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幼馴染妻

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:幼馴染妻
投稿者: てんてん
「高村くんて、こんなに面白い人だったんだ?」
6年ぶりにに会った高校の同級生。
ほろ酔い加減の泉がそう尋ねる。
「そうだろう?こいつはこういうヤツなの、、、みんな分かってないんだって、、、」
かなり酔っている夫の相原コウタが相づちを打つ。
夫は小学校からの幼馴染で大学を卒業して一年ほどで結婚した。
子供はまだいない。
高村カイトは180を越える長身で引き締まった体型。
高校のときから大人びたイケメンで運動神経も良く学業も優秀だった。
ただ無口なタイプで人付き合いも広く無く一人でいることが多かった。
しかし何故か夫のコウタとはウマが合い数少ない心の許せる友人として二人はつるんでいた。
今日は会社帰りに街で偶然出くわしコウタが誘って家に連れて来た。
一流企業に入社したカイトは24のときオーストラリアに転勤になり二年前に本社へと戻って来た。
そんなこともあり連絡が途絶えていたが結婚式以来の再会で泉を含めた三人で飲もうとコウタが誘ったのだ。
「でもさ、、高村くん、、、凄くモテたよね、、、」
「そんなこと無いって、、、」
「知ってるんだから、、、いろんな女の子に告られてたよね、、、全部断って誰とも付き合わなかったみたいだけど、、、」
「泉、、、どうしてそんなこと知ってるんだ?」
「女子の情報網を甘くみないで欲しいな、、、だからコウタがヘンなことでもしたら、すぐにわたしの耳に入ってたんだからね、、、」
「怖え〜、良かった、悪いことしなくて、、、」
二人は中3のときから正式に付き合い始め高校に入ってからも幼馴染のカップルとして有名だった。
「そんなこと、当たり前でしょう、、、」
ジト目で泉が睨見つける。
「でもさ、、、あの頃、高村は大学生とかOLと付き合ってたんだぜ、、、」
「オイよせよ、、、泉ちゃんがいるのに、、、」
「いいじゃん、昔のことだし、、、」
「しょうが無いな、、、」
カイトが苦笑いを浮かべ頭を掻く。
「へえ〜、そうなんだ、、、高村くんは年上好みだったんだ?」
「そういうわけじゃないけど、、、」
「高村は初体験が中学で進んでたんだぜ、、、俺たちは高校に入ってからだったけど、、、」
「もう、やめてよ、、、」
「高村は知ってるって、、、それに高村は凄いんだぜ、、、」
「何が?」
「エッチが、、、アソコもデカくてOLも女子大生もメロメロで高村に夢中になって大変だったんだから、、、」
セックスが凄いって、、、
夢中になるって、、、
泉の顔が赤くなる。
「お前、酔い過ぎだって、、、泉ちゃんの前でそんなこと、、、だいたいな、大きければいいってものじゃないだよ、、、」
「ふ〜ん、、、でも女達が別れてくれないって困ってたじゃん、、、」
「人聞きの悪いこと言うなよ、、、ちゃんと円満に別れた、、、それにデカいとか下品なこと言うな、、、大切なのは愛情なんだよ、、、」
「おっ、言うね、、、高村くん、大人になりましたね、、、」
「それはそうですよ、、、」
「なんだかショック、、、」
「ほら、お前がヘンなこと言うから、、、」
「違うの、、、ほら高村くん、、、遥のことフッたじゃない、、、」
「ええっ、遥って、、、あの学校一の美人だった武田か?」
「わたし、遥と仲が良かったから、、、遥、本当に高村くんのことが好きで、色々相談されてたんだ、、、高村くん余り人とは話さないけど遥とはけっこう話してたし、イケるよって後押ししたんだ、、、」
「ゴメン、、、武田はいいヤツだけど、、、女としては見ることが出来なかったんだ、、、」
「ううん、、、彼女がいるのも知らないで、、、わたしがいけなかったの、、、凄く彼女、落ち込んで、、、わたしを責めたりはしなかったけど、、、彼女、本気だったから、見ていて辛かった、、、」
「本当にすまない、、、」
「もうよそうぜ、、、誰も悪く無いって、、、泉も高村も、、、俺はそう思う、、、」
「そうね、、、遥も二年前結婚したし、、、ゴメンなさい、、、わたしこんな話して、、、」
「そうか、、、武田も結婚したのか、、、」
「そうだよ、、、幸せにしてる、、、」
「良かったよ、、、」
「そうそう、、、ところで高村はどうなんだ?彼女いるんだろう?」
「うんうん、、、わたしもそれ聞きたい、、、」
「うん、付き合ってる子はいるよ、、、」
「どんな子だ?年は?」
「24だけど、、、会社の同僚なんだ、、、」
「五つ下か、、、いいね、、、」
「ね、、キレイな子?それとも可愛い系?」
「普通、、、かな?」
「写真見せろよ、あるんだろう?」
「見てもしょうが無くね?」
「わたしも見たい!」
「泉ちゃんまで、、、仕方ないな、、、」
スマホを取り出し写真を見せる。
「ええっ、、、何が普通だよ、、、メチャクチャ美人じゃん、、、」
「本当、、、手脚も長くてスタイルもいいし、、、モデルみたい、、、」
「いつからだよ?お前から告ったのか?」
「一年ぐらい前かな、、、彼女に告白されて付き合い始めた、、、」
「くそっ、、、お前ばかりどうしてモテるんだよ、、、悔しいぞ、、、」
「アナタにはわたしがいるでしょう?」
「うん、でも高村のヤツ、ズルイんだよ、、、やっつけてよ、あんなヤツ、、、」
豊かな胸にコウタが顔を埋める。
「よしよし、、、」
泉が優しく頭を撫でる。
「お前達、本当に仲がいいよな、、、俺の方が羨ましいよ、、、」
「バーカ、、、そう思うなら早く結婚しろ、、、」
「そうそう、、、」
三人に笑顔が戻り再び話が弾んだ。

