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禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁
投稿者: 龍次郎
都会の雑踏とギスギスした人間関係から逃れるように大手の会社を辞めて、穏やかな自然と空気に囲まれた、幸せな結婚生活に憧れた理恵は、

地方行政が開催する婚活サイトに参加し、レクリエーションで出会った隆弘と交際を重ねて結婚、都内から地方の専業米農家である夫の実家に嫁いでから、はや十五年の月日が経ったいま、理恵は40歳、夫隆弘は45歳になっていました。

そんななか、義父の妻は数年前に癌で亡くなり、先月には隆弘が脳梗塞で倒れると、下半身に麻痺が残り、手の動きはぎこちなく言葉も不自由な要介護の状態となってしまいました。

義父・義弘は六十八歳で今も現役の米農家で、夫が働けなくなったあとも、組合から就労支援として派遣された外国人研修生と共に、広大な田畑を守り続けていました。

しかし、ゆっくり穏やかだった理恵の日常生活は一変し、一般の家事はもちろん、多忙な義父の身の回りの世話から夫の介護、

さらには敷地内の離れに泊まり込む外国人研修生たちの食事の面倒まで、すべてが肩に重くのしかかっていました。

夫の両親は以前から初孫を強く望んでいましたが、隆弘には造精機能障害があり、それを知らない両親は、なかなか子を授からないわたしに、

普段から冷たい視線を向け続け、優しかった義母が亡くなってからは、義父からの風当たりはさらに強くなりました。

新婚当初は週に数回も交わしていた夫婦の営みは、生殖障害が発覚してからは次第に減り続け、夫が倒れる頃にはほとんど性生活は途絶えていましたが、そんな多忙なある日の午後、

わたしが夫のベッドサイドで、いつものようにオムツを替え、全身を蒸しタオルで清拭しながら、丁寧に陰部を拭き上げていると、

これまで無反応だった男根が、ゆっくりと硬さを増し、勃起し始めると鎌首を持ち上げ始めました。

「えッ…? あ…、あなた…?」

わたしは小さく息を呑みこむと、夫の主治医の言葉を思い出しました。

運動機能障害は、身体の随所から少しずつ回復する可能性があり、反復運動する事により、更なる機能改善が見込めると確かに言っていた…、

わたしは夫の顔を見つめて言いました。

「あなた…、脚ではないけれど、きっとここから少しずつ回復するから大丈夫よ…、わたしも協力するから頑張ってね…、」

わたしが優しく声をかけると、隆弘は筆談ボードに指を滑らせました。

「し・て・く・れ」

わたしは驚いて目を見開きました。

「えッ…? あなたいったい何を…、それ本気で言ってるの…?」

夫がゆっくりと首を縦に振りながら、うなずくと、わたしは、しばらく夫の顔を見つめ、戸惑いながらも静かに息を吐き出すと優しく言いました。

「ええ…、わかったわ…。あなたの望みですもの、わたしに拒む理由など何もないわ…」

わたしはベッドサイドに腰を下ろし、横座りになると長い髪を片手でたくし上げ、硬く勃起した夫の熱い男根を、もう一方の手で優しく握りしめると、

ゆっくりと上下に男根をシゴき始め、半ば躊躇いながらも熱い唇を亀頭に優しく被せました。

亀頭の裏筋に絡めた舌先を這わすと、あのヌルりとした感触と味わいが舌先に広がり、セックスレスで数カ月ぶりに味わう生身の男根の味と匂いが、

忘れかけていた女の悦びと、欲情を呼び覚ますと、身体はみるみる熱く火照り始め、欲情していきました。

(いやだわ…、わたしの身体、何でこんなに熱く興奮してるの…?)

