武田は、上司である哲也の話を淡々と聞いていましたが、内心は自らの肉棒の虜に囲い込んだ、妖麗で肉質感あるスタイル抜群な玲子を見知らぬ男に差し出される事に、僅かな嫉妬心を抱いていました。
その日の午後、玲子は重い足取りで訪問看護先の佐藤の自宅へと向かっていました。
看護師の制服のタイトスカートの下には、オーバーニーソと、セクシーなパンティのままで、武田にタップりと注がれたばかりの精液が、歩くたびにパンティの中に溢れ出し、太腿の内側までをヌルヌルに濡らしていました。
(こんな格好で来させるなんて……、、、主人の言う通りに、佐藤さんにまでヤラせるなんて…、わたし、どうかしてる…、)
背徳感と羞恥心に苛まれながらも、玲子の肉体は、朝の武田との淫交の余韻で異様なほど感度が高まり、敏感になっていて、
股間で擦れる、パンティのクロッチ部分のヌメる感触さえもが、濡れ落ちた淫穴を熱く疼かせていました。
佐藤の部屋に入ると、そこには当にベッドサイドで車椅子からベッドに移乗しようとしている、初老だが蛇のような湿感ある眼差しの佐藤がいました。
「おお…、深澤さん、丁度良い所に来てくれました…、、トイレから戻り、ベッドに戻ろうかと思って…、なかなか一人だと移乗がしんどくて…、、、」
「ちょっと、手伝ってもらえますか…?」
「良いですよ、私が身体を支えますから、そのまま立ち上がれますか…?」
私が正面から佐藤の脇下に抱きつくように手を回し、反対側の手でズボンの背中側を引き上げると、
佐藤は立ち上がり、フラつきながら、いきなり私に抱き付いてきました。
「ちょっと、佐藤さん…、何してるんですか…、、、」
「あッ…、ちょっとやだ…、、どこ触ってるんですか…、」
「深澤さん……、、今日は、なんだか匂いますよ…、しかも、これは若い男の生臭い匂いですね…、、」
佐藤の掠れた声に玲子はビクリと肩を揺らし、規律正しい看護師としての理性がその言葉に敏感に反応し、頬を真っ赤に染めました。
「なッ…、何を言ってるの…、、佐藤さん、止めてッ、触らないでッ…、あッ…いやッ…」
私に覆い被さるように抱きついた佐藤は、制服の上からでも見てわかる、大きな乳房を鷲掴みにすると、
グイグイと揉み込みながら、わたしの首筋を舐め回しました。
「匂う…、匂いますよ…、、これは射精された精子の臭いですね…、、」
「佐藤さんッ、止めてッ…、こんな事をしてこれはセクハラなのよ…、」
「深澤さん…、、先日、深澤さんに愚息を手でシゴかれていらい、ずっと我慢してきたんですよ…、」
「この抱き付いての乳揉みがセクハラならあのチンポを手でシゴかれ、射精したアノ行為はいったい何だったんですか…?」
「深澤さん…、ぜひ聞かせて下さい…、」
「そッ…、それは偶然、佐藤さんの陰部が固くなってたから…、だから、してあげただけです…、、」
「とにかく危ないから一度ベッドに座って落ち着いて下さい…、先にバイタル測りますから…、」
わたしは、佐藤の話を苦し紛れに誤魔化して立ち上がると血圧計を取り出し、佐藤の目の前に屈み込み、バンドを巻こうとしたその時でした。
佐藤の節くれだった手指が、いきなり玲子の大きな胸を強引に掴み、制服の大きく開いた襟元に指先が差し込まれると、
ハーフカップブラから、大きな乳房が掴み出され、武田にキツく絞り上げられ、赤く腫れ上がった敏感な乳首が、佐藤の目の前に晒されました。
「キャッ…、止めてッ、何するのッ…、、、」
「やはりですか…、、深澤さんは真面目な人柄だから、看護師の立場上、規律正しく職責を果たしてますが、その裏にある本性は、とんでもない淫乱な女なんじゃないですか…?」
「こんなに腫れ上がるほど、乳首を責め立てられ、しかも相手は旦那じゃない…、、この乱雑な痕跡は、もっと若い男に犯されたんじゃないですか…?違いますか…?」
的確に本心をつかれた私は、目を伏せ顔を背けながら、
「ちッ、違います…、、わたしそんな事してません…、変な事言わないで下さい…、」
そう言って両腕をクロスさせ、掴み出されて露出した乳房を隠しましたが、拒絶する言葉とは裏腹に、
武田との激しい淫行や、佐藤との淫らな記憶が脳裏に思い出されると、次第に女体は熱く火照り欲情し始め、
淫穴から新たな粘液が湧き出して、武田に射精された精液と膣内で混ざり合い、秘唇からジワジワと滲み出してパンティをヌルヌルに濡らしていました。
