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1: 禁断の母屋、男達を狂わす長男の嫁
投稿者:
龍次郎
都会の雑踏とギスギスした人間関係から逃れるように大手の会社を辞めて、穏やかな自然と空気に囲まれた、幸せな結婚生活に憧れた理恵は、
地方行政が開催する婚活サイトに参加し、レクリエーションで出会った隆弘と交際を重ねて結婚、都内から地方の専業米農家である夫の実家に嫁いでから、はや十五年の月日が経ったいま、理恵は40歳、夫隆弘は45歳になっていました。 そんななか、義父の妻は数年前に癌で亡くなり、先月には隆弘が脳梗塞で倒れると、下半身に麻痺が残り、手の動きはぎこちなく言葉も不自由な要介護の状態となってしまいました。 義父・義弘は六十八歳で今も現役の米農家で、夫が働けなくなったあとも、組合から就労支援として派遣された外国人研修生と共に、広大な田畑を守り続けていました。 しかし、ゆっくり穏やかだった理恵の日常生活は一変し、一般の家事はもちろん、多忙な義父の身の回りの世話から夫の介護、 さらには敷地内の離れに泊まり込む外国人研修生たちの食事の面倒まで、すべてが肩に重くのしかかっていました。 夫の両親は以前から初孫を強く望んでいましたが、隆弘には造精機能障害があり、それを知らない両親は、なかなか子を授からないわたしに、 普段から冷たい視線を向け続け、優しかった義母が亡くなってからは、義父からの風当たりはさらに強くなりました。 新婚当初は週に数回も交わしていた夫婦の営みは、生殖障害が発覚してからは次第に減り続け、夫が倒れる頃にはほとんど性生活は途絶えていましたが、そんな多忙なある日の午後、 わたしが夫のベッドサイドで、いつものようにオムツを替え、全身を蒸しタオルで清拭しながら、丁寧に陰部を拭き上げていると、 これまで無反応だった男根が、ゆっくりと硬さを増し、勃起し始めると鎌首を持ち上げ始めました。 「えッ…? あ…、あなた…?」 わたしは小さく息を呑みこむと、夫の主治医の言葉を思い出しました。 運動機能障害は、身体の随所から少しずつ回復する可能性があり、反復運動する事により、更なる機能改善が見込めると確かに言っていた…、 わたしは夫の顔を見つめて言いました。 「あなた…、脚ではないけれど、きっとここから少しずつ回復するから大丈夫よ…、わたしも協力するから頑張ってね…、」 わたしが優しく声をかけると、隆弘は筆談ボードに指を滑らせました。 「し・て・く・れ」 わたしは驚いて目を見開きました。 「えッ…? あなたいったい何を…、それ本気で言ってるの…?」 夫がゆっくりと首を縦に振りながら、うなずくと、わたしは、しばらく夫の顔を見つめ、戸惑いながらも静かに息を吐き出すと優しく言いました。 「ええ…、わかったわ…。あなたの望みですもの、わたしに拒む理由など何もないわ…」 わたしはベッドサイドに腰を下ろし、横座りになると長い髪を片手でたくし上げ、硬く勃起した夫の熱い男根を、もう一方の手で優しく握りしめると、 ゆっくりと上下に男根をシゴき始め、半ば躊躇いながらも熱い唇を亀頭に優しく被せました。 亀頭の裏筋に絡めた舌先を這わすと、あのヌルりとした感触と味わいが舌先に広がり、セックスレスで数カ月ぶりに味わう生身の男根の味と匂いが、 忘れかけていた女の悦びと、欲情を呼び覚ますと、身体はみるみる熱く火照り始め、欲情していきました。 (いやだわ…、わたしの身体、何でこんなに熱く興奮してるの…?) 夫隆弘は、愛する妻の献身的な奉仕に顔を歪め、半開きの口から熱い吐息を漏らし、低い呻き声を上げると、 ぎこちない動きの指先で、理恵のスカートから投げ出された脚のあいだに手を伸ばしてきました。 「隆弘さん…、いいわよ、触って…、」 夫のぎこちない指先が下着の脇からスルりと滑り込み、潤みを帯び始めた熱い秘唇に指先が触れると、 わたしは堪らず身をよじりながら必死に喘ぎ声を抑え、なおも隆弘の男根をシャブり続けました。 「んッ……、んあッ…、 うッ…くッ………、」 「いやッ…、 あなたッ………、」 夫の指先が秘唇を割り開き、ヌルりと淫穴に入り込むと、ヌチャッと卑猥な水音が静まり返った部屋にいやらしく響き渡り、 それでもわたしは、ぎこちない夫の指の動きを助けるように自ら脚を開き、夫を受け入れました。 「んんあッ…、 はあんッ…、いやッ…、 」 夫隆弘の指先が、微妙に膣穴に抜き差しされると、弾力と肉質感ある膣内をキュッと締めつけながら、身体をピクッ、ピクッと小刻みに震わせ、懸命に肉棒をしゃぶり続けると、 やがて隆弘は低い呻き声を上げ、腰をわずかに震わせながら、熱くて濃厚な精液を、わたしの口内に勢いよく射精しました。 わたしは、口内でビクビクと痙攣しながら収縮を繰り返し、熱い精子を射精する夫の亀頭に吸い付きながら男根を根本からシゴき上げ、 精液を吸い出しながらそれをすべて受け止めると、ゆっくりと唇を離し、夫の精子をゴクりと飲み干しました。 夫の顔を見上げると、隆弘は満足げな表情のなか、どこか切なげな目でわたしを見つめていましたが、わたしが溢れ出す羞恥心で頬を朱に染め、静かに濡れた唇を拭いながら、 「ね…、少しは満足出来たかしら?あなたが少しでも楽になれるなら、あなたの為に何でもするわ…、だから遠慮なく言ってね…、」 わたしが、捲れ上がったスカートと乱れた衣類を整え直し、夫にパジャマを着せているまさにその時、 隣室の襖の隙間から夫への生々しい性奉仕の一部始終が義父に覗き見られ、隠し撮りされていた事など、献身的に夫に奉仕していたわたしには、全く知る由もありませんでした。
2026/09/06 10:34:58(wbTW5eNC)
投稿者:
龍次郎
「信弘さん、美紀さんいらっしゃい、遠い所をお疲れ様です。」
