ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

人妻看護師の恥辱の禁断奉仕

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:人妻看護師の恥辱の禁断奉仕
投稿者: 龍次郎
看護師で訪問看護をしている深澤玲子44歳は生真面目で淡白な性格、22歳で結婚し、出来婚だった為に子供は既に独立、

若くして子育てに奔走した為に夫婦生活も殆どありませんでしたが、容姿端麗でグラマラスな体型を主張する衣類を纏う様は、周囲の男性達の熱い視線を常に集めるほどで、まわりからの誘惑や誘いは後を絶たない状況でした。

夫の深澤哲也58歳も生真面目な地方公務員で、医療福祉関係で出会った玲子とは年の差婚であり、最初のデート数回での妊娠発覚からの出来婚で、

新婚当初は夫婦生活も充実していましたが最近では全く無くなり、そのせいもあって性欲を解消する手立ては無く、妻の玲子の汚した下着や、妻が他人や後輩などに寝取られる姿を見てみたいという理不尽な性癖に目覚め、その願望が根強くありました。

深澤家の朝は、静謐というよりは、どこか張り詰めた糸のような緊張感に包まれ、

44歳という成熟した美しさを湛える玲子は鏡の前で淡々と身支度を整え、生真面目な性格を象徴するように、乱れ一つないシニヨンと、

その指先がなぞる訪問介護のユニフォームの下には、彼女の意志とは無関係に主張する豊満な肉体としなやかな曲線が隠されていました。

「行ってきます、あなた…、」

玲子が発する言葉は、冬の空気のように冷ややかで淡白でしたが、ピタリとボディラインにフィットしたワンピースが強調する肉感的なヒップラインと、歩くたびに揺れ動く大きな胸と微かに香る、女性特有の甘みが混じり合った匂いは、見送る夫、哲也の理性をも激しく揺さぶりました。

58歳の地方公務員の哲也は、職場で誰もが信頼を寄せる実直な男でしたが、その仮面の下では数年前から偏執的で、そして抗いがたい背徳的な情動に支配され、

かつて結婚当初の二人は、年の差を埋めるように情熱的に身体を求め合っていましたが、いつしか子育てに奔走する玲子の反応は義務的になり、今や別々になった寝室はただ眠るためだけの場所へと変わっていました。

哲也の心の中では、日々、玲子の身体から香り立つ匂いや、ボディラインを強調する衣類、裸体を包むセクシーな下着などに性的興奮を感じ、

夫婦でありながら、男としてのプライドの高い哲也には、素直にセックスを求められないジレンマが偏執的な形となって湧き上がり、

玲子が仕事に出かけたあと、バスルームの脱衣場にあるランドリーバスケットの中に残された、彼女の淫靡な残り香に吸い寄せられるように、脱いだ下着を手に取りました。

一番上にあったのは今日一日、玲子の豊かな肉体に密着していたはずの薄紫色のシルクのセクシーなパンティで、

訪問看護という体力的にも精神的にも重労働な仕事で、一日中彼女の女陰に密着していたパンティには、

生真面目な彼女が利用者のために献身的に奉仕する中で滲ませた汗と、体内から分泌された濃厚で香り立つ体液の痕跡が秘唇を型取り、ベッタりとクロッチ部分に付着していました。

「れ…、玲子、、、」

ネットりとした染みが付着するパンティに異様に興奮し、吐息を荒げた哲也はそれを手に取ると、深い呼吸と共にクロッチ部分に鼻先を埋めながらブリーフに手を入れ、

ガチガチに勃起した肉棒をシゴきながら、その性的興奮を煽る淫靡な匂いを思い切り吸い込みました。

清廉潔白な妻が、自分でも知らないうちに発散させている女の淫臭を嗅いだその瞬間

脳裏には、自分が求め触れることのできない妻の身体が、自分以外の見知らぬ誰かに犯され、蹂躙され身悶える悍ましくも甘美な情景が目に浮かび上がり、

ブリーフから掴み出された肉棒が射精し、果てるまで激しくシゴき続けました。

哲也の性的欲望は、単なる下着への執着に留まらず、訪問介護先で、あるいは街角で玲子のグラマラスな体躯に、見知らぬ男達が送る卑猥な視線を鋭敏に感じ取り、

愛する玲子を数人の見知らぬ男性達が代わるがわる身体を辱め、犯しながら膣内射精され続ける陵辱行為を想像するたび、哲也は激しい嫉妬と共に絶頂に近い性的高揚感を覚えるようになっていて、

自分の愛する、そして自分の欲望を拒絶する妻が、見知らぬ男性達の手や男性自身によって女を剥き出しにされ、無理やり絶頂させられ欲情していくその屈辱こそが今の哲也にとって唯一、彼女との繋がりを実感できる性的情事となっていました。


同じ日の午後、玲子はある定期利用者の自宅を訪れる事になっていました。

(はぁ…、佐藤さんはちょっと苦手だな…、いつもいやらしい目つきで、私の身体をなめ回すようにジッと見てくるし…、、)

60代後半になる独身男性佐藤は、下肢麻痺で車椅子生活を送っていて、行く度に玲子のグラマラスな身体を、卑猥な視線でジッと凝視していました。

「こんにちは佐藤さん、お変わりは無いですかね…?」

「おお、看護婦さん…、いい所に来てくれた、急に尿意が来て、もうトイレに間に合いそうにないんだ…、すまんが手伝ってくれんか…、」

「あらあら…、それは大変…、、」
「とりあえず尿瓶使いましょう…、」

生真面目な玲子は、何の疑いも抱かずに直ぐに返事をして、尿瓶を用意すると手慣れた動作でベッド上の佐藤のズボンを下ろしました。

男性の陰部を尿瓶に差し込もうと手が下着に触れた瞬間、指先に伝わってきたのは、麻痺しているはずの部位とはとても思えないほどの熱気と硬さで、下着から陰部を引き出すと、

(えッ…?ちょっとこれ…、、、、)

一瞬手が止まりますが、看護師の職責を果たす為、下着の中から不自然なほどに反り返る図太く固く勃起した男性器を何とか掴み出しました。

それは、彼女の夫である哲也のモノとは比較にならないほど図太く、生々しく脈動し欲望の先端部はヌラめいてベタついていました。

「さ…、佐藤さん…、これは…、、、」
「こ、、困ります、わたし…、、、」

「看護婦さん、すまん…、、どうしても、自分ではコレを抑えられんのだ…、、、」

玲子は困惑し、赤面しながら勃起して脈動する肉棒から視線を逸らそうとしましたが、看護師としての職業意識が彼女を縛り

固く勃起した肉棒を再び掴んで、震える手で尿瓶に肉径を収めて排尿を促そうとしましたが、あまりの硬直にうまく尿瓶に収まらず、

熱く脈打つその肉径を、色白な細い指先でしっかりと握り締め、張り出す亀頭先端部を指先で導管に導き入れ、なんとか排尿をさせました。

男が排尿を終えた後、玲子はルーチンである全身清拭に移り、手際よく身体を拭き上げていきましたが、

指先が先ほどの、熱くて固く勃起した肉棒の感触を思い出すたびに、心臓の鼓動が激しく高まり、身体は熱く火照り始めていました。

「佐藤さん、最後ここ…、拭きますね…」

熱いお湯を張った洗面器でタオルを絞り、再び彼の股間に手を伸ばし、陰部に掛けていたタオルを取り去ると、

それは再び、先ほどよりもさらに凶暴なまでの硬度を持って陰部が弾け出され、目の前に露出されました。

(この人…、まだ勃起してるし、、いったいどういうつもりなの…、、、)

