世界へと引きずり込んで行きました。

理恵の両脚が左右に大きく開脚され、信康に抱え上げられると膝を胸に押し付けるような格好に折りたたまれ、

完全に開かれ露出された淫裂は、白濁液を垂れ流しながら淫らに膣口を開くと、若い男子の隆々とした反り返る肉棒を受け入れる為の、肉欲の蜜壺と化していました。

「いッ、いやよッ、こんな格好させてッ…恥ずかしいわッ…丸見えじゃないッ…、」

恥辱的な正常位は人妻の熟れた女陰が甥の視線に晒され、白濁液が絡み付く太い肉径が濡れ開いた淫裂に、

卑猥な濁音を立てながら激しく出入りする様子が理恵にも丸見えになると、理恵の羞恥心は激しくかき立てられ、

信康が両脚を高々と担ぎ上げたまま真上から腰を激しく打ち下ろすと、

大きく固い亀頭先端部が子宮口を力強く押し潰し、理恵は絶叫しながら悶え狂い、身体はビクビクと跳ね上がりました。

「んああッ…、だッ、駄目ぇッ、そこッ…、深過ぎるッ、ああんッ…、いやッ…、」

「ああぁッ、熱いのが突き刺さるッ…、」

理恵が鳴き漏らす淫らな声は、理性に阻まれていた抗う意思が薄れ始めると甘い喘ぎへと変わり始め、

力強い抜き差しで大きな乳房が激しく上下左右に揺れ動かされるとブラカップから完全に零れ出し、

硬く尖った敏感な乳首を、信康が力任せに強く絞り上げると理恵は悲鳴を上げながら鳴き叫びました。

「いやあぁッ…、止めてッ、止めてぇッ…駄目ッ、キツいッ、それキツ過ぎるッ…」

「理恵さん、乳首が敏感なんだよね…オ◯◯コも感じ過ぎて中がトロトロだし、その感じて顔もいやらしいね…、」

「ちがッ…あッ、ああんッ…、ちがうッ…、感じて…なんかッ…、いないッ…ああッ…、いッ…、いやぁッ…、」

理恵が漏らす言葉とは裏腹に、欲情し快感を求め始めた膣壁は、収縮を繰り返しながらキツく肉棒を締め付けて離さず、熱い蜜液が淫裂から溢れ出し、

結合部から白濁混じりの粘液が音を立てて飛び散り、信康の腰の動きがさらに速度を増してより激しく力強く打ち込まれると、

強烈な快感に襲われる理恵の意識は徐々に遠のき、白く霞みに染まっていきました。

やがて信康は、快感に悶え鳴く理恵の淫裂から肉棒を引き抜くと、身体を強引に翻し、腰を掴んで引き寄せると、お尻をガッチリと掴みました。

「理恵さんを後ろから見るこの眺めはオ◯◯コが丸見えで、本当にいやらしくて興奮する…、さて後ろから挿れると、どれ程気持ち良いのかな…?」

「ええッ、ちょっと待ってッ、お願いッ…少し休ませてッ、ああッ…駄目えぇッ…、」

散々激しく肉棒を打ち込まれトロけて柔らいだ、息も絶えだえな理恵の淫裂に、白濁液で濡れ光る固い肉棒を信康は休む間も与えず、バックから激しく突き挿れました。

上半身を座席に前のめりに押し潰されながらフレアミニスカートを腰まで捲り上げられ、お尻を高々と持ち上げられると、

プルプルと打ち震える熟れた人妻の桃尻が露わになり、白濁した粘液を垂れ流しヌラヌラと濡れ光る淫裂が後ろから完全に晒されました。

固く勃起した肉棒を力強く一気に根本まで押し込んでは密着させ、ゆっくりと焦らしながら引き抜く後背位のロングストロークを繰り返すと、

膣奥深くの肉壁を抉るような亀頭の挿入角度で、子宮口を容赦なく激しく突き上げられると、理恵は猛烈な快感に耐えきれず悶え狂い、鳴き叫びながら身体が大きく前後に揺さぶられ、

