真知子は、精液混じりの白濁液が溢れ出しグチュグチュに濡れ開いた、見るからに卑猥な淫裂を安藤に晒しながら、熱気を放つ拓也の逞しい巨根に熱い唇を愛おしそうに被せ、彼自身を舌先で味わっていると、
つい先日の輪姦参加者で、わたしを抱いた事のある夫の知人であるこの男のギラつく視線が、
精液を垂れ流し、卑猥に口を開いた秘唇を舐め回すように凝視されている羞恥に頰が朱に染まり、身体を熱く火照らせましたが
夫裕二の寝取られ願望が絡む、複雑な事情を思い浮かべるだけで胸の奥が締め付けられるようにざわめき、背徳の罪悪感が波のように押し寄せると今後の行く末を案じるばかりでした。
それでも、愛する拓也の熱く脈打つ肉棒を両手で包み込み、大きな亀頭先端部の裏筋を舌先でねっとりと舐め上げながら、
肉棒をジュポジュポと喉奥まで咥え込むと口内に広がる濃厚な精液と愛液の混じった魅惑の味わいに、女体が熱く痺れました。
(わたしの拓也…、こんなに熱くて硬い…これがわたしの奥深くまで入るのね…、、もっと…、もっと粘液出して…、、)
真知子は瞳を潤ませ、上目遣いに拓也を見つめながら頰をへこませて、激しく亀頭先端部を舐め回しながら吸引しました。
唾液を滴らせ、舌先を硬く尖らせると敏感な亀頭先端部の小孔にねじ込み、チロチロと刺激しながら、か細い指先で張り詰めた肉棒を根元からシゴき上げると、
拓也のガチガチに勃起した巨根の血管がビクビクと脈動する感触に、子宮がジリジリ疼き、淫らに口を開けた淫穴から、
新たな透明な粘液がトロトロと溢れ出すと
安藤のギラつく視線が、淫裂を凝視してるだけでなく、激しい輪姦の余波でプックリと腫れ上がり、
ヒクヒクと収縮を繰り返す、禁断の肛門の窄まりに集中していることに、真知子はまだ気づいていませんでした。
「拓也さん、オレ…、もう見てるだけじゃ余りに生々しくて…、、、、ちょっと我慢出来ないんですが、真知子さんを触ってもいいですか…?」
安藤のその言葉に、真知子は巨根を咥えたままピクりと身体を震わせ身構えました。
夫の知人とはいえ、ただ輪姦に参加したいだけで知り合った知人…、そんな情に薄い卑劣な男に身体を触られるなど絶対に嫌だという理念が真知子の本心で、
「真知子さえ良ければ、いつでも自由に身体を使ってくれて良いんですよ…、、」
しかし、愛する拓也のその言葉を聞くと、愛おしい巨根にシャブりつきながら舐め回す悦びに溺れ、没頭してると、真知子は首を小さく縦に振りながら、
「うん…、、拓也が…いいなら…、、、」
「真知子さん…、ありがとう…、、」
二人の許可を得た安藤は、すぐさま真知子の背後へと回り込み間近に身を寄せると、脇から手を伸ばして、垂れ下がり揺れ動く大きな胸をグイグイ揉み込みながら、
ブラタンクを捲くり上げ、乳房を掴み出すと、興奮して硬く立ち上がる敏感な乳首を摘み上げるとクリクリと転がし、キュッと締め上げました。
「…、、んあッ…、、、はあんッ…、、、、」
思わぬ乳首への愛撫に、身をよじりながら堪らず切ない喘ぎ声を漏らすと、安藤は同時に真知子の大きな肉質感あるお尻をいやらしく撫で回し、
何本もの肉棒を受け入れ、だらしなく淫口を開いた精子を垂れ流す秘唇の割れ筋に、節くれ立つ太い指をヌチャヌチャと這わせると、
ズブズブと指先を膣内の奥深くまで挿し込み、ヌチャり、ヌチャりと肉質感を楽しむように淫音を鳴り響かせ、肉襞をえぐるように掻き混ぜました。
「んあッ…、やッ…、、、あッ、はあんッ…、、その指ッ、、駄目ッ、声出ちゃうッ…、、、」
安藤が、膣内に深々と挿し込んだ二本の指先をくの字に曲げ、弾力ある肉襞を力強くえぐりながらゆっくり抜き差しすると、
膣内射精で子宮内に流し込まれた精子が、安藤のくの字に曲げた、指先の抜き差しの動きに合わせて掻き出され、太ももを伝い流れて滴り落ち、
