真知子は身形を綺麗に整え直し、お化粧直しを終えると、郊外のスーパーから拓也と一緒にミニバンで帰宅した後、まるで何事もなかったかのように、普段通りの妻の顔と生活を取り戻していました。
リビングで、テレビを見ながらくつろぐ夫の裕二と、長女の真由美に顔を合わせると真知子は穏やかな笑みを浮かべて買い物袋を下ろし、
「ただいま…、、ちょっと今日はスーパーが混雑していて遅くなったけど、夕飯の材料はたくさん買ってきたからね…、」
と明るく声を上げ、つい先程までの恥辱的な輪姦と裏生配信の余韻など、微塵も感じさせないほどの、変わり身の早さでした。
夕飯の支度が終わり、ダイニングテーブルで四人で談笑をしながら食事を進めると、真知子は夫の隣に座り、箸を動かしながら世間話を交わしましたが、
その最中にも真知子の股間は、多くの見知らぬ男達に輪姦された秘唇がいまだに熱く疼き、大量に膣内射精され子宮に注ぎ込まれた、
まだ生暖かい他人の精子がトロトロと溢れ出し、真知子のパンティをネチャネチャに濡らしながら太腿を伝い流れ、
指入れで緩んだ肛門からは、茶褐色の粘液がジワジワと滲み出し、パンティのクロッチ部分をベッタりと濡れ汚し、
座り直すたびにクチュッと卑猥な淫音が聞こえそうで、必死に太ももを閉じ合わせながら平静を装いました。
(イヤだ恥ずかしい…、何でこんなに精子が溢れ出すの…、、、お尻の穴からも出てくるなんて…、こんなの初めて…、、)
恥ずかしさでドキドキしながらの夕飯後、長女の真由美は身重のお腹を気遣って早々に寝室へ引き上げて休むと、
夫の裕二も、溜まった書類を少し整理したいからと言いながら、早々に2階の書斎に向かいました。
ダイニングに残された真知子と拓也は、お互いを気遣うように食器を片付け、テーブルから下げる食器が無くなると対面キッチンの裏側で、
どちらからともなく自然と身体を寄せ合い拓也が真知子の腰を引き寄せると、熱い抱擁を交わしながら唇を重ね、濃厚なディープキスを始めました。
「あッ…、、、んんッ、、んッ…、んッ、、」
鼻からの吐息が乱れ、舌先を激しく絡めて吸い合う濃厚なキスと、唾液を啜るいやらしい濁音が静かなキッチンに鳴り響くと、
「んんむッ…、ちょ、拓也…、、、駄目ッ…、後片付けしなくちゃ…、、、」
真知子が吐息を乱しながら切なそうに洗い物を再開すると、拓也が背後からピタリと真知子の身体に密着し、
洗い物で悩ましく揺れ動く、大きな豊潤な乳房をブラタンクの上から鷲掴みにするとグイグイと力強く揉み込みました。
弾力ある乳房の柔肉が形を変えるほどキツく揉み回すと、興奮して我慢出来なくなった拓也がブラタンクから大きな乳房を掴み出すと、
指の間からこぼれ出した、硬く立ち上がる敏感な乳首を摘み上げ、キュッ、キュッと絞り上げました。
「あッ…、拓也、、待ってッ…、お願いッ、、乳首弄られたら、声が出ちゃうッ…、、、、あッ…、、ああんッ、いやッ…、、、」
それでも真知子は気丈に振る舞いスポンジを動かし、洗い物を続けましたが、拓也の興奮が増していくと、さらに手を伸ばし、
フレアスカートを捲くり上げ、手を中に入れると、膣内射精された精子でビチャビチャに濡れ汚されたパンティの中に指先を滑り込ませ、
膣内射精された精子を滴らす、いやらしく口を開いた秘唇の割れ目に指先を這わせ、ヌチャり、ヌチャりと掻き回しながら溢れ出す白濁液を、指先で掬い取りました。
するとその指先を、緩んでプックリと盛り上がった肛門の窄まりに押し当て、ゆっくりと第一関節まで挿し込みました。
「んんあッ…、いやッ、拓也ッ…、止めてッ、まだ…、ソコは汚いから駄目ッ…、、あッ…、お願いッ、いやッ…、挿れないでえッ…、、」