夫隆弘は、愛する妻の献身的な奉仕に顔を歪め、半開きの口から熱い吐息を漏らし、低い呻き声を上げると、

ぎこちない動きの指先で、理恵のスカートから投げ出された脚のあいだに手を伸ばしてきました。

「隆弘さん…、いいわよ、触って…、」

夫のぎこちない指先が下着の脇からスルりと滑り込み、潤みを帯び始めた熱い秘唇に指先が触れると、

わたしは堪らず身をよじりながら必死に喘ぎ声を抑え、なおも隆弘の男根をシャブり続けました。

「んッ……、んあッ…、 うッ…くッ………、」

「いやッ…、  あなたッ………、」

夫の指先が秘唇を割り開き、ヌルりと淫穴に入り込むと、ヌチャッと卑猥な水音が静まり返った部屋にいやらしく響き渡り、

それでもわたしは、ぎこちない夫の指の動きを助けるように自ら脚を開き、夫を受け入れました。

「んんあッ…、 はあんッ…、いやッ…、 」

夫隆弘の指先が、微妙に膣穴に抜き差しされると、弾力と肉質感ある膣内をキュッと締めつけながら、身体をピクッ、ピクッと小刻みに震わせ、懸命に肉棒をしゃぶり続けると、

やがて隆弘は低い呻き声を上げ、腰をわずかに震わせながら、熱くて濃厚な精液を、わたしの口内に勢いよく射精しました。

わたしは、口内でビクビクと痙攣しながら収縮を繰り返し、熱い精子を射精する夫の亀頭に吸い付きながら男根を根本からシゴき上げ、

精液を吸い出しながらそれをすべて受け止めると、ゆっくりと唇を離し、夫の精子をゴクりと飲み干しました。

夫の顔を見上げると、隆弘は満足げな表情のなか、どこか切なげな目でわたしを見つめていましたが、わたしが溢れ出す羞恥心で頬を朱に染め、静かに濡れた唇を拭いながら、

「ね…、少しは満足出来たかしら?あなたが少しでも楽になれるなら、あなたの為に何でもするわ…、だから遠慮なく言ってね…、」

わたしが、捲れ上がったスカートと乱れた衣類を整え直し、夫にパジャマを着せているまさにその時、

隣室の襖の隙間から夫への生々しい性奉仕の一部始終が義父に覗き見られ、隠し撮りされていた事など、献身的に夫に奉仕していたわたしには、全く知る由もありませんでした。
 
2026/09/06 10:34:58(wbTW5eNC)
7
投稿者: (無名)
義父による新しい責めの展開を期待してます
26/09/09 23:41 (AnmyDlH8)
8
投稿者: (無名)
久しぶりの龍次郎さん、細かな性的模写に興奮します。長男の嫁がどんな方法で辱められ、どこまで落ちて行くかに期待しています。続きをお願いします。
26/09/10 11:48 (x8WhssqJ)
9
投稿者: 龍次郎
夕飯時間の少し前になると、早めに訪れるブラジル人実習生の三人はいつものように夕飯の準備を手伝ってくれました。

準備が終わると、広いダイニングに集まり、義父と五人で賑やかな夕飯となるのが常でしたが、辱めを受け入れたその日ばかりは少し違っていました。

女陰の奥深くに義父が射精した熱い精液がまだ残り、男根がヌルりと内壁を滑る感触が未だに消えず、その恥ずかしさに義父の目をまともに見ることができず、目を逸らしながら言葉少なめな夕飯となりました。

「みんな聞いてくれ、明日は東京から次男が嫁と長男を連れて遊びに来る。夕方からBBQをやって歓迎する予定だ。」

義父はそう切り出し、実習生たちに視線を向けると、

「お前たち三人は、BBQの準備をしながら理恵を手伝ってくれ、頼んだぞ…、」

「はい、社長さん…、わかりました。」

「理恵、信弘と美紀は二泊で帰るが、信康君は休みのあいだ、しばらく泊まりで預かるから、上手く面倒を見てやってくれ…、」

「あ……はい、わかりました…」

三人に夕飯の後片付けを手伝ってもらい、長い一日がやっと終わると、義父の精液でベタベタに濡れ汚したショーツを脱ぎ、

熱いシャワーで女陰を隅々まで丁寧に洗い流し、ゆっくりと湯船に浸かりながら明日からのことを思いました。

(明日から義弟の家族が来る…、また忙しくなるわね…)

お風呂から上がると激しい疲れからなのか猛烈な睡魔に襲われ、寝室のベッドに横になると、朝まで石のようにぐっすりと眠り込んでしまいました。

翌朝も、いつものように五時に起きて朝食の準備から一日が始まると、五時半には義父がダイニングに現れ、熱いお茶を飲みながら新聞を読み、一日の打ち合わせをするのが日課でした。

「理恵、今日は忙しいだろうが、よろしく頼むな。実習生たちに手伝ってもらいながら、うまくやってくれ…、」

「買い出しも一人では大変だから、誰かをつけてやるから一緒に行ってくれ…、」

「ええ、お義父さま。任せてください…、」

その日は夕方からのBBQの準備があるため、私は夫の介護に向かう前に早めに服を着替えました。

真新しいショーツにはき直し、大きな胸の谷間が覗き見えるハーフカップのブラに、身体のラインにピタリとフィットするキャミワンピースを着用し、

足早に夫の寝室へ向かう途中、ふとした瞬間に、膣の奥深くから昨夜注がれた義父の精液がトロりと溢れ出しました。

新しく替えたばかりのショーツのクロッチをジンわりと濡らし、薄手の生地が秘唇の割れ目にピタリと張り付くと、熱い湿り気が女陰全体を包み込みました。

(えっ…なんで? 昨夜きれいに洗い流したのに、また溢れ出すの…?)

