「さあ、奥さん…、次は俺のを綺麗になるまでシャブってもらいましょうか…、、」
武田の高圧的で無慈悲な指示が、絶頂の余韻に打ち震える玲子の耳元で囁かれ、
淫穴から引き抜かれたばかりの軟化した巨根は、先ほどまで玲子の膣内を蹂躙していた熱い精液の混ざる白濁液を滴らせ、
それでいて早くも次なる獲物を求めるかのように、ピクピクと脈打ちながら徐々に硬度と肉質量を増していきました。
(そんな…、、まさか嘘でしょ…? たったいま射精したばかりなのに……、、、もうこんなに硬くなるの…?)
玲子は自身の膣口から溢れ出し、会陰から伝い流れ出る精液の熱さに、自分が汚され犯された事実を突きつけられていました。
しかし、人妻としての理性は、心理的には拒絶していても、数年ぶりに恥辱の淫行を受け入れ、絶頂させられてしまった身体は正直で、
若者の持つ、猛り狂う怒張した男性器の雄の匂いと、膣粘膜を擦り上げられ、膣穴最深部の子宮口に突き挿れられる、強烈な刺激の記憶が、淫穴を再び熱く疼かせていました。
「奥さん…、チンポをシャブるんですか?それとも、止めるんですか…?」
高圧的な態度の武田に促されるまま、玲子は震える手でその剛直を握り締めました。
夫哲也のモノとは比較にならない、熱くてはち切れんばかりの肉質感ある弾力、わたしは涙に濡れた瞳を伏せ、
打ち震わせる唇を開くと、自身の粘液と、彼の精液が混ざり合ったクリーム状の濃厚な粘液にまみれた大きな亀頭に唇を被せてシャブり付きました。
膣穴の淫臭と精臭が混ざる、濃厚で生臭い卑猥な味のする、ドロドロのクリーム状の粘液を、
舌先を回しながら絡め取り、大きく張り出す亀頭の荒々しい隆起をなぞるたび、玲子の喉奥からは、
「んんッ…、ちゅッ…、、ちゅぷッ…、、」
という卑猥な吸い付き音が漏れ出していました。
(何これ…、軟化してた肉棒が…、みるみる固く起ち上がっていく…、、嘘でしょ、、)
「いい奥さんだ…、、チンポが完全に勃起して、オ◯◯コに挿れて欲しくなったら、次は自分から跨って、チンポを挿れてください…、」
「奥さんのその淫らな腰使いと、オ◯◯コに刺さるチンポを、背面騎乗でもっと近くで見せて下さいよ…、、」
(ああ、何これどうしよ…、、、軟化してた肉棒が、みるみる固く起ち上がっていく…嘘でしょ…、、、)
ソファに、どっしりと腰を下ろした武田の肉棒に丁寧にシャブりついてると、玲子の淫穴からは射精された精子が止め処無く溢れ出して、太腿の内側をヌルヌルに濡らしました。
武田は、わたしの長い髪を撫で回しながら重力で垂れ下がる大きな乳房を揉み回し、挿入を促すように、固く起ち上がって勃起した敏感な乳首をキツく絞り上げました。
長大で図太い巨根に、往復ピストン運動で激しく抜き差しされた淫穴には、いまだに異物感が残り、
数年ぶりに受けた強烈なエクスタシーが刻み込まれた女体は、欲情の燻ぶりを維持したまま、武田がキツく摘み上げる乳首からの鋭い刺激が、更なる欲情を駆り立てると
玲子は背徳感に苛まれながらも、ふつふつと湧き上がる性的欲情には勝てず、若者の巨根を再び欲しはじめると、
完全復活した彼の亀頭先端部分に、愛おしそうに、チュッ、チュッ、とキスをすると、粘液が付着して濡れ光る卑猥な唇を、いやらしく舌舐めずりすると身を起こし、
彼に背を向けると、ソファの上にあがり、左右に股を大きく開いて、反り返る巨根の上にゆっくりと腰を落とし、
