乳首を優しく摘みコリコリと捏ねる。
「ああん、、、それ感じるぅ、、、」
泉のお尻がモジモジし出す。
もう一方の乳首を舌先で舐めながらショーツの上から指でなぞる。
「そうよ、、、あっ、あ~ん、、、高村くんに、わたしのオッパイ見せたら、、、どうなっちゃぅのかなって、、、あっ、ああん、、、」
「そんなの決まってるだろう、、、」
ショーツの上からでも分かるぐらいグッショリ濡れてる、、、
そのまま泉をベッドに横たえる。
「泉に襲いかかってる、、、泉のこと、、犯してる、、、」
「ああん、、、そんなのイヤぁ、、、」
泉がカイトの指に押し付けてくる。
ショーツの中に手を潜らせる。
蜜を滴らせしとどに濡れる。
「こんなにビショビショにして、、、本当に嫌なのか?」
「犯されるのイヤぁ、、、でも高村くんだったら、、、」
指を潜らせ乳首を吸いたてる。
「ああっ、感じる、、それ好き、、、高村くんに犯されたかったのぉ!」
入口は狭く中が締め付けてくる。
乳首に歯を立て甘噛する。
「ダメッ、高村くん好き!いっ、くう!」
シリが跳ねる。
ショーツを下ろす。
そして股間に顔を寄せる。
乳首を捏ねながらチュッとクリに口づける。
「ああっ!イヤン、、、」
ネットリとビラビラを舐め回し指を出し入れする。
「ああん、クンニいいっ、、、乳首も指も凄くイイッ、、、」
指に吸い付いてくる感触、、、それに中がうねってる、、、
これは、、、
泉は外見だけじゃない、、、
中身もオンナとして優れてる、、、
「あっ、んんっ、アン、、、ああっ、高村くんの舐め方、凄くイヤらしい、、、でも凄く感じる、、、高村くんのクンニ好き、、、あ~ん、もっとぉ、、、」
腰を浮かせカイトの顔に押し付ける。
泉は貪欲に快楽を求め自らも乳房を弄り乳首を摘み刺激する。
「高村くん、指もっとズボズボしてぇ!」
背中が反る、、、
「クリちゃん、吸ってえ!」
腰が浮く、、、
「高村くん、好き!イクッ、イッちゃう!」
泉がしがみついてくる。
「恥ずかしい、、、わたしばっかり、、、」
キスをしながらパンツの上から擦ってくる。
蕩けきったオンナの顔、、、
「わたしも、、、高村くんのにシタい、、、」
パンツを下ろす。
ビ、ビィーン
跳ね上がる
「あっ、、、」
コウタが大きいと言ってたけど、、、
「ス、スゴイ、、、」
思わず呟いてしまう。
長い、、、太い、、、
こんなに反り返って、、、
夫とはまるで違う、、、
ふたまわりは大きい、、、
手を伸ばしマジマジと見つめてしまう。
「あん、凄く硬い、、、全然違う、、、ああん、ここも違う、、、」
カリ首に触れてくる。
段差が激しく亀頭もデカイ、、、
パンパンに張り詰めテカってる。
二人目の男の性器、、、
夫をはるかに凌駕するイチモツがふてぶてしいほどに逞しく勃起してる、、、
カタチも凄くイヤらしくて見てるだけでヘンになりそう、、、
こんなスゴイのが、、、もうすぐわたしの中に入ってくる、、、
そして、、、イッパイ暴れるんだ、、、
アソコが、、、奥が疼く、、、
そこまで高村くんだったら届く、、、
そんなイヤらしいことまで考えてしまう、、、
ああっ、また凄く濡れちゃう、、、
瞬きもしないで見つめながら唇を落としていく。
つづく
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