高校のときはコウタがいたから胸にしまっていた想い、、、
カイトを男として意識していた。
想像の中で何度もカイトに抱かれた、、、
「俺は高校のときからずっと泉とこうなりたかったんだ、、、」
嬉しい、、、
彼もそんなふうに思ってくれてたなんて、、、
乳房に手が伸びて来て弄ってくる。
「あっ、あん、ああん、、、」
「泉のオッパイ、、感じやすいよな、、、」
「うん、、、でも、カイトだと余計に感じちゃう、、、」
「嬉しいよ、、、」
乳首を摘まれる。
「あ~ん、カイトぉ、、、」
それだけで絶頂の残り火が燃え始める。
また、、、されちゃうんだ、、、
二回目の方が燃えると言ってた、、、
三回目も、、、
きっとイッパイされちゃう、、、
「俺、、、泉のこと考えながら、ずっとオナニーしてたんだ、、、」
えっ、、、わたしで、、、
他の子じゃなくて、、、
わたしとセックスすることを想像してオナニーしてたの?
わたしだって、、、
あの頃、、、
わたし達は互いを思いながらオナニーしてたん
だ、、、
凄く興奮しちゃうよ、、、
「わたしだって、、、カイトで、、オナニー、、してたよ、、、」
「本当かい?」
乳首をこねられる。
「あっ、ああん、、、うん、、、高村くん、、、どんなエッチするのかなって想像して、、、」
「他のヤツでもシテたのかい?」
「うん、、、コウタとか、アン、、、他の告白してくれた人とか、、、」
「ふ〜ん、、、あんなに可愛いかった泉がそんなにイヤらしい女の子だったんだ、、、」
「違うよ、、、本当にしたいと思ってたのはカイトだけだもん、、、カイトに呼び出されて、、、いきなりキスされて、、、オッパイ揉まれて見られちゃうって想像してた、、、そうされたら、抱かれようって決めてたの、、、コウタに隠れて浮気しようと思ってた、、、」
泉の告白が更にオトコを猛らせる。
「可愛いよ、泉、、、」
猛り勃つイチモツが握られる。
「あんなにイッパイ出したのに、、、カイトのずっとビンビンだね、、、」
「相手が泉だからな、、、」
「凄く嬉しい、、、」
チュッと乳首にキスをして舐め回す。
カリ首を指先で撫でつける。
「ここが中で凄く当たるの、、、メチャクチャ気持ち良くて、ヘンになっちゃうの、、、」
ガン見しながら顔を寄せていく。
「本当にスゴイ、、、逞しいわ、、、カイトのチ○ポ、好き、、、」
先っぽを吸い舌をまわし舐め始める。
「ああっ、泉、、、俺も舐めたい、、、」
「ああん、わたしも、、、舐めっこしよ、、、」
シックスナイン
互いにタップリと舐め合う。
カイトがシリを抱え込み舌がアナルまで伸びてくる。
「ああん、イヤン、、、ダメぇ、、、」
逃げようとはしない。
イヤらしくシリがクネる。
「感じるんだろう?」
「そうなの、、、だから恥ずかしいの、、、ああん、ヤン、舌入れないで、、、オマ○コも指でしてぇ、、、」
泉がズッポリと咥え込み舐めシャブる。
泉は自らカイトに跨りカラダを繋いでいた。
「あん、大っきい、、、カリ当たるぅ、、、」
カラダの横のラインをはみ出した豊乳がタプンタプンと揺れる。
もちろん高さもスゴイ。
「泉のオッパイ、メッチャエロい、、、」
張りのある丸い下乳がその大きさを更に際立たせる。
ああっ、カイトが見てる、、、
スゴイ目で見てる、、、自慢の乳房、、、
夫以外の男に見られてる、、、
「この凄いオッパイ、みんなが見たがってたんだ、、、」
「ああっ、見て、、、わたしのオッパイ見てぇ!」
見せつけてやりたい。
興奮する、、、
凄く濡れちゃう、、、
胸を突き出し腰を振る。
カイトが両手で揺れる乳房を鷲掴みにしてくる。
「ああん、イイッ、奥までくる、、、カイトのデカいチ○ポ、凄く硬い!」
乳首を吸われる。
「イイッ、感じる、、、カイト、わたしのオッパイ好き?」
「ああ、大好きだよ、、、」
「ずっと想像してたの?」
「うん、してた、、、」
「うれしい、、、」
カラダを倒し今度は泉がカイトの乳首を吸い舐める。
「アアッ、泉、イイッ、、、」
「当たるぅ、大っきい、、、凄く硬くて大っきいよぉ、、、」
濡れた瞳で見つめ口づける。
舌を絡めながらシリをぶつけ激しく連打する。
「オマ○コ!コウタじゃなくてカイトとオマ○コしてるぅ!」
メスの欲望が剥き出しになる。
「このチ○ポの方が好き!カイトのセックスの方が好き!」
卑猥な言葉を露骨に口走る。
つづく
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