恥辱の輪姦から数日後、玲子のスマートフォンに裕之から一通のメッセージが届きました。
親父が世話になる担当看護師として、ぜひ妻に紹介したい。週末、我が家で夕飯でも一緒にどうかな?
それは裕之にとって、ただの体裁の良い呼び出しであり、拒絶の許されない命令でしかありませんでした。
玲子は、数日前の車内での見知らぬ男達による屈辱の輪姦と、絶頂し続ける強烈な快感が記憶に刻み込まれた身体を震わせながら裕之に、宜しくお願いしますと返信しました。
その週末の土曜日、ゴルフに泊まり掛けで出かける夫に行き先を告げると、ボリューム感ある身体のラインにピタリとフィットする薄いベージュのニットのミニワンピ、ピンク色のサルートに身を包み、裕之の自宅の門を叩きました。
「あら、あなたが玲子さん? 主人からお話を聞いていた通り、本当にお綺麗な方なんですね…、」
裕之の妻、香織は品があり、育ちの良さを感じさせる穏やかな笑みで玲子を迎え入れ、裕之と肉体関係のある玲子は、罪悪感で胸が締め付けられそうになりましたが、
その背後で裕之が冷徹な、それでいて肉欲を孕んだ卑猥な視線を向けていることに気づくと、背筋に冷たいものが走り、不安感でいっぱいになりました。
「玲子さん、いま直ぐ食事の用意をしますから、リビングで主人と軽くワインでも飲んでいて下さいね…、」
広々としたリビングのソファは、ちょうど対面キッチンのあるダイニングの裏側にあって、
キッチンの中側からは、身を乗り出さないと直接見る事は出来ない場所でした。
「玲子さん、今日は良く来てくれたね…、てっきり断わられるかと思ってたよ…、」
「しかしまた、随分と短いワンピースなんだね…、セクシーな玲子さんにはお似合いですよ…、、」
裕之はそう言いながら、わたしの全身を舐めるように見て、閉じ合わさる太腿を撫で回し、手指を内腿に滑り込ませました。
「ひ…裕之さんッ…、ちょっと、止めてッ、何してるか分かってるの…、、?」
「ああ…勿論だよ…、、おお…、これはまたセクシーなピンクのパンティだ…、、」
「玲子さん…、、パンティを見られたり、脱がされるのを承知で来てるんでしょ…?だから、いつも太腿までのストッキングなんでしょ…?」
「な…なにを馬鹿な事を…、、こんな事、奥様に見られたらどうするつもり…?」
「あッ…、裕之さんッ、、な…、なにをッ…?何よそれッ…?」
「駄目よッ、、そんな事やめてッ…、、、」
裕之は、滑り込ませた手で私のパンティをズラすと、あらかじめ用意していた遠隔バイブを秘唇に押し当て、潤んでいる淫穴にヌップリと押込み、没入させました。
「あッ…、あああッ、、いやあッ…、、、」
遠隔バイブにはローションが塗り込まれていたのか、背後のキッチンで支度をしている香織の気配を気にして振り返った瞬間、バイブはヌルりと膣内に没入してしまいました。
「はあッ…、はあッ…、裕之さん…、あなた、何て事をしたの…、、、」
わたしは、没入させてしまった遠隔バイブの異物感を膣内に感じながらも、香織さんの気配が気になり、慌ててパンティを引き上げ、ワンピースの裾の乱れを直して奥様を待ちました。
夕食の用意を終わらせた香織が、キッチンから私達を呼びに来て、ダイニングに入ると、豪華な料理がテーブルに並んでいて、
しかし、玲子の膣内には、先ほど理不尽にも裕之に無理やり挿入されてしまったリモコンバイブが、快感を解き放つその時を静かに待っていました。
