ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
投稿の削除 パスワード:
この投稿の削除を依頼する。
35
投稿者: 龍次郎
真知子は拘束台の上で四つん這いにされ、豊満なお尻を突き出し、高く掲げた恥辱的な姿勢を強いられたまま、昂る興奮で粘液が溢れ出し、

ネットりとした濡れ染みが広がる、真紅の穴開きパンティが左右に大きく開かれると

熟れた濡れ開く秘唇が卑猥に膣口を開き、窄まる肛門の輪が、プッくりと輪郭を盛り上がらせていました。

シリンジの細い先端部がプックリと腫れ上がった肛門の窄まりに押し当てられると、その冷たい感触に真知子はビクンと腰を跳ねさせ、

その先端部が、根本までヌップリと肛門に挿し込まれると真知子は堪らず悩ましい声を漏らしました。

「あッ…、、ああんッ、拓也ッ…怖い、、」

真知子が身体をブルブルと震わせながら、拘束台の端をギュッと力強く掴むと、

拓也は、真知子が浣腸されてる時の反応を楽しむようにジワジワと、そしてゆっくりとした速さで浣腸液を直腸に注入し始め、

生温かいグリセリン浣腸液がトクットクッと容赦なく直腸内に流し込まれると、ブルブル身体を震わせながら、

恥辱的な背徳感に真知子は唇をキュッと噛み締め、眉間にシワを寄せながら目を固く閉じました。

(ああイヤッ…、お尻の中にいっぱい入ってくる…、、拓也に見られながら浣腸されるなんて…、こんなの恥ずかしい、、、)

「あッ…、ああんッ、いやッ…、、拓也ッ…、、んんッ、もうッ…、もうお腹がッ、あああッ、もうッ…、お腹がいっぱいでキツいッ…、」

浣腸液の注入量が増すにつれて、下腹部がジワジワと圧迫され、子宮や内臓を下から突き上げるような重く鈍い感覚が広がると

真知子は大きなお尻と太腿を小刻みにプルプルと震わせ、括約筋を必死に締め上げて浣腸液の流入に抗おうとしましたが、

既に緩んだ肛門は抵抗する事なく、注入される浣腸液をいとも簡単に受け入れてしまいました。

「うううッ…、拓也…、、もう駄目ッ…、、、もうそれ以上は…、、お腹が苦しいッ…、、お願いッ、もう堪忍してッ…、、、」

「真知子…、、まだ半分少しだよ…、、、全部中に浣腸しないと真知子のお尻の中が綺麗にならないよ…、あと少しだから頑張って受け止めてよ…、、、」

拓也は、用意していたもう一本のシリンジに挿し替えると追加注入を始め、真知子のお腹が目に見えて膨らみ始め、

子宮と腸が圧迫される感覚に、真知子の乱れた熱い吐息に甘い喘ぎ声が混じり始めました。

「はあッ、はあッ…、もうお腹が張って…、苦しいッ…、、あああッ、拓也ッ…、お願いッ…

もう駄目ッ、おトイレに…、おトイレに行かせてッ…、、あああッ、もうッ、、もう漏らしちゃいそうッ…、、、」

限界を迎えた真知子が狂ったように慌てながら鳴き叫び、訴えると、拓也は素早く冷静にシリンジを引き抜き、

今にも糞便が噴き出しそうにヒクつく肛門の輪に、返しの付いたアナルストッパーをズブズブと押込みました。

拓也は、肩で息をしながらプルプルと下半身を震わせる真知子の手を引いて、拘束台から下ろすと多様な設備が整う大きな浴室へと連れて行き、

婦人科にあるような、脚を高々と上げて開脚固定出来る拘束椅子に座らせ、恥辱的な快感を密かに期待してビチャビチャに濡らしたパンティを脱がせると、手足をベルトで固定しました。

