真知子は、激しい絶頂の余韻に全身を震わせ、ソファのクッションに顔を埋めたまま放心状態で、荒い息を吐き続けたまま身動き出来ない状態でいると、
熟れた子宮内の奥深くに注ぎ込まれた熱くて濃厚な精子の感触が、いまだに胎内にジワジワと広がり、
膣内の肉襞がヒクヒクと痙攣を繰り返すとまだ挿入されたままの結合部から、白濁したクリーム状の粘液がトロトロと逆流し、内腿をベタベタに濡れ汚しました。
(それにしても…、、こんなに圧迫感あるモノを挿れられたのは初めて…、、長くて太くて…、、、、もう、これ以上されたらおかしくなりそう…、、)
(しかも…、不覚にも娘婿に、膣内に射精させてしまったし…、、、、え…、、??でも…、、何でまだ硬いの…??)
放心状態のまま潤んだ瞳をわずかに見開き背後から寝バックで、トロけるほど熱く敏感になった淫口を貫いたままの拓也の図太い肉径に気づくと、
射精を終えたはずのそれは、微塵も萎える気配を見せず、むしろ射精直後の敏感な膣壁を擦るように圧着しながら、みるみるうちに再び力強く脈打ち、熱気を帯びて硬化し怒張し始めました。
(えッ、、うそでしょ…、、、拓也さん…、まだ…そんなに…? んんあッ…、、駄目ッ…
中で、また硬くなってきてる…、あんッ…、奥で…、ピクピク脈打ってる…、、、)
(ああッ、駄目…、また感じちゃう…、、)
敏感に潤みきった膣内壁が、驚異的な速さで再び回復、硬化する巨根に、真知子の柔壁が内側からみっちりと押し広げられると
射精した精液でヌルヌルとした熱くて硬い肉棒が、子宮口を突き上げるように再び、ビクッ、ビクッと脈動し、
湧き上がる快感の疼きが背筋を駆け上がると、絶頂させられたばかりの肉体に再び淫欲の炎を焚き付けました。
真知子は、休む間も無く迫り来る強烈な快感に戸惑いながら、弱々しい声を漏らすと必死に拓也に懇願しました。
「お願い…拓也さん…、、少し休ませて…、わたし…、もう、、これ以上されたら壊れちゃう…、、、」
しかし、そんな真知子の切なる訴えも、未だ欲情したまま精力有り余る拓也が聞き入れるはずはなく、義母を征服し勝ち誇ったような笑みを浮かべると、
筋骨隆々の逞しい腕で真知子の熟れた体を軽々と抱き起こし、巨根を膣内に深々と埋めたまま抜かずに体重を支えながら、体位を変えました。
「あッ、いやッ…、拓也さん…、何を…、、」
「義母さん…、、もういまさら本心を隠す必要は無いでしょう…、義母さんの淫らな本当の姿…、、いまから全て見せてもらいますよ…、、、」
拓也がソファに腰を下ろし、真知子を背面から肉棒に跨がせる、背面騎乗位の格好に導くと、真知子は拓也に背中を向け、
しゃがみ込んだ、真下にそそり立つ図太く長大な巨根に向かって、自らの淫裂を真上から落とし込む格好になり、
度重なる絶頂感で脱力した脚の力をわずかに抜いただけでズブズブと、熱くて硬い反り返る亀頭が、子宮口まで深々と一気に突き刺さりました。
「ああんッ…、いやッ…、、駄目よッ、こんな格好…、、あああッ、、恥ずかしいッ…、、腰がッ…、腰が止まらないッ…、、深すぎておかしくなるッ…、、、」
真知子は柔らなソファの上で、バランスを取る為に自らの股を両手で大きく開くと、背中を仰け反らせ、
長い髪を激しく振り乱しながら悶え鳴き、そそり立つ怒張した巨根めがけて、淫口を真上から打下ろすと、真知子が脚腰の力を抜けば抜くほど図太い巨根が容赦なく深々と淫口を抉り、
精液まみれの膣内を掻き回すように拓也が下から腰を突き上げ、真知子が自ら腰を打ち下ろすその動きは自然と激しい打込みピストン運動へと変わり、
グチュッ、グチュッ、といやらしい水濁音を立てながら淫口を真上から巨根めがけて激しく打ち下ろしました。
膣内奥深くに溜まった拓也の精液が、大きな亀頭の張り出す傘で掻き出され勢いよく溢れ出すと、白濁液が糸を引きながら結合部をビチャビチャに濡れ汚し、
真知子の淫裂に、真下から容赦なく叩きつける拓也の巨根が奏でる卑猥な打込み音と感触が、真知子の羞恥心を、より激しく掻き立てながら、背徳感に満ち溢れる強烈な快楽を呼び覚ましました。
「あッ、ああんッ、、いやッ…、深いッ…、、あッ、あッ、あああッ…、溢れてるッ…、拓也の精子が…、いっぱい溢れ出てるッ…、、、ねえッ…、真知子って呼んでッ…、、、」
「おおおッ、真知子ッ…、オ◯◯コが最高に締まるッ…チンポに喰い付いて、締め付けてくるッ…、