「信康君も、本当に大きくなったわね…、」 「今夜はBBQの用意をしてあるから、いっぱい食べてね…、」 「隆弘さんも部屋で待ってるから、先に顔を見てあげて…、」 家族内での軽い挨拶を済ませると、夫隆弘の寝室に向かいました。 「兄貴…、みんなで会いに来たぞ…、」 「隆弘兄さん、お久しぶりです…、何か前よりも、顔色が良くなったんじゃない…?」 「みんな兄貴が、早く復帰するのを待ってるからな…、」 夫隆弘は、久しぶりに見る弟夫婦の家族の顔を見ると目を潤ませて喜び、弟夫婦はしばしの間、隆弘のベッドの脇で談笑すると部屋を後にして、バーベキューをする母屋の庭先へと向かいました。 歓迎のバーベキューが始まると、義父は信弘さんと生ビールで乾杯し、実習生を集め米作りの話に熱弁を振るい、私は美紀さんと、長男の信康くんと一緒にバーベキューを楽しみながら談笑しました。 「理恵さん、今日はありがとね…、こんなにたくさんのお料理を、準備が本当に大変だったでしょ…?」 「ううん…大丈夫よ…、実習生のみんなが手伝ってくれたし、それに美紀さんや信康君の元気な顔も見れたからね…、」 「信弘さんに聞いたんだけど、理恵さんはお義父さんの身の回りのお世話をしながら隆弘さんの介護をしてて、今は実習生の面倒まで見てるんでしょ…?」 「うん…そうなの…、確かに大変なんだけど、本家に住まわせてもらう長男の嫁である以上、 私が義父の身の回りのお世話をするのは当たり前だし、夫の面倒を見るのは嫁として当然の事だからね…、」 「外国人の自習生はどうなの…?トラブルを起こさず、ちゃんと真面目に働いてるの? 理恵さん綺麗で魅力的だから、あの外国人実習生に襲われたりしない…?」 「大丈夫よ…、そんな事、全く無いわよ…、彼等は若いし、以外と真面目に働くのよ…、 それに、お義父さんの農業指導もスパルタ教育だしお行儀良くやってるわよ…、」 「そうか、お義父さんがいるから安心ね…、 理恵さん、私たちは仕事があって2泊3日で帰るんだけど、 信康は連休中しばらく本家で預かってもらう事になるので、この子の事よろしくお願いします…、」 「大丈夫よ…、お義父さんから、お話は聞いてます…、信康くんも大きくなったんだし、もう1人でも大丈夫だもんね…、信康君よろしくお願いね…、」 理恵が、焼き上がったバーベキューのお肉をお皿に取り、低い椅子に座る信康に腰を折って前屈みになり、お皿を手渡すと、 大きく胸元の開いたキャミから、揺れ動く大きな胸の谷間が覗き見えると信康はドキドキしてしまい、 「はッ…はいッ…、宜しく…お願いします…、」 「あらやだ…、この子ったら…、なに照れてんのよ…、馬鹿ね…、」 「うるさいな…母さんは黙っててよ…、」 「あらあら…元気で何よりだわ…、」 理恵にとって、唯一心休まるバーベキューでの楽しい談笑のひと時は、あっという間に過ぎ、弟夫婦と甥が帰省してから、はや三日が過ぎ去りましたが、 弟夫婦と甥の目があるせいか、義父とロドリゲスに目立った行動は全くなく、私にはむしろ平静を装い、機会を伺ってる様にしか見えませんでした。 信弘さん美紀さんは、夫隆弘と義父に挨拶を済ませると、予定通り二泊三日で帰り、甥っ子の信康君だけが夏休みの残りを田舎の実家で過ごす事になりました… 男子校に通う十八歳の信康は、都会の狭い部屋で彼女もなく、親に隠れて毎晩のように、スマホのアダルト動画を見ながらシコシコするだけの典型的な童貞男子でしたが しかし、本家に来てからというもの、義理の叔母である理恵の存在が、信康の性的欲望を激しく煽り、刺激し始めていました。 母親の美紀より3歳年下の叔母理恵は、母親より明らかにプロポーションが良く、女性としても魅力的な体型で、熟れた女の色香がムンムンと漂っていました。 いつも露出度の高めな薄手のキャミソールやミニスカート、ショートパンツ姿で家の中を歩き回り、前屈みになると豊かな乳房の谷間が覗き見え、 立ち上がればお尻のパンティラインがクッキリと浮かび上がり、背後から間近で見ると、あの縦筋さえハッキリと浮かび上がっていました。 叔父の介護に同行すると、理恵が介助で前屈みになるたびにムッちりとした肉質感ある丸い尻肉に、 セクシーなパンティラインが浮き出して、剥き出しの太腿の内側が悩ましく光る、 信康はそんな性欲を掻き立てる理恵を見る度に股間が熱く疼いて硬くなり、トイレに駆け込んでは必死に扱いていました。 夜になると、家中が次第に静まり返り、 朝早い義父は早くに就寝、寝たきりの叔父隆弘も薬で深く眠りにつき、実習生たちは離れの部屋に戻る事が分かっていました。 その真夜中の時間帯になると、信康の肉体は決まって熱く疼き始め、叔母理恵が昼間に見せる悩ましく魅力的な姿が、瞼の裏に何度も浮かび上がり、 童貞男子の頭の中には、妖しく揺れ動く理恵の大きな乳房や、クッキリと浮かび上がるパンティラインと女陰の縦筋が、信康の性欲を激しく掻き立てました。 (駄目だ…もう限界だ、我慢できない…、) 欲望の限界が来ると、信康は布団から抜け出し、息を押し殺して裸足で廊下を進んで バスルームに向かうと隣の脱衣室に入り、 ランドリーバスケットの蓋を静かに開けると、そこにはまだ洗濯する前の衣類や下着が乱雑に入っていました。 ドキドキと脈を打つ、自分の心臓の音が聞こえるほど興奮しながら叔母理恵の下着を探し出すと、それは見た瞬間理恵のものだとわかる、セクシーな薄いベージュのレース付きのパンティで、 はやる気持ちでドキドキしながらパンティを広げると、クロッチ部分にはネットりとした薄い黄色の粘液が付着し、わずかに湿ったそこはシットりと重みがあり、 クロッチ部分を指先で撫で上げた瞬間、熱いものが亀頭先端部から溢れ出しました。 吐息を荒げながらバスケットの陰に身を隠し、そのパンティのクロッチ部分を鼻先に押しつけると、鼻先に衝撃的な濃厚な女性の匂いが広がり、 甘いのに少し酸っぱく、熟れた女の女体からしか出ないような、生々しい性の匂いが鼻腔を瞬時に駆け巡り、 クロッチの黄ばみの中央部分にはまだ乾ききっていない粘液が薄く残っていて、指先で触れるとネットリと卑猥な糸を引き、 (こ…これが理恵さんの匂いか…、ああぁ…堪らない…、あぁ…理恵さん、好きだ…、) 吐息を押し殺しながら、信康は理恵が脱いだパンティのクロッチ部分を、愛しそうに舌先で舐め上げると、 わずかに残る甘酸っぱい味と、熟れた人妻の淫臭が五感を駆け巡り、脳を直接抉るように刺激すると信康はもう我慢出来ませんでした。 パジャマのズボンを一気に下ろすと、すでに硬く張りつめた淡い色付きの肉棒が勢い良く弾け出し、 ガチガチに勃起した、脈動する亀頭先端部を理恵の汚したパンティのクロッチ部分に押し当て、直接巻きつけました。 柔らかなパンティの布地と、クロッチ部分の粘液の湿り気が亀頭を卑猥に包み込むと腰が勝手に動きはじめ、 「はあぁッ…理恵さんッ…、気持ち良いッ…、」 僅かに呻き声を漏らしながらガチガチに勃起した固い肉棒を、激しくシゴき始めるとパンティの柔らかな生地を握りしめ、クロッチ部分を亀頭に擦りつけ、 理恵の卑猥な女の匂いを、深々と吸い込みながら腰を前後に振ると、十八歳の童貞男子の肉棒は、すぐに限界を迎えようとしていました。 