妻の玲子を目の前で辱め、禁断の膣内射精まで許した夫の哲也は、計り知れない性的趣向の興奮と快感を得て、武田に対する信頼関係は揺るぎない物となっていました。
その日の夜も、自宅に泊まる事を許可されると、玲子の寝室で一緒に寝る事を許されて、哲也が動画撮影しながら覗き見てる目の前で、武田の精が尽き果てるまで、繰り返し玲子の膣内に射精しました。
昨夜から朝方まで、数え切れないほどイカされ、膣内射精され犯された玲子は、重苦しい虚脱感と筋肉痛に襲われながら忙しく朝食の支度をしていましたが、
突然現れた武田に、いきなり背後から抱きつかれると、小さく叫び声を上げました。
「キャッ…、武田君ッ、なッ…何するの…?」
武田は、ニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながら、フリース素材のズボンの股間を固く盛り上がらせたまま、私のお尻に肉棒を突き当てて、
わたしのスカートをいきなり捲くり上げると、シンクに両手を付かせました。
「ねッ、ちょっと武田君…、止めてッ、、、どう言うつもりなの…?そこに主人がいるのよ…、、、」
リビングでは夫、哲也が朝の報道番組を見ながら、対面キッチン内で起きている私達の動向を見て見ぬフリをしながら、平然とコーヒーを飲み続け、
「武田君、いいから続けなさい…、」
そうひと言だけ呟くと、淫行の黙認をしました。
わたしが目を閉じて、お尻を突き出す格好でシンクの縁を握り締めると、捲くり上げたスカートで丸見えになったパンティを、
武田は膝下まで一気に引き下ろし、朝立ちでガチガチに固く勃起してる巨根の先端部を、昨夜から繰り返し何度も蹂躙され、
未だに武田の精液を膣内に溜め込んで熱を帯び、潤んだままでいる玲子の淫穴を、再び圧倒的な硬度と図太さを誇る巨根で押し広げていきました。
普段通り朝食の支度をしていたはずの玲子は、今やシンクに両手をつき、潤んだ淫穴が丸見えのお尻を、
立ちバックの格好で突出し、背後から武田の猛々しい朝立ちした巨根を迎え入れていましたが、昨夜から責め立てられ、イカされ続けた女陰は、射精された精子で潤んだまま柔らかく緩み、武田の巨根をいとも簡単に根本まで呑み込みました。
朝の静謐なキッチンに、ヌチャッ、ヌチャッという生々しい水濁音と、肉体同士がぶつかる、パンッ、パンッという打撃音が、
欲情していく女体を、抑える事の出来ない玲子の切なく卑猥な喘ぎ声と共にキッチン内に響き渡りました。
哲也は生唾をゴクリと呑み込むと、玲子が武田に深々と巨根で貫かれ、激しく腰を突き入れられるたびに揺れ動く大きな乳房と
快楽に歪み、切ない喘ぎ声を漏らす妻の横顔を愉悦に満ちた瞳で凝視しながら股間を勃起させていました。
「ああッ、はんッ…、、んッ、んッ、あぁッ…、 武田君ッ…、朝からこんな事をッ…、」
「あああッ…、何ていやらしい人なのッ…」
武田の腕が、玲子の細い腰を力強く引き寄せながら、怒張した巨根を淫穴に突き挿れるたびに、
昨夜から何度も繰り返し抜き差しされ続けた玲子の淫穴は、武田の図太く長大な巨根のサイズに次第に馴染み、凶暴な巨根を包み込むように締め付けました。
「奥さんッ…、旦那さんの目の前で、こんなにオ◯◯コをヒクつかせて…、、、口では嫌がっても、オ◯◯コが正直に僕のチンポをグイグイ締め付けて離しませんね…、」
「違うわッ…、、、はあうッ…、それはッ……、あッ、あッあんッ…、、貴方のせいよッ…、」
事実を否定する言葉は余りにも脆く、膣奥最深部の子宮口を、繰り返し執拗に突き上げる固い亀頭の性的刺激によって、
甘く切ない喘ぎ声へと変えられ、膣内から湧き上がる激しく耐え難い快感は、玲子の女体を急速に悦楽の頂点へと押し上げていきました。
「あッ…、あッ…、あッ…、、あんッ、駄目ッ…」
「武田君ッ、もう駄目ッ…、、イッちゃう…」
「よしッ…、出すぞ奥さんッ…、、さあ旦那さんを見ながら精子を欲しがれッ…、、、」
リビングのソファに座る夫が、生唾をゴクリと呑み込みながら、悶え鳴くわたしの顔の表情を食い入る様に凝視していました。
「駄目ッ…、駄目よ言えないッ…、、、」
「そんな事言えないッ…、、、」
わたしが目を潤ませながら訴えると、彼は根本まで挿入された巨根を、淫穴から抜け出す寸前まで引き抜いて、意地悪そうに耳元で囁きました。