足早に歩くたび、いやらしく揺れ動く大きな乳房はいまだに火照り続け、硬く尖った乳首がブラカップの内側で擦れると、

その痺れるような刺激が女陰にまで伝わりジンジン疼くと、身体中が熱く火照り始めました。

(いやだ…私の身体、いったいなぜこんなに敏感になってるの…?こんなに乱されてしまうなんて…、)

私は深く息を吸い、呼吸を整えてから夫の待つ部屋へと急ぎました。

襖を開けると、ベッドに横たわる夫が薄く目を開け、こちらをジッと見つめると半身不随でほとんど言葉を発せない夫・隆弘の瞳にわずかな安堵の色が浮かびました。

「ただいま……あなた…、」

私は夫を見つめながら優しく微笑みベッドサイドに腰を下ろすと、手慣れた手つきで夫の体を抱き起こし、パジャマを脱がせ、蒸しタオルで身体の隅々まで丁寧に拭いていきました。

いつも通りの手順と介護動作なのに、夫の裸体を蒸しタオルで拭いていると、胸の奥底で義父との淫らな記憶がチラチラと思い出され、

口の中に、いまだに残る義父の男根の濃厚な味と匂いが、熟れた肉体をジワジワと火照らせると、

子宮の奥まで勢いよく熱い精液を流し込んだ、あの図太い肉棒の感触が、夫の柔らかな肉径や亀頭周りを丁寧に拭き上げる感触と重なり、義父から命じられた言いつけが脳裏に重くのしかかりました。

排泄物を処理し、肉棒をきれいに拭き上げて介助を終えると、私は潤んだ瞳で夫を見つめながら、か細い声で囁きました。

「ねえ…あなた…、 また、シャブって欲しい…?」

隆弘がわずかに頷くと、私は夫のパジャマのズボンを脱がせ、露出した柔らかな男根を優しく握り締めました。

まだ力のないそれを、丁寧に根元から扱き上げ、掌で優しく包み込み親指で亀頭を円を描くように撫で回すと、

肉棒は徐々に熱を帯び、膨らみ始めた亀頭が鎌首を持ち上げると硬度を増し勃起し始めました。

「あ…あなた…、ほら、固くなってきたわ…」

私は夫の股間に身を屈めると、勃起し始めた柔らかな亀頭に熱い唇を被せ、舌先で亀頭の裏側を丁寧に舐め上げ裏筋をネットりなぞり上げると、

快感に陶酔する夫の目を潤んだ瞳で見つめながらゆっくりと喉の奥まで咥え込むと、唾液がいやらしく糸を引き、卑猥な水音が部屋中に響き渡りました。

「ちゅッ…、んちゅうッ…ちゅぷッ……、」

卑猥な濁音で興奮すると、私は身を乗り出して夫に跨り、キャミソールの肩紐をずらして上半身をはだけさせると、大きな乳房を掴み出し、硬く尖った乳首を夫の唇に押し当てながら、声を震わせ言いました。

「ねッ…あなた…、お願い…、乳首吸ってッ……」

隆弘が弱々しく唇を動かし固く立ち上がった敏感な乳首を咥えると、心地よい刺激が身体中を駆け巡り、乳首を甘噛みされると私は小さな悲鳴を上げました。

快感で、小刻みに震える身体を波打たせ、火照り始めた女陰が熱く疼き始めると真新しいショーツの中は、溢れ出す悦びの粘液でネットりと濡れ始め、

ジワジワと迫り来る刺激に我慢出来なくなった私は、戸惑いながら膝立ちになると、スカートを捲り上げ、ショーツを膝まで下ろすと、夫の顔に背面騎乗の体勢で跨り、

潤んだ秘唇を指先で左右に押し開くと夫の唇に濡れ開いた女陰を押しつけ、か細い声で囁きました。

「ごめんなさい…あなた…、私…、もう我慢出来ないの…、お願い…舐めて……、」

夫は無言で首を縦に振り、舌先を秘唇に這わせると器用に肉襞を割り開きながら膣穴に尖らせた舌先を挿し込み、

荒々しく責め立てる義父の愛撫とは対照的な、夫・隆弘の舐め解すような優しい舌使いが、剥き出しの敏感な陰核に強烈な快感を与えると、

私は身体を仰け反らせ、嗚咽するような卑猥な喘ぎ声を漏らしました。

同時に身を屈め、夫の半ば勃起した男根を口に含み、卑猥な水音を立てながら激しくシャブり付くと、

互いに舐め合い吸い付くその淫らな姿を、隣の部屋との襖の隙間から義父にじっくり覗き見られてる事を、私はハッキリと意識していました。

(見られてる……お義父さまに、ずっと覗き見られてる…、)

