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投稿者: 龍次郎
あの衝撃的な日以来、真知子は、夫・裕二が仕事やゴルフで不在の昼間や夜間に感情が高ぶると夫の書斎に入り、隠された数あるアダルトビデオの中から寝取られや、

NTR、輪姦と書かれた卑猥なタイトルばかりを探し出し、それを自分の寝室で大きなテレビ画面で見ながら、何度も自らを慰める日々が続きました。

(あの生真面目な夫が、あんな淫らで背徳的な動画に興奮するなんて…、、、)

(でも…、、、わたしもこんなに濡らして欲情してしまう…、、、)

毎回、画面の中で見知らぬ男達に散々辱められながら悶え鳴き、夫の目の前で何人もの男達に繰り返し犯され、何度も膣内射精される人妻の恥辱的な姿に自分を重ね、

激しい羞恥心と背徳感に震えながらも指先による、女陰への慰め行為は止まりませんでした。

揺れ動く大きく豊満な乳房を自ら揉みしだき、固く立ち上がる熟れた乳首を摘まみ上げて転がし、

半開きの陰唇から溢れ出す熱い粘液を指先で掬い取ると、淫裂に指を一本、二本と挿し込んで、激しく掻き回しながら剥き出された、敏感なクリトリスを指先で転がしました。

クリトリスからの強烈な快感で、ビクビク身体を震わせながら激しく喘ぎ声を漏らし悶え狂うと、身体中に湧き上がる絶頂感が何度も繰り返し訪れ、

ビクビクと震える身体で、予めフロアに固定していたディルドゥの真上にゆっくりと腰を落とし込むと、大きく張り出した亀頭先端部がヌルりと淫穴に入り込み、

ビチャビチャに濡らした淫穴が図太いディルドゥを根本まで咥え込むと、それは膣奥最深部まで達し、真上から淫穴を激しく打ち下ろすと、ヌチャッ、ヌチャッ、ブチャッといやらしい水濁音が鳴り響きました。

「あッ…、ああんッ、、いいッ…、奥までッ、奥まで目一杯だわッ…、、あああッ、わたしこんなに淫らに…、、、いやらしい女…、ああッ…駄目ッ…、イッちゃうッ…、、もうッ、イッちゃううッ…、、」

誰もいない寝室で、卑猥な喘ぎ声を漏らし悶え狂いながら何度も強烈なエクスタシーに襲われ鳴き叫ぶと、

何度も絶頂に達してはグッタリと崩れ落ちるを繰り返し、そんな淫らな誰にも言えない秘密を抱えたまま数ヶ月が過ぎました。


そんなある日、長女・真由美から「お母さん、わたし妊娠したの…、」という朗報が届きました。

しかし検診で、流産の可能性があるので、母体が安定するまでは安静にと医師に告げられ、真由美は不安に苛まれながら実家への里帰りを決めると、私に話を持ち掛けてきました。

