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人妻看護師の恥辱の禁断奉仕

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:人妻看護師の恥辱の禁断奉仕
投稿者: 龍次郎
看護師で訪問看護をしている深澤玲子44歳は生真面目で淡白な性格、22歳で結婚し、出来婚だった為に子供は既に独立、

若くして子育てに奔走した為に夫婦生活も殆どありませんでしたが、容姿端麗でグラマラスな体型を主張する衣類を纏う様は、周囲の男性達の熱い視線を常に集めるほどで、まわりからの誘惑や誘いは後を絶たない状況でした。

夫の深澤哲也58歳も生真面目な地方公務員で、医療福祉関係で出会った玲子とは年の差婚であり、最初のデート数回での妊娠発覚からの出来婚で、

新婚当初は夫婦生活も充実していましたが最近では全く無くなり、そのせいもあって性欲を解消する手立ては無く、妻の玲子の汚した下着や、妻が他人や後輩などに寝取られる姿を見てみたいという理不尽な性癖に目覚め、その願望が根強くありました。

深澤家の朝は、静謐というよりは、どこか張り詰めた糸のような緊張感に包まれ、

44歳という成熟した美しさを湛える玲子は鏡の前で淡々と身支度を整え、生真面目な性格を象徴するように、乱れ一つないシニヨンと、

その指先がなぞる訪問介護のユニフォームの下には、彼女の意志とは無関係に主張する豊満な肉体としなやかな曲線が隠されていました。

「行ってきます、あなた…、」

玲子が発する言葉は、冬の空気のように冷ややかで淡白でしたが、ピタリとボディラインにフィットしたワンピースが強調する肉感的なヒップラインと、歩くたびに揺れ動く大きな胸と微かに香る、女性特有の甘みが混じり合った匂いは、見送る夫、哲也の理性をも激しく揺さぶりました。

58歳の地方公務員の哲也は、職場で誰もが信頼を寄せる実直な男でしたが、その仮面の下では数年前から偏執的で、そして抗いがたい背徳的な情動に支配され、

かつて結婚当初の二人は、年の差を埋めるように情熱的に身体を求め合っていましたが、いつしか子育てに奔走する玲子の反応は義務的になり、今や別々になった寝室はただ眠るためだけの場所へと変わっていました。

哲也の心の中では、日々、玲子の身体から香り立つ匂いや、ボディラインを強調する衣類、裸体を包むセクシーな下着などに性的興奮を感じ、

夫婦でありながら、男としてのプライドの高い哲也には、素直にセックスを求められないジレンマが偏執的な形となって湧き上がり、

玲子が仕事に出かけたあと、バスルームの脱衣場にあるランドリーバスケットの中に残された、彼女の淫靡な残り香に吸い寄せられるように、脱いだ下着を手に取りました。

一番上にあったのは今日一日、玲子の豊かな肉体に密着していたはずの薄紫色のシルクのセクシーなパンティで、

訪問看護という体力的にも精神的にも重労働な仕事で、一日中彼女の女陰に密着していたパンティには、

生真面目な彼女が利用者のために献身的に奉仕する中で滲ませた汗と、体内から分泌された濃厚で香り立つ体液の痕跡が秘唇を型取り、ベッタりとクロッチ部分に付着していました。

「れ…、玲子、、、」

ネットりとした染みが付着するパンティに異様に興奮し、吐息を荒げた哲也はそれを手に取ると、深い呼吸と共にクロッチ部分に鼻先を埋めながらブリーフに手を入れ、

ガチガチに勃起した肉棒をシゴきながら、その性的興奮を煽る淫靡な匂いを思い切り吸い込みました。

清廉潔白な妻が、自分でも知らないうちに発散させている女の淫臭を嗅いだその瞬間

脳裏には、自分が求め触れることのできない妻の身体が、自分以外の見知らぬ誰かに犯され、蹂躙され身悶える悍ましくも甘美な情景が目に浮かび上がり、

ブリーフから掴み出された肉棒が射精し、果てるまで激しくシゴき続けました。

哲也の性的欲望は、単なる下着への執着に留まらず、訪問介護先で、あるいは街角で玲子のグラマラスな体躯に、見知らぬ男達が送る卑猥な視線を鋭敏に感じ取り、

愛する玲子を数人の見知らぬ男性達が代わるがわる身体を辱め、犯しながら膣内射精され続ける陵辱行為を想像するたび、哲也は激しい嫉妬と共に絶頂に近い性的高揚感を覚えるようになっていて、

自分の愛する、そして自分の欲望を拒絶する妻が、見知らぬ男性達の手や男性自身によって女を剥き出しにされ、無理やり絶頂させられ欲情していくその屈辱こそが今の哲也にとって唯一、彼女との繋がりを実感できる性的情事となっていました。


同じ日の午後、玲子はある定期利用者の自宅を訪れる事になっていました。

(はぁ…、佐藤さんはちょっと苦手だな…、いつもいやらしい目つきで、私の身体をなめ回すようにジッと見てくるし…、、)

60代後半になる独身男性佐藤は、下肢麻痺で車椅子生活を送っていて、行く度に玲子のグラマラスな身体を、卑猥な視線でジッと凝視していました。

「こんにちは佐藤さん、お変わりは無いですかね…?」

「おお、看護婦さん…、いい所に来てくれた、急に尿意が来て、もうトイレに間に合いそうにないんだ…、すまんが手伝ってくれんか…、」

「あらあら…、それは大変…、、」
「とりあえず尿瓶使いましょう…、」

生真面目な玲子は、何の疑いも抱かずに直ぐに返事をして、尿瓶を用意すると手慣れた動作でベッド上の佐藤のズボンを下ろしました。

男性の陰部を尿瓶に差し込もうと手が下着に触れた瞬間、指先に伝わってきたのは、麻痺しているはずの部位とはとても思えないほどの熱気と硬さで、下着から陰部を引き出すと、

(えッ…?ちょっとこれ…、、、、)

一瞬手が止まりますが、看護師の職責を果たす為、下着の中から不自然なほどに反り返る図太く固く勃起した男性器を何とか掴み出しました。

それは、彼女の夫である哲也のモノとは比較にならないほど図太く、生々しく脈動し欲望の先端部はヌラめいてベタついていました。

「さ…、佐藤さん…、これは…、、、」
「こ、、困ります、わたし…、、、」

「看護婦さん、すまん…、、どうしても、自分ではコレを抑えられんのだ…、、、」

玲子は困惑し、赤面しながら勃起して脈動する肉棒から視線を逸らそうとしましたが、看護師としての職業意識が彼女を縛り

固く勃起した肉棒を再び掴んで、震える手で尿瓶に肉径を収めて排尿を促そうとしましたが、あまりの硬直にうまく尿瓶に収まらず、

熱く脈打つその肉径を、色白な細い指先でしっかりと握り締め、張り出す亀頭先端部を指先で導管に導き入れ、なんとか排尿をさせました。

男が排尿を終えた後、玲子はルーチンである全身清拭に移り、手際よく身体を拭き上げていきましたが、

指先が先ほどの、熱くて固く勃起した肉棒の感触を思い出すたびに、心臓の鼓動が激しく高まり、身体は熱く火照り始めていました。

「佐藤さん、最後ここ…、拭きますね…」

熱いお湯を張った洗面器でタオルを絞り、再び彼の股間に手を伸ばし、陰部に掛けていたタオルを取り去ると、

それは再び、先ほどよりもさらに凶暴なまでの硬度を持って陰部が弾け出され、目の前に露出されました。

(この人…、まだ勃起してるし、、いったいどういうつもりなの…、、、)