垂れ下がる大きな乳房が抜き差しされる度に激しく揺れ動くと、鷲掴みにされた乳房が力強く揉み込まれ、乳首がキツく絞り上げられました。

「あッ、ああんッ…、当たるッ…、子宮に当たるッ…、あッ、あッ、それ駄目えッ…、お願いッ、そんな激しく動かないでッ…」

「くうぅッ…、締まるッ、締まるぞッ…、理恵さんのオ◯◯コが、僕のチンポをキツく締め付けてるッ…、」

「ああぁッ、堪らないッ…、理恵さんッ…大好きだッ……、」

信康は両手で理恵の腰を掴むと、激しく前後に揺さぶりながら、深々としたロングストロークで容赦なく固い亀頭を淫裂に突き挿れ続け、

淫らな濁音が連続して車内に鳴り響くなか、理恵の悶え鳴く喘ぎ声のトーンが徐々に大きく高まり始めると、

もはや拒み抗う余力は完全に失われ、甘く切ない淫らな人妻の喘ぎ声と化して信康の欲情ををさらに煽りました。

「あッ…ああんッ、駄目ッ、声出ちゃうッ…はんッ…、はああんッ、わたしまたッ…、

イッ、イッちゃうッ…、だッ、駄目イクッ、イッ、イクッ、イクッ、イックうぅッ……」

貞操意識と背徳心を失った熟れた人妻の肉体は限度なく欲情し続け、魅力的で清楚な大人の女性として生きてきたいまの理恵には、その面影はなく、

いまや快感の悦びに恍惚と酔いしれ、快楽を求め続ける淫靡な人妻へと変貌していました。

ガクガクと全身を打ち震わせながら、一度目の強烈な絶頂が激しい痙攣とともに訪れると、

弾力ある膣壁が急速に収縮しながら信康の肉径を激しく締め上げましたが、

それでも彼は抜き差しの動きを止めず理恵が絶頂している最中に、更に速度を上げ激しく肉棒を突き挿れました。

「だッ…、だめよッ、何するつもりッ…?ああんッ…駄目だってッ、もうッ、もうッ…

無理よッ…ああんッ…、またッ…またッ…、また、イッちゃうぅ…、」

「ああぁッ…信康ッ、もうッ…、終わらせてえッ…、ああぁッ、駄目ッ、駄目えッ、ああぁッ、イッ…、イッくううぅッ…、」

若い男子の驚くべき持続力と、精力の尽きない後背位による猛烈な抜き差しで、二度目、三度目の強烈な連続絶頂を迎えると、

理恵の意識は朦朧とし始め、気をやりそうになりながらも、欲情に目覚めた人妻の身体は意思に反して勝手に腰を振り続け、

欲情に目覚めた熟れた人妻の熱い身体が女の悦びを求め始めると、清楚な人妻としての矜持は失われ、遠い過去のものへとなっていました。

信康は再び肉棒を引き抜くと、座席のシートをフラットに倒し、仰向けに寝転ぶと、理恵の腰を掴んで引き寄せました。

「理恵さん…、この僕のチンポを綺麗にシャブってから跨ってくれるかな?」

「理恵さんの腰振りで、チンポをシゴいて欲しいんだよ…、」

「そッ、そんな事を……」

「信康くん…、わたしにそんな事までやらせたいの…?」

「いいわッ…、してあげる………」

絶頂の余韻の真っ只中にいる理恵には抗う事も、拒む事すら出来ずに力なく信康の願望に従うしかなく、

絶頂の最中に固い肉棒を引き抜かれた喪失感で、欲情する身体がより深い快楽を求めて疼き始めると、

意を決して、白濁液が絡み付く濡れ光る太い肉棒にシャブり付くと、肉径に絡み付いた白濁した精液を、舌を絡めながら綺麗に舐め回し、それをゴクりと飲み干しました。

(くッ…、この子はいったい…、こんな事まで叔母の私にやらせるなんて……、これは…悪夢なの…?)

