真知子はアイマスクの下で悔し涙を溢れさせながらも、見知らぬ男達による恥辱的な辱めによる強烈な快感で、理性とは裏腹に肉体の奥底から湧き上がる熱い欲火に抗えなくなっていました。
激しく舐め回された陰唇は、だらしなく膣口を開いたまま肉襞を露出し、ヒクヒクと収縮を繰り返しながら透明な粘液が止め処無く溢れ出し、
弄り回されたクリトリスは包皮から剥き出され、痛いほどに充血して疼き続けていました。
(ああ…もう我慢できない…、、この疼きを止められない…、、この空虚…、、誰のモノでも構わない…、、熱くて硬いモノをいま直ぐ挿れて欲しいのに…、、こんなにイカされたのに何で挿れてくれないの?)
恥辱的な辱めで何度も繰り返しイカされたにも関わらず、挿入されないまま焦らされ放置された真知子は、震えるか細い声で、
ついに我慢出来ずに、自ら挿入を懇願してしまいました。
「お…、、お願い…、、、挿れて…、、、」
「もう…、、もう我慢出来ないの…、、、早くッ、早く誰か挿れてッ…、、あああッ…、お願いッ…、アソコが疼いて、おかしくなりそうッ…、」
真知子の予想通りの反応を満足気に見ていた夫の裕二は、ニヤリと笑みを浮かべると三人の男達に大きく頷きながら合図を送り
すると、待ってましたとばかりに激しく興奮した男達は、息を荒げ、真知子の両腕を掴むとミニバンの後部座席へと引きずり込みました。
車内は一瞬でむせ返るような中年男の体臭と湿気で汗の匂いが充満し、後部座席のシートも狭く、真知子に逃げ場などはなく、
すぐにズボンを下ろして露出された三本の男臭と尿臭がムンムンと漂う男根が、真知子の顔の目の前に突き出されました。
肉棒の太さや長さはまちまちだが、どれもが血管が浮き立ち、亀頭はヌラヌラと濡れ光りながら、透明な先走り汁を垂れ流し、
特に一人目の男の肉棒は、長くて湾曲した巨根で、強烈な男性臭が激しく鼻腔をつきました。
「さあ…、奥さん…、、まずはオレのからシャブってくれ…、、」
(いやだッ…、、何て匂いなの…、、こんなモノをシャブらされるの…、、、)
目隠しされ、無抵抗なまま口唇に突き当てられた肉棒が、唇をこじ開けるようにして捩じ込まれると、
真知子は鼻を突かれるような強烈な男根の匂いに顔をしかめながらも、濡れ開いた唇を半開きにして、張り出した大きな亀頭を咥え込みシャブりつきました。
(なんて匂いなの…、、舌先がビリビリと痺れるこの味と匂い…、、、)
チュッ…、、ジュポッ、ジュルッ…、、、
舌先を張り出した大きな亀頭の裏筋に這わせながら絡めつけ、頬をヘコませ吸い付き喉奥まで咥え込んで肉径を素早くシゴき上げると、男は快感に呻き声を漏らし、
もう一本のヌメりある肉棒を激しくシゴき始めると、更にもう一人の男が真知子の両脚を高々と抱え上げ、剥き出されたビチャビチャに濡れ開いた卑猥な淫裂を、激しく音を立てて舐め回しました。
「うおあッ…、これは堪らねえッ…、、この奥さん、めちゃくちゃシャブるのが上手いじゃねえか…、、普段からシャブり慣れてんのか…?」
口内を見知らぬ男の肉棒で犯されながら、淫裂を激しく舐め回され、敏感な突起を執拗にコネ回されてる真知子は、
強烈な快感に襲われ、妻としての理性や羞恥心を失うと、淫らに腰をクネらせながら濡れ開いてる秘唇を男の唇に擦りつけ、淫らな喘ぎ声を切なく漏らしながら、ビクビクと身体を痙攣させました。
(まだ…?ねえ、まだなの…?あああッ…、お願いッ…、、早くッ…、早く挿れてッ…、)
何度も繰り返しイカされ、普通以上に敏感になった充血したクリトリスを激しく舐め回され小粒を吸い上げられると、猛烈な快感に襲われた真知子は、激しく身をよじりながら身悶え鳴き叫びました。
「あああッ…、お願い、もう許してッ…、、またイッちゃうからッ…、あッ、駄目えッ…」
