「理恵さん…もう我慢する事ないでしょ…?こんなにパンティをいやらしく濡らして、昨日からずっと疼いてたんでしょ…?」
「ちッ、違うわッ…、あなたが触るからよッ…、だからッ…、あッ…ああんッ、駄目ッ、そんなに指をッ、動かさないでッ…、」
信康は、さらに理恵を追い込むように挿入した中指を力強く突き挿れては引き抜き、挿入した指先をクネらせながら膣内を掻き回すと同時に、
親指の腹で剥き出しの敏感なクリトリスを上下に擦り上げ、左手の指が乳首を強く摘まみ上げると捻じるように転がしました。
敏感な粘膜の3箇所から強烈な刺激が身体中に駆け巡ると、熟れた人妻の身体はもはや理性だけで快感を抑え込む事は出来なくなり、
一気に追い詰められた、理恵の視界は白く霞んで館内の映画の音が遠くなり、自分の心臓の鼓動と女陰から聞こえる卑猥な濁音だけが耳に残り、羞恥心が心を狂おしいほど締め付けました。
公共の場である映画館の中で、多くの客がいるなか18歳の甥に乳房を掴み出され、乳首を絞り上げられながら女陰に指を深々と挿入され、敏感なクリトリスまでが弄ばれると、
濡れ開いた秘唇から熱い粘液が止め処無く溢れ出し、悶え鳴かされ淫らに感じてしまう自分に情けなさ感じると、年上の女性として不甲斐なく、惨めな思いしかありませんでした。
「あッ、ああんッ…、やッ、止めてッ…、もうッ、もう、良いでしょッ…?あああッ、お願いッ…、もうッ、おかしくなっちゃうッ…、」
理恵の声は掠れて、ほとんど囁きに近く、それでも信康の羞恥責めは止まらず、むしろ理恵の悩ましい喘ぎ声の反応を楽しむように指の抜き差しを更に速めながら、深々と指を挿入すると、
弾力ある膣内の熱い肉壁が指をキツく締め付け、濃厚な粘液が指の根元までを濡らして滴り落ちると、レースのセクシーなパンティは見るも無惨に濡れ落ち、
欲情し続ける人妻の本能に呑み込まれた理恵の抵抗はもはや形だけの物になり、指先の力が抜け落ち、握り締めていた肘掛けから手が滑り落ちると、
理恵の意思に反して腰元が、信康の指の抜き差しに呼応するように合わせて小刻みに上下に動き、太腿を切なそうに内側にすり寄せては開く動作を繰り返していました。
「理恵さん…、身体がビクビクと痙攣してますが、もしかして、いまイキそうなんじゃないですか…?」
「なッ…、何を馬鹿な事をッ…、あんッ、いやッ指ッ…、動かさないでッ…、ああんッ、いやッ…
ソコは触らないでえッ…、あッ、あぁ駄目ッ…、駄目ッ、駄目よッ…、そんなッ、いやあッ…、」
「駄目イッちゃうッ…、イッ、イクッ、イクッ…、イイイッ、イックううぅッ…、」
「漏れちゃうッ、漏れちゃうッ、ああんッ…、いやあぁッ…、」
信康が敏感なクリトリスを激しく捏ね回しながら、同時に深々と挿入した指先で子宮口を力強く弾くと、理恵の身体が大きく弓なりに反り返り、ビクビクと大きな痙攣を繰り返し、
劇場内の大音量に紛れるように、喉の奥から甘く淫らな悲鳴を漏らすと、膣内を激しく痙攣させながら熱い粘液と共に潮が一気に溢れ出し、座席を濡らしながら床下に潮が滴り落ちました。
強烈な絶頂感に襲われ、エクスタシーが全身を駆け巡った理恵は座席にぐったりと沈み込み、肩で熱い吐息を漏らしながらゆっくりと目を閉じると涙で目尻を滲ませ、
年上の女性としてのプライドと理性で強く拒み続けたにも関わらず、わずか18歳の童貞男子である甥の執拗な焦らし責めに完全に屈服し、