真知子はいきなり襲い掛かる背徳の激しい快感と、肛門という禁断の園を辱められる羞恥に打ち震え、悩ましく腰をクネらせ抗いましたが、
拓也の指先がプッくりと盛り上る肛門の窄まりの、最も狭くキツく締まる部分をヌルりと通り過ぎると、
その先は、真知子の直腸が指先の侵入をいとも簡単に受け入れ、ズブズブと指の第二関節から根本まで簡単に咥え込んでしまいました。
「た…拓也ッ…、、駄目ッ、駄目ッ、そんなに奥まで指入れしたら駄目えッ…、あああッ、いやあッ…、、、」
拓也の指先が深々と、容赦なく直腸内へ深挿し込まれ、ゆっくり抜き差しを始めるとンチャッ、ヌチュッ、という粘着質のいやらしい淫音が鳴り響き、
彼の長い指先が弾力ある腸壁を擦り上げるたびに、直腸内からジワジワと湧き上がる未知なる快感が、火照り始めた身体を更に欲情させました。
「尻穴がこんなにも強く締めつけるとは…指先をキツく咥え込んで離さない…、」
「こんなに熱くて締め付けるなら、いま直ぐオレのチンポを突っ込みたいけどな…」
「真知子…、、アナルセックスしたいよ…
真知子のアナル処女が欲しい…、、、」
拓也の甘く囁く低い声での禁断の要求は、見捨てられる事への恐怖感で、愛する拓也の性的願望を拒む事など決して出来ない立場にあり、
不浄の肛門を、生身の肉棒によって辱められる羞恥と戸惑いで、身体をプルプル打ち震わせながら目を閉じ、唇をキュッと噛み締めながら小さく頷きました。
「…わ、わかったわ…、、でも…、このままじゃ、まだお尻の中をどう綺麗にしたらいいのか、分からないの…、、、、」
「そうだよな…、確かに今のままじゃ…、ほら…指先に真知子のが付いてるし…、」
「やだッ、拓也止めてッ…、そんなもの見せないでッ…、、、」
真知子の肛門に根本まで挿し込んだ指先には茶褐色の固形物が付着し、いきなりその現物をまざまざと見せられた真知子は、
激しい憤りを感じると羞恥で肩をブルブルと震わせながら俯き、顔を背けました。
「ふッ…、、ゴメンよ、そんな怒るなよ…」
「直腸内を綺麗にするやり方なら、オレが真知子に教えるから、日時を決めて高速のインター近くのラブホテルに行こう…、」
「直腸内を浣腸でちゃんと綺麗に洗浄するなら、そこしか無いと思う…、、それで、真知子が慣れれば、多分自宅のシャワーでも出来るようになるはずだよ…、、」
「ええッ…、浣腸…、、、するの…?」
「そうだよ…、浣腸しないと、さっきみたいに指先やチンポに付いちゃうからね…」
「そう…、それじゃあ仕方ないわね…、」
「ね…、、それより拓也…、我慢出来ないんでしょ…? いまシャブッてあげるから出してちょうだい…、、、」
カウンターキッチンに背を向けて寄りかかる拓也は、ズボンのチャックを下ろし、ブリーフから図太く長大な肉棒を引っ張り出すと、
欲情し頬を朱に染めて膝立ちする真知子の口元に、猛り狂いビクビク脈動する巨根を突き出すと、真知子の頭をガッチり掴んで熱気を放つ亀頭を口唇に押し込みました。
「んッ…、、んんぐッ…、、、はあんッ…、、んぐッ、、んぐッ、、んぐあッ…、、、」
拓也は真知子の頭を押さえ込むと、小ぶりな唇に大きな亀頭を、腰を素早く振りながら容赦なく打込み、図太く長大な巨根が、
真知子の呼吸を苦しめながら喉奥目一杯まで突き挿れられると、真知子は激しく嗚咽し、涙目になりながら懸命に巨根にシャブりつきました。
拓也は真知子の巧みなフェラチオによる、強烈な快感に低い唸り声を漏らしながら、口唇内で射精感が一気に高まると、
膝立ちの真知子を立たせてお尻を突き出させ、スカートを捲くり上げパンティを膝下まで引き下ろすと、