羞恥心と背徳感に支配されながらも女陰の熱い疼きは止まらず、秘唇を熱く潤ませながら夫の唇に粘液を垂れ流し肉棒をシャブり続けると、

夫の肉棒が、口の中で徐々に硬度を増し、柔らかな肉径が熱を帯びると血管が浮き出し、亀頭が大きく膨らんで固さを増していくのがわかりました。

濡れ開いた淫裂を舐め回され、淫らな喘ぎ声を切なく漏らしながら腰をクネらせると、大きな乳房がいやらしく揺れ動き、襖の隙間から注がれる義父のギラつく視線を意識しながら、

自分の大きな乳房を揉み込み、勃起して固く立ち上がった乳首を義父に見せつけるように強く絞り上げました。

「あッ…ああんッ…、あなたッ…、気持ちいいッ駄目ッ…エッチな声、出ちゃうッ……、」

小刻みに打ち震えながら悶え鳴くと同時に隆弘の顔が歪み、声にならない呻き声を漏らすと、

夫の肉棒が口内でピクピクと脈動し始め、熱い精液の迸りが口の中に広がると同時に射精が始まりました。

「いいわよ…出してッ…、熱い精子、私のお口の中に全部出してッ…、」

夫の肉径を掴み、根元から扱き上げながら亀頭に絡みつけた舌先で裏筋を舐め上げ、激しく吸引すると我慢の限界に達した夫は

顎先を突き出し、唸るような呻き声を上げながらドビュッ、ドビュッと私の口中に熱い精液を射精しました。

夫の熱く柔らかな精液が口中いっぱいに広がると、濃厚な味わいとわずかな精液の塊が舌先に絡み付き、

肉径の根元から絞り上げるように、尿道に残る精液を吸い出すと、そのすべてをゴクりと飲み干しました。

満足そうな表情を浮かべ、吐息を荒げる夫の体を優しく抱きかかえると、精液でヌメる肉棒を舌先で隅々まで綺麗に舐め上げ、

スカートの乱れを整え直し、夫にパジャマを着せて毛布をかけるとベッドサイドで額に軽くキスをしました。

「あなた…気持ちよかった?ゆっくり休んでてね…、あとで義弟さん夫婦もお見舞いに顔を出すと思うから…、またあとでね…、」

襖を閉めて廊下に出ると、すぐに義父の部屋の前に立ち、ノックもせず、ゆっくりと襖を開けると部屋の中では、義父・義弘が

ベッドの端に座り、すでにズボンを下ろして怒張した反り返る男根を握り締め、ゆっくりと扱いていました。

「理恵…よく来たな…、いやらしいオ◯◯コを散々見せつけられ、待ち侘びてたぞ…、」 

義父の威圧的な言葉が部屋に響くと、私は襖を閉めベッドの前へと進み、潤んだ瞳で義父を見つめていると、

夫に舐め回され、半ば開ききった淫裂から熱い粘液がジワジワと溢れ出し、ショーツをシットリと濡らしました。

「ごめんなさい、お義父さま…、ただいま戻りました…、」

その言葉を聞いた義父は、勝ち誇ったように笑みを浮かべ、私の髪を掴むと強引に自分の股間へ引き寄せました。

「あッ…お義父さまッ…、何をッ…、」

「理恵…、このチンポを、さっき隆弘にしたよりもっと激しくシャブってもらおうか…、」

怯えながら膝立ちになり、義父の図太い肉棒に唇を寄せると、夫の精液の味がまだ口内に残ったまま、男臭い匂いがムンと漂う大きな亀頭に唇を被せ、