「はぁッ、はぁッ…、駄目だ出るッ…、もうッ、我慢出来ないッ…、」 最後の瞬間、信康はパンティのクロッチ部分に亀頭を強く押しつけたまま、腰を深く突き出しました。 熱くて濃厚な精液が、ドビュッ、ドビュッと勢いよく大量に噴き出すと、白濁した精子がパンティの布地をぐっしょり濡らし、 肉棒が繰り返しビクッ、ビクッと脈打つ度に大量の精子が注ぎ込まれ、クロッチの中心部分から糸を引きながら溢れ出すと、 理恵のパンティは、精液でベタベタになり重みを増しました。 衝撃的な射精の余韻で膝が震えた信康は、荒い吐息を吐きながら壁に手をつき、目の前のパンティを広げて確かめると、 精液でグチャグチャに濡れ汚れ、甘い女の匂いと精液の匂いが混じり合った、強烈な匂いがムンムンと漂い、 誰もいないバスルームの片隅で、信康は自分が射精して濡れ汚したパンティを、そっと元のバスケットに戻しましたが、 クロッチの中心部分には明らかに精液が付着し濡れたままで、若い童貞男子の精臭がムンムン漂うと、事後の発覚を危惧するばかりでした。 (………す…すみません…、理恵さん…、どうしても我慢出来無かった……、) その夜から、信康の理性は少しずつ叔母・理恵の熟れた肉体へと傾き、欲情した童貞男子の本能は、想いを寄せる理恵の全てを知る為にその行動を見張るようにまでなりました。 いつも通りのある日の午後、わたしは介護のため、夫隆弘の部屋を訪れました。 夫がボードに、(理恵、今日もしてくれないのか…?)そう書かれると、私は申し訳なさそうな神妙な顔つきで、 「ゴメンなさい貴方…、今は、信康君が夏休みで此処にいるから…、シャブるだけで良いなら…、」 うんうんと頷くベッド上の、夫孝宏の目を見て微笑むと、私はパジャマと紙おむつを脱がし、ダラりと鎌首を垂れた夫の柔らかな男性自身を指先で掴み、 ゆっくりと優しくシゴきながら、軟化したままの亀頭に熱い唇を被せ、舌先を裏筋に絡ませ、いやらしく舐め回しながらシャブり付きました。 その日の夫の肉棒は、固く勃起する事もなく軟化したままの柔らかな状態でしたが、しばらく、柔らかな亀頭にシャブり付いてると、 何分も経たないうちに夫はビクビクと体を震わせ、足を突っ張りながら私の口の中にドクドクと熱い精子を射精しました。 昼間の明るいうちから、夫隆弘の男性自身にシャブり付く淫らな姿を、まさか再び覗き見されてるとは全く気付かず、 そしてそれを覗き見てる犯人が、甥の信康だとは夢にも思っていませんでした。 (理…理恵さん…、あの理恵さんの唇が隆弘叔父さんの肉棒にシャブり付いてる…、 理恵さんが、まさかあんな事までするとは…なんていやらしい唇なんだ…、僕も…、理恵さんにされたいのに…、) 信康は気づかれないように、縁側のある廊下側の障子の隙間から、淫らな叔母のフェラチオ姿を興奮しながら覗き見ると、 掴み出した肉棒を激しくシゴきながら呻き声を押し殺し、限界に達するとティッシュの中に虚しく精子を射精しました。 その日の夜は、我慢出来ずに夜中にこっそりと脱衣室のランドリーバスケットを物色しに行くと、理恵が脱いだ黒い小さなセクシーなパンティがあり、 いつものようにパンティーのクロッチ部分をよく見て観察してみると、その日のパンティには、尋常では無い量のバタークリーム状の粘液がベッタりと貼り付き、その形は理恵の女陰の縁取りそのものでした。 (理…理恵さん…、なんて卑猥な縁取りなんだ…、それに、このベタベタした粘液は酷い濡らし具合じゃないか…、 チンポをシャブっただげで、こんなに濡らすなんて、理恵さん旦那さんとセックス出来なくて欲求不満なのか…?) 激しく濡れ汚されたクロッチ部分に鼻先を埋めた瞬間、信康は、その強烈な匂いが、射精された濃厚な精子の匂いだとすぐに分かりました。 (な…、まさか…何で理恵さんのパンティのクロッチ部分に射精された精子が…?) (いやいや…、昼間覗き見した時には、叔父さんは確かに、理恵さんの口の中に射精してたじゃないか…、) (それに…、あの柔らかさじゃ挿れられないはず…、だとしたら…まさか他の誰かと不倫でもしてるのか…?) 信康は、そのベタベタに濡れ汚された理恵のパンティをジッくりと観察しましたが、 どこの誰だかわからない男が射精した精子に濡れ汚されたパンティなど、到底舐め回す勇気など無く、 悶々とした気持ちのまま部屋に戻ると、あの魅力的で優しい叔母の理恵が、一体誰と浮気してるのだろうと布団に入り暫く考え込んでいましたが、 普段の叔母の行動を見ていても、どこにも怪しい所はなく、外国人実習生との関係を疑いましたが、叔母が実習生の部屋に行く姿を見た事はほとんど無く、 何の答えも見つからないまま、数日が過ぎたある日の夜半過ぎ、信康は眠れずに起き出すと、暗い廊下を歩くうちに理恵の寝室のドアが半開きになっている事に気付き、 暗い廊下に差す一筋の明かりの線に導かれドアに近づくと、部屋の中からは微かな切ない吐息と共に、 湿った肉体同士が擦れ合う卑猥な音が漏れ出し、信康はゴクりと生唾を飲み込むと、吐息を押し殺し禁断のドアの隙間から部屋の中を覗き込みました。 (ええッ…まさか嘘でしょ…、あの理恵さんが祖父と肉体関係にあるなんて…、信じられない…、) ベッド上では祖父義弘が上になり、叔母の理恵の両脚を高々と抱え上げ、大きく股を開かせ激しく腰を打ち込んでいて、肉欲に絡み合う二人の姿は、 廊下側からは背後になる完全な死角となり、ドアの隙間を広げてジッくりと見ながら動画撮影しても、全く気付かれる事はありませんでした。 祖父義弘の肉棒は、年齢を感じさせないほど図太く長大で血管が浮き出し、理恵の熟れた膣口をズブズブと抉るように出入りしていて、 結合部からは、すでに白濁した粘液と精液が、図太い肉棒が突き挿れられるたびに溢れ出し、会陰からお尻の穴をヌラヌラと伝い流れるとシーツを濡れ汚し、 義弘が、反り返る図太い肉棒を真上から、スパーン、スパーンと濡れ開いた膣穴に突き挿れるたびに、 魅力的な理恵の、色白な脚が卑猥に宙を舞うと、切なそうな喘ぎ声を鳴き漏らしながら卑猥に身悶えていました。 「あんッ…はあんッ…、お義父さまッ…駄目ッ…、声出ちゃうッ…、夫や甥に知れたら困るッ…、 お願いッ、お義父さまッ…、そんな奥まで突っ込まないでッ…、ああぁッ、おかしくなるッ…」 「理恵、お前いつもより感度が良いんじゃないのかッ…? そんなに俺のチンポが欲しかったのか…?」 「ああぁッ…お義父さまッ…、そんな事、言わせないで下さいッ…、」 「長男の隆弘が出来なくても、こうして嫁のオ◯◯コを俺が毎日犯し、毎回種付けしてやるから、お前はいらん心配するなッ…、」 義弘が、真上から腰を豪快に膣穴に打ち下ろすたびに理恵のはみ出した大きな乳房が揺れ動き、勃起した乳首はピンと立ち上がり硬く尖っていました。 