ベッドに座る佐藤の手が、いきなり私の腰を抱きかかえるようにグイッと引き寄せると、ちょうど彼の目の前に、大きな揺れ動く乳房が露出され、
佐藤は息を荒げ、興奮しながら乳房に顔を埋めると、固く起ち上がった敏感な乳首に吸い付き、貪るように音を立てて舐め回しました。
「あッ、、佐藤さんッ…、、いやあんッ…、、そんな事したら、駄目よッ…、、、」
すると佐藤は、わたしが逃げられないように腰回りをガッチりと引き寄せ、勃起してる乳首を激しく舐め回しながら制服のスカートに手を滑り込ませ、捲り上げました。
「ああッ、いやッ…、止めて、佐藤さんッ…、そこは、駄目ッ…、、」
佐藤の武骨な指先が、太腿をいやらしく撫で回しながら内股に這い上がり、秘唇から滲み出た精液で溢れるパンティのクロッチ部分に触れると、身体がビクッと痺れ、快感が電撃のように駆け巡りました。
「深澤さん…、先ほどからずっと私を拒んでいるみたいだけど、身体はほら、こんなにパンティから白濁液が滲み出すほど欲情しているじゃないですか…、、」
「もう、いい加減、清楚な人妻看護師を演じるのを止めたらどうですか…?」
「前回は、わたしのチンポを手でシゴいて射精させてくれた…、」
「今日は、そのいやらしい生濡れの唇で、是非、私のチンポをシャブッて下さい、」
佐藤が、パジャマのズボンを膝下まで引き下ろすと、ブリーフから固く勃起した肉棒が弾け出し、彼は肉棒を掴んで、わたしの目の前で激しくシゴき始めました。
「佐藤さん…またそんな事を…、、、」
「わかりました…、そのままベッドに寝て下さい…、、、」
いくら拒んでも、夫哲也との約束を果たすまでは、佐藤の勃起した肉棒を嫌でも受け入れるしか術がなく、
剥き出しの佐藤の肉棒も、武田のモノに比べると小ぶりで短く、しかし、普通の一般男性のサイズくらいはあるみたいで、
わたしが男根を握り締めた時には、亀頭の先端部から透明な粘液が溢れ出していて、ベタついていました。
その時でした…、枯れ枝のように見えていた佐藤の手が、鋼鉄のような力で私の手首を掴み、そのままシーツの海へと引きずり込まれました…、
「キャッ…、な…何するのッ…、、、」
悲鳴は、彼に組み伏せられた衝撃で喉の奥に押し戻され、馬乗りになった佐藤の瞳に病の影などは微塵もなく、
性欲に飢えた獣のように、爛々とした光が宿り、抵抗しようともがく私の体躯は彼の重みによって無慈悲にも押さえ込まれてしまいました。
「ああッ…、いやッ、乱暴はしないでッ…、」
腰上から上半身が健常な佐藤は、わたしの股間に力ずくで身体を割り込ませ、剥き出しの大きな乳房をゆっくりと揉み込みながら、ナメクジが這うように乳首に吸い付きました。
「あああッ…、駄目えッ…、、、」
やがて、彼は私の拒絶を一切無視し、白衣の裾を荒々しく捲り上げると、逃げ場のないベッドの端で、私の両脚を無造作に抱え上げ、M字に大きく、あまりに無防備に開いていきました。
「ああッ…、いやッ、やめて…見ないでッ…」
空虚な懇願が虚しく響きわたる中、昼下がりの明るい木漏れ日が、露わにされた淫臭漂うパンティの、濡れた縦染み部分をクッキリと照らし出し、
人妻として、そして看護師として守ってきたはずの矜持が、見知らぬ男の執拗な視線によって無惨に打ち崩されていきました。
「くうううッ…、これは堪らんッ…、、深澤さんのマン筋がクッキリ浮き出たパンティが、これ程いやらしく、わたしの性欲を掻き立てるとは…、、」
「しかも、わたしが言った通りオ◯◯コと精子の淫臭が、濡れ汚したパンティからムンムン漂ってるじゃないか…、」
「普通の女性なら、匂いや汚れを気にしてオ◯◯コを綺麗に洗い流すはず…、要するに深澤さんは、男を誘ってる訳だ…、」
「ち…違うの…、、これにはいろいろ訳があるの…、、」
「そうですか……、、、では、深澤さんのオ◯◯コにジックリと答えを聞いてみましょうかね…、、、」
佐藤は、M字に大きく開かれた脚からヌルヌルに濡れ汚したパンティを、まるで観察するかのように、ゆっくり引き下ろすと、
女陰が、熱い吐息を感じるほど間近で舐めるように、ジックリと凝視しました。
その粘りつくような、いやらしい視線は、指先で触れられるよりも生々しく、私の粘膜をなぞり、
武骨な指先が、濡れ開いたままの秘唇を左右に割り開くと、ヌチャッと卑猥な水濁音が鳴り響きました。
