薄暗い闇に包まれた狭い密室空間の車内に、濃厚な精液の匂いが淫臭となって漂う中、理恵は力なく崩れ落ちるようにシートに沈み込み、
18歳の甥を理性で拒みながらも、欲情に打ち負かされ、受け入れてしまった自分の不甲斐なさを恥じるとともに、深い喪失感に駆られ、
信康の肉棒が未だに自分の奥深くに挿入され、埋まったままのむず痒い感触に、ぼんやりと意識を揺らめかせていると、
肉棒が挿入された結合部から溢れ出した白濁液が、太腿を伝い流れ落ちると車の座席を濡れ汚し、人妻としての理性がようやく戻りかけた次の瞬間、
(えッ?やだッ、どうなってるのッ…?)
理恵の膣内で、射精が終わり軟化していたはずの肉棒が再び熱を帯び、肉質感が増し始めると脈動を繰り返しながら肉径が徐々に太さを増し、
ゆっくりと確実に硬さを回復し始めると、大きな亀頭部分が子宮口を圧迫しながら強く押し上げ、反り返る肉棒が理恵の膣内で固さを取り戻すと力強く再勃起しました。
(ええッ、嘘でしょッ…?あの子のが…、中でまた硬くなって……、)
理恵が驚いて目を見開き、驚愕の声を漏らすと、信康は理恵の慌てる顔を見下ろしながら、少年のような無邪気さと男の欲望が入り混じった妖しい笑みを浮かべました。
「理恵さんはイッた後も、ずっと僕のチンポを何度もキツく締め付けるから
気持ち良すぎて、直ぐにまた硬く勃起しちゃったよ…、」
そう言うなり、信康はゆっくりと腰を引き抜くと、再び真上から激しく肉棒を打ち込み始めました。
「あんッ、ちょッ…、待って、信康君ッ…ああぁッ…、だめぇッ、お願いもう少し休ませてッ…、」
真上から、根元まで深々と打ち込まれた次の瞬間、反り返る肉棒が一気に引き抜かれ、また深々と膣奥まで叩き込まれると、
淫らに濡れ開いた淫裂にヌラめく肉径が抜き差しされるたびに、大きな亀頭の傘に白濁液が掻き出され、ヌチュッズチュッ、という淫らな水音が車内に鳴り響き、
先ほど膣内射精された精液が潤滑液となり肉径の抜き差しは驚くほど滑らかで、若い男子の精力的で力強い抜き差しが、躊躇する理恵を容赦なく快楽の世界へと引きずり込んで行きました。
理恵の両脚が左右に大きく開脚され、信康に抱え上げられると膝を胸に押し付けるような格好に折りたたまれ、
完全に開かれ露出された淫裂は、白濁液を垂れ流しながら淫らに膣口を開くと、若い男子の隆々とした反り返る肉棒を受け入れる為の、肉欲の蜜壺と化していました。
「いッ、いやよッ、こんな格好させてッ…恥ずかしいわッ…丸見えじゃないッ…、」
恥辱的な正常位は人妻の熟れた女陰が甥の視線に晒され、白濁液が絡み付く太い肉径が濡れ開いた淫裂に、
卑猥な濁音を立てながら激しく出入りする様子が理恵にも丸見えになると、理恵の羞恥心は激しくかき立てられ、
信康が両脚を高々と担ぎ上げたまま真上から腰を激しく打ち下ろすと、
大きく固い亀頭先端部が子宮口を力強く押し潰し、理恵は絶叫しながら悶え狂い、身体はビクビクと跳ね上がりました。
「んああッ…、だッ、駄目ぇッ、そこッ…、深過ぎるッ、ああんッ…、いやッ…、」
「ああぁッ、熱いのが突き刺さるッ…、」
理恵が鳴き漏らす淫らな声は、理性に阻まれていた抗う意思が薄れ始めると甘い喘ぎへと変わり始め、
力強い抜き差しで大きな乳房が激しく上下左右に揺れ動かされるとブラカップから完全に零れ出し、
硬く尖った敏感な乳首を、信康が力任せに強く絞り上げると理恵は悲鳴を上げながら鳴き叫びました。
「いやあぁッ…、止めてッ、止めてぇッ…駄目ッ、キツいッ、それキツ過ぎるッ…」
「理恵さん、乳首が敏感なんだよね…オ◯◯コも感じ過ぎて中がトロトロだし、その感じて顔もいやらしいね…、」
「ちがッ…あッ、ああんッ…、ちがうッ…、感じて…なんかッ…、いないッ…ああッ…、いッ…、いやぁッ…、」
理恵が漏らす言葉とは裏腹に、欲情し快感を求め始めた膣壁は、収縮を繰り返しながらキツく肉棒を締め付けて離さず、熱い蜜液が淫裂から溢れ出し、
結合部から白濁混じりの粘液が音を立てて飛び散り、信康の腰の動きがさらに速度を増してより激しく力強く打ち込まれると、
強烈な快感に襲われる理恵の意識は徐々に遠のき、白く霞みに染まっていきました。
やがて信康は、快感に悶え鳴く理恵の淫裂から肉棒を引き抜くと、身体を強引に翻し、腰を掴んで引き寄せると、お尻をガッチリと掴みました。