清拭のタオル越しに、その節くれ立ち浅黒く年季の入った怒張した肉棒が、玲子の柔らかい掌を押し返しました。

(は…、早く終わらせないと…、、、)

玲子は焦り、陰部の汚れを手早く拭い去ろうと肉径の包皮を剥き上げ、亀頭を露出させると、素早くタオルを動かしましたが、

しかし、その規則的な往復運動は、図らずも熟練した女性による性的なシゴきと同じピストン運動そのもので、勃起した肉棒を激しくシゴかれた佐藤は堪らず、

「ああッ…、くッ、、ふ、深澤さんッ…、、」

佐藤の喉から押し出したように漏れる獣のような呻き声で、玲子の頬はいつしか自分でも驚くほど熱く染まり、性的興奮をし始めた身体は徐々に火照り始めていました。

普段なら、軽蔑し拒絶するはずの男からの露骨な性的ハラスメント、しかし、密室という逃げ場のない空間で、夫にさえ見せない女の部分が、その生々しい性的刺激にほんの僅か、確かに共鳴し、性的興奮状態に陥り始めていました。





 
2026/04/03 06:39:07(uaDfnlyy)
12
投稿者: 龍次郎
佐藤の自宅を後にした玲子の足取りは、先ほどまでの激しい情欲の余韻で、鉛のように重く、そしてどこか浮き足立っていて、

タイトスカートの中では、佐藤が射精した熱い精液が、武田の精液と混ざり合い、歩くたびに秘唇の合わさり目から滲み出し、

精子が内腿から伝って流れ出し、オーバーニーソックスの縁を濡らし、完膚なきまでに淫らな女として、蹂躙された事実を物語っていました。

(よりによって佐藤さんにまで……、、、しかも中にあんなに出されるなんて…、)

足が立ち止まるたびに、膣内からトロりと流れ出す精子の感触が、脳裏に佐藤の飢えたいやらしい眼差しと、

自分から肉棒に跨り、腰を振り続けた恥ずべき姿を思い出させると、羞恥心で頬を真っ赤に染めながらも、

その一方で身体の奥底には、燻り続ける消えない火照りが、胎内で悶々とし続けていました。

「あなた…、ただいま帰りました…、、」

夕暮れ時、雑踏から逃げるように帰宅したわたしを待っていたのは、暗いリビングのソファーに深く腰掛けた夫、哲也でした。

「お帰り、玲子…、どうだった? ちゃんと佐藤さんを慰めてきたのか…?」

哲也の声は嫉妬ではなく、捩じ曲がったどす黒い性的趣向に満ち溢れ、玲子が答える間もなくソファから立ち上がり、

リビングの入口付近で、呆然と立ちつくす玲子の腰を引き寄せ、荒々しく身体を背後に向けると、制服のスカートを捲り上げました。

「あッ…、あなたッ……、何を……、、、」
「お前は黙ってろ…、見れば直ぐにわかることだ…、、、」

哲也の手が、射精されて、ぐっしょりと濡れ汚したパンティを膝まで引き下げると、肉質感ある玲子の尻肉を左右に割り開き、

蹂躙され白濁液にまみれ、妖しくヌラめく秘唇が曝け出されると、指先で淫穴を押し開きました。

「あッ…、あなた…いやッ…、、、」

ヌチャッ、という水濁音と共に淫穴が膣口を開くとドロりと白濁液が溢れ出し、押し開く指先に絡みつく白濁した粘液の感触と部屋に漂う異様な淫臭が、

それが自分のものではない、見知らぬ男の精子が混ざり込んだ白濁液なんだと確信した瞬間、哲也の目は狂気じみた興奮にギラつき、性的興奮が一気に激しく燃え広がりました。

「玲子…、良いぞッ、素晴らしい眺めだ…、佐藤さんにオ◯◯コ、ヤラせて中に射精させてきたんだろ? 訪問の看護師が、患者にオ◯◯コに中出しさせて帰ってくるとは、さすがだよ…、淫乱な人妻玲子…、、、」

夫、哲也は、その場でズボンの前をはだけると、怒張してそそり立つ肉棒を、玲子の口元へ突きつけました。

「さあ…、その汚れたその口で俺のチンポを綺麗に舐め回し、シャブりつけ…、、」

「あ…あなた…、、ゴメンなさい…、、、」

性的興奮状態で豹変する夫に、恐怖感すら感じ、抵抗する気力も失っていた玲子は、夫に命じられるまま膝をつくと、男性臭がムンムンと漂う生臭い肉棒を口内に含み、亀頭の回りを舐め回しました。

カリ首回りの裏筋や、亀頭先端部の尿道口にも舌先を這わせ丁寧に舐め回し、力強く吸引しながら激しくシャブりつき、肉径の根本から絞り上げるようにシゴくと、

哲也の興奮は頂点に達しているのか、玲子の淫靡な舌使いに耐えきれず、わずか数分で彼女の喉の奥へと熱い迸りをぶち撒けました。

「うおおッ、くッ…、、、玲子ッ…、飲めッ、全部飲み干すんだッ…、、、」

「はッ…、はい…あなたッ…、、出してッ、、出していいわよッ…、、、、」

玲子の口内で哲也の肉棒が、ビクッ、ビクッと収縮を繰り返すと、熱い精子が亀頭先端部から、ドピュッ、ドピュッと口内に射精され、ヌラつく粘液を舌先で絡め取りながら肉径を絞り上げ、精子を思い切り吸い出しました。


その夜、ようやく一人きりになれた玲子は浴室で目に涙を滲ませ、啜り泣きながら頭からシャワーを浴び、汚された身体の隅々までを丁寧に洗い流しました。

(いったい何でこんな事に…、、、わたしが長年、哲也さんの性欲を満たしてあげなかった事が原因なの…? これからわたし、いったいどうなるの…?)

武田の、そして佐藤の、更には夫の…、、重なり合った男たちの欲望の痕跡を、熱いシャワーで丹念に洗い流すと、石鹸の泡が白濁した汚れを流し去るのを見つめながら

明日からはまた、きっと普通の日常生活に戻れると、自分に言い聞かせるよう願いながらベッドに入り深い眠りにつきました。


しかし、運命は彼女を解放してはくれませんでした…

翌朝、哲也が早朝から地方会議出席の為、出張に出かけた直後、玲子のスマートフォンがバイブで震えました。

表示されたのは登録のない番号で、恐る恐る電話に出てみると、

「深澤玲子さんの携帯電話で、よろしいでしょうか?私は佐藤の長男で、裕之と言います。お世話になっている父の件で、少々お話したいことがありまして…、、今日の夕方お時間少し頂けましたら、お話を聞いて頂けませんでしょうか?」

丁寧ながらも、どこか冷徹で威圧的なその口調に玲子の心臓は凍りつき、身体が小刻みに震えました。

(何で長男さんから私に電話が…?もしかして、佐藤との一件が露見したのか…、、、いや、そんなはずは無い…、佐藤が長男に自分の汚点などバラすはずはない…、おそらく、看護内容変更の事だろう…、)