信康は自分のズボンの中で、すでにガチガチに勃起した固いチンポを握り締め、我慢出来ずに上下にシゴき始めると、 魅力溢れる叔母の理恵が、祖父に恥辱的な辱めを受けながら、図太い肉棒を猛烈な速さで淫裂に突き挿れられ、 卑猥に悶え鳴く姿を覗き見ながらのオナニーは、普段の比ではないほど激しく強烈な快感に襲われ、膝がガクガクと震え始めました。 「ああぁッ…お義父さまッ…、もうッ…、もうッ…わたし駄目えッ…、」 「お義父さまのおチンポッ…、太くて長くて子宮に当たるのッ…、ああぁッ、もう駄目ッ…、 お義父さまッ…イッちゃうッ、イッ、イッ、イクッイックううッ…、」 「うおおあッ、理恵ッ…、孕めッ…、俺の精子で孕めえッ…、」 背後から生々しい姦通場面を見ていると、両足首を掴まれて、高々と抱え上げられ、白濁液を垂れ流す淫裂に、 祖父の図太く長大な肉棒が、根本までミッチりと挿入され、ピタリと密着して動きを止めると、 密着した肉棒の根本がビクッ、ビクッ、と収縮を繰り返しながら肉径が膨張し、熱くて濃厚な精子を子宮内に流し込んでいるのが見ていてハッキリと分かりました。 「あああぁッ…、お義父さまッ…、出てるッ…、出てるッ…、熱い精子が流し込まれてるッ…、 あああッ、もう駄目えッ、おかしくなるッ…、」 祖父の射精を子宮で受け止めた理恵さんは激しく絶頂させられると、全身をビクビク痙攣させながら狂ったように身悶え、鳴き叫ぶと、 祖父の背中を掻き毟るように手を回すと、悦楽の表情を浮かべながら、広い背中をキツく抱きしめていました。
26/09/14 05:34
(Er9pgNSm)
投稿者:
(無名)
信康君の童貞を奪うか外国人のデカマラを味わうかどっちが先になるのか気になります
26/09/15 21:59
(pkAYidxm)
投稿者:
龍次郎
信康は、好意を寄せている魅力的な叔母の理恵が祖父に組敷かれ、拒む事なく恥辱的な責めを受け入れ、悶え鳴きながら何度も膣内射精されてイカされる姿を目の当たりにすると、
興奮が冷めやらぬまま自分の部屋に戻り、ベッドに寝転ぶと深々と溜息をつき、射精して軟化した肉棒に、虚しく巻き付けられた精子まみれのティッシュペーパーを綺麗に剥ぎ取りました。 (はぁ…理恵さん…、何で祖父なんだよ…、普段あんなに明るくて、いつも普通にオレに接してくれているじゃないか…、それなのに…何で祖父なんかと…、) スマホ撮影した動画を再生すると、 (あああッ…お義父さまッ…出してッ、出してッ理恵のオ◯◯コの中に射精してえッ…、) 画面にはベッド上で激しく悶え、啜り鳴きながら、淫らに祖父に膣内射精を懇願する憧れの理恵の姿が映し出され、 信康の頭の中には、あの生々しい淫らな光景が再び蘇りました。 魅力的なプロポーションと身形で欲情を誘うような愛しい仕草が、男達の心を常に魅了し続け、釘付けにしてきた憧れの女性理恵と、 祖父と激しく淫らに交接する、もうひとりの別の顔を持つ理恵の淫らな姿が、信康の理性を激しく揺さぶり戸惑う毎日となり、 性欲の制御が出来ない信康は、翌日も、その翌日も悶々としながら、理恵の一日の行動を朝から注意深く観察し始めました。 そしてついに、祖父が不在となったある日の午後、外国人実習生達が泊まり込んでる建物の寮に、午後の農作業を終えた実習生3人が、作業進行を任されてた理恵と共に戻って来ると、 3人は寮の2階に上がったものの、一緒に戻ってきた理恵は1階の倉庫のシャッター前で、誰かを待っているような素振りを見せてる事を不審に思い、暫く観察して見ていると、 2階から、同僚を気にしながら外階段を降りてくる体格の良いロドリゲスが、辺りを気にしながら半分開いたシャッターの内側で待つ理恵と合流すると、手を引いて倉庫の奥へと消えて行きました。 (ええッ…?これは理恵さん確信犯でしょ…、どんな事情なのかは分からないけど、理恵さんやっぱり外人にもヤラせてるんだ…、) 信康は、憧れの叔母理恵の度重なる背徳行為に胸を引き裂かれるような思いを抱きながらも、妖麗な叔母理恵の生々しい行為を覗き見る事に期待を寄せると、 忍び足で倉庫の裏側に回り、換気のために常に開いている窓から倉庫の中を覗き見ると、期待に胸が張り裂けそうになりながら声を押し殺し、動画撮影を始めました。 狭い倉庫の奥、無造作に棚に積み上げられた段ボールの影に潜むようにして、壁に背を預け呆然と佇んでいると、 汗の匂いと埃の混じった空気が鼻をつく、午後の残りわずかな時間に、誰も来ないはずのこの場所で目の前に立っているのは、あのブラジル人研修生ロドリゲスでした。 黒い髪の二十七歳の彼は、日焼けした肌と筋肉の隆起した逞しい胸と上腕が自慢で、 そしてデニムの前をすでに大きく膨らませている、あの驚くほど図太く長大な男性自身の持ち主でした。 「奥さん…ワタシ奥さん好きです…、あの日からずと我慢してます…、奥さん…またして下さい…お願いします…、」 彼の低いぎこちない日本語の声で迫られると、前回、狭い車内で拒みきれず生のままシャブらされ、熱く濃厚な精液を喉の奥で受け止めてしまったあの感触が蘇り、 今もまだ舌先に残り、夫以外の男性の精液を飲み干してしまったという事実が、背筋を震わせ背徳心を激しく煽りました。 「ロドリゲス駄目よ…、もう絶対に駄目…、お願いだから、あの時の事は忘れて…、」 「奥さん…、ワタシずっと待ち続けたよ…、あの時の事も、社長さんとの事もワタシ誰にも言ってないよ…ワタシ約束守ってる…」 理恵は、瞳を閉じると唇を噛み締め、首を横に振りましたが、我慢の限界を超えたロドリゲスの大きな手が、理恵の肩を掴んでゆっくりと押し倒すよう両膝を床につかせると、 「お願い奥さん…また口でして…」 ロドリゲスに見られてしまった不貞行為が頭の中をよぎると拒む言葉を無くし、抗う気概さえ失うと、彼の言葉に引きずられるように床に両膝をつきました。 彼が、張り詰めたデニムを膝下まで下ろすと色濃い体毛に囲まれた、血管の浮き出す図太く長大な肉棒が弾け出し、 ムンムンとした男臭と尿臭の熱気を放ちながら天を向く亀頭がビクビクと脈動し、既に先走りの粘液が先端から透明な糸を引いていました。 