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禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁
投稿者: 龍次郎
都会の雑踏とギスギスした人間関係から逃れるように大手の会社を辞めて、穏やかな自然と空気に囲まれた、幸せな結婚生活に憧れた理恵は、

地方行政が開催する婚活サイトに参加し、レクリエーションで出会った隆弘と交際を重ねて結婚、都内から地方の専業米農家である夫の実家に嫁いでから、はや十五年の月日が経ったいま、理恵は40歳、夫隆弘は45歳になっていました。

そんななか、義父の妻は数年前に癌で亡くなり、先月には隆弘が脳梗塞で倒れると、下半身に麻痺が残り、手の動きはぎこちなく言葉も不自由な要介護の状態となってしまいました。

義父・義弘は六十八歳で今も現役の米農家で、夫が働けなくなったあとも、組合から就労支援として派遣された外国人研修生と共に、広大な田畑を守り続けていました。

しかし、ゆっくり穏やかだった理恵の日常生活は一変し、一般の家事はもちろん、多忙な義父の身の回りの世話から夫の介護、

さらには敷地内の離れに泊まり込む外国人研修生たちの食事の面倒まで、すべてが肩に重くのしかかっていました。

夫の両親は以前から初孫を強く望んでいましたが、隆弘には造精機能障害があり、それを知らない両親は、なかなか子を授からないわたしに、

普段から冷たい視線を向け続け、優しかった義母が亡くなってからは、義父からの風当たりはさらに強くなりました。

新婚当初は週に数回も交わしていた夫婦の営みは、生殖障害が発覚してからは次第に減り続け、夫が倒れる頃にはほとんど性生活は途絶えていましたが、そんな多忙なある日の午後、

わたしが夫のベッドサイドで、いつものようにオムツを替え、全身を蒸しタオルで清拭しながら、丁寧に陰部を拭き上げていると、

これまで無反応だった男根が、ゆっくりと硬さを増し、勃起し始めると鎌首を持ち上げ始めました。

「えッ…? あ…、あなた…?」

わたしは小さく息を呑みこむと、夫の主治医の言葉を思い出しました。

運動機能障害は、身体の随所から少しずつ回復する可能性があり、反復運動する事により、更なる機能改善が見込めると確かに言っていた…、

わたしは夫の顔を見つめて言いました。

「あなた…、脚ではないけれど、きっとここから少しずつ回復するから大丈夫よ…、わたしも協力するから頑張ってね…、」

わたしが優しく声をかけると、隆弘は筆談ボードに指を滑らせました。

「し・て・く・れ」

わたしは驚いて目を見開きました。

「えッ…? あなたいったい何を…、それ本気で言ってるの…?」

夫がゆっくりと首を縦に振りながら、うなずくと、わたしは、しばらく夫の顔を見つめ、戸惑いながらも静かに息を吐き出すと優しく言いました。

「ええ…、わかったわ…。あなたの望みですもの、わたしに拒む理由など何もないわ…」

わたしはベッドサイドに腰を下ろし、横座りになると長い髪を片手でたくし上げ、硬く勃起した夫の熱い男根を、もう一方の手で優しく握りしめると、

ゆっくりと上下に男根をシゴき始め、半ば躊躇いながらも熱い唇を亀頭に優しく被せました。

亀頭の裏筋に絡めた舌先を這わすと、あのヌルりとした感触と味わいが舌先に広がり、セックスレスで数カ月ぶりに味わう生身の男根の味と匂いが、

忘れかけていた女の悦びと、欲情を呼び覚ますと、身体はみるみる熱く火照り始め、欲情していきました。

(いやだわ…、わたしの身体、何でこんなに熱く興奮してるの…?)