指挿れだけで潮を噴き漏らしながら激しくイカされてしまった自分の不甲斐なさと、惨めさが込み上げると、胸が締め付けられる思いでした。
信康は、白濁した粘液が絡み付く濡れた指をゆっくりと淫裂から引き抜くと、理恵の目の前に突き出し、ヌラヌラと濡れ光る指先を勝ち誇ったように見せ付けながら、
「理恵さん…、映画館の中で潮を漏らしながらイッてしまうなんて、いまオ◯◯コが挿れて欲しくて堪らなくなってるんじゃないですか…?」
「僕もまだ童貞なんですよ…、筆下ろし…、勿論ヤラせてくれるんですよね…?」
信康は、目を閉ざし顔を背けて黙り込んだ理恵の手を引いて立ち上がらせると、映画館を後にし、
絶頂させられおぼつかない足取りの理恵の手を引いて駐車場に向かうと、すでに日は沈み辺りは深い闇に包まれ、人影はほとんどありませんでした。
重い足取りと、絶頂からの脱力感で足元をフラつかせながら車に乗り込もうとした瞬間、信康は運転席のドアをいきなり閉めると大きなスライドドアを開け、理恵を無理やり後部座席に押し込みました。
「キャッ、待ってッ…、信康くん、駄目よッ…、お願いッ…止めてッ………、」
理恵の手が争うように抵抗しても18歳とはいえ、欲望に満ちた男子の力強い腕力には到底かなわず、
映画館で十分辱められ、欲情させられた熟れた肉体は、もはや本気で拒む力さえ失っていました。
「信康君ッ、お願いだから…乱暴は止めて…、」
信康は後部座席の背もたれを倒すと、理恵をそのままシートに押し倒し、フレアミニスカートを捲り上げました。
「ああぁッ…いやッ、見ないで恥ずかしいッ…」
鮮やかなブルーのパンティはすでに股間に喰い込むように張り付き、熱い粘液が溢れ出すクロッチ部分は、信康の性欲をさらに煽るように妖しく濡れ光っていました。
「凄い…、理恵さんメチャメチャ濡らしてるじゃないですか…、それにエッチなパンティが喰い込んでオ◯◯コの割れ目が丸見えになってる…、」
「もう、我慢できない…、今から理恵さんのオ◯◯コの味をタップりと堪能させてもらいますからね…、」
信康は、理恵の足首を掴むと脚をまとめて高々と抱え上げ、オムツ替えの格好にすると丸い大きなお尻からパンティをスルりと抜き取り、それをポケットに入れました。
「ああぁッ…いやッ、お願いッ、見ないでッ…、信康君、もう止めてッ、恥ずかしいッ…、」
信康の目の前に熟れた人妻の女陰が露わになると、熱い粘液を垂れ流してる濡れ開いたピンク色の淫裂が小刻みに震え、
割れ筋の中から覗き見えるピンク色の膣肉がウネりながら透明な粘液を垂れ流すと、充血した敏感なクリトリスは固く尖って立ち上がり、打ち震えていました。
脚を高々と抱え上げられ、剥き出しにされてる濡れ開いた淫裂に信康は躊躇なく顔を埋めると、熱く長い舌先で割れ筋をなぞり上げるように舐め上げました。
「あッ……はうあぁッ、駄目ッ、駄目ッ、そんな所、舐めちゃ駄目えッ…、」
「あッ、ああんッ…、はああんッ…、いやッ…、声が出ちゃうッ…、」
脚を高々と抱え上げられてる理恵の身体がビクビクと痙攣しながら大きく跳ね上り、信康の舌先がクリトリスを激しく吸引しながら転がすように舐め回し、
膣穴の奥深くまで舌先が差し込まれると、クチャッ、クチャッと淫らな濁音を立てながら、熟れた人妻の蜜壺から熱い粘液を舌先が掻き出すと、
憧れの叔母、理恵が欲情して溢れ出してる熱い粘液を美味しそうに堪能しました。
「あんッ、ああんッ…、あああッ、そこ駄目ッ…ああぁッ…いやッ、声が出ちゃうからいやッ…、