それから2週間が過ぎた。
夫のコウタは二日前から一週間の出張で留守にしている。
泉は以前から勤めていた会社を結婚を機に契約社員に切り替えた。
週に3日ほど出社すれば良い。
いずれは子供もと考えているし家庭にできるだけ専念したい。
今日の土曜日は午前中に美容院に出かけミディアムボブの髪をシャンプーして貰った。
艷やかな黒髪が泉の自慢だ。
みんなは童顔で可愛らしい顔立ちだと言ってくれるけど、やっぱり遥のような美人顔が羨ましい。
それに大き過ぎる胸、、、
Gカップで羨ましがられるけど、ウエストもしっかりくびれてるのにぽっちゃりしてるように見られる。
肩もこるし、お尻も大きいし、、、
もう、、、
高村くんの彼女だって、、、
上品そうな美人で、、、
あれはきっとどこかのお嬢様だ、、、
スタイルもメッチャいいし、、、
若いし、、、
わたしが勝ってるのはオッパイぐらい、、、
なに考えてるんだろう、わたし、、、
お昼でも食べて帰ろう、、、
そう思ったときスマホが鳴った。
えっ、、、
すぐに出る。
「高村くん?」
「泉ちゃん、突然ゴメンな、、、コウタに連絡したら出張中だって聞いてさ、、、この間おじゃましたお礼に三人で食事でもと思ってたんだけど、、、」
「そんなこと気にしないでよ、、、」
「そうはいかないよ、、、ところで今どこ?家?」
「ううん、○○の美容院を出たところ、、、」
「えっ、、、俺、今そばにいるんだけど、、、すぐ行くから待っててよ、、、」
「うん、分かった、、、」
流れで簡単に受けちゃったけど、、、
別にいいよね、、、
夫も一緒だった同級生だし、、、
二人きりで逢っても、、、
10分もしないうちにカイトはやって来た。
スラリとした長身のイケメン。
マリンブルーのヘンリーネックシャツにベージュのストレッチチノパン。
やっぱりカッコいい、、、
半袖ということもあり以外に逞しい胸板と二の腕のが目に入る。
セクシーなオトコ、、、
少しドキドキする、、、
「ゴメン、いきなり、、、近くにいると聞いたら顔を見たくなっちゃって、、、」
「ううん、いいの、、、ヒマだったし、、、」
「良かった、、、それに彼女のことで相談したいことがあるんだ、ダメかな?」
「いいの?わたしなんかで?」
「女性の意見が聞きたいんだけど、、、」
「うん、それだったら、わたしに任せて、、、」
泉はライトグレーのピンタックブラウスにネイビーのフレアスカートの出で立ち。
豊かな乳房がブラウスを突き上げる。