夫隆弘は、愛する妻の献身的な奉仕に顔を歪め、半開きの口から熱い吐息を漏らし、低い呻き声を上げると、

ぎこちない動きの指先で、理恵のスカートから投げ出された脚のあいだに手を伸ばしてきました。

「隆弘さん…、いいわよ、触って…、」

夫のぎこちない指先が下着の脇からスルりと滑り込み、潤みを帯び始めた熱い秘唇に指先が触れると、

わたしは堪らず身をよじりながら必死に喘ぎ声を抑え、なおも隆弘の男根をシャブり続けました。

「んッ……、んあッ…、 うッ…くッ………、」

「いやッ…、  あなたッ………、」

夫の指先が秘唇を割り開き、ヌルりと淫穴に入り込むと、ヌチャッと卑猥な水音が静まり返った部屋にいやらしく響き渡り、

それでもわたしは、ぎこちない夫の指の動きを助けるように自ら脚を開き、夫を受け入れました。

「んんあッ…、 はあんッ…、いやッ…、 」

夫隆弘の指先が、微妙に膣穴に抜き差しされると、弾力と肉質感ある膣内をキュッと締めつけながら、身体をピクッ、ピクッと小刻みに震わせ、懸命に肉棒をしゃぶり続けると、

やがて隆弘は低い呻き声を上げ、腰をわずかに震わせながら、熱くて濃厚な精液を、わたしの口内に勢いよく射精しました。

わたしは、口内でビクビクと痙攣しながら収縮を繰り返し、熱い精子を射精する夫の亀頭に吸い付きながら男根を根本からシゴき上げ、

精液を吸い出しながらそれをすべて受け止めると、ゆっくりと唇を離し、夫の精子をゴクりと飲み干しました。

夫の顔を見上げると、隆弘は満足げな表情のなか、どこか切なげな目でわたしを見つめていましたが、わたしが溢れ出す羞恥心で頬を朱に染め、静かに濡れた唇を拭いながら、

「ね…、少しは満足出来たかしら?あなたが少しでも楽になれるなら、あなたの為に何でもするわ…、だから遠慮なく言ってね…、」

わたしが、捲れ上がったスカートと乱れた衣類を整え直し、夫にパジャマを着せているまさにその時、

隣室の襖の隙間から夫への生々しい性奉仕の一部始終が義父に覗き見られ、隠し撮りされていた事など、献身的に夫に奉仕していたわたしには、全く知る由もありませんでした。
 
2026/09/06 10:34:58(wbTW5eNC)
22
投稿者: 龍次郎
その時、ぼんやりと霞んだ視界の中でふと見たフロントガラスの先に、数人の人影がある事に気付いた次の瞬間、