「お待たせ…、玲子さん、さあ遠慮せずに食べて…、主人はいつも仕事ばかりで、、こうして女性のお客様が来てくれるのを楽しみにしてたのよ…、」
「ありがとう香織さん…、そう言って頂けると、なんだか嬉しいです…、、、」
「さあ玲子さん、飲んで…、このワインはとても美味しいわよ…、」
香織がワインを注ぐその瞬間、テーブルの下で裕之がリモコンバイブのスイッチを入れました。
(んッ…、んあッ、、) 何の前触れもなく、いきなり始まった遠隔バイブの凶暴な振動とクネりが、玲子の膣内をえぐるようにコネ回しました。
「あらッ…、玲子さん、大丈夫…?なんだか 顔色が赤くなっているわよ…、ワインでアルコールが回ったのかしら…?」
「いッ、いえ…、大丈夫…です、少し、お酒が入って、お部屋も暖かいみたいで…、」
玲子は、膣内奥深くをバイブにコネ回され必死に声を震わせないよう、太腿をキツく閉じ合わせ股間を手で押さえつけました。
しかし、裕之が冷酷にもバイブの振動レベルとクネる速度を上げていくと、熱い火照りを膣内に感じ、ネチャッとした自分でも聞こえるほどの水濁音がパンティを濡らしていくのが分かりました。
裕之の妻、香織が見てる目の前で、自分だけが背徳の快感の責め苦に喘いでいるその異常な状況が、玲子の人妻としての理性をじわじわと削り取り、壊していきました。
夕食が進み、延々と続く遠隔バイブ責めで淫穴が麻痺し、湧き上がる強烈な快感を我慢するのも必死な状況の中、少しばかり酔いの回った香織が、
「私、お先にお風呂いただいてくるわね…酔うと、あと片付けが面倒くさくなっちゃうのよ…、」
と言って席を立ちました。 リビングに二人きりになった瞬間、裕之は玲子の腕を掴んで、対面キッチンのカウンター裏へと引きずり込み、
「んんッ…、裕之さんッ、奥様がッ…、、すぐそこにいるのよッ…、ねッ…、お願いッ…、」
「いいから香織に聞こえないように、その口で俺のチンポをシャブれッ…、、親父にやる時よりも、もっと丁寧にシャブれッ…」
裕之はズボンのチャックを引き下ろすと、怒張して反り返る、猛々しい肉棒を玲子の口元に突きつけました。
キッチンの、すぐ裏手にあるお風呂場からはシャワーの流れ落ちる音が聞こえはじめ、香織がすぐ裏手の空間で、全裸になって入浴している事を物語っていました。
玲子は絶望的な背徳感に、目に涙を滲ませながらも、促されるままにその熱い裕之の脈動する肉棒に唇を被せてシャブりつきました。
しゃがみ込んで彼の腰に片手を回し、固い肉棒をシゴきながら亀頭先端部に舌先を絡め吸引すると、
膣内奥深くで激しく振動しながら、膣内をコネ回す遠隔バイブからの強烈な快感が、直に五感を駆け巡り、
セクシーなパンティの中に熱い粘液が溢れ出しました。
「はッ…、はああんッ、、裕之さんッ…、、」
「熱いッ…、アソコが燃える様に熱いッ…」
「そうだろ…、、玲子の為に、タップりとバイブに媚薬を塗り付けたからな…、、、声が枯れるほど悶え鳴くと良い…、、」
裕之の指が、玲子のワンピースの背中側のチャックを引き下ろすと、ブラジャーから大きな乳房が掴み出され、勃起して固く立ち上がる乳首をキツく摘まみ上げました。
膣内の遠隔バイブの振動と、クネる速度は最大限に達し、玲子は口内に溢れる男汁の味と、膣内奥深くを激しく掻き回す強烈な快感の波に翻弄され、我を忘れ、無中で頭を激しく前後に動かしていました。
しばらくして、裕之が口中から肉棒を引き抜くと、私の手を引き、妻の香織が入浴してるお風呂場の脱衣室のドアを開け、バスケットから脱ぎ捨てられた香織のパンティを拾い上げました。
