(えッ…、男性器って、こんなに太くて長いモノ…?こんな張り艶があるものなの…?これが本当に入るの…?)
絶頂の余韻で視界が白く霞むなか、わたしが目の当たりにしたモノは、普段見る高齢者や夫のモノとは明らかに違う、熱気をムンムンと放ち、張り艶の有る、反り返った図太い巨根でした。
「これが、今から奥さんのオ◯◯コに入るチンポですよ…、奥さん、早く挿れて欲しくて堪らないんでしょ…?」
武田はまだ絶頂の余韻が残るわたしの膝を強引に割ると、その間に割り込み、両脚を掴んで高々と抱え上げました。
すると、大きく開脚された女陰の花弁が、激しく責められ、辱められた愛撫のせいでだらしなく淫穴を開き
溢れ出した粘液と彼の唾液が混じり合い、ヌラめいた卑猥な光沢を放っていました。
「ああッ…、駄目よ、お願い止めてッ…、」
彼の手がわたしの腰を掴み、ぐいッと自分の腰元へ引き寄せると、ガチガチに怒張した熱くて固い亀頭の先端部を、
ヒクヒクと蠢きながら濡れ開く、淫穴の潤んだ入り口に押し当て、ヌチャりヌチャりと溢れ出す粘液を亀頭に塗り付けました。
「あッ…、武田君ッ…、、お願い待って…、、それッ、、わたしには大きすぎるッ…、、」
猛り狂う怒張した巨根を目の当たりにした私が、数年ぶりの肉棒の膣内挿入に激しく動揺し戸惑っているにも関わらず、
彼は不敵な笑みを浮かべながら、容赦なく腰を押込み、張り出した大きな亀頭を淫穴に突き挿れてきました。
「んんッ…、んあああッ、だッ、駄目ッ…、」
「あああッ、おっきいッ…、、武田君のッ…、大き過ぎるッ…、、、」
弾力のある肉厚な膣壁を、強引に力任せに押し広げながら突き挿れられてくる肉質感溢れる巨根の感覚は、
数年間、固く閉ざされていた禁断の淫裂が主人の後輩である若者の図太い巨根の侵入で悲鳴を上げましたが、
同時に、止め処無く溢れ出す大量の粘液が潤滑油となり、怒張する猛々しい楔を膣穴最深部へと誘い込み、ズブズブと咥え込んでいきました。
「あッ、あッ…、あッああんッ…、、駄目ッ、、駄目ッ、武田君ッ、もういっぱいだからッ」
「くッ…、くううッ、、何て締め付けだッ…、
奥さんのオ◯◯コが、今にもチンポを食い千切りそうだッ…、」
「奥まで熱くて、めちゃくちゃ締めつけるじゃないかッ…、」
いままで体験した事すらない巨根を、根元まで一気に埋め込まれた衝撃に、身体は激しく痙攣し、指先の爪が真っ白になるほどキツくソファの端を握りしめ、
子宮口を固い亀頭が直接突き上げる強烈な快感と、圧倒的な太さと肉質感を誇る巨根の圧迫感は、夫との淡白なセックスでは、決して到達し得ない暴力的なまでの強烈な快感でした。
「奥さん…、いま旦那さんが寝てる真下で別の男のチンポを、奥さんのオ◯◯コが咥え込んでるんですが…、どちらのチンポが感じますか…?」
武田は、わたしの耳元で、無神経で残酷な言葉を吐きかけながら、ゆっくりと腰を動かし始め、巨根の抜き差しを始めました。
「あッ、あッ…、ああッ…、んあああッ…、、、 駄目えッ…、そんなに動かさないでッ…、、あああッ、もうッ、壊れちゃうッ…、、、」
淫穴から、巨根がゆっくりと引き抜かれる瞬間の粘膜が強烈に吸い付くような強烈な密着感と、膣奥から大きく張り出した亀頭の傘が白濁して泡立つ粘液を膣穴から掻き出し、
そして再び素早く膣奥の最深部まで突き挿れられる挿入は、巨根が往復ピストン運動をするたびに、グチュッ、グチュッ、と卑猥な嫌らしい水濁音を静かなリビングに鳴り響き渡らせました。