暗闇の車内がフラッシュの強烈な閃光にさらされると、密室の車内で淫らに絡みつく私達の恥辱的な姿が明るく照らし出されました。

「………えッ、なッ、何なのッ…?」

理恵の身体は瞬間的に凍りつき、連続するフラッシュの光が彼女の開脚した腿間や、まだ信康の肉棒を咥え込んだまま白濁液を垂れ流す結合部を、

容赦なく照らし出すと、理恵の瞳孔が縮み、全身から血の気が引いていくのが自分でもわかりました。

「撮られた…、写真や動画までを……」

理恵は、18の甥を受け入れた禁断の背徳行為を後悔するとともに、その秘密が公になり、

身内に知れ渡る事に恐怖を覚えると唇を噛み締め、小刻みに震えながら怯えていました。

信康も我に返り、淫裂から慌てて肉棒を引き抜くと結合部から白濁液がドロりと溢れ出し、萎縮して軟化した肉径の根本と座席を更にベタベタに濡れ汚しました。

二人は急いで衣服を整えようとしましたが、すでに車外には男達の人影が近づいていて、理恵は震える指先で急いでスカートを下ろし、

スライドドアを開けて慌てて車外に飛び出すと、冷たい夜気が一気に肌を突き刺し、信康も後に続きました。

しかし、車外の片隅で待ち構えていた見知らぬ中年男性三人は、四十代から五十代ほどの、酒と脂で緩んだ体躯の男達で、

その手にはスマホが握られ、画面に映し出される動画を確認しながら、ニヤニヤと口の端を吊り上げ不適な笑みを浮かべていました。

「おいおい、すごいモン見せてもらったぞ、動画もバッチリ撮れてるぜ…、」

「あんたら叔母さんと甥っ子なのか? それとも、ただの若いチンポが大好きな飢えた人妻なんか?」

「外に出てきた姿を見てビックりしたけど、年齢差がエグいな…、」

「人妻が高校生みたいなガキに中出しされてるところもバッチリ撮影してあるからな…、」

信康の顔が怒りで真っ赤に染まると、若い血が頭に上り、怖いもの知らずの口が好き勝手に暴言を吐きました。

「あんたら、なに見てやがんだよ…、 覗き野郎が…いま直ぐ消えろや…、」

男達は顔を見合わせて笑うと、一人が信康の胸倉を掴み、もう二人が左右から腕をねじ上げ羽交い締めにし、

若さで逆上した信康が、足をばたつかせながら尚も罵声を浴びせましたが、

大人の男三人の力には到底敵わずに、羽交い締めにされると、そのまま地面に膝をつかされました。

「おいおい、威勢の良い兄ちゃん…、ガキが生意気な口きくなッ…、」

「いいかよく聞けよ、この映像と写真がいったいどこまで拡散できるか一度試してみるか?」

「奥さんも、この動画や画像がご主人や親戚に知れ渡ったら、いったいどうなるか、良くわかってるはずだよな?」 

理恵の血の気が、全身から失われていくと、膝が震えて立っている事すらおぼつかなくなり、禁断の秘密が暴かれる恐怖が身体の芯までを凍りつかせ、

その秘密を保持する為には、男達の卑劣な要望にも屈服するしか術が無いと悟ると、理恵は男達に縋り付くように懇願しながら必死に頭を下げました。

「お…お願いします…、あの子には乱暴しないで…、わたし何でもしますから…

だから…後で写真も動画も必ず消してください…、」

男たちは顔を見合わせると、お互いにニヤニヤと笑いながら呟きました。

「そうか…何でもか…、あんた、旦那がいるんだろ…?右手に指輪をしてるもんな…、まあいいや…、」

「だったら話は簡単だ…、女日照りの俺たちの気が済むまで奥さんが慰めてくれれば済む話だよ…、」

「三人分ちゃんと奉仕するんだぞ…、そうすりゃこのデータは消して、忘れてやる…、どうだ、わかったか…?」

理恵の頭の中は男たちの卑劣な要望に激しく戸惑い、怯えながら混乱し理性がグラグラと揺れ動きましたが

「理恵さんッ、頼むッ、やめてくれッ…」

という悲痛な叫び声が聞こえると人妻としての理性と、女としての母性が、禁断の背徳の秘密を守る為、

最後の防波堤として理恵の震える心を突き動かしました。

(このまま逃げ出せば全てが終わる…夫や家族にすべてが知れ渡り、わたしは人生の全てを失う事になる…、)