「わかりました…、それでは、18時にM駅のロータリー前で、お電話お待ちしています…、」

昨夜、全てを洗い流し、再スタート出来るはずの身体が、再び嫌な汗とともに、言いようのない不安感と、悪い予感に震え始めると、大きな溜息が漏れました。

大きなVカットの入る、白いブラウスに、濃紺のジャケットとタイトスカート、黒のストッキングに高めのハイヒール、

シックな大人の装いに、しっかりとメイクをして夕闇が迫る、M駅のロータリーに向かい、到着の電話をしました。

しばらくすると、高級外車の重厚なエンジン音と共に玲子の前に現れたのは、佐藤の長男、裕之でした。

「深澤さんですか…?どうぞ、お乗り下さい…、こんな時間だし、お話の前に少し腹ごしらえでもしましょうか…、」

「え…、、そうですね…、わかりました…、お願いします…、、」

わたしは初対面にも関わらず、不安なまま彼の提案に従うしか方法がなく、

断る術を与えない言葉巧みな言い回しと、彼の雰囲気に押され、車の助手席に身を沈めました。

都心から少し離れた郊外にある、静かで落ち着いた雰囲気のイタリアンレストラン、

父の佐藤とは対照的な、若々しくもどこか冷徹なエリートの香りを漂わせる裕之は、都内建設会社大手の勤務で、家族を持つ、40歳でした。

「深澤さん、今日はわざわざ時間を作って頂き、ありがとうございます…、、今日はわたしの都合で呼び出したんですから、何でもお好きな物を食べて下さい…、わたしがご馳走しますから…、」

運ばれてくる、洗練された豪華な料理も、今の自分には落ち着いて味わう雰囲気など全く無く、会話する言葉を選んで彼の話にただ頷くばかりでした。

そんな裕之は時折、何気ない世間話を交えながら、獲物を観察するような鋭い視線で玲子の身体を隅々まで舐めるように目線を這わせ、

「失礼ですが、深澤さんは、子供さんいらっしゃるんですか…?」

「はい…、もう、長男が独立して社会人なんですが…、、」

「そうなんですね…、いやあ…、、それにしても深澤さんが、若くて、とてもお綺麗なので、とても社会人の子供さんがいるようには見えませんよ…、」

「スタイルも抜群だし、看護師さんと聞いていたのに、モデルさんみたいな体型だから…、正直驚きましたよ…、、」

「いえいえ…、、、お恥ずかしいです…、とても、そんな風に思われる程ではありませんので…、、、」

裕之の父親の話題すら上がらない事を不思議に思いながらも、食事が終わる頃には、辺りはもう既に暗くなり、お店を出ると、

裕之の車は帰路とは逆方向の、人影のない森林公園の駐車場へと滑り込みました。

駐車場は小高い丘の上にあり、車を止めた車内からは、遠くの街明かりが宝石のようにキラキラと輝いて、美しい夜景が目の前に広がりました。

静かな車内には、お互いの吐息が微かに聞こえるだけで、その静寂な沈黙の時間が、重苦しい雰囲気に拍車を掛けていました。

「深澤さん…、この場所は夜景が本当に綺麗なんですよ…、気に入りましたか…?」

「ええ…、とても綺麗で素敵です…、、」

「此処はね…、、恋人達に人気があって、沢山の車が集まる場所なんですよ…、」

「そうなんですね…、結構まばらだけど、確かに沢山の車がいますね…、、」

「深澤さん…、知ってますか…?あの車のほとんどが恋人達や不倫カップルで、車内でカーセックスを楽しんでるんですよ…」

「えッ…、、?なッ…、、なんでそんな事をわたしに言うんですか…?わたし、そんな事、知りません…、、、」

不敵な笑みを浮かべながら、いやらしい視線で私の胸元や脚を舐めるように、ジッと見つめる裕之の豹変ぶりに、わたしは驚きを隠せませんでした。

「フッ…、それでは本題に入りましょうか…いいですか…、深澤玲子さん…、、、」

裕之が、自分のスマートフォンを胸ポケットから取り出して操作し、玲子の目の前に突き出すと、

画面が明るく映し出された瞬間、玲子は金縛りにあったように硬直し、息が止まりました。

「あぁッ…、佐藤さんッ…、いいわ、中に…、中に出してッ…、」

明るく鮮明な画面の中で、白衣のスカートを捲くり上げ、恍惚とした表情で激しく腰を振っているのは紛れもなく自分自身で、

佐藤の肉棒に跨り、淫獣のように淫らな喘ぎ声で鳴き、卑猥な言葉を垂れ流す自分の鮮明な淫行動画に、戦慄が走りました。

静まり返った車内には、無惨にも恥辱的な喘ぎ声だけが妖しく響き渡ると、わたしの身体に戦慄が走り、血の気が引いて行くのがわかりました。

「深澤さん…、父の部屋には、見守り用のライブカメラが用意されていて、もしも父が、誰も家に不在の時に具合が急変したら困るので、私がカメラを隠して父の部屋に設置したんですよ…、」

「普段は余り見る事は無いんですが、たまたまあの日はお休みで、ライブカメラを見たら、まさか聖職とも言える看護師さんが脚の不自由な高齢者の父に跨り、身体を使って密着介護しているとは思いませんでしたよ…、」

裕之の冷ややかな、そして的確に見た真実を告げる声が、心の奥底に深々と突き刺さると、玲子は顔面を蒼白にし言葉を失い、絶望感でいっぱいになりました。

(何でこんな事に…、、私は佐藤さんを不憫で気の毒だと思って、同情して欲望を慰めてあげただけなのに…、私が悪いの…?)

私には弁解の余地など一切なく、動画の中の自分が明らかに自ら悦楽に溺れ、強烈なエクスタシーを感じながら、佐藤の射精を強く求めていたのが事実でした。

「深澤さん…、これを管轄の病院や、介護施設の管理者が見たら、いったいどう思いますかね…、、あるいは出張中の旦那さんに送ったらどうなるか……、想像がつきますよね?」

玲子の心臓の鼓動は激しく乱れ打ち、脚がガクガクと打ち震えました。

「ど…、どうすれば良いんですか…?」

「どうすれば…、動画を削除して貰えるんですか…、、、」

「深澤さん…、私はね、深澤さんに不快感や嫌悪感を与え、まして強要するつもりは無いんですよ…、、ま、それはあくまでも深澤さんが私に素直に協力してくれた場合に限りますけどね…、、、」

「裕之さん…、、わたし…、いったい何をすれば良いんですか…?」

「そうだなあ…、、、先ずは、スラックスから私のチンポを引っ張り出してシャブってもらうかな…、、」

「わ…、わかりました…、、、」

私は車の周囲に人影が無いかよく見回し、裕之のスラックスのベルトを外し、チャックを引き下げると、

厚い生地越しからでもハッキリと伝わる、荒々しく脈動する固い肉棒を、盛り上がったブリーフから引っ張り出し、

怒張して反り返る勃起した肉棒を、震える細い指先で掴んでシゴき上げながら、長い髪を手で束ねて掴むと、

玲子は屈辱に涙を滲ませながらも、スラックスから剥き出しになった、若々しく猛々しい裕之の肉棒に唇を近づけました。

熱く固い肉棒を握り締めると、多くの男達に蹂躙された身体が、突き挿れられる男根の肉質感と、生々しい男性臭が鼻腔を突いて蘇ると、人妻としての理性を次第に奪っていきました。

玲子の柔らかな唇が、張り出した亀頭の冠を割り、熱い粘膜が肉棒を包み込むと、

拒絶したい心理とは裏腹に、玲子の舌が、熟練した女性の繊細な動きで裏筋をなぞりながら、溢れ出す先走りの透明な粘液を絡め取り、

ジュチュッ…、ジュプッ…、チュプッ…、と車内に響く卑劣な水濁音が、わたしの燻る欲望に火を焚き付けると、欲情していく炎は一気に全身に燃え広がりました。

「おおッ…くッ、これはいいぞッ…、堪らん、やはり人妻は最高に良いッ…、この吸われながら粘り付くような微妙な舌先の動きは、男を知り尽くした熟練女性にしか出来ないテクニック…、、、」