「あッ…、、いやッ、そんなに見ないでッ…」
人妻としての背徳心と羞恥心が、僅かに残る理性として、辱められる事によって女体の深淵から悶々と湧き上がり、欲望が芽生え始め、
夫の捩じ曲がった指示とはいえ、見知らぬ男に抗えない力で制圧され、舐め回されるように凝視され、女陰の構造の細部までを観察されると、
その圧倒的な羞恥心と背徳感のスパイスが、脳内に痺れるような快楽を送り込み、湧き上がる欲情を煽りました。
「凄い…、こんなに濡らしたまま此処まで来たのか…、肉ヒダが開いたままで、中身の具が丸見えじゃないか…、、」
「クリトリスも充血し、プッくりと起ち上がったままだ…、」
「ああ…いやッ、そんなに見られたら…、」
見ないで欲しいと願う心とは裏腹に、見られれば、見られるほど淫穴が熱く疼いて、胎動が高まり始め、
羞恥心に染まった頬が朱色を深めるたび、淫穴の奥深くから新たな熱い粘液が、男の欲望を自ら誘い込むように、甘い蜜の滴りを溢れ出させていました。
「あッ、、あああッ…駄目ッ…、、、そんなに吸わないでッ…、、あああッ、いやあッ…、」
佐藤が秘唇を開き、剥き出しになった敏感な小粒に吸い付きながら、這うように舌先で舐め回すと、
強烈な快感が身体中を駆け巡り、堪えていた喘ぎ声を我慢するのはもはや限界で、激しく襲いかかってくる快感で、意識が遠のくと、
看護師としての厳格な理性が、女の情欲に飲み込まれていきました。
佐藤の執拗な女陰への愛撫は、敏感なクリトリスへの責めは勿論、淫穴から溢れ出す粘液を掻き出すように膣内への指入れを繰り返されると、
私の意思や理性とは無関係に、拒絶を忘れた女体が恥辱的な愛撫責めに屈服し、欲望と言う無限回廊に足を踏み入れてしまった証でした。
「さ…佐藤さん、、わたし…佐藤さんの、シャブります…、、、」
私は、合い舐めの格好に身体の位置を入れ替えると、ベッドに寝転ぶ佐藤の顔を跨ぎ
濡れ開く女陰を佐藤の唇に押し当てるようにしながら、彼の固く勃起した肉棒にシャブり付きました。
「んッ、んんッ…、、んッ、あッ、あんッ…、」
「佐藤さんッ、駄目ッ…、そんなにしたら、私…佐藤さんのシャブれなくなるッ…、、」
「あッ…、あッあんッ…、駄目欲しくなるッ…」
性的欲情が極限まで高まった時、それは甘美な熱情へと反転し、背徳心が封印された女体は淫らに腰をくねらせ、更なる恥辱的な快感を乞うように濡れ開いた淫穴を佐藤の唇に押し付け、
身体中から湧き上がる快感の頂点が差し迫ると、シャブりつく勃起した佐藤の肉棒が欲しくて堪らなくなり、
怒張しヌラめく肉棒を掴むと、自ら跨いで腰を落とし込み、粘液溢れ出す熱い淫穴へと導き挿れました。
「あッ…、、あああッ、佐藤さんッ…深いッ…」
「佐藤さんのが…奥まで入ってるッ…、、」
「こッ、これは堪らん…凄い締め付けだッ…
深澤さんのオ◯◯コが、チンポをグイグイ締め付けてる…、」
「こんなにキツく締め付けられたら、直ぐに終わってしまう…、、」
私は、迫り来る快感の絶頂を迎える為に、肉棒の真上から、激しく腰を打ち下ろし、
佐藤の肉棒をキツく締め上げました。
パンッ、パンッ、と言うお尻が打ち下ろされる打刻音と、ヌチャッ、ヌチャッと言う卑猥な水濁音が明るい部屋中に響き渡り、
私の腰振りに合わせるように佐藤が真下から肉棒を突き上げ、起ち上がった敏感な乳首をキュッキュッ締め上げると、
膣内奥深くに熱い精子の迸りを感じ、わたしは一気にエクスタシーに達してしまいました。
「だッ、駄目だ…、もう我慢出来ん…、、」
深澤さんッ、抜くぞッ…、」
「あああッ、佐藤さんッ…、、いいよッ、中に出していいよッ…、、」
「あああッ、わたしもッ…、イッちゃうッ…、ああッ…、駄目、イクッ…、イッイクうッ…、」
「くうあああッ、出すぞおッ…、、」
佐藤は、わたしの腰をガッチり掴み、膣奥最深部の子宮口に亀頭を突き当て、射精の雄叫びを上げると、
熱い精子が腹の下からドビュッ、ドビュッと噴き上げ子宮に流れ込んできました。
わたしは佐藤の腰上で、淫穴に肉棒を咥え込んだまま、強烈なエクスタシーで身を仰け反らし、ガクガクと身体を打ち震わせ、佐藤の胸にガックりと崩れ落ちました。
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