理恵は、男たちの顔を真正面から見る事すら出来ず、顔を伏せながら肩と唇を小刻みに震わせながら、掠れた声で呟きました。

「わ……わかりました………、」

そう言い切った瞬間、男たちの理恵を見る目が一斉に獣の光を帯びて、ギラギラと獲物を見る目に変貌し、

最初の一人がズボンのファスナーを下ろし、すでに半勃起した図太い肉棒を掴み出すと、続いてもう二人も勃起した肉棒を掴み出し、

太い血管が浮き出した、中年の図太く長大な三本の肉棒が理恵を取り囲むとそれはビクビクと脈を打ち、怒張して反り返っていました。

それは若い信康のモノとは全く違い、浅黒い大きな亀頭の周りから、濃厚な男臭と薄い尿臭が混じった、生臭い匂いが熱気を放ってムンムンと漂い、

赤黒い亀頭の傘が大きく張り出し包皮がめくれたまま、先端部から溢れ出した先走りの粘液で、ヌラヌラと怪しく光輝いていました。

「よし奥さん、こっちへ来い…、」

最初の男に手を引かれ、彼等の大きなワゴン車まで連れて行かれると、男がリアゲートを開き、そのまま荷台にドッカりと座りました。

「兄ちゃんは目の前で良く見とけ…、お前さんの叔母が俺たち3人のチンポでどれだけイカされるか、チンポ握って見とくんだな…、」

「さあ…奥さん、チンポをシャブってもらおうか…、」

理恵は脚をプルプルと震わせながら、男に命じられるままに、躊躇いがちに男根を両手で支え、震えながら亀頭の先端に唇を寄せました。

熱く固い亀頭が唇に触れた瞬間、熱気を伴う異臭がムンムンと鼻腔に漂い、喉元にムカつきが込み上げましたが、

それでも理恵は、濡れ光る唇を開いて舌先を出し、透明な粘液でヌメる先端部分を舐め上げました。

大きく張り出す赤黒い亀頭の傘に舌先を絡ませると、裏筋に舌先を這わせて舐め回し、ゆっくりと肉径の根本からシゴき始めると、

「奥さんッ、もっと深く咥えて派手にシャブり付けッ…、」

男のゴツゴツとした大きな手に、頭を強く押さ付けられながら、一気に喉奥まで図太い肉棒を押し込まれると、

喉奥が詰まり咽せ返りそうになりながらも、理恵は必死に喉を緩めて図太い肉棒を受け入れ、

男が少しでも満足するように、舌先を丁寧に亀頭に絡ませながら激しくシャブり付き、吸引しました。

「くうううッ…、こりゃ、堪らんなッ…、奥さん相当なチンポ好きだろ…?」

「こんなに上手いフェラチオは久しぶりだぜッ…、」

「マジかよ…奥さん俺らのもシャブってくれよ…、」

横からも二本の勃起した肉棒が迫ると理恵の頰や腕周りに、ベタつく熱い肉棒が擦り付けられ、口元に突き出された熱い亀頭を交互に口に含みながら、

一方を深々と咥え込むと、他方の肉径を根本からシゴき上げ、また次の肉棒へとシャブり付く行為を繰り返すと、

射精された精子が未だに絡みつく自分の口内が、いま見知らぬ男たちの粘液と淫臭で一杯に満たされていく屈辱的な感覚に、

唾液と先走りの粘液が糸を引き、顎を伝い流れ落ちると、胸元まで濡らしていきました。

「なッ、この奥さん多分とんでもない男好きだぞ…、普通の奥さんは、

こんなにチンポのシャブり方が上手くないし、甥っ子になんか絶対にヤラせるはず無いからな…、」

「ああ…、甥っ子に中出しされた直後だし、今もオ◯◯コの中がトロトロなんだろ…、」

信康は自分の憧れの叔母、理恵が薄汚い見知らぬ男たちに取り囲まれ、辱められている姿を呆然と立ち尽くし見つめていましたが、

それが今の自分には解決出来ない事なんだと理解すると、自分の無力さと絶望感に激しく腹が立ち、

怒りが徐々に込み上げると歯を食いしばり、義憤に駆られながら肩を震わせました。

(クソめがッ…、何であんな下衆なオヤジ共に理恵さんが犯されなければならないんだよ…、)

(オレが車の中で理恵さんに手を出した事が失敗の始まりだったのか…?)

(理恵さんは俺の事を奴等から守ってくれたのに、それなのに俺は………、)

(理恵さん……、ゴメン…………、)

自分の大好きな叔母理恵が目の前で、強要されてるとはいえ、三人の薄汚い中年男の肉棒を、涎を垂らしながら音を立ててシャブり付くと、

目に映るその淫靡な光景が、理恵の事を思う信康の純粋な心を激しく締め付けながら惑わせ、彼の自尊心を容赦なく削り取っていきました。

やがて、理恵に肉棒をシャブられていた一人の中年男が、性欲を我慢する事が出来なくなると、

腰を折り曲げ、お尻を突き出す格好で男の肉棒に必死にシャブり付いている理恵のフレアスカートを、いきなり乱暴に捲り上げました。

「あッ…いやぁッ……、止めてッ…、」

「おおおッ…マジかよ…、この奥さん、ノーパンじゃないか…、」

「太腿の内側がオ◯◯コから垂れ流した精子でベタベタだぞ…、この奥さん
このまま出歩いてんのか…?どんだけ淫乱な奥さんなんだよ…、」

「ああぁッ、いやッ……、お願いッ………、見ないでッ…、あぁ…、恥ずかしいッ…」

理恵は、先程まで信康の肉棒を根本まで咥え込み、悦びの粘液を垂れ流しながら淫らに膣口を開いた淫裂を直視されると、

強烈な羞恥心で顔を真っ赤に染めると脈動は激しくなり、身体中を熱く火照らせました。
26/09/23 21:14 (nnqgJsun)
23
投稿者: (無名)
またまた新しい展開ですね
どれだけの男達とセックスするのかな?
楽しみです
26/09/23 23:53 (gMI/LYw6)
24
投稿者: リコ
龍次郎さんの作品は、予想外な展開になるのが非常に楽しみです。ありきたりな家族内の相姦関係が今後どのように発展していくのか、同じ長男の嫁として自分に重ねながら、ドキドキしながら次回作をお待ちしています。
26/09/24 12:20 (L8TmXRN2)
25
投稿者: 龍次郎
スカートが捲くり上げられ男達の目の前に曝け出された理恵の淫裂は、つい先程まで信康の肉棒を散々受け入れてきた事で、陰唇は淫らに捲れ上り、

ヌラヌラと濡れ開いた膣口がパックリと口を開いたまま白濁液を垂れ流し、蠢くピンク色の中身が丸見えになっていました。

「よし…奥さん、チンポをシャブりながら、もっと高く尻を突き出せッ…、」

(あぁッ…もう駄目…、この人達に早く終わってもらうしか方法は無いわ……)