「嫌ッ…、お願い……やめてッ………」 震える声で囁くようにロドリゲスに訴えても、それでも理恵の唇が、彼が突き出した熱い亀頭の先端部分に触れてしまうと、 巨根の圧倒的な存在感に戸惑いながらも、 弾力ある生身の亀頭の感触と、独特の若い男性の放つムンとした熱気と匂いが鼻腔を刺激し、 濡れ光る熱い唇から差し出した舌先で大きな褐色の亀頭をなぞると、ロドリゲスが低い唸り声を漏らしながら呻くと、 背徳心に支配されてる理性が少しずつ蝕まれ、ブラジル人実習生の巨根に戸惑い拒みながらも、熟れて放置されてきた人妻の肉体は理不尽にも熱気を帯び始めました。 「はああッ…奥さん上手ッ…、素敵ですッ……、 ワタシ…奥さんの事大好き…愛してますッ…」 口を大きく開けて咥え込んでもロドリゲスの図太く長大な肉棒は、とても根本までは口に収まりきらず、 ネットリと舌先を亀頭先端部に絡み付け、唾液を唇から垂れ流すと、頭を前後に動かされる度に、喉の最奥まで突き上げてくる巨根の感触に涙が滲み出しました。 それでも彼が容赦なく腰を前後に動かし、口内を犯すように素早く、激しく巨根を出し入れすると、 私は喉を詰まらせ、息苦しさで亀頭を吐き出しそうになりながら必死にシャブり続けました。 「んんッ…んぐあッ…、うッ…、うえあッ…、」 ブラジル人実習生の熱い巨根が口腔内部を埋め尽くし、激しく突き挿れられる度に舌の裏側を擦られ、頬の内側をどんなに強く押し広げられても、 理恵はただ、屈辱に耐えながら彼の欲望を慰め受け入れる為の、生身の性欲請負人でしかなく、それは人妻としてあってはならない絶望的な仕打ちで、 泡立つ涎を垂れ流す私の口唇に、両手放しで激しく腰を突き出し、巨根を突き挿れながら、私のブラタンクの肩紐を外すと彼は一気にそれを引き下げ、 形の良い大きな乳房が弾け出すように露出されるとそれは怪しく揺れ動き、彼の欲情の炎をさらに強く焚き付けると、 揺れ動く大きな胸を強く揉み込みながら、 男を誘うように硬く尖った乳首を、力強く絞り上げました。 「ああッ…ロドリゲスッ、駄目ッ…止めてッ…、お願いッ…触らないでッ…、」 「ああッ…ロドリゲス、お願いッ…いやあッ…、あぁッ…、はああんッ…、いやッ…駄目えッ…、」 ブラタンクから無理やり掴み出された大きな乳房を力強く揉み込まれながら、勃起した乳首をキツく摘み上げられ、 なおも褐色の巨根で、激しく口唇を犯されてる叔母、理恵の姿を窓の外から目の当たりにした信康は、魅力溢れる理恵が辱められてる姿を複雑な思いで凝視しながら、 興奮して痛いほど固く勃起した自身の肉棒を、激しくシゴきながら撮影を続けていました。 (そうか、理恵さん…、祖父とのセックスを実習生に見られ弱みを握られてたんだ…、) (それにしても、理恵さんの喘ぎ声はいつ聞いても卑猥だな…、アノ声を聞いただけで興奮してしまう…、) 膝立ちのまま、掴み出された乳房を力強く揉み込まれ、乳首を摘み上げられながら、彼の腰に手を回し呻くような喘ぎ声を漏らしながら巨根をシャブり続ける理恵、 すると突然、彼の腰が痙攣し始めると生温かい精液が口内に漏れ始め、ロドリゲスは獣のような雄叫びを上げると、私の頭を掴んで、巨根を更に深々と口内に突き挿れました。 「奥さんッ…出ますッ…、口の中に出ますッ…、ワタシもう、我慢出来ないッ…」 熱くて濃厚な精液がドビュッ、ドビュッと口内で弾け飛び勢いよく噴き出すと、その精液は濃厚で射精量がかなり多く、 深々と突き挿れられた喉の奥で射精されると、濃厚な精液が強制的に喉奥にドクドクと流し込まれると噎せ返り、 それでも私は必死に飲み込もうとしましたが、飲みきれず溢れ出した濃厚な精液が白く泡立ち、唇の周りから溢れ出した精液が白い糸を引きながら滴り落ちると、 それでも彼の巨根は軟化せずに、依然としてまだ硬いままで、射精し終わった直後なのに全く萎える事なく、 むしろ更に熱気が増し、ビクッ、ビクッと図太い肉径を脈動させながら、亀頭を揺らしていました。 (なッ…、何で射精したのに柔らかくならないの…?彼の…、普通じゃないわ…、) 「奥さん…ワタシまだ足りない…、今日は、奥さんの中に入れたい…、この前からワタシずっと我慢してた…奥さんお願いします…」 「だッ…だめよ…、絶対にだめッ…、お願いッ…ロドリゲス…、挿入だけは我慢してッ…、」 理恵は立ち上がって後ずさりしようとしましたが、ロドリゲスは素早く私の手を掴んで作業台に追い詰めると、後ろを向かせ、両手を台に付かせると、 タイトなショートパンツと小さなセクシーなパンティを、まとめて力ずくで膝下までズリ下げました。 「あッ…いやあッ…、お願いだから止めてッ…、いつでもシャブるからッ、挿れるのだけは、止めてちょうだいッ…、」 ショートパンツごとパンティがズリ下ろされると、すでに濡れ開いた陰唇が淫らな形に口を開き、 ヌラヌラと濡れ光る鮮やかなピンク色の膣穴が、ヒクヒクとウネりながら透明な粘液を垂れ流すと、 熱り起つ、ドス黒い褐色の巨根を口で奉仕してる最中に、不本意にも反応してしまった身体が次第に火照り始め、 女陰が熱く疼くと、口を開いた淫裂から熱い粘液が止め処無く溢れ出てる事を、理恵は気付いていました。 「奥さん、プッシー濡れてますね…、奥さんもワタシの欲しいみたいですね…、ワタシも奥さんと同じ…気持ちです…、」 「ちッ、違うのッ…、これはッ…ただッ…、」 言い訳の言葉を叫ぶ瞬間、太くて焼けるような彼の亀頭先端部が淫裂に触れると身体中から抗う力が抜け落ち、残された僅かな理性が、身を捩って最後の抵抗を試みましたが、 力強い彼の手で、細い腕を後ろ手に拘束されるともはや私に拒む術は残されておらず、 台上に、前のめりに突っ伏した姿勢のまま丸出しのお尻を突き出した状態になると、 彼は、無慈悲にも身動きの取れない私の脚の間隔を脚で左右に押し広げると、熱くて硬い亀頭先端部を、口を開いた淫裂に押し当て、 溢れ出す透明な粘液を先端部に塗り付け馴染ませると、傘を張り出す大きな亀頭をゆっくりと膣口に押込み、先端部が肉壁を割り裂きながら、 ズブズブと膣内奥深くまで挿入されると、図太く長大な巨根が、理恵の膣内を張り裂けそうなほど強く押し広げ圧迫しました。 「あッ…、あああッ…、駄目えッ、ロドリゲスッ挿れないでッ…、」 「あッああんッ…いやッ…、駄目入ッてくるッ…」 「ロドリゲスッ…、私にこんな事をしてッ…、貴方ッ、何してるか分かってるのッ…?」 腕を後ろ手に拘束され、身動き出来ない状態でパンティを引き下ろされ、濡れ開いた淫裂を露出されたまま恥辱的な興奮を焚き付けられた理恵は、 熟れた人妻の肉体が、理性とは裏腹に急速に湧き上がる欲情を心ならずも受け入れ始めると身体が拒む事を放棄し、尖って固く立ち上がる卑猥な乳首は敏感になり、 肉径を咥え込む膣肉が充血してトロトロに柔らぐと、驚くほどの快感が褐色の図太く長大な巨根を包み込み、グイグイ締め付けました。 (太いッ…太過ぎるわッ、こんなの初めてよ…少し動かされるだけで、痺れるほど感じちゃうッ…、奥に当たってもう狂いそうッ…) ロドリゲスに立ちバックで腰を深々と突き挿れられると、ガチガチに勃起した硬い亀頭が膣内の最深部を貫く強烈な快感に襲われ、理恵の腰は激しく跳ね上がり、 「奥さん…、すごく中熱いです…、ワタシの締め付けて離さない…、奥さん凄く気持ち良いでしょ…?ワタシにはわかる…、」 「ロドリゲスッ、何を言ってるのッ…?お願いだから今すぐ抜いてッ…、あああッ…お願いッ、もうッ…、もう止めてえッ…、」 ロドリゲスの怒張した巨根が、ゆっくりと膣内の肉襞を擦り上げながら抜き差しを始めると、挿入された瞬間、激しい背徳感を伴う強烈な快感が全身を駆け巡り、 人妻の身でありながら、若いブラジル人研修生の図太く長大な生身の肉棒で、子宮口を責め立てられ淫らな喘ぎ声を漏らしてしまうと、屈辱を伴う羞恥心で顔が火照り朱に染まりました。 それでも長い年月、忘れかけていた女の悦びが呼び覚まされると、人妻としての理性や貞操感は、ブラジル人研修生の巨根による強烈な快感に次々と打ち崩され、 熟れた人妻の女体が快楽を欲し始めると、褐色の巨根を求め、深く力強い挿入を求めてお尻を高々と突き出し、悩ましい喘ぎ声を漏らし始めました。 (ああッ…あなた…、ゴメンなさいッ…、私…、また違う男性に辱められてる…、許して…、もうッ…我慢出来ない…、) ロドリゲスの抽挿は、巨根をゆっくり焦らしながら引き抜き、そして一気に膣内奥深くまで突き入れるロングストロークの動作を精が果てるまで繰り返す抜き差しで、 その強烈な快感に襲われた私は、高々とお尻を突き出す姿勢のまま、膝がガクガクと震え身体が波打つように反り返ると、褐色の巨根を抜き差しされてる淫裂から白濁液が亀頭の傘に掻き出され、 湿り気を帯びた濁音と、粘膜が擦られる淫らな濁音を倉庫中に鳴り響かせながら白濁液をダラダラと床に垂れ流しました。 「あッ…、あッ…、ああんッ、駄目ッ…、そんな奥まで挿れたら駄目えッ…、」 「ロドリゲスッ…、もうッ…、もうそれ以上は奥に入らないッ…、」 「奥さんッ…、奥さんの中…凄く熱くて気持ち良いですッ…、お願いしますッ…、もっと…、もっと締め付けてくださいッ…、」 彼のゴツい手が、背後から剥き出しの乳房を力強く揉み込みながら、固く立ち上がる敏感な乳首をキツく絞り上げると、私は悲鳴を上げながら身を捩って逃れようとしましたが、 両腕を後ろ手に拘束され身体の自由を奪われてる私は、体格の良いロドリゲスに腰をガッチリ掴まれていると身動きができず、 高々と突き出された腰を抱えられ、ロングストロークで激しく巨根を抜き差しされると、かつて経験した事のないその強烈な快感に、狂ったように身悶えながら鳴き叫びました。 「あああッ…、駄目ッ…、駄目よこんな事ッ…、ロドリゲスッ…、もう良いでしょッ…?ねえッ、お願いッ…、もう終わりにしてえッ…、」 「あああッ、もうッ、私おかしくなるうッ…、」 ロドリゲスの腰の動きが徐々に速度を増し激しくなると、理恵の脚腰が自然と彼の速さに合わせるようにお尻を突き出し、腰を密着させると、 若いブラジル人の、図太く長大で驚くほど硬い肉棒が子宮口を激しく突き上げるたびに視界が白く霞んで遠のき、 熟れた人妻の身体は、拒み続ける言葉とは裏腹に、理性に反して敏感に反応を示すと絶頂と濃厚な熱い精子を子宮が求めて激しく疼き始め、 充血した膣壁がロドリゲスの巨根をキツく締め付けながらビクビク痙攣すると、より深い挿入を求めて彼の亀頭を膣奥深くに吸い込もうとしました。 「奥さんッ…、奥さんも中に欲しいですか…?ワタシもう我慢出来ないッ…、奥さんの中に出しますッ…、」 「いッ…良いわよッ…、だッ、出してッ…、全部中に出してッ…、」 「ロドリゲスッ…、中に射精してえッ…、」 「はああッ…イッ、イクッ、イクッ、いやあッ…、もう駄目えッ、イックううぅッ…、」 強烈なエクスタシーに襲われながら悶え狂うと、最後の理性の壁も簡単に音を立てて崩れ去り、背徳も羞恥も遠く霞んで露と消え去ると、 歯止めを失った女体に残るのは、欲望に満ち溢れた熟れた人妻の肉体に宿る、燃え滾る欲情だけでした。 「おおおあッ…、奥さんッ…、愛してますッ…、我慢出来ないですッ、中に出しますッ…、」 ロドリゲスが、獣のように低く呻きながらガッチリと腰を掴み、図太く長大な巨根を根本まで淫裂に突き挿れ、深々と挿入したまま亀頭先端部を子宮口に密着させると、 生身の巨根が膣内でビクビク痙攣し始め、子宮口に突き立てられた、褐色の硬い亀頭先端部から、 図太い肉径がビクビク脈打つ度に、熱くて濃厚な精液がドビュッ、ドビュッと容赦なく大量に子宮内に流し込まれ、 理恵は激しく痙攣しながら鳴き叫び、身体を大きく仰け反らすと、狂ったように長い髪の毛を振り乱し、挿入部分からは膣内射精された大量の精液が止め処無く溢れ出しました。 (あああッ…、熱いッ…、熱い精子が膣内に、いっぱい出てるッ…、) (ロドリゲスの精子が子宮の中に…、ああッ…いっぱい流し込まれてるッ…、) 理恵は、熱く乱れた悩ましい喘ぎ声を漏らしながらビクビクと身体を震わせ、ロドリゲスが射精した熱い精子で膣奥を満たされてゆく感触に、腰が無意識に痙攣し、 彼がゆっくりと肉棒を引き抜くと、巨根に押し広げられ、無惨にもパックりと膣口を開いた淫裂からクリーム状の白濁した精液が糸を引いて床に滴り落ち、 拘束されていた両腕が解放されると、理恵は力なく作業台の隣にある長椅子に倒れ込み、荒い吐息を吐き出すと、太腿を伝い流れ出す熱い精子の感触が人妻という立場を忘れ、 熟れた女体の欲望を満たす為に、背徳の姦通に走ってしまった現実を容赦なく突きつけられると、病床にいる夫隆弘の顔が脳裏に浮かび、 拒み続けたはずが湧き上がる欲望に打ち負かされ、いとも簡単に挿入を許し膣内射精までさせてしまう、人妻として有り得ない失態を犯すと、 夫への貞操を守れなかった申し訳なさと共に、自分の節操のない無責任な行動に激しく胸が締め付けられました。 理恵が、ロドリゲスに犯されていた倉庫を覗き込む窓の外では、その淫らな一部始終を動画に収めた信康が興奮しながら勃起した肉棒を激しくシゴき続け、 濃厚な精子を大量に射精すると、こみ上げてくる複雑な思いに気持ちが掻き乱され、がっくりと肩を落としました。
26/09/16 04:32