「そうですか…、、ではもうコレを抜いて終わりにするしか無いですね…、、、」
武田の巨根の執拗な抜き差しで、性的快感の頂点の間際まで引き揚げられた女体が、快感の源である巨根が膣奥深くから、
淫穴から抜け出す寸前まで引き抜かれると、絶頂しきらなかった女体はイク事を寸止めされ、耐え難い快楽の喪失感でいっぱいになりました。
(なッ…、何で抜くの…? 酷いわ…、、酷い仕打ちだわ…、、)
「ああッ、お願い…、意地悪しないで…、」
「奥さん…、ご主人の目を見ながら、あなたの精子をオ◯◯コの中に射精してと言うんだ…、」
「あああッ、いやッ、いやッ…酷いわッ…、」
武田が巨根を淫穴の入口付近で、焦らすように亀頭先端部をヌチャりヌチャりと微妙に動かされると、我慢も限界になり、
全身に鳥肌が立つような痺れる快感が湧き上がり、絶頂を欲しがる淫欲な女体が、夫に対する人妻としての貞操観念や理性を、尽く崩壊させました。
「た…、武田君…、、貴方の精子を…、、、わ…私の…、、私のオ◯◯コに…、、射精して下さいッ…、、、」
「奥さんはもう、俺のこのチンポの虜なんだよ…、、、奥さん、チンポ挿れて欲しいんだろ…?」
淫穴の入口を熱く固い亀頭先端部で、執拗に捏ね回されると、我慢も限界を超え、
「おッ、お願いよッ…、武田君ッ、挿れてッ…わたしのオ◯◯コに、奥まで太いチンポを突っ込んでえッ…、、」
その言葉と同時に、武田が巨根を根本まで深々と一気に突き入れ、暴れ狂う雄牛のような怒涛の抜き差しを開始しました。
立ちバックで、キッチンのシンクの縁にしがみつく程の激しい巨根の抜き差しは、まるで家畜の種付のように暴力的で、
朝陽の陽光が差し込む爽やかなキッチンに、グチャッ、グチャッという淫らな水濁音がいやらしく響き渡りました。
「くああッ…、、奥さんッ、、締まるッ…、、強烈にチンポを締め付けてくるッ、、、」
「もう我慢出来んッ…、中に出すぞッ…、」
「あああッ…武田君ッ、もう駄目イッちゃうッあッ、ああッ…、イクッ、イクッ、イクううッ…
出てるッ、武田君の精子、中に出てるッ…、あああッ…、熱いッ、熱い精子が子宮の中に流れ込んでるうッ…、、」
武田の猛り狂う巨根が、ビクビク痙攣しながら膣内で射精し、子宮に熱い精子を流し込まれると、
玲子の膣内が激しく収縮しながら、武田の射精した濃厚な精液と、膣内に残るクリーム状の粘液とが掻き混ぜられ、
膣内が、溢れんばかりの濃厚な精子でいっぱいに満たされました。
強烈なエクスタシーに見舞われた玲子は、クラクラと目眩がするほど激しい快感に襲われ、キッチンのシンクに縋り付いたまま膝が折れると、
巨根が突き刺さる淫穴から白濁液を滴らせ、全身が波打つようにガクガクと打ち震えると、真白な太腿の内側を精子がトロりと伝い流れ出しました。
武田が、玲子の淫穴からゆっくりと巨根を抜き去ると、図太い肉棒で激しく抜き差しされた膣穴はパックりと淫穴を開き、
鮮やかなピンク色の膣肉がうねる淫穴から濃厚なクリーム状の精子が、トロトロと溢れ出し、フローリングのキッチンの床板に滴り落ちました。
キッチン内に近付いてきた夫哲也に、
「ハァッ…、ハァッ……、、、貴方…、ゴメンなさい…、わたし…また…、、、許して…」
「玲子…、、もうかなり欲求不満は解消したかね…? 優秀な武田君の巨根を、散々オ◯◯コで堪能したから、もう玲子も完全に巨根の虜になっただろう…、」
「そこでだ…、訪問看護先の佐藤さんとも淫行に励んでくるといい…、そしてたっぷり中に射精させてくるんだ…、いいな…」
「そッ…そんな事ッ…、、哲也さん、本気で言ってるのッ……?」
玲子が涙を潤ませた目で夫を振り返ると、哲也は微かに口角を上げ、満足げに頷きながら、冷淡で単調な口調で言いました。
「本気だよ…玲子…、君のような妖麗で美しい看護師が、献身的な身体介護の末に、患者の男の情欲に屈し、パンティをヌルヌルに濡らされて帰宅したんだからな…、」
「その患者が玲子に男性器を握られ、勃起して欲情してしまった事の代償に、玲子がオ◯◯コを使って欲求の解消をする…、、
正直、それを想像するだけで、私は体の芯からぞくぞくと震え、勃起するんだよ…、さあ、次は佐藤さんの番だ、君のその素晴らしい淫穴で、老いさらばえた患者に人生最期の活力を与えてきなさい…、、」
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