彼はわたしの華奢な腰を背後から掴むと、自身の固く起ち上がって、反り返る肉棒に誘導し、
白濁したクリーム状の粘液で、ヌルヌルと濡れ光り、だらしなく膣口を開いた淫穴に
巨根を掴んで亀頭先端部分を導き挿れ、感触を味わうようにゆっくりと腰を落とし込んでいきました。
「んッ……、んあああッ、、はッ、、はッ、、はうあああッ…、、、、」
武田の巨根を、根元まで一気に咥え込んだ瞬間、再び子宮口を強烈に突き上げられる激しい衝撃に襲われ、
玲子の身体は背後に反り返り、武田の逞しい身体にもたれ掛かりました。
巨根を膣内に納めた腰を、ゆっくり上下に動かし始めると、背面騎乗位という、股をカエルの脚のように左右に開いて、
肉棒の抜き差しされる挿入部分を曝け出す淫らで屈辱的な格好が羞恥心を掻き立て、快感を更に増幅していました。
その時でした…、
「玲子…、、欲求不満は解消したのか…?かなりいやらしい喘ぎ声で鳴かされているじゃないか…、、、」
リビングボードの陰から、静かな、しかし確かな重みを持った声が響くと、玲子はその場で凍りつきました。
視界の先、ソファの真正面に立っていたのは寝室で眠ってたはずの夫、哲也でした。
「てッ…、哲也さんッ…、何で此処に…、、
ねッ、違うのッ…、これは間違いなのッ…、」
夫に必死に言い訳をしようとしましたが、巨根が生み出す、強烈な快感に溺れ始めた玲子の腰の動きは止まらず、
それどころか背面騎乗の真正面から、巨根が淫穴に抜き差しされてる挿入部分を夫に凝視されているという、極限の背徳感がスパイスとなり、
膣内の肉壁が、武田の巨根をこれ以上ないほどギチギチに締め付け、自ら快感を貪るように、激しく上下に腰を動かし続けていました。
「あああッ、哲也さんッ…、ゴメンなさい、止まらないのッ…、武田君のが大きすぎて…腰が止まらないのッ…、、、」
「あなたッ…、、許してッ……、、、」
「いいんだ玲子…、もう隠さなくていい、規律正しい看護師の君が、そんな淫らな顔をしながら、若い男の子種を欲しがる淫乱な人妻の本性を持っていただなんて…、、
私は玲子の、その全ての性的欲望の正体を見られただけで、いま最高に満たされてるんだよ…」
「君が下着をベタベタに濡らして帰宅するたびに、介護中に激しく欲情している事は薄々分かっていた…、」
「それがいま、その全てを理解出来た…」
哲也のギラギラとした瞳に宿っていたのは怒りでも悲しみでもなく、それは、自慢の妻である玲子が、
他人の若い男に徹底的に辱められ、凌辱され悶え狂う妻の様子を見る事で、陶酔した快感を得るという、極めて歪んだ性的願望の在り方でした。
「武田君、私に遠慮する必要は全く無い…妻に何をしても一切構わない、、、もっと激しく責め立てて、
悶え狂いながらイカされる、妻のオ◯◯コから君の精液が溢れ出すところを、私にしっかり見せてくれ…、、」
「任せて下さい、部長…、、」
「奥さん…、、聞きましたね…?旦那さん公認ですよ…、、さあ、もっといやらしく腰を振りなさい…、、」
「そして、わたしのチンポで悶え狂いながら絶頂し、オ◯◯コでタップり精子を受け止めろッ…、、」
「あッ、、あんッ…、、あッ、はあんッ…、、あッ、あなたッ…、お願いッ、見ないでッ…」
いくら哲也から顔を背け、眉間にシワを寄せても、淫穴に突き刺さる巨根の強烈な快感に歯止めは無く、自分の夫に見られながら、若い男の肉棒による快感に屈服する淫らな妻を曝け出すだけでした。
