拒む事さえ出来ない状況の中、裕之の猛々しい肉棒を口唇で舐め回し、亀頭先端部にシャブりつきながら、玲子の頭の中は諦めの気持ちでいっぱいになっていました。
喉の奥を熱く固い肉棒で突かれるたびに、込み上げる嗚咽は、いつしか熱い吐息へと変わり、拒絶していたはずの身体は、男の強引な愛撫に徐々に反応し始め、火照り始めていたのです。
「さあ…、玲子、次は自分でその脚を広げてオ◯◯コの中身がどうなってるか、よく見せてみろ…、親父の顔に跨り、舐めさせてた時みたいに淫らな顔でな…、、」
裕之の冷徹な指示に、玲子は震える細い指先でタイトスカートの裾を捲くり上げました。
車内の狭い空間で、紺色のスカートが腰まで捲り上げられると、黒いストッキングに包まれた肉質感ある見事な太腿が、裕之の目の前で露わになり、
「お願い…、、これ以上は…、、、誰かに見られたら…、、、」
「玲子さん…、自分の置かれている立場を良く考えた方が今後の為に良いですよ…、
玲子さんは、いま私の指示を断れない立場だと言う事を忘れないで頂きたい…、、、さあ…、わたしにオ◯◯コを開いて見せるんだ…、、、、」
絶望的な脅迫に屈し、玲子は自らパンティの脇に細い指先をかけると、膝下まで引き下げました…、ゆっくりと、躊躇いがちに膝を左右に割ると、そこには既に自分の意思とは無関係に、溢れ出た粘液でヌラヌラと光り輝く秘唇が曝け出されていました。
「ほう…、、口ではあんなに嫌がっておきながら、もうこんなにオ◯◯コを濡らしているのか…、やはり玲子は男に屈服し屈辱を与えられ、辱められる事で欲情していく本物のドMなんだな…、」
「ち…違います…、、こ…これは貴方のを…したから…、、、、」
裕之は、私が顔を真っ赤に染め、恥ずかしがり涙ぐむ姿を見て嘲笑いながら、わたしの脚を割り開き、股間に顔を埋めました。
熱い裕之の舌先が、最も敏感な小粒の突起を下側から一気にペロりと舐め上げると、
強烈な快感が雷撃のごとく全身に駆け巡り
辱められ、淫穴からドロリと溢れ出す粘液を、根こそぎ舌先で掬い取りました。
「あッ…、あああッ、ひ…、裕之さんッ…、、そッ…、そこは駄目ッ…、あああッ、、、声が出ちゃうッ…、、」
玲子の身体は仰け反り、ダッシュボードに脚を突き立て、レザーシートの縁を、指先が白くなるほどキツく掴むと、
裕之の長い指が、淫穴から溢れ出す粘液を掬い取るとそれを潤滑剤にして、指の数を一本、二本、三本と増やしながら指入れを始め、膣穴の奥深くまで、えぐる様に掻き回しながら長い指を突き挿れてきました。
淫穴からグチュッ、グチュッという卑猥で恥ずかしい水濁音が静かな車内に響き渡ると、玲子の心の中に僅かに残る背徳心や羞恥心が、
裕之の長い指先が、膣奥の子宮口を突き回すたびに強烈な快感が湧き上がり、無惨に粉砕されていきました。
「あああッ、お願いッ、、裕之さん…、、、そんなに激しく掻き回さないでッ…、、、、はああッ、、おかしくなりそうッ…、、」
人妻としての背徳心や羞恥心を失う程の、強烈な快感に我を忘れ、湧き上がる快感に悶え鳴く玲子の姿を見た裕之は、勝ち誇ったような笑みを浮かべ、挿入した指を抜取りしたました。
「さあ…、玲子、俺のチンポが欲しくなったら直ぐにチンポが欲しいと言うんだぞ…いいな…、、、」
ブーン、ブーンと言う卑劣な作動音が聞こえると濡れ開いた淫穴にバイブが押し当てられ、それが一気に膣穴の奥深くまで押し込まれると、
膣内をえぐり込むような凶暴なクネりと、収縮運動を繰り返し、その電動バイブからの凶暴な快感が、玲子の欲情をジワジワと掻き立てました。
「あああッ、裕之さんッ…、こんな物を挿れるなんて…、、、あああッ、いやあッ、、」
「玲子ッ、脚をとじるなッ…、股を開いて、オ◯◯コにバイブが刺さってる恥ずかしい姿をよく見せるんだ…、、、」
カシャッ…カシャッとカメラのシャッター音が鳴り響き、フラッシュが焚かれると、初めて撮影された事に気付き、
「なッ、、なにをするのッ…、、、裕之さん止めてッ…、写さないでッ…、、、」
「ああ…、素晴らしい画像だ…、、」
「卑猥で、淫乱なドMな人妻玲子…、、、いやらしい顔で悶え鳴く玲子…、、」
「良いプロフ画像になるな…、、、」
「さあ…玲子…、欲しがれッ、もっと激しく突っ込んでやるぞッ…、、チンポが欲しいと言えッ…、、」