舌先をネットりと肉棒に絡ませ、亀頭に吸い付きながら裏筋を丁寧に舐め回し、喉の奥まで咥え込みました。

「んッ…んちゅッ…、んんぐッ…ちゅぱんッ…、」

義父の手が、膝をついて肉棒にシャブり付く私の頭を強く押さえつけ、激しく腰を突き上げると、図太く反り返る長大な肉棒が容赦なく喉の奥に突き刺さり、

私はその息苦しさに嗚咽し、身をよじりながら悶絶しかけましたが、欲情し快感に貪欲な熟れた女の肉体は、義父の荒々しい生フェラに敏感に反応し、

口を開いたままの淫裂がビクビクと疼きながら白濁した粘液を垂れ流すと、夫への貞操を失った申し訳なさと、背徳の快感との葛藤に戸惑いながらも、

止まらない淫らな性欲に打ち負けた熟れた女の悲しい性が、再び貞操意識を打ち砕くと、音を立てて崩れ落ちていきました。

貪るように肉棒をシャブってると、義父は立ち上がり、ベッドサイドにある縁側の障子の引き戸を全開に開け、広い庭先と部屋を隔てるものは大きな窓ガラスだけとなり、 

無色透明なガラスは中からはもちろん、外からも部屋の中の様子が丸見えになる状態になり、庭先にある二階建ての研修生の宿泊所からも、ハッキリと部屋の中が見える状況になりました。

「ちょッ…、お義父さんッ…いったい何を……? こんな姿、誰かに見られたら困りますっ…、研修生があの部屋にいるんですよっ…?」

義父は、私がいくら必死に訴えても聞く耳を全く持たず、むしろ不敵な笑みを浮かべながら威圧的に言い放ちました。

「理恵…、パンティを脱いで、俺に跨がれ…自分でチンポを入れるんだッ…、」

「えッ……? お義父さまッ…本気ですかッ…? 彼らの宿泊所から丸見えなんですよッ…?」

「ああ…構わんさ、見たい奴には見せてやればいい…、さあ、早く跨がるんだッ…、」

戸惑いながら、大きなガラス窓に背を向けてベッドに上がると、その場でショーツを下ろし、義父のビクビクと脈動しながら反り返る肉棒の上に、

ゆっくりとしゃがみ込み、義父の肩を掴みながら、もう片方の手で図太い肉棒を掴むと、溢れ出した粘液でヌメる半開きの淫裂に、熱く固い亀頭の先端をネットりと擦り付け馴染ませました。

膣口に亀頭先端部を合わせ、ゆっくり腰を落とし込むと、濡れ開いた淫裂が反り返る長大な肉棒を咥え込むようにズブズブと、膣内奥深くまでの侵入を許し、

大きな傘を張り出す凶暴な亀頭が、弾力ある膣口の肉襞を押し開きながら膣内に入り込み、図太い肉棒が脈動しながら膣壁を圧迫すると、

強烈な挿入感が五感を激しく駆け巡り、覗き見られる不安感さえ忘れて、淫らに悶え鳴きながら、根元まで咥え込んだ肉棒の上で激しく腰を上下に振り始めました。

「はんッ…はああんッ…、お義父さまッ…駄目ッ…自然に腰が動いちゃうッ…、あッ、ああんッ…、お義父様のが、子宮に突き刺さるッ…、」

義父の両肩を力強く掴み、大きく股を開いてしゃがみ込んだ姿勢のまま、反り返る長大な肉棒に真上から淫裂を力強く打ち下ろすと、ズボッ、ズチュッ、ズチャッという卑猥な水濁音が部屋中に鳴り響き、

