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人妻看護師の恥辱の禁断奉仕

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:人妻看護師の恥辱の禁断奉仕
投稿者: 龍次郎
看護師で訪問看護をしている深澤玲子44歳は生真面目で淡白な性格、22歳で結婚し、出来婚だった為に子供は既に独立、

若くして子育てに奔走した為に夫婦生活も殆どありませんでしたが、容姿端麗でグラマラスな体型を主張する衣類を纏う様は、周囲の男性達の熱い視線を常に集めるほどで、まわりからの誘惑や誘いは後を絶たない状況でした。

夫の深澤哲也58歳も生真面目な地方公務員で、医療福祉関係で出会った玲子とは年の差婚であり、最初のデート数回での妊娠発覚からの出来婚で、

新婚当初は夫婦生活も充実していましたが最近では全く無くなり、そのせいもあって性欲を解消する手立ては無く、妻の玲子の汚した下着や、妻が他人や後輩などに寝取られる姿を見てみたいという理不尽な性癖に目覚め、その願望が根強くありました。

深澤家の朝は、静謐というよりは、どこか張り詰めた糸のような緊張感に包まれ、

44歳という成熟した美しさを湛える玲子は鏡の前で淡々と身支度を整え、生真面目な性格を象徴するように、乱れ一つないシニヨンと、

その指先がなぞる訪問介護のユニフォームの下には、彼女の意志とは無関係に主張する豊満な肉体としなやかな曲線が隠されていました。

「行ってきます、あなた…、」

玲子が発する言葉は、冬の空気のように冷ややかで淡白でしたが、ピタリとボディラインにフィットしたワンピースが強調する肉感的なヒップラインと、歩くたびに揺れ動く大きな胸と微かに香る、女性特有の甘みが混じり合った匂いは、見送る夫、哲也の理性をも激しく揺さぶりました。

58歳の地方公務員の哲也は、職場で誰もが信頼を寄せる実直な男でしたが、その仮面の下では数年前から偏執的で、そして抗いがたい背徳的な情動に支配され、

かつて結婚当初の二人は、年の差を埋めるように情熱的に身体を求め合っていましたが、いつしか子育てに奔走する玲子の反応は義務的になり、今や別々になった寝室はただ眠るためだけの場所へと変わっていました。

哲也の心の中では、日々、玲子の身体から香り立つ匂いや、ボディラインを強調する衣類、裸体を包むセクシーな下着などに性的興奮を感じ、

夫婦でありながら、男としてのプライドの高い哲也には、素直にセックスを求められないジレンマが偏執的な形となって湧き上がり、

玲子が仕事に出かけたあと、バスルームの脱衣場にあるランドリーバスケットの中に残された、彼女の淫靡な残り香に吸い寄せられるように、脱いだ下着を手に取りました。

一番上にあったのは今日一日、玲子の豊かな肉体に密着していたはずの薄紫色のシルクのセクシーなパンティで、

訪問看護という体力的にも精神的にも重労働な仕事で、一日中彼女の女陰に密着していたパンティには、

生真面目な彼女が利用者のために献身的に奉仕する中で滲ませた汗と、体内から分泌された濃厚で香り立つ体液の痕跡が秘唇を型取り、ベッタりとクロッチ部分に付着していました。

「れ…、玲子、、、」

ネットりとした染みが付着するパンティに異様に興奮し、吐息を荒げた哲也はそれを手に取ると、深い呼吸と共にクロッチ部分に鼻先を埋めながらブリーフに手を入れ、

ガチガチに勃起した肉棒をシゴきながら、その性的興奮を煽る淫靡な匂いを思い切り吸い込みました。

清廉潔白な妻が、自分でも知らないうちに発散させている女の淫臭を嗅いだその瞬間

脳裏には、自分が求め触れることのできない妻の身体が、自分以外の見知らぬ誰かに犯され、蹂躙され身悶える悍ましくも甘美な情景が目に浮かび上がり、

ブリーフから掴み出された肉棒が射精し、果てるまで激しくシゴき続けました。

哲也の性的欲望は、単なる下着への執着に留まらず、訪問介護先で、あるいは街角で玲子のグラマラスな体躯に、見知らぬ男達が送る卑猥な視線を鋭敏に感じ取り、

愛する玲子を数人の見知らぬ男性達が代わるがわる身体を辱め、犯しながら膣内射精され続ける陵辱行為を想像するたび、哲也は激しい嫉妬と共に絶頂に近い性的高揚感を覚えるようになっていて、

自分の愛する、そして自分の欲望を拒絶する妻が、見知らぬ男性達の手や男性自身によって女を剥き出しにされ、無理やり絶頂させられ欲情していくその屈辱こそが今の哲也にとって唯一、彼女との繋がりを実感できる性的情事となっていました。


同じ日の午後、玲子はある定期利用者の自宅を訪れる事になっていました。

(はぁ…、佐藤さんはちょっと苦手だな…、いつもいやらしい目つきで、私の身体をなめ回すようにジッと見てくるし…、、)

60代後半になる独身男性佐藤は、下肢麻痺で車椅子生活を送っていて、行く度に玲子のグラマラスな身体を、卑猥な視線でジッと凝視していました。

「こんにちは佐藤さん、お変わりは無いですかね…?」

「おお、看護婦さん…、いい所に来てくれた、急に尿意が来て、もうトイレに間に合いそうにないんだ…、すまんが手伝ってくれんか…、」

「あらあら…、それは大変…、、」
「とりあえず尿瓶使いましょう…、」

生真面目な玲子は、何の疑いも抱かずに直ぐに返事をして、尿瓶を用意すると手慣れた動作でベッド上の佐藤のズボンを下ろしました。

男性の陰部を尿瓶に差し込もうと手が下着に触れた瞬間、指先に伝わってきたのは、麻痺しているはずの部位とはとても思えないほどの熱気と硬さで、下着から陰部を引き出すと、

