チュッ
尿道口に口づけをする。
「うっ、、、」
チュッ
チュッ
チュッ
愛おしそうに根元までキスの雨を降らせる。
「ああん、凄い、、、玉も大っきい、、、」
袋を舌先でチロチロとくすぐる。
「ううっ、泉、イイッ、、、」
玉を1個ずつ唇に含み丹念に舐めシャブりながら優しく幹をシゴいてくる。
そして裏筋を舐めあげていく。
「大っきい、、、ああっ、スゴイ、、、」
長い舌がまとわりつき玉をヤワヤワと揉み込んでくる。
「ビンビンだよ、、、こんなに硬くしてくれて、、、嬉し
い、、、」
鈴口を吸い唇に飲み込んでいく。
「うっ、ああっ、、、泉、、、」
中で舌がまわりネットリと巻き付いてくる。
「あんなに可愛いかった泉がこんなにイヤらしいフェラするなんて、、、凄く気持ちいいよ、、、」
垂れる乳房がタプタプ揺れる。
手を伸ばし弄る。
「アン、んっ、んんっ、、、」
更に舌が激しく躍る。
カイトの性器が口中で跳ねる。
「んっ、んんっ、、、ああん、高村くんのピクピクしてるぅ、、、んっ、んっんっ、、、」
潤んだ瞳で上目遣いに見つめてくる。
カイトがゴムを着ける。
泉が抱きついてきてキスを求めてくる。
セックスのように激しく舌を絡め合う。
ドロドロに濡れた入口に逞しい亀頭が押し付けられる。
初めてコウタ以外の男をカラダに迎え入れる。
その背徳感が泉を更に濡らし興奮させる。
整った甘いマスク、、、
「高村くんの顔、、、凄く好き、、、」
「俺だって、、、泉、抱くぞ、、、」
「ああっ、抱いて、、、高村くん、来て、、、」
狭い入口を突破する。
「あっ、スゴイ!大っきい!」
しがみつく。
「あっ、あっ、、、ああっ、高村くんが、、、入ってくるぅ、、、」
ミシミシとするように感じさせるほど大きなイチモツが中を進んでくる。
「太いぃ、、、凄く硬い、、、」
一番深いところまで占領される。
「そんなところまで、、、ああっ、初めてぇ、、、」
「泉の中、凄く気持ちいい、、、」
吸い付くように締め付けてくる。
「ああん、イッパイよ、、、高村くんの中でピクピクしてるぅ、、、」
口づけをして舌を絡め合う。
「好きよ、、、高村くん、好き、、、」
「泉、俺も好きだよ、、、」
カイトがゆっくり動き出す。
「あっ、あっ、あっ、大きい、、、スゴイ、、、当たる、、気持ちイイッ、、、」
カイトが腰を回し中をえぐる。
「凄く感じる、、、あっ、あっ、知らないところに当たるぅ、、、あの人はそんなところに当たらないのぉ、、、そこ好きぃ!」
「泉のオマ○コ、、、中がグネグネ動いてメッチャ気持ちいい、、、」
「わたし、いいの?彼女より気持ちいいの?」
「泉の方がずっと気持ちいい、、、」
「嬉しい、、、高村くん、凄く嬉しいよぉ、、、」
更にしがみつく。
カイトの動きが激しくなっていく。
「ス、スゴイ!強いの好き、もっと!」
「泉!」
打ち込み連打する。
「当たるう!奥スゴイ!先っぽデカイィ!」
我を忘れ叫ぶ。
「相原よりいいか?」
「コウタよりイイッ!全然違う!カイトがイイッ!」
「泉、好きだ!」
「わたしも好き!」
舌を絡めながら責め立てる。
両腕を巻き付けガッツリしがみつく。
「カイト、ダメッ、、、くる、わたし来ちゃう!」
「いいぞ、、、泉がイクとこ見たい!」
「わたしもう、カイト見て!」
ガンガン奥に打ちつける。
「ダメぇ!カイト、イク!イックうう!」
中がどよめく。
カイトは必死に耐える。
まだだ、もっとイカせてやる。
ビクンビクンと泉が痙攣する。
絶頂の余韻の中、泉は四つん這いにされた。
「泉のお尻、、、大きくて、色っぽいぞ、、、」
「イヤン、、、大き過ぎて恥ずかしい、、、」
「そんなこと、、、パンパンに張り詰めて、凄くエロい、、、俺は好きだぞ、、、興奮する、、、」
つづく
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