わたしはすぐにそれを了承し、夫・裕二にも事情を説明し相談すると、

「真由美の旦那さんにも一緒に来てもらっ
たらどうだ? 真由美が身重で家事がままならないだろうし、拓也君が側にいた方が真由美も何かと安心するだろう…、」

「二人一緒に里帰りさせて、まとめて面倒を見てやろうじゃないか…、」

裕二の思い切った提案に、真知子は少し戸惑いつつも納得し、頷きました。

拓也は27歳になる、若々しい体育会系の爽やかなサラリーマンで、真由美を心から愛する実直で誠実な男性でした。

数日後、真由美と拓也が大荷物を抱えて実家に到着すると、真由美はまだつわりも残り常に安静を要する体調でした。

「お母さん…、いきなり押しかけてゴメンね…、よろしくお願いします…、」

「お義母さん…、僕まで一緒に押しかけてしまい、本当に申し訳ありません…、、、言ってもらえればゴミ捨てでも、掃除洗濯でも何でもお手伝いさせて頂きます…、」

「あら良いのよ…、真由美はわたしの娘だし、貴方はその旦那さんなんだから、私達に気を使わず、貴方は真由美と産まれてくる子供の為にシッカリ仕事しなさい…、」

「家では拓也さんも遠慮なく過ごして良いんだからね…」と優しく声をかけました。

しかし数日が過ぎ去り、夫・裕二と二人で晩酌したり、同じ屋根の下で一緒に暮らす生活で、慣れと甘えが拓也に徐々に出始めると、

身重の真由美との夜の夫婦生活はもちろん不可能で、精力が有り余り、発散先の無い若い拓也の性的欲求は日増しに強くなり、

その矛先は円熟した大人の女性の魅力が溢れ出る義母である真知子に向けられ、日を追うごとに、熟した女体の魅力に釘付けになっていきました。

熟れた大人の女性の魅力が漂う、50歳になる真知子の肉質感ある豊満で張りがある美しい乳房の曲線や、切れ上がるくびれた腰から広がる肉付きの良い丸いお尻、

大胆に切れ込むスリットスカートから覗き見える性欲を掻き立てる熟れた太腿と、家事の合間に見せる少し汗ばんだ首筋と揺れ動く柔らかそうな胸の谷間は、

妻の真由美が妊娠中で、性交を控えている拓也にとって、身近な存在の真知子の成熟した女の匂いと色香は、強烈な刺激となり拓也の理性を狂わせ、股間を日々固くさせていました。

真由美が早めに寝室で休んだ夜は、拓也は一人でリビングや洗面所をうろうろと徘徊し、ある夜、脱衣室にあるランドリーバスケットに目が止まると、

ゴクりと生唾を飲み込むと抑えきれない欲望に駆られ、まだ洗われてない衣類が沢山入るバスケットに手を伸ばしました。

静まり返る深夜の脱衣室の中で、ドキドキと心臓の鼓動が聞こえるほど興奮した拓也は、その日、真知子が身に付けていたであろう下着を汚れ物の中から探し出すと、

それは真知子が脱ぎ捨てたブラタンクに包まれ、小さく丸められバスケットの奥底に隠されていました。

(こ…、これが義母さんのパンティ…、)

サラサラとした手触りのサテン生地の濃紺のパンティは、繊細なレース造りが大人の女性らしさを演出し、

吐息を荒げて興奮する拓也は、震える手でショーツを掴み上げ、パンティを広げてジックリと観察しました。

(こ…、これは…、、、なんていやらしい濡れ滲みんだ…、、)

濃紺のパンティのクロッチ部分にはベッタりとバタークリーム状の濡れ滲みが付着し、義母の陰唇を形取る縦染みがクッキリと見て分かり、

みるみる男性器を固く勃起させた拓也は、広げたパンティのクロッチ部分に鼻先を強く押し当てると、思い切り匂いを吸い込み溜息を漏らしました。

熟れた女の甘酸っぱい匂いが鼻腔にツンと広がり、女陰から滲み出した濃厚な粘液がバタークリーム状になって染みついた愛液の粘り気と、

義母の女陰を包み込む柔らかい布地の感触は、拓也にはこの上ない興奮材料でした。

「ハァッ…、ハァッ、あぁッ、義母さんッ…、堪らないッ…、、この匂い…、このベタつく濃厚な濡れ滲み…、、、」

「あああッ、義母さんッ…、挿れたい…、」

拓也はズボンを下ろし、すでに硬く勃起した反り返る若い肉棒を握り締め、ショーツのクロッチ部分に鼻先を埋めながら激しく肉棒をシゴきました。

粘液でベタつくクロッチ部分に鼻先を埋め、舌を這わせて義母の味を堪能すると、頭の中では、義母の豊満な裸体が浮かび上がり、

大きく脚を開いた義母のヌルヌルのオ◯◯コを舐め回し、義母が悩ましく悶え鳴くシーンまでが脳裏に浮かび上がりました。

(くううッ…、義母さんのオ◯○コ…、匂いが濃厚すぎて頭がおかしくなりそうだ…)

(あああッ…、堪らない匂いとオ◯◯コの味わい…、義母に挿れたい…、、、)