んああッ、信康君ッ…、やめッ…、あああッ…、駄目ッ、こんなのッ…、感じちゃうぅッ…、」
激しく欲情し疼いていた熟れた人妻の肉体は、夫以外に晒す事のない禁断の女陰を18歳の甥に執拗に舐め回されると、
強烈な快感に追い詰められた理恵の理性は脆くも打ち崩され、悩ましく漏れ出す喘ぎ声は、男を誘う甘く切ないものへと変貌し
理性が溶け去り、羞恥心を伴う背徳の悦びが女体の奥底から全身を侵食し始めると、腰が悩ましく勝手に動き始め、信康の口唇に濡れ開いた淫裂を押し当てるように腰を振り動かしました。
信康は欲望の限界に達すると、顔を上げて立ち上がりハーフパンツをブリーフごと引き下ろし、ガチガチに勃起した肉棒が勢い良く飛び出すとソレを握り締めて理恵の口元に突き出し、
「理恵さん、もう我慢出来ない…、昨日みたいにシャブって欲しい…、」
固く勃起してる信康の肉棒はビクビクと脈動を繰り返し、反り返る淡いピンク色の亀頭先端部から透明な先走りが糸を引いて滴り落ちると、湿気を帯びた男性臭がムンムンと漂い、
理恵は深い溜息をつきながら、ビクビクと脈を打つ熱くて固い肉棒を握り締めると、ゆっくりと目を閉じて悩ましく濡れた唇を信康の亀頭にかぶせ、裏筋に舌先をネットりと絡み付けながらシャブりつきました。
「くううッ…、堪らないッ、理恵さんの舌先がチンポに絡み付いてくるッ…、これなら毎日シャブられたくなるッ…、」
「くああッ…駄目だ、駄目だッ…、今日こそは理恵さんのオ◯◯コに挿れさせてもらうッ…」
信康は快感で満たされた理恵の唇から反り返る肉棒を引き抜くと、再び足首を掴んで素早く脚を高々と抱え上げ、正常位での挿入を試みました。
「理恵さん、挿れるよ…、僕の童貞を、今日こそ受け取って欲しい…、」
「ちょッ、待ってッ…、ソレは駄目ッ、お願いッ毎日でもシャブってあげるから、挿れるのだけは駄目よッ…、」
理恵が必死に腰を左右に捻りながら挿入を防ごうとしましたが、高々と両脚を担ぎ上げられた身体の自由は殆ど効かず、
理恵の唾液でヌメりが増した信康の固い肉棒が、すでに濡れ開いた淫裂に熱い亀頭先端部が押し当てられ、溢れ出してくる粘液にヌチャヌチャと亀頭を馴染ませ、
信康がゆっくりと腰を押込みはじめると、
熱く固い肉棒が、熟れた人妻の蜜壺を押し広げながら膣内の奥深くへと侵入してきました。
「あッ…はああッ…、駄目ッ、駄目ッ、信康君ッ…あああッ、いやあッ…、お願い挿れないでッ…、ああぁッ、駄目、入っちゃうッ…、」
理恵は、目を大きく見開きながら鳴き叫び最後の抵抗を試みましたが、目の前に甥の若々しく反り返る硬い肉棒が迫り、
自分の濡れ開いた淫裂に、反り返る固い肉棒が深々と挿入されていく場面を目の前で見てると、犯されながらも激しく欲情し、
恥辱的な背徳の快感に悶え鳴かされてしまう熟れた人妻の悲しい性を、恨みに思うと同時に、
自分が描き、思い望んでいた家族関係が音を立てて尽く崩壊すると、男系家族は欲望と快楽に生きる男達の集まりなんだとつくづく思い知らされました。
「はああッ…、ついに理恵さんのオ◯◯コに挿れたッ…、あああッ…なんて熱くて柔らかいんだ…、きッ、気持ち良すぎるッ…、」
「理恵さんの中が、僕のチンポをグイグイ締め付け熱く包み込んでくるッ…、はああッ…これは堪らないッ…、」
信康が腰を押し込み、反り返る固い肉棒を根元まで完全に埋め込むと、人生初めての生挿入の快感に彼の顔が淫らに歪み、