(えッ…?ちょっとこれ…、、、、)

一瞬手が止まりますが、看護師の職責を果たす為、下着の中から不自然なほどに反り返る図太く固く勃起した男性器を何とか掴み出しました。

それは、彼女の夫である哲也のモノとは比較にならないほど図太く、生々しく脈動し欲望の先端部はヌラめいてベタついていました。

「さ…、佐藤さん…、これは…、、、」
「こ、、困ります、わたし…、、、」

「看護婦さん、すまん…、、どうしても、自分ではコレを抑えられんのだ…、、、」

玲子は困惑し、赤面しながら勃起して脈動する肉棒から視線を逸らそうとしましたが、看護師としての職業意識が彼女を縛り

固く勃起した肉棒を再び掴んで、震える手で尿瓶に肉径を収めて排尿を促そうとしましたが、あまりの硬直にうまく尿瓶に収まらず、

熱く脈打つその肉径を、色白な細い指先でしっかりと握り締め、張り出す亀頭先端部を指先で導管に導き入れ、なんとか排尿をさせました。

男が排尿を終えた後、玲子はルーチンである全身清拭に移り、手際よく身体を拭き上げていきましたが、

指先が先ほどの、熱くて固く勃起した肉棒の感触を思い出すたびに、心臓の鼓動が激しく高まり、身体は熱く火照り始めていました。

「佐藤さん、最後ここ…、拭きますね…」

熱いお湯を張った洗面器でタオルを絞り、再び彼の股間に手を伸ばし、陰部に掛けていたタオルを取り去ると、

それは再び、先ほどよりもさらに凶暴なまでの硬度を持って陰部が弾け出され、目の前に露出されました。

(この人…、まだ勃起してるし、、いったいどういうつもりなの…、、、)

清拭のタオル越しに、その節くれ立ち浅黒く年季の入った怒張した肉棒が、玲子の柔らかい掌を押し返しました。

(は…、早く終わらせないと…、、、)

玲子は焦り、陰部の汚れを手早く拭い去ろうと肉径の包皮を剥き上げ、亀頭を露出させると、素早くタオルを動かしましたが、

しかし、その規則的な往復運動は、図らずも熟練した女性による性的なシゴきと同じピストン運動そのもので、勃起した肉棒を激しくシゴかれた佐藤は堪らず、

「ああッ…、くッ、、ふ、深澤さんッ…、、」

佐藤の喉から押し出したように漏れる獣のような呻き声で、玲子の頬はいつしか自分でも驚くほど熱く染まり、性的興奮をし始めた身体は徐々に火照り始めていました。

普段なら、軽蔑し拒絶するはずの男からの露骨な性的ハラスメント、しかし、密室という逃げ場のない空間で、夫にさえ見せない女の部分が、その生々しい性的刺激にほんの僅か、確かに共鳴し、性的興奮状態に陥り始めていました。





 
2026/04/03 06:39:07(uaDfnlyy)
17
投稿者: 龍次郎
大河原の図太い肉棒を膣内奥深くまで呑み込み、激しく淫穴を打ち下ろす玲子の脳内は、媚薬と遠隔バイブ、そして背徳的な快楽によって完全に支配され始め、白濁していきました。

「玲子…、この者達のもシャブってやれ」

大河原の卑劣な指示に、玲子はもはや拒絶する言葉を持ち合わせていませんでした。

膣内奥深くまで突き刺さる、夫以外の肉棒により湧き上がる、強烈な快感に突き動かされるまま、腰を激しく上下させながら、

口元に突き出された、男性臭と尿臭がムンムンと漂い、堂々とした血管の浮き出す二本の剛直を細い指で掴み取りました。

「はッ、、はあッ…、、はああんッ…、、、、 凄いッ…、凄く熱くてビクビクしてるッ…、このいやらしい匂い…、堪らないわッ…、」

「奥様…、、お願いします…、、、」

玲子は眉間にシワを寄せ、恍惚とした表情で工藤と山崎の怒張して張り詰めた、亀頭の先端部を交互に唇を寄せ舐め回すと、

熱い唇を亀頭に被せ、口内に含み、いやらしい濁音を立ててシャブり付きました。

大河原の図太い亀頭先端部が膣内を抉るたびに玲子の口元からはジュルッ、チュパッ、と卑猥な水濁音が漏れ、舌先で熱い亀頭の裏筋をなぞり、這わせると同時に片手でもう1本の肉棒を激しくシゴき上げました。