その指先が肉襞のGスポットを捉えると、潮を噴き漏らしそうなほどの強烈な快感に襲われ、身体がビクビクと小刻みに震えました。
「ああんッ、駄目そこッ…、触らないでッ…、あんッ、いやあッ…、、漏れちゃううッ…、」
真知子は激しく湧き上がる羞恥心と、耐え難い感触で、必死にお尻を振りながら逃れようと抵抗しましたが、
それでも愛しい拓也の巨根にシャブりつく口唇は全く離れず、むしろより激しく喉奥まで亀頭を咥え込み、ジュパッ、ジュパッと淫らな音を立てながら、濃密な口唇愛撫を続けました。
しかし安藤による執拗な羞恥責めは続き、敏感な突起の包皮がめくり上げられ、剥き出されたクリトリスが親指で巧みに捏ね回されながら、
同時に肉襞の敏感なしこりを、指先で力強く捏ね回されると、嫌悪感を抱く理不尽な快感は、甘く切ない喘ぎへと変わり、耐え難い感触が絶頂の入口へと変貌し始めると
さらに追い打ちを掛けるように安藤のもう一本の指先が、軟化して充血し、突出した窄まりの肛門の輪に押し当てられ、
淫裂から溢れ出した粘液を、ネチャネチャと肛門の輪に塗りつけながら、ゆっくりと指先の第一関節まで埋め込みました。
「んんあッ…、、やッ…、、、そこはいやッ…止めてッ、挿れないでッ…、、、あああッ…、いやッ、いやッ…、そこは駄目えッ…、、、」
真知子は、突然の肛門への指入れに激しく反応し、腰をくねらせ、お尻を振って肛門への指先の耐え難い恥辱的挿入感に顔を歪めました。
夫以外の会って間もない非礼な男に、後孔まで弄られ辱められる、強烈な背徳の恥辱感が胸を締め付け、
品位ある女としてのプライドをズタズタに切裂かれると、受け身な女の立場である事の悔しさと、不浄な場所を辱められる罪悪感で瞳が涙で滲みました。
それでもなお執拗に安藤の指先が、膣内と直腸内で交互に、時にはシンクロして抜き差しされると、ヌチャッ、ヌチャッ、
ニチュッ、ニチュッという二つの異なる卑猥な淫音が、膣穴と肛門の両穴から鳴り響き弾力ある敏感な薄い肉壁を隔てて二つの穴を同時に辱められると、
強烈な違和感と理不尽な快感が、いまや、経験した事の無い、二穴挿入による狭い肉穴をいっぱいに埋め尽くされての、
熱い痺れと、二穴内部で擦れ合う、新たな強烈な快感が膣内奥深くと直腸内からジワジワと広がり始めました。
(駄目よお尻なんて…、、、こんなところが感じるなんて有り得ない…、んああッ…、駄目よッ…、、わたし何で感じちゃうの…?
あああッ…、駄目ッ、声が出ちゃいそう…、お尻の穴なんて、いやッ…、、、)
心の中で激しく葛藤し安藤のアナル責めに抗う真知子でしたが、まだ生殖願望のある女としての肉体の反応は正直で、直腸内での指先の卑猥な動きが巧みになるにつれ、
僅かばかりの快感が時を刻むごとに倍増していくと、膣内に深々と挿入された指先が肉襞の突起を力強く擦りながら、敏感な陰核を執拗に捏ね回されると、
プッくりと盛り上る肛門の輪の窄まりが、ヒクヒクと収縮を繰り返し、挿入されてる指先を咥え込んで、迎え入れるようキュッと締め付けました。
「ああんッ、いやッ…、、もうッ…抜いてッ…、あああッ、、、駄目えッ…、、お尻がッ…、、中でッ、中で擦れて穴が熱いいッ…、、、」
真知子は、屈辱的な快感に無念の涙を瞳に滲ませながらも、気を抜くと次々と湧き上がる、無慈悲で強烈な快感に腰を小さく振り始めると、
直腸内をゆっくり焦らすように掻き回される屈辱的な刺激に、不覚にも欲情し始めた肉体が抗うことが出来なくなり、複数の見知らぬ男達に輪姦され、
子宮を他人の精子でいっぱいに満たされた女体は、品位ある純粋な人妻のプライドと地位を保つ事は、もはや不可能で、
愛する娘婿拓也の巨根にすがりつきながらも、夫の知人に前後の両穴を辱められ弄ばれるという、屈辱的な背徳の快感の世界に女体はゆっくりと引きずり込まれ、堕ちていきました。