清拭のタオル越しに、その節くれ立ち浅黒く年季の入った怒張した肉棒が、玲子の柔らかい掌を押し返しました。

(は…、早く終わらせないと…、、、)

玲子は焦り、陰部の汚れを手早く拭い去ろうと肉径の包皮を剥き上げ、亀頭を露出させると、素早くタオルを動かしましたが、

しかし、その規則的な往復運動は、図らずも熟練した女性による性的なシゴきと同じピストン運動そのもので、勃起した肉棒を激しくシゴかれた佐藤は堪らず、

「ああッ…、くッ、、ふ、深澤さんッ…、、」

佐藤の喉から押し出したように漏れる獣のような呻き声で、玲子の頬はいつしか自分でも驚くほど熱く染まり、性的興奮をし始めた身体は徐々に火照り始めていました。

普段なら、軽蔑し拒絶するはずの男からの露骨な性的ハラスメント、しかし、密室という逃げ場のない空間で、夫にさえ見せない女の部分が、その生々しい性的刺激にほんの僅か、確かに共鳴し、性的興奮状態に陥り始めていました。





 
2026/04/03 06:39:07(uaDfnlyy)
7
投稿者: 龍次郎

(えッ…、男性器って、こんなに太くて長いモノ…?こんな張り艶があるものなの…?これが本当に入るの…?)

絶頂の余韻で視界が白く霞むなか、わたしが目の当たりにしたモノは、普段見る高齢者や夫のモノとは明らかに違う、熱気をムンムンと放ち、張り艶の有る、反り返った図太い巨根でした。

「これが、今から奥さんのオ◯◯コに入るチンポですよ…、奥さん、早く挿れて欲しくて堪らないんでしょ…?」

武田はまだ絶頂の余韻が残るわたしの膝を強引に割ると、その間に割り込み、両脚を掴んで高々と抱え上げました。

すると、大きく開脚された女陰の花弁が、激しく責められ、辱められた愛撫のせいでだらしなく淫穴を開き

溢れ出した粘液と彼の唾液が混じり合い、ヌラめいた卑猥な光沢を放っていました。

「ああッ…、駄目よ、お願い止めてッ…、」

彼の手がわたしの腰を掴み、ぐいッと自分の腰元へ引き寄せると、ガチガチに怒張した熱くて固い亀頭の先端部を、

ヒクヒクと蠢きながら濡れ開く、淫穴の潤んだ入り口に押し当て、ヌチャりヌチャりと溢れ出す粘液を亀頭に塗り付けました。

「あッ…、武田君ッ…、、お願い待って…、、それッ、、わたしには大きすぎるッ…、、」

猛り狂う怒張した巨根を目の当たりにした私が、数年ぶりの肉棒の膣内挿入に激しく動揺し戸惑っているにも関わらず、

彼は不敵な笑みを浮かべながら、容赦なく腰を押込み、張り出した大きな亀頭を淫穴に突き挿れてきました。

「んんッ…、んあああッ、だッ、駄目ッ…、」
「あああッ、おっきいッ…、、武田君のッ…、大き過ぎるッ…、、、」

弾力のある肉厚な膣壁を、強引に力任せに押し広げながら突き挿れられてくる肉質感溢れる巨根の感覚は、

数年間、固く閉ざされていた禁断の淫裂が主人の後輩である若者の図太い巨根の侵入で悲鳴を上げましたが、

同時に、止め処無く溢れ出す大量の粘液が潤滑油となり、怒張する猛々しい楔を膣穴最深部へと誘い込み、ズブズブと咥え込んでいきました。

「あッ、あッ…、あッああんッ…、、駄目ッ、、駄目ッ、武田君ッ、もういっぱいだからッ」

「くッ…、くううッ、、何て締め付けだッ…、
奥さんのオ◯◯コが、今にもチンポを食い千切りそうだッ…、」

「奥まで熱くて、めちゃくちゃ締めつけるじゃないかッ…、」

いままで体験した事すらない巨根を、根元まで一気に埋め込まれた衝撃に、身体は激しく痙攣し、指先の爪が真っ白になるほどキツくソファの端を握りしめ、

子宮口を固い亀頭が直接突き上げる強烈な快感と、圧倒的な太さと肉質感を誇る巨根の圧迫感は、夫との淡白なセックスでは、決して到達し得ない暴力的なまでの強烈な快感でした。

「奥さん…、いま旦那さんが寝てる真下で別の男のチンポを、奥さんのオ◯◯コが咥え込んでるんですが…、どちらのチンポが感じますか…?」

武田は、わたしの耳元で、無神経で残酷な言葉を吐きかけながら、ゆっくりと腰を動かし始め、巨根の抜き差しを始めました。

「あッ、あッ…、ああッ…、んあああッ…、、、 駄目えッ…、そんなに動かさないでッ…、、あああッ、もうッ、壊れちゃうッ…、、、」

淫穴から、巨根がゆっくりと引き抜かれる瞬間の粘膜が強烈に吸い付くような強烈な密着感と、膣奥から大きく張り出した亀頭の傘が白濁して泡立つ粘液を膣穴から掻き出し、

そして再び素早く膣奥の最深部まで突き挿れられる挿入は、巨根が往復ピストン運動をするたびに、グチュッ、グチュッ、と卑猥な嫌らしい水濁音を静かなリビングに鳴り響き渡らせました。

「奥さん…、壊れるどころか、自分から腰振ってるじゃないですか…、、オ◯◯コもグイグイ締め付けるし、よほどチンポに飢えてたんですね…、」

「ちッ、違うわッ…、貴方のせいよッ…、、、貴方がソレをッ…、、挿れたからよッ、、」

彼の指摘した通り、私の身体はすでに自らの意志を離れ、僅かに残された理性すら、強烈な快感で崩壊していました。

巨根が子宮口を激しく突き上げるたびに、剥き出しの大きな乳房が激しく揺れ動き、その先端の敏感な乳首は、

武田がキツく摘み上げ、巨根の抜き差しの快感を更に増幅する火種となって、全身に強烈な快感の電撃を駆け巡らせると、思考は次第に混濁していきました。

「あッ、あッ…、あああんッ…、武田君ッ…、、駄目えッ、感じすぎて駄目えッ…、、、、」

「あああッ、凄いッ…、わたしッもうおかしくなるッ…、」 

「そんなに奥まで挿れたら壊れちゃうッ…」

体育会系の若者の、有り余るスタミナと、遠慮のない激しい往復ピストン運動は、

巨根に突き上げられるたびに子宮を直撃する雷撃のような激しい快感で、貞操観念は塵となって消え、背徳心さえ薄れさせていきました。

脳内では、長年暮らす夫への申し訳なさとこれまで味わったことのない、雌としての禁断の悦びが激しく火花を散らし葛藤していましたが、巨根を突き挿れられるたびに湧き上がる強烈な快感に理性が打ち負かさるのは時間の問題でした。