「奥様、失礼します…、、こ…これは…、、なんて素晴らしい美乳なんだ…この乳首、ツンと上を向いて、まるで男を誘っているようじゃないですか…、、」

「くああッ…、このフェラチオも堪りません

こんな強烈に吸引されながらシャブられたら、我慢出来そうもありません…、」

左右から伸びる男達の荒々しい手が、玲子の剥き出しの揺れ動く大きな乳房を掴み、勃起した敏感な乳首をギュッ、ギュッと捻り上げました。

口唇を、むせ返るような男性臭で満たされ両乳房を激しく揉み込まれながら、下からは大河原の亀頭が容赦なく淫穴を貫き、子宮口を激しく突き刺し、

口と手には屈強な男たちの脈動する熱くて固い肉棒と、四方八方から押し寄せる男達の男根による暴力的なまでの刺激に、

玲子の淫穴からは白濁した粘液がとめどなく溢れ出し、怒張する肉棒が挿入された結合部分からは、ズチュッ、ズパンッ、という激しい打刻音が座敷に鳴り響きました。

上下の穴を肉棒で同時に塞がれ、激しく突き挿れられながら、強烈な快感で悶え狂い、鳴き叫ぶ玲子には、もはや人妻としての誇りや貞操観念は、微塵も残っていませんでした。

「あッ…、、ああんッ、、 社長さんッ…、、、当たるッ、子宮に当たるッ…、、、あああッ、もうッ、もうオ◯◯コ壊れちゃうッ…、、」

「あああッ、社長さんッ…、もう駄目えッ…、わたし…イッ…、ちゃうッ…、、、」

大河原の固い亀頭先端部が、玲子の子宮口を激しく突き上げた瞬間、玲子の身体はガクガクと痙攣しながら弓なりに反り返り、

媚薬で極限まで高められた感度が大爆発した絶頂は、視界が真っ白に染まり、意識が遠のくほど強烈な快感の浪となって襲ってきました。

「おおらあッ、玲子ッ…、、出すぞッ…、、、オ◯◯コの中に出すぞおッ…、濃厚な精子を全てオ◯◯コに流し込んでやるッ…、、」

「社…社長さんッ…、出してッ…、濃厚な精子オ◯◯コの中に射精してえッ…、、、」

「あああッ、イクッ、イクッ…イクううッ…」

大河原が玲子の腰をがっしりと掴み、最後の一突きを深々と子宮口に突き刺して密着させた次の瞬間、

男の獣のような唸り声と共に、熱く濃厚な精液が玲子の膣内最奥部にドクドクと射精され、大量の熱い精子が子宮内に流れ込みました。

「はああッ…社長さんの精子入ってくるッ…熱い精子がいっぱい出てるッ…、、ああッ…社長さんッ…、、、孕ませてッ…、、玲子を孕ませてえッ…」

子宮を灼くような熱い精子の射精に、玲子の全身は激しく身悶え、鳴き叫びながら波打ち、ビクッ、ビクッ、と激しく痙攣しながら、何度めかも分からない強烈な絶頂に達すると、

快感に襲われた淫穴は堪らず潮を吹き漏らし、収縮を繰り返す膣壁が男の肉棒をキツく締め上げると、大河原の熱い精液がダラダラと溢れ出し、わたしの太腿から流れ落ちました。

意識が遠のき、ガクガクと震える玲子の顎を大河原は無慈悲に掴み上げると、

「玲子…、、休んでる暇などないぞ…、、いま直ぐ、私のチンポを舐めて綺麗にするんだ…、尻を後ろに向けて高く突き出せ… 次は、この者達が玲子の相手をする…、」

大河原の射精して軟化した肉棒を、涙を滲ませ、啜り泣きながら舐め取らされた玲子でしたが、終わりの見えない悦楽の宴は、ここからが本番でした。

「奥様…、社長の指示だ…、、申し訳ないが、入れさせてもらいますよ…、、、」

工藤が玲子の尻を掴んで強引に引き寄せ、四つん這いの姿勢でお尻を高くあげさせると、白濁した精液でドロドロになり、卑猥に膣口を開いた淫穴に、バックから容赦なく自身の反り返る長大な肉棒を、一気に突き立てました。