(5NdnXQIq)
投稿者:
(無名)
やっぱりロドリゲスの巨根に屈したんですね
僕の彼女はポルチオセックスが大好きで子宮口をこじ開けて亀頭を中に挿れて射精してなんて言いますがやっぱり子宮口をグリグリされるとそんな気持ちになるんでしょうね 生殖の本能なのか気持よくなると子宮口が下がってきてチンポを迎えに来るのがよく分かりました ポルチオ好きの僕は読みながら朝から2回も射精してしまいました これからどうなるのでしょうか
26/09/16 08:56
(5uwNc6/g)
投稿者:
龍次郎
信康にとって叔母の理恵は憧れの存在であり、叶わぬ好意を寄せる唯一の女性でもありました。
その理恵が祖父だけでなく、外国人実習生にまで激しく犯され、悶え狂わされた事実を目の当たりにした信康の無念な気持ちは計り知れなく、おば理恵に対する欲望は日毎に増すばかりでした。 (理恵さんッ…何で…?何でなんだよ…、あの理恵さんが、外国人実習生にまでヤラせてるなんて…、もう我慢出来ないッ…、) 信康は、ブラジル人実習生と理恵が繰り広げた、生々しいセックスを目の前で覗き見ると激しい興奮と欲望で理性を失い、欲情する男の本能を制御する事に限界が来ていました。 その日以降、信康はランドリーバスケット内の理恵の下着に、わざと悪戯の痕跡を残すようになり、洗濯前の下着のクロッチ部分にタップりと射精し、 ブラジャーのカップの内側にも、射精した精液を塗り付けて、そのままバスケットに戻していました。 理恵のパンティとブラジャーには、毎日のように信康が射精した精液の痕跡が残されていましたが、 その事に理恵が気付いてるのか、いないのかは知る由もありませんでした。 ある日の午後、信康は自分の部屋でいつものように理恵の汚したパンティを股間に巻きつけ、勃起した肉棒を激しくシゴきながらパンティの湿り気を帯びたクロッチ部分に亀頭を擦り付け、 布越しに感じる柔らかさと、ネッとりと染み付いた、理恵の粘液の悩ましい匂いに興奮し吐息を激しく荒げてると、部屋のドアが開いたのは、まさに射精するその瞬間でした。 「信康くん…、お買い物に一緒に……!」 「キャッ…、のッ、信康くんッ…!?」 「私の下着で何してるのッ……、」 ドアを開けた理恵は、目を見開いて呆然と立ち尽くし、信康はパンティを勃起した肉棒に巻き付けたまま、射精を止めることが出来ずに暴発してしまい、 慌てた信康の亀頭がパンティのクロッチ部分から外れると、射精中の精液が床や辺り一面にまで飛び散り、 その生々しい若い男子のオナニーの光景を目を見開いて愕然と見つめる理恵の頬は、恥ずかしさと驚きで、みるみる朱に染り、身体中が熱くなると、 言葉を失った理恵の視線の先には、甥である信康の若々しい淡いピンク色の肉棒と、まさに射精されたばかりの自分のパンティが手に握られていました。 「あッ…あの…、ゴメンなさい…これ……」 信康は赤面し、震えながら言葉に詰まりましたが、心を寄せる憧れの理恵にオナニー現場を見られてしまうと吹っ切れたのか、理性を失い、ベッドからいきなり立ち上がると、 性欲を抑えきれず、勃起したままの肉棒を晒したままの状態で理恵に近づくと、手首を掴み、まだ射精した精液でヌルヌルしてる肉棒を握らせようと理恵に迫りました。 「叔母さん…見ましたよね…?いま僕が叔母さんのパンティをオカズにして、チンポを激しくシゴいてた場面を……」 「叔母さん、僕…まだ童貞なんですよ………」 「僕が毎晩のようにランドリーバスケットから、湿り気を帯びた、叔母さんが脱いだパンティを探し出し、 クロッチ部分の味見をしながら匂いを嗅いでパンティに射精してる事、叔母さん気付いてますよね…?」 「しっ…知らないわ…、そんな事知らない…」 薄々気付いていても事実を黙って黙認していた理恵が、明らかに動揺しながら目を反らすと、 自暴自棄に陥った信康は、更に追い打ちをかける様に、自分の思いの全てを理恵にぶつけて言い切りました。 「叔母さんは僕が興奮するのを見る為に、その揺れ動く大きな胸と谷間をワザと見せつけ、生脚でパンティーラインがはっきりと浮き出すショートパンツや、 パンティが覗き見えるほど、露出度の高いミニスカートを履いていても、童貞の僕なら興奮しないとでも思っていたんですか…?」 「ちっ…、違うわ…、信康くん、それは勘違いよ、決してワザとではないわ…、」 「そうですか…、でも僕知ってるんですよ…理恵さんが、どうしても隠したい秘密を…」 理恵の鼓動は瞬時に高まり、ゴクりと唾を飲み込むと一瞬たじろぎ、軟化してダラりと鎌首を下げた肉棒を晒したままの信康に手首を掴まれてる異様な光景と、 背徳の、禁断の秘密を知られた可能性に大きな不安を感じると、目の前に突きつけられた現実に身体が小刻みに震えましたが、 証拠が突きつけられてない今は、清楚を装う人妻としてのプライドと叔母としての立場だけが最後の砦となり、信康の性的願望を拒み続けました。 「理恵さんッ、お願いしますッ…、僕の筆下ろしをして下さいッ…、このままじゃ理恵さんの事を思ったまま狂いそうなんですッ…、」 「やめてッ…手を放して信康くんッ…、いったい何を言ってるの…?私は、あなたの叔母なのよ…、 しかも、結婚して夫がある身だというのに…そんな事したら、許されないわ…、」 理恵の悲鳴に近い声は震え、頰は熱く耳まで赤く朱に染まり、甥の信康が自分の女陰から溢れ出した粘液が付着したパンティの 味と匂いを日々堪能しながらオナニーしている姿を想像すると、目上の女性としてのプライドと、羞恥心が激しく揺さぶられ、身体の震えが止まりませんでした。 「そうですか…、それはとでも残念です…。心優しい理恵さんなら、僕の気持ちを少しでも理解してくれると思ったんですがね…、 これは…、僕の心の中に封印し、ずっと秘密にしておこうと思ってたんですが、快く受け入れてもらえないなら仕方がないですね…、」 信康が理恵の手首を解放してiPadをベッドから拾い上げ、動画再生を始めると驚愕の画像が映し出され、それを見た理恵は言葉を失い、 血の気が引くと同時に頭が真っ白になり、全身をブルブルと震わせながら唇を強く噛みしめ呆然と立ち尽くしました。 (ああぁッ…お義父さまッ…、出してッ、理恵のオ◯◯コに全部出してえッ…、) (ロドリゲスッ…中に射精してッ…、お願いッ、もっと奥まで突っ込んでえッ…、) 「いやッ…、もう止めてえッ…、見ないでッ…、信康くんッ、私を盗撮したのねッ…?何て酷い事を……」 私は、自分が彼に対して油断した為に常に行動を見張られ、情事がある度に密かに盗撮されていたんだと、いま改めて気付かされました。 