最も深い快感を得る場所を、反り返る固い肉棒で抉るように押し込みながら探っていると、弾力ある膣壁が肉径をキツく締め付けながら、肉棒の形状を一つ一つ刻み込み身体に記憶していきました。
「すッ…、凄いッ…、凄い締め付けるッ…、理恵さんの中が燃えるように熱いッ…、」
「んあッ…、駄目ッ…、あッ、あッ、ああんッ…、そんなに激しく動かさないでッ…、」
淫臭がムンムンと漂う車の中で二人の熱い吐息が交錯し、信康の腰が真上から激しく打ち込まれるたび、ブラから掴み出された理恵の大きな乳房が上下左右に揺れ動き、
白濁液を垂れ流す熟れた淫裂は甥の肉棒を根本まで深々と貪欲に咥え込んで、ヌチャッヌチャッ、と淫らな水濁音を車内に響かせ、
「理恵さん…好きだッ…、僕はずっと理恵さんの事が好きだったんだッ…、それなのにッ…、まさか理恵さんが、祖父や外国人実習生とヤッてるなんて………」
「信康君ッ、ああぁッ…、駄目よッ、それでもこんな事は許されないのよッ…、」
「ああぁッ、もうッ…、もうわたしッ…おかしくなっちゃうッ…、」
理恵の理性は完全に崩壊し、崩れ落ちると背徳の禁断の悦びが身体を支配し、信康が激しく真上から反り返る固い肉棒を打ち込むたびに淫らに腰を突き上げ、
より深くより強烈な快感を得る為に、動きに合わせて腰を振ると、固い肉棒が勢い良く打ち込まれ、肉径の根本がクリトリスと激しく擦れ合うたび、
強烈な快感が子宮を駆け上がり、ビクビクと身体を打ち震わせながら快感に溺れていると、やがて信康の肉棒の抜き差しの動きが速度を増すと、
膣内奥深くで固い肉棒がビクビクと脈を打ち始め、根元まで深々と挿入されたままの熱くて固い亀頭先端部が子宮口に突き当てられると、
「だッ…、駄目だッ…、もう我慢出来ないッ…、出すよッ…、理恵さんの中に全部出すよッ…、」
「だッ…、だめえッ…、中に出さないでッ………、お願いッ、信康君ッ…、中は絶対にだめえッ…、ああぁッ…、いやああぁッ…、やめてえッ…、」
しかし、理恵の最後の願いは虚しく砕け散り、妊娠を恐れ取り乱しながら拒み続けてる最中に、若者の熱くて濃厚な精液が勢いよく子宮内へと流し込まれました。
ドビュッ、ドビュッ、と激しく肉径を脈打たせながら膣内射精を繰り返す、若者の熱く大量の精子で熟れた人妻の子宮内が満たされていくと、
理恵の身体は猛烈な快感に襲われ、大きく弓なりに仰け反りながら身体をビクビクと痙攣させると、
悶え狂いながら切ない喘ぎ声で鳴き叫び、激しく絶頂を繰り返し強烈なエクスタシーが訪れると、目の前が白く霞ながら意識が遠のきました。
密室の車内には、二人の荒れた熱い吐息と淫臭が漂う濃厚な精液の匂いで満たされ、
絶頂を何度も繰り返し力尽きた理恵は力なくシートに沈み込み、
激しく陵辱され、無惨にも開ききった陰裂から溢れ出す精液が、太腿を伝い流れていく感触に、理恵は呆然と目を閉じました。
(一体何て事を…、よりにもよって甥の子種を膣内奥深くに受け入れてしまった……、)
(しかも、いま妊娠したら一体誰の子供なのか、わたしには全くわからない…、)
エクスタシーによる猛烈な快感が薄れ始める中、甥の筆下ろしをヤラされ、子宮内に濃厚な精子を大量に射精されてしまい途方に暮れてる理恵の膣内には、
射精し終わった肉棒が未だに挿入されたままで、童貞を卒業した信康は勝ち誇ったような満足げな表情を浮かべ、妖しく微笑んでいました。
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