「ああッ…、駄目、待ってッ…、お願いッ…、少し休ませてッ…、、」

「あああッ、いやあッ…、 また入ってきたッ… 太いッ、さっきより太くて固いのがッ…、、 ああぁッ、おかしくなるうッ…、、、」

休まる事のない、屈強な男による抽挿の強烈な刺激に、玲子の身体は再び快楽の波間に呑み込まれ、

工藤が背後から、お尻をガッチり掴んで、素早いピストン運動で腰を淫穴に打ち込むと、山崎が玲子の唇に熱くて固い肉棒を押し付け、

裕之はその行為を、冷徹な目で見つめながら、自ら固く勃起した肉棒を激しくシゴいていました。

「おッ…奥様ッ…、このオ◯◯コの締め付けはいったい…、、、奥様のオ◯◯コが私のチンポを食い千切る勢いで締め付ける…」

「この気持ち良さッ…、くううッ、、、もう駄目だ…、奥様ッ…、中に出しますよッ…、」

工藤が唸るような雄叫びを上げると、長大な肉棒が膣内奥深くでビクビク痙攣しながら熱い精液を射精し、子宮内へドクドクと精子を流し込み、

荒ぶる吐息のまま、ズルりと淫穴から肉棒を抜き取ると、すぐさま次の山崎が間髪を入れずに、シャブらせていたヌラつくその太く固い肉棒を、

まだ射精された精液が流れ出してるパックりと膣口を開いたままの淫穴へ、深々と突き挿れました。

「ひいあああッ…、まだ挿れないでえッ…、あああッ…、もうおかしくなるうぅッ…、」

「イッちゃうからッ、またイッちゃうからッ…いやあぁッ…、お願いッ、動かさないでッ…、あああッ、駄目ッ、駄目駄目えッ…、、、」

代わるがわる繰り返し襲い掛かる男達は、絶頂し続け、悶え狂う玲子に休む間を一切与えず、

大河原、工藤、山崎、裕之のうち、一人が射精して果てれば次が挿入しを繰り返し、

玲子の膣内は、4人の男達の熱くて濃厚な精液でいっぱいに満たされ、反り返る図太い肉棒で散々掻き混ぜられ、

白濁したクリーム状の精液が、蹂躙され続けて開ききった淫穴から、大量に流れ出し太腿を伝い流れ、シーツをベチャベチャに濡れ汚していきました。

立て続けに強烈なエクスタシーを迎え絶頂したままの状態が続く玲子は、半狂乱で鳴き叫びながら悶え狂い、

何度も何度も、意識が飛ぶほどの強烈な絶頂を休み無く強制され、四人の男たちの熱くて濃厚な精子で子宮内がいっぱいに満たされる頃、

玲子の瞳からは、人妻としての理性や背徳心は完全に消え失せ、快楽を得る為に、ただ肉棒を求めるだけの性奴隷としての道しか選択肢は無く、

夜が明けるまでその凌辱の宴は続き、朝を告げる鳥の囀りが山間に響くまで、玲子が悶え狂う喘ぎ声が止むことはありませんでした。

朝日が昇る頃、そこには数え切れないほど絶頂させられ足腰が立たなくなり、男達の精液に汚され脱力して横たわる、かつての人妻玲子の、完全に堕ちきった姿がありました。

朝方ようやく男達が去った後の静寂の中、玲子は布団の中で、自分の膣内から絶え間なく溢れ出す、熱い精液の何とも言えない心地良い感触に浸っていると、

身体はいまだにピクッピクッと震え、声も枯れ果てていましたが、その満たされた、虚ろな表情には不思議な恍惚感が漂っていました。

裕之が背後から抱き付いて、玲子の髪を優しく撫で上げると、顔を上げさせました。

「どうだ玲子…、4人の男に繰り返し輪され中出しされた気分は…?お前はもう、ただの看護師でも誰かの妻でもない、男達の性欲を満たす為の、ただの淫靡な愛奴だ…」

玲子は、虚ろな瞳で裕之を見つめ直すと、身体を半身起こして、彼の浴衣に手を滑り込ませ、

朝立ちのベタつく肉棒をトランクスから引っ張り出すと、長い髪の毛をたくし上げ、そそり立つ肉棒に顔を寄せ、熱い唇をヌラつく亀頭に被せ、シャブり付きました。

そして、玲子のフェラチオによる快感に、顔を歪めて陶酔する裕之の顔を、妖麗な顔つきで見つめながら、

「ええ…、裕之さん…、、、わたし、もう分かってるんです…、自分がどんな女で、どれだけ淫乱なのか…、、、」

玲子は自分の太腿から、トロりと流れ出した白濁した精液を指で掬い取り、それを卑猥な仕草で舌先を出し、舐めとりました。

「わたし…、もうこれ無しではいられないかも…、、どんどん、いやらしい女になっていくのが正直、怖い…、、、」

かつての淑やかで、貞操意識の高い人妻と看護師の面影は消え去り、そこには、強烈な背徳感と精液の熱さに精神を歪められたひとりの牝としての玲子だけが残されていました。

彼女の理性は、古都の夜と共に、完全に崩壊したのでした
26/04/23 09:55 (XUpT0C8E)
18
投稿者: 龍次郎
旅館での凄惨な接待から数週間、玲子の生活は表向きの人妻看護師という体裁を保ちながらも、その実態と生活環境は驚くほど変貌していました。

自宅では、貞操で律儀な人妻を演じながらも、武田の持つ巨大な生殖器による強烈な快感を忘れる事が出来ずに、彼の欲求に屈服し、歪んだ性癖を持つ夫と、武田との3Pを受け入れる事が当たり前の光景となり、

訪問看護先の佐藤との淫行、更にその長男である裕之からの呼び出しセックス、そして週に一度は、あの性接待で玲子の肉体を貪った不動産王・大河原が、彼女を極上の愛奴として呼び出し、満たしきれない性的欲求を、精が尽き果てるまで玲子の膣内に流し込む事で解消していました。

玲子の子宮内には常に誰かの、あるいは複数の男たちの精子で、満ち溢れているような感触があり、それが玲子に抗い難い淫靡な悦楽と、女としての至福の悦びを与え続けていました。

ある夜、入浴中の玲子のスマホが、ライン着信で点灯すると、夫の哲也が、ふとした弾みで玲子のスマートフォンを手に取り、その内容を見てしまい、

画面に表示されていたのは、裕之からのあまりにも卑猥なLINEのメッセージと、数々の生々しい玲子の淫行画像でした。

(明日の夕方から、大河原社長が複数プレイを望んでる。オ◯◯コ濡らして待っていろ、玲子の好きな若い男を、私が何人か用意するからな)

社長らしき肥満な中年男性の肉棒に跨り、陶酔した表情で、突き出された複数本の勃起した肉棒をシャブる玲子の画像、

担ぎ上げ正常位で、淫穴から精液を垂れ流しながら挿入されてる玲子の画像、

他にも多数の淫行画像や、激しく腰振りしながら絶頂の叫び声を上げる玲子の動画を身を震わせ、興奮しながら確認すると、

お風呂上りで髪の毛を乾かす玲子の目の前に、激しい腰振りをしながら絶頂の叫び声を上げる淫行動画が映し出されてるスマホを突き出しました。

「玲子ッ…、これはいったい、どういうことなんだッ…?」

夫の声は微かに震えていましたが、問い詰められた玲子は、もはや隠すつもりも無く否定する事さえありませんでした。

それどころか玲子は、虚ろで不敵な笑みを浮かべながら、淡々とした口調で佐藤や、佐藤の長男裕之との関係、

そして裕之の出世の為に大河原に身体を差し出し輪姦された、性接待の内容を事細かく語り聞かせました。

「貴方…、ゴメンなさいね…、、、、私はもう以前の清楚な妻には戻れないの…、、
貴方の部下の武田君に犯されて、私の中の何かがぐずれ落ちた…、、、」

「貴方がわたしの中の、闇に閉ざされていた情欲を、武田君の持ち物で呼び覚ませたせいよ…、、、」

「見知らぬ男性達のモノを、拒む事さえ出来ずに受け入れさせられ、欲情していく身体を抑える事も出来ずに立て続けにイカされ、繰り返し中に射精された、わたしの気持ちが貴方にわかる…?」