(ああッ、もう駄目…、我慢なんて出来るはずないわ…、こんな大きいの挿れられたら直ぐにイカされちゃうわ…、)

武田の猛け狂う巨根は、玲子の最も柔らかな膣内の最深部を、情け容赦なく往復ピストン運動しながら蹂躙し続けました。

「あッ……、、ああんッ…、武田君ッ、、、、はあッ、んッ…、あああッ、凄いッ…、、、」

夫の優しく、どこか遠慮がちな性行為とは比較にならない武田のそれは、わたしをひとりの女として、あるいはただの肉壺として徹底的に辱めて屈服させ、暴力的なまでの激しいセックスで中毒性をもたらせていきました。

「くううッ…、いいぞッ、、締めろッ…、、、もっと、チンポを締め付けろッ、、、」

「これが奥さんの本性なんだよ…、他人のチンポを突っ込まれ、悶え狂うのが奥さんの正体だッ…、、ほらもっと鳴き叫べッ…」

武田がわたしの脚をさらに高く抱え上げ、腰の角度を鋭く変えると、剥き出しの恥丘が激しく打ち付けられると、

グチャッ、グチャッ、という卑猥な打肉音が鳴り響き、膣内で往復運動する亀頭が掻き混ぜた粘液が泡立ち、白濁したクリーム状の粘液が淫穴から垂れ流され、ソファをベタベタに汚していきました。

(あああッ…、駄目よッ、駄目ッ…、このままじゃッ…、、、イカされちゃうッ……、、、)

玲子の心の中に、僅かばかり残った理性が、清楚な人妻としての最後の警鐘を激しく打ち鳴らしました。

淫欲に落ちた肉体は、すでに快楽の奴隷と化していましたが、せめて子宮の中だけは他人の男に汚されてはならないと…、

それは人妻として、そして一人の女としての最後の矜持であり残された貞操観念でし
たが、

彼に力強く抱き締められながら唇を重ねられ、舌先と唾液をジュルジュル吸い出される濃厚で卑猥なキスをされると、一瞬で頭の中が蒼白となり、

膣内最深部の子宮口に亀頭が密着するように、激しく、えぐるように突き上げた瞬間その脆い防波堤は音を立てて崩れ去りました。

「あッ…、ああんッ、駄目ッ、駄目ッ、、もう我慢出来ないッ…、、くるッ、くるのッ……、あああッ…、もっと強く突き挿れてえッ、」

「奥さんッ…、、俺も、もう限界だッ…、、このままオ◯◯コの中に出しますよッ…、」

「なッ…、何を言ってるのッ、、だめよッ…、それだけは駄目ッ、、お願いッ、外にッ…、、外に出してぇッ…、、、、」

懇願して拒絶する言葉とは裏腹に、玲子の弾力ある膣壁は、巨根を逃がさない吸引器のように武田の怒張をギチギチに締め付けながら膣奥へと吸い込み、

淫らな女の繁殖本能が、より強い雄の子種を欲し、深く激しい性的悦びを求め、思考が狂い始めていました。

「奥さんッ、出すぞッ…、、オ◯◯コの中に出すぞッ…、」

「いやあぁッ…、止めてえぇッ、、、、」

「くおあああッ…、、出るううッ…、、、」

武田の腰が、獣のような唸り声と共に玲子の股間に深く強く固定され、巨根先端部の熱い亀頭が子宮口に突き当てられると、

その瞬間、玲子の膣内に焼け付くような熱い奔流が流れ込みました。

「くううううッ…、奥さん…、最高の締まりじゃないか…、、、」

ドクッ、ドクッと、巨根が根本から脈打つたびに注ぎ込まれる大量の熱い精液が、人妻の最も神聖な禁断の秘所に、

初対面の男の精子が容赦なく、そして溢れんばかりにタップりと子宮に流し込まれていくと、

流れ込む精子のあまりの熱さと、膣内で巨根が収縮を繰り返しながらドクドク射精すると、膣壁を内側から押し広げられるような肉質感に襲われ、

貞操意識を失った女体は、強烈なエクスタシーを伴う悦楽の陶酔世界へと導かれていきました。

「あッ、あああッ…、いやあッ、出てるッ…、精子出てるッ…、、あああッ……、もうッ…、、もう駄目えッ、溢れちゃううッ……、」

強烈な絶頂に襲われた玲子は、身を激しく捩りながら全身をガクガクと痙攣させ、

意識が次第に遠のくと目の前は真白になり全身の力が抜け落ち、

膣内射精を聞き入れずに拒んでいた玲子の指先は、今や武田の背中を、もっと奥深くまで貫き、射精してくれと言わんばかりに強く掻き抱いていました。

「奥さん…、、、濃厚な精子がたっぷりと出ましたよ…、オ◯◯コの中、俺の精子でいっぱいにしましたから…、、、」

「まだ生理あるんですよね…?もしかしたら俺の子を孕むかもしれませんね…、、」

武田がゆっくりと巨根を引き抜くと、塞き止められていた熱い精液が、激しく抜き差しされパックりと口を開いた膣穴からドロリと溢れ出し、

会陰から肛門までを伝い流れて、ソファに滴り落ち、その卑猥な光景は、彼女が紛れもなく別の男の愛奴になったことを残酷に証明していました。

(中に出したら駄目って言ったのに…、、あんなに激しくイカされて、拒む事などまったく出来なかった…、わたし哲也さんにいったいなんて説明したら良いの…、、)

夫の哲也がすぐそばで眠る家の中、初対面の若者の精子を、絶頂の快感に溺れながら膣内射精させ、その全てを子宮で受け入れてしまった背徳感、

しかし、その背徳的罪悪感を上回るほどの、身体の芯に深く刻み込まれた痺れるような強烈な快感と充足感、

人妻でありながら、汚れきったはずの自身の下半身が、まだ次の悦楽を求めて疼いているのを自覚し、

玲子は声にならない嗚咽で啜り泣きながら力なく一筋の涙をこぼし、

それは、理性では抗いきれない女としての淫らな性に屈服した敗北の涙でした。
26/04/09 16:47 (CYofZ3ba)
8
投稿者: 龍次郎

「さあ、奥さん…、次は俺のを綺麗になるまでシャブってもらいましょうか…、、」

武田の高圧的で無慈悲な指示が、絶頂の余韻に打ち震える玲子の耳元で囁かれ、

淫穴から引き抜かれたばかりの軟化した巨根は、先ほどまで玲子の膣内を蹂躙していた熱い精液の混ざる白濁液を滴らせ、

それでいて早くも次なる獲物を求めるかのように、ピクピクと脈打ちながら徐々に硬度と肉質量を増していきました。

(そんな…、、まさか嘘でしょ…? たったいま射精したばかりなのに……、、、もうこんなに硬くなるの…?)