「やはり深澤さんは、いや…、玲子は男を虜にする妖麗な人妻で間違い無い…、、」

「玲子ッ…、もっと激しくシャブれッ…、」

裕之の大きな手が玲子の後頭部を掴むと、喉の奥深くまで勃起した肉棒を突き立てながら、下からも腰を突き上げました。

「んんッ…、んぐうッ、くッ…、んぐあッ…、」

苦しい嗚咽とともに玲子の胎内が熱く疼き始めると、昨夜、丹念に洗い流したはずの淫らな女の熱い欲望が、

再び全身を駆け巡ると、辱められればられるほど、股間の奥底からじわりと熱い粘液が溢れ出し、タイトスカートの下で秘唇がズキズキと疼きながら、淫らに膣口を開き始めました。

「くああッ…、、この強烈な吸引では、もうとても我慢出来ん…、玲子ッ…、股を開いてオ◯◯コを開いて見せろッ…、、、」

「あああッ、いやッ…、此処ではいやッ…、、お願いッ…、許してッ、、恥ずかしい…、」

「ホテルでッ…、、、ホテルに行きますから許してッ…、、、」

これから自分が辱められ、陵辱される事を全て覚悟して、ホテルへの同行を懇願したにも関わらず、

裕之はそれさえも許す事は無く、車内での淫行を求め、わたしの脚を狭い車内で高々と抱え上げると、濡れ染み広がるセクシーなパンティを剥き出し、曝け出しました。


26/04/16 19:18 (CZgBPErY)
13
投稿者: 龍次郎

拒む事さえ出来ない状況の中、裕之の猛々しい肉棒を口唇で舐め回し、亀頭先端部にシャブりつきながら、玲子の頭の中は諦めの気持ちでいっぱいになっていました。

喉の奥を熱く固い肉棒で突かれるたびに、込み上げる嗚咽は、いつしか熱い吐息へと変わり、拒絶していたはずの身体は、男の強引な愛撫に徐々に反応し始め、火照り始めていたのです。

「さあ…、玲子、次は自分でその脚を広げてオ◯◯コの中身がどうなってるか、よく見せてみろ…、親父の顔に跨り、舐めさせてた時みたいに淫らな顔でな…、、」

裕之の冷徹な指示に、玲子は震える細い指先でタイトスカートの裾を捲くり上げました。

車内の狭い空間で、紺色のスカートが腰まで捲り上げられると、黒いストッキングに包まれた肉質感ある見事な太腿が、裕之の目の前で露わになり、

「お願い…、、これ以上は…、、、誰かに見られたら…、、、」

「玲子さん…、自分の置かれている立場を良く考えた方が今後の為に良いですよ…、
玲子さんは、いま私の指示を断れない立場だと言う事を忘れないで頂きたい…、、、さあ…、わたしにオ◯◯コを開いて見せるんだ…、、、、」

絶望的な脅迫に屈し、玲子は自らパンティの脇に細い指先をかけると、膝下まで引き下げました…、ゆっくりと、躊躇いがちに膝を左右に割ると、そこには既に自分の意思とは無関係に、溢れ出た粘液でヌラヌラと光り輝く秘唇が曝け出されていました。

「ほう…、、口ではあんなに嫌がっておきながら、もうこんなにオ◯◯コを濡らしているのか…、やはり玲子は男に屈服し屈辱を与えられ、辱められる事で欲情していく本物のドMなんだな…、」

「ち…違います…、、こ…これは貴方のを…したから…、、、、」

裕之は、私が顔を真っ赤に染め、恥ずかしがり涙ぐむ姿を見て嘲笑いながら、わたしの脚を割り開き、股間に顔を埋めました。

熱い裕之の舌先が、最も敏感な小粒の突起を下側から一気にペロりと舐め上げると、
強烈な快感が雷撃のごとく全身に駆け巡り

辱められ、淫穴からドロリと溢れ出す粘液を、根こそぎ舌先で掬い取りました。

「あッ…、あああッ、ひ…、裕之さんッ…、、そッ…、そこは駄目ッ…、あああッ、、、声が出ちゃうッ…、、」

玲子の身体は仰け反り、ダッシュボードに脚を突き立て、レザーシートの縁を、指先が白くなるほどキツく掴むと、

裕之の長い指が、淫穴から溢れ出す粘液を掬い取るとそれを潤滑剤にして、指の数を一本、二本、三本と増やしながら指入れを始め、膣穴の奥深くまで、えぐる様に掻き回しながら長い指を突き挿れてきました。

淫穴からグチュッ、グチュッという卑猥で恥ずかしい水濁音が静かな車内に響き渡ると、玲子の心の中に僅かに残る背徳心や羞恥心が、

裕之の長い指先が、膣奥の子宮口を突き回すたびに強烈な快感が湧き上がり、無惨に粉砕されていきました。

「あああッ、お願いッ、、裕之さん…、、、そんなに激しく掻き回さないでッ…、、、、はああッ、、おかしくなりそうッ…、、」

人妻としての背徳心や羞恥心を失う程の、強烈な快感に我を忘れ、湧き上がる快感に悶え鳴く玲子の姿を見た裕之は、勝ち誇ったような笑みを浮かべ、挿入した指を抜取りしたました。

「さあ…、玲子、俺のチンポが欲しくなったら直ぐにチンポが欲しいと言うんだぞ…いいな…、、、」

ブーン、ブーンと言う卑劣な作動音が聞こえると濡れ開いた淫穴にバイブが押し当てられ、それが一気に膣穴の奥深くまで押し込まれると、

膣内をえぐり込むような凶暴なクネりと、収縮運動を繰り返し、その電動バイブからの凶暴な快感が、玲子の欲情をジワジワと掻き立てました。

「あああッ、裕之さんッ…、こんな物を挿れるなんて…、、、あああッ、いやあッ、、」

「玲子ッ、脚をとじるなッ…、股を開いて、オ◯◯コにバイブが刺さってる恥ずかしい姿をよく見せるんだ…、、、」

カシャッ…カシャッとカメラのシャッター音が鳴り響き、フラッシュが焚かれると、初めて撮影された事に気付き、

「なッ、、なにをするのッ…、、、裕之さん止めてッ…、写さないでッ…、、、」

「ああ…、素晴らしい画像だ…、、」

「卑猥で、淫乱なドMな人妻玲子…、、、いやらしい顔で悶え鳴く玲子…、、」

「良いプロフ画像になるな…、、、」

「さあ…玲子…、欲しがれッ、もっと激しく突っ込んでやるぞッ…、、チンポが欲しいと言えッ…、、」

裕之に、激しく淫穴に電動バイブを抜き差しされると、強烈な快感に耐え切れず悶え鳴きましたが、抜き差しする手が突然止まると、彼は私にバイブを挿入したまま放置して車内のランプを付けました。

しばらくすると、二人の熱い吐息で曇った車の窓ガラスの外の暗闇の中に、複数の男達の影があり、こちらを覗き込んでいる事に気付きました。

「きゃああッ…、、裕之さんッ、誰か…、、誰か外から覗き見してるッ…、、、」

見知らぬ男性達に恥辱の姿を見られ、激しく取り乱す私をよそに、裕之が冷静なまま窓を大きく開けると、

冷たい夜風と共に、外で卑猥な笑みを浮かべて笑う数人の男達の、突き刺さるような視線が、

電動バイブを淫穴に挿入されたまま放置され、喘ぎ、悶え鳴く私の開いた股間に集中していました。

「ああ、彼らか…、玲子が余りにいやらしい派手な喘ぎ声で鳴くから、ギャラリーが集まって来て、見せて欲しいと頼まれたんだよ…、、」

「そ…そんなッ…、嫌よッ…、お願い、、窓を閉めてッ…、、、」

「玲子…、彼らにも見せてやるんだ…、、もう、オ◯◯コが涎を垂れ流してこんなに欲しがってるじゃないか…、、彼らにも、君のその淫らな奉仕を味わせてやれ…、」

裕之は、大きなスライドドアを開けると、男達が覗き見るドアの外側に向けて、背後からわたしの脚を掴んで高々と抱え上げ、脚を開きました。

ブイーン、ブイーンと電動バイブが唸りを上げて、熱い粘液を垂れ流す淫穴に突き刺さる恥辱の醜態を、見知らぬ男達に曝け出すと男達は生唾をゴクリと呑み込み、どよめきました。