義母の唾液でヌルヌルに濡れ光る大きな亀頭を、男性器を求めてヒクヒクと淫口を開く飢えて涎を垂れ流す淫裂に、一気に根本まで挿入しました。
「んあッ…、、た、拓也ッ…、お、大きいッ…太くて長くてッ…、、、あああッ…、、もうこれ無しでは満足出来ないッ…、、」
「はああんッ…、拓也ッ、突いてッ…、もっと激しく突っ込んでえッ…、、、」
拓也が猛烈な速さのピストン運動で、激しく腰を淫穴に打ち込むとパンッ、パンッと肉塊の打刻音が鳴り響き、真知子との交接部から、
ズチャッ、ズチャッといやらしい淫音を響かせながら白濁したクリーム状の粘液が溢れ出し、ポタポタと床に滴り落ちました。
「あッ、ああんッ…、拓也ッ、出してッ…、、夫と真由美に気付かれる前に射精してッ…」
「あああッ、拓也のおチンポもっと奥までいっぱい突っ込んでえッ…、、」
「くはああッ、真知子ッ…、、いいぞッ…、、もっとオ◯◯コ締め付けろッ…、おらッ、、ケツの穴にも突っ込んでやるッ…、、」
「拓也ッ…、はうああああッ、、、」
充血して緩んだ肛門の窄まりに拓也が一気に指先を根本までズブズブと挿入すると、真知子は背中を仰け反らせ、狂ったように悶え鳴きました。
「はああんッ、いやッ、いやッ…、拓也そんなに掻き回さないでッ…、あああッ擦れてるッ…オ◯◯コの中で擦れてるッ…、、」
膣内の肉襞が拓也の巨根を千切れるほど強く締め付けながら、同時に直腸内の指を締め上げると、猛烈な快感で真知子は悶え狂い、鳴き叫びました。
「あああッ、オ◯◯コ気持ち良すぎて狂いそうッ…、、、拓也ッ、出してッ…、、、もう我慢出来ないッ…、、、出してッ、オ◯◯コの中に射精してえッ…、、」
「ひいあああッ…、、狂っちゃうッ、狂っちゃううッ、、もう駄目ッ…、イクッ、イクッ、イッちゃうううッ…、出してッ、出してえッ、オ◯◯コの中にいっぱい射精してえッ…、」
「おおあらッ、真知子出すぞッ、、孕めッ、孕ませてオレの子産ませてやるッ…、、、」
真知子の膣内奥深くで、ガチガチに勃起した拓也の熱い巨根が、ビクビクと痙攣しながら濃厚な精子を、
ドビュッ、ドビュッと膣内奥深くに射精すると、熱くて濃厚な精子が真知子の子宮内に止め処無く流れ込んできました。
「あああッ、拓也ッ…、、出てるッ、拓也の熱い精子が出てるッ…、、いっぱい子宮に流れ込んでくるッ…、、あああ…嬉しい…、、」
強烈なエクスタシーを味わい、生殖器が繋がっなままビクビクと全身を痙攣させ、瞳を潤ませながら一筋の涙を溢す真知子は、
拓也からの愛情の証を全て子宮で受け止めると、安堵の表情を浮かべました。
拓也の男根が真知子の淫裂からズルりと抜け落ちると、激しく突き挿れられた淫口はパックりと口を開き、ダラダラと膣内射精された精子を床に垂れ流し、
肛門から引き抜かれた拓也の指先を見た真知子は、荒れた吐息のまま、慌ててその指先を掴んで付着物を丁寧にソープで洗い流しました。
「もう…、拓也…、、、ウンチが指に付いちゃったじゃない…、、、」
「真知子のウンチやオシッコなら、オレは汚ないなんて全然思わないから、大丈夫だよ…、、」
「拓也…、、、、うん…、、、、わたしを離さないでね…、、、」
そう言い切ると、二人は恋人同士のようにキツく抱き締め合いながら熱いキスを交わしました。
翌日の朝を迎え、何事も無かったかのような普段通りの休日の朝を迎えると、夫裕二は慌ただしく身支度を済ませ、泊まり掛けのゴルフコンペに出掛けました。
拓也の妻真由美もまた友人に誘われ、胎教に良いとされるクラシックの音楽会に友人達と一緒に出掛ける約束があるとの事で、到着した迎えの車に乗りました。