つづく

 
2026/04/29 16:37:25(uuyzDOOG)
7
投稿者: てんてん
乳首を優しく摘みコリコリと捏ねる。
「ああん、、、それ感じるぅ、、、」
泉のお尻がモジモジし出す。
もう一方の乳首を舌先で舐めながらショーツの上から指でなぞる。
「そうよ、、、あっ、あ~ん、、、高村くんに、わたしのオッパイ見せたら、、、どうなっちゃぅのかなって、、、あっ、ああん、、、」
「そんなの決まってるだろう、、、」
ショーツの上からでも分かるぐらいグッショリ濡れてる、、、
そのまま泉をベッドに横たえる。
「泉に襲いかかってる、、、泉のこと、、犯してる、、、」
「ああん、、、そんなのイヤぁ、、、」
泉がカイトの指に押し付けてくる。
ショーツの中に手を潜らせる。
蜜を滴らせしとどに濡れる。
「こんなにビショビショにして、、、本当に嫌なのか?」
「犯されるのイヤぁ、、、でも高村くんだったら、、、」
指を潜らせ乳首を吸いたてる。
「ああっ、感じる、、それ好き、、、高村くんに犯されたかったのぉ!」
入口は狭く中が締め付けてくる。
乳首に歯を立て甘噛する。
「ダメッ、高村くん好き!いっ、くう!」
シリが跳ねる。
ショーツを下ろす。
そして股間に顔を寄せる。
乳首を捏ねながらチュッとクリに口づける。
「ああっ!イヤン、、、」
ネットリとビラビラを舐め回し指を出し入れする。
「ああん、クンニいいっ、、、乳首も指も凄くイイッ、、、」
指に吸い付いてくる感触、、、それに中がうねってる、、、
これは、、、
泉は外見だけじゃない、、、
中身もオンナとして優れてる、、、
「あっ、んんっ、アン、、、ああっ、高村くんの舐め方、凄くイヤらしい、、、でも凄く感じる、、、高村くんのクンニ好き、、、あ~ん、もっとぉ、、、」
腰を浮かせカイトの顔に押し付ける。
泉は貪欲に快楽を求め自らも乳房を弄り乳首を摘み刺激する。
「高村くん、指もっとズボズボしてぇ!」
背中が反る、、、
「クリちゃん、吸ってえ!」
腰が浮く、、、
「高村くん、好き!イクッ、イッちゃう!」
泉がしがみついてくる。
「恥ずかしい、、、わたしばっかり、、、」
キスをしながらパンツの上から擦ってくる。
蕩けきったオンナの顔、、、
「わたしも、、、高村くんのにシタい、、、」
パンツを下ろす。
ビ、ビィーン
跳ね上がる
「あっ、、、」
コウタが大きいと言ってたけど、、、
「ス、スゴイ、、、」
思わず呟いてしまう。
長い、、、太い、、、
こんなに反り返って、、、
夫とはまるで違う、、、
ふたまわりは大きい、、、
手を伸ばしマジマジと見つめてしまう。
「あん、凄く硬い、、、全然違う、、、ああん、ここも違う、、、」
カリ首に触れてくる。
段差が激しく亀頭もデカイ、、、
パンパンに張り詰めテカってる。
二人目の男の性器、、、
夫をはるかに凌駕するイチモツがふてぶてしいほどに逞しく勃起してる、、、
カタチも凄くイヤらしくて見てるだけでヘンになりそう、、、
こんなスゴイのが、、、もうすぐわたしの中に入ってくる、、、
そして、、、イッパイ暴れるんだ、、、
アソコが、、、奥が疼く、、、
そこまで高村くんだったら届く、、、
そんなイヤらしいことまで考えてしまう、、、
ああっ、また凄く濡れちゃう、、、
瞬きもしないで見つめながら唇を落としていく。