「さあ…、遠慮なくバイブを抜き差しして彼女を悦ばせてやってくれ…、」

「チンポも順番にシャブってもらうと良い…、彼女の生フェラは絶品だからな…」

外にいた男達はお互いの顔を見合わせると一人の男が、既に露出させ勃起してる醜悪な肉棒を私の口元につき出し、

もう一人の男は、勃起した肉棒をわたしに握らせました。

「玲子…、彼等のチンポをシャブって綺麗に掃除してやるんだ…、、いいか、これは玲子が俺の親父に施した奉仕と全く同じ行為なんだ…、意味分かってるよな…?」

私は裕之の、事実を告げる冷やかなその言葉に心が完全に折れ、私はもう抗う事さえも許されないんだと確信し、

わたしは目に涙を滲ませながら、口元に突き出された見知らぬ男の生臭い肉棒を口に含むと舐め回しながらシャブりつき、手に握らされた肉棒も同時にシゴき始めると、

さらに、別の男の手が私の股間に伸びて、粘液が溢れ出す淫穴に突き刺さり、唸りを上げて膣奥でクネるバイブの往復ピストン運動を始めました。

「あッ…、はうあああッ……、お願いッ…、、、止めてッ…、、あああッ…、駄目えッ…、、、動かさないでえッ…、、、」

恥辱と屈辱の極みにあるはずなのに、見知らぬ複数の男達に同時に辱められ、蹂躙されるという異常な状況が、玲子の壊れかけた性本能を極限まで呼び覚ましました。

「あああッ、裕之さん…、もう駄目ッ…、、わたし…、、イッちゃいますッ…、、、」

「お願いッ、裕之さんッ…、、入れてッ、、、わたしの…オ◯◯コに入れてえッ…、、、」

裕之は、男達の陵辱から一時的に玲子を解放すると、はち切れそうなほど固く勃起した反り返る肉棒を、

蹂躙され続け濡れ開いた淫穴に一気に挿入しました。

「あッ…、あああッ、裕之さんッ…、もうッ…、いつでも出してッ…、、、」

「あああッ、わたしもうッ、、駄目えッ…、」

「イッ…、、イクッ、イクううッ、、、、」

裕之は玲子の膣奥深くに固く勃起した肉棒をキツく締め上げられると、熱い精子を大量に膣内射精し、その震え上がるような強烈な快感に満足を得ると、覗き見していた見知らぬ男達に再び玲子を与え、挿入を許しました。

「奥さんッ…、挿れて欲しいのか…?」

「あああッ…、ちょ…頂戴ッ…、、、ぶっといチンポ、挿れて頂戴ッ…、、、」

「いいわッ、中に出していいわッ…、、、」

「あああッ、出てるッ…、熱い精子出てるッ」

精液を垂れ流し絶頂し続ける淫穴に、休みなく見知らぬ男達の肉棒が荒々しく挿入され、激しく往復ピストン運動と膣内射精を繰り返すと、

玲子は強烈な快感に立て続けに襲われ、何度も何度も絶頂を繰り返し、背徳心と理性が崩壊した、淫らな人妻の卑猥な喘ぎ声だけが虚しく車内に響き渡りました。
26/04/18 07:07 (oED08kWd)
14
投稿者: 龍次郎
恥辱の輪姦から数日後、玲子のスマートフォンに裕之から一通のメッセージが届きました。

親父が世話になる担当看護師として、ぜひ妻に紹介したい。週末、我が家で夕飯でも一緒にどうかな?

それは裕之にとって、ただの体裁の良い呼び出しであり、拒絶の許されない命令でしかありませんでした。

玲子は、数日前の車内での見知らぬ男達による屈辱の輪姦と、絶頂し続ける強烈な快感が記憶に刻み込まれた身体を震わせながら裕之に、宜しくお願いしますと返信しました。

その週末の土曜日、ゴルフに泊まり掛けで出かける夫に行き先を告げると、ボリューム感ある身体のラインにピタリとフィットする薄いベージュのニットのミニワンピ、ピンク色のサルートに身を包み、裕之の自宅の門を叩きました。

「あら、あなたが玲子さん? 主人からお話を聞いていた通り、本当にお綺麗な方なんですね…、」

裕之の妻、香織は品があり、育ちの良さを感じさせる穏やかな笑みで玲子を迎え入れ、裕之と肉体関係のある玲子は、罪悪感で胸が締め付けられそうになりましたが、

その背後で裕之が冷徹な、それでいて肉欲を孕んだ卑猥な視線を向けていることに気づくと、背筋に冷たいものが走り、不安感でいっぱいになりました。

「玲子さん、いま直ぐ食事の用意をしますから、リビングで主人と軽くワインでも飲んでいて下さいね…、」

広々としたリビングのソファは、ちょうど対面キッチンのあるダイニングの裏側にあって、

キッチンの中側からは、身を乗り出さないと直接見る事は出来ない場所でした。

「玲子さん、今日は良く来てくれたね…、てっきり断わられるかと思ってたよ…、」

「しかしまた、随分と短いワンピースなんだね…、セクシーな玲子さんにはお似合いですよ…、、」

裕之はそう言いながら、わたしの全身を舐めるように見て、閉じ合わさる太腿を撫で回し、手指を内腿に滑り込ませました。

「ひ…裕之さんッ…、ちょっと、止めてッ、何してるか分かってるの…、、?」

「ああ…勿論だよ…、、おお…、これはまたセクシーなピンクのパンティだ…、、」

「玲子さん…、、パンティを見られたり、脱がされるのを承知で来てるんでしょ…?だから、いつも太腿までのストッキングなんでしょ…?」

「な…なにを馬鹿な事を…、、こんな事、奥様に見られたらどうするつもり…?」

「あッ…、裕之さんッ、、な…、なにをッ…?何よそれッ…?」

「駄目よッ、、そんな事やめてッ…、、、」

裕之は、滑り込ませた手で私のパンティをズラすと、あらかじめ用意していた遠隔バイブを秘唇に押し当て、潤んでいる淫穴にヌップリと押込み、没入させました。

「あッ…、あああッ、、いやあッ…、、、」

遠隔バイブにはローションが塗り込まれていたのか、背後のキッチンで支度をしている香織の気配を気にして振り返った瞬間、バイブはヌルりと膣内に没入してしまいました。

「はあッ…、はあッ…、裕之さん…、あなた、何て事をしたの…、、、」

わたしは、没入させてしまった遠隔バイブの異物感を膣内に感じながらも、香織さんの気配が気になり、慌ててパンティを引き上げ、ワンピースの裾の乱れを直して奥様を待ちました。

