真知子は激しく身悶えながら下半身をビクビク震わせ、拓也がヌチャりヌチャりと抜き差しを繰り返すアナルバイブと、
図太いディルドゥが織り成す二穴への執拗なピストン運動で、アナルバイブが直腸内を埋め尽くし、膣内の太いディルドゥが肉襞を掻き乱す強烈な快感の二穴責めに、
何度も小さな絶頂を迎えた真知子の頭の中は、次第に意識が薄れ真っ白に染まっていきました。
「拓也お願いッ…、もう…我慢できないッ…、バイブなんかでイクのはもういやよッ…、、
拓也のオチンポ…、、わたしのオ◯◯コに挿れてッ…、お願いッ…、、拓也のオチンポでイカせて欲しいのッ…、、、」
真知子は恥じらいに頰を朱に染めながら、潤んだ瞳で拓也を見つめ、掠れたか細い声で挿入を懇願すると、長女の夫である拓也に対して、
こんな下品で淫らな言葉を、躊躇いながらも口にする淫らな自分に対して激しく失望し、胸の奥底ではドス黒い罪悪感が渦巻きましたが、
それでも夫・裕二からは決して与えられなかった、禁断の背徳の快感からの激しい疼きが、女体を熱く焦がしながら、ふつふつと燃え広がり始めていました。
「ふッ…、いいぞッ、、お前もついに、正直に自分からチンポをねだるようになったのか…、、」
拓也は満足げに微笑むと、アナルバイブを挿入したまま図太いディルドゥを、白濁液をダラダラと垂れ流す淫穴からゆっくりと引き抜くと、
溢れ出した粘液でヌラヌラと濡れ光る真知子の秘唇が、卑猥にその口をパックりと開いて、ヒクヒクと収縮しながら透明な粘液の糸をツーッと引きました。
すると拓也はすぐさま、自身のガチガチに硬く勃起した反り返る巨根を、肉襞を剥き出しに膣口を開く花弁に押し当て、
腰をゆっくりと押し込みましたが、真知子の膣穴は、薄壁を隔てて直腸の奥深くまで挿入されたアナルバイブと隣り合わせで狭まり、
挿入する拓也の巨根の圧着感に反発しながら擦れ合うと、二穴挿入ならではの強烈な快感が真知子に襲い掛かかりました。
「あッ…、、あああああッ、、、、拓也ッ、、駄目ッ、、駄目ッ、、あああッ、キツいッ…、
お尻の穴がッ、、、焼けるほど熱いッ…、、んああああッ…、、、二本も入ってるッ…、
ああああああッ、、駄目えッ、、感じ過ぎて狂っちゃうううッ…、、、」
前後の淫穴を、二本の剛直で同時に深々と埋め尽くされると、薄壁を隔てて狭まったキツい肉穴の中で剛直同士が激しく擦れ合い強烈な快感を生み出し、
ヌチャッ、ヌチャッと卑猥な淫音を響かせながら二本の剛直が抜き差しされると、真知子は背中を弓なりに仰け反らし、
長い髪の毛を狂ったように振り乱しながら
眉間にシワを寄せ、悶え狂いながら口をパクパクさせ、拘束された手足をビクンビクンと痙攣させました。
「はんッ、はああんッ…、拓也のオチンポ、太くて長くて気持ち良いいッ…、もうッ…、もう、どうにでもしてえッ…、、、、」
拓也が図太く長大な肉棒を、激しく真知子の腰に打ち込むと、膣内奥深くに達する熱い亀頭が子宮口を激しく突き上げ、
薄壁で隔てられた狭小部分でアナルバイブと激しく擦れ合ながら強烈な快感を生み出すと、直腸内に残されたバイブの存在が、
真知子の意識を否が応でもアナルへの快感へと引きずり込み、二穴挿入という女ならではの猛烈な快感が身体中を駆け巡ると、狂ったように鳴き叫びました。
「あッ、ああんッ…、はああんッ…、拓也ッ…、二本同時に入ってくるッ…、、あああッ、、
駄目えッ、感じ過ぎて頭がおかしくなるッ…もうッ…、もう、気が狂いそうッ…、、、」
拓也のピストン運動が、徐々にその抜き差しの速度を速めると、ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ、と二穴を同時に犯される激しい肉棒の抽送に、真知子は狂ったように悶え鳴きました。
やがて拓也が膣内から巨根を引き抜くと、充血して柔らかく解され、ぷっくりと口を開いた肛門の輪に、
溢れ出した白濁液でヌラヌラと濡れ光る、熱くて硬い亀頭の先端部を、馴染ませるように押し当てました。
「真知子…、、本当は此処にチンポを挿れて欲しかったんだろ…?」
「約束通り、お前のアナル処女…、、いまからオレがもらうぞッ…、、、」
「まッ、待って…拓也ッ…、、そこは本当に…本当に初めてなの…、、だから怖いの…、
拓也の、その立派なオチンポが入るのか…でも…、、拓也にヤラれたい…、、、、、拓也…、、真知子のお尻に…挿れて…、、」
真知子は恥じらいと揺れ動く戸惑いに瞳に涙を滲ませながらも、愛する拓也の為に、お尻を高く突き出しながらプルプルと震え
目を閉じて唇を噛み締めながら、その時を待ちましたが、直腸内から湧き上がる異次元の強烈な快感に目覚めてしまった肉体は既に、拓也の巨根の挿入を欲して熱く追い求めていました。