亀頭に掻き回された粘液は白濁し、肉棒に絡み付きながら張り出す大きな傘に掻き出されると、白濁した粘液が糸を引きながらダラダラと床に滴り落ちました。

理恵の淫裂が、肉棒を激しく締め付けながら力強く腰を打ち下ろすと、義父は堪らず低い呻き声を漏らし、スカートを腰の上まで捲り上げました。

「おッ…お義父さま、だめよッ…、捲り上げたらアソコが見えちゃうッ…、」

「理恵ッ…、お前は駄目と言いながら、俺のチンポを締め上げ、今も腰を振り続けてるじゃないか…、」

「ああんッ…だって…、だって腰振りが止まらないのッ…、こんな姿、見られたら困るのに止まらないのッ…、」

「そうか…、それなら、今すぐオ◯◯コからチンポを抜いてやろうか…?」

「ああんッ…いやッ…、お義父様、意地悪言わないでッ…、私もうッ…、イキそうなのッ…、」

「それならオ◯◯コの中にタップりと出してやるぞッ…、ほら、イケッ、イケえッ…、」

義父にお尻の肉をギュッと掴まれ、反り返る長大な肉棒を真下からスパンッ、スパンッと激しく突き上げられると、身体をビクッ、ビクッと打ち震わせながら仰け反り、

義父の肉棒の突き上げに呼応するように激しく腰を振り続け、淫らな喘ぎ声を漏らすと、身悶えながら一気に絶頂へと導かれていきました。

「おッ…お義父さまッ…、もう駄目ッ、駄目ッ、駄目えッ…、イッ…イクッ、イックうううッ…、」

「出してッ、出してッ…、お義父さまの精子、中に出してえッ…、」

そう鳴き叫んだ瞬間、いきなり目の前の襖が開いて技能実習生が顔を出しました。

「社長さん…?あの…あ…、すみません…、」

その場の状況を瞬時に理解し、驚きの表情を浮かべ、私の止まらない淫らな激しい腰振りを凝視する実習生と視線が合うと、

私は悲鳴に近い叫び声を上げながら、激しく狼狽しました。

「キャッ…、だめよロッド君ッ、見ないでッ…、お願いッ…、この部屋から出て行ってッ…、」

義父の肉棒が膣内の奥深くで、脈打ちながらドクドクと射精している最中、強烈なエクスタシーに襲われてる女体は激しい腰振りを直ぐには止められず、

ブラジル人研修生の若い彼に凝視されながら、淫らで悩ましい喘ぎ声を漏らし、図太く長大な義父の肉棒が、射精の断末魔の如く激しく淫裂に打ち込まれると、

卑猥な水濁音が鳴り響き、激しい羞恥と背徳心を伴う強烈な快感が脳天を貫き、猛烈な絶頂が何度も訪れると、目の前が白濁しガックりと義父の胸元に崩れ落ちました。
26/09/11 10:40 (fRsCt4Sz)
10
投稿者: (無名)
僕も見たことあるけどブラジル人はデカマラですよ
あとフィリピン人もデカい

26/09/11 21:43 (vib/loYf)
11
投稿者: 龍次郎
技能実習生を取りまとめる、社長でもある義父義弘との淫らな姦通行為を、思いがけない偶発的なタイミングが重なり、

恥辱的な場面の全てを実習生のロドリゲス見られてしまった理恵は、途方もない絶望の縁に追い込まれ呆然としていました。

社長に対しては、全く物を言えない立場の実習生も、指導的立場にあった夫隆弘が病床にいながら、実の父親、義弘と不貞な淫行を行なっていた妻、理恵に対しては、

有り余る性欲を発散する為の、欲望を慰める対象として見始めた事にほぼ間違いなく、熟れたグラマラスな身体を隅々まで舐めるように見つめる彼の目は、欲望でギラついていました。

彼が立ち去ったあと、義父に呼ばれると、

「理恵…、このお金で、ロドリゲスと一緒にBBQの買出しに行って来なさい、十分足りるだろ?」
      
「えッ…、ロドリゲスとですか…?」

「は…はい………、分かりました……、」

彼と行くのは嫌だと、いくら義父に懇願しても、それが無駄な事だと分かっていた私は手渡された現金を受け取ると、足取り重く不安を抱えたまま、

あの淫行場面をジッと凝視していたロドリゲスを寮に呼びに行くと、一緒にミニバンに乗り込み、駅前の繁華街の近くにある大型複合スーパーに向かいました。

お客の数もまばらな大型スーパーの駐車場に車を停めると、広い店内にある生鮮食品売り場で神経をすり減らしながら彼と一緒に行動を共にして歩いていると、

(何で私がロッド君と…、よりにも寄って、彼は私と義父のセックスを目の前で見ていた張本人…、もう部屋の仲間に、その一部始終を話したに違いないわ…、)

義父との淫らで恥辱的な淫行の一部始終を、彼が見てる目の前で曝け出してしまった事による動揺が冷めやらぬ中、

BBQの買出しという日常的な作業にすがりつくように商品に手を伸ばすと、大きく露出した、私の背中にさり気なく張り付いてくる彼の熱い褐色の肌が緊張をさらに高め

低い陳列棚の前で身を屈めて商品を選び、しゃがみ込む度に、薄手のフレアスカートの裾から露わになる白い生脚と、僅かに見え隠れする股間のデルタゾーンが彼の欲情を激しく煽り、

いま彼の目に映るものは、衣服の上からでも十分わかる、ブラから零れ出しそうに揺れ動く大きな乳房と誘うような胸の谷間、

薄手の生地に浮かび上がるお尻のパンティラインを間近で目にした彼は喉を小さく鳴らし、その欲望に満ちた瞳の奥には、隠しようのない熱情をさらに色濃く宿していました。

​買い物を終え、薄暗くなりかけた立体駐車場で、スライドドアを開け、荷物を車内に積み終わった瞬間、張り詰めていた空気が一変し、私は逃げ場を失いました。

彼は、私が荷物を積み込むため、前かがみでお尻を突き出すと、パンティラインが浮き出すお尻を見て興奮したのか、そのまま私のお尻をつかむと車内に押し込み、ドアを閉めました。