「理恵さんを後ろから見るこの眺めはオ◯◯コが丸見えで、本当にいやらしくて興奮する…、さて後ろから挿れると、どれ程気持ち良いのかな…?」
「ええッ、ちょっと待ってッ、お願いッ…少し休ませてッ、ああッ…駄目えぇッ…、」
散々激しく肉棒を打ち込まれトロけて柔らいだ、息も絶えだえな理恵の淫裂に、白濁液で濡れ光る固い肉棒を信康は休む間も与えず、バックから激しく突き挿れました。
上半身を座席に前のめりに押し潰されながらフレアミニスカートを腰まで捲り上げられ、お尻を高々と持ち上げられると、
プルプルと打ち震える熟れた人妻の桃尻が露わになり、白濁した粘液を垂れ流しヌラヌラと濡れ光る淫裂が後ろから完全に晒されました。
固く勃起した肉棒を力強く一気に根本まで押し込んでは密着させ、ゆっくりと焦らしながら引き抜く後背位のロングストロークを繰り返すと、
膣奥深くの肉壁を抉るような亀頭の挿入角度で、子宮口を容赦なく激しく突き上げられると、理恵は猛烈な快感に耐えきれず悶え狂い、鳴き叫びながら身体が大きく前後に揺さぶられ、
垂れ下がる大きな乳房が抜き差しされる度に激しく揺れ動くと、鷲掴みにされた乳房が力強く揉み込まれ、乳首がキツく絞り上げられました。
「あッ、ああんッ…、当たるッ…、子宮に当たるッ…、あッ、あッ、それ駄目えッ…、お願いッ、そんな激しく動かないでッ…」
「くうぅッ…、締まるッ、締まるぞッ…、理恵さんのオ◯◯コが、僕のチンポをキツく締め付けてるッ…、」
「ああぁッ、堪らないッ…、理恵さんッ…大好きだッ……、」
信康は両手で理恵の腰を掴むと、激しく前後に揺さぶりながら、深々としたロングストロークで容赦なく固い亀頭を淫裂に突き挿れ続け、
淫らな濁音が連続して車内に鳴り響くなか、理恵の悶え鳴く喘ぎ声のトーンが徐々に大きく高まり始めると、
もはや拒み抗う余力は完全に失われ、甘く切ない淫らな人妻の喘ぎ声と化して信康の欲情ををさらに煽りました。
「あッ…ああんッ、駄目ッ、声出ちゃうッ…はんッ…、はああんッ、わたしまたッ…、
イッ、イッちゃうッ…、だッ、駄目イクッ、イッ、イクッ、イクッ、イックうぅッ……」
貞操意識と背徳心を失った熟れた人妻の肉体は限度なく欲情し続け、魅力的で清楚な大人の女性として生きてきたいまの理恵には、その面影はなく、
いまや快感の悦びに恍惚と酔いしれ、快楽を求め続ける淫靡な人妻へと変貌していました。
ガクガクと全身を打ち震わせながら、一度目の強烈な絶頂が激しい痙攣とともに訪れると、
弾力ある膣壁が急速に収縮しながら信康の肉径を激しく締め上げましたが、
それでも彼は抜き差しの動きを止めず理恵が絶頂している最中に、更に速度を上げ激しく肉棒を突き挿れました。
「だッ…、だめよッ、何するつもりッ…?ああんッ…駄目だってッ、もうッ、もうッ…
無理よッ…ああんッ…、またッ…またッ…、また、イッちゃうぅ…、」
「ああぁッ…信康ッ、もうッ…、終わらせてえッ…、ああぁッ、駄目ッ、駄目えッ、ああぁッ、イッ…、イッくううぅッ…、」
若い男子の驚くべき持続力と、精力の尽きない後背位による猛烈な抜き差しで、二度目、三度目の強烈な連続絶頂を迎えると、
理恵の意識は朦朧とし始め、気をやりそうになりながらも、欲情に目覚めた人妻の身体は意思に反して勝手に腰を振り続け、
欲情に目覚めた熟れた人妻の熱い身体が女の悦びを求め始めると、清楚な人妻としての矜持は失われ、遠い過去のものへとなっていました。
信康は再び肉棒を引き抜くと、座席のシートをフラットに倒し、仰向けに寝転ぶと、理恵の腰を掴んで引き寄せました。
「理恵さん…、この僕のチンポを綺麗にシャブってから跨ってくれるかな?」
「理恵さんの腰振りで、チンポをシゴいて欲しいんだよ…、」
「そッ、そんな事を……」
「信康くん…、わたしにそんな事までやらせたいの…?」
「いいわッ…、してあげる………」
絶頂の余韻の真っ只中にいる理恵には抗う事も、拒む事すら出来ずに力なく信康の願望に従うしかなく、
絶頂の最中に固い肉棒を引き抜かれた喪失感で、欲情する身体がより深い快楽を求めて疼き始めると、
意を決して、白濁液が絡み付く濡れ光る太い肉棒にシャブり付くと、肉径に絡み付いた白濁した精液を、舌を絡めながら綺麗に舐め回し、それをゴクりと飲み干しました。
(くッ…、この子はいったい…、こんな事まで叔母の私にやらせるなんて……、これは…悪夢なの…?)