玲子は自身の膣口から溢れ出し、会陰から伝い流れ出る精液の熱さに、自分が汚され犯された事実を突きつけられていました。

しかし、人妻としての理性は、心理的には拒絶していても、数年ぶりに恥辱の淫行を受け入れ、絶頂させられてしまった身体は正直で、

若者の持つ、猛り狂う怒張した男性器の雄の匂いと、膣粘膜を擦り上げられ、膣穴最深部の子宮口に突き挿れられる、強烈な刺激の記憶が、淫穴を再び熱く疼かせていました。

「奥さん…、チンポをシャブるんですか?それとも、止めるんですか…?」

高圧的な態度の武田に促されるまま、玲子は震える手でその剛直を握り締めました。

夫哲也のモノとは比較にならない、熱くてはち切れんばかりの肉質感ある弾力、わたしは涙に濡れた瞳を伏せ、

打ち震わせる唇を開くと、自身の粘液と、彼の精液が混ざり合ったクリーム状の濃厚な粘液にまみれた大きな亀頭に唇を被せてシャブり付きました。

膣穴の淫臭と精臭が混ざる、濃厚で生臭い卑猥な味のする、ドロドロのクリーム状の粘液を、

舌先を回しながら絡め取り、大きく張り出す亀頭の荒々しい隆起をなぞるたび、玲子の喉奥からは、

「んんッ…、ちゅッ…、、ちゅぷッ…、、」

という卑猥な吸い付き音が漏れ出していました。

(何これ…、軟化してた肉棒が…、みるみる固く起ち上がっていく…、、嘘でしょ、、)

「いい奥さんだ…、、チンポが完全に勃起して、オ◯◯コに挿れて欲しくなったら、次は自分から跨って、チンポを挿れてください…、」

「奥さんのその淫らな腰使いと、オ◯◯コに刺さるチンポを、背面騎乗でもっと近くで見せて下さいよ…、、」

(ああ、何これどうしよ…、、、軟化してた肉棒が、みるみる固く起ち上がっていく…嘘でしょ…、、、)

ソファに、どっしりと腰を下ろした武田の肉棒に丁寧にシャブりついてると、玲子の淫穴からは射精された精子が止め処無く溢れ出して、太腿の内側をヌルヌルに濡らしました。

武田は、わたしの長い髪を撫で回しながら重力で垂れ下がる大きな乳房を揉み回し、挿入を促すように、固く起ち上がって勃起した敏感な乳首をキツく絞り上げました。

長大で図太い巨根に、往復ピストン運動で激しく抜き差しされた淫穴には、いまだに異物感が残り、

数年ぶりに受けた強烈なエクスタシーが刻み込まれた女体は、欲情の燻ぶりを維持したまま、武田がキツく摘み上げる乳首からの鋭い刺激が、更なる欲情を駆り立てると

玲子は背徳感に苛まれながらも、ふつふつと湧き上がる性的欲情には勝てず、若者の巨根を再び欲しはじめると、

完全復活した彼の亀頭先端部分に、愛おしそうに、チュッ、チュッ、とキスをすると、粘液が付着して濡れ光る卑猥な唇を、いやらしく舌舐めずりすると身を起こし、

彼に背を向けると、ソファの上にあがり、左右に股を大きく開いて、反り返る巨根の上にゆっくりと腰を落とし、

彼はわたしの華奢な腰を背後から掴むと、自身の固く起ち上がって、反り返る肉棒に誘導し、

白濁したクリーム状の粘液で、ヌルヌルと濡れ光り、だらしなく膣口を開いた淫穴に

巨根を掴んで亀頭先端部分を導き挿れ、感触を味わうようにゆっくりと腰を落とし込んでいきました。

「んッ……、んあああッ、、はッ、、はッ、、はうあああッ…、、、、」

武田の巨根を、根元まで一気に咥え込んだ瞬間、再び子宮口を強烈に突き上げられる激しい衝撃に襲われ、

玲子の身体は背後に反り返り、武田の逞しい身体にもたれ掛かりました。

巨根を膣内に納めた腰を、ゆっくり上下に動かし始めると、背面騎乗位という、股をカエルの脚のように左右に開いて、

肉棒の抜き差しされる挿入部分を曝け出す淫らで屈辱的な格好が羞恥心を掻き立て、快感を更に増幅していました。

その時でした…、

「玲子…、、欲求不満は解消したのか…?かなりいやらしい喘ぎ声で鳴かされているじゃないか…、、、」

リビングボードの陰から、静かな、しかし確かな重みを持った声が響くと、玲子はその場で凍りつきました。

視界の先、ソファの真正面に立っていたのは寝室で眠ってたはずの夫、哲也でした。

「てッ…、哲也さんッ…、何で此処に…、、
ねッ、違うのッ…、これは間違いなのッ…、」

夫に必死に言い訳をしようとしましたが、巨根が生み出す、強烈な快感に溺れ始めた玲子の腰の動きは止まらず、

それどころか背面騎乗の真正面から、巨根が淫穴に抜き差しされてる挿入部分を夫に凝視されているという、極限の背徳感がスパイスとなり、

膣内の肉壁が、武田の巨根をこれ以上ないほどギチギチに締め付け、自ら快感を貪るように、激しく上下に腰を動かし続けていました。

「あああッ、哲也さんッ…、ゴメンなさい、止まらないのッ…、武田君のが大きすぎて…腰が止まらないのッ…、、、」

「あなたッ…、、許してッ……、、、」

「いいんだ玲子…、もう隠さなくていい、規律正しい看護師の君が、そんな淫らな顔をしながら、若い男の子種を欲しがる淫乱な人妻の本性を持っていただなんて…、、

私は玲子の、その全ての性的欲望の正体を見られただけで、いま最高に満たされてるんだよ…」

「君が下着をベタベタに濡らして帰宅するたびに、介護中に激しく欲情している事は薄々分かっていた…、」

「それがいま、その全てを理解出来た…」

哲也のギラギラとした瞳に宿っていたのは怒りでも悲しみでもなく、それは、自慢の妻である玲子が、

他人の若い男に徹底的に辱められ、凌辱され悶え狂う妻の様子を見る事で、陶酔した快感を得るという、極めて歪んだ性的願望の在り方でした。

「武田君、私に遠慮する必要は全く無い…妻に何をしても一切構わない、、、もっと激しく責め立てて、

悶え狂いながらイカされる、妻のオ◯◯コから君の精液が溢れ出すところを、私にしっかり見せてくれ…、、」

「任せて下さい、部長…、、」

「奥さん…、、聞きましたね…?旦那さん公認ですよ…、、さあ、もっといやらしく腰を振りなさい…、、」

「そして、わたしのチンポで悶え狂いながら絶頂し、オ◯◯コでタップり精子を受け止めろッ…、、」

「あッ、、あんッ…、、あッ、はあんッ…、、あッ、あなたッ…、お願いッ、見ないでッ…」

いくら哲也から顔を背け、眉間にシワを寄せても、淫穴に突き刺さる巨根の強烈な快感に歯止めは無く、自分の夫に見られながら、若い男の肉棒による快感に屈服する淫らな妻を曝け出すだけでした。

膣内を埋め尽くす巨根の肉質感と、張り裂けそうな圧迫感が生み出す激しい快感を、ゆっくりとした動きで腰を上下に振り巨根を抜き差ししていると、

痺れを切らした武田の逞しい腕が、玲子の腰をガッチりと掴み、下から激しく淫穴に巨根を突き上げながら、掴んだ腰をそそり立つ肉杭に激しく打ち込むように落とし込みました。

