裕之の自宅での情事から数日が過ぎ、玲子の膣内には常にどこか、あの熱い精液が膣内奥深くに射精される感触が残っているような錯覚が消えませんでした。
そんな折、裕之から届いたメールには、重要な取引先の接待に同伴してほしいという拒否権のない招待状で、拒む事の出来ない私は裕之の依頼を受け入れ、夫には友人達と泊まり掛けで出掛けて来るからと言っておきました。
メールで知らされたその場所は、都心郊外の深い山間にひっそりと佇む高級割烹旅館で、当日は裕之が、あの覗き見の男達に私を輪姦させた外国製の大きなワンボックスカーで迎えに来ました。
「おはよう玲子…、玲子なら必ず来てくれると思ってたんだよ、本当に助かるよ…」
一見、優しそうな言葉の言い回しをする裕之に見えましたが、その真実を現す目と顔は、私の身体を重要な取引先の重役に提供する無慈悲で歪んだ性癖の持ち主でした。
重役達よりも一足先に旅館に到着すると、
そこは、館内に滝が流れる豪華な数寄屋造りの高級割烹旅館で、案内された裕之と同室の客室では、彼が用意した過激な衣装を手渡されました。
「今日は私の愛奴としてではなく、私の普段の仕事を支える為の、性接待の提供者になってもらう…、社長たちが望む行為はすべて受け入れ、玲子が身体を使って性接待するんだ…、いいな…、、、」
玲子が身に纏わされた物は、着物の形を模してはいるものの丈はかなり短く、前合わせも極端に浅く、動くたびに豊潤で揺れ動く大きな胸がこぼれ落ちそうな、風俗嬢顔負けの艶やかな和装の着物でした。
その下には、直ぐにでも乳房が掴み出せるハーフカップブラに、色鮮やかな深紅の女陰を覆う生地の極端に少ない、セクシーなパンティと太腿までを締め付けるガーターベルト、
そして重役を更に悦ばせ、興奮させる為に裕之の手によって、媚薬がタップりと塗り込まれた遠隔バイブが、わたしの膣内奥深くにズブズブと押し込まれ没入しました。
客室の大きな窓の外を見ながら、重役一行の到着を待つ裕之は、わたしに半立ちの肉棒を立膝でシャブらせ、膣内奥深くに仕込まれた遠隔バイブが、静かに振動しながらクネり始めると、
強力な媚薬が膣内に満遍なく塗り込まれ、痺れるような感覚が身体中に巡り始めると、淫穴の内側から徐々に火照りはじめ、感度が上り、性的刺激に敏感になっていきました。
重役到着の知らせが入り、特別室の重厚な座敷の扉が開くと、そこには、恰幅のいい不動産大手の社長・大河原と、その屈強な補佐役である二人の男が座敷に座り、待ち構えていました。
「は…始めまして…、玲子と言います、、どうぞよろしくお願いいたします…、」
「ほう……これが君が言っていた、とっておきの秘書…か…、」
大河原の卑猥な視線が、三つ指を付き前屈みで挨拶する、玲子の溢れ出しそうな大きな胸元と、露わになった肩や膝上まで剥き出しになった艶かしい太腿を舐めるように凝視していました。
「佐藤君…、素晴らしい秘書じゃないか…彼女なら、私と君の間柄を良好に保つ良い働きをしてくれるだろう…、」
「さあ…、佐藤君…、先ずは乾杯と行こうじゃないか…、玲子さんは、私の隣に来なさい…、、」
座卓に豪華な懐石料理が並び酒宴が始まると、わたしは常に大河原の側に付き、食事の補佐や、お酒の酌をしていました。
「玲子さんは、これほど素晴らしい見事なプロポーションをしているんだから、さぞご主人には毎晩可愛がられているんじゃないのか…?」
「あ…、、いえ…それが恥ずかしいんですが…、ほとんど無いんです…、、、」
「ええッ…、それは本当かね…?だとしたら大変申し訳ないんだが、ご主人は大馬鹿者だな…、私なら毎晩玲子を抱きまくるぞ…な、玲子、そうして欲しいんだろ…?」
「ええ…、そうして欲しいです…、、、」
「な、そうだよな…、女だって、ヤラれたくなるもんなんだよ…、玲子、悪いようにはしない…、私に任せなさい…、、」
「は…、はい…、、、お願いします…、、」
そう言った瞬間、裕之が手元のリモコンスイッチを密かに入れると、玲子の膣内奥深くに没入している遠隔バイブの震動が一気に激しい激震に変わり、膣内の肉壁を激しく掻き回しました。
「んッ…、んんぁッ…、はッ、、はあんッ…、」
豪華な刺身の盛り合わせを小皿に取る玲子の手が、予期せぬ強烈な振動による快感でピクリと震えると、
眉間にシワを寄せ、唇は熱く悩ましい吐息を漏らして動きが止まりました。