すると、長い髪の毛を振り乱し、悶え鳴く真知子の淫裂を舐め回していた男が、高々と抱え上げた脚を大きく広げ、無惨にも濡れ開いたままの淫穴に、
ムンムンと熱気を放つ、大きく傘を張り出した亀頭を押し当てると、ゆっくり腰を押し込んで、反り返る剛直を一気に根本まで挿入しました。
「あッ…、はああッ…、、あああんッ…、、、 入ってくるッ…、全部、入って来るッ…、」
「あああッ…、長くて太いのが奥までッ…、
あッあんッ、、、奥にあたるッ…、、、」
数年ぶりに生身の男根を根本まで埋め込まれた真知子の淫穴は、悦びの愛液を溢れ出し、弾力ある靭やかな肉壁が男の肉棒を包み込んでグイグイと締め付け、
中年男の熱く反り返る太い肉棒が、熟れた膣壁を抉りながら膣内奥深くの子宮口を突き上げると、真知子は背中を仰け反らせて悶え狂い鳴き叫びました。
「奥さん…、、オ◯◯コの締め付けがキツキツじゃないか…、、旦那さんにヤラせてなかったのか?」
「グイグイとオ◯◯コが締め付ける…、、これは堪らんぞ…、、、奥さん、締まりが良すぎる…、、」
男は、真知子の両脚を畳み込むようにしながら真上から淫穴めがけ、腰を激しく打ち下ろすと、
ニュパンッ、ニュパンッと卑猥な水濁音を立てながら高速ピストン運動を始め、真知子はミニバンのシートに押しつけられながら
口には別の男根を咥え、手ではもう一本を激しくシゴき、女体の全てを使いながら、男達の三本の肉棒で陵辱され続けました。
「んぐッ…、あッ、んんッ…、当たるッ、子宮に当たるッ…、、あああッ…、、もうッ、我慢出来ないッ…、またッ、またイッちゃうッ…」
「あああッ、駄目ッ、駄目ッ、イクッ、イクッイッちゃうううッ…、、、、」
数年ぶりに挿入された、見ず知らずの男の男根によりイカされた強烈な絶頂は、膣内の肉襞が激しく痙攣しながら男のモノをグイグイと締め付けて離さず、
白濁液を垂れ流す、弾力ある柔壁の淫穴に深々と挿入している男は、猛烈な男根への締め付けに、堪らず低い呻き声を漏らし、
「くううッ…、堪らねえ締め付けだッ、、、もうッ我慢出来ないッ…、、奥さん…、中に出すぞッ…、、良いか?」
「いッ、良いわッ…、、出してッ、、中に出してえッ…、、、」
「おらあッ、、孕めッ、孕らんじまえッ…、」
猛烈な腰振りからの、高速ピストン運動の断末魔は、最後の一挿しが真知子の膣奥の最深部にまで到達し、男の亀頭先端部が子宮口に押し当てられると、
熱くて濃厚な精液がドビュッ、ドビュッ、ドビュッと、大量に膣内射精され、膣内がトロけそうなほど熱い精子が真知子の子宮内にドクドクと流れ込みました。
「あああッ…、イクッ、イクうッ、熱い精子が入って来るッ…、、、」
猛烈なエクスタシーに襲われ、悶え狂いながら鳴き叫ぶ真知子の淫裂からは、反り返る図太い肉棒の、亀頭の張り出す傘が濃厚な精液と粘液を掻き出し、
膣内で掻き回された精液がクリーム状の粘液に変わり、まだ肉棒が挿入されたままの淫裂からダラダラと溢れ出し、会陰を伝い流れ落ちて、車内のシートをベタベタに濡らしました。
何度も繰り返し強烈なエクスタシーに達した真知子が、意識も薄れて朦朧としているさなか、射精し終わった男は淫穴から直ぐには抜かず、
抜いた瞬間、ダラダラと精液を垂れ流す口を開いた淫穴に、二番目の男が交代で固い肉棒を素早く挿入しました。
「あッ…、、あああッ、、待って…、、少し休ませてッ…、、あああッ、駄目えッ…、、」
真知子は、フルフラットにされたシートの上に導かれると、今度は後背位の格好にされ大きな尻をギュッと掴まれながら、再び男の硬くて図太い肉棒を根本まで突き挿れられました。
見知らぬ男の固い肉棒で蹂躙された淫裂はだらしなく淫穴を開き、白濁液を垂れ流しながら何度も絶頂させられ、