「いッ、いやああッ…、武田君ッ、駄目ッ、、そんなッ…、強く挿れないでえッ…、、」

「あッ、あああッ…、武田君のッ、長くてッ、太くて駄目えッ…、、あああッ、、もうッ、、おかしくなりそうッ、、、、」

哲也の凝視する目の前で、玲子の淫穴からは白濁したクリーム状の粘液が巨根にまとわり付き、

激しく濡れ汚れた淫穴に、図太い肉棒が抜き差しされるたびに、グチャッ、グチャッと水濁音がいやらしく響き渡り、

亀頭の張り出す傘がクリーム状の粘液を、グチュグチュと濁音を立てながら膣内から掻き出し、

その卑猥な剥き出しの結合部分を、哲也は勃起した肉棒を掴み出し、激しくシゴきながら凝視していました。

(哲也さん勃起してる…、わたしが犯されてるのを見ながら勃起してる…、)

(年下男子にこんな辱めを受けてるのに…、わたしがこんな若い男性に犯され、イカされるなんて…、)

人妻としての背徳心と羞恥心が限界を超えた瞬間、それは究極の悦楽へと変貌し、

急速に迫りくる強烈な快感に、玲子の目の前は白く霞み始め、夫に向かって手を伸ばすと、勃起してる肉棒を握り締めました。

「ああッ、あなたッ…、ゴメンなさいッ…、、わたしッ、イッ、、イカされちゃうッ…、、」

哲也は武田の巨根の上で、狂ったように悶え鳴き叫ぶ妻の恥態を、陶酔した表情で見つめながら、

愛する妻が、自分以外の男の巨根が生み出す強烈な快感に屈服し、その男の精子を欲して鳴き叫んでいるその光景こそが、彼にとって何物にも代えがたい最高の性的興奮材料でした。

(玲子、君は美しい…、そして誰よりもいやらしく魅力的で、性欲に溢れてる…、、
私はこれからも、もっと見知らぬ多くの男達に君を抱かせる…、

君が淫らな人妻として淫欲に壊れ、溺れていく姿を私は特等席で見届け続ける…、)

「たッ、武田君ッ…、わたしもう駄目ッ、、
お願いッ…、、イッ、イッちゃうッ…、、」

「おおあッ、奥さんッ…、しッ、締まるッ、、オ◯◯コが締まるッ…、くあああッ…、、、出すぞッ、オ◯◯コの中に出すぞッ…、、」

「いいよッ…、武田君、出して良いよッ…」

「あああッ…、イクッ、イクッ、イクううッ、武田君ッ、出して出してえッ…、オ◯◯コの中に射精してええッ…、、、」

激しい絶頂で、背後に身を仰け反らす玲子の胸を掴み乳首を絞り上げると、全身が痙攣する玲子の女陰の奥深くに突き刺さる、

武田の巨根が、激しく収縮を繰り返しながら、ドクッ、ドクッと射精を繰り返し、子宮口に濃厚な精子を流し込んでいました。

その淫らな様子を目の前で見ていた哲也は究極の性的嗜好を味わい、意識を失いかけ朦朧とする妻の半開きの唇に、勃起してる肉棒を突き入れ、シャブらせると、

射精が終り、軟化した巨根が抜け落ちた、クリーム状の粘液にまみれ、熱い精子を垂れ流す、膣口を開いたままの玲子の淫穴に肉棒を深々と挿入し射精しました。

静まり返るリビングに淫棒と淫穴が激しくぶつかり合う打撃音と、理性を失った男女の絶叫、そして、それを静かに見つめる若い男の新たな欲望が、妖しく渦巻いていました。
26/04/11 07:13 (WLeUhfqR)
9
投稿者: 龍次郎
妻の玲子を目の前で辱め、禁断の膣内射精まで許した夫の哲也は、計り知れない性的趣向の興奮と快感を得て、武田に対する信頼関係は揺るぎない物となっていました。

その日の夜も、自宅に泊まる事を許可されると、玲子の寝室で一緒に寝る事を許されて、哲也が動画撮影しながら覗き見てる目の前で、武田の精が尽き果てるまで、繰り返し玲子の膣内に射精しました。

昨夜から朝方まで、数え切れないほどイカされ、膣内射精され犯された玲子は、重苦しい虚脱感と筋肉痛に襲われながら忙しく朝食の支度をしていましたが、

突然現れた武田に、いきなり背後から抱きつかれると、小さく叫び声を上げました。

「キャッ…、武田君ッ、なッ…何するの…?」

武田は、ニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながら、フリース素材のズボンの股間を固く盛り上がらせたまま、私のお尻に肉棒を突き当てて、

わたしのスカートをいきなり捲くり上げると、シンクに両手を付かせました。

「ねッ、ちょっと武田君…、止めてッ、、、どう言うつもりなの…?そこに主人がいるのよ…、、、」

リビングでは夫、哲也が朝の報道番組を見ながら、対面キッチン内で起きている私達の動向を見て見ぬフリをしながら、平然とコーヒーを飲み続け、

「武田君、いいから続けなさい…、」

そうひと言だけ呟くと、淫行の黙認をしました。

わたしが目を閉じて、お尻を突き出す格好でシンクの縁を握り締めると、捲くり上げたスカートで丸見えになったパンティを、

武田は膝下まで一気に引き下ろし、朝立ちでガチガチに固く勃起してる巨根の先端部を、昨夜から繰り返し何度も蹂躙され、

未だに武田の精液を膣内に溜め込んで熱を帯び、潤んだままでいる玲子の淫穴を、再び圧倒的な硬度と図太さを誇る巨根で押し広げていきました。

普段通り朝食の支度をしていたはずの玲子は、今やシンクに両手をつき、潤んだ淫穴が丸見えのお尻を、

立ちバックの格好で突出し、背後から武田の猛々しい朝立ちした巨根を迎え入れていましたが、昨夜から責め立てられ、イカされ続けた女陰は、射精された精子で潤んだまま柔らかく緩み、武田の巨根をいとも簡単に根本まで呑み込みました。