夕食の用意を終わらせた香織が、キッチンから私達を呼びに来て、ダイニングに入ると、豪華な料理がテーブルに並んでいて、

しかし、玲子の膣内には、先ほど理不尽にも裕之に無理やり挿入されてしまったリモコンバイブが、快感を解き放つその時を静かに待っていました。

「お待たせ…、玲子さん、さあ遠慮せずに食べて…、主人はいつも仕事ばかりで、、こうして女性のお客様が来てくれるのを楽しみにしてたのよ…、」

「ありがとう香織さん…、そう言って頂けると、なんだか嬉しいです…、、、」

「さあ玲子さん、飲んで…、このワインはとても美味しいわよ…、」

香織がワインを注ぐその瞬間、テーブルの下で裕之がリモコンバイブのスイッチを入れました。

(んッ…、んあッ、、) 何の前触れもなく、いきなり始まった遠隔バイブの凶暴な振動とクネりが、玲子の膣内をえぐるようにコネ回しました。

「あらッ…、玲子さん、大丈夫…?なんだか 顔色が赤くなっているわよ…、ワインでアルコールが回ったのかしら…?」

「いッ、いえ…、大丈夫…です、少し、お酒が入って、お部屋も暖かいみたいで…、」

玲子は、膣内奥深くをバイブにコネ回され必死に声を震わせないよう、太腿をキツく閉じ合わせ股間を手で押さえつけました。

しかし、裕之が冷酷にもバイブの振動レベルとクネる速度を上げていくと、熱い火照りを膣内に感じ、ネチャッとした自分でも聞こえるほどの水濁音がパンティを濡らしていくのが分かりました。

裕之の妻、香織が見てる目の前で、自分だけが背徳の快感の責め苦に喘いでいるその異常な状況が、玲子の人妻としての理性をじわじわと削り取り、壊していきました。

夕食が進み、延々と続く遠隔バイブ責めで淫穴が麻痺し、湧き上がる強烈な快感を我慢するのも必死な状況の中、少しばかり酔いの回った香織が、

「私、お先にお風呂いただいてくるわね…酔うと、あと片付けが面倒くさくなっちゃうのよ…、」

と言って席を立ちました。 リビングに二人きりになった瞬間、裕之は玲子の腕を掴んで、対面キッチンのカウンター裏へと引きずり込み、

「んんッ…、裕之さんッ、奥様がッ…、、すぐそこにいるのよッ…、ねッ…、お願いッ…、」

「いいから香織に聞こえないように、その口で俺のチンポをシャブれッ…、、親父にやる時よりも、もっと丁寧にシャブれッ…」

裕之はズボンのチャックを引き下ろすと、怒張して反り返る、猛々しい肉棒を玲子の口元に突きつけました。

キッチンの、すぐ裏手にあるお風呂場からはシャワーの流れ落ちる音が聞こえはじめ、香織がすぐ裏手の空間で、全裸になって入浴している事を物語っていました。

玲子は絶望的な背徳感に、目に涙を滲ませながらも、促されるままにその熱い裕之の脈動する肉棒に唇を被せてシャブりつきました。

しゃがみ込んで彼の腰に片手を回し、固い肉棒をシゴきながら亀頭先端部に舌先を絡め吸引すると、

膣内奥深くで激しく振動しながら、膣内をコネ回す遠隔バイブからの強烈な快感が、直に五感を駆け巡り、

セクシーなパンティの中に熱い粘液が溢れ出しました。

「はッ…、はああんッ、、裕之さんッ…、、」

「熱いッ…、アソコが燃える様に熱いッ…」

「そうだろ…、、玲子の為に、タップりとバイブに媚薬を塗り付けたからな…、、、声が枯れるほど悶え鳴くと良い…、、」

裕之の指が、玲子のワンピースの背中側のチャックを引き下ろすと、ブラジャーから大きな乳房が掴み出され、勃起して固く立ち上がる乳首をキツく摘まみ上げました。

膣内の遠隔バイブの振動と、クネる速度は最大限に達し、玲子は口内に溢れる男汁の味と、膣内奥深くを激しく掻き回す強烈な快感の波に翻弄され、我を忘れ、無中で頭を激しく前後に動かしていました。

しばらくして、裕之が口中から肉棒を引き抜くと、私の手を引き、妻の香織が入浴してるお風呂場の脱衣室のドアを開け、バスケットから脱ぎ捨てられた香織のパンティを拾い上げました。

「ほらッ、妻のパンティの匂いだッ…、、、妻のオ◯◯コの匂いを嗅ぎながらイカせてやるから、もっと悶え鳴けッ…、、、」

香織のパンティのクロッチ部分には、しっとりとした濡れ染みがあり、そこを玲子の鼻腔に押し付けながら、裕之は玲子を立たせると、

脱衣室のドアを掴ませ、ワンピースを捲くり上げました。

「あッ、嫌ッ…、そこには、もう…あッ…、」

遠隔バイブが一気にガポッと淫穴から引き抜かれると、間髪を入れずに裕之の反り返る固い肉棒が、粘液でデロデロに濡れ汚れて、淫口を開いたままの膣内へと一気に突き挿れられました。

「はうああんッ…、、ひ…裕之さんッ、、、あああッ…、貴方の硬くて激しすぎるッ…」

「玲子ッ、声を出すなッ、香織が上がってくるぞッ…、それとも、この繋がった姿を見られたいのかッ…?」

「んッ、んんあッ…、、ふんッ…、んんッ…、」

お風呂場の中のシャワーの音が止まり香織が中で体を拭いている気配がすると、玲子は鳴き叫び出したいほどの強烈な絶頂感に襲われ、手の甲を噛み締めて喘ぎ声を押し殺しました。

裕之の往復ピストン運動の腰使いはさらに激しく速さを増し、膣奥深くの子宮口を激しく執拗に突き上げました。

ジュッパンッ、ジュッパンッと淫穴から白濁液を垂れ流しながら、卑猥な水濁音が廊下に鳴り響き、固い肉棒を激しく突き挿れられると、立ちバックの両脚は激しい快感でガクガクと痙攣し、一気に絶頂へと引き上げられました。

「あッ、あああッ…、裕之さんッ、もうッ、、もうわたし駄目ッ…、イッ…、イッちゃうッ…、

あああッ、お願いッ…、中にッ、中に出してッあああッ、裕之さんッ、オ◯◯コの中に射精してえッ…、、」

「香織のすぐ隣で、玲子を俺の精子で孕ませてやるッ…、」

裕之が玲子の腰を掴んで強く引き寄せると固い亀頭先端部を子宮口に突き刺し、唸り声を上げながら射精をし始め、

熱くて濃厚な精子が、玲子の子宮内へ濁流となって流れ込みました。

「ああッ、イクッ、イクイクイックううッ…、はああんッ、出てるッ…、、熱い精子が沢山出てるッ…、、あああッ…溢れそうよッ…、」

玲子は全身を硬直させ、ブルブルと震えながら裕之の肉棒をキツく締め上げ、精子を絞り出すと、真っ白な快楽の淵へと突き落とされました。

香織が、お風呂場のスライド扉を開ける音とほぼ同時に、裕之は素早く脱衣室のドアを閉め、

「香織、脱衣室のドアが開いたままだったから閉めたぞ…、」

「あッ…、は〜い、ありがとう…、」

そう言って、その場を切り抜けました。

脱衣室からドライヤーの音がすると、私は乱れた着衣のまま裕之に抱きつき、舌先が絡み合い唾液が交換される濃厚なキスをし

熱い精液がトロトロと溢れ出し太腿を伝い落ちる不快感と、かつてないほどの背徳的充足感と共に訪れた強烈なエクスタシーに

もう自分が普通の平穏な日常生活や、夫婦関係には戻れないことを、身体の芯から理解させられていました。

キッチンカウンターの内側に戻ると、射精して軟化した裕之の精液まみれの肉棒を、綺麗に舐め回してシャブりつき、

鎌首が上り半立ちになると、その肉棒を掴んで裕之の股間に跨ると、淫穴に自ら導き挿れ激しい腰振りを、ドライヤーの音が消えるまで、再び裕之が膣内奥深くに射精するまで腰を振り続けました。
26/04/19 16:12 (0aVu2DOs)
15
投稿者: 龍次郎
裕之の自宅での情事から数日が過ぎ、玲子の膣内には常にどこか、あの熱い精液が膣内奥深くに射精される感触が残っているような錯覚が消えませんでした。

