真知子の濡れ汚した下着に射精した痕跡を残す長女の夫、拓也の巨根を偶然覗き見た真知子は、その日からというもの、拓也を見つめる瞳は熱く潤み、悶々として身体を火照らせるが、
義母として、大人の人妻としてのプライドから激しく葛藤するも、家族の前では平静を装い、欲求不満は更に増して強くなる一方でした。
そんなある日、長女と拓也が産婦人科の検診で朝から不在の時、夫裕二から電話連絡があり、書斎に置き忘れた仕事に使うDVDの中身を見て、確認して欲しいと言われ、書斎に向かいました。
夫に無断で忍び込む事のある書斎には後ろめたさがありましたが、言われた通り机の上に置き忘れたと思われる無印のDVDを手に取り、
何の警戒心もなく動画再生すると、その映し出された驚愕の映像に言葉を失い、全身から冷や汗が吹き出すと、身体がガクガクと震えました。
(な…、、何でこんな動画が此処に…、?
まさか、あの人が全部盗撮してたの…、?有り得ない…、こんなの有り得ないわ…)
そこには、わたしが夫の書斎で寝取られ動画を探し出し、それを見ながら濡れ開いた陰唇に、指入れオナニーをしながら卑猥な喘ぎ声を漏らし、エクスタシーに達する場面や、
脱衣室でショーツに染み付いた拓也が射精した匂いを嗅ぎながらオナニーする場面、長女の寝室を覗き見しながら、オナニーでエクスタシーに達する場面まで全てが鮮明に映し出され、もはや真知子は夫への言い訳や、問い掛けに抗う事を全て奪い取られました。
真知子は震える指先で夫に電話を繋いだ瞬間、声が上ずり、
「あ…、あなた…、、ゴメンなさい…、、、わたし………、許して…、、、」
電話の向こうから、裕二の低く落ち着いた声が返ってくると、
「ああ、あれか…、まあ、長いあいだ夫婦でいても、お互いに言えない秘密があるのは仕方のない事だろ…、、これから真知子には、色々と協力してもらいたい事もあるしな…、、」
夫裕二の、その意味深なひと言に、返す言葉を失った真知子の背筋を冷たい汗が伝わると、夫はそれ以上の詳しい話は一切せずに電話を切りました。
夫裕二は、帰宅後も普段通りの様子で何事もなかったかのように振る舞い続け、いつ何を言われるか分からない状況の真知子は
次第に精神的に追い詰められていくなか、夜毎に思い出される、あの拓也の図太い巨根で激しく陵辱され犯される自分を想像するだけで、
秘唇をシットリと濡らし、罪悪感と欲情の狭間で悶え苦しむ日々が続いていた、そんなある日の夜、
「真知子…、ちょっと出掛けるから一緒にきてくれ…、、」
「あ…、はい、、、着替えたら、すぐに行きます…、、」
夫の指示に従い、真知子は急いでお化粧を整えて着替えると、車に乗り込みました。
薄手のピタリとしたニットのセーターは、大きな胸を強調し、胸の谷間もしっかりと覗き見え、短めのフレアスカートから見え隠れする魅力的な脚が、大人の女性を際立てていました。
夫裕二に言われるがまま乗り込んだ車は、郊外の大型複合施設の駐車場へと入り、薄暗い照明の下、人影も疎らな場所に車を停めると裕二は不敵な笑みを浮かべました。
「ねえ…、あなた、、こんな場所にわたしを連れ出して、、いったい何かあるの…?お願いだから怖い事だけは止めてね…、」
「大丈夫だよ…、真知子を怖がらせる事など絶対に無いから安心しなさい…、、今日はな…、、真知子に、いったいどんな素質があるのか、この目で確かめたくて連れて来たんだよ…、、」
「真知子も、もうそろそろ性欲を我慢出来なくなってきた頃だろうしな…、、、」
「な、何を馬鹿な事を言ってるの…、、、わたしは別に我慢なんてしてないわ…、」
「そうか…、、それならそれで構わんが、それが本当かどうか、今から確かめさせてもらうぞ…、、、」
「普段、真知子がしてるオナニーと違っていったいどこまで我慢出来るのかな…、」
「やッ、、止めてッ…、そんな酷い事、言わないでッ…、、、」
夫のわたしを卑しめる威圧的な言葉と話の内容から、わたしがいったい何の目的で此処に連れてこられたのか次第に理解してくると、
まだ覚悟すら決められない真知子の心臓は激しく脈動し、身体中から冷や汗が噴き出すと、合わせた膝頭が震えていました。
間もなく近くにミニバンが停まり、三人の中年男性達が降りて来ると、彼等は明らかに肥満体型な50代後半の男達で、