カリ首を親指で擦り、先端部の尿道口から溢れる我慢汁を塗り広げながら、ショーツのベタつくクロッチ部分に硬い亀頭の先端を押しつけ擦りつけると、

熟れた義母の淫裂に、あたかも挿入しているかのような妄想に走り、腰を振り動かしました。

「はッ…、はッ、、はあぁッ…義母さんッ…、、チンポ…、、挿れたら駄目ですか…、、、 

真由美の代わりに…、この熟れたオ◯○コに挿れさせて欲しい…、、、、」

やがて射精感の限界が訪れると、拓也は低い呻き声を漏らしながら、

「うぅッ…、、もう駄目だ、出るッ…、、、間に合わないッ…、、義母さんのパンティに出すしかないッ…、、、、」

ビュッ…、ドビュッ、ドビュッ、、、、、

濃厚な拓也の精液が亀頭先端部の小孔から勢いよく飛び散ると、真知子のショーツのクロッチ部分を生暖かいドロドロの精子が埋め尽くし、大量の射精した精液がレースの縁まで流れると、ポタリと床に滴り落ちました。

(はぁ…、ヤッてしまった…、、もしコレを見られたら、真知子さんにバレるかもしれない…、、、、)

拓也は乱れた荒い息を整えながら、射精して汚したショーツをもとのように畳むと、ブラタンクで包んでバスケットの奥底に戻しました。

(頼む…、何とかバレないでくれ…、、)

しかし拓也の願いも虚しく、翌朝、家事のベテランでもある真知子が洗濯物を回すために、ランドリーバスケットを見た瞬間、僅かな違和感を感じ取り、

バスケットから洗い物を移し替える時に、ショーツに付着した白濁液の痕跡に気づくと、あの男性臭が鼻腔を突きました。

(えッ…、これは…? それにこの匂い…?)

指先で、まだベタつくショーツのクロッチ部分に触れると微かに生温かく、あの粘つく感触と濃厚な男の精液の匂いが鼻腔をくすぐると、

真知子の頬はみるみる朱に染まり、心臓が激しく鼓動し身体中が火照りました。

(まさか…、拓也君が私のショーツに染み付いた、アソコの匂いを嗅ぎながらオナニーしたっていうこと…?)

(嘘よ…、、、まさか、あの子がそんな事する…?)

(でも、あの子じゃなければ裕二さんしかいない…、、)

(わたしが書斎で寝取られ動画を見ながら慰めてる姿を、もし万が一裕二さんに見られてたら…、、、)

しかし誰の仕業か分からないまま、これから起こり得る、あらゆる恥辱的な場面を想像すると、下腹部がジンジンと熱く疼き始め、ショーツはシットリと湿り気を帯びはじめました。

(もし、裕二さんに昼間の慰め事がバレてたら…、、きっと、わたしは見知らぬ男達に差し出され輪姦されるかもしれない…)

(もし…、、拓也君が私のアソコの匂いで興奮して精液をかけたなら…、、ああ…、駄目…、、、そんなこと想像したら、濡れちゃう…、、、)

真知子は、男の精子がタップりと染み付いたショーツを握りしめたまま洗面所にしゃがみ込むと、スカートの中に手を伸ばし、

震える細い指先を、湿り気を帯びたショーツの脇から滑り込ませ、すでに熱く潤んで口を開いた淫裂に、

クチュりと濁音を立てて差し込み、ゆっくりと淫穴を掻き回し始めました。

(拓也君…、、あッ、ああんッ…、そんなにわたしが欲しいの…?)

(拓也君の精子…、、わたしのパンティにこんなに…、、、)

その日を境に、真知子の秘密の自慰はさらに危険で背徳的な妄想を帯び、恥辱的な慰め行為を誰かに見られてるかもしれないというスリルが、熟した女体の性欲を更に掻き立てました。

歪んだ性的趣向を持ちながら、いまだに沈黙を続ける夫の冷やかな疑いの眼差しと、
娘の夫、拓也による度重なるショーツへの欲望の痕跡の疑惑、

そして、何より自分自身の女体に目覚め始めた淫らで背徳的な性的願望という、三つの否定出来ない要素が静かに、

確実に真知子の満たされない熟れた肉体を翻弄し、淫靡で官能的な世界へと引きずり込んでいきました。

※元投稿はこちら >>
26/06/05 16:22 (PplOmE/3)
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