「勿論あなたは私の夫だから、わたしの事を抱く権利があるわ…、、、でも私は裕之さんや武田君の欲望を叶える為の肉穴を持つ淫女なの…、、大河原さん達に輪姦されている時、私はそんな女なんだと直感で理解したの…、、」

妻の口から語られる信じがたい背徳の事実に、哲也の心の中では何かが弾け、それは悲しみではなく、

妻玲子の身体だけに留まらず、精神的にも支配して、玲子を我が物として私物化している裕之に対して強い憤りと、怒りがこみあげていました。

(裕之…上等だ…、、お前が言葉巧みに玲子を言いくるめ、自分の保身の為に利用してる事だけは絶対に許さん…、、)

(お前の嫁にも、同じ事を味わってもらうからな…、、)

数日後、哲也は玲子のスマホから得た情報を全て調べ上げ、裕之の自宅へと向かいました。

そこには夫の悪行や、裏の顔など露ほども知らない、気品と女性らしさに満ちた清楚な妻・香織が一人で過ごしていました。

玄関チャイムを押して、インターホン越しに身分を説明し、妻玲子がお世話になった事へのご挨拶が目的だと伝えると、裕之の妻、香織が玄関のドアを開けました。

「どうも初めまして…、いつも佐藤の父が奥様にお世話になりまして、ありがとうございます…、」

「どうぞ中へ上がって、お茶でも飲んでいって下さい…、」

香織は、これから自分がどんな卑劣な状況に追い込まれるのかも知らずに、明るい笑顔で哲也をリビングに案内しました。

「お茶と和菓子をどうぞ…、、」

気品溢れる香織はピタリと身体にフィットする白いニットのセーターに、華やかな花柄が女性らしいフレアスカートの身形で、

片膝を付いてソファテーブルにお茶と和菓子を配膳しました。

「いつも、奥様の玲子さんには佐藤の父が大変お世話になっていて、本当に感謝しています…、、玲子さんとはつい先日、ここで夕飯をご一緒して、楽しい時間を過ごせました…、とても魅力的で、お綺麗な奥様ですよね…、、、」

「そうですか…、それはそれは…、、、、魅力的で清楚な奥様に、そう言って頂いて大変光栄です…、、」

「ただ…、、余りに魅力的な女性は、時に男を興奮させ、性欲を煽る事があるようなんですよ…、、」

「えッ…、、深澤さん…急にそんな事…、、
困ります…、、何でそんな事を私に…?」

「香織さん…、ご存知無いんですか…?」

「ご主人の父が、訪問看護の度に玲子を辱め蹂躙している事を…、、そして香織さんの夫裕之さんは、玲子が犯された被害者であるにも関わらず、

録画されていた佐藤さんの父との淫行を咎め、それを証拠に玲子を問い詰め、出世の為に玲子を有力な取引先の社長に抱かせたんですよ…、」

「香織さんの夫裕之さんは、先日、玲子を自宅に招いて夕飯をご馳走した時にもこのリビングや、キッチン、貴女が入浴してるバスルームの目の前で、私の妻の玲子を陵辱し、犯したんですよ…、、、」