辱めを受けた女体は、全身が敏感な性感帯となり、誰一人触れた事の無いアナルを舐められた余韻で敏感になっていた尻穴が、執拗に弄られ指入れされると、
淫穴への猛烈な速さの激しいピストン運動からの強烈な快感の後押しもあって、不浄な禁断の場所を弄られてる嫌悪感よりも、
前後の秘穴から同時に湧き上がる、未体験な性的快感に目覚めると、膣穴と尻穴に交互に抜き差しされるモノに女体が敏感に反応し始めました。
「あッ、いやッ…、そこは駄目ッ…ああんッ…、指入れちゃいやッ、、駄目ッ、抜いてッ…、」
男達は、そんな言葉になど反応するはずもなく、身をよじりながら身悶える真知子の口唇に固い肉棒を捩じ込むと、前後から激しく真知子を責め立てました。
前の男はガッチりと真知子の頭を掴むと、有無を言わせず男臭と尿臭がプンプン漂う肉棒をシャブらせながら、激しく口唇に男根を突っ込み、
後ろの男は、物凄い速さで腰振りをすると強烈な速さで淫穴に高速ピストン運動で怒れるガチガチの男根を突き挿れ、
舌と指先を使って十分解され柔らいで盛り上がった肛門の輪に、指先をヌプッ、ヌプッと繰り返し抜き差しすると、ゆっくりと直腸内まで指先を埋め込んで、腸壁をコネ回しました。
「ああ〜ッ、、、駄目、駄目ッ…、、お尻は嫌あッ…、、ああんッ、掻き回さないでッ…」
「お願いッ…、中で擦れて、もうおかしくなりそうッ…、あああッ、またッ、またイッちゃうぅッ…、、、」
(駄目…、、もう気を失いそう…、、何でお尻なんかで感じちゃうの…、あ…駄目、またイッちゃう…、、、)
何度も何度も強烈な絶頂を繰り返し続けた女体は性的感覚が麻痺して、絶頂したままイキ続けるトランス状態になり、
猛烈なエクスタシーが数分間隔で波のように襲いかかると、真知子は狂ったように長い髪の毛を振り乱し、涎を垂れ流しながら身悶え、鳴き叫びました。
「あああッ、もう駄目えッ…、、イキ過ぎて狂っちゃうぅッ…、、」
「またイクッ…、イクッ…、イックうぅッ…、、出してッ…、出してッ、中に出してえッ…、」
見知らぬ男達に膣内射精され、濃厚な精子で子宮がパンパンに膨らんでいく感覚に、真知子の身体は激しく波打ちながらビクッビクッと激しく痙攣し、
麻痺した肉体は、失禁するような潮を吹き漏らす強烈な連続絶頂に襲われると、目の前から意識が飛び、脳内は真白になっていきました。
それでも、グッタリとして身動き出来ない真知子を男達はかわるがわる交代で、何度も真知子の淫穴を犯し続け、
男達の精が尽き果てるまで五回、六回と何度も膣内射精を繰り返し、精液と愛液が混じり合って白く泡立つクリーム状の粘液が
激しいピストン運動で掻き出され、膣口から溢れ出す頃には、真知子は鳴き漏らす言葉さえ失い、意思に覇気は無く、
それでも、図太く長大な肉棒で蹂躙され、開ききって麻痺した淫穴に深々と抜き差しされる度に、あッ…、あッ…、あッ…、と単調な喘ぎ声を漏らすだけの肉壺女に変貌し、
夫の裕二は、わたしが恥辱的な辱めを受け、見知らぬ男たちの精子を何度も繰り返し膣内射精され子宮に流し込まれている姿を食い入るように凝視しながら、自らの固く勃起した男根をシゴき続けていました。
(もう…、元の妻には戻れない…、わたし…全てを夫に見られてしまった…、見知らぬ男達に何度も何度も膣内射精され、お尻の穴まで犯され、完全に意識まで堕とされてしまった…、、)
鬼畜の淫行が行われたミニバンの車内は、熟れた人妻が漏らす淫らな鳴き叫ぶ声と、肉と肉とがぶつかる音、
淫穴から垂れ流された、濃厚な精液の匂いで満たされ、夜が明けるまで真知子への寝取られ輪姦は延々と続きました。
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