裕之に、激しく淫穴に電動バイブを抜き差しされると、強烈な快感に耐え切れず悶え鳴きましたが、抜き差しする手が突然止まると、彼は私にバイブを挿入したまま放置して車内のランプを付けました。
しばらくすると、二人の熱い吐息で曇った車の窓ガラスの外の暗闇の中に、複数の男達の影があり、こちらを覗き込んでいる事に気付きました。
「きゃああッ…、、裕之さんッ、誰か…、、誰か外から覗き見してるッ…、、、」
見知らぬ男性達に恥辱の姿を見られ、激しく取り乱す私をよそに、裕之が冷静なまま窓を大きく開けると、
冷たい夜風と共に、外で卑猥な笑みを浮かべて笑う数人の男達の、突き刺さるような視線が、
電動バイブを淫穴に挿入されたまま放置され、喘ぎ、悶え鳴く私の開いた股間に集中していました。
「ああ、彼らか…、玲子が余りにいやらしい派手な喘ぎ声で鳴くから、ギャラリーが集まって来て、見せて欲しいと頼まれたんだよ…、、」
「そ…そんなッ…、嫌よッ…、お願い、、窓を閉めてッ…、、、」
「玲子…、彼らにも見せてやるんだ…、、もう、オ◯◯コが涎を垂れ流してこんなに欲しがってるじゃないか…、、彼らにも、君のその淫らな奉仕を味わせてやれ…、」
裕之は、大きなスライドドアを開けると、男達が覗き見るドアの外側に向けて、背後からわたしの脚を掴んで高々と抱え上げ、脚を開きました。
ブイーン、ブイーンと電動バイブが唸りを上げて、熱い粘液を垂れ流す淫穴に突き刺さる恥辱の醜態を、見知らぬ男達に曝け出すと男達は生唾をゴクリと呑み込み、どよめきました。
「さあ…、遠慮なくバイブを抜き差しして彼女を悦ばせてやってくれ…、」
「チンポも順番にシャブってもらうと良い…、彼女の生フェラは絶品だからな…」
外にいた男達はお互いの顔を見合わせると一人の男が、既に露出させ勃起してる醜悪な肉棒を私の口元につき出し、
もう一人の男は、勃起した肉棒をわたしに握らせました。
「玲子…、彼等のチンポをシャブって綺麗に掃除してやるんだ…、、いいか、これは玲子が俺の親父に施した奉仕と全く同じ行為なんだ…、意味分かってるよな…?」
私は裕之の、事実を告げる冷やかなその言葉に心が完全に折れ、私はもう抗う事さえも許されないんだと確信し、
わたしは目に涙を滲ませながら、口元に突き出された見知らぬ男の生臭い肉棒を口に含むと舐め回しながらシャブりつき、手に握らされた肉棒も同時にシゴき始めると、
さらに、別の男の手が私の股間に伸びて、粘液が溢れ出す淫穴に突き刺さり、唸りを上げて膣奥でクネるバイブの往復ピストン運動を始めました。
「あッ…、はうあああッ……、お願いッ…、、、止めてッ…、、あああッ…、駄目えッ…、、、動かさないでえッ…、、、」
恥辱と屈辱の極みにあるはずなのに、見知らぬ複数の男達に同時に辱められ、蹂躙されるという異常な状況が、玲子の壊れかけた性本能を極限まで呼び覚ましました。
「あああッ、裕之さん…、もう駄目ッ…、、わたし…、、イッちゃいますッ…、、、」
「お願いッ、裕之さんッ…、、入れてッ、、、わたしの…オ◯◯コに入れてえッ…、、、」
裕之は、男達の陵辱から一時的に玲子を解放すると、はち切れそうなほど固く勃起した反り返る肉棒を、
蹂躙され続け濡れ開いた淫穴に一気に挿入しました。
「あッ…、あああッ、裕之さんッ…、もうッ…、いつでも出してッ…、、、」
「あああッ、わたしもうッ、、駄目えッ…、」
「イッ…、、イクッ、イクううッ、、、、」
裕之は玲子の膣奥深くに固く勃起した肉棒をキツく締め上げられると、熱い精子を大量に膣内射精し、その震え上がるような強烈な快感に満足を得ると、覗き見していた見知らぬ男達に再び玲子を与え、挿入を許しました。
「奥さんッ…、挿れて欲しいのか…?」
「あああッ…、ちょ…頂戴ッ…、、、ぶっといチンポ、挿れて頂戴ッ…、、、」
「いいわッ、中に出していいわッ…、、、」
「あああッ、出てるッ…、熱い精子出てるッ」
精液を垂れ流し絶頂し続ける淫穴に、休みなく見知らぬ男達の肉棒が荒々しく挿入され、激しく往復ピストン運動と膣内射精を繰り返すと、
玲子は強烈な快感に立て続けに襲われ、何度も何度も絶頂を繰り返し、背徳心と理性が崩壊した、淫らな人妻の卑猥な喘ぎ声だけが虚しく車内に響き渡りました。
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