「ほらッ、妻のパンティの匂いだッ…、、、妻のオ◯◯コの匂いを嗅ぎながらイカせてやるから、もっと悶え鳴けッ…、、、」
香織のパンティのクロッチ部分には、しっとりとした濡れ染みがあり、そこを玲子の鼻腔に押し付けながら、裕之は玲子を立たせると、
脱衣室のドアを掴ませ、ワンピースを捲くり上げました。
「あッ、嫌ッ…、そこには、もう…あッ…、」
遠隔バイブが一気にガポッと淫穴から引き抜かれると、間髪を入れずに裕之の反り返る固い肉棒が、粘液でデロデロに濡れ汚れて、淫口を開いたままの膣内へと一気に突き挿れられました。
「はうああんッ…、、ひ…裕之さんッ、、、あああッ…、貴方の硬くて激しすぎるッ…」
「玲子ッ、声を出すなッ、香織が上がってくるぞッ…、それとも、この繋がった姿を見られたいのかッ…?」
「んッ、んんあッ…、、ふんッ…、んんッ…、」
お風呂場の中のシャワーの音が止まり香織が中で体を拭いている気配がすると、玲子は鳴き叫び出したいほどの強烈な絶頂感に襲われ、手の甲を噛み締めて喘ぎ声を押し殺しました。
裕之の往復ピストン運動の腰使いはさらに激しく速さを増し、膣奥深くの子宮口を激しく執拗に突き上げました。
ジュッパンッ、ジュッパンッと淫穴から白濁液を垂れ流しながら、卑猥な水濁音が廊下に鳴り響き、固い肉棒を激しく突き挿れられると、立ちバックの両脚は激しい快感でガクガクと痙攣し、一気に絶頂へと引き上げられました。
「あッ、あああッ…、裕之さんッ、もうッ、、もうわたし駄目ッ…、イッ…、イッちゃうッ…、
あああッ、お願いッ…、中にッ、中に出してッあああッ、裕之さんッ、オ◯◯コの中に射精してえッ…、、」
「香織のすぐ隣で、玲子を俺の精子で孕ませてやるッ…、」
裕之が玲子の腰を掴んで強く引き寄せると固い亀頭先端部を子宮口に突き刺し、唸り声を上げながら射精をし始め、
熱くて濃厚な精子が、玲子の子宮内へ濁流となって流れ込みました。
「ああッ、イクッ、イクイクイックううッ…、はああんッ、出てるッ…、、熱い精子が沢山出てるッ…、、あああッ…溢れそうよッ…、」
玲子は全身を硬直させ、ブルブルと震えながら裕之の肉棒をキツく締め上げ、精子を絞り出すと、真っ白な快楽の淵へと突き落とされました。
香織が、お風呂場のスライド扉を開ける音とほぼ同時に、裕之は素早く脱衣室のドアを閉め、
「香織、脱衣室のドアが開いたままだったから閉めたぞ…、」
「あッ…、は〜い、ありがとう…、」
そう言って、その場を切り抜けました。
脱衣室からドライヤーの音がすると、私は乱れた着衣のまま裕之に抱きつき、舌先が絡み合い唾液が交換される濃厚なキスをし
熱い精液がトロトロと溢れ出し太腿を伝い落ちる不快感と、かつてないほどの背徳的充足感と共に訪れた強烈なエクスタシーに
もう自分が普通の平穏な日常生活や、夫婦関係には戻れないことを、身体の芯から理解させられていました。
キッチンカウンターの内側に戻ると、射精して軟化した裕之の精液まみれの肉棒を、綺麗に舐め回してシャブりつき、
鎌首が上り半立ちになると、その肉棒を掴んで裕之の股間に跨ると、淫穴に自ら導き挿れ激しい腰振りを、ドライヤーの音が消えるまで、再び裕之が膣内奥深くに射精するまで腰を振り続けました。
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