「どうかしたかな…、玲子さん…、、お酒や箸も進んでいないようだが…、、」
「そんな悩ましい喘ぎ声を出して…、、」
大河原が玲子の肩を抱き、自分の隣に引き寄せると着物の襟元から手を滑り込ませ、零れ出しそうな大きな乳房をブラから掴み出して、揉み始め、
「あッ…、ああんッ…、、、いやッ、、、、」
眉間にシワを寄せ、悩ましく嗚咽しながら
熱い吐息を漏らすと、大河原の指先が短い着物の裾から太腿を這い上がり、ガーターのレースを越えて、すでに淫水でしっとりと濡れ始めた内腿を撫で回しました。
「あッ、ああ…駄目、大河原さん…いやッ…」
膣内奥深くで激震しながら激しくクネる、遠隔バイブの強烈な快感が、強力な媚薬の効果で快感が倍増し、
必死に喘ぎ声を押し殺して、我慢していた玲子でしたが、大河原の指先が濡れ染みの広がるパンティの秘唇の割れ筋に沿って、
上下に擦りながら、敏感な突起が包みこまれてる部分を圧迫しながら刺激されると、押し寄せる快感を我慢する事は出来ませんでした。
「あッ…、あッ、あッあん…、そこは駄目ッ…、声出ちゃうッ…、、、」
男の太い指先の感触が、濡れたパンティの上から敏感な突起に伝わると、淫行を否定する背徳心が、欲情し続ける激しい快感の浪に押し流され、脳内は完全に錯乱状態に陥っていました。
裕之と大河原を見守る2人の屈強な男達は、それを冷笑を浮かべながら酒を煽り、卑猥な視線でジッと眺めてるだけでした。
玲子の吐息が乱れ、淫らな喘ぎ声が漏れ始めると、勝ち誇ったように大河原が欲望を隠そうともせずに言いました。
「佐藤君…、この女性は噂通り素晴らしい身体の持ち主で、反応や感度も、正に私が追い求めていた女性そのものだ…、」
「私は彼女の全てを知りたいんだが、どうだろうか…、、」
「もちろんです社長…、彼女もそれを自ら望んで此処に来たんですから…、、あとは社長の望むままに、彼女を悦ばせてあげればそれで良いんですよ…、、」
裕之の女性軽視とも言える、冷淡な言葉を合図に、大河原はわたしのパンティの中に手を入れると、太い指先が粘液が溢れ出す秘唇を割り開いて、熱く蠢く淫穴を捉え、指先をヌップリと差し込みました。
「あッ…、あああッ、、社…社長さんッ…、、あッ…、あんッ…、そこ…いっぱい出てるから恥ずかしいッ…、、、」
「玲子、良いじゃないか…、、もっと沢山溢れ出させてやるぞッ…、、」
クチュッ…、、チュプッ、ニュチュッ、ニュチュッ、
と激しく淫穴に男の指先が抜き差しされると、玲子は激しい快感に襲われて、
堪らず身体は仰け反り、快楽に陶酔した淫らな表情を浮かべながらも、反射的に男の手を押さえるとビクビクと痙攣しました。
抵抗する女を辱めるのが性癖の大河原は、更に興奮度を高め、客室内に卑猥な水濁音が響き渡るほど、激しく淫穴を掻き回しながら、
玲子が啜り鳴く、淫らな喘ぎ声を堪能すように指を抜き差ししました。
「社…社長さんッ…、、、そんなにされたらわたし…、、ああッ、もうッ…、、駄目ッ…、漏らしそうですッ…、、、」
「よしッ、じゃあ、私の顔の上に跨がれッ…そして、そのいやらしいオ◯◯コを私に開いて見せるんだ…、、、」
「は…はいッ…、社長…、、」
玲子は着物の裾を捲くり上げると、女陰がちょうど男の口元にあたるよう、和式トイレの格好でしゃがみ込み、細い指先で両側から秘唇を左右に大きく押し開きました。
クチュッという卑猥な水濁音を立て、大ぶりな濃褐色の秘唇が開かれると、熱い粘液を垂れ流す淫穴が、パックりと膣口を開き、
鮮やかなピンク色の膣肉や、尿道口、剥き出しになった敏感な小粒が大河原の眼前の曝け出されました。
「は…恥ずかしいッ…、、社…社長さん…、、見え…ましたか…?」
「こんな場所を見られるなんて…、、、、わたし…何て事を…、、、、」
「玲子ッ、素晴らしいオ◯◯コだッ…、、、中ピンク色の肉穴から、トロトロと粘液が溢れ出してくるぞ…、、、見事だ…、、」
「人妻玲子のオシッコの穴やクリトリスも丸出しじゃないか…、、」
「いやッ、やめてッ…、それは言わないでッ、あああッ、もうッ…、恥ずかしいッ…、、、」
「よしッ、、もう我慢出来ん…、、美人妻のマン汁がどんな味か、味見してやる…、」
大河原は開いた股に手を回し、女陰を唇全体で覆うようにしてシャブり付き、ザラつく舌先で、淫穴から溢れ出す粘液をペロりと味を確かめるように舐めると、長い舌先をヌプりと膣口に差し込んで、粘液を舌先で掻き出すように舐め回しました。