膣内を埋め尽くす巨根の肉質感と、張り裂けそうな圧迫感が生み出す激しい快感を、ゆっくりとした動きで腰を上下に振り巨根を抜き差ししていると、
痺れを切らした武田の逞しい腕が、玲子の腰をガッチりと掴み、下から激しく淫穴に巨根を突き上げながら、掴んだ腰をそそり立つ肉杭に激しく打ち込むように落とし込みました。
「いッ、いやああッ…、武田君ッ、駄目ッ、、そんなッ…、強く挿れないでえッ…、、」
「あッ、あああッ…、武田君のッ、長くてッ、太くて駄目えッ…、、あああッ、、もうッ、、おかしくなりそうッ、、、、」
哲也の凝視する目の前で、玲子の淫穴からは白濁したクリーム状の粘液が巨根にまとわり付き、
激しく濡れ汚れた淫穴に、図太い肉棒が抜き差しされるたびに、グチャッ、グチャッと水濁音がいやらしく響き渡り、
亀頭の張り出す傘がクリーム状の粘液を、グチュグチュと濁音を立てながら膣内から掻き出し、
その卑猥な剥き出しの結合部分を、哲也は勃起した肉棒を掴み出し、激しくシゴきながら凝視していました。
(哲也さん勃起してる…、わたしが犯されてるのを見ながら勃起してる…、)
(年下男子にこんな辱めを受けてるのに…、わたしがこんな若い男性に犯され、イカされるなんて…、)
人妻としての背徳心と羞恥心が限界を超えた瞬間、それは究極の悦楽へと変貌し、
急速に迫りくる強烈な快感に、玲子の目の前は白く霞み始め、夫に向かって手を伸ばすと、勃起してる肉棒を握り締めました。
「ああッ、あなたッ…、ゴメンなさいッ…、、わたしッ、イッ、、イカされちゃうッ…、、」
哲也は武田の巨根の上で、狂ったように悶え鳴き叫ぶ妻の恥態を、陶酔した表情で見つめながら、
愛する妻が、自分以外の男の巨根が生み出す強烈な快感に屈服し、その男の精子を欲して鳴き叫んでいるその光景こそが、彼にとって何物にも代えがたい最高の性的興奮材料でした。
(玲子、君は美しい…、そして誰よりもいやらしく魅力的で、性欲に溢れてる…、、
私はこれからも、もっと見知らぬ多くの男達に君を抱かせる…、
君が淫らな人妻として淫欲に壊れ、溺れていく姿を私は特等席で見届け続ける…、)
「たッ、武田君ッ…、わたしもう駄目ッ、、
お願いッ…、、イッ、イッちゃうッ…、、」
「おおあッ、奥さんッ…、しッ、締まるッ、、オ◯◯コが締まるッ…、くあああッ…、、、出すぞッ、オ◯◯コの中に出すぞッ…、、」
「いいよッ…、武田君、出して良いよッ…」
「あああッ…、イクッ、イクッ、イクううッ、武田君ッ、出して出してえッ…、オ◯◯コの中に射精してええッ…、、、」
激しい絶頂で、背後に身を仰け反らす玲子の胸を掴み乳首を絞り上げると、全身が痙攣する玲子の女陰の奥深くに突き刺さる、
武田の巨根が、激しく収縮を繰り返しながら、ドクッ、ドクッと射精を繰り返し、子宮口に濃厚な精子を流し込んでいました。
その淫らな様子を目の前で見ていた哲也は究極の性的嗜好を味わい、意識を失いかけ朦朧とする妻の半開きの唇に、勃起してる肉棒を突き入れ、シャブらせると、
射精が終り、軟化した巨根が抜け落ちた、クリーム状の粘液にまみれ、熱い精子を垂れ流す、膣口を開いたままの玲子の淫穴に肉棒を深々と挿入し射精しました。
静まり返るリビングに淫棒と淫穴が激しくぶつかり合う打撃音と、理性を失った男女の絶叫、そして、それを静かに見つめる若い男の新たな欲望が、妖しく渦巻いていました。
※元投稿はこちら >>