理恵が後部の荷台に鎮座したままの男の肉棒を、両手で握ってシャブり続けお尻を高く突き出すと、最初の小太りの中年男が

理恵の真白な肉付きの良い尻をガッチリ掴むと、ムンとした熱気を放ち大きく傘を張り出す、図太く赤黒い亀頭先端部を、

蜜液をトロトロ垂れ流しながら口を開いてる膣口に押し当てると、一気に根元まで突き入れました。

「あッ……ああぁッ、あッ、あッ、いやッ…」

理恵は身体をビクッ、ビクッと打ち震わせながら両脚がガクガクと震え、嗚咽する鳴き声が裏返り、

目の前に座る男の、そそり立つ剛直をシャブりながら、立ちバックの姿勢で後ろから深く激しく抉られる、屈辱的な淫行を強要されていました。

「んッ、んぐあッ…、あッ…、ああんッ…、いやッ…、んッ、んちゅッ…、ちゅッ…、」

「はッ…、はッ…、信康ッ…見ないでッ…、お願いッ、見ちゃ駄目ッ…、」

若い信康の反り返った肉棒とは明らかに違う、図太く硬い中年の煮え滾るほど熱い亀頭先端部が、子宮口を揺さぶるように、

太い血管が浮き出す肉径を、根本まで押し込みながら、腰を激しく打ち付け始めると、結合部からの卑猥な濁音が静まり返る駐車場に鳴り響きました。

「おおあッ、締まるッ…、この奥さんのオ◯◯コ、めちゃくちゃ締まるぞッ…、」

「堪らんッ、オレのチンポに喰い付いて離さんぞッ…、こんなオ◯◯コは始めてだッ…、おおらあッ…、」

「見てろよ兄ちゃんッ…、お前の叔母さんが、よがり狂いながら中出しされてる所を見せてやるッ…、」

信康の見ている目の前で、理恵の尻が激しく前後に揺さぶらながら、図太く赤黒い肉径が白濁しながら抜き差しされているのが見え、

上半身がはだけ、掴み出された大きな揺れ動く乳房を男に鷲掴みにされ乳首をキツく捻り上げられると、

理恵は、顔をクシャクシャに歪めながら必死に喘ぎ声を堪えようとしていましたが、中年男の熱くて図太い亀頭先端部がロングストロークで、

そして執拗に子宮口を突き上げ続けられると、子宮の入口が大きな亀頭で揺さぶられる度に堪らなくなり、甘く切ない溜息混じりの喘ぎ声を漏らしてしまいました。

「奥さん、良い声で鳴くじゃないか…オレのチンポがギンギンにおっ勃つぜ

奥さん、もっと派手に鳴かせてやるから覚悟しなッ…、」

中年男の腰を打ち込むペースは格段に速さを増し続け、力強く捻じ込まれる男の固い亀頭に敏感な子宮口を執拗に揺さぶられ続けると、

一心不乱に快感を堪えていた、理恵の心の細い糸が、プツリと音を立てて切れ落ちると、

烈火の如く燃え広がる強烈な欲情の炎が全身を駆け巡り、一気に理恵を絶頂へと押し上げました。

「あッ…ああッ、駄目ッ…、そんな奥まで挿れないでッ…、あッ…ああんッ、いやッ」

「駄目ッ…もう駄目ッ、ああぁッ…いやッ」

「うおらあッ、イケッ…、イッちまえッ…、タップり奥さんの中に出してやるぜッ」

「あああッ…やめてッ…、お願いだからッ中には出さないでッ…、」

「よおおしッ…、おりゃッ、おりゃあッ…孕めッ、孕めえッ…、」

「あッ、いやあッ…、止めてえぇッ………、イッ、イクッ、イクッ…、イッくううぅッ…」

理恵の切なる懇願は、無慈悲にも踏み躙られ、男は獣のような低い呻き声を上げながら、熱い濃厚な精液を膣奥深くに大量に射精しました。

図太い肉棒が収縮を繰り返し、濃厚な精子が子宮内にドビュッ、ドビュッと流し込まれると、狭小な膣内で肉径が熱い精子を射精しながら脈打つ感触に

理恵の身体がピクピクと反応し、膝をガクガクと打ち震わせ、目眩がするほどの猛烈な絶頂を繰り返しながら淫らに悶え鳴きました。

(くッ…、理恵さん…あれほど拒みながらイカされるのかッ…、くそッ………、)