「あッ、あッ…、あああッ、社長さんッ、、、それ駄目ッ…、ああんッ、もうッ、、、漏らしちゃうから駄目えッ…、、、」
「おおうッ…、この淫靡な人妻の匂い…、、このいやらしい玲子のオ◯◯コの味わいが堪らんッ…、、」
「握れッ、私のチンポを握るんだッ…、」
わたしは半身を反らし、大河原の浴衣がはだけたブリーフの盛り上がりから、脈動する硬い肉棒を引き出すと、怒張する熱い亀頭をギュッと握り締めました。
透明な粘液を漏らしビクビクと脈打つ肉棒をシゴき始めると、大河原は呻き声を出しながら私の着物の胸元を大きくはだけ、
ハーフカップブラから大きな乳房を掴み出し、強く鷲掴みにしながら固く立ち上がった敏感な乳首をギュッと摘み上げ、
包皮が捲れて露出してるピンク色の敏感な小粒に、音を立てて吸い付き激しく舐め回しました。
「あッ…、あああんッ、駄目ッ…、駄目ッ…、、そこはそんなに吸われたら駄目えッ…、、」
「あああッ、社長さん…お願いッ、やめてッ…それ以上吸われたら漏らしちゃうッ…、、」
「良いぞ玲子ッ、もっとマン汁を垂れ流し潮も吹き漏らせッ…、、、」
「わたしが全て、飲み干してやるッ…、、、さあ…遠慮なく吹き漏らせッ…、、」
しゃがみ込んで大きく股を開き、秘唇を左右に押し開かれている私の淫穴から、膣内奥深くに没入して激震しながら激しくクネる遠隔バイブが徐々に抜け出し、
膣口からバイブの後部が見えると大河原は激しくクネるバイブを掴み出し、淫穴に激しく抜き差しを繰り返しました。
「あああッ、駄目えッ…、、そんなに動かしたら駄目えッ…、はああッ、もう駄目えッ…、漏らしちゃうぅッ…、、、」
「あああッ…、社長…ゴメンなさいッ…、、」
玲子は、媚薬を塗り込まれた遠隔バイブを挿入され、激しく膣内を掻き回された事で極度に敏感になった淫穴が、強烈な快感に耐え切れず、潮を吹き漏らしました。
玲子の尿道口からピュピュッ、ピュピュッと間欠泉のように潮を吹き漏らすと、大河原は、その玲子の体液とも言える生暖かい潮を、
淫穴を口唇で覆い被せて、吹き漏らす潮をジュルジュルと音を立て飲み干しました。
「玲子ッ…、最高に美味いぞッ…、、、、」
「もう、我慢出来ん…、、わたしのチンポに跨るんだ…、跨って腰を振るんだッ…」
「は…はいッ…、わかりました…、」
わたしは、大河原の顔面から腰を浮かせて女陰を外すと、その中腰の姿勢のまま後ろに下がり、粘液でヌラつく図太い亀頭を掴んで、その上にゆっくりと腰を落とし込みました。
大河原の執拗な指入れと、遠隔バイブの
激しい抜き差しで、白濁した粘液を垂れ流す、だらしなく濡れ開いた花弁に亀頭先端部を数回馴染ませると、
パックりと開いた淫穴が、いとも簡単に男の張り出した亀頭先端部をヌルりと咥え込むと、あとの肉径は腰をゆっくりと落とし込むだけで、一気にズブズブと図太く固い肉棒の全てを膣内奥深くまで呑み込みました。
「ああんッ…、はああんッ…、入ってるッ…、社長さんの、奥深くまで入ってるッ…、、」
「あああッ、太いッ、太くて固いわッ…、、」
「はあッ、はああッ…、、社長さんッ…、、、わたしを…犯してッ…、、、」
「玲子ッ、凄い締め付けだッ…、オ◯◯コが生きてるようにチンポに喰らいつくッ…、、これは間違い無く名器だッ…、」
「お前の事を、私はもう離さんぞッ…、、」
「う…うれしいッ…、社長…離さないでッ…」
玲子の腰振りが、膣内奥深くから湧き上がる強烈な快感で激しさを増し、腰振りをしながら上下に力強く反り返る肉棒に淫穴を打ち下ろすと、
パンッ、パンッという卑猥な打刻音と共に、ズチュッ、ズチュッという水濁音が客室中に響き渡り、大河原は、その強烈な締め付けによる激しい快感に呻き声を漏らしながら、言いました。
「工藤、山崎、お前達もどうせ勃起して、チンポを固くしてるんだろ…?見てないで良いから、こっちへきて玲子にシャブってもらえ…、、」
「玲子、シャブってやれ…、、、」
わたしが湧き上がる強烈な快感で、眉間にシワを寄せ、顔を歪めながら頭を縦に振り頷くと、2人の屈強な男性達は、
浴衣の前をはだけ勃起した反り返る立派な剛直を、激しく腰を上下に振り続ける、私の口元につき出しました。
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