性欲剥き出しのギラギラとした目つきが、普段は冴えなく女に無縁な、飢えた獣のような眼差しをしていました。
裕二が先に車を降り、彼らと手短に話を済ませると真知子は車から降ろされ、彼等の目の前に引き出されました。
見るからに冴えない中年男性達は、オタクなボーダーシャツを着る地味な身形と肥満な体型で、とても清潔そうには見えませんでした。
「さあ…、時間の許す限り、わたしの妻を好きに味わって下さい…、、」
「ちょッ…、ちょっと、あなた…、いったい何を言ってるの…?」
「ねえ…、、ちょっとやだ…、目隠しまでしないと駄目なの…、、?」
夫はわたしの問い掛けに対しては何も答えず、無言で目に黒いアイマスクを被せられ視界を奪われた瞬間、
見知らぬ男達から、いったいどんな恥辱的な辱めを受けるのか想像するだけで、絶望的な諦めと、M気質な性的興奮が複雑に混じり合い心の中は葛藤しました。
「さあ真知子…、、そのスカートを捲くり上げ、どんなパンティをはいてるのか彼等に見せてあげなさい…、、、」
「ええッ…、、此処で捲くり上げるの…?」
夫からの指示を拒む事が出来ない真知子は、公共施設の駐車場の片隅で、自らの手でフレアミニスカートを腰元近くまで捲くり上げると、男達からはどよめきの声が上がり、
50代とは思えない肉質感ある引き締まった両脚が露わになり、見事に熟れた太腿や、ムッちりとしたお尻が夜風に晒されると、
シットリと湿り気を帯び始めたショーツは
陰唇の割れ筋を卑猥に浮き立たせ、男達の性欲を更に激しく掻き立てました。
(こんな…、、こんな辱めを受けなければならないの…?どうしてこんな事に…、)
「おいおい…、、もうオ◯◯コに食い込んだ割れ筋に、クッキリと濡れ滲みが出来てるじゃないか…、、、」
「まあいい…、今夜は、どうしても真知子のオ◯○コを舐め回したいと希望する彼等に集まってもらったんだよ…、、」
「真知子も、毎回ディルドゥオナニーばかりじゃ、そろそろ満足出来ないだろ…?」
「さあ…、やってくれ…、、、」
三人の男達が一斉に真知子の側に近づいて取り囲むと、シットリと濡れ始めたショーツを誰もが争うように触り始め、入り乱れた多くの指先が荒々しくショーツの割れ筋を弄り回し、
誰かがニットのセーターを捲くり上げて、ブラジャーを雑に剥ぎ取ると、揺れ動く大きな乳房が露出され、羞恥心に晒され興奮した乳首は、固く立ち上がっていました。
「おお…、、これは素晴らしい…、、、」
「これほど大きいとは…、、」
「これは見事な形の乳房だ…、、、」
両乳房がグイグイと揉み込まれ、固く立ち上がった乳首がクリクリと弄り回されながら摘み上げられると、
「あッ…、、ああッ、いやッ…、、、」
見えない男達からの辱めに震える小声を漏らしましたが、夫から拒む事を許されていない真知子の肉体は、身体中から湧き上がる欲情の波と、
溢れる悦楽の快感を抑え込む事は最早不可能で、男達からの責めの全てを受け入れるしか残された道はありませんでした。
「ああッ…、いやッ、、恥ずかしいッ…、、」
誰かが真知子のショーツを膝下まで一気に引き下ろすと、パンティのクロッチ部分はビチャビチャに濡れ落ち、男達の眼前に曝け出された秘唇は溢れ出した愛液で、
すでに濡れ開いてヌラヌラと妖しく光り、
剥き出され、充血し固く立ち上がるクリトリスがピクピクと打ち震えていました。
「奥さん散々嫌がるくせに、もうオ◯◯コがビチャビチャに濡れてるじゃん…、、」
「ビラビラが開いてピンク色の中身がハミ出しそうじゃないか…、、なんていやらしいオ◯◯コだ…、、、」
「さあ…、、奥さん…、いまから奥さんのオ◯◯コの味見をさせてもらうよ…、、」
「いやッ…、お願い…、止めて…、、」
真知子は、激しく湧き上がる羞恥心からの欲情に歯止めが効かず、顎先を突き出すと眉間にシワを寄せながら、濡れた唇も半開きになり、
自分の意思に反し、不覚にも男達の羞恥責めに女体が次第に反応し始めると、悩ましく切ない吐息を漏らしました。
最初の男が膝をついて真知子の股間に割って入り、ザラつく熱い舌先を真知子の淫裂に這わせると、ヌメっとした舌先が大陰唇を割り開き、