つづく

26/05/05 22:36 (tKAbdsAY)
8
投稿者: てんてん
チュッ
尿道口に口づけをする。
「うっ、、、」
チュッ
チュッ
チュッ
愛おしそうに根元までキスの雨を降らせる。
「ああん、凄い、、、玉も大っきい、、、」
袋を舌先でチロチロとくすぐる。
「ううっ、泉、イイッ、、、」
玉を1個ずつ唇に含み丹念に舐めシャブりながら優しく幹をシゴいてくる。
そして裏筋を舐めあげていく。
「大っきい、、、ああっ、スゴイ、、、」
長い舌がまとわりつき玉をヤワヤワと揉み込んでくる。
「ビンビンだよ、、、こんなに硬くしてくれて、、、嬉し
い、、、」
鈴口を吸い唇に飲み込んでいく。
「うっ、ああっ、、、泉、、、」
中で舌がまわりネットリと巻き付いてくる。
「あんなに可愛いかった泉がこんなにイヤらしいフェラするなんて、、、凄く気持ちいいよ、、、」
垂れる乳房がタプタプ揺れる。
手を伸ばし弄る。
「アン、んっ、んんっ、、、」
更に舌が激しく躍る。
カイトの性器が口中で跳ねる。
「んっ、んんっ、、、ああん、高村くんのピクピクしてるぅ、、、んっ、んっんっ、、、」
潤んだ瞳で上目遣いに見つめてくる。
カイトがゴムを着ける。
泉が抱きついてきてキスを求めてくる。
セックスのように激しく舌を絡め合う。
ドロドロに濡れた入口に逞しい亀頭が押し付けられる。
初めてコウタ以外の男をカラダに迎え入れる。
その背徳感が泉を更に濡らし興奮させる。
整った甘いマスク、、、
「高村くんの顔、、、凄く好き、、、」
「俺だって、、、泉、抱くぞ、、、」
「ああっ、抱いて、、、高村くん、来て、、、」
狭い入口を突破する。
「あっ、スゴイ!大っきい!」
しがみつく。
「あっ、あっ、、、ああっ、高村くんが、、、入ってくるぅ、、、」
ミシミシとするように感じさせるほど大きなイチモツが中を進んでくる。
「太いぃ、、、凄く硬い、、、」
一番深いところまで占領される。
「そんなところまで、、、ああっ、初めてぇ、、、」
「泉の中、凄く気持ちいい、、、」
吸い付くように締め付けてくる。
「ああん、イッパイよ、、、高村くんの中でピクピクしてるぅ、、、」
口づけをして舌を絡め合う。
「好きよ、、、高村くん、好き、、、」
「泉、俺も好きだよ、、、」
カイトがゆっくり動き出す。
「あっ、あっ、あっ、大きい、、、スゴイ、、、当たる、、気持ちイイッ、、、」
カイトが腰を回し中をえぐる。
「凄く感じる、、、あっ、あっ、知らないところに当たるぅ、、、あの人はそんなところに当たらないのぉ、、、そこ好きぃ!」
「泉のオマ○コ、、、中がグネグネ動いてメッチャ気持ちいい、、、」
「わたし、いいの?彼女より気持ちいいの?」
「泉の方がずっと気持ちいい、、、」
「嬉しい、、、高村くん、凄く嬉しいよぉ、、、」
更にしがみつく。
カイトの動きが激しくなっていく。
「ス、スゴイ!強いの好き、もっと!」
「泉!」
打ち込み連打する。
「当たるう!奥スゴイ!先っぽデカイィ!」
我を忘れ叫ぶ。
「相原よりいいか?」
「コウタよりイイッ!全然違う!カイトがイイッ!」
「泉、好きだ!」
「わたしも好き!」
舌を絡めながら責め立てる。
両腕を巻き付けガッツリしがみつく。
「カイト、ダメッ、、、くる、わたし来ちゃう!」
「いいぞ、、、泉がイクとこ見たい!」
「わたしもう、カイト見て!」
ガンガン奥に打ちつける。
「ダメぇ!カイト、イク!イックうう!」
中がどよめく。
カイトは必死に耐える。
まだだ、もっとイカせてやる。
ビクンビクンと泉が痙攣する。
絶頂の余韻の中、泉は四つん這いにされた。
「泉のお尻、、、大きくて、色っぽいぞ、、、」
「イヤン、、、大き過ぎて恥ずかしい、、、」
「そんなこと、、、パンパンに張り詰めて、凄くエロい、、、俺は好きだぞ、、、興奮する、、、」