「まッ…、まさか…そんな事を主人が…、」

香織は哲也の目の前で、顔面蒼白になり、脚はブルブルと震え、手指は真白になるほど強く握り締めていました。

「そんな事を、うちの主人がするはずありませんッ…、何かの間違いですッ…、、」

唇を震わせながら言い切って、顔を背ける香織に、哲也はゆっくりと立ち上がると、香織の隣に身体を密着させて腰を下ろし、

彼女の目の前に、裕之が玲子を性接待の道具として、不動産会社社長の大河原に提供し、不正な利益を得ている証拠の動画を突き付けました。

淫行動画には、社長の腰上で激しく腰振りをしながら悶え狂う玲子の恥態や、裕之の男性自身をシャブり、バックから突き挿れられている場面、

この自宅のキッチンでの立ちバックから、膣中に射精され、精液を垂れ流している場面などが鮮明に映し出されていました。

「この事実をご主人の会社や、世間に全てバラせば、あなたの夫はもう終わりだ…、貴女の生活も成り立たなくなるだろう…」

「しかし、私も鬼ではない…、香織さんをそんな酷い目に合わせるつもりは全く無いんだよ…、」

「残された道は一つしかない…、貴女が、わたしの話を全て受け入れ、わたしの指示に従う事だけだよ…、、」

「そッ…、そんな事…、出来るわけない…、何でこんな事に…、、、酷いわ…、、、」

香織は絶望に顔を歪めましたが、夫の社会的破滅を防ぐため、その不本意で理不尽な哲也の要求を、受け入れるしか選択肢はありませんでした。

「奥さん…、、いまご自分が置かれている立場が理解出来ましたか…?」

哲也は香織の肩に手を回し抱き寄せると、豊潤で張り感のある胸を、セーターの上から鷲掴みにしグイグイと揉み回しました。

「いやッ…、やめて下さいッ…、深澤さんッ、お願い、許してッ…、、あぁッ…、、」

香織は言葉では拒んでも、無防備のまま顔を背けて耐える事しか出来ませんでした。

「その酷い仕打ちを玲子に強要し、輪姦したのは、貴女のご主人なんですよ…、、」

「さあ奥さん…、そのセーターを捲くり上げ、わたしに乳房を見せて下さい…、、」

「深澤さん…、こんな事をしていったい何が楽しいんですか…?私が何か貴方にご迷惑でもかけましたか…?」

香織は目に涙を滲ませながら、背中のブラジャーのホックを外すと、顔を背けて唇を噛み締め、自らニットのセーターを捲くり上げ、形の良い張り感ある乳房を露出しました。

「おお…、これは綺麗な乳房だ、、乳首もツンと上を向いて、固く立ち上がってるじゃないですか…、、、」

「あぁ…恥ずかしいから言わないで…、」

哲也の手指が、香織の乳房をゆっくり大きく揉み回しながら、時折、固く立ち上がった乳首をクリクリ捏ね回し、キュッと摘み上げると、

顔を背けてる香織は、顔を歪め眉間にシワを寄せ、半開きの唇から切ない吐息を僅かに漏らしながら、次第に反応し始め、

敏感な乳首をキツく摘み上げる度に、身体がピクッ、ピクッと痙攣し、切なそうに喘ぎ声を漏らしました。

「はぁッ…はぁッ、、、あッ…、、あッ、、」

「深澤さん…まだ駄目ですか…、、あぁッ」

「奥さん…、まだまだですよ…、、奥さんには、わたしのチンポをシャブってもらいオ◯◯コに挿れさせてもらうまで、終わりませんから…、、」

「そッ…、そんな…、、、何で私が…、、」

「さあ奥さん…、わたしのチンポを引っ張り出してシャブりつくんだ…、、、」

哲也は香織の乳首をギュッと締め上げながら、細長く白い手を勃起して盛り上がる股間に導き、強引に触らせました。

「ああッ…いや、、、許してッ…、、、」

それでも顔を背け、盛り上がる股間に手を押し当てても、いっこうに自ら撫でようともしない香織に痺れを切らした哲也は、

勃起した肉棒をブリーフから引っ張り出すと、香織に無理やり握らせ、手を添え強引に肉棒をシゴかせました。

「ああッ…深澤さんッ、いやッ…やめてッ…、」

勃起した肉棒を強引にシゴかされ、極度の緊張と羞恥心で硬直していた身体から次第に力が抜け落ちた頃、

哲也は香織の顔を強引に引き寄せると、顔を背けて抵抗を試みる香織の唇を無理やり奪い取り、唇を重ねると、

舌先を強引に捩じ込んで、香織の舌を絡め取りながら、卑猥な音を立てながら唾液を吸い出し、送り込みました。

「んッ…、、んんッ…、んんあッ、、、」

濃厚なキスを激しく拒んで抵抗を試みていた香織の身体からも、ピチャピチャと卑猥な濁音を立てながらの濃厚なキスにより、

哲也を頑なに拒絶していた身体からも次第に抵抗が薄れ始めると、唇から熱い吐息が漏れ始め、体内から熱い感触が込み上げてくると、

手で押さえ付けられ、無理やりシゴかされていた香織の細長く白い指先が、固く勃起して脈動する哲也の肉棒をしっかりと握り締め少しづつシゴき始めました。

26/04/27 06:12 (gBOq4dYF)
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投稿者: 龍次郎
哲也の強引なザラつく舌の侵入と、逃げ場のない熱く脈動する勃起した肉棒の感触と、夫裕之が玲子に対して行ってきた性的非道の数々が、香織の脳裏にこびりついて離れませんでした。