朝の静謐なキッチンに、ヌチャッ、ヌチャッという生々しい水濁音と、肉体同士がぶつかる、パンッ、パンッという打撃音が、

欲情していく女体を、抑える事の出来ない玲子の切なく卑猥な喘ぎ声と共にキッチン内に響き渡りました。

哲也は生唾をゴクリと呑み込むと、玲子が武田に深々と巨根で貫かれ、激しく腰を突き入れられるたびに揺れ動く大きな乳房と

快楽に歪み、切ない喘ぎ声を漏らす妻の横顔を愉悦に満ちた瞳で凝視しながら股間を勃起させていました。

「ああッ、はんッ…、、んッ、んッ、あぁッ…、 武田君ッ…、朝からこんな事をッ…、」

「あああッ…、何ていやらしい人なのッ…」

武田の腕が、玲子の細い腰を力強く引き寄せながら、怒張した巨根を淫穴に突き挿れるたびに、

昨夜から何度も繰り返し抜き差しされ続けた玲子の淫穴は、武田の図太く長大な巨根のサイズに次第に馴染み、凶暴な巨根を包み込むように締め付けました。

「奥さんッ…、旦那さんの目の前で、こんなにオ◯◯コをヒクつかせて…、、、口では嫌がっても、オ◯◯コが正直に僕のチンポをグイグイ締め付けて離しませんね…、」

「違うわッ…、、、はあうッ…、それはッ……、あッ、あッあんッ…、、貴方のせいよッ…、」

事実を否定する言葉は余りにも脆く、膣奥最深部の子宮口を、繰り返し執拗に突き上げる固い亀頭の性的刺激によって、

甘く切ない喘ぎ声へと変えられ、膣内から湧き上がる激しく耐え難い快感は、玲子の女体を急速に悦楽の頂点へと押し上げていきました。

「あッ…、あッ…、あッ…、、あんッ、駄目ッ…」

「武田君ッ、もう駄目ッ…、、イッちゃう…」

「よしッ…、出すぞ奥さんッ…、、さあ旦那さんを見ながら精子を欲しがれッ…、、、」

リビングのソファに座る夫が、生唾をゴクリと呑み込みながら、悶え鳴くわたしの顔の表情を食い入る様に凝視していました。

「駄目ッ…、駄目よ言えないッ…、、、」
「そんな事言えないッ…、、、」

わたしが目を潤ませながら訴えると、彼は根本まで挿入された巨根を、淫穴から抜け出す寸前まで引き抜いて、意地悪そうに耳元で囁きました。

「そうですか…、、ではもうコレを抜いて終わりにするしか無いですね…、、、」

武田の巨根の執拗な抜き差しで、性的快感の頂点の間際まで引き揚げられた女体が、快感の源である巨根が膣奥深くから、

淫穴から抜け出す寸前まで引き抜かれると、絶頂しきらなかった女体はイク事を寸止めされ、耐え難い快楽の喪失感でいっぱいになりました。

(なッ…、何で抜くの…? 酷いわ…、、酷い仕打ちだわ…、、)

「ああッ、お願い…、意地悪しないで…、」

「奥さん…、ご主人の目を見ながら、あなたの精子をオ◯◯コの中に射精してと言うんだ…、」

「あああッ、いやッ、いやッ…酷いわッ…、」

武田が巨根を淫穴の入口付近で、焦らすように亀頭先端部をヌチャりヌチャりと微妙に動かされると、我慢も限界になり、

全身に鳥肌が立つような痺れる快感が湧き上がり、絶頂を欲しがる淫欲な女体が、夫に対する人妻としての貞操観念や理性を、尽く崩壊させました。

「た…、武田君…、、貴方の精子を…、、、わ…私の…、、私のオ◯◯コに…、、射精して下さいッ…、、、」

「奥さんはもう、俺のこのチンポの虜なんだよ…、、、奥さん、チンポ挿れて欲しいんだろ…?」

淫穴の入口を熱く固い亀頭先端部で、執拗に捏ね回されると、我慢も限界を超え、

「おッ、お願いよッ…、武田君ッ、挿れてッ…わたしのオ◯◯コに、奥まで太いチンポを突っ込んでえッ…、、」

その言葉と同時に、武田が巨根を根本まで深々と一気に突き入れ、暴れ狂う雄牛のような怒涛の抜き差しを開始しました。

立ちバックで、キッチンのシンクの縁にしがみつく程の激しい巨根の抜き差しは、まるで家畜の種付のように暴力的で、

朝陽の陽光が差し込む爽やかなキッチンに、グチャッ、グチャッという淫らな水濁音がいやらしく響き渡りました。

「くああッ…、、奥さんッ、、締まるッ…、、強烈にチンポを締め付けてくるッ、、、」

「もう我慢出来んッ…、中に出すぞッ…、」

「あああッ…武田君ッ、もう駄目イッちゃうッあッ、ああッ…、イクッ、イクッ、イクううッ…

出てるッ、武田君の精子、中に出てるッ…、あああッ…、熱いッ、熱い精子が子宮の中に流れ込んでるうッ…、、」

武田の猛り狂う巨根が、ビクビク痙攣しながら膣内で射精し、子宮に熱い精子を流し込まれると、

玲子の膣内が激しく収縮しながら、武田の射精した濃厚な精液と、膣内に残るクリーム状の粘液とが掻き混ぜられ、

膣内が、溢れんばかりの濃厚な精子でいっぱいに満たされました。

強烈なエクスタシーに見舞われた玲子は、クラクラと目眩がするほど激しい快感に襲われ、キッチンのシンクに縋り付いたまま膝が折れると、

巨根が突き刺さる淫穴から白濁液を滴らせ、全身が波打つようにガクガクと打ち震えると、真白な太腿の内側を精子がトロりと伝い流れ出しました。

武田が、玲子の淫穴からゆっくりと巨根を抜き去ると、図太い肉棒で激しく抜き差しされた膣穴はパックりと淫穴を開き、

鮮やかなピンク色の膣肉がうねる淫穴から濃厚なクリーム状の精子が、トロトロと溢れ出し、フローリングのキッチンの床板に滴り落ちました。

キッチン内に近付いてきた夫哲也に、

「ハァッ…、ハァッ……、、、貴方…、ゴメンなさい…、わたし…また…、、、許して…」

「玲子…、、もうかなり欲求不満は解消したかね…? 優秀な武田君の巨根を、散々オ◯◯コで堪能したから、もう玲子も完全に巨根の虜になっただろう…、」

「そこでだ…、訪問看護先の佐藤さんとも淫行に励んでくるといい…、そしてたっぷり中に射精させてくるんだ…、いいな…」

「そッ…そんな事ッ…、、哲也さん、本気で言ってるのッ……?」

玲子が涙を潤ませた目で夫を振り返ると、哲也は微かに口角を上げ、満足げに頷きながら、冷淡で単調な口調で言いました。

「本気だよ…玲子…、君のような妖麗で美しい看護師が、献身的な身体介護の末に、患者の男の情欲に屈し、パンティをヌルヌルに濡らされて帰宅したんだからな…、」

「その患者が玲子に男性器を握られ、勃起して欲情してしまった事の代償に、玲子がオ◯◯コを使って欲求の解消をする…、、

正直、それを想像するだけで、私は体の芯からぞくぞくと震え、勃起するんだよ…、さあ、次は佐藤さんの番だ、君のその素晴らしい淫穴で、老いさらばえた患者に人生最期の活力を与えてきなさい…、、」
26/04/12 21:54 (ti5J0TzQ)
10
投稿者: (無名)
素晴らしいです
早く続きの変態セックスを知りたいです
26/04/12 22:31 (5IV/72hF)
11
投稿者: 龍次郎

武田は、上司である哲也の話を淡々と聞いていましたが、内心は自らの肉棒の虜に囲い込んだ、妖麗で肉質感あるスタイル抜群な玲子を見知らぬ男に差し出される事に、僅かな嫉妬心を抱いていました。