つづく


26/05/06 22:11 (9mKoaJSd)
9
投稿者: てんてん
チュッ
お尻にキスされる。
「アン、、、」
バックでされちゃう、、、
ゾクゾクする、、、
唇が這い回る。
えっ、、、
「あっ、イヤン、、、そこは、、、」
「泉のお尻の穴、まる見えだぞ、、、、可愛い、、、」
ペロペロ舐められる。
「そこはダメぇ、、、ああん、イヤぁ~」
それなのに、、、
なんだかムズムズしちゃう、、、
「汚いからぁ、、、お尻の穴はイヤぁ、、、」
「泉に汚いところなんか無いよ、、、初めてかい?」
「うん、初めてぇ~」
「嫌か?」
「ううん、、、あっ、ヤッ、、、なんか感じてしまいそうで怖いの、、、」
「泉、、、」
ギンギンに反り返ったままのイチモツを膣口にあてがう。
「あっ、あん、、、またスルの?」
「そうだよ、泉をもっとイカせたい、、、」
夫だったらとうに射精してる。
そして二度目は無い、、、
あんなに凄かったのに、、、また、、、
期待でカラダが疼く、、、
そして濡れる、、、
一気に貫かれる。
「大っきい!スゴイ!」
「泉、、、凄くいい、、、」
「続けてシタことなんて無い!」
シリを振り迎えうつ。
「カイト、好きよ、、、ああっ、イッパイしてぇ!」
大きいだけじゃない。
泉の弱点を探り当て的確に責め立ててくる。
しかも自分でも知らなかった場所までも、、、
夫とは男の、オスとしての能力が違い過ぎる。
ルックスもセックスも、、、
その気になればどんなオンナもモノに出来る男。
そんなカイトがわたしを他の誰よりもオンナとして求めてくれる。
妻として眠っていたオンナの自尊心が満たされる。
今夜限りという思いが人妻の仮面を脱がせ、泉は欲望の渦にのみ込まれていく。
大胆にオンナをさらけ出し快楽を貪り尽くす。
「当たる、さっきと違うところに当たるのぉ、、、」
「何が当たるんだ?」
「チ○ポ!カイトのデッカいチ○ポぉ!」
「くっ、泉、、、しまる、、、」
「奥に当たるう、、、あの人じゃ当たらないところにガンガン当たるう!」
大きなシリが淫らにくねる。
「そんなに違うか?」
「違う!デッカくて硬くて、凄く強い!」
大きなストライドで打ち込み連打する。
「あっあっあっ、スゴイ、バック、スゴイィ!」
本気汁でイチモツが白く染まる。
「先っぽデカイ!そんなにされたら壊れる、オマ○コ壊れぢゃう!」
「泉のオマ○コ、気持ち良すぎるぞ!」
「くる!さっきよりスゴイの来るう!」
さっきは耐えたがもうこらえきれない。中がうねりながら締め付け道連れにしようとしてる。
カイトはスパートをかけた。
「泉、俺もイクぞ!」
「来てえ!今度はカイトと一緒にイキたい!」
一番奥にガン突する。
「スゴイ!ダメぇ!イグッ、イグッううう!」
背中を反らし叫ぶ。
「泉!」
奥にぶち当てビクンと性器が跳ねる。
「出る!」
男が脈動する。
思い切り射精する。
「あ~ん、ドクドクしてるぅ、、、イッパイ出てる、、、ああっ、チ○ポ、ビクンビクンって、、、ダメッ、またイクッ、イッちゃうう!」
シリを震わせ立て続けに昇り詰める。
泉は横になったカイトの逞しい胸板に頬を寄せていった。
オンナの悦びを知っているつもりでいた。
でもそれはほんの入口にしか過ぎなかったことを知らされた。
「凄かった、、、わたし、こんなにイッたの、初めて、、、」
「俺も、最高だった、、、」
「でも恥ずかしい、、、こんなに乱れちゃって、、、」
「俺は嬉しかったよ、、、泉が感じてくれて、、、泉の二人目の男になれて、、、」
髪を優しく撫でながら見つめてくれる。