複雑で卑猥な形の肉襞を丁寧に舐め上げ、敏感なクリトリスを舐め回しながら小粒を舌先で転がされると、堪らず淫らな喘ぎ声を漏らし、
「あッ…、、あああッ…、いやッ…、、、、、駄目ッ…、、そんなに、舐めたら駄目ッ…」
真知子は、腰を激しくクネらせ逃げようとしましたが、背後から別の男がスカートを持つ両腕をガッチりと掴み、もう一人が揺れ動く大きな乳房をグイグイと揉み込みながら乳首に吸い付き、キツく摘み上げると
淫裂を舐め回す男が粘液を溢れ出す秘唇を左右に大きく開き、真知子の膣穴から尖らせた舌先で粘液を掻き出しながら激しく吸い付き、溢れ出す粘液を啜り取りました。
「奥さんのマン汁めちゃくちゃエロい味がするじゃねえか…、、トロトロ溢れ出して止まらねえよ…、、堪らねえ味だ…、、」
「このマン汁は、チンポが欲しくて堪らない証拠だろ…?奥さん、ガチガチに勃起したチンポが三本待ってるぞ…、、」
「いッ…、いやッ、いやよ…、、こんな事をしても、欲しくなんかならないわッ…、、」
「ほう…、、そうかい、こんなにマン汁を垂れ流して、立派な奥さんなんだね…、、
それじゃあ、このまま確かめさせてもらうぞ…、、、」
男達は三人がかりで真知子を執拗に辱め、身体中をピチャピチャと舐め回しながら舌を這わせると、穴という穴の全てに舌先を差し込みながら、女体を犯し始めました。
一人の男がクリトリスを激しく吸い上げながら舌先で執拗に舐め回し、濡れ開いた膣穴に尖らせた舌先を挿し込んで肉襞を捌き回すと、
もう一人は後ろに回り込んで、大きな尻肉を左右に割り開き、誰にも見られた事も触らせた事もないアナルまでが舐め回され、
尖らせた舌先が、窄まって固く閉ざされた禁断の小孔を柔らげると、ヌップリとアナルに舌先が入り込みました。
「ああぁッ…、いやッ、そこはいやッ…、、、
駄目ッ、駄目よ、そんな事しないでッ…、、
お願いッ…、そこは汚いから止めてッ…、、あッ…、あッ…、ああッ、いやッ…、止めてッ…、挿れないでッ…、、、」
未だかつて経験した事の無い不浄のアナルへの辱めにより、真知子の理性や、大人の女性としてのプライドは急速に崩壊し崩れ落ち、
夫の目の前で繰り広げられる見知らぬ男達による理不尽で恥辱的な辱めを受けながらも欲情し、卑猥で悩ましい喘ぎ声を漏らしながら鳴き狂ってしまう屈辱が、
逆に強烈な快楽へと変換され、熱く濡れ開いた淫裂からは透明な粘液が止め処無く溢れ出し、新たな性的快感を得たアナルから湧き上がる強烈な羞恥心による快感が、
真知子の全身から熟れた大きな尻までを、ビクッ、ビクッと痙攣させ、いやらしい喘ぎ声で悶え鳴かされました。
(駄目ッ…、お尻に舌先が入り込んでる…、ああッ…、駄目よ、感じたら駄目ッ…、、)
同時に、充血して固く立ち上がる、敏感なクリトリスが激しく吸引され、固く尖らせた舌先がヌップリと淫穴に入り込み、
肉襞をえぐる様に掻き回すと、もはや真知子に湧き上がる快感を制御する事は不可能でした。
「あああッ…、駄目ッ、もう駄目ッ…、、、、お願いッ…、もう許してッ、、あああッ…、、おかしくなっちゃうッ…、、、」
「あああッ…、イッ、イッちゃう…、お願いッ…こんなところでは、いやあッ…、、、」
「イッ…、イクッ、イクッ、、イックううッ…、あああッ…、駄目、漏れちゃうッ、漏れちゃううッ…、、、」
我慢の限界を超えた、強烈な絶頂が訪れると真知子は、膝をガクガクさせながら腰を激しく前後に振り乱し、悶え鳴きながら、淫裂を舐め回す男の顔に大量の潮を噴き漏らしましたが、
男は手慣れた様子でぶ厚い唇を淫穴に覆い被せると、悶え狂い、鳴き叫びながら漏らし続ける真知子の潮を、ズルズルと飲み干すと、
直ぐに二人目に交代し、再び敏感なクリトリスが執拗に責め立てられ、口を開いた淫穴に尖らせた舌先が捩じ込まれると、柔らいで敏感になった肉襞を、舌先がえぐる様に掻き回しました。
(もうッ、もう駄目ッ…、これ以上されたらおかしくなるッ…、、、)
(ああ…駄目…、、もう我慢出来ない…、)
真知子はアイマスクの下で悔し涙を浮かべながら激しく欲情し、未だに満たされずに燻る挿入願望で狂い泣きそうになっていました。
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