「真知子…、真知子はやっぱり淫乱熟女妻なんだな…、、浣腸されただけでオ◯◯コをビチャビチャに濡らしてるじゃないか…

いやらしい穴開きパンティもヌルヌルで、糸を引いてるぞ…、、、」

「いやッ、拓也言わないでッ…、お願いッ…、おトイレに…、おトイレに行かせてッ…、」

「真知子…、いま用意してやるから、そこに出すんだ…、、、」

「なッ、何を言ってるの拓也ッ…、、そんなもの見せられる訳ないじゃないッ…、、」

「ふッ…、果たしてどうかな…、真知子、、いったいどこまで我慢出来るかな…、、」

そう言うと拓也は、簡易洗浄台を開脚拘束椅子に座る真知子のお尻の真下にセットし、アナルストッパーをゆっくりと肛門から引き抜きました。

「ああッ…、駄目ッ、、いま抜かれたらッ…、いやああッ…、拓也お願いッ…、あああッ、、もうッ、、もう我慢出来ないッ…、、、」

「みッ、見ないでッ…、拓也見ないでえッ…」

「あああッ、もう駄目ッ…、我慢出来ないッ…出ちゃううッ…、、」

ベルトで脚を固定され閉じる事の出来ない剥き出しの肛門から、糞便の混ざる浣腸液が勢い良く噴き出すと、

ブッシャーという水濁音に混ざる、大きな形ある固形物が、勢い良く飛び散る屈辱的な排泄音が部屋中に響き渡り、

人妻としての品位あるプライドと、女性として生きてきた尊厳は、ズタズタに引き裂かれ音を立てて崩れ落ちました。

「ひ…酷い…、こんなに惨めで恥ずかしい姿を見られるなんて…、うううッ…、、」

真知子は浣腸されての糞便の排泄場面を、男性にジックリと見られてしまうという、女として最も屈辱的な辱めを受けると、

計り知れない衝撃に愛する拓也を直視する事が出来ず、顔を背け、潤んだ瞳から大粒の悔し涙を流しました。

浣腸液と糞便を勢い良く噴出した肛門は、充血してプッくりと盛り上り、キツく窄まる小孔が柔らかく解され、

中身の肉襞がヒクヒクとウネりながら見え隠れすると、茶褐色に色付いた浣腸液が直腸内からトロトロ溢れ出し、

肛門から液体を排泄する恥辱的な行為に、僅かな快感が芽生え始めた事を、真知子は敏感に感じ取っていました。

「なかなか見る事の無い、見応えある排泄場面を、ジックリと見させてもらったよ…

真知子の排泄物の、強烈な臭いも十分堪能出来たし、お前にとって、もうこれ以上の恥ずかしい行為は無いだろう…、」

「拓也…お願い…、お願いだから、こんなわたしを嫌わないで…、捨てないで、、」

「ああ…心配するな…、オレの言いつけを守る限り、見捨てたりはしない…、お前はもうオレの所有物だからな…、、」

「拓也…、、はッ…はい…、わかりました…」

拓也は傍らに用意していたイルリガートル(洗浄ノズル)を、真知子のヒクつく肛門の窄まりに深々と挿し込むと、

高い位置にセットした高圧浣腸のボトルのコックを全解放しました。

「あッ…、、、あああッ、拓也ッ…、またッ、また浣腸するのッ…?」

「ああああッ…、駄目ッ、駄目ッ、あああッ…勢いを止められないッ…、、、」

真知子が、いくら肛門の入口を締め上げても、深々と挿し込まれた高圧器具の先端部は直腸内にまで達し、

落差ある位置からの水流は弱まる事なく、容赦なく真知子の直腸内の奥深くまで、勢い良く流れ込んできました。

「真知子、我慢して中を綺麗にするんだ…何回か繰り返せば綺麗になる、全部洗い出して綺麗にするんだ、いいなッ…、、、」

「はッ、はいッ…、、、、」

真知子は顔を真っ赤に染めながら荒々しい吐息を漏らし、ドクドクと勢い良く流れ込んでくる浣腸液の流入に、

眉間にシワを寄せ、瞳を潤ませながら強烈に迫り来る耐え難い排泄感に、額に脂汗を滲ませ、股間をプルプルと震わせ激しく身悶えながら、鳴き叫びました。

「た…拓也ッ…、お願いッ、もう駄目えッ…、もうッ、お腹が張って苦しい…、お願いッ、もうッ出させてッ…、、、」