その日の午後、玲子は重い足取りで訪問看護先の佐藤の自宅へと向かっていました。

看護師の制服のタイトスカートの下には、オーバーニーソと、セクシーなパンティのままで、武田にタップりと注がれたばかりの精液が、歩くたびにパンティの中に溢れ出し、太腿の内側までをヌルヌルに濡らしていました。

(こんな格好で来させるなんて……、、、主人の言う通りに、佐藤さんにまでヤラせるなんて…、わたし、どうかしてる…、)

背徳感と羞恥心に苛まれながらも、玲子の肉体は、朝の武田との淫交の余韻で異様なほど感度が高まり、敏感になっていて、

股間で擦れる、パンティのクロッチ部分のヌメる感触さえもが、濡れ落ちた淫穴を熱く疼かせていました。

佐藤の部屋に入ると、そこには当にベッドサイドで車椅子からベッドに移乗しようとしている、初老だが蛇のような湿感ある眼差しの佐藤がいました。

「おお…、深澤さん、丁度良い所に来てくれました…、、トイレから戻り、ベッドに戻ろうかと思って…、なかなか一人だと移乗がしんどくて…、、、」

「ちょっと、手伝ってもらえますか…?」

「良いですよ、私が身体を支えますから、そのまま立ち上がれますか…?」

私が正面から佐藤の脇下に抱きつくように手を回し、反対側の手でズボンの背中側を引き上げると、

佐藤は立ち上がり、フラつきながら、いきなり私に抱き付いてきました。

「ちょっと、佐藤さん…、何してるんですか…、、、」

「あッ…、ちょっとやだ…、、どこ触ってるんですか…、」

「深澤さん……、、今日は、なんだか匂いますよ…、しかも、これは若い男の生臭い匂いですね…、、」

佐藤の掠れた声に玲子はビクリと肩を揺らし、規律正しい看護師としての理性がその言葉に敏感に反応し、頬を真っ赤に染めました。

「なッ…、何を言ってるの…、、佐藤さん、止めてッ、触らないでッ…、あッ…いやッ…」

私に覆い被さるように抱きついた佐藤は、制服の上からでも見てわかる、大きな乳房を鷲掴みにすると、

グイグイと揉み込みながら、わたしの首筋を舐め回しました。

「匂う…、匂いますよ…、、これは射精された精子の臭いですね…、、」

「佐藤さんッ、止めてッ…、こんな事をしてこれはセクハラなのよ…、」

「深澤さん…、、先日、深澤さんに愚息を手でシゴかれていらい、ずっと我慢してきたんですよ…、」

「この抱き付いての乳揉みがセクハラならあのチンポを手でシゴかれ、射精したアノ行為はいったい何だったんですか…?」

「深澤さん…、ぜひ聞かせて下さい…、」

「そッ…、それは偶然、佐藤さんの陰部が固くなってたから…、だから、してあげただけです…、、」

「とにかく危ないから一度ベッドに座って落ち着いて下さい…、先にバイタル測りますから…、」

わたしは、佐藤の話を苦し紛れに誤魔化して立ち上がると血圧計を取り出し、佐藤の目の前に屈み込み、バンドを巻こうとしたその時でした。

佐藤の節くれだった手指が、いきなり玲子の大きな胸を強引に掴み、制服の大きく開いた襟元に指先が差し込まれると、

ハーフカップブラから、大きな乳房が掴み出され、武田にキツく絞り上げられ、赤く腫れ上がった敏感な乳首が、佐藤の目の前に晒されました。

「キャッ…、止めてッ、何するのッ…、、、」

「やはりですか…、、深澤さんは真面目な人柄だから、看護師の立場上、規律正しく職責を果たしてますが、その裏にある本性は、とんでもない淫乱な女なんじゃないですか…?」

「こんなに腫れ上がるほど、乳首を責め立てられ、しかも相手は旦那じゃない…、、この乱雑な痕跡は、もっと若い男に犯されたんじゃないですか…?違いますか…?」

的確に本心をつかれた私は、目を伏せ顔を背けながら、

「ちッ、違います…、、わたしそんな事してません…、変な事言わないで下さい…、」

そう言って両腕をクロスさせ、掴み出されて露出した乳房を隠しましたが、拒絶する言葉とは裏腹に、

武田との激しい淫行や、佐藤との淫らな記憶が脳裏に思い出されると、次第に女体は熱く火照り欲情し始め、

淫穴から新たな粘液が湧き出して、武田に射精された精液と膣内で混ざり合い、秘唇からジワジワと滲み出してパンティをヌルヌルに濡らしていました。

ベッドに座る佐藤の手が、いきなり私の腰を抱きかかえるようにグイッと引き寄せると、ちょうど彼の目の前に、大きな揺れ動く乳房が露出され、

佐藤は息を荒げ、興奮しながら乳房に顔を埋めると、固く起ち上がった敏感な乳首に吸い付き、貪るように音を立てて舐め回しました。

「あッ、、佐藤さんッ…、、いやあんッ…、、そんな事したら、駄目よッ…、、、」

すると佐藤は、わたしが逃げられないように腰回りをガッチりと引き寄せ、勃起してる乳首を激しく舐め回しながら制服のスカートに手を滑り込ませ、捲り上げました。

「ああッ、いやッ…、止めて、佐藤さんッ…、そこは、駄目ッ…、、」

佐藤の武骨な指先が、太腿をいやらしく撫で回しながら内股に這い上がり、秘唇から滲み出た精液で溢れるパンティのクロッチ部分に触れると、身体がビクッと痺れ、快感が電撃のように駆け巡りました。

「深澤さん…、先ほどからずっと私を拒んでいるみたいだけど、身体はほら、こんなにパンティから白濁液が滲み出すほど欲情しているじゃないですか…、、」

「もう、いい加減、清楚な人妻看護師を演じるのを止めたらどうですか…?」

「前回は、わたしのチンポを手でシゴいて射精させてくれた…、」

「今日は、そのいやらしい生濡れの唇で、是非、私のチンポをシャブッて下さい、」

佐藤が、パジャマのズボンを膝下まで引き下ろすと、ブリーフから固く勃起した肉棒が弾け出し、彼は肉棒を掴んで、わたしの目の前で激しくシゴき始めました。

「佐藤さん…またそんな事を…、、、」

「わかりました…、そのままベッドに寝て下さい…、、、」

いくら拒んでも、夫哲也との約束を果たすまでは、佐藤の勃起した肉棒を嫌でも受け入れるしか術がなく、

剥き出しの佐藤の肉棒も、武田のモノに比べると小ぶりで短く、しかし、普通の一般男性のサイズくらいはあるみたいで、

わたしが男根を握り締めた時には、亀頭の先端部から透明な粘液が溢れ出していて、ベタついていました。

その時でした…、枯れ枝のように見えていた佐藤の手が、鋼鉄のような力で私の手首を掴み、そのままシーツの海へと引きずり込まれました…、

「キャッ…、な…何するのッ…、、、」

悲鳴は、彼に組み伏せられた衝撃で喉の奥に押し戻され、馬乗りになった佐藤の瞳に病の影などは微塵もなく、

性欲に飢えた獣のように、爛々とした光が宿り、抵抗しようともがく私の体躯は彼の重みによって無慈悲にも押さえ込まれてしまいました。

「ああッ…、いやッ、乱暴はしないでッ…、」

腰上から上半身が健常な佐藤は、わたしの股間に力ずくで身体を割り込ませ、剥き出しの大きな乳房をゆっくりと揉み込みながら、ナメクジが這うように乳首に吸い付きました。

「あああッ…、駄目えッ…、、、」

やがて、彼は私の拒絶を一切無視し、白衣の裾を荒々しく捲り上げると、逃げ場のないベッドの端で、私の両脚を無造作に抱え上げ、M字に大きく、あまりに無防備に開いていきました。