ヌチュッ…、、ズブズブズブッ…、、、
「んッ…、んあああああッ、、拓也駄目ッ…、お尻が裂けちゃうッ…、、ひいあああッ、、
駄目、駄目、拓也のオチンポ大き過ぎるッ…お尻の穴が裂けちゃうううッ…、、、」
女陰に図太く長大なディルドゥを根本まで深々と挿入されたまま、灼熱の巨根が狭い直腸を強引に押し広げながら根元まで埋め込まれると、
先ほどのアナルバイブとは桁違いの太さと硬さを誇る巨根が、真知子の狭い肛門の入口を割り裂く痛みと未知の圧迫感に真知子は悲鳴を上げたが、
痛みを伴う肛門の輪の一番狭い部分が巨大な亀頭先端部をヌルりと呑み込むと、あとは長大で硬い肉径を、
繰り返し浣腸され、開発されて和らいだ腸壁が肉棒を包み込むように、根本までズブズブと呑み込むと、
直腸の奥深くから湧き上がる甘く痺れような強烈な快感に、真知子は切なく悩ましい喘ぎ声を漏らしました。
「はんッ…、、あッ、はあんんッ…、拓也ッ…、お尻の穴…感じちゃうッ、、、何でッ、、、
何で、こんなに、気持ちいいのッ…、、、
拓也動いてッ…、もっとお尻の穴にオチンポ突っ込んでッ…、ディルドゥも、もっと激しくオ◯◯コに突っ込んでちょうだいッ…、」
「締まるッ、真知子のケツ穴めちゃくちゃ締まるぞッ…、、、チンポがケツ穴に食いちぎられそうだッ…、、」
拓也は唸り声を漏らしながら腰を大きく深く振り始め、最初はゆっくりと、そして徐々に激しくアナルを犯し始め、
グッチュ、グッチュ、ズチュッ、ズチュッと、潤滑剤と真知子の体液が混ざり合う淫らな音が鳴り響くと、再び拓也は巨根をアナルから引き抜き、
そのまま今度はディルドゥを引き抜いて、膣穴に挿入、そして交互に二穴に挿し替えながら繰り返し突き上げると、
猛烈な二穴挿入の快感に襲われた真知子は理性を失い自我を保てず、ただ獣のように鳴き叫びながら狂ったように悶え鳴くしかありませんでした。
やがて拓也は、拘束台の上にいる真知子を正常位に戻すと脚を高々と抱え上げ、男根に蹂躙され、ガッポりと口を開いたアナルに巨根を深々と挿入すると激しい高速ピストンを始め、
同時に、図太いディルドゥを膣穴に抜き差ししながら、包皮から剥き出された敏感なクリトリスを激しく捏ね回しました。
「あああッ、拓也ッ…、突いてッ、もっとアナルの奥まで突っ込んでえッ…、あああッ…、
拓也のチンポでまたイッちゃううッ…、、、熱いッ、お尻の穴が熱いッ…、、、」
「おおああッ…、真知子ッ、イけえッ…、オレのチンポでアナルイキしろおッ…、、、、」
「あああああッ、、、拓也ッ…、もう駄目ッ、もう我慢出来ないッ…、、、イッ…、イクッ、
イクッ、イッくううッ…、、拓也ッ、出してッ、精子出してッ…、アナルに射精してえッ…」
真知子は全身をビクッ、ビクッと激しく痙攣させながら悶え狂い、絶頂の叫び声を上げると初めてのアナル絶頂を迎え、
ドビュッ、ドビュッと直腸の奥深くに射精する拓也の図太い巨根を咥え込む肛門が、グイグイと男根をリズミカルに締め付け、
ディルドゥの突き刺さる淫裂からは、クリーム状になった白濁液が止め処無く噴き出すように溢れ出しました。
全身を貫く猛烈な快感に吐息は激しく乱され、脳天を突き抜けるような強烈な絶頂感が真知子の意識を曇らせ、朦朧としてくる中で、
ついに、禁断のアナルまでも娘婿に捧げてしまった自分に対する嫌悪感と背徳感で、涙が溢れ出し、止まりませんでした。
(裕二さん…ごめんなさい…、、私…、もう拓也から離れられない…、、、アナル処女を奪われ、こんなにイカされて中に射精されてるのよ…、、、ごめんなさい…、、)
夫の顔を思い浮かべながら、背徳の愉悦に酔いしれてると、精力の衰えを知らない拓也の男根は直腸内の奥深くで瞬く間に硬度が回復し、
真知子に休む間を与えず再び激しく腰を打ち込み始めると、二穴を交互に、時には同時に両穴に深々と突き挿れ、強烈な締め付けを貪るように犯し続けました。
「あんッ…、拓也のが、また硬くなってる…拓也ッ…、次はオ◯◯コでイカせてッ…、、わたしのオ◯◯コに射精してえッ…、、、」
禁断の領域の中、二人は狂ったように激しく抱き合いながら交接し、何度も何度も強烈な絶頂を迎えながら、膣内射精を繰り返されると、
真知子は子宮内に、拓也の熱い精子をドクドク流し込まれる度に瞳を潤ませ、涙を流しながら愛する拓也にキツく抱かれ、究極のエクスタシーに恍惚する禁断の恋と、
拓也の逞しい男根によって目覚めさせられた二穴挿入によるアナルセックスは、真知子の性に対する感覚を劇的に変えると、更に危険に満ち溢れた淫らな世界へと、のめり込んで行きました。
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