それが事実であると突きつけられた絶望が卑劣な哲也の要求を拒み、抵抗する力をじわじわと奪い去っていきました。

「さあ、奥さん…、ご主人が私の妻にしたように、貴女も私をその濡れた唇で満足させるんだ…、、」

哲也が唇を離すと、銀色の筋が二人の間に糸を引き、香織は肩でハァハァと荒い息をしながら潤んだ瞳で目の前の猛々しく怒張する肉棒を見つめました。

決して抗う事の出来ない卑劣な要求、しかしここで拒めば夫の、そして自分の生活の全てが崩壊してしまう事を香織は理解していました。

「くッ…、、、ううぅッ…、、」

香織は屈辱と悔しさから震える手で、哲也の熱り立ち、脈動する肉棒を握り直すと、指先から伝わる脈動は、彼女がこれまで経験したことのないほど荒々しく生命力に満ち溢れ、

覚悟を決めたように目を閉じると、ゆっくりと顔を近づけ、その先端を震える唇で迎え入れ、熱い唇を被せました。

「んッ…、んんッ…、ちゅッ、、、んッ…、、」

熱い口腔内に張り詰めた肉質感ある異物が侵入する違和感、張り出した亀頭先端部に舌先を這わすように舐め回すと、先端部から塩味ある粘液が溢れ出しました。

「おおッ、、、くッ…、良いぞ奥さん…、」

哲也が彼女の頭を掴んで強引に腰を振り上げると、香織の喉の奥中を犯されるように突き入れられる刺激が、彼女の心の奥底に眠っていた本能的なM気質を呼び覚ましました。

清楚で純真な人妻が、屈辱に顔を染めながら他人の夫の勃起した肉棒を、懸命に舐めシャブりついて奉仕する、その背徳的な光景に、哲也の興奮は最高潮に達し

「いいぞッ、奥さんッ…、その清楚な顔で、淫らな音を立てて、オレのチンポにシャブり付く、その嫌々そうな顔が堪らん…、」

「私の妻、玲子もこうして奥さんの旦那を喜ばせ、輪姦されたんだからな…、、」

「んんッ…、チュッ…、、、チュプッ…、、、」

高圧的な言い回しで、責めるような卑猥な言葉を浴びせられるたびに、香織の股間は熱く潤い始め、理性が麻痺していく。

夫以外の男に汚され、辱められているという事実が、皮肉にも彼女の身体や背徳感を激しく高揚させ、秘唇を潤し濡らし始め、

ニットのセーターの下で、剥き出しの大きな乳房が、哲也の手指によって執拗に弄ばれ、敏感な乳首が絞り上げられました。

「よし、次は奥さんの番だ…、ソファに足を上げ、M字に脚を開くんだ…、、、」

肉棒にシャブり付き、潤ん眼をしながら、涎にまみれた濡れた唇回りを舌先でペロりと舐め取ると、両脚をソファに上げ、スカートの乱れを直して脚を閉じました。

哲也は香織の花柄のフレアスカートを容赦なく捲り上げると、両脚を掴んで大きくM字に押し開きました。

「あッ…、、いやッ、、恥ずかしいッ、、」

香織の僅かばかりの抵抗も踏みにじられ、
夫、裕之以外の男の目の眼前に、品のある白いレースのショーツが露わに曝け出されその秘唇を覆い隠すクロッチ部分は、

すでに溢れ出していた粘液で色濃く変色し香織の秘唇の割れ筋をクッキリと浮出していました。

哲也は勝ち誇ったような顔付きでクロッチ部分に浮出した、香織の秘唇の割れ筋を指先でなぞり上げると、溢れ出す粘液の卑猥な感触を確かめながら言いました。

「奥さん…、、清純そうな顔付きで、口ではあんなに嫌がっても、身体は正直に反応してるじゃないか…、、、」

「旦那がいる人妻がこんなにビチャビチャにパンティ濡らして、恥ずかしくないのか…?」

「いッ、いやッ、やめてッ…言わないでッ…、ああッ…、見ないでッ…、お願いッ…、、、」

哲也の顔が股間に割入ると、鼻先を濡れたパンティのクロッチ部分の割れ筋に沈め、思い切り匂いを嗅ぎとり、人妻香織の卑猥な淫臭を堪能しました。

「おお…、これは素晴らしい匂いだ…、、人妻のオシッコの匂いと、男の性欲を掻き立てる、淫らな人妻の淫臭だ…、、、」

「さあ…、人妻香織のオ◯◯コを見せてもらうか…、、、」

「ああッ、止めて深澤さん…お願いッ…、」

哲也は香織の丸いお尻から品のあるレースのパンティを、膝までスルりとズリ下げ、熱い吐息がかかるほど、濡れ開いた女陰に近付くと、

溢れ出した粘液でヌラめく肉襞や、プリッと立ち上がる包皮に隠れた敏感な陰核を、ジックリと凝視し、

指先で秘唇を左右に押し開くと、クチュッとした卑猥な濁音と共に、いやらしい人妻の淫穴が膣口を開き、ピンク色の蠢く肉襞やオシッコの小孔が曝け出されました。

「あああ…、いやあ…見ないで下さい…、、こんな事をして…、、ああッ、もういや…」

「奥さん…、、そんな事を言っても、こんなにビチャビチャに濡らしてたら、言い訳にもならんでしょ…、、、、オ◯◯コから粘液が溢れ出してるじゃないか…、、、」

哲也が指先で敏感な小粒を覆い隠す包皮を剥き上げると、綺麗なピンク色の敏感な陰核がむき出しになり、その小粒をザラつく舌先で捉えてペロりと舐め上げると、

香織は背中を仰け反らし、切なく卑猥な喘ぎ声を漏らし、眉間にはシワを寄せ、顔を歪めました。

セックスレスの続く、夫裕之との営みでも一度も体感したことのない、激しい羞恥心を伴う強烈な快感と執拗な愛撫は、

清純で貞操な人妻としての品位や理性を、強烈な快感が打ち消し、体内から湧き上がる欲情を徐々に燃え上がらせました。

哲也が香織の恥丘を両手で割り開き、潤んだ秘唇から溢れ出す粘液を、激しくいやらしい音を立てて啜り上げ、固く立ち上がり隆起したクリトリスに吸い付くと、

「あああッ…、、駄目ッ、、深澤さんッ…、、そこは駄目ッ、あああッ、そんな事しないで下さいッ…、、あああッ、吸わないでえッ、、いやあッ…、、変になっちゃうぅっ」

数年ぶりに味わった性的興奮は、羞恥心を伴う異常な状況下で強烈な快感の波動となり、香織の清楚な仮面を剥ぎ取り、ふしだらに欲情していく身体の変貌を抑えきれずに、狂ったように悶え鳴きました。

哲也の舌先によるクリトリスへの執拗な責めは、敏感な陰核が舐め回され転がらされて時折、固く尖る舌先が溢れ出す粘液を掬い出すように膣穴に捩じ込まれると、

何年ものセックスレスで戯物の侵入を許さなかった淫穴が挿入を焦らされ、体内から湧き上がる欲情が更に熱く燃え上がると、

「だ…駄目ッ…、、もう駄目ッ…、、もうッ、わたし、、、我慢出来ないッ…、、、」

「あ…貴方ッ…、、ご…ゴメンなさいッ…、もう…駄目ッ…、イッ、イッちゃうッ…、、、」

「イクッ、イクッ…、、イックううぅッ…、」

激しい絶頂の波が幾度となく繰り返し押し寄せ、快感の頂点に達すると同時に香織の身体は弓なりに仰け反り、激しく嗚咽しながら悶え狂い、鳴き叫びながら凌辱され、辱められる淫らな人妻の悦びに意識は次第に混濁していきました。