スライドドアが閉まる重い音とともに、彼が身を乗り出して、私をリアシートへ追い詰めると、義父との淫行の秘密を知る彼の視線はもはや、純粋な技能実習生のそれではなく、

知り得た不貞な肉体関係を盾に、私の身体を奪い盗ろうとする、生々しい欲望の要求に満ち溢れていました。

​「キャッ…ロッド君……、何するのッ…?」

「こんな事して…、誰かに見られでもしたらいったいどうするつもり…?」

「奥さん…ワタシにもして欲しい…、だって奥さんは、旦那さんいてるでしょ…?でも、社長さんとしてた…ワタシ目の前で見た…」

リアシートに押し倒され、大柄なブラジル人の彼にのしかかられると、私に彼の身体を強く押し返すだけの力は全く無く、

欲望のまま大きな胸を掴んで激しく揉み込むと、彼の大きな手がブラカップの中に滑り込みました。

「いやッ…、止めてロッド君ッ…、こんな事したら駄目よッ…、」

悲鳴に近い拒絶の言葉とは裏腹に、私の脳裏と指先には、今後、家族内での優位性を保つ為にも、清楚で貞淑な妻を演じ続けなければならないという理性と思惑があり、

平穏な日常生活が、不埒な過ちが原因で拡散され、知れ渡る事で崩壊してしまう危険性に怯えると、強く拒む事に戸惑いを覚え

つい先ほど、義父の肉棒に焚きつけられたばかりの生々しい火照りが、わたしの倫理観と背徳心を麻痺させ、

荒々しく強引に迫り来る彼の欲望を前に、拒みきれない無力感と、絶望的な状況が、私の身体を少しずつ支配していきました。

「ロッド君、ね、お願い…、わかったから、少し落ち着いて頂戴…、」

「時間も無いし、とりあえず今は上から降りて頂戴…、」

「わ…わかりました…、 奥さん…、この事、社長に言う…?」

「こんな事、言えるわけ無いじゃない…、」

「良いわ…ロドリゲス…、こっちに来て…、いい…?この事は、絶対に誰にも言ったら駄目よ……、」

私は目の前に呆然と立ちつくすロドリゲスの足元に膝立ちになると、彼の目を見上げながら、盛り上がりがハッキリとわかる、ハーフパンツとブリーフを膝下まで引き下ろしました。

(えッ…何この大きさ…?ブラジル人のアソコこんなに太くて長いの…?それにこのいやらしい色…、)
 
濃い体毛に覆われた、褐色の太腿の間から勢い良く弾け出した彼の肉棒は、日本人のそれより硬さが劣るものの、濃い茶褐色の肉径は驚くほど図太く長大で、

初めて生で見る外国人の肉棒に、私は驚愕すると生唾をゴクりと飲み、ムンムンと熱気を放つ肉棒を細長い指先で掴み、

ゆっくり根本からシゴき上げながら、興奮して溢れ出した粘液でベタつく、大きな亀頭の裏側に舌先を這わせ舐め上げました。

「うッ…、お…奥さんッ…、」

彼が、低い呻き声を漏らしながら私の頭を掴んで自らの股間に引き寄せると、私は、男臭漂う彼の大きな亀頭に熱い唇を被せ、

裏筋に舌先を絡ませながら、図太く長大な肉径を根本からシゴき上げました。

「はああッ…奥さんッ…、き…気持ち良いッ…、堪らないですッ…、」

私が肉棒を激しくシゴき上げながら、大きな亀頭を吸引しシャブり続けると、彼は低い呻き声を漏らし、肉径がピクピクと痙攣し始めました。

「んんッ…んちゅッ…、ちゅぱッ…、良いよッ…、我慢しないでそのまま出して良いよッ…、」

これは、秘密を守る為には仕方がない事なんだと自分に言い聞かせて目を閉じると、 

羞恥と罪悪感の濁流に飲み込まれ翻弄されながらも、屈辱的な願望を受け入れるしか術はありませんでした。

「お…奥さんッ、ワタシもう我慢出来ないッ…このまま出しますッ…、」

「良いよッ…出してッ、そのまま出してッ…、」

彼は私の頭を押さえつけると、獣の雄叫びのように吠えながら、図太い肉棒を口内でビクッ、ビクッと激しく痙攣させはじめ、

大きな亀頭の先端部を吸引しながら裏筋に舌先を這わせ、反り返る図太い肉棒を根本から激しくシゴき上げると、彼は呻き声を漏らしながら、ドビュッ、ドビュッと大量に口内射精しました。