信康は心の中に悔しさと、やり場のない怒りを滲ませていましたが、精力の有り余る若い肉体は正直で、

肉棒を固く勃起させ、亀頭の先端部からは透明な粘液が大量に溢れ出していました。

強烈なエクスタシーに襲われた理恵は意識が飛びそうになりながら、吐息を荒げて肩で大きく息をしていると、

射精が終わった肉棒が淫裂から引き抜かれると休む間もなく、直ぐに次の男が入れ替わり、

膣内射精され、アスファルトの路面にポタポタといやらしく精液を垂れ流す淫裂に、二本目の剛直が突き入れられました。

「ああッ、駄目ぇッ…、少し休ませてッ…お願いッ、おかしくなっちゃうッ…、」

「ああんッ、いやッ…、声出ちゃうッ…、そんなに激しく挿れちゃいやッ…、」

猛烈に速いピストン運動による強烈な快感が、理恵の人妻としてのプライドを否定するように尽く叩き潰すと、反り返る極太の肉棒が激しく突き挿れられる度に、

強烈な快感が全身を駆け巡ると、脚がガクガクと震え立ってる事すら困難となり、極太の肉棒にみっちりと押し広げられた淫裂から、濃厚な精子が掻き出され滴り落ちました。

「あッ、あッ、ああんッ…お願いッ、早く終わらせてッ…、あああッ、またッ…、」

「またイッちゃうからッ、駄目えッ…、」

「奥さんのオ◯◯コの中、甥っ子の精子と俺たちの精子でグチャグチャじゃないか…、」

「奥さんもイキッ放しで、あんた相当なオ◯◯コ好きだろ…?」

「ちッ…違いますッ……、わたしそんなんじゃありませんッ…、貴方たちがこんな事をするからッ……、」

「ほう…そうかい…、その割には奥さんオレのチンポを咥え込んで離さないじゃないか…、いまもグイグイ締め付けてるぞッ…、」

「ほらッ、どうだッ、イクのかッ…イケッ…イッちまえッ…、うりゃッ、うりゃあッ…、」

「ああッ、駄目ッ…、駄目ッ…、そんなに挿れたら駄目えッ…ああッ、イッちゃう…」

極太の長大な剛直が、力強く理恵の淫裂に根本まで突っ込まれると、目の前が真っ白になるほど強烈な快感に襲われて、

絶頂に達しようとしたその瞬間、男は巨根の抜き差しをピタリと止めて、大きな亀頭先端部が抜け落ちる寸前まで引き抜きました。

(あぁッ…いやッ、何で中途半端なまま止めるの……いったいどこまで私を弄ぶつもりなの……)

男は濡れ開いた淫裂から巨根が抜け落ちないように、大きな亀頭先端部を膣口の一番狭い入り口の、

カリ首が引っ掛かる部分に、ワザとゆっくり焦らすように、ほんの少しずつ
動かしました。

(あぁッ…、いやッ、いやッ、そんなッ…、)