「香織さん、良いイキッぷりだ…、、しかも良い声で鳴くじゃないか…、、、、さあ、休んでる暇はない…、

このチンポをシャブり、私に跨って、その濡れ開いたいやらしいオ◯◯コに、チンポを掴んで自分で挿れるんだ…、、、」

わたしの目の前に突き出された哲也の反り返る肉棒を、舐め回すように軽くシャブると、彼はそのままソファに座り、

股間から天を向き、突き出した肉棒がピクピクと脈動する、その姿をわたしは虚ろな瞳で見つめましたが、

もはや私には、それを拒む意志は残されていませんでした。

わたしは震える脚でソファに上り、彼の股間を跨いでゆっくりと腰を落とし込むと、欲情し粘液を滴らせる自身の淫裂の入口に

熱り立った亀頭の先端部をあてがうと熱い粘液を擦り付け、そそり立つ固い肉棒の上にゆっくりと腰を沈めると、

弾力ある肉質感溢れる固い肉棒の感触が、わたしの体内を割り裂くように侵入してきました。

子宮の奥底まで熱く固い肉棒が突き刺さるような強烈な快感に、わたしの身体は折れるほど仰け反り、哲也の肩をキツく掴んで激しく悶え鳴きました。

「いッ…、、いやあッ、駄目ッ…、、こんなの駄目ッ…、あああッ、腰が…動いちゃうッ…」

数年ぶりの生身の男性の肉棒の挿入による強烈な快感は、夫以外の男の肉棒を挿入されるという背徳行為にも関わらず、

湧き上がる強烈な快感で、自ら男の亀頭が貫く、快感を与える場所を探るように自然と腰を振り始め、

結合部からはヌチャッ、ヌチャッと卑猥な水濁音がリビングに響き渡り、哲也が卑猥に揺れ動く豊かな乳房に顔を埋め、敏感な乳首に吸い付くと、長い髪の毛を振り乱しながら悶え狂い、快感で顔を歪めながらいやらしい声で鳴き叫びました。

「ああッ、深澤さんッ…、駄目ッ、駄目ッ…、腰振りが止まらないッ…、、、」

「あああッ、貴方のが…突き刺さるッ…、」

「香織ッ…、、もっと激しく振るんだッ…! イキ果てるまで腰を振り続け、子宮で精子を一滴残らず受け止めるんだ…、、」

「あッ、あッ、あああッ…、駄目ッ、駄目ッ…、もうッ、イッちゃううッ…、、、」

「いいぞッ、いいぞ香織ッ…、そのまま腰を振り続けろッ…くああッ…中に出すぞ香織ッ…」

哲也が獣のような唸り声を上げると、激しく腰を突き上げ、固い肉棒の亀頭先端部を深々と膣内奥深くに突き入れられ、

子宮口にピタリと密着させると熱く濃厚な精液がドクドクと膣内奥深くに射精され、私の子宮内に熱い精子が流し込まれると、

絶頂の瞬間、わたしは哲也の胸元に崩れ落ち、キツく抱きつきながら熱い精液が収縮を繰り返しながら、膣内最深部に注ぎ込まれるのを、陶酔した至福の表情で受け止めていました。

強烈なエクスタシーに襲われると、意識は混濁し、貞操観念という最後の枷が外れ、人妻としての理性を失った私は、欲情した男の性欲を受け入れる為だけの、ただ一匹の牝となっていました。

射精した肉棒が刺さったままの淫穴の結合部からは、白濁して泡立つクリーム状の粘液が溢れ出し、

意識朦朧として立ち上がれず、哲也に抱きつていると、彼の携帯が鳴りました。

「ああ…、わたしだ…いま一回戦が終わったところだ…、もう入って来て良いぞ…」

「くれぐれも彼女を大切に扱えよ…、、、失礼な行いは許さん…、、香織はもう私の大切なパートナーだからな…、、、」

「深澤さん…、、いったい何のお話…?」

「ああ…、、いま奥さんを性欲の虜にする若い男に、この家に入って来るよう指示を出した…、、」

「ええッ…、それって、どう言う事…?」

「奥さんが、今から来る彼を見て判断すればわかる事だ…、、」

しばらくすると、その若い男性がリビングに入って来ました。

「おお…来たか武田…、、、こっちへ来て奥さんに挨拶してくれ…、、、、」

「奥さん、初めまして…、、、武田と言います、これから宜しくお願いします…、」

「キャァッ…、、み…見ないでッ…、、、、」

自宅のリビングにいきなり現れた若い男性に、マジマジと肉棒が突き刺ささり、精液が溢れ出す挿入部分を見られ、

恥ずかしさと不安感で動揺してると、彼は哲也に跨る私の真横にきていきなりズボンのジッパーを下げ、

驚くほど長大で図太い肉棒をブリーフから引きずり出し、私の口元に突出しました。

(なッ…何なのこれ…、この大きさは…、、普通じゃないわ…、、こんなモノが入ったら…、、)

張り出した大きな亀頭周りからムンムンと漂う男性臭と尿臭が鼻腔をつくと、絶頂感から冷め始めていた身体に再び欲情の炎がメラメラと燻り始め、

ダラりと鎌首の垂れ下がる巨大な亀頭を掴んで熱い唇を被せると、ソレは口内でみるみる張りと肉質感が増していき、口内は彼の固く勃起した巨大な亀頭で埋め尽くされました。

(すッ…、凄い…いったい何なの、この大きさ、この長大な図太さ…、、、)

武田の巨根に圧倒されたわたしは、亀頭を舐め回し、シャブりつきながら長大で図太い肉径を軽くシゴくだけで、人妻としての理性や貞操感が崩壊し、

欲情し続ける淫靡な女体が、彼の巨根を欲して堪らなくなり、哲也の腰上からゆっくり降りると、膣内射精された熱い精液を秘唇から垂れ流しながら、

彼にお尻を向け、フレアミニスカートを捲くり上げると、ソファテーブルに手をついてお尻を突出しました。

「武田君…、そのぶっといチンポ…、、挿れて頂戴…」



26/04/29 20:39 (MxFxsjXa)
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