「真由美、くれぐれもお腹の張りには注意するのよ…、、お酒も我慢してね…、、、
わたしはまた拓也さんにお願いして、お買い物に行くくらいだから、何かあったら、直ぐに電話してちょうだいね…、、、」
そう言って真由美を送り出すと、真知子はドキドキと胸を高鳴らせ、真新しいセクシーなランジェリーを身に付けると、
パンティが覗き見えるほど大きなスリットが入る、胸元が大きく開いたグラマラスな女体にピタリとフィットする、
ニットのワンピースを着込んでお化粧を済ませると、拓也が出発を待ちきれずに寝室まで迎えに来ました。
「真知子…、、凄くセクシーだよ…、、、さあ…、もう行こうか…?」
真知子は悩ましい潤んだ瞳で拓也を見つめながら、
「うん…、拓也…、、、わたしもう…、、、我慢出来ないみたい…、、」
そう呟くと、拓也に手を引かれて立ち上がりミニバンの助手席にに乗り込むと、あらかじめ用意していたリモコンバイブをバッグから取り出し、
拓也の見てる目の前でスカートを捲くり上げ、露出した穴開きパンティのスリットを広げると、背徳の辱めを受ける期待感で興奮して濡れ始めた、
ヌラヌラと濡れ開く秘唇にリモコンバイブを挿し込むと、膣内奥深くまでバイブを没入させました。
明るい日差しの中、周囲からも目立つ助手席で拓也に見られながら脚を大きく開き、
リモコンバイブが激しく振動しながら膣内をコネ回す快感に、甘く切ない喘ぎ声を漏らしてると、
車はいつしか郊外の高速インター近くのラブホテルの駐車場に入り、リモコンバイブを膣内奥深くに納めたままホテルのフロントまで行くと、
バイブの激しい快感に身悶える恥辱的な姿を、数人のカップルにジロジロ見られながらチェックインを済ませ、
赤紫色のネオンが輝く広々としたSM部屋に移動すると、激しく抱き締め合いながら熱いキスを交わし、責め具や、拘束道具が整然と並ぶ調教部屋に戸惑いを隠せませんでした。
「拓也…、この部屋がそうなの…?何だかわたしにはマニア過ぎて怖い…、、」
「真知子、大丈夫だよ…、、この部屋にはオレ達二人しかいないんだからさ…、、、何も怖い事は無いよ…、、、、」
「真知子のアナル…、優しく仕込むから、オレに任せて…、、、」
真知子は拓也に促されるとニットのワンピースを脱ぎ、真紅のブラジャーと穴開きのセクシーなレース仕上げのパンティだけの下着姿になり、
黒いガーターベルトが熟女の妖麗さを引き立てると、拓也に言われるがまま、人生初となる拘束台に上がり、
背徳の恥ずかしさに頰を真っ赤に染めながら四つん這いになると、緊張と戸惑いで身体中を小刻みに震わせながら、お尻を高く突き出しました。
肉質感ある豊満な大きなお尻を高く掲げ、拓也の眼前に濡れ染み広がる真紅の穴開きパンティを晒す姿は、
品位ある人妻のプライドと人格を完全に崩壊させ、恥辱的な辱めを受け入れなければならない状況が差し迫る、真知子の性的興奮を激しく煽りました。
「ねえ…、、、こんな格好のまま、拓也に見られながらされるの…、、?」
「本当にいまから浣腸されるの…、、?」
「ああ…、そうだよ…、、いまから真知子の直腸内を、これを使って綺麗に洗い流すからな…、、、」
「真知子…、何も心配するな…、、オレに任せとけ…、、」
拓也はそう言いながら、ガラス製らしき大きな浣腸器を、わざと真知子に見せつけながら性的興奮を煽り淡々と準備を進めると
ぬるま湯を混ぜた浣腸液をシリンジで吸い取り、拘束台の上で極度の緊張感に打ち震える真知子の窄まった肛門に、
ヌップリと冷たいシリンジの先端部の小口を挿し込みました。
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