つづく

26/05/11 09:25 (d5X8sHC9)
10
投稿者: てんてん
高校のときはコウタがいたから胸にしまっていた想い、、、
カイトを男として意識していた。
想像の中で何度もカイトに抱かれた、、、
「俺は高校のときからずっと泉とこうなりたかったんだ、、、」
嬉しい、、、
彼もそんなふうに思ってくれてたなんて、、、
乳房に手が伸びて来て弄ってくる。
「あっ、あん、ああん、、、」
「泉のオッパイ、、感じやすいよな、、、」
「うん、、、でも、カイトだと余計に感じちゃう、、、」
「嬉しいよ、、、」
乳首を摘まれる。
「あ~ん、カイトぉ、、、」
それだけで絶頂の残り火が燃え始める。
また、、、されちゃうんだ、、、
二回目の方が燃えると言ってた、、、
三回目も、、、
きっとイッパイされちゃう、、、
「俺、、、泉のこと考えながら、ずっとオナニーしてたんだ、、、」
えっ、、、わたしで、、、
他の子じゃなくて、、、
わたしとセックスすることを想像してオナニーしてたの?
わたしだって、、、
あの頃、、、
わたし達は互いを思いながらオナニーしてたん
だ、、、
凄く興奮しちゃうよ、、、
「わたしだって、、、カイトで、、オナニー、、してたよ、、、」
「本当かい?」
乳首をこねられる。
「あっ、ああん、、、うん、、、高村くん、、、どんなエッチするのかなって想像して、、、」
「他のヤツでもシテたのかい?」
「うん、、、コウタとか、アン、、、他の告白してくれた人とか、、、」
「ふ〜ん、、、あんなに可愛いかった泉がそんなにイヤらしい女の子だったんだ、、、」
「違うよ、、、本当にしたいと思ってたのはカイトだけだもん、、、カイトに呼び出されて、、、いきなりキスされて、、、オッパイ揉まれて見られちゃうって想像してた、、、そうされたら、抱かれようって決めてたの、、、コウタに隠れて浮気しようと思ってた、、、」
泉の告白が更にオトコを猛らせる。
「可愛いよ、泉、、、」
猛り勃つイチモツが握られる。
「あんなにイッパイ出したのに、、、カイトのずっとビンビンだね、、、」
「相手が泉だからな、、、」
「凄く嬉しい、、、」
チュッと乳首にキスをして舐め回す。
カリ首を指先で撫でつける。
「ここが中で凄く当たるの、、、メチャクチャ気持ち良くて、ヘンになっちゃうの、、、」
ガン見しながら顔を寄せていく。
「本当にスゴイ、、、逞しいわ、、、カイトのチ○ポ、好き、、、」
先っぽを吸い舌をまわし舐め始める。
「ああっ、泉、、、俺も舐めたい、、、」
「ああん、わたしも、、、舐めっこしよ、、、」
シックスナイン
互いにタップリと舐め合う。
カイトがシリを抱え込み舌がアナルまで伸びてくる。
「ああん、イヤン、、、ダメぇ、、、」
逃げようとはしない。
イヤらしくシリがクネる。
「感じるんだろう?」
「そうなの、、、だから恥ずかしいの、、、ああん、ヤン、舌入れないで、、、オマ○コも指でしてぇ、、、」
泉がズッポリと咥え込み舐めシャブる。
泉は自らカイトに跨りカラダを繋いでいた。
「あん、大っきい、、、カリ当たるぅ、、、」
カラダの横のラインをはみ出した豊乳がタプンタプンと揺れる。
もちろん高さもスゴイ。
「泉のオッパイ、メッチャエロい、、、」
張りのある丸い下乳がその大きさを更に際立たせる。
ああっ、カイトが見てる、、、
スゴイ目で見てる、、、自慢の乳房、、、
夫以外の男に見られてる、、、
「この凄いオッパイ、みんなが見たがってたんだ、、、」
「ああっ、見て、、、わたしのオッパイ見てぇ!」
見せつけてやりたい。
興奮する、、、
凄く濡れちゃう、、、
胸を突き出し腰を振る。
カイトが両手で揺れる乳房を鷲掴みにしてくる。
「ああん、イイッ、奥までくる、、、カイトのデカいチ○ポ、凄く硬い!」
乳首を吸われる。
「イイッ、感じる、、、カイト、わたしのオッパイ好き?」
「ああ、大好きだよ、、、」
「ずっと想像してたの?」
「うん、してた、、、」
「うれしい、、、」
カラダを倒し今度は泉がカイトの乳首を吸い舐める。
「アアッ、泉、イイッ、、、」
「当たるぅ、大っきい、、、凄く硬くて大っきいよぉ、、、」
濡れた瞳で見つめ口づける。
舌を絡めながらシリをぶつけ激しく連打する。
「オマ○コ!コウタじゃなくてカイトとオマ○コしてるぅ!」
メスの欲望が剥き出しになる。
「このチ○ポの方が好き!カイトのセックスの方が好き!」
卑猥な言葉を露骨に口走る。