「奥さん…、壊れるどころか、自分から腰振ってるじゃないですか…、、オ◯◯コもグイグイ締め付けるし、よほどチンポに飢えてたんですね…、」
「ちッ、違うわッ…、貴方のせいよッ…、、、貴方がソレをッ…、、挿れたからよッ、、」
彼の指摘した通り、私の身体はすでに自らの意志を離れ、僅かに残された理性すら、強烈な快感で崩壊していました。
巨根が子宮口を激しく突き上げるたびに、剥き出しの大きな乳房が激しく揺れ動き、その先端の敏感な乳首は、
武田がキツく摘み上げ、巨根の抜き差しの快感を更に増幅する火種となって、全身に強烈な快感の電撃を駆け巡らせると、思考は次第に混濁していきました。
「あッ、あッ…、あああんッ…、武田君ッ…、、駄目えッ、感じすぎて駄目えッ…、、、、」
「あああッ、凄いッ…、わたしッもうおかしくなるッ…、」
「そんなに奥まで挿れたら壊れちゃうッ…」
体育会系の若者の、有り余るスタミナと、遠慮のない激しい往復ピストン運動は、
巨根に突き上げられるたびに子宮を直撃する雷撃のような激しい快感で、貞操観念は塵となって消え、背徳心さえ薄れさせていきました。
脳内では、長年暮らす夫への申し訳なさとこれまで味わったことのない、雌としての禁断の悦びが激しく火花を散らし葛藤していましたが、巨根を突き挿れられるたびに湧き上がる強烈な快感に理性が打ち負かさるのは時間の問題でした。
(ああッ、もう駄目…、我慢なんて出来るはずないわ…、こんな大きいの挿れられたら直ぐにイカされちゃうわ…、)
武田の猛け狂う巨根は、玲子の最も柔らかな膣内の最深部を、情け容赦なく往復ピストン運動しながら蹂躙し続けました。
「あッ……、、ああんッ…、武田君ッ、、、、はあッ、んッ…、あああッ、凄いッ…、、、」
夫の優しく、どこか遠慮がちな性行為とは比較にならない武田のそれは、わたしをひとりの女として、あるいはただの肉壺として徹底的に辱めて屈服させ、暴力的なまでの激しいセックスで中毒性をもたらせていきました。
「くううッ…、いいぞッ、、締めろッ…、、、もっと、チンポを締め付けろッ、、、」
「これが奥さんの本性なんだよ…、他人のチンポを突っ込まれ、悶え狂うのが奥さんの正体だッ…、、ほらもっと鳴き叫べッ…」
武田がわたしの脚をさらに高く抱え上げ、腰の角度を鋭く変えると、剥き出しの恥丘が激しく打ち付けられると、
グチャッ、グチャッ、という卑猥な打肉音が鳴り響き、膣内で往復運動する亀頭が掻き混ぜた粘液が泡立ち、白濁したクリーム状の粘液が淫穴から垂れ流され、ソファをベタベタに汚していきました。
(あああッ…、駄目よッ、駄目ッ…、このままじゃッ…、、、イカされちゃうッ……、、、)
玲子の心の中に、僅かばかり残った理性が、清楚な人妻としての最後の警鐘を激しく打ち鳴らしました。
淫欲に落ちた肉体は、すでに快楽の奴隷と化していましたが、せめて子宮の中だけは他人の男に汚されてはならないと…、
それは人妻として、そして一人の女としての最後の矜持であり残された貞操観念でし
たが、
彼に力強く抱き締められながら唇を重ねられ、舌先と唾液をジュルジュル吸い出される濃厚で卑猥なキスをされると、一瞬で頭の中が蒼白となり、
膣内最深部の子宮口に亀頭が密着するように、激しく、えぐるように突き上げた瞬間その脆い防波堤は音を立てて崩れ去りました。