そうでなければ、義理父に陵辱されてる場面をタイミングよく盗撮することなど不可能で、まして、ロドリゲスに密かに倉庫に連れ込まれ、陵辱される場面を盗撮する事など出来るはずがありませんでした。 それが…、実際には義父から恥辱的な責めを受けながら辱められ、淫らな喘ぎ声を鳴き漏らしながら膣内射精を自ら欲して、絶頂し続けてる不貞な人妻の姿を、 若い童貞男子の目が喰い入るようにジッと見続けていたという、その事実が胸の奥底に深く重い負い目として伸し掛かると、頭の中には絶望と言う二文字しか浮かびませんでした。 「お願いッ、信康くん放してッ…、こんな淫らな姿を見られただけで、もう十分恥ずかしいの…、お願いッ…これ以上は……」 しかし、有り余る性欲を抑え切れず暴走を続ける信康は掴んだ手を離さず、精液でヌルヌルする肉棒を柔らかな理恵の手の中に握らせると、それをゆっくりとシゴかせ、 童貞男子の熱い肉棒を無理やり握らされた熟れた人妻の肉体は、義父に呼び覚まされ感度が上がりきった熟れた人妻の女陰が敏感に反応すると、 理性とは裏腹に女陰に熱い潤みがジワジワと湧き始めるのを感じ取り、それでも理恵は必死に彼に訴え、首を横に振りながら拒み続けましたが、 シゴき続ける手の中で、小さく柔らかだった信康の肉棒が徐々に大きくなり、固く勃起し始めると身体中から力が抜け落ち、 熱く悩ましい吐息を漏らしながらゆっくり目を閉じると、彼から顔を背け唇を強く噛み締めました。 「いやッ…信康くんッ…、だッ、駄目よ…こんな事をしたら…、ああぁッ…お願いッ………、」 その言葉の裏側で、理恵の理性は激しく揺れ動きながら動揺し始め、童貞だと告白した信康の切実な思いと、パンティを握り締め悶々と自分を慰める事しか出来なかった彼の侘びしさを知ってしまったいま、 ただ突き放し、拒む事が妙に残酷に思え始めると僅かな佛心が芽生え、少しばかりの手助けになるならと、恥じらいながら目を伏せがちに彼に声をかけました。 「信康くん…、絶対に誰にも言わないと約束してちょうだい…、もしこの事がバレたら、私は、もうこの家にはいられない…、」 理恵はそう心に決め、自分に言い聞かせると信康の勃起した肉棒の目の前にゆっくりと膝立ちになり、ハーフパンツをブリーフごと膝下まで引き下ろすと、 目の前でピクピクと脈動する、まだ淡いピンク色の勃起した肉径をシゴきながら口元に近付けると、熱い唇を、濡れ光る信康の亀頭にゆっくりと被せました。 「りッ…理恵さんッ…、うッ…、はうああッ……、こッ、これはッ…、あああッ、理恵さんの舌が生き物のように絡みついてくるッ…、」 「こんなに気持ち良いなんてッ…、あああッ…理恵さんッ、堪らないッ…、」 理恵が固く勃起した肉棒を根本から丁寧にシゴき上げながら、ムンとした熱気を放つ信康の亀頭にシャブり付き、裏筋に舌先を這わせ舐め回しながら激しく濁音を立てて吸引すると、 勃起した肉棒を、生まれて初めて生で女性にシャブられた信康は、亀頭から湧き上がる強烈な快感に耐えきれず、脚を小刻みに震わせていると、 理恵は、まだ幼さの残る童貞男子の信康の顔が、快感で淫らに歪んでいく様を興味深く見上げながら、肉棒を激しくシャブり続けました。 「りッ、理恵さんッ…、そんな強く吸い付かれたら、僕もうヤバいですッ…、」 「あああッ、理恵さんッ…、最高ですッ…、」 勃起した肉棒を始めて生でシャブられるという強烈な快感に目覚めた信康は、理恵が肉棒を激しくシャブる度に、真下で妖しく揺れ動く魅惑の乳房の動きに我慢出来なくなり、 衣類の上から、いきなり大きな乳房を鷲掴みにすると力強く揉み始め、ブラカップから弾け出した敏感な乳首に信康の指先が僅かに擦れ当たると、 肉棒をシャブらされ続け、徐々に身体を火照らせ女陰が疼き始めていた理恵は、強烈な快感に襲われると身体をビクッと震わせ、 咽び泣くように嗚咽しながら激しく首を振って拒みましたが、 それでも荒々しく乳房を揉み続ける信康の手は止まらず、ブラカップから乳房を乱雑に掴み出し、固く立ち上がった敏感な乳首を絞り上げるようにギュッと摘み上げられると、 理恵は信康の肉棒を吐き出し、悲鳴を上げ身を捩って拒みました。 「ああぁッ、いやあッ…、信康くん止めてッ…、」 「駄目よッ、そんな事しないでッ、お願いッ…あッ…、ああんッ、いやあッ……、」 「憧れの理恵さんのオッパイを揉んでる…、 乳首が勃起してメチャメチャいやらしい…、 あああッ、駄目だッ、僕もう我慢出来ないッ…理恵さんッ、僕もう出ちゃうよッ…」 「良いよッ、出してッ…、そのまま私の口の中に射精して良いよッ…、」 その時、信康の亀頭の先端部からはすでに大量の透明な粘液が溢れ出し、反り返る固い肉棒がビクッ、ビクッと脈動を始めると、 肉径が収縮を繰り返しながら、 熱く濃厚な精液を大量に射精し始め、肉棒が脈動する度にドビュッ、ドビュッと熱い精子が理恵の口内に、目一杯に注ぎ込まれると、むせ返る程の若い精臭が部屋中に漂いました。 「はああッ…、理恵さんッ…、気持ち良いッ…、こんな強烈な快感は産まれて始めてだッ…、あああッ、理恵さんッ…、大好きですッ…、」 理恵は、信康の軟化していく肉棒の根本から精子を絞り出すように肉棒にシャブり付くとその全てを吸い出し、ゴクりとそれを飲み干すと、 唇の周りに飛び散った濃厚な精液を舌先で舐め取り、掴み出された乳房をブラのカップに戻して手早く衣類を手直しすると、 「信康くん…、この事は絶対に誰にも言っては駄目よ…、良い…?約束よ……、」 そう言って、振り返らずに部屋を後にすると足早にバスルームへと向かい、スカートを捲くり上げ、下着に手を入れると、 そこは驚くほど濡れそぼり、ショーツのクロッチ部分は溢れ出した粘液で、既にヌルヌルになっていました。 (いやだ…なんて事なの…、こんなに濡らしてしまうなんて…、信康くんは私より20以上も年下なのよ…、それなのに私は………、) スカートを捲くり上げ片脚をバスルームの淵にかけると、女陰から溢れ出してる粘液を熱いシャワーで念入りに洗い流し、時折シャワーの強い水流が、 充血して剥き出しになった敏感なクリトリスに当たると、誰もいないバスルームの中で、独り切ない溜息を漏らしました。 「あッ…ああんッ、駄目ッ…、声が出ちゃうッ…ああぁッ…ほッ、本物が欲しくなっちゃう…」
26/09/17 18:09
(Fkw1YAR2)
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