「奥さん、イカないのかい…?ほらッ、ほらッ…、奥さんのオ◯◯コがカリ首を締め付けてくるぞッ…」

「ああんッ…いやッ、ああぁッ…お願いッ…ねッ、もうッ…、いやあッ……」

「ふッ…、欲しいんだろッ…?」

男の反り返る長大な巨根が、理恵の狭くて小さな小孔を限界まで押し広げながら根本まで一気に突き挿れられると

直ぐに抜け落ちる寸前まで引き抜かれ再び動きを止めました。

絶頂寸前で淫裂からいきなり巨根を引き抜かれ、今また中途半端な淫裂への挿入が理恵の欲情を激しく煽り、

巨根の挿入を狂おしいほど、激しく欲する欲情した女陰の疼きを止める事は出来ませんでした。 

「ああぁッ、何でッ…、私をいったい、どうするつもりなのッ…?」

「ああぁ…、お願いッ、お願いだから、もうッ、どうにかしてぇッ…、」

「奥さん、チンポが欲しいんだろッ…?欲しいなら、チンポが欲しいと言わないと駄目だッ…、」

「いま直ぐチンポを挿れて、イカせて下さいッ、中にタップり射精して下さいと言ってみろッ…、」

「あああッ、いやあッ…、そんなッ……、そんな事ッ、言えないッ…、ああぁッ…、お願いッ…、お願いだからッ…、」

「いいのか奥さんッ…、いま直ぐチンポ抜いちゃうぞッ…、」

巨大な傘を持つ亀頭先端部が、膣口の小孔からヌルりと抜け落ちる寸前になると、

理恵は普段の清楚な人妻の恥じらいを捨て去り、狂ったように叫び声をあげながら男に懇願しました。

「あッ、駄目ぇッ…、お願い抜かないで…
いま直ぐ貴方のおチンポを挿れてッ…、

お願いだから、イカせてッ…、貴方のおチンポでッ…、いっぱいイカせてちょうだいッ…、」

「よおおしッ…、奥さんがお望みなら、俺のチンポで狂わせてやるぜッ…、」

中年男は理恵の大きな尻肉を左右に押し開きながら、脚の幅を開かせて淫裂を剥き出しにすると、

斜め下からの急角度で、ムンムンと熱気を放つ巨大な亀頭を一気に膣奥まで深々と突き挿れました。

「あッ…ああんッ、太いッ…、太いのがッ…子宮に当たるッ…、あッ…、あああッ…、駄目えッ…声出ちゃうッ…、ああんッ…、」

「締まるッ…、締まるぞ奥さんッ…、腰が抜けるまでイカせてやるからなッ…、」

「あああッ…もっとッ、もっとよッ……、
もっと、奥まで突っ込んでぇッ…、」

「あああッ、このままイカせてえッ…、」
26/09/25 06:13 (ov3o89Ke)
26
投稿者: 龍次郎
子宮口を直接突き上げる、立ちバックでの急角度の巨根の挿入に理恵は堪らず悲鳴を上げ、身を捩って悶え鳴き、