「あッ…、ああんッ、駄目ッ、駄目ッ、、もう我慢出来ないッ…、、くるッ、くるのッ……、あああッ…、もっと強く突き挿れてえッ、」
「奥さんッ…、、俺も、もう限界だッ…、、このままオ◯◯コの中に出しますよッ…、」
「なッ…、何を言ってるのッ、、だめよッ…、それだけは駄目ッ、、お願いッ、外にッ…、、外に出してぇッ…、、、、」
懇願して拒絶する言葉とは裏腹に、玲子の弾力ある膣壁は、巨根を逃がさない吸引器のように武田の怒張をギチギチに締め付けながら膣奥へと吸い込み、
淫らな女の繁殖本能が、より強い雄の子種を欲し、深く激しい性的悦びを求め、思考が狂い始めていました。
「奥さんッ、出すぞッ…、、オ◯◯コの中に出すぞッ…、」
「いやあぁッ…、止めてえぇッ、、、、」
「くおあああッ…、、出るううッ…、、、」
武田の腰が、獣のような唸り声と共に玲子の股間に深く強く固定され、巨根先端部の熱い亀頭が子宮口に突き当てられると、
その瞬間、玲子の膣内に焼け付くような熱い奔流が流れ込みました。
「くううううッ…、奥さん…、最高の締まりじゃないか…、、、」
ドクッ、ドクッと、巨根が根本から脈打つたびに注ぎ込まれる大量の熱い精液が、人妻の最も神聖な禁断の秘所に、
初対面の男の精子が容赦なく、そして溢れんばかりにタップりと子宮に流し込まれていくと、
流れ込む精子のあまりの熱さと、膣内で巨根が収縮を繰り返しながらドクドク射精すると、膣壁を内側から押し広げられるような肉質感に襲われ、
貞操意識を失った女体は、強烈なエクスタシーを伴う悦楽の陶酔世界へと導かれていきました。
「あッ、あああッ…、いやあッ、出てるッ…、精子出てるッ…、、あああッ……、もうッ…、、もう駄目えッ、溢れちゃううッ……、」
強烈な絶頂に襲われた玲子は、身を激しく捩りながら全身をガクガクと痙攣させ、
意識が次第に遠のくと目の前は真白になり全身の力が抜け落ち、
膣内射精を聞き入れずに拒んでいた玲子の指先は、今や武田の背中を、もっと奥深くまで貫き、射精してくれと言わんばかりに強く掻き抱いていました。
「奥さん…、、、濃厚な精子がたっぷりと出ましたよ…、オ◯◯コの中、俺の精子でいっぱいにしましたから…、、、」
「まだ生理あるんですよね…?もしかしたら俺の子を孕むかもしれませんね…、、」
武田がゆっくりと巨根を引き抜くと、塞き止められていた熱い精液が、激しく抜き差しされパックりと口を開いた膣穴からドロリと溢れ出し、
会陰から肛門までを伝い流れて、ソファに滴り落ち、その卑猥な光景は、彼女が紛れもなく別の男の愛奴になったことを残酷に証明していました。
(中に出したら駄目って言ったのに…、、あんなに激しくイカされて、拒む事などまったく出来なかった…、わたし哲也さんにいったいなんて説明したら良いの…、、)
夫の哲也がすぐそばで眠る家の中、初対面の若者の精子を、絶頂の快感に溺れながら膣内射精させ、その全てを子宮で受け入れてしまった背徳感、
しかし、その背徳的罪悪感を上回るほどの、身体の芯に深く刻み込まれた痺れるような強烈な快感と充足感、
人妻でありながら、汚れきったはずの自身の下半身が、まだ次の悦楽を求めて疼いているのを自覚し、
玲子は声にならない嗚咽で啜り泣きながら力なく一筋の涙をこぼし、
それは、理性では抗いきれない女としての淫らな性に屈服した敗北の涙でした。
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