(もう駄目…、もう我慢出来ない…、、、わたし…お尻の穴でも…、感じちゃう…、、お尻穴が焼けるように熱い…、、、)
安藤の肛門に挿入された指先が、直腸内をゆっくり掻き回しながら第二関節を過ぎ、根本まで目一杯に挿し込まれると、耐え難い強烈な快感が二穴から湧き上がり、
必死の形相で拓也の巨根を咥えたまま堪えるも、ビクッ、ビクッ、と全身を小刻みに痙攣させ、秘唇から潮を漏らしながら絶頂を迎えてしまい、
直腸内から雪崩のように襲い掛かる猛烈な未知の快感に、真知子は狂ったように身悶えながら鳴き叫び、
二穴挿入という、究極の恥辱的淫行で目覚め始めた背徳の快感に瞳を潤ませ、ブルブルと震えながら拓也の巨根に激しくシャブりつき、腰を淫らにクネらせました。
(もう駄目…、、わたし指入れだけでイカされてしまった…、、しかも二穴挿入で…わたしがアナルで感じて、こんなに激しくイカされるなんて…、、、)
(これが指入れだけじゃなく、もし男性の勃起したモノだったら…、いったいわたしはどうなってしまうの…、、、、)
強烈なエクスタシーの余韻で意識が薄れ、瞳が曇るなか、意識朦朧としながら身動き出来ずにいると、直腸内に僅かに残る異物の感触を根本までの指入れで悟ったのか、
安藤はその日はアナルセックスを求めず、拓也の巨根にシャブりつきながら精子を垂れ流す真知子の淫穴に、硬く勃起した肉棒を後背位で深々と挿入しました。
「くううッ…、奥さん、、、相変わらず強烈な締め付けだぜ…、、オ◯◯コが喰い付いてくるッ…、、これは堪らんぞッ…、、」
安藤は、真知子の肉襞の強烈な締め付けを堪能しながら、ガチガチに熱り立つ図太く長大な硬い肉棒を淫穴に突き挿れると、
猛烈な速さでピストン運動を繰り返しながら、プッくりと盛り上りヒクつく肛門の輪の窄まりに、節くれ立つ太い指を根本まで潜り込ませ、
直腸内の弾力ある強烈な締め付けを指先に感じながらゆっくり抜き差しすると、肉壁を隔てて擦れ合う安藤の肉径を、膣内奥深くの肉襞が激しく痙攣しながら猛烈に締め上げました。
「くおおあッ…、、、締まる、締まるッ、、めちゃくちゃチンポを締め上げるッ…、、、
奥さんのオ◯◯コ最高じゃないか…、、、くうううッ…、、、こりゃ堪らんぞッ…、」
真知子は、図太く長大な肉棒の力強い抜き差しを膣内奥深くに感じながら、同時に薄い肉壁を隔てて擦れ合う太い指先の圧迫感ある強烈な感触に、
絶頂させられた敏感な女体が激しく反応すると、二穴の奥底から怒涛の如く湧き上がる猛烈な快感で顔を歪め、眉間にシワを寄せ狂ったように身悶えながら鳴き叫ぶと、
だらしなく開いた熱い唇から涎を垂れ流し、淫らに鳴き叫ぶ姿を愛する拓也に見られながら、猛烈なエクスタシーに襲われました。
「駄目、駄目、駄目えッ…、イッちゃうッ…、お願いッ…、もうッ中に射精してえッ…、、、あッ、駄目ッ、狂っちゃうッ、狂っちゃうッ…
イクッ、イクッ…、イッくうううッ…、、、、出してッ、中に射精してええッ…、、、」
「うおらあッ…、孕めッ、孕ませてやるッ…」
安藤の熱い精子が、膣内奥深くにドビュッドビュッと大量に射精されると、猛烈な快感で開ききった子宮口から、熱くて濃厚な精子が溢れんばかりに流し込まれ、
猛烈なエクスタシーに襲われた真知子は、意識を失いかけながら瞳を濁らせ、陶酔した眼差しで喘ぎ鳴く、艶かしい淫女の姿を拓也に曝け出しました。
(わたしがお尻で感じ始めた事…、拓也に知られてしまった…、、、はあ…、でも、二穴って、、こんなに感じちゃうの…?
お尻で感じるなんて…、でも…、、もう、癖になりそう…、、、)
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