つづく




26/05/11 14:44 (YiSodRXJ)
11
投稿者: てんてん
翌日の日曜日
カイトのことばかり考えてしまう。
いけない、、、
忘れないと、、、
あれは昨日だけのこと、、、
わたしはコウタの妻なんだから、、、
しかし心もカラダも言うことを聞いてくれない。
だって、、、あんなに凄いセックス、、、
カイトは4度わたしを抱いた。
わたしは数え切れないほどイカされた、、、
時間があればもっと抱かれていた、、、
ホンモノのセックス
それを知らされカイトに溺れた。
本当に忘れることが出来るんだろうか、、、
いや忘れないといけない、、、
けれど、、、
いいじゃない
コウタに知られなければ
コウタを愛していれば
カイトと愛し合ったって
カイトに恋したって
これは浮気じゃない
だって本当にカイトが好きなんだから
二人きりで思いきり愛し合うだけ
特別な時間にすればいい
悪魔が囁く、、、
逢いたい、、、
カイトに好きだよと囁かれながら抱き締めて欲しい。
けれど、、、それはやはり赦されないこと。
スマホが鳴った。
カイトの名前。
嬉しい、、、
でも連絡しないという約束、、、
出てはいけない、、、
鳴り続ける、、、
これでいい、、、
でも鳴り止んだら?
いやだ、、、
電話を繋いでしまう。
「ゴメン、、、」
「どうして、、、」
「昨日の泉が頭から離れなくて、、、声が聞きたくなってガマン出来なかった、、、」
「、、、」
「ずっと泉のこと考えてる、、、」
わたしだって、、、
「そんなこと、、、言わないで、、、」
「ゴメン、、、全部俺が悪い、、、」
「それは違うよ、、、」
「いいや、、、泉の優しさに甘えてしまった俺が悪い、、、泉を苦しめてしまった、、、」
「違う、わたしだって、、、」
「俺は泉が好きだ、、、だからこれで本当に終わりにする、、、」
終わり、、、本当に、、、
そうするべきだと分かってる。
「ゴメン、、、約束破って電話して、、、さようなら、泉、、、」
わたしもさようならと言えばいい、、、
でも、絶対に嫌だ、、、わたしは、、、
「逢うだけだったら、、、いいよ、、、」
もうひとりの自分が応えた。

待ち合わせ場所にカイトがいた。
わたしを見つけ優しく微笑む。
やっぱり素敵だ。
しなやかな長身で逞しくセクシーだ。
昨日この腕の中で我を忘れ、はしたないほどに声をあげ何度も昇り詰めた。
頬が火照りカラダが熱くなる、、、そして濡れる、、、
ダメよ、、、今日は逢うだけ、、、
「泉、、、今日はありがとう、、、」
「ううん、、、逢うだけだから、、、」
自分に言い聞かせる。
今日はモスグリーンのニットワンピース。
カラダのラインが出てしまうと分かっていたが何故か選んでしまった。
「うん、分かってる、、、泉、そのワンピース、凄く似合ってる、、、キレイだよ、、、」
「ありがとう、、、カイトも素敵だよ、、、」
「ご飯でも食べようか?」
「うん、、、なんだかカイトの顔を見たらお腹が減っちゃった、、、」
「泉は食いしん坊さんだな、、、」
「違うよ、、、もう、カイトったら、、、」
向かい合って座り食事をする。
互いに昨日のことは口にしない。
けれどカイトの熱い視線が唇や胸元に注がれるのが分かる。
そんな目で見られたら、、、わたし、、、
欲しがってる、、、
昨日のセックスを思い出してる、、、わたしのカラダを、、、
でも今日はダメよ、、、
悪いオンナになった気分で胸を突き出し見せつける。
わたしのオッパイを絶対に思い出してる、、、
ああん、、、ムズムズしちゃう、、、
カイトもきっと勃起してる。
わたしをまた徹底的に征服したいと思ってる、、、
わたしだって逞しく貫かれたい、、、
昨日のように本当のオンナの悦びをカラダに刻み込まれたい、、、
店を出て並んで歩く。
「これから俺の部屋に来ないか?」
子供じゃない、、、
どういう意味かは分かってる、、、
「うん、、、カイトの部屋、、、見たい、、、」
断らなければいけないに誘われたことが嬉しい。
ドキドキする、、、
今日も思いきりカイトに愛される、、、
余計なことはもう考えない。
泉はカイトの腕を取り甘えるように身を寄せた。

つづく




26/05/11 20:52 (GBPzNcqf)
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