拓也が洗浄ノズルを肛門から引き抜くと同時に、我慢の限界を超えた茶褐色の液体がプシャーッと勢い良く噴出し、

その液体には大きな固形物は殆ど無く、大量の浣腸液と残渣が、プシャーッと勢い良く噴出される卑猥な水濁音が、部屋中に異様に鳴り響きました。

「あああッ、、拓也…、もうお尻の穴が麻痺して力が入らない…、、ねえ、恥ずかしいから出てるとこ…見ないで…、、」

「あああッ…、、駄目、また出ちゃうッ、、拓也、見ないで…恥ずかしいッ…、、、」

拓也は恥辱的な排泄が終わるたびに浣腸を繰り返し、4回目の浣腸と排泄を終えた頃には直腸内は、ほぼ綺麗に洗浄され、

真知子が排泄する浣腸液も、ほとんど液明な液体しか排泄されなくなっていました。

浣腸と排泄を繰り返し、腸壁がすっかり綺麗に洗い流され、柔らかく解されて敏感になった直腸粘膜がヒクヒクと収縮を繰り返すと、

充血した肛門の輪はプッくりと飛び出して口を開き、ピンク色の内壁が卑猥に覗き見えていました。

「良し…、もういいだろう…、、、あとはジックリと拡張していくのみだな…、、」

拓也は満足げに微笑みを浮かべると、真知子を拘束台に移して、お尻を突き出す格好にバンドで固定し、

潤滑剤をたっぷりと塗り込んだ指先を飛び出した肛門の輪の窄まりに、ヌルりと滑り込ませると、

柔らかく解された小孔の窄まりが、拓也の指先を抵抗なく根本までズブズブと飲み込み、弾力ある直腸壁に指先をギュッと締め上げられながら、

ゆっくりと抜き差しを始めると、ニュッ…、ニチュッ…、ヌチャッと卑猥な濁音を響かせながら、真知子はお尻をビクビクと震わせました。

「あッ…、、、ああんッ、拓也…、んああッ、指がッ…指が奥まで入ってくるッ…、、、」

「お尻の穴の奥までッ…、あああッ、、、、変よ、変に感じて声が出ちゃうッ…、、、」

肛門へ指挿れされて抜き差しをされても、先程までの抵抗感と穴回りの熱い痛みは殆ど無く、

拓也の長い指先が根本まで挿し込まれても難なく受け入れ、くの字に曲げられた指先が直腸の肉襞を優しく掻き回すと、

腸壁が指に吸い付くように蠢き、内臓を掻き回されるような未知なる快感がジワジワと湧き上がりました。

「どうだ真知子…? アナルでも感じ始めたか…? お前のアナルはすごく熱くて、

締まりが最高にいい…、、俺の指をこんなに締め上げ咥え込んでる…、」

「んッ…、、んあッ、、、拓也の指がお尻の中で動いてるッ…、あああッ、変なの…、、お尻の穴の中、、あッ…、気持ちいいッ…」

真知子は羞恥に耐えながらも、湧き上がる新たな快感に我慢出来ず、腰を卑猥にクネらせ始めると、熱い吐息を漏らしました。

すると拓也は、挿し込んだ指を抜き取り、用意していたアナルバイブにローションをタップりと塗り付け、

ゆっくりとアナルを押し広げながら、拡張するように直腸内に押し込みました。

「あッ…、、あああ、拓也ッ…、、駄目ッ…、そんな、お尻の穴がッ…、、キツいッ、、、あああッ、、穴が拡がっちゃうッ…、、、」

アナルバイブが直腸内を、ゆっくり出入りし始めると、クチュッ、クチュッ、と粘着質の卑猥な音が鳴り響き、掻き出される体液と潤滑剤が混ざるとクリーム状に泡立ちました。

「あッ、ああんッ…拓也、、お尻の穴にッ…、奥まで入ってくる…、、、ああんッ…、、、拓也…、、、穴…、、感じちゃうッ…、、」

真知子の熱い喘ぎ声が、禁断のアナルバイブ責めの快感に目覚めて次第に甘く溶けていくと、会陰と薄い肉壁で隔てられる女陰に同時に刺激が伝わり、

敏感な陰核と膣内に、薄皮を隔ててアナルバイブの抜き差しの激しい刺激が伝わると子宮が疼き、膣内奥深くから熱い粘液が溢れ出し、男根を欲して淫らに花弁を開く秘唇をネットりと濡らしていました。