「ああッ…、いやッ、やめて…見ないでッ…」

空虚な懇願が虚しく響きわたる中、昼下がりの明るい木漏れ日が、露わにされた淫臭漂うパンティの、濡れた縦染み部分をクッキリと照らし出し、

人妻として、そして看護師として守ってきたはずの矜持が、見知らぬ男の執拗な視線によって無惨に打ち崩されていきました。

「くうううッ…、これは堪らんッ…、、深澤さんのマン筋がクッキリ浮き出たパンティが、これ程いやらしく、わたしの性欲を掻き立てるとは…、、」

「しかも、わたしが言った通りオ◯◯コと精子の淫臭が、濡れ汚したパンティからムンムン漂ってるじゃないか…、」

「普通の女性なら、匂いや汚れを気にしてオ◯◯コを綺麗に洗い流すはず…、要するに深澤さんは、男を誘ってる訳だ…、」

「ち…違うの…、、これにはいろいろ訳があるの…、、」

「そうですか……、、、では、深澤さんのオ◯◯コにジックリと答えを聞いてみましょうかね…、、、」

佐藤は、M字に大きく開かれた脚からヌルヌルに濡れ汚したパンティを、まるで観察するかのように、ゆっくり引き下ろすと、

女陰が、熱い吐息を感じるほど間近で舐めるように、ジックリと凝視しました。

その粘りつくような、いやらしい視線は、指先で触れられるよりも生々しく、私の粘膜をなぞり、

武骨な指先が、濡れ開いたままの秘唇を左右に割り開くと、ヌチャッと卑猥な水濁音が鳴り響きました。

「あッ…、、いやッ、そんなに見ないでッ…」

人妻としての背徳心と羞恥心が、僅かに残る理性として、辱められる事によって女体の深淵から悶々と湧き上がり、欲望が芽生え始め、

夫の捩じ曲がった指示とはいえ、見知らぬ男に抗えない力で制圧され、舐め回されるように凝視され、女陰の構造の細部までを観察されると、

その圧倒的な羞恥心と背徳感のスパイスが、脳内に痺れるような快楽を送り込み、湧き上がる欲情を煽りました。

「凄い…、こんなに濡らしたまま此処まで来たのか…、肉ヒダが開いたままで、中身の具が丸見えじゃないか…、、」

「クリトリスも充血し、プッくりと起ち上がったままだ…、」

「ああ…いやッ、そんなに見られたら…、」

見ないで欲しいと願う心とは裏腹に、見られれば、見られるほど淫穴が熱く疼いて、胎動が高まり始め、

羞恥心に染まった頬が朱色を深めるたび、淫穴の奥深くから新たな熱い粘液が、男の欲望を自ら誘い込むように、甘い蜜の滴りを溢れ出させていました。

「あッ、、あああッ…駄目ッ…、、、そんなに吸わないでッ…、、あああッ、いやあッ…、」

佐藤が秘唇を開き、剥き出しになった敏感な小粒に吸い付きながら、這うように舌先で舐め回すと、

強烈な快感が身体中を駆け巡り、堪えていた喘ぎ声を我慢するのはもはや限界で、激しく襲いかかってくる快感で、意識が遠のくと、

看護師としての厳格な理性が、女の情欲に飲み込まれていきました。

佐藤の執拗な女陰への愛撫は、敏感なクリトリスへの責めは勿論、淫穴から溢れ出す粘液を掻き出すように膣内への指入れを繰り返されると、

私の意思や理性とは無関係に、拒絶を忘れた女体が恥辱的な愛撫責めに屈服し、欲望と言う無限回廊に足を踏み入れてしまった証でした。

「さ…佐藤さん、、わたし…佐藤さんの、シャブります…、、、」

私は、合い舐めの格好に身体の位置を入れ替えると、ベッドに寝転ぶ佐藤の顔を跨ぎ

濡れ開く女陰を佐藤の唇に押し当てるようにしながら、彼の固く勃起した肉棒にシャブり付きました。

「んッ、んんッ…、、んッ、あッ、あんッ…、」

「佐藤さんッ、駄目ッ…、そんなにしたら、私…佐藤さんのシャブれなくなるッ…、、」

「あッ…、あッあんッ…、駄目欲しくなるッ…」

性的欲情が極限まで高まった時、それは甘美な熱情へと反転し、背徳心が封印された女体は淫らに腰をくねらせ、更なる恥辱的な快感を乞うように濡れ開いた淫穴を佐藤の唇に押し付け、

身体中から湧き上がる快感の頂点が差し迫ると、シャブりつく勃起した佐藤の肉棒が欲しくて堪らなくなり、

怒張しヌラめく肉棒を掴むと、自ら跨いで腰を落とし込み、粘液溢れ出す熱い淫穴へと導き挿れました。

「あッ…、、あああッ、佐藤さんッ…深いッ…」

「佐藤さんのが…奥まで入ってるッ…、、」

「こッ、これは堪らん…凄い締め付けだッ…
深澤さんのオ◯◯コが、チンポをグイグイ締め付けてる…、」

「こんなにキツく締め付けられたら、直ぐに終わってしまう…、、」

私は、迫り来る快感の絶頂を迎える為に、肉棒の真上から、激しく腰を打ち下ろし、
佐藤の肉棒をキツく締め上げました。

パンッ、パンッ、と言うお尻が打ち下ろされる打刻音と、ヌチャッ、ヌチャッと言う卑猥な水濁音が明るい部屋中に響き渡り、

私の腰振りに合わせるように佐藤が真下から肉棒を突き上げ、起ち上がった敏感な乳首をキュッキュッ締め上げると、

膣内奥深くに熱い精子の迸りを感じ、わたしは一気にエクスタシーに達してしまいました。

「だッ、駄目だ…、もう我慢出来ん…、、」
深澤さんッ、抜くぞッ…、」

「あああッ、佐藤さんッ…、、いいよッ、中に出していいよッ…、、」

「あああッ、わたしもッ…、イッちゃうッ…、ああッ…、駄目、イクッ…、イッイクうッ…、」

「くうあああッ、出すぞおッ…、、」

佐藤は、わたしの腰をガッチり掴み、膣奥最深部の子宮口に亀頭を突き当て、射精の雄叫びを上げると、

熱い精子が腹の下からドビュッ、ドビュッと噴き上げ子宮に流れ込んできました。

わたしは佐藤の腰上で、淫穴に肉棒を咥え込んだまま、強烈なエクスタシーで身を仰け反らし、ガクガクと身体を打ち震わせ、佐藤の胸にガックりと崩れ落ちました。
26/04/14 17:44 (F4/mfpoM)
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