図太い巨根が子宮口を押し潰すように食い込むと、子宮まで突き上げるような圧迫感が下腹部を突き抜け、内臓までが揺さぶられ、

猛烈な羞恥心が全身を焼き尽くすように燃え上がると、激しい抜き差しでフラつく身体を、肉棒をシャブらせてる男の肩にすがり付くように身体を預け

中年男が、構わず速度を早めて激しく腰を振り始めると、抜き差しのたびに巨大な亀頭が膣壁を、

容赦なく擦り上げながら膣内奥深くの柔肉部分に、勢い良く叩きつけられると、ヌチャッ、ヌチャッ、

という卑猥な水濁音が鳴り響き、同時に理恵の大きな尻肉に、何度も男の下腹部が激しく打ち付けられると、

スパンッ、スパンッという屈辱的な打刻音が鳴り止みませんでした。

「あッ、ああッ…、やッ、やめッ、ああッ…こんなのッ…、あッ、あッ…、ああんッ…、駄目ッ、イッちゃうッ…、あぁッ、いやッ」

「おらあッ、イケッ、イケえッ…、奥さんイッちまえッ…、」

激しく湧き上がる羞恥に顔を朱に染めると、理恵は何度も腰をビクビクと痙攣させ、巨大な亀頭先端部が子宮口を執拗に抉るたびに、

甘い痺れが脊髄を駆け上がり、強烈な快感となって理恵の身体に襲い掛かると、理恵の意識を削り取りながら絶頂へと引きずり込んでいきました。

「ああぁッ、駄目ッ…、もう駄目えッ…、あああッ、いやあッ…、イッちゃうぅッ…、イッ…、イクッ、イクッ、イックうぅッ…、」

強烈な絶頂が訪れると、理恵は脚腰をガクガクと痙攣させながら悶え狂い、
膣肉が激しく痙攣しながら男の巨根をキツく締め上げ、

それでも中年男は抜き差しを止めず、
むしろ速度を上げて激しく淫裂に腰を打ち込み続けると、

理恵は狂ったように鳴き叫び、悲鳴を上げながら視界を真っ白に染めると、直ぐに二度目の絶頂に達しました。

「あああッ、いやッ…、もう駄目えッ…、お願い、もう許してッ、ああッ…またッ…

またイッちゃうぅッ…、いやッ、いやあッ…駄目イクッ、イクッ、イッくうぅぅッ…、」

理恵は繰り返される絶頂で意識が不透明になりながら、脚がガクガクと震え膝から崩れ落ちそうになると、

結合部からダラダラと白濁液を垂れ流しながら、目の前の男の肩に持たれ掛かるようにしがみ付き、

巨大な亀頭に子宮口を激しく突かれ続けて絶頂を繰り返すと、突き解された膣肉は充血して柔らかく敏感な肉壁になり、

根元まで深々と突き入れられた巨根が膣内で、ビクッ、ビクッ、と痙攣し始めると、男の射精が近い事を理恵は敏感に感じ取りました。

「くううッ、駄目だッ…さすがに俺も、もう我慢できんッ…、これほどオ◯◯コがキツく締め付けるとは…、」

「さあ奥さんッ、言うんだッ、中に射精して欲しいと言えッ…、」

繰り返される絶頂と、止まる事のない巨根の子宮口への激しい突き上げは、理恵の人妻としての意識を完全に崩壊させると、思考をも混濁させました。

「あッ、ああんッ…、お願いッ…出して…あッ、ああぁッ…、またッ…、一緒にッ…、

お願いッ、出してッ…、中に出してッ…、

あああッ、イクッ、イクッ、中にッ、中に射精してッ…、あああッ、イクうぅッ…、」

羞恥心を伴う強烈な絶頂感の中、理恵は身体をブルブル震わせながら掠れた鳴き声で膣内射精を懇願しました。

すると男はさらに巨根を深々と膣内奥深くに埋め込み、子宮口を押し開くように固い亀頭先端部を突き挿れると、腰をピタリと密着させました。

巨大な亀頭先端部から熱くて濃厚な精液が一気に吹き出すと、大量の精液が子宮内部へと勢い良く流れ込んで来るのを敏感に感じ取り、

巨根がビクッ、ビクッと脈打つたびに、熱い精子が子宮内に流し込まれ、奥を満たしていく淫らな感覚が理恵の下腹部に熱く広がりました。

「あぁッ…熱いッ、熱い精子が出てる…、ドクドク射精されて、子宮に熱い精子が流れ込んでくるッ…、」

理恵は膣内奥深くでビクビクと肉径を脈動させながら、熱い精子を射精する男の巨根を再び強く締め付けながら、

子宮内に流し込まれる熱く濃厚な精子を受け止めると、最後の絶頂に達しました。

中年男は理恵の淫裂に腰を突き挿れたままピタリと密着させ、絞り出すように最後の一滴まで射精すると、低い声で呻きながら大きく息を吐き出し、

射精して軟化した巨根がズルりと淫裂から抜け落ちると、巨大な亀頭先端部に激しく抜き差しされ続けた淫裂は、無惨にも膣口をパックりと開き、

丸見えのピンク色の柔肉が蠢くたびに大量の精液が溢れ出すと、理恵の内腿を伝い流れ、路面に滴り落ちました。

絶頂を何度も繰り返した理恵は、足腰から力が完全に抜け落ち、もはや自力で立ち続けることは不可能で、

3人目の中年男に交代した時には大きなワンボックスカーの後部座席に連れ込まれ、後背位で3人目の肉棒を激しく突き挿れられながら、

目の前に突き出された、精液でベタつく二本の肉棒を、綺麗になるまでシャブらされていました。。

憧れの理恵が恥辱的な辱めを受けながら犯され続ける、淫靡なその姿を目の前で見ていた信康にはもう、

罵声を上げる気力さえ失いかけ、腹の底から込み上げていた怒りは既に諦めに変わり始めていましたが、

自分が招いたこの絶望的な状況に対して悔いると共に、後悔の念にかられ、理恵の悲哀に満ちた眼差しと視線が交錯するたびに何度も、

「信康……ごめんね…、我慢してね…、わたしは大丈夫よ……」

理恵の掠れた細い涙声で呟かれると、自分の行いの罪深さを痛感し、胸が狂おしいほど締め付けられ罪悪感に打ちひしがれました。

男たちは欲望の熱き源を理恵の蜜穴に吐き出すと、変わるがわる交代を繰り返し、二人同時に理恵の口唇と潤んだ女陰を犯し続け、

濃厚な精液を何度も飲まされ、膣内射精されながら、後ろから図太い肉棒で激しく膣奥を抉られると、

男たちに蹂躙され続けて緩んだ膣穴から精液が溢れ出すと、内腿を伝い流れて滴り落ち、

理恵の人妻としての理性が、強制された快楽の荒波に、ひとつずつ削り取られると貞操観念や背徳心を失い、

恥辱的な辱めによる強烈な快感に晒された人妻の身体は、羞恥心さえ忘れて欲情し続け、身体が新たな快楽を追い求めて疼いていました。、

「あッ…、ああんッ…うッ、ああうんッ…、ねえッ、お願いッ…、もう許してぇッ…、あッ…、ああんッ、あッ、はうんッ…、」

快感に溺れた人妻の許しを請う為の掠れた悩ましい喘ぎ声は、男の欲情をさらに煽るだけで、

精が尽き果てるまで執拗に理恵を辱めながら責め立て、蜜壺と化した身体を使い続けました。

真夜中になり、ようやく満足した男たちが理恵を解放するとスマホのデータを削除するふりをしながら立ち去り、

見知らぬ三人の男たちを相手に陵辱され続け、歩く事さえ困難になった理恵を信康が支えながら車に戻ると、

信康は何も言えずに理恵の肩をそっと抱き寄せていました。

自宅に戻るまでの車内には、数えきれないほど射精した男たちの濃厚な精液の匂いと、徐々に蘇る取り返しのつかない背徳の余韻で、

その重苦しい沈黙に拍車が掛かると、不安と怯えが心の奥底からじわりと湧き上がり、理恵の心に重くのしかかりました。
26/09/26 10:23 (8cj/WGdd)
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