ロドリゲスの精液は、熱くて濃厚で驚くほどの量があり、味の濃い精臭が漂う精液には、ドロりとした精子の塊が舌触りで良くわかり、

射精が終わり、軟化していく彼の肉棒を丁寧に舐め上げながら尿道に残る精液を吸い出し、その全てを飲み干すと、彼は呻き声を漏らしながら私を強く抱き締めました。

「奥さん…ありがとう…、ワタシこの恩は絶対に忘れない…、」

スーパーからの帰路、沈黙が続く車内の、張り詰めた気まずい雰囲気を引きずったまま母屋へと戻った私は、息を整える間もなくキッチンへと向かい、

​実習生達が、買い込んできた食材をキッチンに運び込むと、私は食材の準備にとりかかり、

BBQ慣れしている外国人実習生達は、母屋の庭先で、手際良く飲料やBBQ会場の準備を進めていました。

そんな中、準備を進めるわたしの手元は以前おぼつかず、意識はつい先ほど車内で起きた出来事と、昼間に義父から受けた淫らな行為の生々しい記憶を行き来し、

身体の芯に残る熱は冷めるどころか、動くたびに内側からジワりと広がり、まとわりつくような重い疼きとなって、私の心を苛みました。

準備が終わり、キッチンで洗い物をしていると、背後から静かな足音が近づき、私はビクッと肩を震わせ、振り返るとロドリゲスが無言で背後に立っていました。

視線が交錯した瞬間、わたしの喉が微かに鳴り、今の彼の瞳には、先ほどの出来事を境に決定的に変貌した熱情の炎がメラメラと宿っており、

戸惑う事なく私の揺れ動く大きな胸元や、スカートから覗き見える魅力的な美脚を、舐めるようにジッくりと見つめてました。

「奥さん…ワタシ手伝います…、」

​低く掠れた声でそう告げると、彼はわたしの真横に立ち、什器を洗い流すために腕を伸ばしたその拍子に、彼の逞しい毛深い腕がわたしの素肌を微妙にかすめ、

触れられた部分から熱が走るのを自覚すると、わたしは思わず息を呑んでその場から身を引きました。

​「だ…大丈夫よ…、一人で出来るから…、」

​そう口にしながらも、その声は弱々しく力がこもらず、自身の立場と、知られてはならない秘密を共有してしまったという背徳的な関係性が、理恵の拒絶を更に鈍らせていきました。

それを察してか、ロドリゲスは引き下がる事なく、むしろ二人の距離を詰めるようにして立つと、わたしの耳元に熱く微かな吐息を吹き掛けるように囁き、

​「さっきのこと…ワタシ誰にも言いません…二人だけの秘密…、でも奥さん…すごく綺麗でした…、」

​彼の囁き声が鼓膜を震わせ、私の記憶を蘇らせると、背筋をゾクりとした震えが駆け抜け、拒絶しなければならないという理性とは裏腹に、

車内での、あのロドリゲスの熱い求愛行為が、熟れた肉体の奥深くで火種となって燻り始めると、抑えられない情欲の炎が更に煽られ、わたしの女陰はシットりと潤み始めました。

その時、廊下の向こう側からやって来る、義父の重い足音と、咳払いが聞こえると、肩を抱かれた私は咄嗟に離れると、

​「理恵…、準備は進んでるか…?東京の連中がそろそろ着く頃だぞ…、」 

​現れた義父は、台所の異様な空気を感じ取ったのか、わたしとロドリゲスを品定めするようにジロりと見つめると、義父の支配的な視線は、

ロドリゲスが避けるように視線を反らした事を見逃さず、わたしが伏せがちな目で乱れた吐息を押し殺して返事をすると、

「まあ良い…、準備が終わってるなら、後はゆっくり楽しめば良いだけだ…、」

義父は、私の顔を覗き込むようにジッと目を見つめながら、意味深な言葉を投げかけました。

やがて、庭先から車の停まる音が聞こえると義弟家族が到着し、楽しげな声が聞こえる中、重苦しい秘密を抱えたまま熱を帯びた夜の宴が始まろうとしていました。
26/09/13 04:55 (EgNP8c6B)
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