「くううぅッ…もう理恵さん良いよ…、これ以上、理恵さんにシャブられたら出ちゃうよ…、さあ、早く跨って……」

理恵は座席の上に乗り、信康に背を向けると、真上に向かってビクビクと脈動する熱気を放つ肉棒の真上に立ち、

フレアスカートを腰上まで捲くり上げると、怒張する肉棒の上にゆっくりと腰を落とし、熱気を放ち脈動する熱い肉棒を掴むと、

パックりと濡れ開いたままの膣口に固い亀頭先端部をあてがい、そのままゆっくりと腰を落とし、深々としゃがみ込むと、太くて長い肉径を根本まで咥え込みました。

「はあうッ、くッ…、はッ…、はあんッ…、深いッ、深過ぎるッ…、ああッ、駄目ッ…、腰がッ…勝手に動いちゃうッ…、」

理恵は左右上部にあるアシストグリップを両手で握り締めると、ゆっくりと腰を振り動かし始め、上下に、そして円を描くように、

腰を大きくグラインドさせながら徐々に腰振りの速度を上げると、大きな乳房が淫らに揺れ動き、

信康は背後から両手で乳房を鷲掴みにすると激しく揉み込みながら、勃起して尖った敏感な乳首を力強く絞り上げました。

「あッ…、あああぁッ…、信康ッ…、」

「これは凄い眺めだ………、理恵さんが腰を上下に振ると、オ◯◯コがすごい勢いで僕のチンポを呑み込んでるのが見えるッ…、」

「しかも、オ◯◯コから溢れ出した白濁液がチンポに絡んで、めちゃくちゃいやらしい…、」

「くうッ、駄目だッ…、理恵さんの腰振りが激しくて…もう持たないッ…、」

理恵の腰振りの動きは更に速度を増して激しくなり、貞操観念と背徳の理性を失った熟れた人妻が、

18歳の甥の肉棒に跨り、人妻の背徳の疼きを自ら慰めるように甘い快感を追い求め、激しい腰振りを続けると、

結合部から泡立った白濁液が溢れ出し太腿を伝い流れて滴り落ち、腰を激しく振り上げては沈めると、

熱く固い亀頭の先端部に子宮口を激しく突き上げられ、甘い痙攣が何度も身体中を駆け巡りながら快楽の絶頂へと導かれました。

「あッ、あッ、ああんッ、駄目当たるッ…子宮に当たってまたイッちゃうッ…、」

「駄目ッ、もう駄目えッ…、もう私ッ…、我慢出来ないッ…、またイクッ、イクッ、

イッちゃうッ、イッちゃうぅ…、ああんッ…もうッ…、もうッ、おかしくなるぅッ…」

絶頂と共に理恵の身体が大きく弓なりに反り返り、強烈なエクスタシーが訪れると激しく身悶えながら全身がビクビクと痙攣し、

膣壁が急速に痙攣しながら繰り返し肉棒を猛烈に締め上げると、信康はその強烈な快感に耐えきれず一気に限界を迎えました。

「だッ…、駄目だッ……、僕もう我慢できないッ…、理恵さん出すよッ、理恵さんの中に全部出すよッ…、」

「あああッ、信康ッ…、いッ…良いよッ…、中にッ、中に全部出して良いよッ…、」

信康は、獣のような低い呻き声を漏らしながら大量の熱い精液を真下から、ドビュッ、ドビュッと膣内奥深くに勢いよく噴き上げ、

太い肉径が膣内でビクッ、ビクッと脈打つたびに濃厚な精子が子宮の奥深くへと流し込まれると、

結合部からは、亀頭に撹拌されて泡立った白濁液が溢れ出し、太腿やシートを濡らしました。

強烈なエクスタシーが波のように何度も押し寄せると、膣壁が彼のものを激しく締め上げ、意識が遠のきそうなほどの強烈な快感の渦の中で、

理恵は意識朦朧としながら彼の腰上で身体をビクビクと打ち震わせ、甘く切ない吐息を吐き出しながら悩ましい嗚咽を繰り返しました。

狭い密室空間の車内には二人の荒ぶる熱い吐息だけが聞こえ、理恵は大きく肩で息をしながら、まだ膣内奥深くで脈を打ち続ける肉棒を淫裂に咥え込んだまま、

虚ろな瞳で天井を見つめながら淫裂から溢れ出す熱い精液の感触に、熟れた人妻の背筋を伝う背徳の悦びが理恵の理性を甘く溶かしていきました。

その時、ぼんやりと霞んだ視界の中でふと見たフロントガラスの先に、数人の人影がある事に気付いた次の瞬間、

暗闇の車内がフラッシュの強烈な閃光にさらされると、密室の車内で淫らに絡みつく私達の恥辱的な姿が明るく鮮明に照らし出されました。
26/09/22 17:51 (bJ/0kBVC)
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