くううあッ…、、真知子ッ…、もっと激しくオ◯◯コを打ち込んでくれッ…、、、」
拓也の獣のような荒々しい叫び声と共に、真下から突き上げるスピードと勢いが強まり、真知子も激しく迫り来る快感で狂ったように腰を振り下ろすと、
背面から見える熟れた尻肉が淫らに波打ち、クリーム状の粘液にまみれヌラヌラと濡れ光る図太く長大な巨根が、淫口を張り裂けんばかりに押し開きながら、
膣内を何度も往復し、充血して敏感な子宮口を執拗に突き上げると連続して訪れる猛烈な絶頂が襲い掛かり、
真知子の理性と義母としてのプライドは粉々に打ち砕かれ、淫靡な快楽を追い求める淫らな義母へと変貌していきました。
「あッ…、ああんッ、駄目またイッちゃうッ…拓也ッ、凄いッ…、拓也のオ◯ン◯ンでまたイッちゃうッ…、、、」
「あああッ…、駄目なのにッ…、駄目なのに何回もイッちゃうッ…、、あああッ、もうッ…もう、アソコが壊れちゃうッ…、、」
「あああッ、拓也ッ…、、もう駄目えッ…、、イッ…、、、イッくうううッ…」
強烈なエクスタシーに襲われた真知子の身体は、折れんばかりにビクンッ、ビクンッ、と熟れた肉体が激しく痙攣し、
膣内の肉襞がウネりながら、張り裂けそうなほど肉質感ある巨根をグイグイと締め付け、残りの精液を全て搾り取ろうと蠢いていました。
拓也は低く唸りながらも休むことなく腰を振り続け、三度目の射精では脚を高々と抱え上げる正常位で、図太く長大な巨根が真上から真知子の淫裂を犯し続けると、
理性と貞操意識が、強烈なエクスタシーと羞恥心により崩壊している真知子は、愛し合う恋人同士のようにキツく抱き合い、
舌先が絡み合い、お互いの唾液を吸い出す濃密なキスをしながら、禁断の愛欲に溺れ続ける二人には、もはや義母と娘婿という境界線は崩壊し、
終わり無く、立て続けに訪れる狂乱のエクスタシーが最高潮に達すると、悶え狂い、鳴き叫ぶ真知子の膣奥最深部に怒涛の四回目の射精を解き放ちました、
「くうあッ…、真知子ッ、、また出すぞッ…、これが最期だッ…、、、」
「良いよッ…、拓也中に出してッ、いっぱい中に出してえッ…、、拓也の精子ッ、子宮に流し込んで孕ませてえッ…、、」
「あああッ、わたしもイクッ、拓也一緒にッ…イクッ、イクッ…、イッちゃうううッ…、、、
拓也出してッ、出してッ、出してええッ…、
真知子のオ◯◯コに射精してえッ…、、、」
拓也は怒涛の高速ピストン運動で、肉襞が蠢く強烈な締まりの義母の淫裂に巨根を突き挿れると、辛抱堪らなくなり、衰える事を知らない拓也の熱く濃厚な精液が、
ドビュッ、ドビュッ、と再び真知子の膣奥最深部に大量に射精され、溢れんばかりの熱い精子が、子宮内に大量に流し込まれました。
「あああッ…、、熱い…、、拓也の熱い精子が子宮に流れ込んでくる…、、、もうッ…、孕んでも良いッ…、もう拓也から離れられない…、、、」
真知子は全身をビクンビクンと痙攣させながら背を仰け反らせると、長い髪を振り乱しながら半開きの唇から涎を垂れ流し、狂乱の淫声を上げ続け、
極上のエクスタシーの快楽に溺れながらも弛緩した脚の力を抜き、巨根をいつまでも深々と膣内に迎え入れたまま、
いやらしく腰を振ると、悩ましい吐息を吐きながら、さらなる抜き差しを拓也にせがみました。
「ねえ…拓也…、、、動かして…、わたしの中を拓也のチンポで埋め尽くして…、、、もっと滅茶苦茶に掻き回して…、、、」
禁断の娘婿との淫らな激しい姦通は、時間が許すまで延々と続き、真知子は何度も繰り返し連続絶頂に達すると、子宮内を娘婿の精子でいっぱいに満たされました。
射精を終えて、軟化していく巨根がゆっくりと膣内で動かされるなか、真知子と拓也はキツく抱き締め合い、恋人同士のように濃密なキスをしながら唾液を啜り合い、
義母と言う立場の羞恥心と、人妻としての貞操観念はすでに跡形もなく崩れ去り、残されたのは禁断の近親相姦による獣のような淫欲に満ち溢れた悦楽と、
至高のエクスタシーを追い求め、快感に狂い鳴く熟れた淫らな女体だけでしたが、二人の肉体関係から始まる淫らで恥辱的な淫行は、まだほんの入口に過ぎず、
その内容が日を追うごとに更にエスカレートし、辱めの極致に至る事を、真知子はまだ知る由もありませんでした。
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