そんな折、裕之から届いたメールには、重要な取引先の接待に同伴してほしいという拒否権のない招待状で、拒む事の出来ない私は裕之の依頼を受け入れ、夫には友人達と泊まり掛けで出掛けて来るからと言っておきました。

メールで知らされたその場所は、都心郊外の深い山間にひっそりと佇む高級割烹旅館で、当日は裕之が、あの覗き見の男達に私を輪姦させた外国製の大きなワンボックスカーで迎えに来ました。

「おはよう玲子…、玲子なら必ず来てくれると思ってたんだよ、本当に助かるよ…」

一見、優しそうな言葉の言い回しをする裕之に見えましたが、その真実を現す目と顔は、私の身体を重要な取引先の重役に提供する無慈悲で歪んだ性癖の持ち主でした。

重役達よりも一足先に旅館に到着すると、
そこは、館内に滝が流れる豪華な数寄屋造りの高級割烹旅館で、案内された裕之と同室の客室では、彼が用意した過激な衣装を手渡されました。

「今日は私の愛奴としてではなく、私の普段の仕事を支える為の、性接待の提供者になってもらう…、社長たちが望む行為はすべて受け入れ、玲子が身体を使って性接待するんだ…、いいな…、、、」

玲子が身に纏わされた物は、着物の形を模してはいるものの丈はかなり短く、前合わせも極端に浅く、動くたびに豊潤で揺れ動く大きな胸がこぼれ落ちそうな、風俗嬢顔負けの艶やかな和装の着物でした。

その下には、直ぐにでも乳房が掴み出せるハーフカップブラに、色鮮やかな深紅の女陰を覆う生地の極端に少ない、セクシーなパンティと太腿までを締め付けるガーターベルト、

そして重役を更に悦ばせ、興奮させる為に裕之の手によって、媚薬がタップりと塗り込まれた遠隔バイブが、わたしの膣内奥深くにズブズブと押し込まれ没入しました。

客室の大きな窓の外を見ながら、重役一行の到着を待つ裕之は、わたしに半立ちの肉棒を立膝でシャブらせ、膣内奥深くに仕込まれた遠隔バイブが、静かに振動しながらクネり始めると、

強力な媚薬が膣内に満遍なく塗り込まれ、痺れるような感覚が身体中に巡り始めると、淫穴の内側から徐々に火照りはじめ、感度が上り、性的刺激に敏感になっていきました。

重役到着の知らせが入り、特別室の重厚な座敷の扉が開くと、そこには、恰幅のいい不動産大手の社長・大河原と、その屈強な補佐役である二人の男が座敷に座り、待ち構えていました。

「は…始めまして…、玲子と言います、、どうぞよろしくお願いいたします…、」

「ほう……これが君が言っていた、とっておきの秘書…か…、」

大河原の卑猥な視線が、三つ指を付き前屈みで挨拶する、玲子の溢れ出しそうな大きな胸元と、露わになった肩や膝上まで剥き出しになった艶かしい太腿を舐めるように凝視していました。

「佐藤君…、素晴らしい秘書じゃないか…彼女なら、私と君の間柄を良好に保つ良い働きをしてくれるだろう…、」

「さあ…、佐藤君…、先ずは乾杯と行こうじゃないか…、玲子さんは、私の隣に来なさい…、、」

座卓に豪華な懐石料理が並び酒宴が始まると、わたしは常に大河原の側に付き、食事の補佐や、お酒の酌をしていました。

「玲子さんは、これほど素晴らしい見事なプロポーションをしているんだから、さぞご主人には毎晩可愛がられているんじゃないのか…?」

「あ…、、いえ…それが恥ずかしいんですが…、ほとんど無いんです…、、、」

「ええッ…、それは本当かね…?だとしたら大変申し訳ないんだが、ご主人は大馬鹿者だな…、私なら毎晩玲子を抱きまくるぞ…な、玲子、そうして欲しいんだろ…?」

「ええ…、そうして欲しいです…、、、」

「な、そうだよな…、女だって、ヤラれたくなるもんなんだよ…、玲子、悪いようにはしない…、私に任せなさい…、、」

「は…、はい…、、、お願いします…、、」

そう言った瞬間、裕之が手元のリモコンスイッチを密かに入れると、玲子の膣内奥深くに没入している遠隔バイブの震動が一気に激しい激震に変わり、膣内の肉壁を激しく掻き回しました。

「んッ…、んんぁッ…、はッ、、はあんッ…、」

豪華な刺身の盛り合わせを小皿に取る玲子の手が、予期せぬ強烈な振動による快感でピクリと震えると、

眉間にシワを寄せ、唇は熱く悩ましい吐息を漏らして動きが止まりました。

「どうかしたかな…、玲子さん…、、お酒や箸も進んでいないようだが…、、」

「そんな悩ましい喘ぎ声を出して…、、」

大河原が玲子の肩を抱き、自分の隣に引き寄せると着物の襟元から手を滑り込ませ、零れ出しそうな大きな乳房をブラから掴み出して、揉み始め、

「あッ…、ああんッ…、、、いやッ、、、、」

眉間にシワを寄せ、悩ましく嗚咽しながら
熱い吐息を漏らすと、大河原の指先が短い着物の裾から太腿を這い上がり、ガーターのレースを越えて、すでに淫水でしっとりと濡れ始めた内腿を撫で回しました。

「あッ、ああ…駄目、大河原さん…いやッ…」

膣内奥深くで激震しながら激しくクネる、遠隔バイブの強烈な快感が、強力な媚薬の効果で快感が倍増し、

必死に喘ぎ声を押し殺して、我慢していた玲子でしたが、大河原の指先が濡れ染みの広がるパンティの秘唇の割れ筋に沿って、

上下に擦りながら、敏感な突起が包みこまれてる部分を圧迫しながら刺激されると、押し寄せる快感を我慢する事は出来ませんでした。

「あッ…、あッ、あッあん…、そこは駄目ッ…、声出ちゃうッ…、、、」

男の太い指先の感触が、濡れたパンティの上から敏感な突起に伝わると、淫行を否定する背徳心が、欲情し続ける激しい快感の浪に押し流され、脳内は完全に錯乱状態に陥っていました。

裕之と大河原を見守る2人の屈強な男達は、それを冷笑を浮かべながら酒を煽り、卑猥な視線でジッと眺めてるだけでした。

玲子の吐息が乱れ、淫らな喘ぎ声が漏れ始めると、勝ち誇ったように大河原が欲望を隠そうともせずに言いました。

「佐藤君…、この女性は噂通り素晴らしい身体の持ち主で、反応や感度も、正に私が追い求めていた女性そのものだ…、」

「私は彼女の全てを知りたいんだが、どうだろうか…、、」

「もちろんです社長…、彼女もそれを自ら望んで此処に来たんですから…、、あとは社長の望むままに、彼女を悦ばせてあげればそれで良いんですよ…、、」

裕之の女性軽視とも言える、冷淡な言葉を合図に、大河原はわたしのパンティの中に手を入れると、太い指先が粘液が溢れ出す秘唇を割り開いて、熱く蠢く淫穴を捉え、指先をヌップリと差し込みました。