「くううぅッ…もう理恵さん良いよ…、これ以上、理恵さんにシャブられたら出ちゃうよ…、さあ、早く跨って……」
理恵は座席の上に乗り、信康に背を向けると、真上に向かってビクビクと脈動する熱気を放つ肉棒の真上に立ち、
フレアスカートを腰上まで捲くり上げると、怒張する肉棒の上にゆっくりと腰を落とし、熱気を放ち脈動する熱い肉棒を掴むと、
パックりと濡れ開いたままの膣口に固い亀頭先端部をあてがい、そのままゆっくりと腰を落とし、深々としゃがみ込むと、太くて長い肉径を根本まで咥え込みました。
「はあうッ、くッ…、はッ…、はあんッ…、深いッ、深過ぎるッ…、ああッ、駄目ッ…、腰がッ…勝手に動いちゃうッ…、」
理恵は左右上部にあるアシストグリップを両手で握り締めると、ゆっくりと腰を振り動かし始め、上下に、そして円を描くように、
腰を大きくグラインドさせながら徐々に腰振りの速度を上げると、大きな乳房が淫らに揺れ動き、
信康は背後から両手で乳房を鷲掴みにすると激しく揉み込みながら、勃起して尖った敏感な乳首を力強く絞り上げました。
「あッ…、あああぁッ…、信康ッ…、」
「これは凄い眺めだ………、理恵さんが腰を上下に振ると、オ◯◯コがすごい勢いで僕のチンポを呑み込んでるのが見えるッ…、」
「しかも、オ◯◯コから溢れ出した白濁液がチンポに絡んで、めちゃくちゃいやらしい…、」
「くうッ、駄目だッ…、理恵さんの腰振りが激しくて…もう持たないッ…、」
理恵の腰振りの動きは更に速度を増して激しくなり、貞操観念と背徳の理性を失った熟れた人妻が、
18歳の甥の肉棒に跨り、人妻の背徳の疼きを自ら慰めるように甘い快感を追い求め、激しい腰振りを続けると、
結合部から泡立った白濁液が溢れ出し太腿を伝い流れて滴り落ち、腰を激しく振り上げては沈めると、
熱く固い亀頭の先端部に子宮口を激しく突き上げられ、甘い痙攣が何度も身体中を駆け巡りながら快楽の絶頂へと導かれました。
「あッ、あッ、ああんッ、駄目当たるッ…子宮に当たってまたイッちゃうッ…、」
「駄目ッ、もう駄目えッ…、もう私ッ…、我慢出来ないッ…、またイクッ、イクッ、
イッちゃうッ、イッちゃうぅ…、ああんッ…もうッ…、もうッ、おかしくなるぅッ…」
絶頂と共に理恵の身体が大きく弓なりに反り返り、強烈なエクスタシーが訪れると激しく身悶えながら全身がビクビクと痙攣し、
膣壁が急速に痙攣しながら繰り返し肉棒を猛烈に締め上げると、信康はその強烈な快感に耐えきれず一気に限界を迎えました。
「だッ…、駄目だッ……、僕もう我慢できないッ…、理恵さん出すよッ、理恵さんの中に全部出すよッ…、」
「あああッ、信康ッ…、いッ…良いよッ…、中にッ、中に全部出して良いよッ…、」
信康は、獣のような低い呻き声を漏らしながら大量の熱い精液を真下から、ドビュッ、ドビュッと膣内奥深くに勢いよく噴き上げ、
太い肉径が膣内でビクッ、ビクッと脈打つたびに濃厚な精子が子宮の奥深くへと流し込まれると、
結合部からは、亀頭に撹拌されて泡立った白濁液が溢れ出し、太腿やシートを濡らしました。
強烈なエクスタシーが波のように何度も押し寄せると、膣壁が彼のものを激しく締め上げ、意識が遠のきそうなほどの強烈な快感の渦の中で、
理恵は意識朦朧としながら彼の腰上で身体をビクビクと打ち震わせ、甘く切ない吐息を吐き出しながら悩ましい嗚咽を繰り返しました。
狭い密室空間の車内には二人の荒ぶる熱い吐息だけが聞こえ、理恵は大きく肩で息をしながら、まだ膣内奥深くで脈を打ち続ける肉棒を淫裂に咥え込んだまま、
虚ろな瞳で天井を見つめながら淫裂から溢れ出す熱い精液の感触に、熟れた人妻の背筋を伝う背徳の悦びが理恵の理性を甘く溶かしていきました。
その時、ぼんやりと霞んだ視界の中でふと見たフロントガラスの先に、数人の人影がある事に気付いた次の瞬間、
暗闇の車内がフラッシュの強烈な閃光にさらされると、密室の車内で淫らに絡みつく私達の恥辱的な姿が明るく鮮明に照らし出されました。
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