「真知子ッ、、チンポをシャブれ…、、、」

真知子の口元にガチガチに勃起した巨大な肉棒を突き出すと、先端部から溢れ出した粘液で亀頭はベタベタに濡れ、

真知子は飢えたように激しくシャブりつくと丁寧に亀頭を舐め回しながら、舌先を裏筋に絡みつけ、激しく吸い付きました。

「いいぞッ、、お前のフェラチオは最高に良いぞッ…、、いまからお前に、二穴の究極の快感を味あわせてやる…、、、」

拓也は拘束台の脇に立ち、真知子に肉棒をシャブらせながら手を伸ばすと、アナルバイブを抜き差ししながら、

充血して剥き出しになってる敏感なクリトリスに、溢れ出した粘液をタップり塗り付けると激しく擦り上げ、いやらしくコネ回しました。

「あッ、、、ああんッ、拓也、駄目ッ…、、、ソコ弄られたら、欲しくなっちゃうッ…、、あああッ…、駄目、溢れちゃうッ…、、、」

「さあ…、二穴の究極の快感を味わえ…」

拓也は真知子の背後に回り込むと、用意していた図太いディルドゥにローションを塗り付け、欲情して濡れ開く花弁にヌチャヌチャと大きな先端部を馴染ませると、

真知子の淫裂を、ゆっくりと押し拡げるように図太いディルドゥを、ズブズブと狭まれた膣穴に押し込みました。

「はッ、、はああんッ…、、た、、拓也ッ…、あッ、駄目ッ…、二本も…、、、あああッ…、

駄目、入っちゃうッ…、ああッ、いやッ…、、おかしくなっちゃうッ…、、、、」

お尻の穴にアナルバイブが埋め込まれたまま、同時に薄い肉壁を隔てて図太いディルドゥが膣内を目一杯に埋め尽くすと、

今まで経験した事の無い猛烈な快感が一気に全身を駆け巡ると、脳天を強烈な電撃が貫き、真知子は悶え狂いながら鳴き叫びました。

「駄目ッ、駄目ッ、拓也動かさないでえッ…、
中でッ、中で擦れ合うから感じ過ぎるのッ…

もうッ、もうわたしッ…、、、おかしくなっちゃうッ…、、」

「お前は本当に淫乱な人妻だな…、ケツの穴にバイブを突っ込まれ、オ◯◯コにもディルドゥを咥え込んで悶え鳴くんだからな…、、、チンポが大好きなんだろ?」

「オレは、お前が誰のチンポでも悶え狂いながら膣内射精させて、何度もイキまくる淫乱な人妻だと良く分かってるからな…」

「さあ…、アナルバイブとディルドゥの、二穴責めで悶えて狂い鳴けッ…、、ケツ穴と 

オ◯◯コにチンポを欲しがるまで死ぬほどイカせてやるぞッ…、、、」

「いやッ、拓也…、、、言わないで、そんな酷い事…、、、ああッ…、でも、でももう…疼いた身体が我慢出来ないッ…、、この熱い疼きを…、、」

「拓也…お願い…、、もう拓也のオチンポ挿れてちょうだいッ…、、ねッ、お願いよ…オ◯◯コに…、オチンポ挿れてッ…、、、」

※元投稿はこちら >>
26/06/28 15:37 (CyG57EMn)
  • 新着投稿
  • 動画投稿
  • 体験談
  • 官能小説
  • 人気投稿
  • >> 更に表示する
    瑞稀 鍵 -九州・沖縄/生見せ女 18:17
    OS-関西・近畿/生見せカップル 18:14
    Xに-露出画像掲示板 画像見せたい女 18:08
    Xに-露出エロ動画掲示板 動画見せたい女 18:07
    使い込まれた乳輪をみてください! | え... 18:07
    3日19時~23時 4日14時~21時 ... 18:02
    7/3 昼前から夕方 登世那珂-関西・近... 18:00
    急募 丘咲 本日19時舐め犬さん-東海/... 17:56
    永崎竹刀-寝取られ掲示板/九州・沖縄 17:56
    いわて-最高のセックス体験談 17:55
    すすきの-単独用・・・生見せカップル求む 17:55
    7月12日(日)午後2時から、名取市で(... 17:55
    線代街中7日13時から25歳の子と複数-... 17:50
    明日 7月3日-寝取られ掲示板/九州・沖縄 17:48
    明日 7月3日-九州・沖縄/生見せカップル 17:47
    宮崎県北で妻を寝取って欲しい。-寝取られ... 17:44
    使用済み下着のサブスク-少女との体験 17:37
    母が再従兄弟(はとこ)に犯されてた。-親... 17:36
    千歳市にて-下着置く男 17:36
    「我が国の恥、世界の恥!」クソ芋腰抜け東... 17:28
    いわきゆもと-東北/生見せカップル 17:24
    本日20時-寝取られ掲示板/関東 17:24
    雨上がりの合間に 山はあおあおと-大人の川柳 17:22
    イライラする仕事から帰ってきました-露出... 17:20
    SM・3P・温泉コースも対応可能です-寝... 17:17
    キャバの送迎バイト-露出実行報告 17:16
    本日、抹山-四国/生見せカップル 17:15
    エロ指導-イメプレ 17:13
    お尻-男の娘・女装・ニューハーフ 画像掲示板 17:04
    カップルさん-北陸・甲信越/生見せカップル 16:56
    【プロフ動画】人妻や学生、教師、巨乳、OLなどがいます。サービス内容:3P 、性交、中出... ID:61351351651
    【タイムライン】久しぶりに登録してみました。行き遅れ処女おばさんなので性欲の 投稿者:みり
    ©ナンネット All rights reserved.