「あッ…、あああッ、、社…社長さんッ…、、あッ…、あんッ…、そこ…いっぱい出てるから恥ずかしいッ…、、、」

「玲子、良いじゃないか…、、もっと沢山溢れ出させてやるぞッ…、、」

クチュッ…、、チュプッ、ニュチュッ、ニュチュッ、
と激しく淫穴に男の指先が抜き差しされると、玲子は激しい快感に襲われて、

堪らず身体は仰け反り、快楽に陶酔した淫らな表情を浮かべながらも、反射的に男の手を押さえるとビクビクと痙攣しました。

抵抗する女を辱めるのが性癖の大河原は、更に興奮度を高め、客室内に卑猥な水濁音が響き渡るほど、激しく淫穴を掻き回しながら、

玲子が啜り鳴く、淫らな喘ぎ声を堪能すように指を抜き差ししました。

「社…社長さんッ…、、、そんなにされたらわたし…、、ああッ、もうッ…、、駄目ッ…、漏らしそうですッ…、、、」

「よしッ、じゃあ、私の顔の上に跨がれッ…そして、そのいやらしいオ◯◯コを私に開いて見せるんだ…、、、」

「は…はいッ…、社長…、、」

玲子は着物の裾を捲くり上げると、女陰がちょうど男の口元にあたるよう、和式トイレの格好でしゃがみ込み、細い指先で両側から秘唇を左右に大きく押し開きました。

クチュッという卑猥な水濁音を立て、大ぶりな濃褐色の秘唇が開かれると、熱い粘液を垂れ流す淫穴が、パックりと膣口を開き、

鮮やかなピンク色の膣肉や、尿道口、剥き出しになった敏感な小粒が大河原の眼前の曝け出されました。

「は…恥ずかしいッ…、、社…社長さん…、、見え…ましたか…?」

「こんな場所を見られるなんて…、、、、わたし…何て事を…、、、、」

「玲子ッ、素晴らしいオ◯◯コだッ…、、、中ピンク色の肉穴から、トロトロと粘液が溢れ出してくるぞ…、、、見事だ…、、」

「人妻玲子のオシッコの穴やクリトリスも丸出しじゃないか…、、」

「いやッ、やめてッ…、それは言わないでッ、あああッ、もうッ…、恥ずかしいッ…、、、」

「よしッ、、もう我慢出来ん…、、美人妻のマン汁がどんな味か、味見してやる…、」

大河原は開いた股に手を回し、女陰を唇全体で覆うようにしてシャブり付き、ザラつく舌先で、淫穴から溢れ出す粘液をペロりと味を確かめるように舐めると、長い舌先をヌプりと膣口に差し込んで、粘液を舌先で掻き出すように舐め回しました。

「あッ、あッ…、あああッ、社長さんッ、、、それ駄目ッ…、ああんッ、もうッ、、、漏らしちゃうから駄目えッ…、、、」

「おおうッ…、この淫靡な人妻の匂い…、、このいやらしい玲子のオ◯◯コの味わいが堪らんッ…、、」

「握れッ、私のチンポを握るんだッ…、」

わたしは半身を反らし、大河原の浴衣がはだけたブリーフの盛り上がりから、脈動する硬い肉棒を引き出すと、怒張する熱い亀頭をギュッと握り締めました。

透明な粘液を漏らしビクビクと脈打つ肉棒をシゴき始めると、大河原は呻き声を出しながら私の着物の胸元を大きくはだけ、

ハーフカップブラから大きな乳房を掴み出し、強く鷲掴みにしながら固く立ち上がった敏感な乳首をギュッと摘み上げ、

包皮が捲れて露出してるピンク色の敏感な小粒に、音を立てて吸い付き激しく舐め回しました。

「あッ…、あああんッ、駄目ッ…、駄目ッ…、、そこはそんなに吸われたら駄目えッ…、、」

「あああッ、社長さん…お願いッ、やめてッ…それ以上吸われたら漏らしちゃうッ…、、」

「良いぞ玲子ッ、もっとマン汁を垂れ流し潮も吹き漏らせッ…、、、」

「わたしが全て、飲み干してやるッ…、、、さあ…遠慮なく吹き漏らせッ…、、」

しゃがみ込んで大きく股を開き、秘唇を左右に押し開かれている私の淫穴から、膣内奥深くに没入して激震しながら激しくクネる遠隔バイブが徐々に抜け出し、

膣口からバイブの後部が見えると大河原は激しくクネるバイブを掴み出し、淫穴に激しく抜き差しを繰り返しました。

「あああッ、駄目えッ…、、そんなに動かしたら駄目えッ…、はああッ、もう駄目えッ…、漏らしちゃうぅッ…、、、」

「あああッ…、社長…ゴメンなさいッ…、、」

玲子は、媚薬を塗り込まれた遠隔バイブを挿入され、激しく膣内を掻き回された事で極度に敏感になった淫穴が、強烈な快感に耐え切れず、潮を吹き漏らしました。

玲子の尿道口からピュピュッ、ピュピュッと間欠泉のように潮を吹き漏らすと、大河原は、その玲子の体液とも言える生暖かい潮を、

淫穴を口唇で覆い被せて、吹き漏らす潮をジュルジュルと音を立て飲み干しました。

「玲子ッ…、最高に美味いぞッ…、、、、」

「もう、我慢出来ん…、、わたしのチンポに跨るんだ…、跨って腰を振るんだッ…」

「は…はいッ…、わかりました…、」

わたしは、大河原の顔面から腰を浮かせて女陰を外すと、その中腰の姿勢のまま後ろに下がり、粘液でヌラつく図太い亀頭を掴んで、その上にゆっくりと腰を落とし込みました。

大河原の執拗な指入れと、遠隔バイブの
激しい抜き差しで、白濁した粘液を垂れ流す、だらしなく濡れ開いた花弁に亀頭先端部を数回馴染ませると、

パックりと開いた淫穴が、いとも簡単に男の張り出した亀頭先端部をヌルりと咥え込むと、あとの肉径は腰をゆっくりと落とし込むだけで、一気にズブズブと図太く固い肉棒の全てを膣内奥深くまで呑み込みました。

「ああんッ…、はああんッ…、入ってるッ…、社長さんの、奥深くまで入ってるッ…、、」

「あああッ、太いッ、太くて固いわッ…、、」

「はあッ、はああッ…、、社長さんッ…、、、わたしを…犯してッ…、、、」

「玲子ッ、凄い締め付けだッ…、オ◯◯コが生きてるようにチンポに喰らいつくッ…、、これは間違い無く名器だッ…、」

「お前の事を、私はもう離さんぞッ…、、」

「う…うれしいッ…、社長…離さないでッ…」

玲子の腰振りが、膣内奥深くから湧き上がる強烈な快感で激しさを増し、腰振りをしながら上下に力強く反り返る肉棒に淫穴を打ち下ろすと、

パンッ、パンッという卑猥な打刻音と共に、ズチュッ、ズチュッという水濁音が客室中に響き渡り、大河原は、その強烈な締め付けによる激しい快感に呻き声を漏らしながら、言いました。

「工藤、山崎、お前達もどうせ勃起して、チンポを固くしてるんだろ…?見てないで良いから、こっちへきて玲子にシャブってもらえ…、、」

「玲子、シャブってやれ…、、、」

わたしが湧き上がる強烈な快感で、眉間にシワを寄せ、顔を歪めながら頭を縦に振り頷くと、2人の屈強な男性達は、

浴衣の前をはだけ勃起した反り返る立派な剛直を、激しく腰を上下に振り続ける、私の口元につき出しました。
26/04/21 17:55 (ANTFhl5B)
16
投稿者: 大量中出しOKです ◆/VoL6FhjEM
ID:851158
📲 Line:al65990
🐰 バニーガールコスプレ+アロマで活発&上品なテーマプレイ💖
🔥 デリヘルで人妻・女子大生・女教師・巨乳OLの本番プレイ😈
どれがお好みですか? お気軽に Lineでご相談ください♡
40歳以下お断り
26/04/22 18:13 (nw9U./3H)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.